アイス ボーン テンタクル。 ネロミェールの属性加速と真・属性加速の上昇量判明!

【MHW アイスボーン】念願のテンタクル装備作成!介護施設かな・・・【水瀬しあ】

アイス ボーン テンタクル

また、溟龍の神秘【2】(属性加速)が発動したときLv3になるように、属性解放/装填拡張はLv1だけつけています。 メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 配信日: 2019年9月6日• メーカー: カプコン• 対応機種: PS4• ジャンル: アクション• 発売日: 2019年9月6日• メーカー:カプコン• 対応機種:PC• ジャンル:アクション• 発売日:2020年1月10日• 価格:4,444円+税.

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『アイスボーン』狩りカワコーデ! 最新防具のEXテンタクルγシリーズを使ったコーディネート

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覚醒武器使用、真会心撃+属性加速装備 覚醒武器にシリーズスキルである「 銀火竜の真髄」を付与する事で、 真会心撃【属性】と 属性加速を併用する事が可能です。 覚醒武器にシリーズスキルを付与すると、属性全振りよりも火力は低下しますが、その分を属性加速で補っている構成です。 龍脈覚醒のように自傷ダメージが無いので、カスタム強化で属性に全振りがしやすいというメリットがあります。 空きスロットがあるので、痛撃体力が無くても同様のスキルが発動可能です。 痛撃体力があるなら、剛刃珠や匠珠などの切れ味スキルを採用するのが良いと思います。 属性加速発動時はかなりのダメージ! トレーニングエリアでの乱舞ダメージは1288。 ダメージだけ見れば、の方が高い ダメージ1300 です。 しかし自傷ダメージが無く、スタミナ維持もしやすいというメリットがあります。 また鑑定武器が無くても、比較的高いダメージを出せるのもメリットの1つだと思います。 達人芸+属性加速装備 カイザー3部位にテンタクル2部位で、 達人芸と 属性加速を併用した装備。 火力は龍脈覚醒や会心撃装備に劣るものの、切れ味維持がしやすいというメリットがあります。 イベントクエストでキレアジの上ヒレが入手しやすくなったので、達人芸型よりも剛刃研磨型の方が主流となっていますが、切れ味維持のしやすさは達人芸の方が上でしょう。 ただし注意点としては、属性加速+属性攻撃強化Lv6の場合、属性カスタム強化をしていないとほぼ属性値が上限に到達してしまいます。 これは属性加速には、龍脈覚醒のような属性上限解放効果が無い為です。 その為、 カスタム強化必須の装備になります。 切れ味維持が容易だが、火力は控えめ 皇金武器を使用し、会心撃【属性】を発動して乱舞をしたところ、属性加速発動なしで1207、属性加速発動時は1234のダメージとなりました。 達人芸で切れ味維持はしやすいですが、レア装飾品が必要な割に火力はそれほど高くないので、やはり双剣と達人芸の両立は難しい事が分かります。 武器をマムタロトの皇金武器にすれば、 会心撃【属性】も併用する事が可能です。 体術4・ランナー3が発動するので、快適さはかなり高いです。 ただフルムフェト装備による真龍脈覚醒の方が属性値が高くなり、会心率の上昇値も高くなります。 鑑定武器を使った会心撃【属性】+真龍脈覚醒装備は別記事で紹介しているので、こちらも参考にしてみて下さい。

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【MHWI】溟龍チケットで作成できる装備と必要枚数【歴戦王ネロミェール】

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クエスト詳細 フィールド: 陸珊瑚の台地 受注・参加条件: MR100以上 クリア条件: ネロミェールの討伐 歴戦王クエストという事で、受注条件がMR100以上とランク制限が高く設定されています。 上位の歴戦王クエストと同じく、イベントクエストでの配信なので、期間限定のクエストになっています。 またクリア報酬には、 古龍の大宝玉や 封じられた珠といったアイテムも入手可能です。 また初回クリア時には、チャームで 歴戦王の輝石【溟龍】が入手可能となっています。 攻略におすすめの装備 火炎弾速射ライト装備 覚醒ライトボウガンの赤龍ノ狙ウ弩・火とフルムフェトの装備です。 雷・水ともに耐性値が25なので、ネロミェールの攻撃属性である水属性と雷属性に対して効果的です。 また、回避性能5と回避距離3を採用しているので、比較的回避がしやすいと思います。 回避に自信があるなら逆恨みに置き換えれば、火力が向上します。 真龍脈覚醒+火属性強化6によりダメージも稼ぎやすい装備だと思います。 徹甲榴弾ヘビィ装備 ブラキウム4部位使用の砲術5+挑戦者7装備。 武器はLv3徹甲榴弾運用が強い、ラージャンヘビィのです。 徹甲榴弾の肉質無視のダメージにより、弾バリアも関係なくダメージを与えることが可能です。 削りダメージはあるものの、ガード強化ですべての攻撃がガード可能なので、比較的戦いやすい装備だと思います。 慣れてくれば耐性珠を外してKOなどに変更で良いと思います。 火炎弾ライトと違って弾切れの可能性が高いのが難点です。 攻略のコツ 基本的には通常個体のネロミェールと動きは変わりません。 ただし水まとい状態では、翼の黒い部分に「 弾バリア」が追加されているので、しっかりと頭側から撃つようにしないとダメージが稼げません。 水まとい状態が解除されると、翼部分のバリアも解除されます。 非水まとい状態では火属性の通りが悪いので、睡眠状態にして水まとい状態に移行させる方法が有効でしたが、歴戦王では弾バリアの存在から積極的に水まとい状態にしなくても良いと思います。 モーション的には特に変化はないですが、攻撃の一つ一つのダメージが大きいので回復はこまめに行ないましょう。 空中から落下する大技を食らうと、耐性が40でも即死なので必ず避けるようにしましょう。 状態異常・閃光弾・ぶっ飛ばしはすべて有効です。 初期配置がエリア4、瀕死状態での睡眠位置がエリア8に変わっているので注意しましょう。 筆者は頂上まで登ってから、エリア8で寝ていることに気が付きましたw 初見ソロで20分くらいでした。 弾バリアが追加されていますが、ガンナーなら比較的戦いやすいモンスターだと思います。 徹甲榴弾ヘビィで15分くらいでした。 弾切れのリスクはあるものの、ガード可能な徹甲榴弾ヘビィの方が戦いやすい印象でした。 シリーズスキルの属性加速は使い物にならないので、パーツ毎に装備するのがおすすめだと思います。 属性加速が使い物にならない理由はの記事で紹介しています。

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