リュウ キュウ ツヤ ハナムグリ。 ボルネオカフェ

アオカナブン改め『リュウキュウツヤハナムグリ』

リュウ キュウ ツヤ ハナムグリ

また販売やオークションへの出品も自粛しております。 お問い合わせを頂きました方々には大変申し訳ございませんが、元来輸入禁止の外国産ブンブンですのでコンプライアンス上問題の有る可能性が捨て切れず已む無く飼育の継続を諦めました。 素晴らしい甲虫の世界、画像だけになりますがお楽しみください。 美しさではブンブンのナkでもピカイチですが、これだけ産むようになると価値は下がってしまいますね。 所詮虫の価値などは何万円も出す様なものではないと思いますが、幼虫一匹1000円以上で購入した頃を考えると多少残念な気もします。 が、沢山のカナブンファンに飼育して頂けるかと思うと嬉しくもあります。 世界一美麗なハナムグリ・・・。 恐怖の羽化ズレの可能性が恐いですが、2度と入荷しないであろうこの貴重なコガネムシを是非累代して残したい物です。 素晴らしい自然の造形美、気品の有る色合い、コガネムシ類の中でも一二を争う美しさです。 実物にかなうものは有りませんが、精一杯の画像でこの美しさを伝えられたら幸せです。 オオヨツボシサスマタカナブン タンザニア産F3 です。 ってことは・・・恐怖の羽化ズレが起こりそうです。 無事に羽化しましたら立派なサスマタをお見せしたいです。 クボミオオツノカナブン、通称クボミです。 大型のアフリカのカナブンです。 ホログラム系の緑が大変美しい種類で、丈夫で多産です。 すでにりっぷるの飼育ケースの幼虫は何匹居るのか見るのも恐い状況です。 これだけ多産だと放虫したら危ないです。 マット管理も慎重が必要です。 待望のマックレーツヤカナブンが羽化して来ました。 ミンダナオの小さな動く宝石マックレーツヤカナブンが羽化しました。 太陽光の下ではホログラム様に輝きます。 この緑色はストロボの光を当てるとオレンジ色になります。 ホウセキカナブンよりは大きいです。 これから未だ羽化が続きますので是非累代を成功させたい種類です。 リュウキュウオオツヤハナムグリが羽化しました。 りっぷる家に来てから累代2代目です。 日本にこんなに大きくて美しいハナムグリが居たとは知りませんでしたが、都会でも良く見かけるシロテンハナムグリより一回り大きく、その輝きは極めて美しく見とれてします。 久米島ダルマ山産のF3です。 現在ブリード中です。 シロヘリとHBにしようかな?なんて考えています。 シロヘリミドリツノカナブン ブルー&グリーン!! 以前購入したブルー血統と言うシロヘリの幼虫、どうやら亜種コンラドシとのハイブリッドではないかと詳しい方に教えて頂きやはりそれが結論の様です。 光を当てた時の美しさは又格別です。 結構大型のカナブンで日本では普通見られない大きさです。 赤い毛が腹の端の方に生えていて綺麗です。 こいつもブリードできるでしょうか?? タイワンツノカナブンが羽化しました! 親はブルー系だったようですが羽化したのは綺麗なホログラム系のグリーン。 光の当て方で怪しく光る姿はとても美しくて魅了されてしまいます。 初めて見たイタリアのブンブン。 そう珍しい物では無さそうですが、オークションなどでは見た事が有りません。 光に当てるとオレンジ色に輝く美麗種です。 是非とも累代を成功させたい欧州のブンブンです。 頭とお腹が美しい紫色です。 サバゲが来ました。 ミイロオオツノカナブンです。 カメルーン産のサバゲF3です。 以前に比べると安価になったので累代に挑戦です。 縞模様が面白い中型カナブンですが幼虫から羽化までの飼育はそう簡単な種類ではないようです。 さて、まずは幼虫が採れるか乞うご期待!! 似ていますが違います。 シュルツサスマタカナブン カメルーン産シュルツサスマタカナブン F3 がペアで羽化しました。 ヒラズカナブンに似ていますが名前の通りツノがサスマタです。 面白い自然の造形美ですね。 ちょっとキンイロヒラズカナブンに似ています。 こちらもホログラム系の緑に輝く美しい種類です。 多頭飼育でしたが問題無く繭が上の乾燥した部分にセリ上がり、殆ど無事に羽化いたしました。 初齢幼虫から約5ヶ月の飼育でした。 今回は全てブリードに回したいと思っています。 このコガネはインカツノコガネ。 インカを思わせるような文様の有る南米エクアドルの中型コガネです。 しっかりとした角が魅力です。 シックな模様とビロードの色合い。 何とか累代に挑戦です!! アフリカ・ウガンダの至宝、ウガンデンシス! 既に何頭か羽化させて飼育していますが、現在もペアリングして産卵セットに投入しているところです。 種々の模様や色合いが美しい大型のメキロリーナですが、繭を作った頃から結構気難しい面もあります。 決してブリードが簡単な種類ではないと思います。 何度見ても美しい!世界一美しいハナムグリ 世界一美しいハナムグリと言われるスペキオーサ・ジュッセリーニ。 それにしても見れば見るほど美しいハナムグリで幼虫を手配して頂いた大阪のM様には感謝です。 ムネスジブトツヤハナムグリが羽化しました。 繭まで行っても中々成虫にならない種類が多いですが、何とかまず1頭繭から自力脱出を果たしました。 ツヤが有って綺麗なハナムグリです。 大きさも結構大きくて気に入ってしまいました。 光に当てると怪しく緑に光ります。 パプアニューギニアからやって来ました。 到着した時は冷えて仮死状態でしたが、暫く温めたら活動を開始しました。 いやはや美しいカナブンです。 ロリカータヒラズカナブン飼育開始!! アフリカはジンバブエ、コンゴなどに生息する中小型のカナブンですが、日光に当てると怪しく輝きます。 頭が赤く、平べったいのでヒラズと名前が付いているようです。 ブリードは難しくなさそうです。 って、産卵セットする前に既にプリンカップの中に卵を産んでいました。

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ハナムグリ

リュウ キュウ ツヤ ハナムグリ

日本のコガネムシたち その1 Fig. 116u1B レクトゥス マグソコガネ Fig. 116u2B レクトゥス マグソコガネ マグソコガネ Aphodius rectus 日本、北海道室蘭岳 日本、北海道札幌市栄町 体長 7mm 体長 6mm Fig. 182uB ニグロテッセッラトゥス マグソコガネ Fig. 154uB ウニフォルミス マグソコガネ セマダラマグソコガネ エゾマグソコガネ Aphodius nigrotessellatus Aphodius uniformis 日本、長野県海尻 日本、沖縄県西表島 体長 4mm 体長 5〜5.5mm Fig. 99uB キオトエンシス クロコガネ Fig. 132uB ピケア クロコガネ Fig. 204uB ロオコオアナ クロコガネ Fig. 166uB パラッレラ クロコガネ クロコガネ コクロコガネ リュウキュウクロコガネ オオクロコガネ Holotrichia kiotoensis Holotrichia picea Holotrichia loochooana Holotrichia parallela 日本、山梨県十島 日本、北海道室蘭東室蘭 日本、沖縄県石垣島 日本、山梨県十島 体長 19〜20mm 体長 17〜19mm 体長 20mm 体長 21〜22mm Fig. 228fB カワダイ ヒメクロコガネ オキナワヒメクロコガネ Sophrops kawadai 日本、沖縄県本島 体長 14mm Fig. 176mB ビカリナタ カンショコガネ ナガチャコガネ オオカンショコガネ フタスジカンショコガネ ヤエヤマカンショコガネ Heptophylla picea Apogonia major Apogonia bicarinata 日本、福井県敦賀 日本、静岡県天城山 日本、静岡県天城山 日本、沖縄県西表島 体長 12〜15mm 体長 12〜12.5mm 体長 11mm 体長 10.5〜11.5mm Fig. 107u1B オブドゥクタ ヒメアシナガコガネ Fig. 107u2B オブドゥクタ ヒメアシナガコガネ Fig. 107u3B オブドゥクタ ヒメアシナガコガネ Fig. 107u4B オブドゥクタ ヒメアシナガコガネ ヒメアシナガコガネ Ectinohoplia obducta 日本、岡山県鷹の巣山 日本、岡山県鷹の巣山 日本、静岡県沼津市愛鷹山 日本、静岡県沼津市愛鷹山 体長 7.5〜9.5mm 体長 7.5mm 体長 8〜9.5mm 体長 9.5mm Fig. 148uB ルフィペス ヒメアシナガコガネ カバイロアシナガコガネ Ectinohoplia rufipes 日本、北海道礼文島 体長 9.5〜11mm Fig. 198u1B モエレンス アシナガコガネ Fig. 198u2B モエレンス アシナガコガネ Fig. 198u3B モエレンス アシナガコガネ クロアシナガコガネ Hoplia moerens 日本、山梨県甘利山 日本、山梨県甘利山 日本、宮崎県内海 体長 6〜9.5mm 体長 7.5mm 体長 8.5mm Fig. 134uB ヤポニカ ビロウドコガネ Fig. 81uB オリエンタリス ビロウドコガネ ハイイロビロウドコガネ ビロウドコガネ ヒメビロウドコガネ Paraserica gricea Maladera japonica Maladera orientalis 日本、北海道札幌市定山渓 日本、北海道室蘭岳 日本、大分県湯平 日本、山梨県本栖 体長 7.5〜9mm 体長 7.5〜8.5mm 体長 7.5〜9.5mm 体長 7.5〜8.5mm Fig. 184uB カミヤイ ビロウドコガネ Fig. 186uB カスタネア ビロウドコガネ カミヤビロウドコガネ アカビロウドコガネ Maladera kamiyai Maladera castanea 日本、宮城県中山平 日本、北海道札幌市定山渓 体長 8mm 体長 8〜9.5mm Fig. 160uB オータケイ チャイロコガネ Fig. 188uB ミミカ チャイロコガネ Fig. 65uB テヌイマクラトゥス コイチャコガネ Fig. 196uB シニクス コイチャコガネ オオタケチャイロコガネ ナエドコチャイロコガネ コイチャコガネ シナコイチャコガネ Sericania ohtakei Sericania mimica Adorebus tenuimaculatus Adorebus sinicus 日本、岐阜県打保 日本、山梨県甘利山 日本、静岡県沼津市愛鷹山 日本、沖縄県石垣島 体長 9mm 体長 10〜11mm 体長 9.5〜11mm 体長 11mm Fig. 96u1B ヤポニカ マメコガネ Fig. 96u2B ヤポニカ マメコガネ Fig. 234uB レウィシ マメコガネ マメコガネ オキナワマメコガネ Popillia japonica Popillia lewisi 日本、新潟県佐渡島 日本、長崎県対馬 日本、沖縄県本島 体長 10〜13mm 体長 11.5mm 体長 9.5mm Fig. 156u1B インテルミクシタ ウスチャコガネ Fig. 156u2B インテルミクシタ ウスチャコガネ Fig. 210u1B インテルミクシタ ウスチャコガネ Fig. 210u2B インテルミクシタ ウスチャコガネ アオウスチャコガネ キスジコガネ Phyllopertha intermixta Phyllopertha irregularis 日本、岡山県坂根 日本、北海道札幌市定山渓 日本、長野県海尻 日本、山梨県甲府 体長 11.5mm 体長 9.5〜12mm 体長 9.5〜11mm 体長 10mm Fig. 146u1B オリエンタリス セマダラコガネ Fig. 146u2B オリエンタリス セマダラコガネ Fig. 146u3B オリエンタリス セマダラコガネ Fig. 146u4B オリエンタリス セマダラコガネ Fig. 146u5B オリエンタリス セマダラコガネ セマダラコガネ Blitopertha orientalis 日本、鹿児島県屋久島 日本、北海道札幌市定山渓 日本、福井県敦賀 日本、北海道札幌市定山渓 日本、静岡県天城 体長 9〜13.5mm 体長 11.5mm 体長 10.5mm 体長 11.5mm 体長 10mm Fig. 194uB コンスプルカタ セマダラコガネ カタモンコガネ Blitopertha conspurcata 日本、山梨県下部 体長 8.5〜9.5mm Fig. 119uB スプレンデンス コガネムシ Fig. 164u1B フラウィラブリス コガネムシ Fig. 164u2B フラウィラブリス コガネムシ コガネムシ ヒメスジコガネ Mimela splendens Mimela flavilabris 日本、静岡県天城 日本、山梨県本栖 日本、静岡県沼津市愛鷹山 体長 17〜19mm 体長 14〜19mm 体長 16mm Fig. 130uB ディフィキリス コガネムシ Fig. 220u1B コスタタ コガネムシ Fig. 220u2B コスタタ コガネムシ Fig. 220u3B コスタタ コガネムシ ツヤスジコガネ オオスジコガネ Mimela dificilis Mimela costata 日本、神奈川県丹沢 日本、静岡県駿河徳山 日本、北海道札幌市定山渓 日本、静岡県沼津市愛鷹山 体長 14〜15mm 体長 16〜23mm 体長 19mm 体長 20mm Fig. 101u1B テスタケイペス コガネムシ Fig. 101u2B テスタケイペス コガネムシ スジコガネ Mimela testaceipes 日本、北海道札幌市藻岩山 日本、北海道札幌市川沿 体長 16〜17mm 体長 17mm Fig. 40uB エサキイ スジコガネ Fig. 128u1B アルボピロサ スジコガネ Fig. 128u2B アルボピロサ スジコガネ Fig. 128u3B アルボピロサ スジコガネ Fig. 162uB クプレア スジコガネ エサキドウガネ アオドウガネ サキシマアオドウガネ ヨナグニアオドウガネ ドウガネブイブイ Anomala esakii Anomala albopilosa Anomala cuprea 日本、沖縄県西表島 日本、静岡県沼津市五月町 日本、沖縄県西表島 日本、沖縄県与那国島 日本、山梨県十島 体長 21〜26mm 体長 22〜24mm 体長 20〜22mm 体長 18〜19mm 体長 21〜24mm Fig. 202uB マトスムライ スジコガネ リュウキュウスジコガネ Anomala matsumurai 日本、沖縄県西表島 体長 13.5mm Fig. 178u1B ルフォクプレア スジコガネ Fig. 178u2B ルフォクプレア スジコガネ Fig. 178u3B ルフォクプレア スジコガネ Fig. 178u4B ルフォクプレア スジコガネ ヒメコガネ Anomala rufocuprea 日本、山梨県甘利山 日本、北海道札幌市石山 日本、北海道札幌市石山 日本、北海道札幌市元町 体長 13〜16.5mm 体長 16mm 体長 16.5mm 体長 15mm Fig. 172uB トゥベルクラトゥス ヒラタハナムグリ Fig. 110uB アングスティコッリス ヒラタハナムグリ Fig. 212u1B ヨナクニエンシス ヒラタハナムグリ Fig. 212u2B ヨナクニエンシス ヒラタハナムグリ トゲヒラタハナムグリ ヒラタハナムグリ ヨナグニヒラタハナムグリ Dasyvalgus tuberculatus Nipponovalgus angusticollis Nipponovalgus yonakuniensis 日本、山梨県下部 日本、山梨県甘利山 日本、沖縄県西表島 日本、沖縄県西表島 体長 7〜8.5mm 体長 6〜7mm 体長 5.5〜7mm 体長 6mm Fig. 180uB ヤポニクス トラハナムグリ Fig. 144uB スッキンクトゥス トラハナムグリ トラハナムグリ ヒメトラハナムグリ Trichius japonicus Trichius succinctus 日本、北海道北見相生 日本、山梨県下部 体長 14〜17mm 体長 12〜13mm Fig. 142u1B ユクンダ コアオハナムグリ Fig. 142u2B ユクンダ コアオハナムグリ Fig. 142u3B ユクンダ コアオハナムグリ コアオハナムグリ Gametis jucunda 日本、神奈川県丹沢 日本、山梨県甘利山 日本、北海道札幌市定山渓 体長 12〜15mm 体長 15mm 体長 13mm Fig. 208u1B フォルティクラ コアオハナムグリ Fig. 208u2B フォルティクラ コアオハナムグリ Fig. 208u3B フォルティクラ コアオハナムグリ Fig. 208u4B フォルティクラ コアオハナムグリ オキナワコアオハナムグリ Gametis forticula 日本、沖縄県与那国島 日本、沖縄県石垣島 日本、沖縄県本島 日本、沖縄県南大東島 体長 13〜16mm 体長 13〜16mm 体長 13.5〜16mm 体長 15mm Fig. 22uB ファルウィステッマ クロハナムグリ クロハナムグリ Glycyphana fulvistemma 日本、山梨県武川 体長 13〜15mm Fig.

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東京のリュウキュウ・その2 : トンボの日々

リュウ キュウ ツヤ ハナムグリ

また販売やオークションへの出品も自粛しております。 お問い合わせを頂きました方々には大変申し訳ございませんが、元来輸入禁止の外国産ブンブンですのでコンプライアンス上問題の有る可能性が捨て切れず已む無く飼育の継続を諦めました。 素晴らしい甲虫の世界、画像だけになりますがお楽しみください。 美しさではブンブンのナkでもピカイチですが、これだけ産むようになると価値は下がってしまいますね。 所詮虫の価値などは何万円も出す様なものではないと思いますが、幼虫一匹1000円以上で購入した頃を考えると多少残念な気もします。 が、沢山のカナブンファンに飼育して頂けるかと思うと嬉しくもあります。 世界一美麗なハナムグリ・・・。 恐怖の羽化ズレの可能性が恐いですが、2度と入荷しないであろうこの貴重なコガネムシを是非累代して残したい物です。 素晴らしい自然の造形美、気品の有る色合い、コガネムシ類の中でも一二を争う美しさです。 実物にかなうものは有りませんが、精一杯の画像でこの美しさを伝えられたら幸せです。 オオヨツボシサスマタカナブン タンザニア産F3 です。 ってことは・・・恐怖の羽化ズレが起こりそうです。 無事に羽化しましたら立派なサスマタをお見せしたいです。 クボミオオツノカナブン、通称クボミです。 大型のアフリカのカナブンです。 ホログラム系の緑が大変美しい種類で、丈夫で多産です。 すでにりっぷるの飼育ケースの幼虫は何匹居るのか見るのも恐い状況です。 これだけ多産だと放虫したら危ないです。 マット管理も慎重が必要です。 待望のマックレーツヤカナブンが羽化して来ました。 ミンダナオの小さな動く宝石マックレーツヤカナブンが羽化しました。 太陽光の下ではホログラム様に輝きます。 この緑色はストロボの光を当てるとオレンジ色になります。 ホウセキカナブンよりは大きいです。 これから未だ羽化が続きますので是非累代を成功させたい種類です。 リュウキュウオオツヤハナムグリが羽化しました。 りっぷる家に来てから累代2代目です。 日本にこんなに大きくて美しいハナムグリが居たとは知りませんでしたが、都会でも良く見かけるシロテンハナムグリより一回り大きく、その輝きは極めて美しく見とれてします。 久米島ダルマ山産のF3です。 現在ブリード中です。 シロヘリとHBにしようかな?なんて考えています。 シロヘリミドリツノカナブン ブルー&グリーン!! 以前購入したブルー血統と言うシロヘリの幼虫、どうやら亜種コンラドシとのハイブリッドではないかと詳しい方に教えて頂きやはりそれが結論の様です。 光を当てた時の美しさは又格別です。 結構大型のカナブンで日本では普通見られない大きさです。 赤い毛が腹の端の方に生えていて綺麗です。 こいつもブリードできるでしょうか?? タイワンツノカナブンが羽化しました! 親はブルー系だったようですが羽化したのは綺麗なホログラム系のグリーン。 光の当て方で怪しく光る姿はとても美しくて魅了されてしまいます。 初めて見たイタリアのブンブン。 そう珍しい物では無さそうですが、オークションなどでは見た事が有りません。 光に当てるとオレンジ色に輝く美麗種です。 是非とも累代を成功させたい欧州のブンブンです。 頭とお腹が美しい紫色です。 サバゲが来ました。 ミイロオオツノカナブンです。 カメルーン産のサバゲF3です。 以前に比べると安価になったので累代に挑戦です。 縞模様が面白い中型カナブンですが幼虫から羽化までの飼育はそう簡単な種類ではないようです。 さて、まずは幼虫が採れるか乞うご期待!! 似ていますが違います。 シュルツサスマタカナブン カメルーン産シュルツサスマタカナブン F3 がペアで羽化しました。 ヒラズカナブンに似ていますが名前の通りツノがサスマタです。 面白い自然の造形美ですね。 ちょっとキンイロヒラズカナブンに似ています。 こちらもホログラム系の緑に輝く美しい種類です。 多頭飼育でしたが問題無く繭が上の乾燥した部分にセリ上がり、殆ど無事に羽化いたしました。 初齢幼虫から約5ヶ月の飼育でした。 今回は全てブリードに回したいと思っています。 このコガネはインカツノコガネ。 インカを思わせるような文様の有る南米エクアドルの中型コガネです。 しっかりとした角が魅力です。 シックな模様とビロードの色合い。 何とか累代に挑戦です!! アフリカ・ウガンダの至宝、ウガンデンシス! 既に何頭か羽化させて飼育していますが、現在もペアリングして産卵セットに投入しているところです。 種々の模様や色合いが美しい大型のメキロリーナですが、繭を作った頃から結構気難しい面もあります。 決してブリードが簡単な種類ではないと思います。 何度見ても美しい!世界一美しいハナムグリ 世界一美しいハナムグリと言われるスペキオーサ・ジュッセリーニ。 それにしても見れば見るほど美しいハナムグリで幼虫を手配して頂いた大阪のM様には感謝です。 ムネスジブトツヤハナムグリが羽化しました。 繭まで行っても中々成虫にならない種類が多いですが、何とかまず1頭繭から自力脱出を果たしました。 ツヤが有って綺麗なハナムグリです。 大きさも結構大きくて気に入ってしまいました。 光に当てると怪しく緑に光ります。 パプアニューギニアからやって来ました。 到着した時は冷えて仮死状態でしたが、暫く温めたら活動を開始しました。 いやはや美しいカナブンです。 ロリカータヒラズカナブン飼育開始!! アフリカはジンバブエ、コンゴなどに生息する中小型のカナブンですが、日光に当てると怪しく輝きます。 頭が赤く、平べったいのでヒラズと名前が付いているようです。 ブリードは難しくなさそうです。 って、産卵セットする前に既にプリンカップの中に卵を産んでいました。

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