コロナ ゲーセン。 コロナでゲーセンやカラオケ店で小中高生での入店が拒否されているのを皆さん...

ゲームセンターとコロナウィルス対策と感染リスク

コロナ ゲーセン

きょうからステップ3に移行した東京都。 ネットカフェ、遊園地、パチンコ店、ゲームセンター、カラオケ店、接客を伴わないバーなどが営業できるようになる。 飲食店などの営業時間は午前0時まで延長。 小池知事は「自粛自粛のお願いより皆で自分を守りましょうと、新しい日常へのワンステップ、きょうから始めていく」と述べた。 自粛から自衛へ、ウィズコロナでの再スタート。 ゲームセンターミカド、カラオケパセラAKIBAマルチエンターテインメント(千代田区)が営業を再開。 ゲームセンターミカド運営本部長・深町泰志、パセラリゾーツ広報・斎藤睦美、一般人のコメント。 マスクについて言及あり。 東京都庁、新宿区の映像。 音響協力:第一興商。 感染拡大の注意を呼びかけるために、先週火曜日から発動されていた「東京アラート」が、おととい解除された。 おとといの都内の感染者数は22人。 都が設定した3つのモニタリング指標が基準をすべて下回ったことなどから解除。 事業者への休業要請は、ステップ2からステップ3に移行。 遊園地やバー、カラオケ、パチンコ店などの営業再開が認められた。 飲食店は深夜0時まで営業可能に。 3月から休業していた「よみうりランド」では、現在、感染防止対策を協議中で、いつ再開するか未定。 感染者が相次いでいたナイトクラブやライブハウスなどについては、政府の方針に合わせて、来週金曜日から営業を認める。 これにより、東京都の休業要請は事実上、全面解除になる。 ゲームセンター、消毒、コロナに言及。 東京都・小池知事、一般の人、ゲーセンミカド・深町泰志運営本部長、青森鮮魚と地酒屋漁介・李奇表店長のコメント。 東京・レインボーブリッジ、東京都庁、東京・品川駅、都内、資料、東京・新宿区の映像。

次の

新型コロナで騒いでいるのに、普通にゲーセンやカラオケ、ボウリング等

コロナ ゲーセン

卒業式、入学式が影響で短縮されたり、 店舗が閉業したり。 コロナが猛威を奮ってきている3月でございました。 >外出の際に最も大切なのは、換気の悪い密閉空間、人が密集する場所、密接した近距離での会話の『3つの密』を徹底的に避けることだ」と話しています。 ゲーセン、当てはまってるくね? ゲーセンで遊ぶことを奨励しちゃってるブログとして良くない。 ちゃんとこういったことも啓発していかなければ。 ゲーセンでの感染リスクを少しでも下げるために、ゲーセン店舗が行っていたウィルス対策の例と、個人でもできる対策の例も探してみました!自衛大切! 消毒 感染者がモノに触れて、その触れた手で粘膜を触ると感染するとの話があったので。 うちのよく行くゲーセンは客がいないときに機械を消毒しに来ます。 小型消毒液なら個人でも持ち歩けるためできれば用意したいところ。 時短営業 どちらかといえば人件費、光熱費対策というところが大きいだろうか。 入場制限 年齢制限、マスク着用の客のみ入場可、発熱がない場合入場可など。 窓の開放 三密の一つの対策。 また、お客様に関しても体調管理として帰宅後のうがい・手洗いを推奨しております。 どうぞご理解ご協力お願い致します。 なるべく離れた台にするとか。 近所のゲーセンでは隣接する機種の電源が落とされ、間が取れるようにする対策が取られていました。 マスクや手袋着用 手袋は一部の機種やる人だけでしょというツッコミは置いといて。 マスクは飛沫を防ぐ意味では重要。 叫んでる人がいるところには近づかない&しゃべらない 叫んでるのは一部の機種の人でしょ…というツッコミは置いといて。 ゲーセンでは声が聞こえにくいこともあって大きい声でしゃべりがちです。 のリスクがあるのではないでしょうか。 筆談やのメッセージでやりとりするなどの対策が考えられる。 手洗い&うがい 今年インフルエンザの発症が少ないのはウィルス対策で手洗いうがいを徹底する人が多いからだとか。 体力と免疫力を上げる そこにがあるじゃろ? …とここまで長々と感染リスクを少しでも下げるためにゲーセンで行われている対策や、個人でもできる対策を挙げていきましたが、一番いいのは 店側も自主的に営業を止められたらいいのに…と思ったことです。 もし立ち寄っていた客や店員に感染していることが判明したら、問答無用で営業停止にせざるを得なくなり、 家族など周りの人に被害も及びますからね。 お気に入りの店舗でよくお話ししている店員さんは、持病を持っておられるみたいで、いつも頭痛そうにされてるからもし感染したら心配だ… やっぱり、少しの期間でも仕事を止められるような支援があったら良かったのでは…?と思う。 政府はこういうサービス業への支援を行ってくれることを切に願います。 eスポーツ支援するんなら街中のゲーセンが潰れないよう支援して欲しいと思ってるんだけどなぁ…無理があるか。 まぁ個人レベルなら世間の波に沿って自粛すればいいだけで、自分も自粛気味に生活はしてるつもりなんだけど、ゲーセンに行かなければお気に入りの店舗は無くなってしまうかもしれない葛藤に悩まされる事になってる… いやゲームって娯楽だからいらない人には不要なものではあるし、 熱中しすぎると社会から外れてしまうとか別の問題もあるんだけど、完全に悪だとされてしまうことは心苦しい。 まずゲーム作って生計立ててる人もいるわけで。 運営して生計立ててる人もいるわけで。 今まで引きこもりがちだった人や、いつも一人で過ごしがちだった人もゲーセンのおかげで少しずつ外に出るようになれたって知り合いもいるし、社会コミュニティの架け橋としての役割。 ゲームを親に買って貰えない人でも、ゲーセンのゲームなら同じゲームについて友達と話すことができる、コミュニケーションツールとしての役割。 これからはeスポーツの時代。 大会やイベントなどが開催される場としての役割、新しいタイトルに触れるきっかけとしての役割。 …とゲーセンがもし無くなったら、 これだけの重要な機会が失われることになるかもしれない。 なくて死にはしないけど。 そして最後に、 もし潰れたら終息したあとの楽しみが無くなっちゃうじゃん。 気晴らしとしての楽しみが。 まぁこの持論も不要だと思ってる人にはまず理解されないんですがね…どうか、あなたが自分は好きだけど生活には不要と思ってるものに置き換えて考えていただければと思う。 とにかく一刻も早く、コロナウィルスが終息する事を願っております。 あともしどこか厳しいゲーセンがクラファンやってるとかの情報あったら教えて。 今日も電車乗って出社して仕事して、自粛で遊びにも行けず浮いた給料投げ入れに行きます。

次の

新型コロナ:イオン系ゲーセンや文化教室、新型コロナで相次ぎ休業 :日本経済新聞

コロナ ゲーセン

新型コロナウイルス感染症の影響により、さまざまな業種の店舗や施設が臨時休業や営業時間短縮などの対応を実施しているが、ゲームセンターなどの施設においても同様の対応が迫られている。 バンダイナムコアミューズメントは「ナンジャタウン」や「MAZARIA」などの一部施設で休場期間を延長する措置をとった。 また、セガは東京都内の直営店舗を4日と5日(土・日)の間臨時休業とすることを発表。 4月4日以降はすべての直営店で営業時間を22時までに短縮し、入場制限をかけている。 3月2日にいち早く対応を発表したイオンファンタジーも営業再開を延期。 子ども向けアミューズメント施設「モーリーファンタジー」や屋内プレイグラウンド施設「キッズーナ」などの施設に影響をおよぼした。 タイトーは一律の入場制限のみと比較的緩めの制限で対応しているが、レトロゲームが多く集まる老舗「秋葉原Hey」は4月12日(日)までの間営業時間を短縮する措置を取っており、「タイトーステーション」など一部施設でも、店舗単位での対応措置がとられていると考えられる。 一方、コアなプレイヤーが多く集まる中小規模の店舗は存続の危機にさらされている。 高田馬場と池袋で営業している「ゲーセンミカド」は、マルチコンテンツプラットフォーム「ニコニコチャンネル」の定期購読(サブスクリプション)やYouTubeチャンネルの登録・高評価、物販など、店舗以外の事業で運営を継続する方法を模索している。 3月上旬にはICカード「NESiCA」を利用する筐体の売上が悪く、全撤去も一時検討されていた。 閉店の危機に瀕しているのは中小規模のゲームセンターだけではない。 2005年オープンの老舗ゲームバー「8bitcafe(エイトビットカフェ)」は4月3日より営業自粛を開始した。 新型コロナウイルスの影響が強まってからは、良くて1日2~3人、最悪の場合ひとりも顧客が入らない「ノーゲスト」の状態まで客足が落ち込んでいたという。 営業自粛中はEコマースプラットフォームの「BASE」を利用して、1杯あたりの価格が安くなる「ドリンクパス」を販売し、その売上で最低限の維持費をねん出する方針だが、先に紹介したゲームセンターとは違い「ドリンクパス」以外の方法で店を支援する方法がなく、厳しい環境に置かれている。 5都府県に店を持つボードゲームカフェ「JELLY JELLY CAFE」は4月2日から座席数を減らしての「完全予約制」に営業形態を変更した。 大変な時期でも「ボードゲームは楽しかった」と思ってもらえるよう、ボードゲームのルールをビデオ通話経由で説明する無料の遠隔サービスを4月末まで実施し、直営通販サイトの「JELLY ONLINE」とあわせて遠方の顧客にも対応しているようだ。 今回ご紹介したところのほかにも、多くのゲームに関連する各種施設や店舗が大きな経済的被害を受けている。 パンデミックが収束した後に「娯楽施設がどこにもない」ような状況とならないためにも、懇意にしている施設や店舗が求める助けに対し、支援の手を差し伸べることを検討してみてほしい。 ライター/ヨシムネ 電ファミニコゲーマー:ヨシムネ.

次の