三井 住友 銀行 インターネット バンキング 申し込み。 三井住友銀行カードローンで借り換え審査申し込みの流れ!借り換えるメリットと注意点

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三井 住友 銀行 インターネット バンキング 申し込み

口座開設や残高照会、決済までがスマホアプリで可能に! アメリカやイギリスでは1990年代後半から、日本でも2000年を過ぎてインターネット上で残高照会や振込、振替が行えるいわゆるネットバンキングが一部の銀行で開始されました。 その後、ほとんどの銀行でネットバンキングが導入され、定期預金の申し込み、宝くじの購入、口座開設など徐々にサービスも増え、多くの方が日常的に利用しています。 ネットバンキングは当初、PCのブラウザからの利用が主流でしたが、最近では各銀行がスマホアプリの提供を開始しています。 スマホであればいつでもどこでも簡単に残高照会や振込、振替ができることから、いまやスマホでしかネットバンキングは使わないという方も多いのでは? そこで今回は三井住友、三菱UFJ、みずほ、ゆうちょの4つの銀行が提供しているスマホアプリで、できること・できないことをまとめてみました。 各銀行が提供しているスマホアプリ それではまず、各銀行が提供しているスマホアプリでできること・できないことを見ていきましょう(今回の比較はそれぞれの口座の普通預金で、一般的に必要な基本機能に絞って比較をしています)。 三井住友銀行 三井住友銀行のアプリにおける最大のメリットは、 入出金明細照会が過去25カ月に遡って確認できる点です。 これはほかのアプリに比べて多く、頻繁に取引を行っている方にとって嬉しい機能ですね。 また、三井住友銀行アプリでは家計簿アプリ「Moneytree(マネーツリー)」と連携することで、家計管理サービスを利用することができます。 これは家庭の支出や収支をグラフで表して確認できるもので、今月はどんなことにお金を使ったか?が視覚的に確認することができます。 三井住友銀行をメインバンクとして利用している人はぜひ活用してみてください。 三井住友銀行アプリの公式ページは• iOS版「三井住友銀行アプリ」のダウンロードはから• Android版「三井住友銀行アプリ」のダウンロードはから 三菱UFJ銀行 三菱UFJ銀行のアプリは直近1カ月分の明細を表示させることができます。 それより過去の明細を確認したい場合は、「Eco通帳」(インターネット通帳)に申し込みをする必要があります。 「Eco通帳」に申し込みすれば、 最長25カ月分の入出金明細がアプリ上で確認可能に。 ちなみに、Eco通帳と紙の通帳は併用できません。 できること できないこと ・残高照会 ・入出金明細照会(過去1カ月分) ・振込・振替(ワンタイムパスワードの利用登録が必須) ・ATM・店舗検索など ・ワンタイムパスワードの海外での利用 ・複数のスマホから同じワンタイムパスワードの利用 ・生体認証ログイン ・スマート家電などとの連携など 詳細は以下のページからご確認ください。 三菱UFJ銀行アプリの公式ページは• iOS版「三井住友銀行アプリ」のダウンロードはから• Android版「三井住友銀行アプリ」のダウンロードはから みずほ銀行 みずほ銀行のみずほダイレクトアプリは、最大2カ月出金明細の照会が可能です。 みずほダイレクトアプリは 「Amazon Alexa」や 「貯金アプリ by finbee」、 「バーコード決済 by PayB」などさまざまなアプリと連携しており、他の銀行アプリにはない機能が多いことが特徴。 連携アプリを利用することで活用の幅が広がりそうです。 みずほダイレクトアプリの公式ページは• iOS版「みずほダイレクトアプリ」のダウンロードはから• これまでは残高照会しかできませんでしたが、新しい「ゆうちょ通帳アプリ」では 現在高の確認や入出金明細の照会を行えます。 さらに、 月々の収支が自動でグラフ化され、収支管理も簡単にできるようになりました。 2020年8月1日~9月末まではログイン、取得済みの入出金明細やお知らせの確認は可能。 詳細はをご確認ください。 できること できないこと ・現在高確認 ・入出金明細の照会 ・月々の収支をグラフで確認 ・振込・振替 ・ATM・店舗検索 ・スマート家電などとの連携など 詳細は以下のページからご確認ください。 「ゆうちょ通帳アプリ」の公式ページは• iOS版「ゆうちょ通帳アプリ」のダウンロードはから• Android版「ゆうちょ通帳アプリ」のダウンロードはから ネットバンキングアプリ以外のアプリも充実 ここまで、各銀行のアプリを簡単にご紹介しました。 しかし銀行によって、ATM・店舗検索ができなかったり、カードローンの申し込みができなかったりといった差もあります。 ただ各銀行では、ネットバンキングアプリ以外でもネットバンキングに関連したアプリを複数提供しているので、そちらで対応が可能です。 三井住友銀行• 口座開設アプリ• MBCマネーコンサルタント• カードローン(カードローンの申し込み、返済シミュレーション、店舗・ATM検索など) 三菱UFJ銀行• スマート口座開設• かんたん手続きアプリ(不良、汚破損などで使用できなくなったキャッシュカードの再発行。 紛失、盗難などによるキャッシュカード、通帳の再発行の手続き)• バンクイック(カードローンの申し込み、返済シミュレーションなど)• スマートマイナンバー(個人番号(マイナンバー)の届出)• MUFG Wallet みずほ銀行• みずほ銀行投資信託口座開設アプリ• ペア口座アプリ~Pair~(口座の入出金明細の共有)• みずほ銀行アプリ for Tablet(最新の金利・為替相場が確認できるタブレット専用アプリ) ゆうちょ銀行• ゆうちょ認証アプリ• ゆうちょPayアプリ• ゆうちょ銀行ATM検索アプリ アプリの機能、操作性でメインバンクを決めてみても 今回ご紹介したように、それぞれの銀行で提供しているアプリの機能は変わらないようでいて、結構違いもあります。 例えば残高照会ひとつ取ってみても、2年前から照会できるものもあれば、2カ月前からしか照会できないものもあります。 もちろん操作性は実際に使ってみないと判断することは難しいかもしれません。 スマホでのネットバンキングが当たり前になった今、自分にとって一番利用する機能が充実しているアプリかどうかでメインバンクを決めてみるのもいいかもしれませんよ。

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三井住友銀行についての質問です。私は、インターネットバンキングが使用できる...

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次の場合、最短3営業日にカードを発行できません。 ・お客さまがカード引落口座として設定した金融機関が対象とならない金融機関の場合• <個人口座設定の場合>• <法人口座、屋号付口座を設定の場合> ・三井住友銀行以外の口座を設定の場合• ・口座振替依頼の設定完了後、本人確認資料のアップロードができなかった場合• ・各金融機関にて口座設定をする際に、通信トラブル・メンテナンスなどによって設定が完了できなかった場合• ・個人事業主の方がキャッシングをお申し込みされ、年収証明書のアップロードをされていない場合• ・お客さまのお申し込みに不備などがあった場合• ・お客さまのカード発行のお申し込みの直前・直後に土日・祝日が連続する場合• ・カードのお申し込みが集中した場合.

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三井住友銀行の法人口座開設マニュアル!メリット・デメリットは?

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三井住友銀行カードローンはメガバンクという安心感と自動契約機を使ったスピーディなカード発行がメリットの銀行カードローンです。 メガバンクのカードローンと聞くと審査が厳しく融資までに時間がかかってしまうイメージもありますが、三井住友銀行カードローンは最短で申し込みの翌営業日に借り入れできます。 もちろん、消費者金融よりもずっと低い金利でお金を借りられるため、返済の負担も抑えられるでしょう。 この記事では、三井住友銀行カードローンの申し込みから契約までの流れ、借り入れや返済の方法について説明していきます。 申込方法、借入方法によって融資までにかかる時間が違うので、少しでも早く融資を受けたい人は利用方法を把握した上で、最適な申込方法・借入方法を選択してください。 三井住友銀行カードローンの申込方法• インターネット申し込み(パソコン・スマホ・アプリ)• ローン契約機からの申し込み• 電話申し込み 申込方法が複数あると迷うかもしれませんが、 基本的にはネット申し込みを選べば間違いありません。 パソコンだけでなく、スマホからの申し込みにも対応しており、24時間いつでもカードローンを申し込めます。 それでは、もう少し詳しくそれぞれの申込方法の特徴を見ていきましょう。 インターネット申し込み(パソコン・スマホ・アプリ) インターネット申し込みは、パソコン、スマホ、アプリのいずれかからできます。 アプリは 「三井住友銀行のカードローン」という名称で、各OSのアプリストアからダウンロード可能です。 これは三井住友銀行カードローンの専用アプリなので、口座の管理ができる「三井住友銀行アプリ」とは違うものになります。 申し込みをした結果、審査に落ちてしまうとアプリをダウンロードする意味がないので、パソコンもしくはスマホからの申し込みをして審査通過後にアプリをダウンロードすると良いでしょう。 スマホからなら外出先でも申し込めますし、大きな画面で入力したい方はパソコンを使用すると良いでしょう。 ネット申し込みなら、ローン契約機の営業時間や電話の受付時間を気にする必要はありません。 深夜や早朝の申し込みは、審査対応時間(9:00~21:00)になったらすぐ受け付けが行われ、審査が開始されます。 三井住友銀行内に設置されているローン契約機(ACM)からの申し込み 三井住友銀行は、銀行カードローンの中では珍しくローン契約機(略称:ACM)を完備しています。 大手の消費者金融では当たり前にある契約機ですが、大手銀行カードローンだと三井住友銀行とくらいです。 ローン契約機は三井住友銀行内に設置されているので、必要書類を持参すれば契約機で申し込み、その場でカード受け取りができます。 ただし、カード発行は即日でも、利用できるのは翌営業日以降の審査結果が回答されてからです。 そのため、ローン契約機で申し込みをするメリットは少なく、むしろ、来店の手間がかかったり、他人に契約機への出入りを見られる危険性があるなどのデメリットがあります。 カード発行したのに審査に落ちてしまい借り入れできないという可能性もあるので、ローン契約機は申し込みではなく、カードを受け取るときに利用するのがおすすめです。 ネット申し込みを行い審査に通過してから、ローン契約機へ足を運べば、カードを受け取った後、すぐローンカードで借り入れができます。 ローン契約機は原則土日・祝日も21時まで利用できるので、すぐローンカードが欲しい人は営業時間内にカード発行の手続きをしましょう。 正確な営業時間は三井住友銀行の公式サイトで確認してください。 電話による申し込み ローン契約機やパソコン・スマホの操作に自信がないという方は電話で申し込みをすることもできます。 三井住友銀行カードローンプラザへ電話をして、新規申込の旨をオペレーターに伝えましょう。 審査に必要な項目が聞かれるので、それに回答していけば申し込み完了です。 受付時間は9:00~21:00(1月1日は除く)ですが、申し込み後、必要書類をネット経由で提出しなくてはいけません。 電話だけですべての手続きができるわけではないので覚えておきましょう。 三井住友銀行カードローンの申込条件• 申し込み時の年齢が満20歳以上、69歳以下であること• 原則安定した収入があること• 保証会社の保証が受けられること 三井住友銀行カードローンの保証会社はSMBCコンシューマーファイナンス株式会社です。 審査は仮審査と本審査の二段階で進み、仮審査では保証会社が申込内容、信用情報をもとに融資しても大丈夫かを判断します。 つまり、保証会社の保証が受けられるということは、カードローンの返済をしていくのに十分な能力があると認められたことになるのです。 保証が受けられるかどうかは申し込みをしてみないと分からず、最終的な判断は三井住友銀行が下すので、まずは、年齢と収入の2つの条件をクリアしているかを確認しておけば良いでしょう。 三井住友銀行カードローンの金利と利用限度額 三井住友銀行カードローンの金利は年4. 0%~14. 5%で、最大800万円までの借り入れができます。 カードローンの申し込みをするときには借入希望金額を申告しますが、希望がそのまま通るわけではありません。 利用限度額は希望を参考にしつつ、審査によって決まるため、希望よりも低くなることも、高くなることもあるのです。 そして、三井住友銀行カードローンは、利用限度額ごとに適用される利率が細かく決められています。 審査結果が良く、高い利用限度額で契約できる人ほど、低い金利が適用されやすくなるのです。 三井住友銀行カードローンの金利と利用限度額 利用限度額 金利(年率) 100万円以下 12. 0%~14. 5% 100万円超 200万円以下 10. 0%~12. 0% 200万円超 300万円以下 8. 0%~10. 0% 300万円超 400万円以下 7. 0%~8. 0% 400万円超 500万円以下 6. 0%~7. 0% 500万円超 600万円以下 5. 0%~6. 0% 600万円超 700万円以下 4. 5%~5. 0% 700万円超 800万円以下 4. 0%~4. 5% 以上のように利用限度額に応じて、適用される金利が段階的に引き下がっていく仕組みです。 例えば、利用限度額が100万円以下の場合、年12. 0%~14. 5%の間で適用される金利が決まります。 いきなり100万円を超える限度額で契約できる人は少数なので、まずはこの金利を目安として考えれば良いでしょう。 利用限度額100万円未満だと年18. 0%での借り入れになることが多い消費者金融と比較するとかなり低い金利水準です。 三井住友銀行カードローンの申し込み~契約までの流れ6ステップ 三井住友銀行カードローンを利用する流れを見ていきましょう。 記事の前半でも説明したように三井住友銀行カードローンはローン契約機や電話での申し込みも可能です。 ただ、時間や場所を問わずに行えるネット申し込みがもっとも便利なので、今回はネット申し込みから契約へ至る流れを説明していきます。 カードローンの申し込み まずは三井住友銀行カードローンのホームページから申し込みを行いましょう。 三井住友銀行に口座がなくても申し込めますが、すでに口座を持っている人はキャッシュカードでの借り入れができるため、郵送物が発生しないWEB完結で契約可能です。 「口座をお持ちの方はこちら」、 「口座をお持ちでない方はこちら」という2つの申し込みボタンがあるので該当する方を選択してください。 【PC】 【スマホ】 また、 「口座をお持ちでない方はこちら」を選択された場合には 「かんたんお申込」と 「通常お申込」という2つの申込方法があります。 「かんたんお申込」と「通常お申込」の違い かんたんお申込 通常お申込 金利(年率) 14. 5% 4. 0%~14. 5% 利用限度額 10万円~30万円 10万円~800万円 メリット 入力項目が少ない 適用金利が審査で決まる 高額借入も可能 デメリット 適用金利が固定 最大限度額が少額 入力項目がやや多い 通常お申込のデメリットを「入力項目がやや多い」としましたが、かんたんお申込と比べての話なので、特別入力しなくてはいけない項目が多いわけではありません。 利用限度額が最大800万円までで審査をするため、勤め先に関する入力内容がやや細かくなります。 その分、適用される金利は年14. 5%よりも低くなる可能性があるので、基本的には通常お申込みがおすすめです。 同じ30万円という限度額であっても、通常お申込なら年12. 0%で契約できるかもしれません。 ほんの少しの手間なので、ぜひ通常お申込を選んでください。 必要書類の提出 カードローンの申し込みが受け付けられると、三井住友銀行のカードローンプラザから書類提出の案内があります。 三井住友銀行カードローンの公式サイトに「三井住友銀行カードローン(目的別ローン)書類アップロードサービス」があるので、そこにアクセスして指示された書類を提出しましょう。 カナ氏名、生年月日、電話番号を入力した上で、本人確認書類、収入証明書類などの画像データをアップロードしてください。 三井住友銀行カードローンの必要書類 本人確認書類 ・運転免許証 ・パスポート ・マイナンバーカード ・住民基本台帳カード など 収入証明書類 ・給与明細書 ・源泉徴収票 ・税額通知書(納税証明書・所得証明書) ・確定申告書 利用限度額が50万円を超える場合には収入証明書類も必須になります。 50万円超の融資を考えている方は、上記のいずれかの書類を準備しましょう。 また、書類アップロード用ページには、書類を撮影するとき、画像をアップロードするときの注意点も書いてあるのでよく確認してください。 審査結果の連絡 審査終了後、メール、または電話で審査結果が回答されます。 メールで回答されるのはネット申し込みをした場合だけなので、その他の方法で申し込みをしていると電話での回答になります。 審査に通過したなら、メールに利用限度額や適用金利といった契約内容も記載されているので確認してください。 稀なケースですが契約内容に満足いかない場合には、審査通過後でも契約はキャンセル可能です。 三井住友銀行カードローンプラザに電話をして、契約を辞退する旨を伝えてください。 契約手続き 審査結果で提示された条件に問題がなければ、契約手続きをしていきます。 契約手続き用のURLが記載されたメールからホームページにアクセスしてネット上で契約を完了させるか、ローン契約機へ行き契約書類の記入とローン専用カードの発行を同時に行いましょう。 三井住友銀行に口座があり、キャッシュカードで借り入れをする人はローンカードの受け取りが不要なので、次の項目を飛ばして「6. 借り入れ」へと進んでください。 ローンカードの受け取り 三井住友銀行に口座を持っていない人、口座は持っているがローン専用カードの発行を希望する人はカードをローン契約機か郵送で受け取りましょう。 すぐATMで借り入れをしたいという場合には、ローン契約機まで足を運びカード発行した方が早いです。 郵送だと自宅にカードが届くまで数日かかるため、契約手続き後すぐの借り入れはできません。 借り入れ 契約手続きを完了して、ローンカードを受け取ったらお金を借りられます。 ローンカードは、三井住友銀行ATMだけでなく、コンビニATMでも使用可能です。 また、三井住友銀行に口座を持っている人は、インターネットバンキング(SMBCダイレクト)を利用することで振込融資も受けられます。 詳しくは、次の章で説明するので参考にしてください。 三井住友銀行カードローンの借入方法• ATMでの借り入れ• SMBCダイレクトを利用した振り込みでの借り入れ• ATMでの振り込みによる借り入れ SMBCダイレクトは三井住友銀行のインターネットバンキングサービスなので、三井住友銀行に口座がないと利用できません。 ATMでの借り入れだけでも不便ではありませんが、他行のネットバンキングを契約していても振込融資は受けられないので注意してください。 ATMでの借り入れ 三井住友銀行カードローンの契約後に受け取るカードをATMに挿入すれば、利用限度額の範囲内で自由に借り入れができます。 三井住友銀行ATMだけでなく、様々な金融機関のATMで借り入れできますが、ローン専用カードとキャッシュカード兼用カードでは使用できるATMが異なるので注意しましょう。 ここでは、ローン専用カードを想定して説明していきますが、キャッシュカード兼用カードについては、後ほど「」の中で詳しく説明するのでそちらを参考にしてください。 三井住友銀行ATMでお金を借りる 三井住友銀行ATMでは、無料で借り入れ・返済ができます。 平日、土日・祝日ともに8:00~23:00までが利用可能時間ですが、店舗によって営業時間が異なったり、店舗によってはATMを設置していなかったりすることもあるので注意してください。 基本的に三井住友銀行カードローンのATMでの借り入れは千円単位です。 ただ、三井住友銀行の本支店に併設されているATMであれば、平日8:45~18:00に限って硬貨の取り扱いができるため、千円未満の利用もできます。 コンビニATMでお金を借りる 三井住友銀行カードローンは以下のコンビニATMでも借り入れ・返済ができます。 セブン銀行ATM• ローソン銀行ATM• イーネットATM 三井住友銀行ATMと同じように手数料は無料です。 また、原則24時間営業なので、深夜や早朝の利用にも対応しています。 三井住友銀行ATMの営業が終了する23時以降は、コンビニATMを利用すると良いでしょう。 その他の提携金融機関ATMでお金を借りる 三井住友銀行カードローンは、その他の提携金融機関ATMでも利用できます。 ゆうちょ銀行ATMでは借り入れ・返済の両取引に対応しており、利用手数料も無料です。 しかし、それ以外のATMでは、各金融機関所定の手数料がかかる上に返済はできません。 その他の提携金融機関ATMを利用するなら、できるだけゆうちょ銀行ATM以外は使わない方が良いでしょう。 SMBCダイレクトを利用した振り込みでの借り入れ 三井住友銀行カードローンで振込融資を受けるためには、SMBCダイレクトの利用が必須です。 三井住友銀行に口座を持っていることと、インターネットバンキングのサービスであるSMBCダイレクトの利用登録も必要になります。 カードローン口座の契約ができたら、SMBCダイレクトの利用口座に登録すれば振込融資が受けられるようになるのです。 SMBCダイレクトにログイン後、メニューから「カードローン」を選択しましょう。 融資を受けたい金額を指定して、取り引きを確定させれば自身の三井住友銀行口座へと指定の金額が振り込まれます。 手数料は無料なので、SMBCダイレクトを利用できる人はぜひ活用してください。 ATMでの振り込みによる借り入れ あまり利用する機会はないでしょうが、ローンカードを使用して振り込みの手続きをすることもできます。 ローンカードをATMに挿入し、希望の取り引きで「カードによるお振込」を選択しましょう。 自身のカードローン口座から指定した金融機関への振り込みを借り入れによって行えます。 ただし、この方法で借り入れをするときは、いくつか注意点があります。 まず、ATMでの振り込みによる借り入れができるのは、ローン専用カードを三井住友銀行ATM、ローソン銀行ATM、イーネットATMで利用した場合だけです。 キャッシュカード兼用カード、その他の提携ATMだと手続きできません。 そして、振り込みにかかる手数料は利用者負担になります。 SMBCダイレクトでカードローン口座から普通預金口座へ振り込むのとは違い、取り引きのたびに手数料がかかるので注意してください。 ローンカードで現金を借り、振り込み手続きをするというのを1つの手続きで行えますが、利用するシチュエーションは限られてくるでしょう。 三井住友銀行カードローンの返済方法• ATM返済• 銀行振込• ネット返済• 口座振替 返済日は5日・15日・25日・末日から選ぶことができるので、給料日の直後などお金に余裕のあるタイミングを選択するのがおすすめです。 指定した日付が祝日などで銀行休業日だと、返済は翌営業日になります。 原則として返済期日の前日までに返済の手続きをしましょう。 ただし、ネット返済と口座振替はすべての人が利用できるわけではありません。 口座振替には三井住友銀行口座、ネット返済にはSMBCダイレクトの利用登録も必要です。 三井住友銀行に口座を持っていない方は、ATM返済か、銀行振込のどちらかになります。 銀行振込の手数料は利用者負担になるので、三井住友銀行ATMやコンビニATMからローンカードを使って返済してください。 三井住友銀行に口座を持っている場合に利用できるサービス 三井住友銀行カードローンは、三井住友銀行に口座がなくても申し込めます。 ただ、口座を持っていることで、より便利に三井住友銀行カードローン利用できるのです。 ここでは、三井住友銀行に口座を持っている場合に利用できるサービス、メリットを紹介していきます。 三井住友銀行キャッシュカードでの借り入れ 三井住友銀行カードローンでは、ローン専用カードも発行できますが、三井住友銀行のキャッシュカードにローン機能を追加することも可能です。 ローンカードを郵送やローン契約機で受け取る手間がなく、お手持ちのキャッシュカードですぐ借り入れできます。 さらに、ローン専用カードを持たないので、カードが見つかって、家族に借り入れしていることがバレるという心配もありません。 ただし、ローン専用カードとキャッシュカード兼用カードでは、利用できるATMが異なるので注意してください。 利用手数料は無料ですし、コンビニATMも利用できるため不便ではないでしょうが、ローン専用カードとの違いを覚えておきましょう。 自動融資サービス 三井住友銀行カードローンの返済用口座に三井住友銀行の普通預金口座を設定した場合、自動融資(バックアップ)サービスが受けられます。 自動融資とは、残高不足によって引き落としができない場合、自動的に不足額をカードローン口座から借り入れてくれるサービスです。 クレジットカードや公共料金の引き落としで残高不足が起きたときに自動的に融資が実行されますが、以下のケースでは自動融資の対象外になるので注意しましょう。 自動融資サービスの対象外になるケース• カードローンの返済• 利用限度額を超える自動融資• 積立定期などの預金への自動融資• 投信自動積立への自動融資• 国際キャッシュカードの利用分• ジェイデビットの利用分 などなど 中でも、SMBCダイレクトを利用した振込融資やネット返済はとても便利です。 時間や場所を問わず借り入れや返済の手続きができるだけでなく、どちらの取り引きも手数料がかかりません。 「急いで口座にお金を用意したい」「返済日なのに残業でATMへ立ち寄る時間がない」というときでも、SMBCダイレクトとカードローン口座を紐づけておけば、スマホからでも手続きができ安心です。 また、様々な登録情報の変更や、取引状況の確認もできます。 SMBCダイレクトを利用できる方は、ATMでの取り引きだけでなく、ネットバンキングでの取り引きも併用すると便利です。 【まとめ】三井住友銀行カードローンはネット申し込み+ローン契約機が便利!SMBCダイレクトを併用すれば振込融資にも対応 三井住友銀行カードローンの申し込み~契約までの流れを紹介してきましたが、お金を借りるイメージはできたでしょうか? 銀行からお金を借りると聞くと手続きが面倒な印象を持つかもしれませんが、そんなことはありません。 三井住友銀行カードローンは24時間いつでもネット申し込みできますし、ローンカードの受け取りもローン契約機で行えます。 三井住友銀行カードローンは、銀行の中では比較的、融資スピードの早いカードローンです。 銀行カードローンなので即日融資を受けることはできませんが、スムーズに手続きが進めば、最短翌営業日、遅くても1週間くらいで融資が受けられるでしょう。 また、三井住友銀行に口座を持っている人はキャッシュカード兼用カードを選択できる、SMBCダイレクトの利用登録もしているなら振込融資も受けられるといったメリットもあります。 三井住友銀行カードローンの申し込みや契約には口座不要ですが、口座があればもっと便利に借り入れや返済ができるのです。 この記事を参考にしながら、あなたにあった申込方法、借入方法を選んでください。

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