全体技 剣盾。 #ポケモン剣盾 ☆5マックスレイドバトルをソロ(一人)でクリアするには|いもづるしきの読書|note

【INC May】指指粉ゴリラ【ポケモン剣盾】

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Nintendo Switch『 』(『ポケモン剣盾』)における入手最高難度といわれているアイテム「 かえんだま」が手に入れやすくなるイベントがスタートした。 これは、カントー初代御三家と呼ばれる、 ヒトカゲ、 フシギダネ、 ゼニガメが出現するマックスレイドバトルの成功報酬。 プレイヤーコミュニティや攻略サイトの解析によると、出現するヒトカゲを捕まえる、または倒すことで「かえんだま」が50%の確率で手に入るという。 謹んでお詫び申し上げます。 「かえんだま」をめぐる状況 このイベントがはじまるまで、「かえんだま」はゲームクリア後のトーナメントを周回することでしか手に入らず、その過酷さがプレイヤーの間でたびたび話題となっていた。 現在のポケモンは、TwitterやDiscordをはじめとするネットサービスを用いてポケモンやアイテムを交換するという文化が形成されているが、「かえんだま」の交換レートはあまりに高く、 提供側が有利なトレードを持ちかけることができた。 「かえんだま」普及で、環境に変化はあるのか? 「かえんだま」の効果は、所持したポケモンを「 やけど」状態にするという珍しいもの。 一見、デメリットしかない持ち物だと思われがちだが、状態異常を引き起こすことで能力を上昇させるポケモンも存在しており、またあえて「やけど」状態になることで、「ねむり」や「どく」「こおり」状態にならないというメリットもある。 『ポケモン剣盾』のオンライン対戦においては、格闘タイプのポケモン・ ローブシンに持たせる運用が一般的。 ただでさえ攻撃力の高いポケモンだが、「かえんだま」でわざと「やけど」状態を引き起こすことにより、とくせい「こんじょう」の能力で「こうげき」が1. 5倍となる。

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【ダブル】ウインディの育成論と対策【ポケモン剣盾】

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ゲンガー(キョダイマックス)の育成論 ゲンガー(キョダイマックス)の育成論はこのようになります。 性格:おくびょう• 特性:のろわれボディ• 持ち物:命の珠、気合の襷など• 努力値:B4 C252 S252• 130の特攻に補正をかけたくなる気持ちもわかりますが、 素早さの110という値は補正をかけないと激戦区の100属までを抜くことができないラインとなっています。 素早さに補正をかけることで、アイアントやアローラキュウコンにも先制をとれるようになるため、よほどのことがない限り臆病を選ぶべきでしょう。 特性はのろわれボディ! 6世代までは『ふゆう』の特性を持っていましたが、仕様変更により現在のゲンガーは『のろわれボディ』の特性のみとなっています。 金縛り状態はダイマックスで無効化されてしまったり、そもそもダイマックスとの相性の兼ね合いで拘り系の道具の採用率が落ちていたりと微妙な特性ではありますが、これしか選択肢がないためゲンガーの特性は『のろわれボディ』で確定となります。 持ち物はダイマックス前提なら命の珠、普通のゲンガーとしての活躍を見込むなら気合の襷を選ぼう! 命の珠はダイマックスととても相性がよく、技範囲の広いゲンガーには特に適している道具となります。 ですが、ゲンガーはダイマックスさせずとも、高い素早さからのみちづれや高火力の押しつけが強いポケモンでもあります。 必要に応じてダイマックスも考えてはいくけど、基本的には普通のゲンガーとして運用したいというケースでは、耐久力の低さを補う気合の襷がベターとなるでしょう。 耐久調整はせずに、努力値はCSぶっぱでOK! ゲンガーの強みである特攻と素早さを活かすため、CS極振りしましょう! ゲンガーの耐久面にはあまり期待できないので、火力を伸ばして倒せる範囲を広げることが望ましいです。 おすすめの技 ゲンガー(キョダイマックス)のおすすめの技を紹介します。 シャドーボール ゴースト技は基本的にシャドーボールで確定でしょう。 鬼火、祟り目のコンボを狙うのもいいですが、『キョダイゲンエイ』の火力が120と低くなってしまうので一長一短となります。 ヘドロばくだん、ヘドロウェーブ ポケモン剣盾から、ゲンガーはヘドロウェーブをわざマシン(わざレコード)で覚えることができるようになりました! ヘドロウェーブのほうが威力は5上ですが、毒の追加効果はヘドロばくだんが3割、ヘドロウェーブが1割となっているため、この辺も考えてどちらを選ぶか決める必要があります。 毒技は範囲を見ると微妙ですが、ゲンガーのタイプ一致による最大の打点であること、フェアリーの処理が安定しやすい点が魅力です。 ダブルバトルでは、ヘドロウェーブが全体技で使いにくいので、ヘドロばくだんがおすすめです! きあいだま ゲンガーの格闘技は、シャドーボールとの攻撃範囲の補完に非常に優れています。 ゴーストの通らないノーマルや悪タイプには格闘タイプが有効で、格闘タイプの通らないゴーストタイプやエスパータイプにはゴースト技が有効となっています。 命中難ですが、それでも採用する価値はあるでしょう。 10万ボルト 技の範囲的には必要性をあまり感じないですが、命中安定で抜群も取りやすく、使いやすい技となっています。 ダイマックス時に『ダイサンダー』で催眠対策として使えるのも嬉しいところですね。 マジカルシャイン 気合玉の命中が気になる人は、悪タイプへの打点としてマジカルシャインを選択するのも良いでしょう。 ダイマックス時に『ダイフェアリー』で状態異常の対策として使えるのも嬉しいところですね。 ダブルバトルでは通りの良い全体技としても使えるので便利です! みちづれ 相手のポケモンを1匹突破したあとに、この技を使って2匹目と心中できればほぼ勝負が決まったような状況に持ち込める有能な技です。 不利対面でも無理やり1:1交換に持ち込めたりするのも便利だったりします。 ダイマックスには無効なので注意が必要です。 おにび 物理アタッカーを機能停止させることのできる技です。 命中が85とやや不安定なのがネックですが、持っていると便利な技です。 さいみんじゅつ 技スペが余ったときに採用しておくと、負け試合を拾える可能性のある技です。 6割の確率で寝かせることができますが、2ターン目に起きることもあるので、過信は禁物です。 わるだくみ ゲンガーで積むのは難しいですが、一度でも積めたら簡単には止まらなくなるので魅力的ではあります まもる ダブルのゲンガーには、まもるが欲しいところです。 素早さに優れているため、守っているターンに隣のポケモンで場を荒らして、次のターンに相手のポケモンを縛っていく動きがシンプルに強力です。 ゲンガー(キョダイマックス)の対策 ゲンガーは技の範囲が広いため、ダイマックスで火力を増強されることまで考慮すると、対策はそこそこ難しいポケモンです。 ゲンガーより早く行動できるポケモンを採用する ゲンガーの素早さの種族値は110と早い部類にはなりますが、これより高いポケモンも少なくはありません。 ドラパルトやエースバーンなど、 ゲンガーより素早さの高いポケモンが構築にいればかなり戦いやすくなります。 また、ゲンガーは耐久力の低いポケモンであるため、先制技持ちも有効だったりします。 かげうちを覚えたミミッキュなども良い対策になるでしょう。 特殊の数値受けポケモンで受け切る ゲンガーは技範囲が広いのでタイプ受けは難しいですが、特性による倍率の補正のようなものはないため、数値による受けは成立しやすいポケモンになります。 カビゴンやナットレイといった特防の高いポケモンにチョッキでも持たせておけば、打ち勝っていくこともできるでしょう。 まとめ ゲンガーは高い素早さから広範囲の特殊技を使ってくるポケモンです。 ゲンガーを対策するには、特防や素早さの高いポケモンを意識して採用していきましょう!•

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【ポケモン剣盾】全技(わざ)の一覧

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サイチェンキッスとは? まずはこれをご覧ください。 とのタイプ相性表です。 この2体のがサイドチェンジをした場合、何が起こるでしょうか? 弱点で一貫する技は1つもなく、それぞれ素直に「こうかばつぐん」を打った場合、ほとんどのタイプを安定して受けることができます。 そもそも、は元々「」で相手の攻撃方向を自分に引き寄せる技を持っています。 そのため、多くのプレイヤーは引き寄せられた場合でもに対して大ダメージを与えることができるように技を選択します。 にはそうした性質があることから、シーズン1の終盤で上位にランクインしていたプレイヤーの多くが「まもる」を採用していた印象がありました。 ただでさえ技スペースが少ないですが、それほどに対するヘイトが集中し、攻撃を防ぐ能力が求められているのです。 +ックス水はお互いのタイプ相性を完璧にカバーし、「まもる」の弱点である集中攻撃を見事に解決している点がまず強い点として挙げられます。 サイドチェンジで同じようなことをできるとして候補に この組み合わせも十分に検討しましたが、鋼タイプに有効打が無い点やバークアウトに有効打が無いことからあまり良い結果は得ることができませんでした(2019. 12月末) 以上の経緯があり、本構築は+ックス珠を軸に組んでいくことになりました。 について +を組むにあたって最初の動機付けはサイドチェンジの相性補完があまりにも優秀だったことですが、を使う利点は 「環境で使用率が最も高いをダイサンダーで確定1発」という点が最も大きいです。 シーズン1で流行した「リリバの実」を持ったはックス技を打ったとしても一撃で倒しきることは難しく、集中攻撃や手助け、嘘泣きを使った火力で落とし切ることがやっとでした。 さきほども記述したように「まもる」が刺さり、もはや完全な対策方法は皆無。 安定して勝つことができない状況でした。 そういった背景もあり、全体技や定数ダメージでに圧力をかけることができるこれらのが現在も流行してます。 ですがこれらのは耐性面やサポート面に難があり、様々な対策要素で崩されやすいであると私は考えています。 「もっと自由な選出で、その場その場に応じたサイクルで、数値で殴り勝ちたい」そういった思いからスタンパーティでを一撃で落とすことができる命の珠+ックスのに着地しました。 はお世辞にもは高いとは言えず、素早さ操作して動かす利点も薄く、その代わり 「優秀な耐性と通りの良い技を持つ」です。 パーティ全体で高いや耐性、高火力の先制攻撃技を持つを採用し、先行ックス&サイドチェンジの奇襲で得たテンポアドバンテージをキープし続けそのまま勝つ 「先攻逃げ切り型」を理想形として組んでいきました。 後発の候補 このパーティは素早さ操作を展開せず、素早さではなくサイドチェンジによる耐久力と耐性の強さでアドバンテージを取る構築です。 ですが剣盾のゲーム性では、常に上を取られている状況では、ックスのバフデバフが圧倒的に強く、ひとたび盤面が悪化するとなし崩し状態で殴り倒されてしまうシーンが出てきます。 そこで、高火力の先制技を多く採用することで上から殴り倒されてしまう問題を解決しようと考えました。 そこで元々素早さが高く数値と耐性が優秀なドラパルト、一撃で落とされづらく倒せる場合はで広い範囲を縛ることができるを採用しました。 特に終盤の掃除役としてドラパルトが非常に強力で、こだわりハチマキ+不意打ちは耐久無振りのドラパルト程度であれば一撃で縛ることが出来ます。 (=対ックスドラパルトをダイアークで半分削ることが目標になる) もし素早さ操作がされていない状況であれば、持ち前の素早さを活かし、「まもる」や「サイドチェンジ」を無視して高火力の全体技であるドラゴンアローを押し付けることができる点も優秀でした。 これらの先制技を多く採用することで、先発のとが雑な削りの動きを取りやすく、相手のをどれだけ削れば上を取られる心配もなく盤面を切り返すことができるか?というゲーム展開を作りやすい為、 「先攻逃げ切り型」のパーティコンセプトが実現しやすくなりました。 相性補完 これまで採用した4体で勝てないは何か考えました。 キョックス+ (サイドチェンジしても定数ダメージが強すぎて不利展開)• 構築 (が採用されている場合、の動きが制限される) ・ ジュラルドン (のタイプ一致技が半減、地面打点欲しい) ・ (はキッスのサイチェンが貫通するので要対策) 以上の点から+がしっくりきたので採用しました。 持ち物や技構成については後述。 個別解説&耐久調整など 持ち物:命の珠 控えめ H188 B4 C252 D4 S60 実数値 149-x-128-172-128-114 10万ボルト 悪の波動 サイドチェンジ ほとんどの試合でックスするエース。 ダイサンダーは自身が「ふゆう」のためフィールド補正が乗らないが、ダイストリームは雨状態にすることで次の技威力が1. 5倍になり、実質積み技のような感覚で使うことができるので非常に崩し性能が高いです。 やドラパルトに対して有効打を持たない為、ダイアークもほぼ必須と感じました。 また ダイアークには相手全体の特防ランクを下げる効果がついている為、 のと組み合わせることで全体に大ダメージを与えることができる点も強みでした。 サイドチェンジはダイウォールに変化することはもちろん、ックスが終わったタイミングで盤面が悪い場合の捲くり技として採用しました。 対でに対して+が並んでいる場合、サイドチェンジを打つことでダイロックorダイアースのいずれも一貫しない為、 相手のターンやトリルターンを凌ぐ遅延策としても優秀でした。 【ダメージ計算】 意識した調整は特になし。 素早さ調整残りHCが最も強いと感じた為。 最初の一手目にサイドチェンジをする場合、多くのプレイヤーが方向に強打を撃ってくる為、それをックスのが引き受けることになります。 その為、次のターンでックスのが早々に退場しないようにを使ってしっかりと詰めていく動きが不可欠です。 サイドチェンジとの両採用に違和感を覚える方が多いかと思いますが、以上の点から私は必須と感じました。 については+では気合いの襷を持つに対して迅速な対応が難しいことから採用しました。 持ち物のピントレンズについては、後発のが高威力の先制技を持っていることから、少しでもに一撃の重さを出した方が後半の展開が良い為、特性「きょううん」と合わせて50%の急所率を全体にばらまく動きが最もダメージ効率が良いと考えました。 素早さ・・・107+1(追い風でドラパルト抜きを抜ける) 残り・・・HBに全振り ドラパルト 持ち物:こだわりハチマキ 意地っ張り H60 A252 B4 D12 S180 特性: 実数値 171-189-96-x-97-185 ドラゴンクロー ドラゴンアロー ふいうち ほとんどの場合、後発において掃除役を担当します。 が相手のックスドラパルトに対して有効打を打てるかどうかは怪しい為、火力マックス型のふいうちは選出段階から相手のドラパルトの処理ルートとして計算に入れるほど必需品です。 相手が素早さ操作に重点を置く場合はふいうちが強く、素早さ操作をしないスタンパーティを相手する際には数値の殴り合いでこだわりハチマキを押し付ける全体技が強いです。 【ダメージ計算】 ・の1発耐え ・不意打ちで無振りドラパルトを高乱数1発(75%) 素早さ調整・・・最速+1 持ち物:くろおび 意地っ張り H212 A252 B12 D28 S4 特性:てつのこぶし 実数値 207-211-117-x-89-66 冷凍パンチ まもる ドラパルトと同じく終盤で強い為採用。 ックスが相手のややを倒しやすい為、やジュラルドンで詰みやすい為終盤の動きやすさは随一でした。 本構築に採用している後発組の ドラパルト、 、 は 総じてフェアリータイプに弱く、特には一番フェアリーで詰みやすい為選出の際は相手のフェアリータイプを強く意識し、本当に出せるのか吟味した上で出しましょう。 【ダメージ計算】 ・陽気ウオノラゴンのエラがみ最高乱数切り1発耐え ・で無振りを確定1発 ・で無振りは乱数1発 持ち物:イトケの実 意地っ張り H212 A204 S84 実数値 203-198-130-x-120-92 まもる 対キョックスや、天候パを担当。 に砂ダメージを与えることができる為、気合の襷を消耗させることができ有利展開を取ることが出来る。 とセットで採用されやすいウオノラゴンに縛られたくない為、イトケの実+を採用。 ダイドラグーン(140)で無振りウオノラゴンを確定1発で倒すことが出来ます。 持ち物:気合の襷 陽気 B4 A252 S252 実数値 185-187-81-x-85-154 10まんばりき まもる キョックスの隣にいるを倒す担当。 単純に強いので採用。 その他、特に記載することはありません。 +の後発がフェアリータイプに弱いため、単発で選出する頻度は多いです。 やはり単純に強い。 ドラパにダイアーク打てれば不意打ち。 打てなかったらが切れるまで粘って不意打ちで倒しましょう。 がしてくるので次にサイチェンします。 もしを切ってスチル撃たれてもトントンです。 vs vs + or 重ねて怯ませます。 怯まなかったら負けというわけではなく、ダイアースを透かせてターン稼ぎしましょう。 vs +なにか 流石に威嚇がいるとバンドリでは厳しいためダイウォールやサイドチェンジを駆使して時間を稼ぎましょう。 最後に、 一月の初旬からずっとこの並びで回し続けてきました。 まだコミュニ内で自分の構成を真似して珠+を使い始めたプレイヤーが徐々に出てきたという段階ですが、確実に強い構築なのでお試しください。 最近ではに「わるだくみ」を採用して更に崩し性能を高めた型が多いらしく、まだまだ開拓の余地が残されていると感じます。

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