アクサダイレクト ソニー損保。 「とにかく連絡が遅くて...」アクサダイレクトの自動車保険の評判・口コミを紹介!

B+評価:アクサダイレクト自動車保険は保険料の安さに強みあり!評判レビュー

アクサダイレクト ソニー損保

アクサダイレクト・クラブオフってなに?• 具体的に、どんなサービスを利用できるの?• 他社のサービスよりお得なの? これらの疑問を解決するため、同サービスについて詳しく調べるとともに分かりづらい点はカスタマーサポートで確認しました。 アクサダイレクト・クラブオフはとってもお得なサービスということができます。 ただし、自動車保険を契約すればだれでも利用できるわけではないなどの注意点もあります。 詳細を把握しておかないと、契約を結んでからこんなはずではなかったと思うかもしれません。 このページでは、アクサダイレクト・クラブオフのサービス内容や対象者など、知っておきたい情報を詳しく解説しています。 自動車保険選びの参考にしてください。 「アクサダイレクトに契約しているけど、何か得なことはないの?」と思い、クラブオフのことを調べている人もおおいでしょう。 突然ですが「アクサダイレクトがあなたにとってベストな自動車保険とは断言できない」と注意させてください。 かと言って「一番の自動車保険はこれ!」と断言できる訳ではありません。 理由としては、人それぞれで状況が異なり、しかも会社が提供するプランを様々で、ベストなプランや会社が人によって異なるからです。 「ではどうすれば私にとってベストな自動車保険が見つかるの?」と思う人もおおいでしょう。 答えは、複数の保険見積もりをとって比べることになります。 自動車保険は見積もりしないと、どこが安いのか言えないし、条件は人それぞれなので千差万別。 自分の条件で見積もりしたら、値段だけなら次のようになった。 (安い)イーデザイン>SBI損保>チューリッヒ>アクサダイレクト>三井ダイレクト>ソニー損保(高い) — fieldragon fieldragon そこで「一括見積もりサイト」が最適です。 自動車保険の見積もりが一括に手に入り、あなたにとってのベストが一目でわかるようになります。 アクサダイレクト・クラブオフはどんなサービス アクサダイレクト・クラブオフはどのようなサービスなのでしょうか。 クラブオフとは? クラブオフは、株式会社リロクラブが提供するサービスです。 株式会社リロクラブは、会員向け各種優待サービスのほか福利厚生代行サービスなどを提供しています。 つまり、アクサダイレクト・クラブオフは、株式会社リロクラブが提供する会員向け優待サービスです。 会員は、国内外200,000カ所以上の施設などをお得な価格で利用できます。 カーライフやオフタイムを豊かにする魅力的な取り組みといえるでしょう。 クラブオフを利用できる会員 アクサダイレクト・クラブオフを利用できるのは、保険始期日2018年8月1日以降に自動車保険を継続した方です。 保険始期日より数えて、約2週間後からサービスを利用できます。 対象となる期間は、アクサダイレクトの自動車保険を契約している期間です。 ただし、アクサダイレクトが引き続きクラブオフを提供していることが条件になります。 契約初年度は、クラブオフを利用できない点に注意が必要です。 会員スタイルは2つ アクサダイレクト・クラブオフサービスの会員スタイルは、以下の2つに分かれます。 「My page」内「スタンダード会員へのダウングレード」からダウングレード用紙を請求。 ダウングレード申請用紙が届く。 必要事項を記入して、返信用封筒で返送。 毎月20日までに手続きを済ませることで、翌月1日からスタンダード会員へ変更となります。 会員スタイルのダウングレードは、ウェブサイトからは行えません。 自由に会員スタイルを変更できる点は魅力ですが、ダウングレードには手間がかかります。 続いて、アクサダイレクト・クラブオフのサービス内容を紹介します。 クラブオフのサービス内容 アクサダイレクト・クラブオフは、幅広いカテゴリーでサービスを提供しています。 おすすめのカテゴリーとして11種類をピックアップしています。 アクサダイレクト・クラブオフサービスのカテゴリー プレゼント 海外ホテル ショッピング 国内の宿 ツアー・航空券 ライフサポート 国内旅行補助 レンタカー 住宅サービス レジャー・日帰り湯 クルマ購入 学ぶ ホテルレストラン・プレミアム お買い得ソクホウ ビジネスサポート グルメ・レストラン スポーツ 車サービス 映画 育児サービス ゴルフ場予約 エンターテイメント 介護サービス VIPの宴 カーライフやオフタイムを豊かにする様々なサービスを用意していることがわかります。 特に注目したいのが、利用頻度が高いと考えられるホテルレストラン・プレミアム、グルメ・レストラン、レジャー・日帰り湯、エンターテイメント。 2019年6月時点で掲載されているサービスを紹介します。 以上の内容は、スタンダード会員向けのもの。 VIP会員はどのようなサービスを利用できるのでしょうか。 VIP会員は割引率がさらにアップ!たくさん利用すればよりお得に 月額500円(税抜)を払ってVIP会員になれば、さらにお得にサービスを利用できます。 「具体的に、どれくらいお得になるの?」と考えている方のために、2019年6月時点で掲載されているサービスの一例を紹介します。 クラブオフを月数回利用すれば、会費を払っても元は取れるかもしれません。 契約1年目は利用できないなど、いくつかの注意点はありますが、アクサダイレクト・クラブオフはとてもお得なサービスといえそうです。 利用方法は難しいのでしょうか。 続いて、アクサダイレクト・クラブオフの利用方法を紹介します。 無料で利用できる?アクサダイレクト・クラブオフの利用方法 クラブオフサービスを提供している企業の中には、会員登録を必要としているところがあります。 アクサダイレクトも会員登録しなければならないのでしょうか。 会員登録の必要はなし!マイ・アクサファイルから利用可能 アクサダイレクト・クラブオフの利用に、会員登録は必要ありません。 アクサダイレクト公式ホームページから、次の流れで利用できます。 ユーザーIDとパスワードを入力。 出典: 契約2年目以降になると、マイページ右側に「アクサダイレクト・クラブオフサービス」のバナーが掲載されます。 こちらをクリックして、クラブオフサイトに移動することで各種サービスを利用できます。 ここで気になるのが会費ですよね。 アクサダイレクト・クラブオフは無料で利用できるのでしょうか。 VIP会員以外は会費無料 アクサダイレクト・クラブオフのスタンダード会員は無料でサービスを利用できます。 0円で利用できる理由は、アクサダイレクトが運営費の一部を負担しているから。 さらにお得な価格で利用できるVIP会員は、月額500円(税抜)の会費が必要です。 スタンダード会員とVIP会員で、会費が異なる点には注意してください。 アクサダイレクト・クラブオフの概要が分かったところで、実際に利用している人の口コミや評判を知りたいと考える方が多いのではないでしょうか。 あてはまる方のために、良い口コミ・評判と悪い口コミ・評判を紹介します。 アクサダイレクトが展開するクラブオフサービスの評判と口コミ 利用者のリアルな評価を伝えるため、SNSを活用して口コミを調べました。 良い口コミ・評判、悪い口コミ・評判の順に紹介します。 アクサダイレクト・クラブオフサービスの良い評判と口コミ まだ、毎日コムネットの優待を先月取得したばかりですので届きましたら報告します。 ジェフグルメカードは、ガスト、和食さと、バーミヤン、モスバーガー、かごの屋など、様々な店舗で利用できる全国共通お食事商品券です。 これらの店舗を割引価格で利用できるようになる点は魅力。 アクサダイレクト・クラブオフは、賢く利用すればとてもお得なサービスであることがわかります。 続いて、悪い口コミ・評判を紹介します。 アクサダイレクト・クラブオフの悪い評判と口コミ SNS上で、アクサダイレクト・クラブオフの悪い口コミ・評判を探しましたが見つけられませんでした。 以上の調査からどのようなことが分かるのでしょうか。 口コミからわかること SNSでアクサダイレクト・クラブオフサービスの口コミ・評判を調査しましたが、ほとんど見つけられませんでした。 契約初年度は利用できないので、利用している方が少ない可能性があります。 同様の理由で、使い勝手が悪いと評価している方もいるでしょう。 とはいえ、利用を始めれば便利なサービスであることは間違いありません。 他の自動車保険が提供しているクラブオフサービスと比べても便利なサービスといえるでしょうか。 続いて、アクサダイレクトと他社自動車保険のクラブオフサービスを比較します。 アクサダイレクトのクラブオフサービスを他社と比較 アクサダイレクトのほかでは、ソニー損保がクラブオフサービスを提供しています。 両クラブオフを比較したところ、カテゴリーや割引率に大きな違いはありませんでした。 利用条件• 会員スタイル(VIP会員) 具体的に、どのような違いがあるのでしょうか。 利用できる契約年数が異なる すでに説明した通り、アクサダイレクト・クラブオフは、契約初年度は利用できません。 これに対し、ソニー損保・クラブオフは、契約初年度であっても利用できます。 自動車保険契約者がサービス利用対象者となっているからです。 手元に保険証券が到着してから約1週間経過すれば、クラブオフサービスを利用できます。 注意点は、アクサダイレクトでは必要ない会員登録が必要になること。 多少の手間はかかりますが、初年度からサービスを利用できるソニー損保はお得です。 VIP会員になれる条件が異なる VIP会員になれる条件にも違いがあります。 アクサダイレクトは月額500円(税抜)を払う必要があるのに対し、ソニー損保は契約2年目から特別な手続きをしなくても無料でVIP会員になれます。 サービス内容に違いがないのであれば、月額500円 税抜 の会費は割高に思えますよね。 結局のところ、どちらがお得なのでしょうか。 アクサダイレクトとソニー損保はどちらがお得? アクサダイレクトとソニー損保のクラブオフを調査したところ、大きな違いはないことが分かりました。 よく似たサービスであるならば、契約初年度から利用できて、契約2年目からVIP会員になるソニー損保がお得といえます。 だたし、これはクラブオフサービスだけを比較した場合の結論です。 自動車保険を比較する場合は、保険料や補償内容なども検討しなければなりません。 総合的に考えて、お得な自動車保険を選ぶことが重要です。 保険料や補償内容などで優劣をつけられない場合に、クラブオフを比較するとよいでしょう。 まとめ:アクサダイレクト・クラブオフはお得だけどベストではない アクサダイレクト・クラブオフは、様々な施設などをお得な価格で利用できるサービスです。 注意点は、契約2年目以降でないと利用できないこととVIP会員は有料であること。 カーライフやオフタイムを豊かにできるサービスですが、他の自動車保険が提供しているクラブオフと比べるとやや見劣りします。 自分に合っている自動車保険を契約している方は、この点に注意しましょう。 他の条件も照らし合わせてうえで、加入する自動車保険を選んでみてはいかがでしょうか。

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ダイレクト型自動車保険ランキング

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そうなんだよ。 会社によって、どの部分を手厚くサポートするか違うんだよ。 比較して確認していこう。 次はソニー損保とアクサダイレクトの「ロードサービス」の充実度を細かくチェックし比較しました。 【無料レッカー距離と詳細】 ソニー損保 指定工場までは無制限、ユーザーの指定した修理工場までは150㎞まで。 契約期間中の回数制限もなし アクサダイレクト 指定工場までは無制限、ユーザーの指定した修理工場までは35㎞まで。 契約期間中の回数制限についての言及なし(要確認) 【緊急トラブル対応の詳細】 バッテリー上がり ソニー損保 バッテリーの点検、交換、ジャンピング 契約期間中1回限定、交換の場合はバッテリーはユーザーで準備 アクサダイレクト バッテリーの点検、交換、ジャンピング 契約期間中1回限定、交換の場合はバッテリーはユーザーで準備 キーとじ込み ソニー損保 イモビライザーなどセキュリティ装置がない一般的なカギの開錠に限定 アクサダイレクト イモビライザーつきでも対応可能な場合と不可の場合あり、不可の場合はレッカーで工場までの搬送をサポート ガス欠の際のガソリン補充 ソニー損保 契約期間中1回限定、初年度はガソリン代は有料2年目更新以後はガソリン10Lまで無料に。 ぬかるみなどのスタックの場合、自走可能な場所までのレスキュー。 雪のスタックの場合、雪道仕様(スタッドレス、チェーン装着)で除雪など努力してムリだった場合のみ(自宅車庫は不可) アクサダイレクト 落差1mまでの落輪、脱輪のレスキュー(ただし4輪全部の場合は不可) 雪のスタックの場合、雪道仕様(スタッドレス、チェーン装着)で除雪など努力してムリだった場合のみ(自宅車庫は不可) 宿泊サービス ソニー損保 ユーザー自身で手配、後日領収書を提出するなどして清算。 ホテルまでの交通費もこのサービスでカバーできる。 帰宅費用サポート ソニー損保 ユーザーが手配し、立替え後日清算、レンタカーの場合は24時間を限度。 最も合理的な交通手段での交通費をカバーするものとする。 アクサダイレクト ユーザーで立替たうえ後日清算、レンタカーの場合契約車両と同等クラスまでの車種で24時間を限度とする。 有料道路走行費用は対象外。 アクサダイレクト 搭乗中のペット限定で帰宅不可の場合のペットホテル料金をサポート。 いったんユーザー側で立て替えたうえ領収書を提出し後日清算。 【両社共通の特約】• 弁護士費用特約• ファミリーバイク特約• 全損時諸費用特約• 車内(車外)身の回り品特約 次に両社独自で用意されている特約は以下のようになっています。 ソニー損保の特約 おりても特約 「車で出かけた先」でのトラブルに対し、ケガをしたり携行品を破損した場合カバーできる特約 事故時レンタカー費用特約 車両保険をつけていて事故で修理中にレンタカーを借りる場合の費用をサポートする特約 個人賠償責任特約 日常生活のなかでの過失などで、他者に損害賠償をする必要がある場合にカバーできる特約、自転車で事故しケガをさせたなどの際にも助かる。 1事故につき最大で1億円まで。 アクサダイレクトの特約 地震・噴火・津波危険「車両全損時一時金」特約 地震・噴火、それに伴う津波で、契約車両が全損になったとき臨時費用の部分に対し50万円を一時金として支払うもの アクサ安心プラス ファミリー 搭乗障害の医療補償を2倍に。 形成手術費用補償特約として10万円補償家事労働対価を1日5000円。 残ったキズを形成手術費用補償特約で10万円補償 個人賠償3000万円まで補償。 レディース 搭乗障害の医療補償を2倍に。 事故で破損した携行品損害を30万円まで補償。 残ったキズを形成手術費用補償特約で10万円補償。 個人賠償3000万円まで補償 ペット 搭乗中事故にあったペットの治療費用および葬祭費用を10万円まで補償 個人賠償3000万円まで補償でペットがトラブルを起こした時も安心。 特にインターネット割引はじっくり確認しないとわかりにくいですね。 ある程度保険料が高めで更新の場合はアクサダイレクトのほうが割引額が多くなる感じでしょうか。 ただその他の割引についてはアクサダイレクトは具体的に金額や割引率が記載されていないものが多いので、きちんと見積を取って総額で比較する必要がありそうですね。 さらに「アクサダイレクト」では2018年7月3日以降インターネット割引が拡大されます! 【アクサダイレクト 7月3日以降のインターネット割引】 年間保険料 割引額 130000円~ 20000円 120000~130000円 19000円 110000~120000円 18000円 100000~110000円 17000円 100000~110000円 16000円 90000~100000円 15000円 80000~90000円 14000円 70000~80000円 13000円 60000~70000円 12000円 55000~60000円 11000円 50000~55000円 10000円 45000~50000円 9000円 40000~45000円 8000円 35000~40000円 7000円 30000~35000円 6000円 25000~30000円 5000円 20000~25000円 4000円 20000円未満 2000円 保険料が高い人ほど大きく割り引かれ、最大で「2万円割引」に。 これまで保険料が高かったユーザーは注目ですね! ソニー損保 VS アクサダイレクト 総括! さまざまなポイントでソニー損保とアクサダイレクトを比較してきました。 ユーザーの満足度はほとんど同じでしたので、後はライフスタイルやユーザー像によって自身に合うものをチョイスするのがよさそうです。 ロードサービスについては両社横並びに近いものの、ペットサポートでは差があったのがポイント。 また特約では「個人賠償責任保険特約」は「ソニー損保」は1億円まで、「アクサダイレクト」は安心プラスで付帯しても3千万円。 ここはどこまで必要か考えるべきでしょう。 個人的には 個人賠償が手厚い「ソニー損保」がおススメですね。 ただ「アクサダイレクト」は7月以降インターネット割引がパワーアップしているので、そうなれば総額が高いユーザーはアクサのほうがいいかもしれませんね。 最大で2万円の割引はかなり嬉しいですね。

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安心の事故対応「三井ダイレクト損保」と現場急行サービス「イーデザイン損保」を比較!

アクサダイレクト ソニー損保

【 ソニー損保の説明がわかりやすいと回答した14名のユーザボイス】• 見積もりに行くまでのページがソニー損保の方が充実しており、見積もり前にその補償内容や制度について、ある程度理解した上で見積もりができる点がわかりやすくて良いと思った。 補償内容等について不明瞭なアクサ損保の場合、いきなり見積もりするのが少し不安。 ソニー損保の見出し「2台目以降のお車に新たに自動車保険を契約される際の割引」のほうが、アクサの「複数所有新規割引」より一目で見て意味がわかりやすい。 ソニー損保の「保険料を割引きます」のほうが、アクサの「割引率の高い…が適用される制度です」よりわかりやすい。 ソニー損保のメニューの選び方がわかりやすい。 アクサ損害保険の方はメニューが消えるので使いにくかった。 それぞれの説明ページも箇条書きや挿し絵が使われていてソニー損保の方がわかりやすかった。 また、説明文の文字数が少なくしてあるのとフォントサイズが大きいので良かったです。 ソニー損保のほうが、説明が丁寧で分かり易い印象です。 ただ、どちらも用途車種の説明については分かりにくいかと思いました。 「自家用8車種」とか、「自家用普通貨物車」といわれても、あまりピンとこないのではないかと思います。 ソニー損保のホームページは第一印象がシンプルで情報を探しやすそうだな、と感じた。 全体的にイラストなどで自動車保険はじめいろいろな保険のことがわかりやすくて、こちらのほうが情報がまとまっていて良いと思った。 ソニー損保は、サイト自体のレイアウトがスッキリとしていた点が一番わかりやすいと感じました。 特に無事故割引、新規ネット割引と合わせて12,000円の内容はすぐに理解できました。 また自動車保険を検討している場合と、既に契約している場合との入り口が分かりやすく手続きをスムースに進めていくことができると感じました。 ソニー損保の良かった点は、トップページに検索窓がある事。 「さっそく見積もり」ボタンが下に別フレームで置いてあるので、説明をスクロールして読んでいる最中いつでも押せる。 フォントサイズをかなり大きく設定してもデザインがくずれない。 ソニー損保は、文字の大きさや文字数が適切で読みやすい。 また、イラストなどがふんだんに使われているの一目で理解できる。 使われているワードも難しい専門用語などは使われておらず、保険についての詳しい知識が無くても容易に理解できる内容となっている。 見た瞬間にソニー損保はすぐにどこから見積もりを取れば良いかも分かって、良いと思いました。 すぐにどうすれば良いか分かったという点で、ソニー損保の方がずっと良いと思いました。 ソニー損保のほうが絵やデザインが多く使われていて、簡潔でいて非常に理解しやすい感じであった。 アクサも絵などのデザインを多用していたが、どこか古くさく洗練されていないデザインでいまひとつ視覚的にもなじめなかった。 わかりやすさはソニー保険と思った。 チャット、電話での相談サービスもありありますし、一つ一つのライフプランナーや相談、またお客さんの声も見れて非常に安心もできますし相談も見積もりも頼めるからです。 それが一番の決め手です。 ソニー損保は、自分が申し込みたい内容が画面にパッと出てきたのがわかりやすかったです。 「自動車保険をご検討の方」「ご契約者の方」からさらに細かく押す箇所が選択できるのが良かった。 字も大きく、サービスや詳細が見やすい説明でわかりやすいと思いました。 一目でどのようなサービスがあるのか、なぜ保険料が変わるのかを具体的に記載されているからです。 ソニー損保がわかりやすかったです。 個人的な問題になりますが、私は視力がそれほど良くありません。 なのでアクサ損害保険のホームページは字が細かすぎて開いたときから見る気が失せました。 変な理由かもしれませんが、逆にそういった人って多いのではないでしょうか?それでも頑張って見てみましたが、あまり大したことは書かれていないなって印象です。 【アクサ損害保険の説明がわかりやすいと回答した6名のユーザボイス】• ソニー損保のHPは、縦にずらっと記事の続くデザインなのでスクロールして読み続けないと欲しい情報が見つからず面倒な印象があったが、それと比べて、アクサ損害保険は、欲しい情報がコンパクトにまとまっていて概要や特徴がつかみやすいと感じたため。 どちらも、2台目の車を購入し、その車が保険加入する場合については、専用のページで説明がありますが、アクサの方がイラストを使ったりして分かりやすい感じを受けました。 またソニー損保は2台目の車については、割引適用がある場合もあるとの記述で、ユーザーに不安感を与える感じもあると思いました。 アクサ損害保険は、ホームページのトップに保険の見積もり例があったり、お客様からの満足度がどのくらいあるのかが見てすぐ分かるから。 また、ページを下にスクロールしていくとよくある質問がすぐにでてきていて、自分も気になる事とかの回答が見て分かり易かったから。 アクサ損害保険の方は等級が変わってお得になることがわかるけど、ソニー損保のほうは何がお得になるのかいまいちわからない。 条件が同じページに書いてない(リンクになっている)ので、読む気が失せる。 アクサの方は1ページにまとまっている感じがする。 見積もりから見積もり結果のページまではアクサさんの方がスタイリッシュでした。 トップページを見た感じはソニー損保さんの方が事故対応のことやお客様対応についてのことなどがわかりやすかったところはあります。 見積もり結果のページも補償内容の説明が簡潔でわかりやすかったのはアクサさんといった印象でした。 ソニー損保のHPは、トップページから下へスクロールしていく作りになっているのに対して、アクサ損保保険のHPのトップページは、スクロールすることなく欲しい情報へクリックしていくことで情報を得れる仕組みになっており、迷いがなかった。 【2018年】2台目の新規契約に関する説明がわかりすい保険会社はどっち?ソニー損保 VS アクサ損害保険 早くから日本に参入してきた外資系の損害保険会社のアクサ損害保険とソニー損保の比較ですが、こちらも圧倒的にソニー損保の説明がわかりやすいという結果になりました。 ソニー損保のほうがシンプルでわかりやすいをお客さまに伝えられているようです。 【 ソニー損保の説明がわかりやすいと回答した17名のユーザボイス】• 文字が大きく読みやすい。 画像もうまく取り入れているので選択しやすく、余計な情報がないと思いました。 2代目以降の車も契約によって割引になる可能性があることもHPで見つけることが出来たので、様々なことに対応できるサイトだと思いました。 項目ごとにリンクが分けられていて分かりやすく、色使いも見やすいと感じました。 ホームページの操作性も良くて使いやすかったです。 分かりやすい図が大きく表示され、文章は必要最小限の内容で、だからといって言葉足らずな感じもなく読みやすかったです。 自動車保険のメニューがシンプルで見やすく、ごちゃごちゃと余計なことは書いていないので分かりやすいです。 パッと見ただけで何が伝えたいか分かるイラストも良いです。 ひとつひとつの説明が的確なので、ほぼほぼ疑問に思うことはHP上で解決できそうです。 見積もりを進めていくと早い段階で「セカンドカー割引について」と説明が表示されるので助かります。 もう一方は見積もりに至るまでの個人情報入力の手続きが面倒で、いざ保険についての作業に取り掛かる際にはもう疲れてしまっていました。 ソニー損保は、「ソニー損保」で検索をかけたら、すぐに自動車保険のWEBページになりました。 アクサ損害保険はまず、自動車と原付・バイク保険の選択をしなければならず、めんどうだと思いました。 ソニー損保について、「新規のお客様 見積もり・申込み」ボタンを押してから、「セカンドカー割引」の表示まで簡単にたどり着けました。 アクサ損害保険は、少し、迷いました。 ソニー損保は、セカンドカー割引の説明もわかりやすいですし、見積もり入力をしているときにもセカンドカー割引の適用条件が画面の表示されているので助かります。 ホームページを開いてすぐの画面に、医療保険と自動車保険が選べるようになっており、さらにそこからすぐ次のリンクに進めるのが良いと思いました。 ホームページをダラダラ見なくても、必要な情報を短時間で得られるからです。 ソニー損保の説明のほうが、イラストとテキストの量のバランスがよく、より理解しやすいと感じたため。 まずは、概要が分かれば十分なので、テキスト量の多い説明文を読まされると、契約に対して後ろ向きな気持ちになってしまう。 どちらもそれほどは変わりがあるとは思いませんが、どちらかというと、ソニー損保のサイトの方がアクサ損害保険のサイトに比べ説明分の量が多くてそれに表もわかりやすいんで、それにデザイン的にもソニー損保の方がいいと思います。 どちらもトップページからセカンドカーの新規契約についての説明ページにクリックだけでたどり着くのは難しく、検索ワードから調べた方が早かったです。 内容についてはソニー損保の方がイラストも使い簡単でわかりやすく、アクサ損害保険の内容は詳しいですが難しい専門用語を使った文章で分かりづらいです。 自動車保険のページを開くと、保険の特徴や代理店型との違い、保険の評価など、ザッと概要を掴むことができる点がアクサ損害保険よりも分かりやすいと感じました。 また、字の大きさや色合い、図なども分かりやすく、理解しやすいHPだと思います。 ソニー損保の方が説明の文字が大きく読みやすかったので分かりやすく感じました。 イラストも、アクサ損害保険よりソニー損保の方が多めに使用しており、セカンドカー割引の分かりやすさの助けになっていると思います。 「2台目」で検索したときの検索結果が、ソニー損保のほうが、一般消費者にもわかりやすい言葉で説明されていたので、探しもとめていた内容だとすぐに分かったが、アクサの場合、検索結果に「複数所有新規」と出てきても、「これが2台目のこと?」という感じでした。 まず会社名を検索してソニー損保 が一番初めにでてくるけどアクサ損害保険 4~5番目で、どれが公式なのか、しばし迷いましたで、中を開くと、ソニー損保 しっかりした構成のできたページで信頼がもてますがアクサ損害保険 は寂しげなページが、信頼感にかけます。 アクサダイレクトのほうが凝った感じのHPだったのですが、ソニー損保のほうが字が大きくて読みやすくHPの作りが簡単で見ていて使いやすかったです。 途中でわからなくなりそうなところでタイミングよく関連リンクなどが挟んであり読み進めやすく作られていて親切だなと感じました。 ソニー損保のほうが全体的な情報量が多く、しかも具体的な保険料がトップページに書いてあるのでわかりやすいです。 また、ソニー損保のほうが文字が大きく、アイコンやイラストの使い方もうまいので直感的に内容をイメージすることができます。 アクサ損害保険は文字が多いので読むのが大変です。 見積結果画面がソニー損保よりみやすかったです。 また、ホームページの最初にインターネット割引が大きく表示されていて魅力を感じました。 アクサ損害保険は金額の一例を表示してあったので、実際に見積もりをとらなくても何となく金額のイメージもわきました。 アクサ損害保険のHPは、保険に対しての特徴などがないのに比べソニー損保のHPは保険の特徴、実際に保険に入っている人の口コミ、ソニー損保が指示されている評価の掲載がしてあって保険の内容などが一目で分かるようになっているため。 【アクサ損害保険の説明がわかりやすいと回答した3名のユーザボイス】• アクサダイレクトならグッドプライスで充実補償!の特長の特長1 チーム力で安心の事故対応、特長2 無料のAXAプレミアムロードサービス、特長3:納得のグッドプライス、が分かりやすいと感じました。 魅力的にも思えます。 ソニー損保はアピール点が多いのですが、アピールポイントが多すぎるため、ごちゃごちゃしてしまし、何を特におすすめしているのかわかりません。 一方、アクサ損保はシンプルではありますが、特におすすめしているポイントを強くアピールしているため、わかりやすいです。 画面がシンプル。 無理に情報を詰め込もうとしている跡が少なくて見やすい。 通常は目的があってHPを見るものなので、目的とする単語(例えば月々の保険料とか生命保険とか)が一目で探しやすいのがメリットだと思う。 【2020年】新規でに加入するとすればどっち?ソニー損保 VS アクサ損害保険 【 ソニー損保に契約をすると回答した13名のユーザボイス】• ソニー損保の方が、ホームページを見る限り補償が充実しているように感じた。 また、補償の充実度だけではなく、ホームページ自体の説明が分かりやすかったので、いざという時に説明も丁寧であったり、わかりやすい対応をしてくれるのではないかと感じたから。 アクサ損害保険の方が見積もりが安かったが、ページの見やすさや見積もりのしやすさがソニー損保の方がよかったため。 また補償内容の詳細についても、レイアウトや文字サイズなどソニー損保の方が見やすく考慮されていたのでソニー損保を選びます。 ソニー損保を選びます。 保険料だけで選ぶのであれば、圧倒的にアクサ損害保険のほうが安いが、見積もり内容に自動で車両保険をつけていたり、人身傷害の補償が厚かったりと、保険料が高めになるようにデフォルト設定されているところが、いやらしい。 ソニー損保の方がホームページがわかりやすく、なにをどうしたらいいかが、アクサ損害保険よりもすこしわかりやすかった。 アクサ損害保険はどこになにがあるかわからない感じがあったが、ソニー損保の方が分かりやすかったから。 アクサ損害保険はバイク保険でお世話になったことがあって良いイメージを持っていましたが、今回、サイト上で見積もりをとったところ、メーカー名・形式・年式など入力項目が多すぎて見積もりが取りにくく感じました。 ソニー損保の方はそういったことがなく、幅広く保険適用を行なう印象を持ちました。 よってソニー損保を選択すると思います。 ソニー損保の方がネームバリューがある事。 細かい設定で悩む様な時に、下枠に説明があって丁寧です。 アクサの方は拡大して閲覧しようとすると文字同士が重なってしまってうまく読めませんでした。 全体にデザインがすっきりしていて好感が持てる。 ソニー損保の方が安心感があると思ったのでこちらを選びました。 確かにアクサダイレクトも知っているのでそこまで大きな心配はないですが、やはりソニー損保の方が良いと感じたというのがあります。 またイメージも良いと思いました。 ソニー損保のほうが、万が一の時に困らない体制を組んでいると思ったからです。 セコムの緊急対応員がサービスとしてついていることや、よく起こるバッテリーあがりでも、アクサは期間中1回のみに対し、ソニーは回数制限がなさそうです。 また見積り時に、アクサはなかなかサイトにアクセスできず結果が遅かったのがマイナスのイメージとなりました。 インターネット割引はアクサ損害保険の方が金額が多かったが、同じ条件で見積もりを出してみるとソニー損保の方が安かったから。 また、すべての保険にセコム事故かけつけサービスがついており、事故を万が一起こした場合でも心強いと思ったから。 ソニー損保は、契約するにあたっての見積もりも安心でしたし、自分はこっちにしてすぐに始めようかと思っております。 自分も損害保険は万が一がありますので入っても損はありませんし、今からでも準備をしたいと思いました。 ネットでの割引があり見積もりが自分に合ったプランが表記されったのがソニー損保を選んだ一番の理由です。 どこもありますが、電話の事故受け付けサービスもロードサービスもあることが、サイトを見てすぐに書いてあり、安心感で選びました。 ソニー損保の方が、見積もりまでの情報の入力が自然で、入力するときにいくら割引があるとか安くなるとか書いてあるのでわかりやすい。 見積もりの結果としては、アクサ損害保険の方が安かったです。 金額だけを考えるとアクサ損害保険なのですが、私の個人的な印象とホームページをみた感じで、これだったらソニー損保かなって思いました。 【 アクサ損害保険に契約をすると回答した7名のユーザボイス】• HPをざっと見て、補償内容にそこまで大きな差はないように感じられるが、見積した結果はアクサ損害保険の方が少し安そうだったため。 アクサ損害保険のほうが保険会社として信頼感がある。 公式サイトの「自動車保険ガイド」などの説明ページが詳細で充実しているので、いざという時にきちんと補償してくれそうなイメージ。 説明を簡略化するとわかりやすいが、補償内容などをきちんと理解するには詳細に書かれていた方がよい。 見積もりを出した結果、ソニー損保、アクサ損害保険、共に3タイプのプランが表示されましたが、アクサ損害保険の方が、割引前の金額と割引後の金額が同時に表示されて分かりやすく、下にスクロールすることによって各プランの内容が個別かつ同時に比較でき、企業に対して親切で安心できるイメージを持った点が理由になります。 アクサ損害保険を選んだ一番の理由はインターネット割引額です。 またライフステージに応じた保険料の例もわかりやすく、併せて充実したサービスがあるためです。 例えば、無料のロードサービスとして、宿泊、帰宅、ペット宿泊費用のサービス等安心して利用できる為、選びました。 悩みましたがアクサさんです。 見積もり結果のページでも『その補償・特約をつけたしたら、保険料がいくらかかるか』といったのが一目でわかるのも好印象でした。 他社と比べて一番ホームページ全体のセンスがよかった気がします。 細かい補償内容を調節して、アクサさんと契約したいかなと思いました。 単純に見積もりが安かった。 ソニー損保の見積もりから先にやってみたということが理由かもしれませんが、アクサ損保保険の見積もりの方がわかりやすくサクサク進んだ気がした。 また、見積もりにわからないという選択肢があったこともよかったと思う。 【2018年】新規でに加入するとすればどっち?ソニー損保 VS アクサ損害保険 想像していた以上に差が開いてしまいました。 一括見積もりサイト経由だと、どうしても保険料が安いアクサ損害保険が選ばれるイメージがありますが、一般的なユーザは見るところ、感じるところがやはり違うのですね。 【 ソニー損保のに契約をすると回答した17名のユーザボイス】• ソニー損保のHPの方が分かりやすかったのと、見積もりをしてみてやっぱりソニー損保の方が説明等も簡潔で分かりやすかったです。 自社の保険の良いところだけでなく悪い部分(利用者が不満に思っている部分)も掲載してあったことも決め手でした。 見積もりも簡単にでき、サイトが分かりやすく書いてあるため、初心者でも契約しやすいと思います。 よくある質問に聞きたいことが書いてあるのでその点でも親切だと思いました。 保険料などから見ても魅力があるのはソニー損保だと思います。 ホームページの表示の図や文章が読みやすく、分かりやすかったので納得した上で契約出来るようにおもいました。 あとは、以前から知っている会社なので安心感があるので安心を買うという意味でソニー損保がいいなと思いました。 やはり二つを比べた時にソニー損保の方が分かりやすさで上回っていました。 見た感じもアクサ損害保険の方は少し目が散ってしまいがちですが、ソニー損保は上から順番に読み進めようという気持ちになり、実際内容にも納得ができます。 アクサダイレクトに比べると見積もり作業がサクサクと進むので、色々な契約パターンを自分で試す事ができそうだと思いました。 文字もこちらの方が若干大きくて読みやすい気がします。 このとっつきやすさはとても好印象でした。 ソニー損保は、見積もり入力がしやすかったです。 WEBページの他の項目やレイアウトについてもわかりやすく、契約者や契約検討者の立場に立った対応をしてくれると思いました。 この保険会社と契約したら、万一のことがあっても安心できるような印象をもちました。 アクサダイレクト損保は、見積もり入力をするときに、最初のところで個人情報を入力する項目があり、名前や住所等の個人情報をたくさん入力しないと次に進めません。 その必要性にとても疑問を感じました。 ホームページを見るだけでも、アクサ損害保険の方は文字が細かく、フォントやイラストの配置など、ソニー損保に比べて明らかに見にくいので、自分が必要な情報を調べるのも時間がかかりそうです。 ソニー損保のホームページは、各項目がトピックス化されていて見やすいからです。 プランの内容やそのプランの料金、見積や契約手順、その後の対応といった一連の流れが、すべて明確で分かりやすく説明されているため、ソニー損保を選ぶ。 初めての自動車保険ならば、不安材料は一つでも少ないほうがよいと思うので。 どちらもそれほど変わらないと思いますが、どちらかというと、ソニー損保を選びます、理由はソニーって会社の方が有名だからです、知名度がある方がいいと思ったからですアクサダイレクト損保も有名ですが、ソニー損保の方が信頼感があるように思えます• 大まかな内容はどちらも同じくらいのレベルだと思うがソニー損保の方が選択肢の多く、自分のライフスタイルにあった内容と保険料で選ぶことが出来そう。 また付随するロードサービスなどで具体的な数値を記載していて説得力がある。 HPが分かりやすく、より丁寧に感じたからです。 また、HPに記載がある15年連続売上がNo. 1であることや、ウェブサイト部門で8年連続三つ星に輝いていることなど、実績も感じられるので安心できると思いました。 ソニーブランドは自動車保険分野以外でもよく聞くので、何となく安心できます。 また、ソニー損保の自動車保険に加入している知人はいますが、アクサ損害保険に加入している知人はいないため、ソニー損保の方を選びました。 保険料で比べると大きな差は出なかったが、アクサダイレクトの場合、比較するために見積もりしたいのに、個人情報まで入力させられるのは抵抗がある。 またアクサダイレクトの場合、人身傷害が5000万円になっていたり、車両保険にの有無を聞いてこなかったりと、消費者から見ると、ちょっと不親切に感じた。 実際ソニー損保入っています。 余談ですが、以前、流れていたcmで、女子高制約のエリカさんの素朴な感じが好感持てました。 きっと、モット可愛い子もいるのでしょうが、演技は下手だけど、しっかり耳を傾けられる素朴さは、良かったです。 やはり、信頼が持てる会社と言うイメージがとても大きいです。 損保保険はたくさんありますが、このイメージは何年かでは築けませんから。 補償内容はほぼ同じで、ソニー損保のほうが保険料が安かったため。 また、ソニー損保のほうが保障内容などの情報がすっきりまとめられていて、見積もりから申し込みまでの流れがわかりやすいです。 各項目の説明も細かくされていて安心感があります。 ソニー損保は簡単に見積もりができます。 入力事項が少ないため、おおよその保険金額がわかるのでやりやすいです。 一方、アクサ損保は見積もりの時点で氏名やメールアドレスなどの個人情報まで聞かれるので、抵抗があります。 HPを見た第一印象では分からなかったが、そのHPは「契約後」のことも考えた作りとなっている。 単に保険商品の案内をするだけでなく、契約後の変更や継続の手続きの行い方が種類ごとに分類されて配置されているので、後々使いやすいと思われる。 【 アクサ損害保険に契約をすると回答した3名のユーザボイス】• アクサダイレクトならグッドプライスで充実補償!の特長の特長1 チーム力で安心の事故対応、特長2 無料のAXAプレミアムロードサービス、特長3:納得のグッドプライス、が分かりやすいと感じましたので、こちらのほうを選ばせていただきたいと思いました。 「チームアクサ」という事故対応とサービスに力を入れていそうな感じがしたので安心できそうな感じがしました。 あとは実際HPなどを読んでいても特に保障などには目立った違いが無いような気がしたので少しでも安い方ということで選びました。 一番の理由は保険料です。 インターネット割引がソニー損保より1万円分も値引きがありやすかったです。 また、見積結果が見やすくわかりやすかったのです。 内容はソニー損保とほぼほぼ変わらないので、選ぶなら安いほうの保険にします。 ユーザボイスの調査方法について 本調査は2020年4月ならびに2018年6月にWEBを通じてそれぞれ20名の方に対して調査依頼したものです。 あくまでも調査に協力いただいた方の1意見としてご活用いただければと思います。

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