ルシファーhl 試練 本体。 団員さん向け光ルシファー HL攻略(ゼウス)

ルシファーHL(ダークラプチャ)火属性攻略

ルシファーhl 試練 本体

家から出れねぇ~! そうだ!! 光でルシやろう!!!(?) という人向けに自分なりの光のメモを書きます。 というのは建前で自分が書きたいだけです。 ここで書く編成は光マグナ、キャラはスタメン最終フュンフ、リミノア、リミヴィーラ、担当試練は5 光1000万)と11 パラ受け)を想定しています。 銃ゾーイおりゃん…。 光のキャラ編成はいろいろあるので、読んだ方の参考か暇つぶしになると幸いです。 この編成では5回くらいしかまだクリアしていないですが、まあご容赦ください。 キャラとか武器編成とか キャラと主人公のアビリティ あまり説明いらんのでは感ありますが一応書いときます。 フュンフ 奥義ディスペルと1アビの回復と2アビの弱体全回復&疑似マウント(3T)が偉い! 4アビも本体10以下のパラ受けに使えるらしい。 (本体10以下でパラ受け2回する事態にまだ遭遇していないので自分でやったことないですが、ガッツでカウントが減らないんだと思います) リミノア 1アビの5T間隔 確か)のディスペルが偉い!これのお蔭で主人公がディスペル持つ必要がありません。 2アビもノーリスクでパラ受けできるので偉い。 3アビも、この編成というかヴィーラは奥義撃てないと死みたいなとこあるので偉い。 ノアの3アビと奥義効果の奥義ゲージ上昇量アップ&連撃率アップのお蔭で、編成の奥義回転率があがります。 この編成は武器で連撃率もれないのでありがたいですね。 ちなみに3アビは10T目以降「奥義再発動」がつくのでオバチェ可能ですが、羽根50までに10ターン動くのは無理です。 少なくとも自分は無理。 彼女の1アビだけでもパラ受けできます。 もちろん1アビ使用中の3アビで味方全員確定TA+奥義ゲージ上昇量アップも誠に重畳。 残念ながらリミノアと同じく種族が星晶獣なので25でカウントを減らしてしまうのですが、許して。 最終解放で種族ヒューマンに戻って剣の腕も取り戻すって信じてる。 主人公 ジョブは勿論スパルタ、リミアビはシールドワイア、その他クリオとかばうをいれています。 まあ星獣獣二人入れてディスペル確保してるしこれ以外の構成には多分なりません。 というか主人公からディスペル外す為に私はこの編成にしました。 クリオは自分用と言うよりは、羽根50前までで他参戦者に要求された時用。 今んとこフュンフが喪失したことないんですけど、運が良いだけなんですかね。 サブの人 種族が星晶獣とハーヴィン以外だったらぶっちゃけ誰でもよい感がないでもない。 ただし、25で確定でヴィーラが落ちるので、サブ一人目は仕事をできるキャラにします。 水着ノイシュを採用しているのは、3アビで奥義ブーストできるので最後の押し込みで活躍してくれそうな気がするからです。 ただ、ヴィーラ亡き後の100カット手段が主人公のかばうしかなくなるので、かばう回避系キャラとかでもよいかもしれない。 武器 一応シュバ剣6本5凸はしてあるんですよ。 実際レベル200になっているのは2本しかないですけど。 メインはゼノコロ剣ですが、別に槍でもオッケーだと思います。 コスモス剣のスキル的にはゼノコロ剣のほうがHP増えるのかな。 ちなみにアイコン同じですがゼノコロ剣奥義の高揚とノア奥義のゲージ上昇量アップは共存します。 終末は渾身とCB上限です。 どうせ奥義上限届かんじゃろと思ってCBにしていますが、どうなんでしょうね。 ノア3アビつけたキャラは1アビの効果で奥義性能あがるのでわからん) ルシ用にいろんな属性でボーナスつけたり外したりしてたらジリ貧騎空士になってしまったのでこの状態で光はいってますが、ランク210HPボーナス有で主人公HP5万5千付近、他一番HP低いノアで4万2千です。 全員HP4万こえてくれると安心感ありますね。 サブについて、主人公かばうとヴィーラ1だけだと全ての特殊技に対処できないので、アテナは必須だと思います。 無凸です) バハムートは、気楽に1000万超えれるので精神の安寧を得たければ必須。 団内とか連携とれる環境なら枚数調整枠ですが。 無属性トライアルだと、光終末5凸していてもバハなしだとダメアビ全ぶっぱ+フュンフ1の渾身効果ありでフルチェインして1020-1060万とかです。 実際はファーさんにノア1の永続弱体が入ってもうちょい奥義ダメでる筈ですが、終末4凸だと厳しいかもしれません。 奥義リンゴを使う手もありますけど、羽先だとリンゴついてるときに試練できるかわからんですからね…。 黒 一枚目)は、全部のアビが復活するので動きやすくなります。 特にこの編成チャージマックスor本体特殊行動とんでくるけどかばうもヴィーラ1も使えねぇ!ってことがよくあるので割と必須。 黒 二枚目)は自由枠です。 この編成はファラなしでそんなに動きたいわけではない 比較的にHPに余裕があるので動けんことはない)ので、二枚目があるとより安心できる気がします。 ただ、100カット手段がねぇ!ってなるのが問題なのでたとえばテュポとかでもいいですし、ルシにしてサポと自前でルシ投げまくれば誰かの命を救えるかもしれません。 最初はルシにしてたんですけど、100カット手段がなくて詰むこともあったので黒2枚目にかえました。 ルシから黒にかえるとHPが3000下がりましたが、ランク210HPボーナスをつけたらHPが3000増えたのでチャラ。 つまりルシサブにいれるとランクHPボーナスの代わりになる?? 実際の動き 羽先想定) ディスペルに余裕があるので羽先でも試練解除RTAでもあまり動き変わらない気がしますが、一応羽先のていで行きます。 細かいアイコンの意味とかは前の風の記事 古い…)で書いたんでこちらでは省略します。 種族被りがあるので申告忘れずに。 羽根100-70 1T目はファーさんがターン制バトルの縛りを超越して開幕3万ダメージをうってくるので、ご尊顔を拝見したらすぐリロードします。 ターゲットは勿論羽根です。 ヴィーラのアビ以外は使用順番適当でOK。 ヴィーラは1T目か2T目で奥義をうてれば3T目の本体特殊行動をうけれるので、他のキャラ編成でもアビの使用順番は多分こう。 2T目も奥義ONのままファラもらって動きます。 羽は闇属性なので、比較的ダメージを出せてよいですね。 3T目はファーさんのCTマックス特殊行動が飛んできます。 ODしていなければポースポロスなので、ヴィーラ1効果中なことを確認してからクスもらって抜けます。 ODしているとイブリースが飛んできます。 こっちの場合はデバフがめんどいですが、一回目のイブリースのころにはまだクリオの枚数余裕あるハズ、ということでフュンフ2は使わずにクスもらって抜けています。 つまり条件分岐させたけど動きは同じ。 4T目はファーさんの特殊行動後で本体に赫刃バフがついているので、ノア1を使ってはがします。 以降は(赫刃バフがついていれば)リキャストごとにヴィーラかノアのディスペルを使えば赫刃問題では困らないはずです。 また、3T目がイブリースでデバフが残っている場合はフュンフ2を使います。 他参戦者から要求があれば主人公のクリオも使います。 (自キャラのデバフが一つのみだったらフュンフ2よりはクリオのほうがいいかもしれない) 羽根70-50 部屋の早さによってファーさん二回目の特殊行動を受ける前に羽根70になっていたりなっていなかったりします。 羽根70になっている場合はデバフがリセットされているので弱体成功を確認するまで待ちます。 ちなみにルシファーHLのHPごとのデバフリセットは参戦者の誰かが攻撃ボタンをおして削らないと発動しません。 70をふむとCTがずれるのでパラ受けに難があるらしいですが、どのみち未来のCTのことは考えられないので自分は踏むときは踏んでしまっています。 6T目あたり ターン数数えるのはここまで このへんでファーさん二回目のCTマックス特殊行動をしてきます。 羽根70前だろうと後だろうと行動に変化なし) ファーさんだけCTマックスの場合は主人公のかばう+クスで抜けます。 ここでとんでくるのはイブリースなので使っていなければ受ける前にフュンフ2アビを使います。 が、70を踏むとかあとはグラビがどっちに入っているかによってはここ(か3回目のファーさん本体CTマックス)が羽根と一致しているかつファーさんがODしているのでそのままだとパラロスが飛んできます。 自分は今のところ主人公のスロウをどっちかにいれてパラロス回避を目指していますが、なぜか光属性の主人公はスロウを外しがち。 多分風や闇と違ってアンチラの霊圧がないからですね。 スロウを外した場合は仕方がないのでノアの2アビを使ってパラ受けします。 ここでノアの2アビを使ってしまうと試練開始後のパラ受けがヴィーラ1or黒召喚になってしまいますが、やむを得ません。 むしろスロウ手段が主人公ワイヤしかないのでワイヤは温存してノア2で素直にパラ受けしたほうが良い説もありますが、挑戦回数が少ないので未検証です。 ワイヤを使うほど相手の耐性が上がる) 羽根70以降グラビなしだとヴィーラの1アビが間に合わないこともあるので、主人公かばうとっておいたほうがよいかもしれない。 ちなみにヴィーラ1は1ターン目以外は、特殊行動を受けれるか考えてから使います。 その他、羽根特殊行動で奥義リンゴが自分についている場合は、奥義をうつとHPが一万減るので基本的には奥義オフにします。 ただし、ヴィーラの1アビ使いたいけどピット切れそうな場合は(HPに余裕があることを確認してから)奥義を使います。 比較的にHPに余裕があるので、間違えて奥義をうってしまっても多分死にません。 羽根50手前 羽根50をこえるとファーさんが 真っ青になってキレて試練が始まります。 で、羽根50を踏んだ人はファーさんの95と85と60(?)のHP特殊行動が飛んでこなくなるので、できればディスペル少ない属性に踏んでもらいたいところ。 というわけなので光ではあまり踏みたくない(ディスペルに余裕あるので)ですが、奥義リンゴで奥義オフとかにしていると、このあたりで奥義リンゴの効果はきれてるしなおかつフルチェインできる状態になっていたりします。 羽根は闇属性なので光でフルチェインすると3%くらい削れてしまいます。 早めの部屋だったらこのへんで待っておくと誰かしらに50踏んでもらえますが、そうでもない場合や、クスもらっているからあと1ターン動きたいという場合は奥義オフにして羽根を殴ります。 ちなみに羽根51だから羽根殴るのもやばそうな場合は、 奥義オフにして本体殴るのもあり。 多分…?) まあ50踏んじゃったら踏んじゃったで仕方ないです。 羽根50 試練開始)ー羽根の死まで 試練が始まると、オバチェ試練が終わるまでファーさんの攻撃が全属性ダメージカットを貫通するので、弱体成功&オバチェ試練解除を確認するまで待機します。 オバチェが解除されていたらクスをもらってから羽根を殴ります。 試練7-11の中だとこの編成でできるのはパラ受けくらいなので、パラ受けを狙いつつという感じです。 パラ受けする場合は、ノア2アビあるいはヴィーラ1アビ(ヴィーラのHP4万以上目安?)を使います。 ちなみにノアの2アビはヴィーラ1と違って全ての特殊行動に対応しているわけではないので、たとえパラ受け試練が終わっていてもパラロス状態でノア2アビが使えるならノア2アビで通過した方がよいです。 ヴィーラ1でパラ受けする場合、前はHPが2万7千ほど飛びました。 全試練解除されていないとそのあと更に無属性ダメージが降って来るので、ヴィーラで受ける場合はHPに余裕を持たせた方がよいです。 試練開始後に羽を殴る時も、この編成はヴィーラ1+3アビや、ノア3アビで比較的パーティ全員の奥義ゲージを貯めるのが容易なので、奥義オンで殴っていても羽根討伐後の属性試練に困りません。 このあたりでクスが回らなくなることもありますが、一応ヴィーラ1アビ効果中であれば、ファラなしでも動けます。 HPが全員満タンに近くて赫刃バフが低ければ、最悪ヴィーラ1なしでも通常攻撃ならば動けます。 ただし、属性試練がのこっているので結構痛め。 ファラなしだと2万ー3万くらい飛ぶこともあります。 ヴィーラ1使用中はヴィーラのHPだけごりごり削れるのでやりすぎにはご注意。 無属性200万が終わっていない場合はそのうえ弱点属性攻撃が飛んでくるので要注意。 光だと全属性ダメージがとんできているような?) 黒召喚可能になっていれば大人しく召喚してファラ回した方がよいです。 試練開始後も、ファーさんのCTマックス特殊行動はクス+かばうやヴィーラ1でかわします。 このあたりになればアテナも召喚できるのでちょっと楽。 ヴィーラ1はパラ受けできるので多分普通のCTマックス特殊行動もファラなしで受けれると思いますが、前述の通りヴィーラだけHPが削れてもよいことはないので、極力ファラありで動きます。 なお、羽先風味部屋でも羽根が死ぬ前に本体95にはなっている場合があるので本体のHPにも気を付けます。 対処方法は通常のCT特殊技と同様) 試練7-11の中で羽根が生きていないとできないのは11のパラ受けだけなので、一応毎ターン解除されているか確認してから殴っています。 多分羽根15までに解除されていなければだれか受けれそうな人がいるか聞いた方がよいのではないでしょうか。 パラ受けが解除されていれば気兼ねなく全力で羽根を殴ります。 なお羽根の特殊行動は試練開始後本体の羽バフをはがすことはあっても付け直すことはないので、本体の羽バフがはがれていれば羽バフが再度つくみたいな心配は不要です。 羽根特殊行動でアンデットが付くと面倒なので羽根特殊行動に合わせてフュンフの2アビを使うと安心。 まあアンデットついてからクリオ使っても無問題ですが。 羽根討伐終わりー本体25まで 羽根が倒せたら属性1000万試練をやります。 単純にバハムートを召喚して全員でフルチェすれば終わりです。 ただし、本体のCTマックスのほか、95や85の特殊行動を踏みそうな場合はアビによる100カット手段があるか確認してからバハムートを召喚します。 アビリティでカバーできない場合はバハムートを召喚する前にアテナなり黒なりを召喚して特殊行動を流してからバハ召喚1000万試練をします。 一応自分の属性試練でHP特殊行動を踏みそうな場合は、ちょっと様子見してから攻撃したほうが他参戦者の事故を防げる…かもしれない? 羽先の場合は羽根が死んでから大体の人が属性試練をやるので、結構あっさり75まで飛んだりします。 羽根が死んでて属性試練も終わっている場合、ファラなしでもHPに余裕があって赫刃レベルが低ければ、通常攻撃時は動けます。 一番気楽なです。 まあクスが回っていない!という訳でなければ無理に動かなくてもよいと思いますが。 全部の試練が終わっていればHP特殊行動に気を付けつつ25まで苦労せずに行ける筈です。 ルシのCTマックス特殊行動は全 羽根CT一致パラロスを除き 主人公クス+かばうか、ヴィーラ1アビ、あるいはアテナ召喚による100カットで対処できます。 本体25までのHP特殊行動(攻撃)は三つあって 95 単体大ダメージ 100カットorクス+ヴィーラ1アビorノア2アビ 85 多段大ダメージ 100カットorクス+ヴィーラ1アビ 60 全体大ダメージ クス+アテナ召喚100カットorクス+ヴィーラ1アビ で対処します。 95と85は主人公クス+かばうでもOKですが、60だけはアウトなので気を付けて下さい。 85はこの攻撃でキャラが死ぬと更に追加ダメージが発生する殺意高めの攻撃なので、死なないように動いた方がいいです。 攻撃以外のHP特殊行動だと、本体70と55でCTマックスになるので、スロウを使う場合は別のアビを先に使ってCTマックスになる音を聞いてからにします。 属性試練が終わるころにはノアの3アビを3人全員につけれていると思いますが、その後の使用相手はピットが足りなそうならヴィーラなり、ディスペルしときたければフュンフにつければよいと思います。 特にフュンフにつけると、奥義二回発動により赫刃レベル0 アイコン表示なし)を維持しやすいです。 本体40付近から、25に備えて使えそうな石 バハとかルシとか)は召喚できそうなら召喚します。 25を踏むと召喚不可になるためです。 また、黒を二回とも使用済みの場合はノア3はリキャストしていても温存しておきます。 25でヴィーラが落ちるとディスペルがフュンフ奥義とノア1アビのみになるので、フュンフがすぐ二回奥義撃てる状態にしておくと楽です。 勿論黒が残っているなら適当に3アビ使ってOKです。 黒は残っていれば最後に必ず召喚します。 本体25(分岐) 本体25ではデバフリセットと同時に種族被りチェックが入ります。 この編成はカウントが必ず1減ります。 ので、 本体25を超えれるのはカウントが2以上の時 です。 まあ種族被りがあるのは光と風(25で止まる)だけなことが多いですが、カウント2とか3だったら一応減るって宣言してから通過した方がよいのかも? 本体25までにカウントが1の場合は、10まで待機します。 (一応待機宣言します) 風の人が本体10でデバフ掛け直して突撃したところでカウント0になるので、0になってから突撃します。 こうなりそうな場合は本体25までにフルチェ以上できそうなかんじで奥義ゲージためておくとよいですね。 一応10までカウント1を維持できればワンチャンクリアできるのであきらめずにいきましょう。 この編成だと応援しかできませんが。 本体25-10 ) 本体25を踏むと本体特殊行動のゴフェルアークで種族が被っているキャラのうち、後ろに置かれているキャラが落ちます。 この編成の場合はヴィーラです。 ちなみに本体25-10の間だと20と10もHP特殊行動 攻撃)がありますが、ゴフェルアークのほうが優先で発動するので、25をこえる最初のターンは、デバフ掛け直しを確認したらファラなしでも動いてOKです。 このは気を抜くと赫刃レベル4とか5になっているので、フュンフ奥義やノア1アビは忘れずに使います。 次は20特殊行動を踏みそうならファラ+主人公かばうを使ってうけます。 20と15の間は 踏まなそうなら スロウでCTマックスをよけてから動きます。 もし20のあとすぐ15になってしまった場合は、100カット手段がないので様子見です。 この場合は、本体12-11あたりでノアの2アビをきって10を踏めるように頑張ります。 10をふむとパラロスが飛んでくるので、ノア2アビを使えば無傷で通過できます。 10までまだ遠く、100カットできないけど削り具合的に動かないとまずそうな場合は、赫刃レベルを下げてからフュンフ4アビをきって特殊行動をうけます。 一応赫刃レベルが低くてHP満タンに近ければ70カットでも死なないと思いますが、運次第なので) 25からはターン加速フィールドなので2、3回動ければ一回使った主人公かばうが復活する…多分。 で本体10を踏む前にノア2アビをきります。 本体10-0 本体10でもデバフリセットがあります。 本体10をノア2アビで超えた場合は、弱体成功後、飛ばす属性の人が飛ばし終わるまで待ちます。 本体10と3でパラロスがとんでくるので、3の方はフュンフ4アビのガッツで抜けます。 (3はうけたことないけど) 自分が踏む前に本体10になった場合は、弱体成功を確認してからノア2アビをきって攻撃します。 絶対にカウントが減らないので安心) その後はやはり飛ばす属性の人が行動終わってから動いた方が無難です。 火と風でとばすなら多分8%くらい削れます。 まあ、多分、ここまできていたらほぼ勝ち確です。 お疲れ様でした。 kozakananeko.

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ルシファーHL 光マグナ(withノア・ヴィーラ)メモ

ルシファーhl 試練 本体

そのあと、本体後回しで、羽破壊優先。 属性試練達成はまだ達成できていなかったら羽破壊後にクリアする。 ダメージ無し、以降召喚不可・復活不可・ターン加速フィールド)以降、召喚が出来なくなるので100%カットループが出来なくなるのでその前に召喚等使っておこう。 HPトリガーが多いので、全部無理に動かなくても良い。 ただ、10%までに奥義ゲージはMAXまで持っていこう。 カウント0で特殊技「ジ・エンド」が発動し、参戦者全員が全滅する流れとなる。 商品詳細はそちらに記載があります。 中古版はシリアルコードが基本使えないです。 ------------------------------ 【2020年8月7日発売】プリンセスコネクト! また、魔法科高校の劣等生シリーズ、とある魔術の禁書目録、ゴブリンスレイヤーなど人気作品もあります。 まさに息抜きに良いアプリ! ---------------------------------------------- マンガMee(スマホ漫画アプリ) 大人気女子向けマンガが毎日待てば読み放題! りぼん、別冊マーガレット、マーガレット、ココハナなどで連載中の新しい作品から、連載が終了しても人気が続く名作をピックアップ!.

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【グラブル】純光でルシファーHLソロクリア!ノアが大活躍

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開幕時含め特殊技を受けたらディスペル• 羽特殊技の黒翼の仕様(黒翼付与状態のルシ本体にはダメが入りづらい)• ポースの仕様(羽撃破前後でターゲットが変わる)• ゴフェルアークの仕様(次章でも解説)• ルシHLの特殊技に対する基本的な対処方法 特殊技への対策の基本的な考え方ですが、• けど、100カットを毎回の特殊技で付与するのは厳しい・・・• 羽50以降即属性試練を行うと、本体95や85の特殊技を不意に受けてジエンドしやすい• 『アキシオン・アポカリプス』+本体HP特殊と合わさって赫刃レベルが上がりやすい もちろん羽先討伐には属性試練を行わないことによるデメリットとして、属性攻撃力が解除まで上昇します。 が、そのデメリットと属性試練先討伐のデメリットと比較した際に、後者の方がデメリットが大きいのです。 以上から、これからルシHLに挑む際には(羽先という話が全然出ない場合、)羽先討伐を提案してみてください。 提案しにくい・暗黙っぽい雰囲気がある場合は、「羽先ですか?」と聞いてみるといいかなって思います。 ルシファーHLへの参加条件 次に、ルシHLへの一般的な参加条件(キャラ・装備・主人公設定)をまとめます。 キャラ編成|種族被りなく十二の試練・ルシHL対策ができるように ルシHLではキャラ構成を考える際に、以下の項目を満たしているかが大切になります。 種族被りはないか(試練クリアや安定のために被る場合は参戦者に報告必須)• 参戦者全体でグラビティを2枚用意できてるか• そのため、試練云々や安定と関わりがない(被り必須ではない)場合は、種族被りにならないように構成します。 注意また、恩寵(初回クリア・5回クリア称号報酬)目的な場合、キャラの属性は挑む属性で統一しましょう。 猫やルリアといった主人公の属性に合わせて変化するキャラも入れるのはNGです。 気をつけましょう。 (機会が増えて素早く終えれるので) 『オービタルブラック』• ファランクスが強化アビで、受けるたびに延長されるとファラ回しが厳しくなるからですね。 行動表にも記載していますが、羽生存時にパラロスを解除できるようにしたいです。 (羽が死にそうなら本体を攻撃して生存させてでもパラロスは受けたいです。 ) グラビティについて 最後に、『グラビティ』について。 ルシHLの特殊技はすごくめんどいし赫刃もあってあまり受けたくありません。 ゆえに、参戦者全体でグラビティを2枚用意しておき、ルシ本体にグラビティを使いたいです。 HPを犠牲にして火力を盛った編成でルシに挑んでも、全然貢献度が稼げませんよ。 貢献度を稼げる人は、とにかくHPを盛っていて動きまわっているイメージです。 ルシHLにおいてはHP>火力と言えます。 ちなみに 1T1000万が出るかの確認は、トライアルの『オールド・木人(無属性)』でチェックします。 『オールド・木人(無属性)』に 防御デバフなしで1T1000万出せれば大丈夫です。 というのも、ルシHLの防御値は20(防御下限で10)なため、木人の防御値10をそのまま利用すれば同様の数値を確かめられるからですね。 ここでアビダメ+エリクシールを飲んで奥義ぶっぱ=合計1000万出せて、かつ、HPが3万(できれば4,5万以上)確保できれば装備の参加条件はクリアです。 この試練12が残っているか否かで結構成功率が変わります(無属性でやられること多いです)ので、6属性で挑めるなら是非とも解除したいところです。 主人公設定|ジョブはスパルタ・スキル設定は参戦者同士で打ち合わせを 主人公ジョブはスパルタ固定です。 (ファランクスを参戦者同士で回すため) 参戦者同士のファランクス被りを防ぐために、事前に設定でアビリティ使用通知はオンにしておきます。 スキル構成は参戦者全員に影響があるものもあるため、事前に情報共有しておきたいです。 私がルシHLに挑む際は、各属性以下の主人公スキル構成で挑んでいます。 火 ディスペル かばう シールドワイア 水 ディスペル クリアオール シールドワイア 土 ディスペル かばう シールドワイア 風 ディスペル クリアオール シールドワイア 光 ディスペル クリアオール シールドワイア 闇 ディスペル クリアオール シールドワイア リミアビ性能的にシールドワイアはほぼ固定、ディスペルも散々言いましたが重要なので固定。 残り1枠にはクリアオールorかばうが入ります。 ただし、火と土はカット手段が多くないので、ほぼかばう一択になります(慣れてる人はクリオを入れている場合もあります)。 行動表と参加条件だけで頭パンクしそうですからね。 ある程度頭に叩き込んだらあとは実践あるのみです!上記4点を念頭に置いて、行動表を横に置いて挑めばなんとかなるなる!! 詳しくはそれぞれ各項目で解説します。 赫刃レベルを常に0or低レベルに保つ ルシHLはルシ本体が特殊技(HP技・CT技両方含む)を使用した際に、ルシ自身に「福音の赫刃」を付与します。 ちなみに、「福音の赫刃」はレベルにより以下の効果(敵強化)をもたらします。 (赫刃マークがない場合は0という認識でのスタートになります。 ) 赫刃Lv 敵(ルシHL)強化効果 1 攻撃力上昇 2 攻撃力上昇(効果量の変化はないそう…) 3 攻撃力上昇/全ての攻撃に「強化効果消去 2回 」追加 4 攻撃力上昇/全ての攻撃が弱点属性になる 5 攻撃力上昇/ 全属性ダメージカットを無効化する できれば常に2以下にはしたいです。 属性によっては4でも動ける方もいますが、基本的に3は黄色信号、4以降は赤信号、特に5は絶対動くなです。 慣れないうちはこの赫刃レベルを本当に見逃しがちなので、毎回 『ルシが特殊技を放った後はディスペルを打つ』を呪文のように唱えて挑むようにしたいです。 ここを蔑ろにすると、一歩も動けない状況にまじでなりますよ。 『アキシオン・アポカリプス』は受けるたびに赫刃レベルが2上昇(他の本体特殊は1上昇)するめんどくさい技ですが、追加効果も厄介です。 MEMOユリウスを使う風属性担当は、ユリウスの研究の成果の累積攻防デバフが4回入ったのを目視で確認(外したら外した分入れ直す)後、チャットで「弱体成功!」と打ちましょう。 これが攻撃開始・再開の合図になります。 この『終末へのカウントダウン』は最初は6なのですが、 参戦者全員で共有されキャラ1人落ちるたびにカウントが1減ります。 そして、 カウントが0になって砂時計マークが消え、その後攻撃ボタンを押すと問答無用で特殊技『ジ・エンド(強制戦闘不能)』が発動されます。 アルバハHLでいう理の超越ですね。 自キャラだけで6人ならなーんだって思うかもですが、参戦者全員(キャラ最大36人)内でってなると話は別です。 これがまた参戦する敷居の高さにも繋がってるかと。 ルシHLに参加しない人の多くは、このカウントを減らすというのに強い嫌悪感を抱いていて、「自分のミスが周りに迷惑になる」っていう気持ちが強いです。 ですが、そうこう言ってはいつまで経ってもルシ童貞になってしまいます。 ルシHLは失敗ありきのコンテンツ、と思って、どんどん参加して学んでほしいですね。 無理に動かない(危ないと少しでも思ったら止まる)• リロードせずに戦う(ルシHLのダメ量をチェック・死んだ際の研究に) この2つを最初のうちは徹底するといいです。 また、動けない時はチャットで「〜〜〜なので動けないです。 」というと、参戦者が対策案を出してくれたりします。 その経験があってみんなルシHLをリロ殴りできるようになってるので、失敗談はマイナスではないと強く言えます。 次章でも私の失敗談を載せておくので、ぜひ読んで対応していただければ幸いです。 ルシファーHL初心者だった頃の失敗談 最後に、私が実際にやらかした数々の失敗談を載せて終わりにしたいと思います。 この失敗談も含めてルシHLでの注意や心構えになるので、ぜひとも全て読んでいただき攻略サイト等にらめっこして本番挑んでいただければ幸いです。 ルシHLに福音の黒翼付与状態で1000万試練(その後ペースが狂い失敗) ルシHLには開幕時に「福音の黒翼」という状態が本体に付与され、この黒翼がある状態だと全然本体にダメージが入りません。 解除方法は、羽特殊技(奇数回)のマルスを受けることです。 この時私は火属性で挑んでいたのですが、火は主人公が死ぬと途端に動けなくなります(当時は最終ゼタ未実装)。 主人公でディスペルやカットをなんとかしていたので一気に詰みました。 その後少し動いてはみたものの、赫刃レベルが厳しくなり動けなくなりました。 ルシ特殊技を受けたらディスペル• ディスペルが間に合わない時はスロウで本体CT遅延を!( 注意:次項内容も読むこと!) この2点は呪文のように唱えていいかと。 ディスペルもないわ召喚も既にしたわで詰みでした。 ディスペルが足りない場合は可能な限り特殊技行動を遅延(スロウ)する、それでも間に合わない場合は召喚で対応(ゼピュ・ミカエル・ハンサ等)、自石にディスペル石がない場合は参戦者に下さい!と頼むですかね。 とにかく! ディスペルのCTが上がったらすぐ使う!くらいの勢いで、ディスペルに関しては無駄のない動きを徹底したいところです。 スロウを適当に使いすぎてパラロス状態に 赫刃レベルが上がりすぎて詰んだ経験を生かして、今度はディスペル枚数少ないからスロウで遅延しまくろうっていう方向にシフトしたのです。 ディスペルが間に合わない時はスロウで本体CT遅延を!を遂行したわけですね。 ルシ本体の特殊技を受けたくなくてひたすらスロウ…スロウ…スロウ…( ダメですよ!) 注意スロウはディスペルの少ない属性(特に火)にはありがたいスキルですが、ルシ本体に打ちすぎると弱体耐性が上がり、スロウの効き目がどんどん悪くなります。 (火属性はディスペルもカット技も足りないことが多い) ああああああああああカット貫通して2人死にましたああああああああああ 踏む人は『黙示録の喇叭』発動でダメージなしなのですが、 踏んだ後に続く人は当然攻撃をくらいます。 呆気なく詰みました。 共有がない場合は火属性が踏むと心得てください。 火属性以外がふむ場合は「踏みます」と一言ください。 そして、踏む側の人は(そういう状況を作り出さないために)奥義フルチェしてでもできるだけ早く踏めるよう努力しよう(戒め) これは私からあなたへの切実なお願いです。 ちい ネムイデスさん、いつもありがとうございます! >赫刃Lv1~2では赫刃自体の効果量に変化はありません >カウントが0になったそのターンは問答無用で特殊技『ジ・エンド(強制戦闘不能)』が発動 と書いてありますが攻撃カウントからの0エンドモード移行です この部分に関しては加筆と修正を行いました。 ジエンドの仕様については私の理解力が足らず、文章に手を加えた形です。 良いでしょうか? >11解除忘れでの強化延長フャラ枯渇 >設定でファラ被りは防止できます >羽50~0までの区間は本体のみctマックスで赫刃2以上はデバフ回復あります この辺りは結構省略してます・・・申し訳ない。 書きすぎると攻略サイトみたくなるし、加減が難しくて・・・ どこに追記すればいいのか中の人もわからない。 >開幕リロで無属パラロス赫刃ディスペルを忘れる >基本開始免除hpトリガーは5パーほど待機で何とかなる この辺りは行動表や注意点で述べているので個人的にはオッケー(?) >黄龍槍を持っていくとミリン8解除を妨害する恐れ >極ふぁーさんなったのでオバチェしました! 8は? 私光で普通に黄龍槍使ってますけど、ミリンで8解除って一般的なのですか? 野良したことないのでわからないのですが・・・ 大体最終オクトーとニーア(ノア)ってイメージでした。 あとオバチェしました云々はよくわからなかったです・・・すみません。 極ファーさんになって試練が出たらオバチェで8解除ができない?ってことですか??? 私も長文になってしまいましたすみません。 ファラの件も了解です。 ちい ネムイデスさん、重ね重ねすみませぬぬ!! >ミリンは身内でがんばってやろうとしたら、、、って感じです 納得しました。 確かに身内でミリンでやろうとしたら黄龍槍は邪魔になりますね。 それってもしかして私が最後に書いてあるQの話と同じですかね? 顔変化したけど試練が出てない奴。 ここも話追加して際立たせておくか・・・ >行動表にも書いてあるのは私のやらかしです。 やはり皆ディスペル系にはやられますよね。 あとアキシオンアポカリプスとオービタルブラックの話も。 とりま日課やって元気なら今日、無理なら明日にでも追記します。 本当貴重なご意見ありがとうでした!!.

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