クロスレイズ 隠しキャラ。 SDガンダム Gジェネレーション クロスレイズpart80

「SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ」,新たな難度やステージ,機体などを収録したDLC「エキスパンション・パック」が配信開始

クロスレイズ 隠しキャラ

ゲーム概要 ガンダム作品を追体験するストーリー Gジェネレーションシリーズのストーリーは、原作のガンダム作品に沿った展開となっています。 ストーリーの解説は丁寧なので、原作を観たことがない人でも楽しむことができます。 自分だけのオリジナル部隊を参戦させられる ストーリーには、自分が編成したオリジナル部隊を参戦させることができます。 原作のキャラクターたちは自軍に加入しないので、オリジナル部隊を強化していくことが目的となります。 前作(ジェネシス)からの変更点 前作の「Gジェネレーション ジェネシス」から変更・追加された要素をまとめています。 グループ派遣が追加 グループ派遣は、ステージ攻略に使わない機体を「作戦」に派遣する機能です。 「作戦」は「派遣時間」が経過すると、様々な報酬を獲得することができます。 遊撃グループが追加 遊撃グループは、母艦を持たないユニットです。 シナリオ限定機体のように、ターン経過でHP・ENを回復することができます。 アビリティのシステムが追加 敵のネームド機体を倒すと、アビリティを獲得することができます。 アビリティはストックに保存することができ、ストックに入れたアビリティは任意キャラに付与できます。 ユニットの強化ポイントが振り直し可能に変更 ユニットの強化ポイントが、キャピタルを使って振り直しできるように変更されています。 GETゲージが持ち越し可能に変更 シナリオユニットのGETゲージが次シナリオに持ち越されるように変更されています。 GETゲージは、シナリオユニットで敵ユニットを撃墜することで増加し、MAXになるとそのユニットの設計図が獲得できます。 配信日や製作会社 正式名称 SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ 発売日 2019年11月28日 プラットフォーム PS4 STEAM Switch 会社 BANDAI NAMCO ジャンル ガンダムシミュレーション 公式サイト 公式twitter.

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【Gジェネクロスレイズ】隠しユニットのクエスト条件と入手方法

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ユニットは「開発」や「設計」、その他の方法で入手できる。 入手したユニットは戦闘で経験値を積んでレベルアップさせ、「開発」することで新たなユニットへと発展させることも可能。 キャラクターは戦闘でのレベルアップ以外にも、新要素「アビリティホルダー」を活用することで自由な育成が可能に。 「グループ編成」で自分だけの部隊を編成 「グループ編成」とは 入手したユニット、スカウトしたキャラクターを組み合わせ、自由に編成した部隊で戦場に出撃。 ステージ内容や作戦、プレイスタイルにあわせて編成した自分だけの部隊を駆使して4世界の戦場に挑め! グループ編成 部隊の編成はユニットと搭乗するキャラクターを組み合わせて行う。 新機動戦記ガンダムW トレーズ・クシュリナーダ CV:置鮎龍太郎 若きOZの総帥で、後の世界国家元首。 生まれながらのエリートにして、並外れた才能とカリスマ性を備えた天才。 『』という信条の持ち主で、独自の哲学と美学に基づいて行動する。 A.C.195年、トレーズは地球圏統一連合に対してクーデターを敢行し、その支配を覆した。 しかし、OZの母体であるロームフェラ財団の統治方針は、モビルドールを用いた地球圏の武力支配に過ぎず、それに異を唱えた彼はOZ総帥の座を追われて幽閉の身となる。 その後、歴史の表舞台から退いていたが、ホワイトファングの台頭を機に財団の実権を奪回。 世界国家軍の指導者としてホワイトファングと対決した。 新機動戦記ガンダムW デュアルストーリー G-UNIT ガンダムグリープ 型式番号:OZ-19MASX OZの試作型可変MSをベースに、オデル・バーネットが極秘に製造した機体。 攻撃力、防御力、機動力の全てに優れた超高性能MSである。 MA形態、中間形態(アサルトモード)に変形することで、あらゆる環境下において高機動戦闘を行うことができ、その出力はガンダムジェミナスの3倍以上となっている。 また、パイロットとの神経接続によって機体を自在に制御する『』を搭載しており、高機動時の操縦負荷を軽減している。 ビームランサーやハイパーメガ粒子ランチャーなど非常に強力な武装を備え、MA時にはバスターメガ粒子砲も発射可能。 さらに両肩には、ビーム兵器を無効化するリフレクトシールドを装備している。 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光 ガンダムヘビーアームズ(EW版/イーゲル装備) 型式番号:XXXG-01H ガンダムヘビーアームズの漫画『敗者たちの栄光』版デザイン。 TVシリーズに登場する機体とデザインこそ違うものの、まったく同一の機体という設定である。 カラーリングはTVシリーズ版と同様であるが、機体の一部形状が異なっている。 武装についても形状や配置に変更が加えられており、主武装の『』も大型化している。 これらに加え、本機はさらに『』と呼ばれる追加兵装を装備した形態で、両肩に武器コンテナ、脚部にミサイルポッドが増設され、重量増加による機動力確保のための駆動装置を装着している。 機動戦士ガンダムSEED MSV シグーディープアームズ 型式番号:YFX-200 ザフトの量産型MSシグーのバリエーション機。 ザフトが『』から入手した技術を転用し、試験的に開発したビーム兵器をシグーに搭載したテスト機である。 装備されている初期型ビームユニットは、動作の信頼性を最優先としたため、発振ユニットの全長が10mを超えることになった。 また、巨大なユニットの搭載による負荷の増大に対処するため、本機のパワーユニットおよび、冷却系は改良高出力型に換装されている。 ビーム砲の性能は期待通りであり、以後に開発されたビーム兵器は全てこのユニットを基本に設計されている。 発振システムの開発に従事したシホ・ハーネンフースは、開発終了後にジュール隊に配属され、ヤキン・ドゥーエ攻防戦では本機に搭乗して出撃している。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY セイバーガンダム 型式番号:ZGMF-X23S ユニウス条約締結後にザフトが開発した新規格MS群『』の1機。 『』の性能を受け継ぎつつも、『』の改良型となる『』を搭載するなど、新たな技術が導入されている。 また、条約で禁じられた核エンジンの代わりに、外部からの指向性ビームを受信して充電を行う『』を採用しており、母艦が存在する限り、ほぼ無制限の稼働時間を得ることができる。 本機は大気圏内での空戦能力を重視して開発された機体で、バックパックに多数のスラスターと大型ウイングを装備することで高い運動性能を誇り、より高機動戦闘に特化したMA形態への変形機構も備えている。 標準武装となるビームサーベルやビームライフルのほか、『』や、『』といった強力なビーム砲を備え、機動特性を活かした中近距離の戦闘において高い戦闘能力を発揮した。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スティング・オークレー CV:諏訪部順一 地球連合軍の特殊部隊『』に所属するパイロット。 地球連合軍によって人為的な強化が施された兵士『』の一人である。 好戦的ではあるが、高い理性と冷静な判断力を有しており、同じくエクステンデッドであるアウル・ニーダとステラ・ルーシェのリーダー的存在となっている。 仲間らと共にアーモリーワンの軍事工廠へと潜入してカオスガンダムを奪取し、以降はそのパイロットとして追撃してきたザフトの戦艦ミネルバと戦闘を繰り広げた。 その後は仲間を失う度に記憶を操作されたことで情緒が不安定になり、MSを運用するための生体CPUとして戦闘意欲のみで戦い続ける。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY カオスガンダム 型式番号:ZGMF-X24S ユニウス条約締結後にザフトが開発した新規格MS群『セカンドステージシリーズ』の1機。 『ZGMF-Xシリーズ(ファーストステージシリーズ)』の性能を受け継ぎつつも、『フェイズシフト装甲』の改良型となる『ヴァリアブルフェイズシフト装甲』を搭載するなど、新たな技術が導入されている。 また、条約で禁じられた核エンジンの代わりに、外部からの指向性ビームを受信して充電を行う『デュートリオンビーム送電システム』を採用しており、母艦が存在する限り、ほぼ無制限の稼働時間を得ることができる。 本機は宇宙空間での戦闘能力を重視して開発された機体で、各部に設置されたスラスターによって優れた機動力を獲得し、さらにその機動性能をより高めることのできる『』への変形機構も備えている。 武装面では多数の強力な火器を複数装備し、ドラグーンシステム搭載兵器『』を用いたオールレンジ攻撃も可能であるなど、高い攻撃能力を有している。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY アビスガンダム 型式番号:ZGMF-X31S ユニウス条約締結後にザフトが開発した新規格MS群『セカンドステージシリーズ』の1機。 『ZGMF-Xシリーズ(ファーストステージシリーズ)』の性能を受け継ぎつつも、『フェイズシフト装甲』の改良型となる『ヴァリアブルフェイズシフト装甲』を搭載するなど、新たな技術が導入されている。 また、条約で禁じられた核エンジンの代わりに、外部からの指向性ビームを受信して充電を行う『デュートリオンビーム送電システム』を採用しており、母艦が存在する限り、ほぼ無制限の稼働時間を得ることができる。 本機は特に水中での戦闘能力を重視して開発された機体である。 『』への変形機構を持ち、シールドで全身を覆うことで水の抵抗を最小限に抑え、水中においても優れた機動性能を発揮する。 武装面では、大出力を誇る『』や、肩部のシールドに内蔵された『』など強力な射撃兵器を装備。 また、MA形態時でも魚雷やビーム砲による攻撃が可能で、水中戦においても高い攻撃力を維持している。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY デストロイガンダム 型式番号:GFAS-X1 地球連合軍の戦略装脚兵装要塞。 ザフト殲滅の切り札として地球連合軍が軍産複合体『』の支援を受けて開発した大型機動兵器である。 先に開発されたザムザザーやゲルズゲーの流れを汲む機体で、『』を用いた高い防御力と、機体各所に搭載された多数の射撃兵器によって、単機においても容易に拠点制圧を可能とする圧倒的な戦闘力を誇る。 中でも腕部の無線操作型ビーム砲『』はマニピュレーター先端の『』と併用することで、オールレンジ攻撃を行うことができる。 また、運動性能は低下するものの、要塞形態と呼ばれるMA形態へ変形することで、機体の持つ火力を最大限に引き出すことが可能となる。 なお、本機の装備を有効的に使用するには、優れた空間認識能力が必須なため、エクステンデッドの専用機として運用されている。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY カガリ・ユラ・アスハ CV:進藤尚美 オーブの代表首長。 前大戦後、父ウズミの跡を継いてオーブの代表となり、国の復興のために尽力するが、経験不足から上手くリーダーシップを取れずにいる。 プラント最高評議会議長ギルバート・デュランダルとの会談のためにアーモリーワンを訪れるが、不運にも『ファントムペイン』による新型ガンダム強奪作戦に遭遇し、一時ミネルバに身を寄せる。 その後、地球連合とプラントは開戦し、カガリは不本意ながらも、宰相のウナト・エマ・セイランらに押し切られ、大西洋連邦との同盟を結んだ。 さらに国情安定のためにユウナ・ロマ・セイランとの結婚を強いられそうになるが、キラ・ヤマトにアークエンジェルへと連れ去られた。 仲間たちの中で本来の自分を取り戻した彼女は、改めて戦争終結への道を模索していく。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY ロウ・ギュール CV:小野坂昌也 ジャンク屋組合に所属する青年。 仕事仲間と共に破棄されたMSやそのパーツなどを回収、再生することで生計を立てるジャンク屋である。 メカを一見しただけでその特性や故障箇所を見抜く天才的な感性と技術を備えており、またジャンク屋という職業に強い誇りを持っている。 性格は大雑把で、深く考えずに無謀な行動を取ることも多いが、情に厚い熱血漢である。 地球連合軍とザフトの戦闘によって崩壊した直後のコロニー『』に、ジャンクパーツの回収を目的に訪れており、その際偶然にもオーブが極秘開発していた試作MS『』を回収した。 それをきっかけに以後様々な事件に巻き込まれるが、持ち前の根性と柔軟な発想力、そしてジャンク屋仲間とのチームワークで窮地を乗り越えていく。 機動戦士ガンダムSEED VS ASTRAY ガンダムアストレイ レッドフレーム改 型式番号:MBF-P02KAI ガンダムアストレイレッドフレームの改修機。 『』を名乗る謎の組織による襲撃に対応するため、戦闘で破損したレッドフレームを、ロウ・ギュールが大改修した機体である。 ロウのジャンク屋稼業の集大成とも言えるMSであり、彼が今まで手掛けてきた数多くのMSの技術が惜しみなく投入されている。 背中に装備された『』は、飛行形態となる『』や、巨大な実体剣となる『』など、形を変えることで様々な機能を発揮することができる。 また、ターンデルタのパーツを組み込んだことで、特殊推進システム『ヴォワチュール・リュミエール』の運用も可能となった。 さらに、ロストテクノロジーによって作られた『』と『』の2振りの実体剣を装備している。 機動戦士ガンダム00 ミスター・ブシドー CV:中村悠一 独立治安維持部隊アロウズに所属するパイロット。 独自行動の免許を持つ『』としてアロウズへ配属されたワンマンアーミーである。 過去のソレスタルビーイングとの戦いで受けた顔の傷を仮面で隠しており、その陣羽織風の独特な制服も相まって、周囲からは『』と呼ばれるようになった。 『』に対し異常なまでの執着を示し、特に刹那・F・セイエイと彼が搭乗するガンダムとの因縁を宿命だと感じており、その決着をつけるためだけに戦場に身を置いている。 それ故にガンダムと直接対峙しない作戦には参加せず、さらにガンダムとの戦いであっても相手が万全でない場合は決着を見送るなど独自の行動を取る。 機動戦士ガンダム00 ヒリング・ケア CV:川庄美雪 独立治安維持部隊アロウズに所属するイノベイター。 その実体は、人類の進化した姿であるイノベイターを模して作り出されたイノベイドである。 イノベイターという自身の存在に誇りを持ち、同系列の遺伝子パターンを持つリボンズ・アルマークの影響か、人間の内面や感情的な行動を蔑んでいる。 戦闘中は無邪気で好戦的になり、主にリヴァイヴ・リバイバルと、作戦行動を共にすることが多い。 独自行動の免許を持つ『ライセンサー』としてアロウズへと配属され、メメントモリでの戦闘ではガデッサに搭乗して多数の敵艦隊を撃破し、その後も乗機をガラッゾに換えながら、ソレスタルビーイングと幾度となく交戦した。 機動戦士ガンダム00V スペルビアジンクス 型式番号:GNX-612T/AA 強襲揚陸戦用の特殊ジンクス。 海からの奇襲を目的として開発された機体で、ジンクスIIIの発展機に分類されているが、イノベイドの最新技術が盛り込まれ、同時期に開発されていた次世代機ジンクスIVに近い機体とされる。 水中を移動する際は、センサーユニット、ウエポンユニット、ホバーユニットからなる強襲揚陸ユニットを装備し、上陸時にパージする。 両腕に設置された『』は『』と一体化した実体剣で、さらに奇襲用の『』も内蔵している。 本機はアロウズの主導で行われた特殊任務に使用されたことから、パイロットもアロウズ所属兵、もしくは独自行動の免許を持つ『ライセンサー』などに限られた。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 三日月・オーガス CV:河西健吾 火星の民間警備会社CGSの参番組に所属する少年。 小柄ながら強靭な肉体と精神力を備え、危険な阿頼耶識システムの手術を3度耐え抜いた。 あまり細かいことを気にせず、多くのことに無関心に見えるが、仲間を思う気持ちは誰よりも強い。 一方で敵に対しては冷酷で、戦場では容赦なく命を奪う。 幼少期から生死を共にしてきたオルガ・イツカとは強い絆で結ばれており、彼の頼みならばどんな仕事でも引き受ける。 阿頼耶識システムによる高い空間認識能力を持ち、MSの操縦技術にも優れていたことから、ギャラルホルンのCGS襲撃の際にガンダム・バルバトスで出撃した。 鉄華団結成後も、オルガや仲間のためにガンダム・バルバトスの専属パイロットとして戦い続ける。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ガンダム・バルバトスルプスレクス 型式番号:ASW-G-08 ガンダム・バルバトスルプスの改修機。 MAハシュマルとの死闘で深刻なダメージを負ったバルバトスルプスを、歳星のMS工房で大規模改修した機体である。 阿頼耶識システムを通して機体との同調が進んだ三日月・オーガスの戦闘データに合わせ、機体の反応速度を限界まで高めている。 損傷した内部フレームも調整が行われ、格闘戦を得意とする三日月に合わせて前腕部が巨大化し、指先には希少金属を用いた鋭い爪を装備。 また、背部に移植されたハシュマルのテイルパーツは、『』として変幻自在の刺突攻撃を繰り出すことができる。 さらに対艦戦闘も視野に入れて開発された『』を主兵装として装備する。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ ガンダム・ヴィダール 型式番号:ASW-G-XX 月外縁軌道統合艦隊アリアンロッドに所属するガンダム・フレームのMS。 ギャラルホルン内でも存在が極秘扱いとされていた謎の機体。 その正体はエドモントンの戦いで損傷したガンダム・キマリスで、ラスタル・エリオンの指示によって回収され、修復と偽装が施された。 バックパックには3基目となるエイハブ・リアクターが搭載されているが、これはリアクターの固有周波数を特定されないための偽装用である。 また、コックピットには『』と呼ばれる擬似阿頼耶識システムが搭載された。 これはグレイズ・アインに搭載されていた阿頼耶識システムをアイン・ダルトンの脳ごと移設したもので、パイロットにかかる負荷を彼の脳が肩代わりすることで、機体性能を最大限に引き出すことが可能となる。 主兵装として、相手を刺突後に刀身を切り離し、爆発させることが可能な『』を装備。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ シュヴァルベ・グレイズ(石動機) 型式番号:EB-05s グレイズと同型フレームのカスタム機。 グレイズの試作機をベースに、より高出力、高機動をコンセプトに改修された機体で、肩部や脚部にスラスターを追加し、背部には大型フライトユニットを装備している。 汎用性に優れたグレイズと異なり、低出力時は機体の安定度が低いためにパイロットの技量を要求されるが、高出力時には大気圏内であっても非常に高い機動力を発揮することができた。 兵装などはグレイズと共通であるが、搭乗者が固定されていることが多く、パイロットに応じたカスタマイズが施されている。 本機はマクギリス・ファリドの専用機であったが、彼がグレイズリッターに搭乗することになったために、部下の石動・カミーチェが譲り受け、宇宙海賊『夜明けの地平線団』討伐の際に使用した。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ イオク・クジャン CV:島崎信長 崎はたつさき セブンスターズの一家門クジャン家当主。 ギャラルホルン月外縁軌道統合艦隊アリアンロッドに所属し、第二艦隊の指揮官を任されている。 艦隊司令であるラスタル・エリオンを信奉する一方で、妾の子であるマクギリス・ファリドがセブンスターズに名を連ねることを快く思っていない。 自信家で思慮が浅く、火星ではMAハシュマルが目覚める一因を作ったほか、タービンズ殲滅戦では禁止兵器『』を持ち出したことを革命軍に糾弾されるなどの失態を重ねる。 それでも、本人の人柄の良さに加え、先代当主の人望も厚かったことから、部下たちには慕われていた。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 月鋼 アルジ・ミラージ CV:安田陸矢 右腕に機械式の義手を装着している傭兵の少年。 5年前、ガンダム・フレームの機体に家族と右腕を奪われており、その仇を討つために傭兵となった。 暗殺依頼を受けてテッド・モルガトンのもとを訪れるが、別の刺客が操るトリアイナに襲撃され、テッドの命令でヴォルコ・ウォーレンから託されたガンダム・アスタロトに乗り込んで迎え撃つ。 その後は自分を庇って命を落としたテッドへの恩返しと、ガンダムに復讐する力を手に入れるためにアスタロトのパイロットとなった。 義理堅い性格であるが、無愛想で女性を苦手としている。 阿頼耶識システムの手術は受けていないものの、義手とMSを神経接続することで、高い反応速度を生かした操縦を行うことができる。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 月鋼 ガンダム・アスタロトリナシメント 型式番号:ASW-G-29 ガンダム・アスタロトの改修機。 本来の姿の82%の状態まで復元されたアスタロトであったが、ナナオ・ナロリナに強奪され、木星圏の闇市場で発見された時には大半の装備が失われていた。 本機はそのアスタロトを、ほかのMSの装備を用いて再度修復した機体で、左右非対称の歪な姿に戻ってしまっている。 また改修に合わせて、火薬式の『ダインスレイヴ』を内蔵する『』を追加し、左腕にシールドを兼ねたサブナックルを装備するなど、武装面の大幅な強化が図られた。 しかし、アルジ・ミラージの戦闘特性に合わせた重武装と重装甲が施された結果、彼にしか乗りこなすことができないアンバランスな機体に仕上がっている。 機動戦士ガンダム00 プトレマイオス ソレスタルビーイングの宇宙輸送艦。 ソレスタルビーイングの所有するMS『ガンダム』を運用するために設計された艦で、クルーたちからは『』の愛称で呼ばれている。 最大4基装備するコンテナ内に、それぞれガンダムを格納することが可能で、発進時は艦首に備えられたリニアカタパルトによって射出する。 しかし、艦の動力源はガンダムの持つ『』に依存しているため、全てのガンダムが出撃すると活動時間が制限されてしまう。 あくまでもガンダムの輸送と後方支援を目的として建造され、戦艦のような重武装を持っていなかったが、後に収納コンテナを強襲用コンテナに換装することで武装の強化に成功している。 ソレスタルビーイングが武力介入を開始して以降、ガンダムの拠点としてその活動を支え、国連軍との最終決戦まで数々の戦いを潜り抜けた。 機動戦士ガンダムSEED C. 73 STARGAZER シビリアンアストレイ DSSDカスタム 型式番号:UT-1D 深宇宙探査開発機構『DSSD』の多目的型MS。 オーブ軍のアストレイ系MSをベースに、オーブ技術者やジャンク屋組合の協力を得て開発された機体である。 特殊なバイザーに守られた高精度センサーを頭部に装備し、背部には『ヴォワチュール・リュミエール』の先駆型となる電磁推進システムを搭載している。 武装は取り回しに優れた小型のビームガンと、作業用のものを流用したビームトーチを装備する。 DSSDでは宇宙空間での作業および自衛用に用いられ、特殊部隊『ファントムペイン』のホアキン隊によるトロヤステーション襲撃の際は、その迎撃にあたった。 機動戦士ガンダムSEED ASTRAY R リジェネレイトガンダム 型式番号:ZGMF-X11A ザフトの試作型可変MS。 ザフトが地球連合軍より奪取したイージスガンダムをベースに開発した機体で、MS形態の他に、強襲用のMA形態とMA巡航形態の3種類に変形する可変機構を持つ。 バックパック部分が本体であり、戦闘中にMS部分が破壊されてもパーツ交換によって、何度でも再生し、戦いを継続することができる。 さらに本機はミーティアに近い運用が想定されていたため、コネクタの存在する機体ならば連合製、ザフト製を問わずに取り付いて、コントロールを奪うことも可能である。 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 月鋼 ガンダム・ダンタリオン 型式番号:ASW-G-71 ザルムフォート家が所有するガンダム・フレームのMS。 300年前の『』末期に開発された72機のガンダム・フレーム採用機の1機で、エイハブ・リアクターを2基搭載し、これを並列稼働させることで膨大な出力を得ることができる。 本機はガンダム・フレーム機の中でも最後期に完成した機体で、先行して実戦に投入された同フレーム機の戦闘データを基に、大幅な仕様の変更が繰り返し行われた。 その結果、様々なオプション兵装を装着することであらゆる戦局に対応可能な機体となり、戦争終結間際に完成したにもかかわらず、非常に高い戦果を挙げたことから、ザルムフォート家の象徴として受け継がれている。 なお、ネイキッドと呼ばれるこの状態は、重力下やコロニー内での戦闘を想定した軽装甲装備で、機動性、俊敏性に優れ、高い格闘戦能力を発揮することができる。 ジージェネレーションシリーズ フェニックスガンダム 型式番号:GGF-001 どの時代に、どのような目的によって開発されたのかが一切不明のMSである。 『ガンダム』の名を冠するにふさわしい機体性能を持ち、武装面ではビーム・サーベルとビーム・ライフルの他、バインダー部に連結されたメガ・ビーム・キャノンやオールレンジ攻撃を可能とするフェザー・ファンネルなど充実した火力を持っている。 また、機体装甲にはナノマシンによって損傷箇所を自己修復する『』を用いているが、機体が発見された時には、修復した際に使用したと思われるナノマシン残骸が機体表面を覆っているのみで、その機能は完全に作動しておらず再生能力は無いに等しい。 本来ならば、ナノスキン装甲によって内部機器すら自己修復を行う予定であった為か、機体表面にはメンテナンスハッチが存在せず、その他にも高い大気圏内飛行能力を持ちながら、推進剤の補充を必要とせず長時間の行動が可能など、不可解な技術で構成されている。

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SDガンダム ジージェネレーション クロスレイズ | バンダイナムコエンターテインメント

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さらに無料アップデート第2弾(アップデートデータVer. 60)の配信を記念して、無料DLCも配信いたしましたので、あわせてお知らせいたします。 もちろん、それぞれに「インフェルノモード」も存在。 強化した部隊で攻略せよ。 また最新アップデートが必要な場合はアップデートの上、ご利用ください。 購入の際はご注意ください。 さらに、ボイスが追加される他、レベルキャップ開放でユニットとキャラクターをさらに強化可能に。 99からLV. 999に。 60)配信記念無料DLC】 無料アップデート第2弾(アップデートデータVer.

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