アップル バーボン。 バーボンのおすすめ21選。高級な銘柄から安価に買えるモノまでご紹介

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アップル バーボン

焼きたてのアップルパイの味がリキュールに。 いよいよ冬本番。 今回はちょっと外出が億劫になるこの季節の家飲みに、ほっこり楽しめるリキュールをご紹介します。 今回ご紹介するのはアメリカ・テネシー州で造られたリキュール「オーレ・スモーキー アップルパイ・ムーンシャイン」です。 「ムーンシャイン」とはアメリカ18世紀の禁酒法時代に、月の光を頼りにひっそりと物陰で造る密造酒が語源とされる、樽で長期熟成しないコーン・ウイスキーのことで、オーレスモーキーはテネシー州で初めて「ムーンシャイン」の名で販売することを認められた蒸留所です。 「オーレ・スモーキー アップルパイ・ムーンシャイン」はこのコーンベースのスピリッツに、アップルジュースやシナモンフレーバーを加え、アメリカンなアップルパイの味わいを忠実に表現したリキュールです。 輸入元の説明によると焼き上がりのパイを想像させる芳ばしく甘い香りとともに、スパイスを感じる味わいが特徴とのこと。 冬ってなぜかこういう甘そうなものに惹かれちゃうんですよね。 というわけで早速、お楽しみの試飲のお時間です。 飲んでみた。 オーレスモーキーのムーンシャインのシリーズは密造酒をモチーフにしていることから、ボトルが蜂蜜の瓶のような、ぱっと見でお酒とは分からないようなパッケージとなっています。 これは禁酒法時代に、このようなお酒ではない瓶の中にこっそりと隠していたことから、このデザインを採用しているそうです。 なんともキュートなデザインです。 とはいえ、このままでは注ぎにくいので、注ぐ際は専用の注ぎ口のついたキャップに付け替えます。 それでは注いでみます。 まずはストレートでダイレクトに味わってみます。 香りはシナモンの香りにほんのりりんご。 口に含んでみると、すっきりとした酸味にほんのりと甘さが広がります。 アルコール度数は20%とこの手の商品にしてはさほど高くないので、そのままロックでといきたいところですが、とりあえずの炭酸で割ってみます。 それでは炭酸割です。 甘すぎず絶妙な酸味ですっきり飲みやすく仕上がりました。 アルコール度数もどちらかと言うと控えめなので、いくらでも飲めちゃいそうです。 しかしながら、とりあえずの炭酸割りは飲みやすくていいのですが、せっかくのシナモンの香りも弱くなってしまい、なんかもったいない気もしなくもないので、個人的にはどちらかというとデザート的な楽しみ方のほうがいいのでは、と思います。 季節的にはお湯割りやホットティー割りのように温めて楽しむのもオススメですが、暖房のかかった部屋でバニラアイスにかけて贅沢に楽しむ、なんてのもありかなと思います。 というわけで冬のほっこりとした家飲みは、アップルパイのリキュールでいかがでしょうか。 オーレ・スモーキー アップルパイ・ムーンシャイン【商品概要】• 産地:アメリカ• アルコール度数:20%• 輸入元:ユニオンリカーズ•

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【楽天市場】洋酒ウイスキー・ブランデー・スピリッツ・リキュール > リキュール > アップルバーボン:お酒の専門店 リカマン楽天市場店

アップル バーボン

アップルリキュールとバーボンをブレンドするとこうなる 年の瀬も近づき、世間はクリスマスムード。 今回はそんなパーティーシーズンにオススメなリキュールをご紹介します。 今回ご紹介するのはドイツ、ベレンツェン社の「アップル・バーボン」です。 ベレンツェン社は、創業250年のドイツ最大級のスピリッツ・リキュールメーカー。 さまざまなフルーツリキュールをはじめヨーグルトリキュールなど、プロフェッショナルカクテルに使用されるリキュールで定評のあるメーカーです。 「アップル・バーボン」はドイツ産コルンベースのアップルリキュールとケンタッキー産3年熟成のストレートバーボンをブレンドしたリキュール。 輸入元の説明では、アップルリキュールにバーボンをブレンドすることで、バーボン由来の甘みやバニラの香りとアップルの爽やかな酸味が絶妙にマッチした、飽きのこない味わいのリキュールとのこと。 では、お楽しみの試飲タイムです。 飲んでみた。 それでは開けてみます。 開けた瞬間、りんごの甘い香りが広がります。 今回は専用グラスがありますので、こちらを使いましょう。 こちらのグラス、注ぐ際にいちいち量らなくてもいいように目盛がついているので便利です。 まずはオーソドックスに炭酸で割って飲んでみるつもりでしたが、ついその甘い香りに誘われてストレートでぺろり。 これは美味しい。 フレッシュなりんごジュースのような酸味があって、かつ甘すぎない。 アルコールもしっかり28%あるのに、まったくアルコールのとげとげしさを感じません。 こんなの炭酸で割ったら飲みすぎちゃってやばいのでは、と思いつつも飲みたい衝動に駆られ炭酸割を試してみます。 それでは炭酸割です。 ただ炭酸割だと愛嬌がないので、アップル・バーボンハイボールと呼ぶことにしましょう。 想像通り炭酸で割ると抜群に飲みやすいです。 お酒は苦手と言う方にもオススメです。 甘すぎずすっきりしているので、食事の邪魔をしないから食中酒でもOK。 アップル・バーボンという名前から、デザート的に楽しむお酒かと思いましたが、これはいい意味で裏切られました。 アップル・バーボンハイボール、これは普通のハイボールに替わる新定番の予感がします。 ちなみに食中酒で楽しむなら、無糖の紅茶や辛口のジンジャーエールとの相性もよさそうです。 もちろんロックでドライフルーツやナッツとちびちび楽しむのもOK。 これ1本でいろいろな楽しみ方ができるので、年の瀬パーティーシーズン、家飲みでわいわいするならぜひお試しください。 グラス付セットは限定品になりますのでお早めに。 ベレンツェン アップル・バーボン【商品概要】• 産地:ドイツ• 輸入元:ユニオンリカーズ•

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バーボンのおすすめ21選。高級な銘柄から安価に買えるモノまでご紹介

アップル バーボン

アップル・バーボンとは? そもそも、アップル・バーボンとはどんなリキュールか気になります。 アップル・バーボンは、ドイツ産コルンベースのアップルリキュールとバーボンをブレンドしたリキュールです。 まぁ、品目自体はバーボンではなくリキュールに分類されるそうです。 キャッチコピーが、『二つの特徴が溶け合い、飲み心地の良い仕上がり』とのこと。 アルコール度数は、本来のバーボンが40度前後に対し、28度とかなり抑えられています。 まぁ、それでも黒糖焼酎や泡盛クラスのアルコール度数です。 元々、独特の甘みがあるバーボンに対して、アップルリキュールは合うと思います。 また、リンゴをスモークするスイーツもある位ですからバーボンとアップルリキュールの相性は間違いないと思います。 これなら、女性でも飲みやすく、お菓子にも利用できると考えます!  どんな飲み方が出来るのか? では、アップル・バーボンはどんな飲み方が出来るのか調べてみました。 基本的に、ロックでもストレートでも飲めると説明がありましたが、過去にこのような類のリキュールをストレートで飲みましたが甘ったるくてダメでした。 むしろ、炭酸水で割るアップル・バーボンハイボールなどが一番おすすめだと思います。 これならば、酎ハイレベルのお酒に仕上がるものと考えます。 また、意外な組み合わせとしては紅茶なども割る相手として良いと考えます。 そもそも、スコッチウイスキーは紅茶で割ると意外に合います。 そして、アップルティーなどもあるので相性は非常にいいものと考えます。 まぁ、どちらかというとお酒が苦手な女性やバーボンをストレートで飲めない男性向けのリキュールだと思います。 しかし、手軽にバーボンを楽しむ上では非常におすすめ出来るものと考えます。 販売価格は、700mlで1,800円程度なのでリキュールとしては高いものではありません。 意外にお菓子に使える? バーボンをパウンドケーキに使用することはありますが、アルコール度数が高すぎでお酒の弱い方や子供には適していませんでした。 しかし、アップル・バーボンならドライフルーツをバーボンに漬け込む必要が無いと考えます。 カットしたリンゴをケーキの生地に練り込み、アップル・バーボンを加えるだけで十分です。 ドライフルーツをバーボンに漬け込まないため、ケーキ内に残留するアルコール分は飛躍的に少なくなります。 少なくなるというよりは、ほとんど揮発するレベルです。 これならば、お酒に弱い方や子供でも食べれるお菓子が作れます。 基本的に料理に使用する調理酒のアルコール度数のレベルまで抑えることが出来るのでおすすめです。 こんな飲み方は意外に日本人好み! 日本人にアップル・バーボンをおすすめする飲み方があります。 それは、ビールに加えることです。 日本には、ニッカのアップルシードルがあります。 アップルシードルのコンセプトは女性でも飲めるお酒です。 ビールが苦手な女性でもアップル・バーボンを加え、アップルビアーにすればこれから到来する、蒸し暑い夏も楽しむことが出来ると思います。 とくに、おすすめするビールとしては日本人ならアサヒスーパードライなどがピッタリだと思います。 ノドごしがすっきりするので、非常にマッチングすると考えます。 まとめ 私自身、リンゴの名産地が出身なので様々なお酒をリンゴジュースで割ったことがあります。 確かにスコッチよりバーボンの方がリンゴに合うと考えます。 また、ビールもジュースで割ったことがありますが、やはり柑橘系よりリンゴの方が合います。 アップル・バーボンは私自身も機会があれば、入手して試してみたいと考えています。 アップルシードルが好きな方であれば、間違いなくハイボールやビール割りがぴったりだと考えます。

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