命の母 乳がんになる。 乳がんのホルモン療法について

エクオールの副作用に恐怖!子宮筋腫や乳がん、下痢って嘘か本当か?

命の母 乳がんになる

女性のがんで最も多い乳がんをテーマに、早期発見につなげる自己検診法や最新の治療法を紹介した第1回川崎学園市民公開講座=4月21日、くらしき健康福祉プラザ 園尾博司病院長 紅林淳一教授 戎谷昭吾准教授 井上雅子看護主任 健康寿命の延伸など地域の医療・保健・福祉の課題に取り組む川崎学園(倉敷市松島)が、包括連携協定を結んでいる倉敷市と共催する連続講座「川崎学園市民公開講座」が開講した。 4月21日、くらしき健康福祉プラザ(同市笹沖)で開かれた初回は、女性のかかるがんで最も多く、増え続けている乳がんをテーマに取り上げた。 川崎医科大学附属病院の病院長、教授、看護師ら4人が講師を務め、早期発見の重要性、最新の治療法、乳房再建手術などについて解説した。 40歳代から50歳代が最も罹患率が高く、近年60歳代以上の患者さんも増えています。 乳がんで亡くなる人は年間約1万4千人で、女性のがんの中で第5位ですが、年齢別に見ると30歳から64歳まではトップとなっており、若い人は特に恐れるべきがんです。 乳がんの20人に1人が遺伝性と言われており、家族に乳がんにかかった人がいる場合は若い時から要注意です。 また、出産経験なし、高年齢での初産、授乳経験なし、高身長、閉経後の肥満などが危険因子です。 一般的な予防法として、運動、肥満防止なども大切ですが、最大の予防は検診を受けることです。 乳がん発見のきっかけは、自己発見が55%で最も多く、検診での発見は3人に1人程度です。 外来で見つかる乳がんは、9割が無痛性の「しこり」で、残りの1割が「しこりを触れず」、乳頭からの血性分泌と乳頭のただれがあります。 一方、検診で見つかる乳がんは、手に触れない小さい「しこり」や「微細な石灰化」で分かることが多く、早期のものが多いのが特徴です。 「しこり」の大きさが2センチ以下の乳がんは早期であり、9割方治りますが、3センチを超えると乳房温存ができなくなり、脇のリンパ節も全部とらなければなりません。 また、大きくなるほど術後に肺や肝臓、骨などに転移する頻度が増え、治癒が困難となります。 市町村の検診では、40歳以上の女性はマンモグラフィー(乳房エックス線検査)を2年に1回受けるのが標準ですが、岡山県では毎年のマンモグラフィーと視触診を併用しています。 40歳代のマンモグラフィー検診では、3割の乳がんが高濃度乳腺に隠れて見逃されてしまうからです。 市町村検診の対象にならない30歳代の人は、ご自分で検診センターや人間ドックで超音波検査を受けることをお勧めします。 また、自己検診を毎月行っている人は、早期に近い状態で乳がんを発見できます。 お母さんは家庭の灯(あか)りです。 乳がん検診と毎月の自己検診を行い、ご家族のためにも命と乳房を守ってください。 乳がん治療の最新知識 乳腺甲状腺外科学教授、乳腺甲状腺外科部長 紅林淳一 乳がんの早期発見を目指した検診の充実や、日本乳癌(にゅうがん)学会が認定する「乳腺専門医」の養成が進み、早期乳がんの発見率が高まっています。 専門的な診療体制も整備され、過去20年余り乳がんの治療成績は改善してきました。 また、乳がん治療の進歩も治療成績の向上に貢献しています。 乳房は女性のシンボルとされ、治療に伴う乳房の喪失は、心と体に大きな負担となります。 その負担を軽くしようと、乳がん手術は過去30年余りの間に大きな変貌を遂げてきました。 まず行われたのは「乳房温存術」(乳房の部分切除とその後の放射線療法)の普及です。 2007年前後には約6割の患者さんに乳房温存術が適応されるようになりましたが、その後は頭打ちとなっています。 最近増加しているのは、「乳房切除後の同時乳房再建術」です。 以前の手術では、腋窩(えきか)(脇の下)のリンパ節郭清がほぼ全例に行われてきました。 しかし、術後の後遺症として2割近くの患者さんで「上肢のリンパ浮腫」(腕のむくみ)や腋窩の違和感が発生していました。 現在は「センチネル(門番)リンパ節生検」により、70%余りの患者さんはリンパ節郭清を回避することが可能です。 乳がんはがんの中でも最も基礎研究や臨床試験が積極的に行われ、さまざまな作用メカニズムを有する薬剤の開発が進んでいます。 「サブタイプ分類」(乳がんの性格分類)や「エビデンス」(試験結果に基づいた科学的根拠)を参考に、一人ひとりに合わせた「個別化治療」が行われています。 さらに最近、遺伝子解析に基づいた「遺伝性乳がん・卵巣がん」の診療や「遺伝子プロファイル検査」による治療選択が可能となってきています。 日々進歩する乳がん治療は、患者さんにより優しい、個々を大切にする医療をもたらしています。 わかりやすい乳房再建術 形成外科学准教授、形成外科・美容外科副部長 戎谷昭吾 乳がん手術により、乳房のすべてを切除してしまうと、患者さんは乳房を失った喪失感が強くなります。 失われた乳房を再建することは、私たち形成外科医にとっても重要な手術の一つです。 乳房再建術は、手術を行うタイミングや術式によって分類されます。 タイミングでは、乳がん切除と同時に再建を行う一次再建と、乳がん手術後に再建を行う二次再建に分かれます。 一次再建は手術回数が少なく、喪失感が小さいという利点があります。 乳腺外科医と形成外科医の連携が不可欠です。 二次再建の場合は乳がん治療に専念できますが、喪失感は大きくなります。 術式では、患者さん自身の体の一部を使って再建する自家再建と、ティッシュ・エキスパンダー(皮膚拡張器)とブレストインプラント(シリコン製人工乳房)を用いて再建する方法があります。 これらの手術はすべて健康保険の適応です。 特にブレストインプラントを用いた再建術は、2013年7月から保険適応となった新しい治療法です。 自家再建の場合、患者さんのおなかや背中から組織を採取することが多いのですが、手術時間や入院期間が長くなること、また組織を取ったところにも傷が残ってしまうことが欠点です。 それに対し、ブレストインプラントを用いた再建術は、手術時間や入院期間が短く、乳がん切除の傷のみで手術できます。 しかし、ブレストインプラントは体にとって異物ですので、創部感染やインプラント損傷の可能性は否定できません。 手術回数が増えてしまうことも欠点です。 それぞれの方法に長所と短所があり、患者さんは自分に一番合った方法を選択していただく必要があります。 そのためにも、乳房再建術に対する正しい知識を、多くの方々に認識・理解していただくことが重要になります。 自分でも見つけられる自己検診のやり方 川崎医科大学附属病院看護部看護主任 井上雅子 乳がんは増加し続けていますが、早期に発見し適切な治療を行えば、良好な経過が期待できます。 早期発見のためには、定期的な乳がん検診と月に一度の自己検診が決め手になります。 乳がんは自分で発見できるがんです。 発見状況をみても、自己検診での発見が半数以上を占め、乳がん検診で発見されるより多くなっています。 一方、推奨されているように自己検診を毎月実施している人の率は、いろいろな統計調査をみても1割に届きません。 自己検診をしていない理由としては、「やり方が分からない」「自分で触って分かるの?」「(検診するのを)忘れる」などさまざまです。 自己検診は自分の体や乳房の変調に気づくための大切なきっかけになります。 ぜひ取り組んでほしいと思います。 今回の公開講座では、園尾病院長が監修した自己検診法を撮影した動画を上映し、川崎医療福祉大学医療福祉デザイン学科の学生が作成したイラストを交え、分かりやすく工夫しています。 自分の体は自分で守る時代です。 正しい自己検診法を身につけ、実践につなげましょう。 自己検診の方法やチェックリストは、当院健康診断センターのホームページ「保健師からのアドバイス」からダウンロードできます。 女性は家事や育児、仕事に忙しく、自分の健康管理や検診を後回しにしてしまいがちです。 自分だけは大丈夫と考えていると、後から後悔することになりかねません。 ご家族やあなたの大切な人たちのためにも、月に一度の自己検診で命と乳房を守ってください。 (2018年05月21日 更新).

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女性保健薬 命の母A│製品情報│小林製薬株式会社

命の母 乳がんになる

乳がんになりやすい人とは? まずは、乳がんを発症しやすい人の特徴や傾向について説明します。 条件に当てはまる人は、特に注意が必要です。 遺伝との関係 乳がんになる大きな要因のひとつは遺伝です。 乳がんに罹った方の中で遺伝的な乳がん発症リスクのある人は約7~10%だと言われています 遺伝性乳がん。 代表的なのは「遺伝性乳がん卵巣がん症候群」で、がん発症を抑制する働きがある遺伝子BRCA1またはBRCA2に病的な変異があり乳がんや卵巣がんに罹りやすくなります。 祖母・母・姉妹・おばなどの血縁者が乳がんに罹った人は、遺伝的に乳がんに罹りやすい可能性があります。 また、家族同士は食生活など生活習慣が似ている傾向にあり遺伝的に問題がなくても罹りやすい病気が一致しがちです。 乳がんに罹りやすい遺伝子変異を持っているかどうかは血液検査で調べることができ、希望がある方は遺伝カウンセリングの体制が整っている医療施設で相談してください。 女性ホルモンとの関係 乳がん発症は、女性ホルモンであるエストロゲン(主に卵巣から分泌)が関係しているといわれています。 エストロゲンが分泌されている期間が長ければ長いほど乳がんを発症するリスクは高まります。 簡単に言えば(エストロゲンが分泌されて) 月経がある期間が長い方が乳がんになりやすいのです。 11歳以下で初潮を迎えた人や閉経が55歳以上の人• 出産したことのない人や出産数が少ない人• 授乳したことがない人や授乳期間の短い人 経口避妊薬(ピル)の使用期間が長い人、閉経後に長期の ホルモン補充療法を行なっている人も、乳がんのリスクが高いとされています。 ただしピルは避妊のため以外に月経痛などの治療にも用いられ、ホルモン補充療法は更年期障害の緩和に有用です。 乳がんのリスクは上げる可能性はあっても、他のがんや病気を減らす効果もありますから、主治医とよく相談の上で処方してもらいましょう。 閉経後は卵巣から女性ホルモンが出なくなりますが、脂肪組織の働きで副腎のホルモンがエストロゲンに変化しますから、 閉経後に肥満の人は乳がんのリスクが高まります。 乳房の大きさや身長などは関係あるのか 乳房の大きさと乳がんの発生しやすさは関係ないと言われています。 身長が高い人が乳がんに罹りやすいという欧米の研究がありますが、日本人にあてはまるかどうか検証中です。 乳がんになりやすい年代 乳がんを発症しやすい年代は 30代~50歳前後がピークです。 しかし20代や閉経後も発症する恐れはあるので、世代を問わず定期的に検診を受診しておくことが重要です。 生活習慣は関係あるのか 最近の乳がん増加の背景には、過剰な脂質摂取、飲酒、喫煙、夜間勤務や夜型の生活などの生活習慣が影響していると考えられています。 乳がんの既往 乳がんに罹患して完治した方でも、健常な側の乳房に新たにがんが発生するリスクは高いのでがん検診を受けてください。 お知り合いに乳がんに罹った方がひとりやふたりはおいでになるのではないでしょうか。 高頻度ながんだけに「乳がんに罹りやすい」といわれている方だけが罹るわけではありません。 乳がんには、「乳房を切除しなければいけない病気」もしくは「助からない病気」というイメージがあるかもしれません。 しかし近年は、早期発見によって命を落とすことは少なくなっています。 早期に治療すれば乳房全部を切除せず一部の切除で乳房を温存することができることも多いです。 定期的に検診を受けることが何よりも重要です。 市区町村や職場の乳がん検診を利用して無料または安い自己負担での検査を受けましょう。 対象年齢や検査の種類は、市区町村や職場によって異なります。 ご自身が対象年齢でない場合は個人で乳がん検診やレディースドックを受けると良いでしょう。 医療機関を選ぶ場合はWEBの検索・予約情報サイトで比較すると便利です。

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命の母服用による胸の張り、痛みについて

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19歳、女性です。 おとといから、生理中の体のだるさや生理痛などの改善のため、母に勧められて命の母ホワイトを服用し始めました。 すると、昨日から胸が張り始め、うつぶせになると辛く、今日はうつぶせどころか胸に触らずとも、また仰向けに寝てみても、耐えられないほどとても痛くなってしまいました。 私は生理前に多少胸の張りを感じた経験はありますが、生理が来てからは引いていきますし、なによりこんなに痛くなったのは人生初です。 命の母が原因としかいまのところ考えられないのですが、これを飲んで胸の張りが軽減した、という口コミは多数見かけても、私のようにむしろ助長されたケースは調べても見当たらなく、果たして命の母が原因だろうか?と、疑問です。 直ちに服用をやめたいところですが、服用してから体が温まってだるさもないので、量を減らして飲みたい、というのが正直な感想です。 命の母と胸の張り、因果関係はあると思われますか? そしてやはり、体に合っていないと判断し服用を中止したほうがよいでしょうか? ちなみに生理は今週月曜 24日 から開始し、周期は40日と一般より長めです。 よろしくお願い致します。 Q はじめまして。 質問お願いします。 2月に初タイミング治療で妊娠をしまして 幸せな気持ちだったのですが、4月に 残念ながら………………でした。 そして、2ヶ月タイミングオヤスミをして 7月からタイミング再開! しかし、7月8月とリセット。 9月のタイミングの為、8月リセット日から 自分なりに妊娠しやすい体質作りをしてみようと 命の日母ホワイトを飲み始めました! しかし命の母Aと命の母ホワイトとあるのてすか どちらがいいのてしょうか? 薬剤師に聞いた所はいってる成分の量の違いな だけだと言われまして、とりあえず、両方7日分購入。 どちらかを飲んでめでたく授かった方や生理痛や不順が 治ったなどの効果が出た方お話聞かせて下さい。 A ベストアンサー こんばんは。 命の母ホワイトとAでは中に含まれる生薬が異なります。 なので、期待される効果も異なります。 しかも、命の母ホワイトは妊娠中の服用は、子宮筋の緊張を促すとされ禁忌となる成分が含まれています。 なので、妊娠が判明した段階で服用を中止する必要があります。 命の母Aにも注意しなければならない生薬が配合されています。 購入されたときに、薬剤師さんに妊娠を希望していることはお話になりましたか? どちらも不妊治療のときには用いることがありますが、専門家の指導のもとに服用することが原則です。 また、漢方薬は体質や症状により同じ病気であっても異なる処方がされることがあります。 というわけで、どちらにしても漢方薬局か、漢方の専門の先生にかかられることをお勧めします。 医療機関なら保険も効きますから、安く済みますよ。 お大事に。 Q こちらで何度かお世話になっております。 不妊の主婦です。 私は生理の丁度1週間前(排卵の1週間後)から必ず胸が張ります。 それも痛くて気持ち悪くなる位です。 胸は小さいほうなので、これだけ胸が張ると吐きそうになったりします。 排卵後の黄体ホルモンの影響とかPMCの症状なのかなと思ってます。 そこで知りたい事があるのですが、 排卵後1週間以上経過して無事着床した場合、 同じように胸は張るのでしょうか。 よく、「いつもの生理前の胸の張りがなかったからおかしいなと思ったら妊娠してた」 というのを何かで読んだことあります。 妊娠経験のある方に聞きたいのですが妊娠した周期は生理前の胸の張りはどうでしたか? やっぱりなかったのでしょうか。 頑張った排卵日の1週間後にいつもの胸の張りがきてしまったら受精・着床してないって事でしょうか。 ご存知の方教えてください。。。 ちなみに今日は高温期7日目(排卵後1週間)なんですがいつもと同じく胸が張ってます。 今週期も撃沈なのでしょうか(泣) A ベストアンサー 私はつい最近妊娠が分かったものです! ただいま妊娠5週目です。 さて、早速質問にお答えします。 私の場合は全くいつもの生理前と同じ胸の張りが起きていました。 そのため、いつも通り「生理がくるな~」と思っていたんです。 でも、私は生理がくる前日。 または直前から急に胸の張りがなくなります。 しかし、今回はずっと胸の張りが続いていました。 と同時にずっとつけていた基礎体温は下がらずに高温期のまま。 まさか、と思って検査してみたら陽性でした。 ちなみに、妊娠5週の今はもっと胸がはって痛いです・・・。 人によって様々だと思いますが、私と同じような症状であれば 質問者さんに胸の張りがやってきたとしたら、それはまだまだ生理予定日まで 期待は捨てずに待っていてよいと思います!! 胸の張りと合わせて、もし基礎体温を測ってらっしゃるようであれば そちらも参考にされるとより良いと思います!! Q 度々お世話になっております。 2年前の健康診断(婦人科)の結果表で「乳腺嚢胞(疑)」と記載がありました。 初めて聞く名前だし不安だったので乳腺専門外来に行って再度診て頂きました。 先生からは同じく乳腺嚢胞(6mm)だけど、年1回の健診で大丈夫だと言われました。 そして先週、1年ぶりに健診に行きましたが、9mmに成長していました。 「念の為、細胞をとって検査に回そうね。 」と言われ2週間後に結果が出ます。 先生は「ほとんど心配する事はないけど、稀に癌細胞がある事があるから。 念の為の検査だからそんなに心配しなくて大丈夫だよ」と言われましたが・・・ 「癌」という言葉がやはり怖くて怖くて不安で堪りません・・・ 色々ネットで調べてみると水が溜まっているだけだから癌になる事はないと見ますが ほぼ大丈夫だと思って間違いないのでしょうか。 又、この病気になると不妊になるとかはあるのでしょうか。 もう30代半ばなのでどちらにしても可能性は・・・って感じかもしれないのでしょうが ゼロでない限り諦めたくないと思っています。 実際に体験された方のお話をお伺い出来ればと思い質問させて頂きました。 支離滅裂な文章で申し訳ありません。 宜しくお願い致します。 度々お世話になっております。 2年前の健康診断(婦人科)の結果表で「乳腺嚢胞(疑)」と記載がありました。 初めて聞く名前だし不安だったので乳腺専門外来に行って再度診て頂きました。 先生からは同じく乳腺嚢胞(6mm)だけど、年1回の健診で大丈夫だと言われました。 そして先週、1年ぶりに健診に行きましたが、9mmに成長していました。 「念の為、細胞をとって検査に回そうね。 」と言われ2週間後に結果が出ます。 先生は「ほとんど心配する事はないけど、稀に癌細胞がある事があるから。 念の為の検査だか... A ベストアンサー 乳腺嚢胞ではありませんが、乳腺症のしこりが半年で4倍ほどに大きくなり、 生検を兼ねてしこりを取り除く手術を受けた経験があります。 乳がん検診の時に、主治医は有名な乳がんの専門医でしたが、 嚢胞は一生そのまま持っていても何も問題はないと説明を受けました。 なので心配なさらなくても、1年~半年おきの検診を受けていれば、 大丈夫だと思いますよ。 嚢胞で水を溜まることよりも、乳腺が石灰化ががんの疑いが出てくるので、 危険だと聞いています。 不妊と乳腺の病気は全く関係がありません。 不妊で悩んでいらっしゃるのでしたら、基礎体温を何か月間も付けて持参し、 まずは貴女自身が原因を調べて頂いた方がいいと思いますよ。 Q こんばんは。 2人目の妊娠を希望していますが、なかなか授かりません。 1人目は1回で授かったのですが・・・。 気にして何度も触っていたら、ちょっと押すだけでも軽く痛むようになってしまいました。 場所は骨盤から指3本分くらい内側で、足とお腹の境目から指3本分くらい上です。 丁度卵巣がある辺りかと思い少し心配です。 実は以前、やはり排卵から2,3日後に、その時は右でしたが、同じような場所が同じように痛んだことがありました。 こんな痛みを経験した方いらっしゃいますか? お医者様からは何も言われて無いのですが、卵巣や卵管に異常があって、排卵・受精がうまくいってないのかもと思い心配です。 月曜日は行きつけの産婦人科の担当医がお休みで、火曜日は祝日で病院自体がお休みなので、日曜日に休日診療してくれる病院に行くかどうか迷っています。 皆様、お知恵を貸して頂けないでしょうか・・・ こんばんは。 2人目の妊娠を希望していますが、なかなか授かりません。 1人目は1回で授かったのですが・・・。 A ベストアンサー 私も赤待ちです。 今回はタイミングもよく、体温もキレイに上昇していて羨ましいです。 生理予定日まで待ち遠しいですね。 病院からは、排卵したか確認に来るようには言われませんでしたか? 私も卵胞チェックをしてもらっていますが、排卵が近いといわれた数日後に、実際に排卵したかどうかと、体温がきちんと上昇しているかを確認するために来院するように指示されます。 腹痛についてですが、私は医者でも何でもありませんので、医学的なアドバイスではありませんが、私の経験談を少し・・ 私も排卵後、下腹部の辺りがチクチク痛いことありますが(場所は色々です)、特に心配していません・・ その理由として、排卵前後はお腹にガスが溜まりやすいので、そのための痛みかな~とか、受精するか着床するか、など心配しすぎているための気のせいかな~とか。。 こう書くとすごく能天気な人のように見えますが、実際気持ちの変化って影響が大きいと思うんですよ。 私は去年夏に一度流産しているんですが、子作りがんばり中は、排卵前後や生理前に体調が悪かったり、お腹が痛くなったりしましたが、流産後の子作りお休み中は全然そういう症状がありませんでした。 そして数ヶ月前からまた子作り再開したところ、またそういう症状が出始めました。 でも気のせいか、何かに没頭してたりすると痛みを忘れていることもあります。 同じ生活するなら、痛みを気にするより、楽に暮らしたいですので、最近はあまり考えないようにしています。 今日は高温期5日目くらいですが、あまり気にしないようにしたら、心なしか先周期よりも痛みが楽な気がしています。 卵巣・卵管に異常があるのではないか??ということですが、卵胞チェックの際に卵巣をエコーで見てもらっているわけですから、もし先生が目で見て卵巣に異常があればすぐ言われますよ。 あと、卵管造影の検査は受けましたか?お子さんができなくて病院に通い始めたら、数周期目で卵管造影を勧められると思うのですが、もしその検査をしていて問題なかったのであれば、卵管についての心配もご無用かと思います。 先生は、何か異常を認めているのに言わないということはありませんよ。 通院中の産婦人科は、担当医じゃないと見てもらえませんか? 今までの検査結果や状況などがカルテに書かれているはずですので、休日診療してもらうよりは、かかりつけの病院に月曜日か水曜日に受診して、相談してみてはどうでしょうか。 私も赤待ちです。 今回はタイミングもよく、体温もキレイに上昇していて羨ましいです。 生理予定日まで待ち遠しいですね。 病院からは、排卵したか確認に来るようには言われませんでしたか? 私も卵胞チェックをしてもらっていますが、排卵が近いといわれた数日後に、実際に排卵したかどうかと、体温がきちんと上昇しているかを確認するために来院するように指示されます。 腹痛についてですが、私は医者でも何でもありませんので、医学的なアドバイスではありませんが、私の経験談を少し・・ 私も排卵... A ベストアンサー ご自分でバストをチェックする場合は以下の点に注意するとよろしいかと思います。 ・乳房に内出血がないか ・乳汁の異常な分泌がないか ・乳首の陥没が無いか ・生理にあわせて乳房が硬くなっていないか ・腕を上げたとき、皮膚のひきつれはないか ・手を腰に当てたとき、乳房にえくぼが出ないか ・虫に刺されたような毛穴の拡張部分はないか ・脇の下にコリコリした痛みはないか ・乳房に指を押し当てたとき、しこりのようなものはないか 何らかの異常がある場合は、お時間を見つけて乳腺外来を受診するとよいかもしれません。 チェックして異常が無いのに乳房が痛む場合は、乳房の左右差による下着の圧迫、利き手との関係、日常生活や職場において頻繁に行う動作による機械的なストレス、生理周期との関係などが考えられます。 痛みが出る前の状況を細かく思い起こしてノートなどに書き起こしてみると、肩こりの原因と共に、乳房の痛みの原因が判明するかもしれません。 Q 2年前の秋ぐらいから、たまに左脇の下のリンパ腺が腫れて、だるい痛みがたまにあり、左乳房にも痛みが出るようになったので、受診。 更年期のせいと言われ、EVENING PRIMROSEという更年期の乳房の痛みを和らげるハーブ系の薬をもらう。 症状が断続的に現れるので、翌年の夏、マンモグラフとスキャンをしてもらったところ、異常なしと言われる。 左腕の筋肉に変な感じを覚えることがあったが、それは胸からの影響とのこと。 その後も症状はなくならず、痛みはだんだんひどくなった。 冬になるころには、痛みで明け方目が覚めることもあるようになった。 痛む時期とやわらいで、ただ重い感じがするだけの時期があるのに気がつくが、生理の周期とは全然マッチしていない。 その後の検査で、疑いがいくつか晴れ、結局、胃に沢山のポリープがあって、食道にヘルニアがあるというのが新しい発見となったが、どれも脇と乳房の痛みとは結びつかない。 このときの乳房のマンモグラフは異常なし、スキャンは左乳頭の内側に影があるかも、ということで、定期的な観察を勧められる。 いろいろな、致命的な病気の心配を四六時中してしまうせいか、4月末には左脇の下と乳房の痛みに加え、心臓だか食道だかよく自分でも分からなかったが、その辺りが握りつぶされるような痛みをたまに感じるようになった。 イギリスで再度スキャンを受けるが、何にもないとのこと。 こちらの医者が言うには、乳がんでこんなに痛かったら、もう末期とのこと。 結局、最初の診断通り、更年期のホルモンバランスの乱れのせいということに落ち着き、鎮痛剤とEVENING PRIMROSEの服用で、自然に落ち着くのを待つということになった。 いったん落ち着いたものの、この6月の終わりごろから痛みが始まり、痛くて眠れない夜もある。 左手もしびれた感じが強くなったが、ものをつかむことはできる。 たまに左足もしびれた感じがするようになった。 左の二の腕は重く、これまたしびれた感じで、筋肉が硬く盛り上がった感じ(右手が利き手で握力も強いのに、左腕の力瘤の方が大きく出ます)。 左肩も重い。 ときに焼印を押されたような、ときにキリでぐりぐりと突き刺したような内側に響いていくような痛みで、思わず声を出してしまうこともある。 腕と胸の付け根の筋肉に違和感がある。 こんな状態で、受診。 手足の痺れ感があるので、ストロークの心配がないかどうかのチェックを受けるが(握ったり、圧力に抵抗したり)、こちらは心配なしで、やはり、ホルモンバランスのせいと言われる。 胸と肩、腕はつながっているから、神経が圧迫され、筋肉にも影響して、しびれたり、違和感が出たりしているのだと説明される。 どうして、左ばかりなのかという問いを対しては、人体の神秘はまだまだ解明されていなくて、よく分からないとのことだった。 こんなに痛いのに、ほんとうに単なる更年期障害なのでしょうか? 更年期障害を調べると、のぼせやほてり、肩こりなどが代表的な症状で、多種多様な症状があり、個人差が大きい、というようなあいまいなものです。 鬱っぽくなって、なんにもやる気がなくなるとか。 痛みと、それによって引き起こされている不眠とによって、からだ全体がだるいし、疲れているし、痛みのせいで気持ちは悪くなるし、鬱にさえもなりそうです。 それに、症状から検索をすると、恐ろしい致命的な病名がずらりと出てきて、読む気さえも出てきません。 それから、のぼせ、ほてりというのとは少し違うような気もするのですが、頭からホルモンかなにか出てきて、それがそのまま頭にたまって、頭だけが変な感じがすることがあります。 でも、頭痛はしません。 または、両肩から二の腕にかけて、じわっとなにか液体が走るような感じることがあります。 更年期のせいと言われ、EVENING PRIMROSEという更年期の乳房の痛みを和らげるハーブ系の薬をもらう。 症状が断続的に現れるので、翌年の夏、マンモグラフとスキャンをしてもらったところ、異常なしと言われる。 左腕の筋肉に変な感じを覚えることがあったが、それは胸からの影響とのこと。 その後も症状はなくならず、痛みはだんだんひどくなった。 冬になるころに... A ベストアンサー 症状が似ています 肩から腕、指まで痛かったり、筋肉がだるかったり、排卵期は特に胸の張りと一緒に腕が辛いです 様々検査しましたが異常なく、現在漢方薬を飲み鍼などに通っています 異常なしがかえって不安になりましたが、こういう更年期的な不定愁訴もあるということで今は納得して内科で漢方薬を頂いています 痛みがあると不安になり、ここ数ヶ月でいろんな症状が出ました 気分が落ち着くといくつかの症状が消えていることに気づきました 腕や肩、胸の症状はまだありますがうまくつきあっていこうと思っています きっと時期がきたら治ると自分に言い聞かせています 不安から病気になることを初めて知りました 安心できる先生を見つけて相談してみて下さい きっと落ち着くと思います Q こんばんは。 現在妊娠希望で、いま25日目です。 通常、28~30日周期で生理が来ます。 だいたいの症状は、生理1週間前くらいから胸のハリがあり、生理前に はハリがなくなり、変わりに生理痛(下腹部)があることが多いです。 そこで質問なのですが、今日、胸のハリがなくなってきて生理痛がきた のですが、やっぱり妊娠はしていませんか? 妊娠していても、生理予定日前に胸のハリがなくなることもありますか?生理痛の症状は、妊娠初期症状かもと思うこともできますが、胸の ハリのことが気になります。 妊娠をとても楽しみにしていたので、すごく残念な気持ちになっています。 あと数日まてば答えはわかることですが、わかる方、どうか教えてください。 A ベストアンサー 現在妊娠中のものです。 私の場合、たまにこちらの掲示板でも見かける妊娠のときはいつもと違い胸が痛いくらい張っていたなどの症状は全くありませんでした。 特に今回は質問者様と同じくらい25日経過したくらいに、生理痛(私の場合は頭痛です)があり、胸はちょっと張っているような日もあれば 全く違和感がなかった日もあり、今回も普通に生理がくるんだろうなと思ってました。 でも今回ちゃんと妊娠しましたので、胸の張りの有無で妊娠の可能性がなくなることはないと思います。 生理予定日まで待ちきれない気持ち、とてもよくわかります。 毎月毎月排卵日後~生理予定日までの間は私もちょっとした症状に一喜一憂してましたが、生理前症状と妊娠症状は判別しにくいと聞きます。 ですので、もう少しの辛抱です。 良い結果がでることを祈ってます^^ Q いつもお世話になっております。 1歳男の子のママです。 妊娠&出産を機に、それまでほとんど感じなかった排卵痛を感じるようになりました。 症状は下腹部の膨張感やチクチクした痛み、乳首痛です。 下腹部の症状は高温相に入るくらいに治まるのですが、乳首痛は高温期2~3日目、長くて4日目くらいまで続きます。 2日以上続けば高温相に入ったものと安心し、その後仲良しをする事はないのですが、 乳首痛がなくなるまで気を抜かない方が良いのでしょうか? 出来れば年子もしくは2歳差で2人目を切望しているので、もうそろそろ本格的に子作りをと考えています。 排卵のサインとして乳首痛がある方は、どうですか? 個人差があるのは重々承知しているのですが、 何でも構わないのでアドバイスや経験談などお聞かせ頂ければと思います。 宜しくお願い致します。 A ベストアンサー こんにちは。 私は昔から排卵期に乳首痛がありますよ。 ただそれは=「排卵のサイン」ということでなく、卵胞ホルモンに分泌が高まっている時期に乳腺・乳首が刺激されるから痛いのです。 生理周期の中で最も卵胞ホルモンの分泌が高まるのが、排卵前々日-前日です。 大きく成長した卵胞からたくさんの卵胞ホルモンが分泌されます。 卵胞ホルモンは子宮頚管の受容体にも働き頚管粘液の分泌も多くなります。 これも排卵前々日-前日ですね。 で、排卵日にはガクッと卵胞ホルモン分泌が低下して、場合によってはそれが原因で少量の出血を見ます(排卵出血・中間期出血)。 頚管粘液は排卵が終わると黄体ホルモンの影響下になりますので、白くてペタペタした伸びない性状のものに変化しますが、乳首痛(乳腺痛)は経験上では排卵後も数日続いたことがあります。 そしてまた排卵1週間後くらいから卵胞ホルモン分泌の第二ピークがあり、生理前の胸の張りとして自覚されることになります。 私はこの排卵1週間後-生理前にも乳首痛を感じます。 私は昔から排卵期に乳首痛がありますよ。 ただそれは=「排卵のサイン」ということでなく、卵胞ホルモンに分泌が高まっている時期に乳腺・乳首が刺激されるから痛いのです。 生理周期の中で最も卵胞ホルモンの分泌が高まるのが、排卵前々日-前日です。 大きく成長した卵胞からたくさんの卵胞ホルモンが分泌されます。 卵胞ホルモンは子宮頚管の受容体にも働き頚管粘液の分泌も多くなります。 これも排卵前々日-前日ですね。 で、排卵日にはガクッと卵胞ホルモン分泌が低下して、場合によってはそれ...

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