ルンパッパ ひまわり。 本間ひまわりとは (ホンマヒマワリとは) [単語記事]

にんじゃりばんばん / きゃりーぱみゅぱみゅ (covered by 本間ひまわり) [ニコニコあっぷる]

ルンパッパ ひまわり

実はこの動画の中で、コレコレさんはマホトさんに別の問題「ルンパッパ」があるということを暴露しています。 そのことでネット上はさらに炎上する事態に。 どういうことなのか、順をおってみていきます。 コレコレ、ラファエルとマホト逮捕に関する会話 まずコレコレさんは、公私ともに仲の良いYouTuberのラファエル(登録者数215万人)さんに電凸で電話しました。 そこで話された内容を一部切り取ると以下の通り。 (コレコレ)「マホトさん捕まったの知ってますか?」 (ラファエル)「あー。 知ってますよ。 」 (コレコレ)「捕まりましたね、やっと」 (ラファエル)「知ってましたけどね」 (コレコレ)「いや、あのやっと捕まりましたね」 (ラファエル)「なに? 『やっと』ってどういうことですか?」 (コレコレ)「僕ら2人望んでたじゃないですか」 (ラファエル)「望んでない! やめてよ、なんなの?」 (中略) (コレコレ)「でもなんかあっちのほうで捕まらなかったんすね、マホトさん」 (ラファエル)「ほんとに、ほんとに(カメラ)回してるんでしょ今? ほんとに電話切らしてもらいますね。 それほんとにダメだからコレコレさん」 この会話の中で注目すべきはコレコレさんの「でもあっちの方で捕まらなかったんですね」という発言。 これは今回逮捕された暴行以外の犯罪行為を示唆しています。 それに対して、ラファエルさんは「ほんとにダメだから」と発言していることから、ラファエルさんも何なのかはしっているようです。 大人なラファエルさんがこの話を避ける形で電話が切られました。 コレコレが明かすマホトのもう1つ逮捕級問題 ラファエルとの電話を切った後、コレコレは、 実はねぇ、みんなねぇ、もう一つあるんだよ話が。 これはちょっとねえ、まだ出てない情報だから、非常に話しにくいっちゃあ話しにくいんだけど、 一部のYouTuberだったら知ってるんだけど、ずーっとこれねぇ、2年ぐらい前から隠してたというか、 別にねぇ、人の話だからあれだけど、YouTubeライブだからあんまり言えないんだけど、今回暴行で捕まったじゃないですか。 (中略) もう一つあるんだよね。 と話し、2年前ぐらいから隠していた逮捕級の問題を抱えていることを明かしています。 一部のYouTuberの間では知られている話のようです。 このコレコレさんの発言に対して、暴行以外の逮捕となると、薬物疑惑がかかるためか 「ルンパッパ」「大麻」「薬」 などのコメントが相次ぐことに。 しかし、これらのコメントに対して、コレコレさんは、 これにコレコレは、 コメントやめてね、勝手になんか憶測するの。 やめてください。 僕の口からは以上です。 そんな話じゃないから、ちなみに。 と話して遮り、話題を終えました。 「そんな話じゃない」と話していることから、薬物系ではないのかもしれません。 マホトの問題はコレコレツイキャスで「ルンパッパ」と称される コレコレさんは生配信でこれ以上、暴露するのはまずいと考えて、マホトさんの別の犯罪を象徴するようなワードを視聴者から募集しました。 その結果、「ピエール」(ピエール瀧は薬物で逮捕されている)などという名前もあがりましたが、最終的に ルンパッパ が採用されることに。 ルンパッパとは、「ポケットモンスター」シリーズに登場するポケモンのことで、「くさ」「みず」タイプのポケモンです。 コレコレ様のマホト、しっかりしろよ!feat. コレコレさんが6月19日のツイキャスで語った内容曰く、このマホトさんの別の犯罪行為については、もともと一切他言せず棺桶までもっていくつもりだったとか。 しかし、今回マホトさんが女性暴行で逮捕されたことを受け、今後このルンパッパの件にも言及することを決めたようです。 ただこの配信ではマホトさんが行った問題行為がなんなのかの名言はさけています。 しかし、証拠はもっているようで、 「(情報の)ソースとかいうんなら、マホトが帰ってきたら出してやるよ」 と、マホトさんが活動再開した暁に出すかもしれないことをほのめかしました。 「ルンパッパしてました」 「マホトがルンパッパ使ってた」 などとあることから、やはり薬物系ではないかとみられているようですね。 同棲していた彼女に対する暴行で今回マホトさんは逮捕されたわけですが、それ以外の犯罪行為となるとたしかにそういった方面だと考えられそうですよね。 あとは今回のマホトさんの逮捕騒動でも「マホトさんの別の女性との関係を巡って、彼女と口論になり暴行にいたった」とされていますので、女性関係かと考えると未成年者と関係をもったとかでしょうか。 あくまでも憶測の息にすぎず、そもそもコレコレさんの話も真実なのかどうかは不明です。 いずれ証拠を出すということなので、真実ならばその証拠が出た際に問題になることでしょう。 それまでは噂を鵜呑みにし過ぎず、動向に注目するほかはなさそうですね。 仮にマホトさんが活動再開した直後に問題が起こったら、それこそYouTube活動の存続が難しい状況になるかもしれません。

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本間ひまわり「ひまの体重○○kg・・・下半身デブ!」 [ニコニコあっぷる]

ルンパッパ ひまわり

おはござ~おはござ~おはござ~!ど~も~本間ひまわりで~す!! 🌻概要🌻 「」に所属する()。 2018年7月6日、にじさんじの姉妹グループ「」の第2弾メンバーの一人として、と共にデビュー。 その後、2019年からはグループ統合により「にじさんじ所属」となる(ゲーマーズ名義は以降「出身」という形で使用している)。 ゲームと猫が大好きな高校2年生。 最近友達が欲しくて配信をはじめた。 普段は明るくて少し天然だが、ゲームをすると…!? なぜかいつも頭にひまわりを付けていて、嫌な事があるとひまわりで花占いを始める。 出身はと同じくバーチャル大阪であり、彼女と同じくを用いる。 特に、名前にかけてか「ホンマ(本当)」をよく口にする。 高校生ではあるが、舌足らずな口調(ダ行の発音がラ行音になるなど)や、抽象的な言葉選びなどから年齢より幼い印象を受けるため、リスナーからは「逆サバ読み説」が実しやかに囁かれている。 「ゲーマーズの天使と清楚と黄色担当」を自称しており、常に明るく朗らかで、誰とでもすぐに打ち解けられる懐の深い性格の持ち主。 一方で、紹介文の「少し」というレベルでは収まらないかなりのであり、多くの迷言を連発する。 ときにはリスナーからのコメントに翻弄されてしまったり、相手のボケを殺してしまうこともしばしば。 頭を使うことを不得意としている節があり、実際勉強は全般的に(国語算数理科社会、あと地図のこと)苦手らしい。 放送中は漢字を読み間違えたり、割と一般的な単語に疎かったりする(が、配信のアーカイブなどの動画では普通に漢字英字を使いこなしているため、極端に苦手というわけではない模様)。 数字には非常に弱く、日常的にスマホの電卓アプリを使っているため電卓を開くのが非常に早い。 しかしながら、ゲーマーズを冠するだけありゲームにおける理解と順応の早さには目を見張るものがあり、生配信でも行き詰まることは少なく、リスナーから攻略のヒントを頼ることもそこまで多くはない。 ファンへの気配りも随所にみられ、Youtube、ニコニコ動画で相互にアーカイブを投稿している。 ニコニコ版ではアップデート上限の問題で冒頭の雑談をカット、分割するなどしている代わりに、パートの繋ぎに小ネタを仕込むなどの遊び心をみせている。 マシュマロの回答においても、リスナーの悩み事を真摯に受け取り、自身の過去の境遇を例に上げながら励ましている。 好きなゲームは『鉄拳』シリーズなどの格闘ゲームらしいが、今現在のところ格ゲー配信は行われていないためその腕前は不明。 また、『PUBG』については「初心者だよ、(総プレイ時間)400時間しかしてないもん」と話すなど、ら同様に感覚が麻痺したコアゲーマーであることがうかがえる。 叶からは「僕よりAIMは良い」とFPS・TPSプレイヤーとして高い評価を受けている。 ドッキリ系のホラーは苦手としていたが、『Layers of Fear』では序盤のドッキリ演出をほとんど意に介さず進むサクサクプレイをみせた。 …かと思えば「じゃみじゃみ」を極端に怖れるなど、恐怖対象の基準が少し変わっている。 その他、カードゲームや謎解きも苦手であるらしく、同ゲームでの謎解きパートではリスナーからのコメントに従い失敗する場面もあった。 🌻配信内容🌻 ゲーマーズとして配信・動画共にを主としている一方で、雑談枠や一風変わった企画系の動画投稿も行っており、割と自由なスタイルで活動している。 他ライバーとの交流も内外問わず積極的に行っており、叶と共に他のバーチャルライバーグループとの交流を取り持つ役割を果たしている。 内外ともに多くのライバーとコラボしているが、とくに同じゲーマーズのや、、の等とは頻繁にコラボを行っている。 また、同時期にゲーマーズ入りが確定していた、とも、表立ったコラボ配信こそ少ないものの、初期の頃から頻繁に通話やゲームのオンラインプレイで遊んでいたらしい。 また、直接的な交流こそないにしろ、にじさんじ内グループの配信をよく観ているようで、Twitterや自身の配信内でそうした他ライバーの話を引用することもしばしば。 🌻エピソード🌻• ライバーとしてデビューする当初、プロフィールを殆ど空欄のまま提出していたらしく、事ある毎に「性別不詳」を自称していた。 叶、すももとのPUBGコラボにおいて、叶の早脱ぎ芸が「男にはウケて女受けが悪い」という話になった際、「私も性別不詳だから男の子かもしれないぞ~?」と自ら性別ネタに触れるが、叶から「性別はっきりさせたらゲーム買ってあげる」と仄めかされ、少し心が揺らいでいた。 その後の個人の雑談枠で家族に朝から牛丼屋にお使いに行かされた話をし、その中で「 女の子一人で(牛丼屋に)なかなか行かない」と不覚にも性別を明言してしまう。 自身の語彙力の無さを認識しており、雑談では言いたい単語が絞り出せず「アレ、アレが…」と言葉を詰まらせることが多い。 ときには自ら珍妙なワードを生み出してしまうことも多々あり、一部ファンの間ではそうした発言の数々を「ひまわり語録」として愛着されている。 中には「おちんつう(後述)」などのギリギリな単語が飛び出したこともあるが、本人は下ネタの類を苦手としているようで、ゲーム中にそうした描写(裸婦画やラブシーンが映るなど)が出てきた際は咄嗟に画面を伏せようとしたり、共演者が下ネタを振ったりすると焦燥して制止に入るなどしている。 …叶のFANZA発言には流石に気付かなかったが。 基本的には誰に対しても優しいが、気心の知れた相手とはプロレスを展開することもあり、付き合いの長いや男子のに対してはコラボでマウント取りをみせることもしばしば。 とあるマシュマロ配信では質問や悩みに対する回答の中で「小学生時代に14回は転校を繰り返した」「パチンコ屋で寝かしつけられたことがある」「バイトで数万円単位の誤差を出したことがある」…などなど強烈な過去を明かした。 特にバイトについてはよくクビになるとのことで、配信内でも度々その話題を取り上げている。 ゲーマーズによる学力テストの企画が持ち上がった際、ファンによる(非公式の)予想アンケートが実施される。 この中の「誰が最下位になるか?」というアンケートの集計結果において、ひまわりは789票(全体の6割票、第2位のりりむ(183票)の3倍以上という圧倒的な票数)を集め第1位となってしまった。 本人はこの結果が不服だったようで、生放送にてこの投票結果を話題に挙げた後「普段から漢字をコソ勉してるし地図もちょっとわかる」と反論し、本番では1位になって驚かせると強い意気込みを見せていた。 …が、にOPENRECにて配信されたテスト本番では、周囲の予想を裏切らず最下位となってしまった(総合点数は23点で、8位のとは1点差の接戦? であった)。 ただ、放送後の叶のツイートによると、にじさんじ関連の問題においてはひまわりが最も正解率が高かったとのこと。 同期のとは同じ学校の同じクラスであるらしい。 はじめは「私立バーチャル学園の2年B組」を名乗るが、リスナーから校名がの設定とカブっていることを指摘され、即座に「にじさんじ学園」に訂正した。 公式紹介文に「猫が好き」と触れられている通り家では猫を飼っており、時折配信マイクがその鳴き声を拾ってしまうこともしばしば。 また、普段は見られない履いているハイソックスも猫型のデザインになっているなど、その愛着ぶりが見受けられる。 しかし、2018年9月に追加された新デザインはまさかの ネズミ耳であった。 🌻用語🌻• (・ワ・🌻) 本人がコメントでよく使用する顔文字。 元はリスナーが考えたものだが、以降本人が気に入り動画コメントやTwitterなどで使用している。 🌻(向日葵の絵文字)は位置が反転することも。 クマワリ ひまわりの配信におけるマスコットキャラクター。 向日葵の花弁が鬣のように首を一周したクマ。 好物は向日葵の種であるため 自分の顔を食べるらしい。 なにそれこわい。 以降も「ウサワリ」、「ネコワリ」などの新キャラが登場している。 じょうずい 「上手い(うまい)」のひまわり読み。 凡庸性が高く、本人だけでなくリスナーもよく使用する。 主にゲーム中のナイスなプレイを披露した際の称賛の言葉として使われる。 おーまいおー おそらく「Oh My God」のこと。 驚くような出来事があった際に使用している。 おはござ おはようございますの略。 奇しくもの挨拶「おはござ」と同じであるが、こちらはニンジャらしく「ござる」が語源なので経緯は異なる。 なお、本人はそのことが発覚してすぐ乾氏に継続使用の許可を問い合わせたらしい。 おやさい おやすみなさいの略。 おちんつう 『PUBG』に登場する鎮痛剤の通称。 あまりに節操なく使用するため、「にいやん」たる叶や、概ね下ネタに走るリスナーからすらも止めるように釘を差された。 ハジメ「開園!」 叶「セクハラですよ?ちゃんと閉園してください」• じゃみじゃみ 『Layers of Fear』のプレイ配信でひまわりが怖がった(数少ない)要素の一つ。 所謂ノイズ(ブラウン管テレビの砂嵐)のことを指すようで、長い通路の奥がじゃみじゃみになっている状況が夢で見たトラウマと重なっているらしく、極端に怖がっていた。 DLCシナリオでは新たに「もくもく」も怖がっている。 ラッツ ネズミ rat のこと。 単体でも複数形で呼んでいる。 同じく『Layers of Fear』にてネズミが登場するたび「ラッツラッツ!」と嬉々として追いかけ回していたことや、特徴的な甲高い引き笑いがネズミ()に似ていることから、リスナーの間で「ひまわり=ネズミ」というイメージが定着。 その後、公式からひまわりのケモ耳追加機能が企画された際、リスナーからのリクエストが多かったのもやはりラッツであった。 すっすー 「好き」の意。 お年頃ゆえハッキリ「好き」と発言することが憚られる場面で使用。 ごめんね・・・ リスナーが使用。 前述の最下位予想アンケートにて、ひまわりに投票した参加者の投票理由の中にあったコメントが由来。 主にひまわりがあほあほを発揮した際に使用されるが、「いろんなとこが痛くなる」とのことなので節度を持って使用しよう。 なお、叶も学力テスト以降よく彼女に問題をふっかけてはこれを使用してイジっていたが、後に主催の「Vtuber男子校学力テスト」でCランクになってしまった際にはひまわりから意趣返しの「ごめんね・・・」を喰らっていた。 バナナ先生 『Rise of the Tomb Raider』のプレイ配信から登場。 謎解き要素の多い本作において、ひまわりがゲーム画面上のものを指し棒で指し示してリスナーに説明や相談をする際の手助けをしてくれる。 画像元はの「」。 名前についてはひまわりがリスナーのコメントで目に止まったものから選ばれた。 正式名は「指すマン(バナナ)」とのこと。 まつあきら 松明(たいまつ)のこと。 ドーラとの『』コラボにおいて初めて松明を作った際に発言。 その後、ドーラから正しい読み方を教わるが信じず、以降二人の配信時の松明の呼称として定着した。 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場するのうてんきポケモン。 「たかさ1. 5m、おもさ55kg」というプロフィールがひまわりが公表している身長体重と一致するため、リスナーからイジリのネタにされている。 ゲームのプレイがうまくいかないときやNPCの態度に腹が立った時などに使用。 場合によってはゲーム上でのNPC(およびコラボ相手)への暴力に対しても使用される。 3D化して以降、なにかと事故的にスカートの中を顕にしてしまうため。 ひままま ひまわりの母。 ひまわりとはポケモンなどゲームの趣味が共通しているらしく、娘およびにじさんじの配信もよく観ている模様。 推しのライバーは。 2019年開催のマリカにじさんじ杯ではコウのレースを見届けた後、娘の配信を無視して買い物にでかけた。 🌻関連イラスト🌻.

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ルンパッパ X ひまわり

ルンパッパ ひまわり

おはござ~おはござ~おはござ~!ど~も~本間ひまわりで~す!! 🌻概要🌻 「」に所属する()。 2018年7月6日、にじさんじの姉妹グループ「」の第2弾メンバーの一人として、と共にデビュー。 その後、2019年からはグループ統合により「にじさんじ所属」となる(ゲーマーズ名義は以降「出身」という形で使用している)。 ゲームと猫が大好きな高校2年生。 最近友達が欲しくて配信をはじめた。 普段は明るくて少し天然だが、ゲームをすると…!? なぜかいつも頭にひまわりを付けていて、嫌な事があるとひまわりで花占いを始める。 出身はと同じくバーチャル大阪であり、彼女と同じくを用いる。 特に、名前にかけてか「ホンマ(本当)」をよく口にする。 高校生ではあるが、舌足らずな口調(ダ行の発音がラ行音になるなど)や、抽象的な言葉選びなどから年齢より幼い印象を受けるため、リスナーからは「逆サバ読み説」が実しやかに囁かれている。 「ゲーマーズの天使と清楚と黄色担当」を自称しており、常に明るく朗らかで、誰とでもすぐに打ち解けられる懐の深い性格の持ち主。 一方で、紹介文の「少し」というレベルでは収まらないかなりのであり、多くの迷言を連発する。 ときにはリスナーからのコメントに翻弄されてしまったり、相手のボケを殺してしまうこともしばしば。 頭を使うことを不得意としている節があり、実際勉強は全般的に(国語算数理科社会、あと地図のこと)苦手らしい。 放送中は漢字を読み間違えたり、割と一般的な単語に疎かったりする(が、配信のアーカイブなどの動画では普通に漢字英字を使いこなしているため、極端に苦手というわけではない模様)。 数字には非常に弱く、日常的にスマホの電卓アプリを使っているため電卓を開くのが非常に早い。 しかしながら、ゲーマーズを冠するだけありゲームにおける理解と順応の早さには目を見張るものがあり、生配信でも行き詰まることは少なく、リスナーから攻略のヒントを頼ることもそこまで多くはない。 ファンへの気配りも随所にみられ、Youtube、ニコニコ動画で相互にアーカイブを投稿している。 ニコニコ版ではアップデート上限の問題で冒頭の雑談をカット、分割するなどしている代わりに、パートの繋ぎに小ネタを仕込むなどの遊び心をみせている。 マシュマロの回答においても、リスナーの悩み事を真摯に受け取り、自身の過去の境遇を例に上げながら励ましている。 好きなゲームは『鉄拳』シリーズなどの格闘ゲームらしいが、今現在のところ格ゲー配信は行われていないためその腕前は不明。 また、『PUBG』については「初心者だよ、(総プレイ時間)400時間しかしてないもん」と話すなど、ら同様に感覚が麻痺したコアゲーマーであることがうかがえる。 叶からは「僕よりAIMは良い」とFPS・TPSプレイヤーとして高い評価を受けている。 ドッキリ系のホラーは苦手としていたが、『Layers of Fear』では序盤のドッキリ演出をほとんど意に介さず進むサクサクプレイをみせた。 …かと思えば「じゃみじゃみ」を極端に怖れるなど、恐怖対象の基準が少し変わっている。 その他、カードゲームや謎解きも苦手であるらしく、同ゲームでの謎解きパートではリスナーからのコメントに従い失敗する場面もあった。 🌻配信内容🌻 ゲーマーズとして配信・動画共にを主としている一方で、雑談枠や一風変わった企画系の動画投稿も行っており、割と自由なスタイルで活動している。 他ライバーとの交流も内外問わず積極的に行っており、叶と共に他のバーチャルライバーグループとの交流を取り持つ役割を果たしている。 内外ともに多くのライバーとコラボしているが、とくに同じゲーマーズのや、、の等とは頻繁にコラボを行っている。 また、同時期にゲーマーズ入りが確定していた、とも、表立ったコラボ配信こそ少ないものの、初期の頃から頻繁に通話やゲームのオンラインプレイで遊んでいたらしい。 また、直接的な交流こそないにしろ、にじさんじ内グループの配信をよく観ているようで、Twitterや自身の配信内でそうした他ライバーの話を引用することもしばしば。 🌻エピソード🌻• ライバーとしてデビューする当初、プロフィールを殆ど空欄のまま提出していたらしく、事ある毎に「性別不詳」を自称していた。 叶、すももとのPUBGコラボにおいて、叶の早脱ぎ芸が「男にはウケて女受けが悪い」という話になった際、「私も性別不詳だから男の子かもしれないぞ~?」と自ら性別ネタに触れるが、叶から「性別はっきりさせたらゲーム買ってあげる」と仄めかされ、少し心が揺らいでいた。 その後の個人の雑談枠で家族に朝から牛丼屋にお使いに行かされた話をし、その中で「 女の子一人で(牛丼屋に)なかなか行かない」と不覚にも性別を明言してしまう。 自身の語彙力の無さを認識しており、雑談では言いたい単語が絞り出せず「アレ、アレが…」と言葉を詰まらせることが多い。 ときには自ら珍妙なワードを生み出してしまうことも多々あり、一部ファンの間ではそうした発言の数々を「ひまわり語録」として愛着されている。 中には「おちんつう(後述)」などのギリギリな単語が飛び出したこともあるが、本人は下ネタの類を苦手としているようで、ゲーム中にそうした描写(裸婦画やラブシーンが映るなど)が出てきた際は咄嗟に画面を伏せようとしたり、共演者が下ネタを振ったりすると焦燥して制止に入るなどしている。 …叶のFANZA発言には流石に気付かなかったが。 基本的には誰に対しても優しいが、気心の知れた相手とはプロレスを展開することもあり、付き合いの長いや男子のに対してはコラボでマウント取りをみせることもしばしば。 とあるマシュマロ配信では質問や悩みに対する回答の中で「小学生時代に14回は転校を繰り返した」「パチンコ屋で寝かしつけられたことがある」「バイトで数万円単位の誤差を出したことがある」…などなど強烈な過去を明かした。 特にバイトについてはよくクビになるとのことで、配信内でも度々その話題を取り上げている。 ゲーマーズによる学力テストの企画が持ち上がった際、ファンによる(非公式の)予想アンケートが実施される。 この中の「誰が最下位になるか?」というアンケートの集計結果において、ひまわりは789票(全体の6割票、第2位のりりむ(183票)の3倍以上という圧倒的な票数)を集め第1位となってしまった。 本人はこの結果が不服だったようで、生放送にてこの投票結果を話題に挙げた後「普段から漢字をコソ勉してるし地図もちょっとわかる」と反論し、本番では1位になって驚かせると強い意気込みを見せていた。 …が、にOPENRECにて配信されたテスト本番では、周囲の予想を裏切らず最下位となってしまった(総合点数は23点で、8位のとは1点差の接戦? であった)。 ただ、放送後の叶のツイートによると、にじさんじ関連の問題においてはひまわりが最も正解率が高かったとのこと。 同期のとは同じ学校の同じクラスであるらしい。 はじめは「私立バーチャル学園の2年B組」を名乗るが、リスナーから校名がの設定とカブっていることを指摘され、即座に「にじさんじ学園」に訂正した。 公式紹介文に「猫が好き」と触れられている通り家では猫を飼っており、時折配信マイクがその鳴き声を拾ってしまうこともしばしば。 また、普段は見られない履いているハイソックスも猫型のデザインになっているなど、その愛着ぶりが見受けられる。 しかし、2018年9月に追加された新デザインはまさかの ネズミ耳であった。 🌻用語🌻• (・ワ・🌻) 本人がコメントでよく使用する顔文字。 元はリスナーが考えたものだが、以降本人が気に入り動画コメントやTwitterなどで使用している。 🌻(向日葵の絵文字)は位置が反転することも。 クマワリ ひまわりの配信におけるマスコットキャラクター。 向日葵の花弁が鬣のように首を一周したクマ。 好物は向日葵の種であるため 自分の顔を食べるらしい。 なにそれこわい。 以降も「ウサワリ」、「ネコワリ」などの新キャラが登場している。 じょうずい 「上手い(うまい)」のひまわり読み。 凡庸性が高く、本人だけでなくリスナーもよく使用する。 主にゲーム中のナイスなプレイを披露した際の称賛の言葉として使われる。 おーまいおー おそらく「Oh My God」のこと。 驚くような出来事があった際に使用している。 おはござ おはようございますの略。 奇しくもの挨拶「おはござ」と同じであるが、こちらはニンジャらしく「ござる」が語源なので経緯は異なる。 なお、本人はそのことが発覚してすぐ乾氏に継続使用の許可を問い合わせたらしい。 おやさい おやすみなさいの略。 おちんつう 『PUBG』に登場する鎮痛剤の通称。 あまりに節操なく使用するため、「にいやん」たる叶や、概ね下ネタに走るリスナーからすらも止めるように釘を差された。 ハジメ「開園!」 叶「セクハラですよ?ちゃんと閉園してください」• じゃみじゃみ 『Layers of Fear』のプレイ配信でひまわりが怖がった(数少ない)要素の一つ。 所謂ノイズ(ブラウン管テレビの砂嵐)のことを指すようで、長い通路の奥がじゃみじゃみになっている状況が夢で見たトラウマと重なっているらしく、極端に怖がっていた。 DLCシナリオでは新たに「もくもく」も怖がっている。 ラッツ ネズミ rat のこと。 単体でも複数形で呼んでいる。 同じく『Layers of Fear』にてネズミが登場するたび「ラッツラッツ!」と嬉々として追いかけ回していたことや、特徴的な甲高い引き笑いがネズミ()に似ていることから、リスナーの間で「ひまわり=ネズミ」というイメージが定着。 その後、公式からひまわりのケモ耳追加機能が企画された際、リスナーからのリクエストが多かったのもやはりラッツであった。 すっすー 「好き」の意。 お年頃ゆえハッキリ「好き」と発言することが憚られる場面で使用。 ごめんね・・・ リスナーが使用。 前述の最下位予想アンケートにて、ひまわりに投票した参加者の投票理由の中にあったコメントが由来。 主にひまわりがあほあほを発揮した際に使用されるが、「いろんなとこが痛くなる」とのことなので節度を持って使用しよう。 なお、叶も学力テスト以降よく彼女に問題をふっかけてはこれを使用してイジっていたが、後に主催の「Vtuber男子校学力テスト」でCランクになってしまった際にはひまわりから意趣返しの「ごめんね・・・」を喰らっていた。 バナナ先生 『Rise of the Tomb Raider』のプレイ配信から登場。 謎解き要素の多い本作において、ひまわりがゲーム画面上のものを指し棒で指し示してリスナーに説明や相談をする際の手助けをしてくれる。 画像元はの「」。 名前についてはひまわりがリスナーのコメントで目に止まったものから選ばれた。 正式名は「指すマン(バナナ)」とのこと。 まつあきら 松明(たいまつ)のこと。 ドーラとの『』コラボにおいて初めて松明を作った際に発言。 その後、ドーラから正しい読み方を教わるが信じず、以降二人の配信時の松明の呼称として定着した。 『ポケットモンスター ルビー・サファイア』から登場するのうてんきポケモン。 「たかさ1. 5m、おもさ55kg」というプロフィールがひまわりが公表している身長体重と一致するため、リスナーからイジリのネタにされている。 ゲームのプレイがうまくいかないときやNPCの態度に腹が立った時などに使用。 場合によってはゲーム上でのNPC(およびコラボ相手)への暴力に対しても使用される。 3D化して以降、なにかと事故的にスカートの中を顕にしてしまうため。 ひままま ひまわりの母。 ひまわりとはポケモンなどゲームの趣味が共通しているらしく、娘およびにじさんじの配信もよく観ている模様。 推しのライバーは。 2019年開催のマリカにじさんじ杯ではコウのレースを見届けた後、娘の配信を無視して買い物にでかけた。 🌻関連イラスト🌻.

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