助手くん プリコネ。 カスミ

カスミ

助手くん プリコネ

今回はメインストーリー第二部 二章1~5話のストーリーを振り返りつつ、メモ代わりに情報を書き残していきます。 考察は少なめなので悪しからず。 現実での騒ぎは小康状態になり、ラビリスタは真那を止めてくれた主人公にお礼を言うために戻ってきた。 プリンセスフォームはラビリスタの想定を上回るもので主人公の成長を喜んでいた。 どうやらプリンセスナイト本来の力と何か 騎士くんの食べた水晶玉? が混ざった影響で生まれた力らしい。 続いてラビリスタはドラゴン族のシェフィに興味をもつが、何故か拒絶されてしまう。 真那の暗殺未遂 ? 事件のことも考えると、シェフィは七冠に対して強い恨みでもあったのだろうか? シェフィが記憶喪失の理由は相変わらず不明で、 キャルは真那がシェフィを処刑しなかったことに疑問を抱く。 そしてみんなが大事な話をしている最中におしっこに行って迷子になった騎士くんは新キャラのランファと遭遇する。 様々な女の子と知り合いになっている騎士くんだが、さすがにランファとは初対面だったようだ。 ランファは騎士くんとコッコロに街を離れるよう忠告すると一瞬で姿を消してしまう。 その後ラビリスタが駆けつけてコッコロと会話 コッコロは現実世界に帰る方策 第1部10章参照 をまだ実行に移せていないことを謝罪するも、ラビリスタは覚えていてくれたことを喜んだ。 第1部8章とユニのキャラスト参照 そしてプリンセスフォームになるための2つの条件 推測 をコッコロだけに明かす 1つは『七冠級の敵の打倒』 もう1つは『ごにょごにょごにょ』 後者に関してはラビリスタにはちょっと難しい条件らしいが、試してみればきっとわかるとのこと。 詳細はわからないので、予想になってしまうが、ペコリーヌとユイが条件を満たしていることを考えると、『騎士くんに恋をしていること』が条件になるだろうか? あるいはの変身が騎士くんと身体することで可能になるため、『水晶玉を飲み込んだあとの騎士くんとの身体』をしていることが条件なのかもしれない。 ラビリスタはその後ラビリンスのメンバーであるシズル、リノとの合流を目指す 新キャラのランファは耳が良く ? たくさんの声がするランドソルに嫌悪感を示しており、 数日後自身の願いを叶えるためランドソルに襲いかかる。 ランファの持つ杖に彼女の歌を合わせることで、ドラゴン ? を分身させることができるらしいが、詳しいことは不明 と、今回出た情報をあらかた振り返ってきました。 レイジ・レのメンバーの名前は現在までにゼーン、カリザ、アゾールド、ランファ 五人中四人が明らかになっています。 次回はランファを中心に話が展開されていくと思いますが、名前だけ登場したアゾールドと名称不明の最後の1人も気になるところ。 その他にも帰ってきたラビリスタ、第二部ではまだ姿を見せないオクノウェコンビなど、既存キャラがどう関わってくるのか楽しみです。 zultutoseisilyun.

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カスミ

助手くん プリコネ

概要 カスミはのスマートフォンRPG『』のキャラクター。 無印版のにあたる。 プロフィール 年齢 15歳 身長 152cm 体重 41kg 誕生日 11月3日 血液型 AB型 種族 獣人 ギルド 趣味 読書、推理 CV 人物 頭脳明晰で推理が趣味の獣人族の女の子。 を生業としており「~たまえ」「~なのだよ」といった口調で話す。 ランドソルにはびこる謎の存在『シャドウ』の調査を主としている。 シャドウ調査の一環でを助手として迎い入れ、それ以来彼のことを「助手くん」として接している。 本能に従った行動が多い獣人の中では比較的冷静な頭脳派であるが、ロード画面の1コマ漫画では【】の仕事をほっぽって推理しに行くなど、本能に従う点で言えば獣人っぽさがあるといえる。 キャラソンCDのドラマパートにおいては探偵としての直感か、仕事をほっぽったりなど危機回避のために行動することもあるが、そんな感じでその時々ではカスミのみ危機回避に成功しても、後々にその他ギルドメンバー達から仕返しを食らうことも多い。 だがそこには互いに悪意は無く、互いに信頼しあっており、後腐れは無い模様。 モチーフとなっている動物は、警察犬としても知られている。 彼女のキリッと立った獣耳から想像がつくほか、リリース1. 5周年記念のにはドーベルマンについて言及しているイラストがある。 ちなみに実際のドーベルマンの立ち耳は自然なものではなく、生後数ヶ月以内に「断耳」というものを行うことであの見た目になっている。 自警団の中でメインストーリーにはあまり絡んでこないが、ルナの塔の初回のストーリーでは・とともに行動している。 ちなみに当時の時点だとカスミはまだプレイアブルキャラとしては未実装だった。 そのためか同時期公開の公式4コマではマコトにまるで道具であるかのように担がれている。 キャラストーリー5話にて、自身と同じ姿の『シャドウ』を見つけ捕獲、このシャドウに「 キーリ」と名付け、監房内にて世話をすることになった。 通常ならすぐに消えてしまうシャドウとしては例外的に長く存在を保ち、カスミもキーリと接するうちに親しみの感情を抱くようになったが、やがて…。 また、キーリの具現化には「あちら」の世界における、とある存在が関わってる模様。 イベント『』ではマコト・と共にメインキャラクターに抜擢された。 そのイベントと同時にカスミが実装されピックアップガチャが開催、エンディングテーマも担当するなど同イベントの主役的ポジションである。 最初は魔法少女やそれの変身に対して恥ずかしがっていたが、たちの手助けをきっかけに魔法少女としての活動を全うするようになり、と共にランドソルに迫る危機を救った。 ノリノリのシオリと違い恥ずかしがる姿が面白かったのか、会話中に何の脈絡も意味も無くただなんとなくでとりあえず変身させるという遊びが主人公の中で流行った。 なお、カスミによると主人公の力で魔法少女としての力が増大されるせいか 変な気持ちになるとのこと。 束縛や混乱を付与するスキルで相手の行動を妨害し、魔法防御力ダウンのフィールドを展開して王手をかける。 魔法タイプのサポート系キャラ。 説明文通り、束縛や混乱といった敵キャラへの妨害が得意である。 ユニオンバーストの魔法防御ダウンが非常に強力であり、実装キャラの中でも魔法防御ダウンのデバフ量はピカ一と言っても過言ではない。 ほとんどの相手の魔法防御を0にできる。 、、などの強力な範囲魔法の使い手と組ませると、凄まじい総ダメージを叩き出せる。 アリーナ防衛における+のタッグもその組み合わせで突破可能。 変わった使い道として、アリーナで相手イリヤの自傷ダメージを増やして自滅を誘うことができる。 ルートオブバインドは行動の出が非常に速いため、敵の1ターン目のスキルを妨害することが可能である。 クウカの挑発、の引き寄せなどを潰せるので前衛やの攻撃を通しやすくなる。 2019年7月31日に実装された専用装備「ディテクティブルーペ」を装備させると、範囲内の敵の数に応じて束縛時間が増加する効果が追加されるため、アリーナで更に活躍させやすくなった。 その他、後衛キャラの中でも比較的物理防御と魔法防御が高いため打たれ強い。 それを生かしたカスミ先頭の魔法パーティも存在するほどである。 このように主にアリーナ向けのキャラとしてこれまでは活躍してきたが、プリコネR史上 規格外の火力を持つが実装された2020年1月のクランバトルでは、彼女のサポートとして クランバトルでも活躍するようになる。 カスミはUBによる高い数値の魔法防御デバフを持つため、正月キャル特化パーティの防御デバフ枠を1人で埋めれるキャラして採用されるようになった。 実装時はプラチナガチャ以外の入手方法がなかったが、後にメモリーピースがハードモード25-3に追加された。 ただし2019年9月時点ではかなり終盤の位置であり、攻略難度は高い。 マジカル 【魔法】 後衛の妨害に特化した能力を持つ魔法探偵。 相手のTPを大きく減少させるスキルや、遠くの敵を束縛するスキルを操り、相手の連携を大きく乱す。 イベント『』に合わせて登場した、マジカルバージョンである魔法少女姿のカスミ。 別衣装バージョンだが恒常キャラのパターンである。 スキル説明文を見て分かる通り敵のTP妨害を得意としている。 プリコネRの戦闘では1回行動するごとにTPが溜まるので、それを基準にするとこの減少量は行動数約4回分に相当する。 つまり 相手のユニオンバースト発動を4ターン遅らせるスキルであると言える。 TPは被弾でも増加するので、敵の集中攻撃を受けるタンク相手だとあまり効果が感じられないが、そうではない後列のキャラに対してはかなりの損害を与えることができる。 支援行動ではTPは回復しないので、合間にバフや状態異常付与などが入るキャラが相手だと被害はもっと大きくなる。 ミスティラッピングは通常カスミの束縛と同様に、相手の1ターン目の行動を潰すことができる。 ただし発動が若干遅めなので、潰せる行動は通常カスミよりも限られる。 1ターン目の全体TP支援が強烈なあたりが狙い目か。 また素の魔防が高めでEXスキルが物防アップであるため物魔どちらに対しても強く、のコロナレインも互いのバフデバフの有無にもよるが耐えることがある。 以上の性質から、やのTP支援を利用した開幕ユニオンバーストへの対策として大変優秀であり、特にのコロナレイン一発で勝負を決める「リノ砲」に対してはこれ以上ないほど強力なメタとして働く。 そのほか、TP吸収・減少を得意とするとの相性が非常に良く、二人で延々とTP妨害し続けるコンボがアリーナの攻め・防衛双方で猛威を振るっている。 天敵はで、初期位置の画面外が最後尾と認識されているためか1ターン目の束縛がリマ一匹に吸われ(束縛が発動する位置とタイミングも少しおかしくなる)、最初の行動が無駄撃ちとなってしまう。 また挑発持ちのタンクも苦手。 …こちらは物理防御の方を大ダウンさせるフィールドを操る。 …カスミと同じく『シャドウ』と関わりが深いキャラ。 …誕生日が一緒で読書が趣味な点も共通。 後にイベントで共演した。

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カスミ(プリコネ) (かすみ)とは【ピクシブ百科事典】

助手くん プリコネ

概要 ここではのスマートフォンRPG『』のキャラクターを解説する。 タグとしてはやなども使用されている。 人物 CV: 本作の主人公。 ユウキはであり、実際の名前はプレイヤーが自由に変更できる。 一人称は「僕」。 セリフは基本的に選択肢 無音 だが、アニメーションパートで掛け声を発している。 イベント『』以降は、はっきりとした音声付きのセリフをアニメパートにて発することが多くなっている。 また、ギャルゲーよろしく本人の姿 立ち絵 も基本的に表れず、一枚絵やアニメーションの他はのキャラストーリー第2話とのユニオンバースト、メインストーリーのごく一部のシーンでしか描かれない。 本人の戦闘力は皆無だが、代わりに 『』の力により他者の能力を大きく引き出すことができる。 各ヒロインがユニオンバーストを使えるのも、が大人の姿で戦えるのもこの力によるものである。 他人が困っている場合は首を突っ込まずにはいられない性分だが、弱いので大概返り討ちに遭い女の子に助けられるのはご愛敬。 …と、ここまでならよくあるギャルゲーの主人公にありがちな設定だが、ユウキには言葉を発しない主人公としては極めてブッ飛んだ設定がある。 それはであり、ゲーム冒頭でとの戦いに敗れ記憶を飛ばされるのだが、なんと 習慣や基礎知識を含む意味記憶まで喪失している。 この「 赤ちゃんみたい」というのは今作の主人公の重要なキーワードであり、そのような描写は枚挙に暇がない。 とはいえ物覚えも良く配達などの仕事をこなせるようになるなど人としての生活習慣の会得にはそれほど時間がかからなかった模様で、約1ヶ月間で%計算までできるようになっている。 その他事項 公式のビジュアルファンブックによると年齢は17歳で身長は165センチ。 日本の17歳男子の平均身長が170センチであるため、すこし小さい方とも言える。 ユーザーからは「」と呼ばれることが多い。 由来はが から 主人公のことを「騎士クン」と呼んでいることから。 ちなみに最初に「騎士くん」と呼び始めたのはである。 作中では言動もあってか同い年の少女(や、など)から年下かと思われることも多い。 成人の女性陣がハイヒールを履いていることもあるため、身長の近い相手でも見下ろされたり目線を合わせるのに背伸びをするといった描写もある。 エゴというものが無い為か、この手の主人公像を疎む層にも概ね寛容的に見られており、ユーザー達からも主に純粋な子供として扱われている事が多い。 自分以上に社会常識の無いの前では、普段ほとんど見せない常識人ぶりを発揮し、彼女に振り回されながらも社会常識や庶民の価値観をレクチャーしている。 ちなみにアキノからは毎度の如く騎士として勧誘されているが、いつも断っている。 前述の通り自身の戦闘力はかなり低いため女の子に助けられることが多いが、剣の指導者であるや戦闘の師匠ののおかげで、魔物を一人で撃破する場面もそこそこあり、ペコリーヌからの不意打ちも二度ほど捌いている。 知識が無いとはいえ機転は回るので、プリンセスナイトの力を逆利用してピンチを切り抜けるということもあった。 夏のストーリーに登場する際はパイナップル柄の水着を着用している。 この水着はが自身の水着と一緒に買ったものであり、では「お母さんが選んで買ってきた服をそのまま着ている感じ」であると語られている。 メインストーリー第2部では、によって精神が再び逆行、 更に幼い状態になってしまっている。 言葉はまともに発せず、なんでも口にしてしまうなど赤ちゃん化はより深刻なものとなった。 一方で、ペコリーヌが王宮の宝物庫から持ってきた水晶玉を誤って飲み込んだことがきっかけとなり、新たな能力を発現。 ペコリーヌとユイを という姿に変身させる力を身につけた。 また、プリンセスフォームの能力を使用する際は、一時的だが元の精神状態に戻っている。 名前は「ユウキ」。 第1話の時点で、狼型の魔物に引きずり回される、 お金を食べる(原作では紙幣だったが、アニメでは硬貨に変更されている)といった赤ちゃんぶりを披露したが、彼の持つ「プリンセスナイト」の力をここぞという場面で発揮し、窮地を乗り越えるといった主人公気質は健在である。 アニメ版では精神が幼い様子がわかりやすく描写されているため、薪割りの仕事など何かをこなすと視聴者から褒められるネタが定番となりつつある。 セリフもちゃんとあるがとても少なく、それもカタコト気味。 グランブルーファンタジー 同じCygamesによるゲームでは、召喚石「」として登場。 デフォルトでは彼の後ろ姿が描かれているのみ。 コラボストーリー「」の冒頭で行方不明になってしまうため、ストーリー中ではその姿はエンディングの一枚絵まで登場しない。 不遇である。 なお、召喚石の効果も女性キャラ限定で能力強化。 男性キャラでも能力強化はするが、女性キャラよりも上昇幅は少ない。 召喚石を装備する場合 特にメイン 、パーティー編成を考えよう。 Shadowverse 同じCygames製作の対戦型デジタルカードゲーム『』では、プリコネRがテーマの一つとなっているカードパック「アルティメットコロシアム」のアディショナルカードとして参戦した。 カード名 プリンセスナイト 種類 フォロワー クラス ニュートラル レアリティ ゴールドレア コスト 3 進化前 攻撃力:3 体力:2 能力 ファンファーレ 「 ファンファーレ を持つフォロワー( プリンセスナイトを除く)」をランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。 進化後 攻撃力:5 体力:4 能力 進化時 自分のPPを1回復。 自分の手札の「 ユニオンバースト を持つフォロワー」すべての ユニオンバースト を-2する。 手札にあるとき自分のフォロワーが進化すると-1される。 名義で参戦。 ファンファーレ能力でファンファーレ持ちのフォロワーを手札に加えるという一風変わった能力と、『プリンセスナイト』としての力を再現した、ユニオンバースト能力をサポートする進化時能力を持つ。 進化時能力の都合上、やはり進化を活用したデッキで使用することになるだろう。 進化時が使えない状況でも、ファンファーレによるサーチ能力もあるため無駄になりにくい。 構築は難しいが、ファンファーレ持ちのフォロワーを絞った確定サーチのデッキ構築を行うことも可能。 主に、ユニオンバーストが強力なを確定にしてユニオンバーストを連発するデッキを組まれることが多い。 …居候先。 …においての中の人繋がり。 …中の人繋がりで、同じく記憶喪失となっているキャラ。 あとやたらと女の子にフラグを立てるところも同じ(ただし上条さんの場合、男性の知り合いもかなり多い)。 …2019年版においては、身体的欠損が原作以上に深く心理的な未熟さをもたらし、年下であるはずのどろろに世話を焼かれており、見た目は青年であるにもかかわらずメンタルが赤ん坊に近かったが、不器用ながらもストーリーの進行に伴い徐々に成長していく点が共通。 :中の人が同じで記憶喪失な主人公という共通点がある。 ユウキには騎士くんという通称があるが、何の因果か彼の苗字にも『岸 きし 』が入っている。 ちなみに、ともプリコネにいたりする。 …幼児退行後のあまりの奇行の数々をこの一文で表されることも。 前作において 以下、前作及びRe:Diveの一部分のネタバレ注意 前作『』では、によってVRゲーム『 レジェンド・オブ・アストルム』に引き込まれ、になってしまったという経緯を持つ。 人間関係 都立椿ケ丘高校に通っておりと、、とはクラスメイト、、は後輩。 は自称姉、は妹分。 は幼馴染ではクラスの担任という現実の人間関係を持つ。 主に優衣・・の3人と行動を共にしており、Re:Diveの序章でもそれが反映されている。 Re:Diveでは前作の人間関係がリセットされているが、一部の登場人物は彼との記憶を覚えており、との幼馴染としての関係も薄らとボカされているが、引き継がれた形となっている。 プリンセスナイト プリンセスナイト自体のジョブ能力として味方の強化能力を持つ他、彼のみの固有能力として、敵勢力である『』 セブンクラウンズ やプリンセスナイトを専用の剣で攻撃すると、ダメージ量の増加と対象プレイヤーへの肉体的苦痛の増大、 七冠とプリンセスナイトの固有能力の封印が出来る。 更にそれによって敵七冠や敵プリンセスナイトを倒した場合、 そのアカウントは削除される。 ただし、 いくら強化しても自身はちっとも強くならないというあんまりなデメリットも抱えている。 Re:Diveのメインストーリー第15章では、の介入により、ロックされていた本来の『プリンセスナイト』の力を取り戻したものの、早い話みたいな状態になった。 その影響により、 いつ自分自身が消滅してもおかしくない状態となっている。 上述した精神が更に幼くなった症状の原因の一つはこれによるものである。 鈍感 Re:Diveと同様、基本的に困ってる人は放ってはおけないが色恋沙汰には鈍感で、さらにギャルゲ主人公にはありがちな騒動に巻き込まれることもしばしば。 のストーリーで扱いされたり、のストーリーでは変な人扱いされることも。 さらに、アストルム内ではたくさんの女の子と出会う割に、リアルでも会う際は 向こうから明かされるまで本人と気づかないという勘の鈍さまで持っている(作中に登場するVRデバイス「mimi」の仕様上、アバターは現実の姿がベースとなっている)。 アイドルに関してもそれほど関心は無いらしく、と出会ってもすぐにアイドルの望と認識できなかった模様(他にも理由があるが、それ理由で望から一方的な好意を寄せられる事となる)。 ちなみに女の子どころかからにまでフラグを立てていた。 前作のクライマックス 最終的には、崩壊するアストルムからのログアウトが遅れの再起動及び『世界の再構築』に巻き込まれてしまい、記憶や意識といったデータが失われ意識不明の状態となってしまう。 その後復活した主人公は、ミネルヴァがそれまでの残存している行動データなどから再構築した物であり、約99. その後の生活に支障を生じることは無く、アストルムへのログインにも支障は起きなかった。 そこでと出会って、プリンセスコネクト!の物語は終わった。 そして、 残りの0. また、「一度消失してから再構築された」という点で見れば、本作にて赤ちゃんと呼ばれるのもあながち間違いでもないのかもしれない。 ちなみに、前作の主人公は記憶喪失ではなく途中で記憶を吹っ飛ばされることも無いので、無印版にコッコロはいないとはいえ、幼女の世話になるという事態は起きなかった。 ただ、ギャルゲの男友達みたいなノリの軽いイマドキ男子といったキャラ付けがされており、ギャルゲの主人公としてはアクが強い性格なので好き嫌いが分かれるキャラではあった。 関連記事 親記事.

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