ジャンプ プラス 定期 購読。 ジャンプ+の定期購読をやめる方法は?最新の解除手順を画像付きで解説!

週刊少年ジャンプをスマホ(電子版)にして3年経過。良い点・悪い点まとめ

ジャンプ プラス 定期 購読

中には、 電子版・定期購読に興味があるけどやっぱり紙媒体も捨てがたい… と悩んでいる方もいると思いますので そんなあなたに 紙媒体で8年・電子版で2年週刊少年ジャンプを読み青春時代を過ごした私が、 電子版に乗り換えて分かったメリット・デメリットを紹介してみようと思います。 悩んでいる方も電子版があることを初めて知った方も参考になること間違いなしです。 基本無料で色々読めるので漫画好きな方は必見です。 ちなみにおすすめは• スパイファミリー• 群青のマグメル• 地獄楽• 左ききのエレン• アビスレイジ• 天神 などなど…• 節約になる• 自動購入で買う手間・買い忘れがない• 場所を取らない・ゴミ捨て不要• 指が黒くならない• 読み返しが楽・目次から読みたい漫画に飛べる• 連載漫画のカラー版というおまけ付き• アンケートに答えるとプレゼントが当たるかも• ジャンプGIGAも読めちゃう• 5台の端末で共有可能• Apple ID及びiTunesカード決済 節約になる なんといってもこれ、お財布に優しい。 電子版の定期購読は 月960円。 一方で紙媒体は現在 1冊260円ほど。 260円を 1ヶ月(4週間)買うと... 単純計算で 毎月80円お得になるわけです。 80円あれば2Lの天然水買えますね。 「せっかくの休みなのにジャンプ買いに行かなきゃ…」• 「出かけるのに荷物増えるな…」 なーんてことがなくなるわけです。 これ、地味にすっごく ストレスが減ると思うんですよね。 場所をとらない、ゴミ捨て不要 みなさんは今まで買ったジャンプを保管してますか? きっとしている人は少ないと思います。 毎週どんどん増えていくジャンプ。 保管場所も困りものですよね、それが 一切なくなるわけです。 僕はお気に入りの漫画は単行本で集めたくなるコレクター気質なので、ジャンプは電子版、お気に入りの漫画は単行本で集める。 というふうにしています。 紙媒体でなくなったことにより、 自治体にもなると思いますが回収日が隔週等の 古紙回収に出しに行く労力がゼロになりました。 指が黒くならない これは地味に嬉しい。 紙媒体で読むとページをめくる 指にインクが付いて黒くなることがありますが、 電子版では画面に墨でもぶっかかってない限り綺麗なままです。 うっかりワイシャツつまんでも安心。 読み返しが楽・目次から好きな漫画に飛べる 電子版ではしおりや目次等の機能が画面下部のタブにあり、 しおりを挟むこともできますし、目次から任意の漫画を読むことができます。 なお、アプリをタスクキルしても、再度アプリを起動してジャンプを開けば続きから読めますよ。 連載漫画のカラー版というおまけつき 今は鬼滅の刃! 毎号巻末には当該号連載漫画の中から一つ、 全ページカラーでの再掲載があります。 炭治郎も善逸もフルカラー・・・! それに加え、現在のジャンププラスでは、電子版限定の 「ハラキリゴメン」・「レイブン無頼」の2作品が連載されています。 値段もボリュームもお得すぎん? アンケートでプレゼントが当たる? 読者アンケートに答えると抽選で iTunesカード等が当たります。 当たるとちょっと嬉しい。 ジャンプGIGAも読めちゃう 定期購読期間に発売された ジャンプGIGA(ジャンプの増刊号)も無料で読めてしまいます。 ジャンプGIGAは定価500円なので相当お得。 読み切り作品等面白い漫画も盛りだくさん。 5台の端末で共有可能 メインの端末以外でも他4台の端末にアカウントの共有が可能です。 iPhoneでもiPadでも読めちゃう。 すごい。 僕は奥さんと共有しています。 「スパイファミリー」にハマっています。 紙の質感が楽しめない• フライングゲットができない• 懸賞に応募ができない・付録がもらえない 紙の質感が楽しめない やっぱり 紙に印刷されている漫画に触れて読むこともまた一興、という人もいるはず。 電子版ではもちろんその楽しみはなくなります。 フライングゲットができない 紙媒体であれば発売日の0時に店頭に並ぶお店もありますが、 電子版では毎朝の配信時間まで読むことができません。 懸賞に応募ができない・付録がもらえない 電子版では懸賞への応募ができず、カレンダーや遊戯王カードなどの付録もついてきません。 また、 紙媒体巻末の読者投稿コーナーもないため、これらを楽しみにしている方にはちょっと気が進まないかもしれません。 今すぐアプリかWEBで電子購読しよう! 僕としては メリットによる恩恵が多いため、電子版を定期購読し続ける予定です。 他にも漫画アプリを読んでいますし、スペースを取ることなく混雑している通勤中やちょっとした スキマ時間でちょろっと読めてしまうところが魅力的です。 なにより、 荷物としてかさばらないため、リュックや大きなカバンでなくとも出かけついで等に携帯できるという手軽さに惚れました。 購入した バックナンバーも消滅しないため、伏線の確認だったりキャラの確認だったり…読み返したい部分をさっと探せるのも嬉しいです。 アプリで手軽に楽しみたい人はこちら.

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はロックされています。 漫画・アニメ好き必見!少年ジャンプ+定期購読のススメ。

ジャンプ プラス 定期 購読

その他にも少年ジャンプで連載されていた歴代のヒット作品も読めます!! 作品によっては、60話以上を無料で配信しているものもあるのでとてもお得です。 月額900円 で定期購入もできるのでこれを利用してもいいでしょう。 無料の試しよみも多いのでジャンプファンであればチェックしなきゃ損です。 少年ジャンプ+のメリットとデメリット メリット 場所を取らず、ずっと残すことが出来る 漫画や雑誌は、保管するのにとても場所をとります。 大きな家に住んでいない限りは、漫画専用の倉庫を借りる以外保管方法はない。 基本的には、読み切ったら捨てるのが漫画雑誌の定番パターンでした。 たまに、伏線の確認でコミックを買っていない作品の過去の話を確認したい場合困りますよね。 だいたい既に処分済で確認出来ない。 こういう雑誌のサービスだと、読めるのは購入してか次の号が発売するまでの間だったり期限があることが多いのですが、自分が買ったものがいつでも読み返せる少年ジャンプ+はとても素晴らしいサービスといえます。 値段がオトクである ジャンプ+で定期購読した場合と雑誌で購入した場合、金額が違います。 仮に今年、50号のジャンプが発売されたとしましょう。 ジャンプは全部で50冊として、基本的にジャンプは記念号などの時は若干値段が上がります。 値段は2種類ありますので、40冊が260円。 残り10冊が270円としましょう。 これを合計すると紙媒体で買った場合13,100円になりますね。 一方、ジャンプ+で定期購読すると、月額900円を12ヶ月分なので10800円となります。 その差はなんと!2,300円!!月に計算するとなんと191円!これで、何ができるかって話ですが、後輩にお茶を奢ってもいいですし、自分で他のものに使ってもいい。 価格にあまり差が無いように思いますが、ジャンプ+を定期購読すると、なんとジャンプGIGA電子版も配信されます! ジャンプGIGAは460円で年間に5冊から6冊発売されていますので6冊計算して2760円分がまるまるお得になります。 これは雑誌では不可能な大きなメリットだと思います。 デメリット 特になし。 しいて言うのであれば、 フラゲできない 雑誌だとコンビニに0時頃に行くと手に入れることが出来ます。 一方、電子版は最新号の 配信時間が朝の5時と決められています。 とにかく少しでも早くジャンプを読みたい!という方には向いていませんが、そこまで急がなくても漫画は逃げません。 綴じ込み付録や、シリアルコードが付かない 雑誌と違い電子版には 付録が付きません。 (遊戯王カード、カレンダー、ステッカー、コミックカバー、ミニポスター等) また懸賞等、応募出来ないものがあるので注意が必要です。 もし付録が欲しければ、電子版の他に雑誌も購入する必要があります。 まとめ ジャンプ+は、ジャンプを買っている人にとって、デメリットよりメリットの方が大きいため、オススメです。 買い忘れることも売り切れてることもないですからね! 少年ジャンプ+(プラス)で無料でマンガを読んでみる 従来、アプリ内では60作以上のオリジナル作品について、冒頭3話と最新3話を無料公開していた。 アプリを最新バージョンの2. 7以降にアップデートすると、「初回無料」のマークが付いた有料話を1回だけ有料話を見られるようになる。 ただし、この特典を利用して一度読んだ有料話は、ビューアを閉じるか別のエピソードに切り替えると閲覧にコインが必要となる(有料扱い)。 復刻連載や連載終了作品などは含まれない。 なお、初回無料機能は初めてアプリをダウンロードするユーザーはもちろん既存ユーザーでも利用可能。

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iOS9.0.1を使用していて気づいた不具合、少年ジャンプ+の定期購読エラー他。

ジャンプ プラス 定期 購読

当月の料金は購読期間の残日数にかかわらず発生します。 月の途中で解約された場合の会員情報は以下となります。 月末最終日までは購読期間が維持されます。 有料会員・購読期間あり• 翌月月初よりバックナンバーを含むすべての「週刊ヤングジャンプ」を閲覧することができなくなります。 無料会員・購読期間なし 途中解約の例 例1)• 2019年7月4日に申し込み• 2019年7月に発売の「週刊ヤングジャンプ」はすべて読み放題• - 月額請求:初回申込特典により無料• - バックナンバー:2018年7月から2019年6月に発売された「週刊ヤングジャンプ」まで閲覧可能• 8月1日に自動引き落としプランで決済• 2019年8月に発売の「週刊ヤングジャンプ」はすべて読み放題• - 月額請求:8月分料金1,300円 税込• - バックナンバー:2018年7月から2019年7月からに発売された「週刊ヤングジャンプ」まで閲覧可能• 9月1日に自動引き落としプランで決済• 2019年9月に発売の「週刊ヤングジャンプ」はすべて読み放題• - 月額請求:9月分料金1,300円 税込• - バックナンバー:2018年8月から2019年8月からに発売された「週刊ヤングジャンプ」まで閲覧可能 例2)• 7月15日に申し込み• 2019年7月に発売の「週刊ヤングジャンプ」はすべて読み放題• - 月額請求:初回申込特典により無料• - バックナンバー:2018年7月から2019年6月に発売された「週刊ヤングジャンプ」まで閲覧可能• 2019年8月に発売の「週刊ヤングジャンプ」はすべて読み放題• - 月額請求:8月分料金1,300円 税込• - バックナンバー: 2018年8月から2019年7月に発売された「週刊ヤングジャンプ」まで閲覧可能• 9月1日は購読期間外となり、バックナンバーを含めたすべての「週刊ヤングジャンプ」は閲覧不可になる• 10月3日に再度申し込み• 2019年10月に発売の「週刊ヤングジャンプ」はすべて読み放題• - 月額請求:10月分料金1,300円 税込• - バックナンバー:2019年9月に発売された「週刊ヤングジャンプ」は閲覧不可。 2018年10月から2019年8月に発売された「週刊ヤングジャンプ」まで閲覧可能.

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