西岡 良仁。 西岡良仁、全米OP出場は…「行くか行かないか未定」― スポニチ Sponichi Annex スポーツ

西岡良仁の年収は?スポンサーはどこ?これまでの成績や賞金・世界ランキングも調査! | タノタビ

西岡 良仁

もくじ• 西岡良仁 プロフィール 名前:西岡良仁(にしおか よしひと) 生年月日:1995年9月27日 出身地:三重県津市 学歴:青森山田高校 卒業 身長:171cm 利き手:左 バックハンド:両手打ち 世界ランキング:96位(2016年9月現在) 父親が経営する「ニックインドアテニスカレッジ」で4才からテニスを始める。 幼少の頃から全国大会で優勝するなど、早い段階から頭角を現す。 中学3年の秋、公益財団法人盛田正明テニス・ファンドの支援を受け、米国フロリダにある『IMGニック・ボロテリー・テニスアカデミー』に留学。 2012年 『世界スーパージュニア テニス選手権大会』で単複ベスト4。 2013年 『メキシコフューチャーズ大会』で初優勝。 同年、『全日本テニス選手権大会』で準優勝。 2014年1月 プロに転向し、ヨネックスと所属契約を締結。 同年9月、『仁川アジア大会』で優勝。 2015年11月 『ダンロップ ワールドチャレンジ テニストーナメント』で優勝。 2016年7月 チャレンジャーズ大会『ニールセン選手権』で優勝。 7月11日付けの世界ランキングで、トップ100入りを果たす。 素晴らしいですね! 見ているだけでスカッとします!! 西岡良仁の兄は? 西岡選手には、とても心強いお兄さんがいます。 兄・靖雄さんは、昨年まで亜細亜大学のテニス部に所属。 大学を卒業した現在は、ツアーコーチを目指し日々勉強中とのこと。 西岡選手をサポートするため、時々ツアー帯同もしていたそうで、特に精神面の支えとなっていたようです。 2016年のウィンブルドン予選の前も、落ち込む西岡選手から連絡を受け、急遽現地に向かったとか。 かなり仲が良いんですね。 西岡良仁の熱愛彼女は? 西岡選手に熱愛や彼女の噂はあるんでしょうか? 調べてみたところ、今のところそういった類の情報は一切ないようです。 プロテニスプレイヤーの年間試合スケジュールは、想像以上に立て込んでますし、世界ランキングトップ100入りしたばかりの西岡選手に恋愛している暇はないのかもしれません。 ただ、西岡選手には好きなアイドルがいて、公式サイトのプロフィール欄にも名前が載っています。 それは誰なのかというと・・・ 西野七瀬さん(乃木坂46) だそうです!! なるほど~、かわいいですね~! 私もイケメン俳優から頻繁にパワーをもらっていますが、西岡選手も西野さんから見えない力をもらっているんでしょうね・・・・。 西岡良仁のラケットは? どうやら西岡選手は、小さい頃からヨネックスの製品を愛用していた模様。 プロ転向の際もヨネックスと契約を結び、現在はラケットからシューズ、バッグに至るまで全て同社製品で固めています。 西岡選手が使っているラケットはこちら。 VCORE Si98 値段は31,000円(税抜き)です。 男性なら中級以上、女性は上級か中の上ぐらいのレベルの方に向いているようです。 ある程度の実力がないと使いこなせないということなんでしょうね。 米国の経済誌が発表した「世界のセレブ100人」に、日本人としてただ1人ランクイン(82位)したのも納得です。 さて、話は西岡選手に戻ります。 日本男子テニスの2015年賞金ランキングを見ると、西岡選手は4位で約2000万円。 これに、契約しているヨネックス、HIS、ラガルドールのスポンサー料が加算される訳ですが、そちらの金額が公表されていないのでハッキリとした額は不明です。 あくまで推測になってしまうのですが、年間3億円ほどスポンサー収入があるのではないかと思います。 3社とも大手企業ですからね。 西岡良仁が初勝利で日本が初日2勝 [デビスカップ/男子テニス](THE TENNIS DAILY) — Yahoo! ニュース これ地味にすごいことだぞ…!! 錦織頼みじゃなく、日本が勝てるようになってるんだ — あさみん asa3ncloverZ 西岡くん、すげーカッコよく見える!うめーなー。

次の

西岡良仁の世界ランキングや年収推移は?態度が悪い噂や父親兄弟も気になる!

西岡 良仁

西岡良仁の年収は?スポンサーはどこ? 日本では錦織圭選手の存在が大きすぎて、知られていませんが西岡良仁選手も世界的なテニスプレーヤーです。 【各年の賞金総額】• 2014年:約600万• 2015年:約2,000万• 2016年:約3,000万• 2017年:約2,200万• 2018年:約5,300万 これは試合で獲得した賞金の総額なので、スポンサーなどの他の収入は入れてません! 若くしてこんなに稼いでいるなんて…これからの活躍が楽しみです! 西岡良仁選手のスポンサーは? 西岡良仁選手が契約しているスポンサーは今のところ3社です。 2014年:ヨネックス• 2016年:H. 2017年:ミキハウス ヨネックスは西岡良仁選手とプロ転向と同時にスポンサー契約を結んでいます。 西岡良仁選手はジュニア時代からヨネックスのテニスグッズを使っていたので、かなり嬉しい申し出だったことでしょう。 今も西岡良仁選手が使っているラケットやシューズなどは全てヨネックス商品です。 昨年の全日本選手権単で準優勝。 1日付でプロに転向。 ともスポンサー契約をしています。 ウェアの左肩にH. のロゴがついています。 2016年にH. とスポンサー契約を締結🎾🙌 — tennis365. net テニス365 tennis365 そして2017年には西岡良仁選手はミキハウスと専属契約をします。 これが専属契約が、一番縛りはあるものの高額な契約料が支払われる契約です。 このことから西岡良仁選手は、第2の錦織圭として注目が集まっています! 西岡良仁のこれまでの成績や賞金・世界ランキング 西岡良仁選手のこれまでの成績と世界ランキングをまとめてみました! 世界ランキングが試合結果によって変動するので、その年最高の順位を載せます。 西岡良仁選手がプロに転向したには2014年の1月1日です。 【2014年】世界ランキング圏外• 公式ツアーの勝敗:0勝1敗• 獲得賞金:約600万 ヴィチェンツァのチャレンジャーでベスト4 初のグランドスラム予選に挑戦し、予選突破し本選入り! 【2015年】世界ランキング圏外• 公式ツアーの勝敗:3勝5敗• 公式ツアーの勝敗:10勝12敗• 公式ツアーの勝敗:9勝9敗• 公式ツアーの勝敗:10勝11敗• 西岡良仁の年収は?スポンサーはどこ?• 西岡良仁のこれまでの成績や世界ランキング について紹介していきました。 年収5,000万超え達成してる• スポンサーは3社• 世界ランキング最高は58位 ということが分かりました。 これから第2の錦織圭となりそうな西岡良仁選手の活躍に注目していきたいと思います! 最後まで読んでいただいてありがとうございました。

次の

西岡良仁彼女は現在いるの?使用してるラケットや年収調査!

西岡 良仁

プロフィール• 選手名:西岡良仁(にしおかよしひと)• 所属チーム:ミキハウス• 身長:171㎝• 体重:63㎏• 利き手:左利き 世界ランキングは現在59位、自身最高のランキングは2017年の58位です。 「ジョジョの奇妙な冒険」ファン、趣味はゲームと意外にインドアな一面もあり。 しかし最近は大好きなゲームを封印し、ビジネス書を読むなどしてテニスの実力向上に努めているとか。 とにかく「負けず嫌い」で有名です。 その負けず嫌いさがもっともわかるのは西岡のジュニア時代です。 諦めない心!激動のジュニア時代 三重県津市の出身。 テニスを始めたのは4歳のときです。 両親共にテニスコーチをしている関係で、テニスを始める年齢が非常に早いです。 2歳年上の兄もテニスを習っており、まさにテニス一家です。 全国小学生テニス選手権で優勝 小学校低学年頃から試合に出始めます。 ダンロップ全日本ジュニアテニス選手権、 2007年には全国小学生テニス選手権大会、Dunlop Cup 全国選抜ジュニアテニス選手権大会で優勝などなど、輝かしい成績で 小学生の頃から日本テニス界の期待の星として有望視されていました。 錦織も全国小学校テニス選手権で優勝経験があり、多くの日本人プロ選手はこの大会で優勝している経験があります。 錦織を追ってアメリカに留学志願!しかし… 西岡はすでに錦織も在籍していたアメリカの名門テニススクールIMGアカデミーへの留学を希望します。 IMGアカデミーはアガシ、シャラポワなど往年の名選手を数多く輩出していることで有名なスクールです。 また毎年課される高い目標をクリアできないと容赦なく切り捨てられることで知られており、世界中のテニスエリートがしのぎを削っています。 しかし留学するには資金が必要です。 そこで西岡が見つけたのが「盛田正明テニス・ファンド」でした。 盛田正明テニス・ファンドとは日本テニス協会会長である盛田正明氏が自費で行っている奨学金制度で、錦織も当時このファンドを利用してIMGアカデミーへ留学しています。 ファンドの選考に2度落選!それがどうした! 順風満帆に見えるここまでの彼のテニス人生ですが、ここで思わぬ壁にぶち当たります。 ジュニア時代これだけ素晴らしい実力と結果を残しながら、 盛田正明ファンドにまさかの2度落選。 落選理由は明かされていませんが、ここで 西岡の「負けず嫌い」が発動します。 アメリカ留学を諦めなかった西岡は3度目の正直でついに当選。 見事アメリカ留学を実現します。 このとき西岡は中学3年生でした。 アメリカでの武者修行、日本選手権へ IMGアカデミーでもその才能と実力、そしてガッツを武器にメキメキと上達していきます。 ジュニアナショナルチームでは日本代表としてジュニアデビスカップに出場。 世界スーパージュニアテニス選手権大会ではシングルス、ダブルスともにベスト4。 17歳のときにはメキシコで開催された世界ツアーの下部大会であるフューチャーズで優勝を飾ります。 この大会は出場選手がジュニアだけではなかったため、西岡自身がプロでやっていけると確信した大会でもありました。 同年11月に満を持して日本選手権に出場します。 第2位シードの杉田祐一、第4シードの守屋宏紀ら国内の強豪を倒し、決勝進出。 決勝では惜しくも伊藤竜馬に敗れ準優勝でしたが、10代選手の快進撃は多くのテニスファンを魅了しました。 「和製ナダル」と揶揄されるほど強烈なトップスピンフォアハンドが西岡最大の武器です。 ベースライン付近でトップスピンを武器に戦う姿は、確かにナダルを彷彿とさせます。 基本的に左利きの選手はスピンを多用する戦術で、多くの右利き選手に対して有利に立ち回ることができます。 数少ない左利き選手は右利き選手の逆の回転をボールにかけることになりますので、ペースやリズムを乱しやすくできるとされています。 西岡はトップスピンを中心に様ざまなスピンを駆使して対戦相手を翻弄することで試合を有利に進めているのです。 虎視眈々とチャンスを狙う、鉄壁の守備 身長でハンディを抱えている西岡は豪快なサーブやネット前でプレッシャーをかけるなどの戦法を取ることができません。 そこで西岡が徹しているのが「守備」。 粘って粘って相手のミスを誘い、チャンスボールはしっかり決めるというのが西岡のスタイルです。 ラリー戦を制していくという点では錦織と共通しています。 パワーや体格で敵わない海外選手相手に戦う術を彼らは示してくれているのかもしれません。 抜群のフットワーク その守備に欠かせないのがフットワークです。 とにかく足を使いまくってどんな厳しいボールも拾うという「気合い」の化身である西岡らしいプレースタイルといえます。 中学3年のアメリカ留学時代、IMGテニスアカデミーのニック・ボロテリー氏からつけられたあだ名が「cockroach」だったとTwitterにてツイートしていました。 Cockroachとは「ゴキブリ」。 ええ…ひどい… 今の日本の教育現場でそんな発言をしようものなら、その先生はいったいどんな処分を受けてしまうのか…。 恐ろしいですね。 絶対に読ませない頭脳戦 西岡がとあるインタビューでこのように発言していました。 「最近、テニスは本当にゲームだと感じている。 試合中にいろんな布石を打って、最終的にどう勝つか」。 そのために「わざと」パワーの無いボールを打って相手を誘い出したり、強いショットを打たせてミスを誘うなどのプレーを活用しているとのことです。 サーブも剛速球ではなく170キロ前後の返される前提のものです。 そして相手の芯を外すことを意識することで有利な状況を作らせない、という部分にこだわっています。 「読まれたら終わり」であるゆえに諸刃の剣ともいえるこの戦術ですが、パワーヒッター相手に勝つための西岡の「答え」の1つが垣間見えますね。

次の