ゆうちょダイレクト 生体認証 解除。 データ分析備忘録 in Tokyo: 【生活備忘録】ゆうちょダイレクトで振り込みができなくなった!?

【押せない】ゆうちょダイレクトで振込・振替が出来ない。グレーアウトしている場合の3つの対処法。

ゆうちょダイレクト 生体認証 解除

ゆうちょ認証アプリのアイコン アプリの概要 このアプリは、ゆうちょダイレクトにおける生体認証ログインや、送金(振替・振込や払い込み、国際送金など)をする際のPINコード認証に利用できる。 Android版はAndroid 4. 4以降、iOS(iPhone)版はiOS 9以降を搭載するスマートフォンに対応する。 タブレットについては「ご利用環境は定めておりません」としており、特にiPadは「一切ご利用いただけません」としている。 生体認証 ログイン時の生体認証は「指紋認証」と「顔認証」が利用可能で、ログイン時の「ログインパスワード」と「合言葉」の入力に代えることができる。 指紋認証は指紋認証センサーを、顔認証はインカメラを搭載する端末が必要となる。 ただし、Androidスマホで指紋認証を使う場合はAndroid 6. 0以降のOSを利用することが条件となる。 また「Face ID」を搭載するiPhoneでは、インカメラの代わりにFace IDを使った顔認証が行われる。 PCのWebブラウザでゆうちょダイレクトを利用する際も、ログイン時に「生体認証でログイン」を選択すればこのアプリでの生体認証が可能。 この場合、ブラウザに表示されたQRコードをアプリで読み取った後に認証操作をすればOKだ。 ゆうちょ認証アプリを使った生体認証手順 PINコード認証 PINコード認証は、アプリで事前に登録した「PINコード(暗証番号)」で行う。 対応する取引は以下の通り。 ゆうちょ銀行あての振り替え• 他金融機関あての振り込み• 連動決済振替サービス• 税金や各種料金の払込み(ペイジー)• 住所・電話番号の変更• 国際送金の申し込み PCのWebブラウザでの上記取引時も、取引画面に表示されるQRコードを読み取り、アプリでPINコードを入力することで認証可能だ。 別の認証方法に戻したいときは「再申し込み」が必要 このアプリを一度セットアップすると、 メールやトークンによるワンタイムパスワード認証は利用できなくなる。 ログインパスワードと合言葉によるサービスへのログインは引き続きできるが、 PINコード認証の必要な取引はアプリを使ってログインした状態でないとできなくなる。 従来の認証方法に戻したい場合はゆうちょダイレクトをいったん廃止(解約)して再度申し込む必要がある。 関連記事• ゆうちょ銀行は5月8日にコード決済サービス「ゆうちょPay」を開始した。 スマホアプリからQRコードを提示すれば、ゆうちょ銀行の口座から決済金額が即時引き落とされる。 早速使ってみたので、利用方法や所感をまとめた。 【訂正】• 2019年5月、ゆうちょ銀行が提供する「ゆうちょPay」がスタートする。 口座数だけで約1億2000万という巨大銀行グループの動向が気になる人は多いだろう。 ゆうちょPayが参加するGMOペイメントゲートウェイの「銀行Pay」や、そもそも狙いを聞いた。 各種コード決済の導入を進めているミニストップが、「ゆうちょPay」に対応。 ゆうちょ銀行の口座を持っているユーザーは注目だ。 ゆうちょ銀行が、コード決済サービス「ゆうちょPay」を5月8日に開始する。 ゆうちょ銀行の口座を持っている人が、対応店舗でスマートフォンアプリからバーコードを使って決済できる。 サービス開始を記念したキャンペーンも実施する。 ゆうちょ銀行はGMO ペイメントゲートウェイと連携し、2019年2月にスマートフォンを活用した決済サービス「ゆうちょ Pay」を開始予定。 利用者がパートナー企業の端末に表示されたQRコードをスマートフォンで読み取ると、口座から即時引き落としされる。 関連リンク•

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iOS13にバグ発生 一部の銀行アプリにログインできなくなる不具合

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新規登録時に必要なものと手順 総合口座の通帳、キャッシュカードがあれば、 ゆうちょ銀行に行かなくてもインターネット上でゆうちょダイレクトを申し込むことができる。 しかし、 インターネットでの新規登録時は機能が制限されていて、全ての機能を使えるようになるまでには下記のような時間と手間がかかる。 制限されている機能を解除するには申し込み後に郵送されてくる書類の 「制限解除用ワンタイムパスワード」を入力する必要がある。 書類が送られてくるまで数日かかってしまう。 新規登録完了後、ログイン時には毎回お客様番号(4桁-4桁-5桁)の入力が必要であり、さらに合言葉等の確認などの入力が必要になりセキュリティを重視してあるために少し手間になっている。 新規登録用のメールアドレス 新規登録時にメールアドレスの入力が必要であり、携帯電話・スマートフォンのメールアドレス( docomo. jp、 ezweb. jp、 au. com、 softbank. jpなど)を推奨してくるが、ゆうちょダイレクトの新規登録の手続き時は PC用のメールアドレスでも可能である。 しかし、ゆうちょダイレクト使用時に 5万円以上の振り込みをする場合、メールに送られてくるワンタイムパスワードが、携帯電話・スマートフォンのメールアドレス( docomo. jp、 ezweb. jp、 au. com、 softbank. jpなど)のみに制限されていて、 PC用のメールアドレス(@gmail. comなど が使えないことになっている。 格安Simを使っていて携帯キャリアのメールアドレスを持っていない場合は次の方法から選ぶことになる。 スマホを使った 「ゆうちょ認証アプリ」で生体認証(指紋等)確認を行う。 振り込み時のワンタイムパスワードの代わりに使用できる。 (2019年7月21日以降使えるようになった)• トークンというワンタイムパスワードの生成機を申し込む。 (2019年7月20日以降有料) ゆうちょダイレクトでできること インターネットで申し込んだ当日は 「現在高照会や入出金明細照会等一部の取り引きのみ」に制限されている。 郵送されてくる 制限解除用パスワードを入力すると下記のサービスが可能になる。 現在高のご照会• 入出金明細のご照会• 払込み・振込入金のご照会• 通帳未記入分のご照会• 振替受払通知票のご照会(PC用のみ) 送金• ゆうちょ銀行あて振替(電信振替)• 他金融機関あて振込• ゆうちょPay-easyサービス• 連動振替決済サービス• 国際送金 貯金• ゆうちょボランティア貯金のお申し込み・寄附先の変更• 通常貯金ご利用の上限額(オートスウィング基準額)の変更 資産運用• 投資信託のお取引・ご照会 その他• 利用停止・利用停止解除• デビットカードのお申し込み・利用停止• ATM等での1日の引き出し上限額等の引き下げ• 住所・電話番号の変更 ゆうちょダイレクトの申し込み手順 この項目は基本情報の入力で入力した メールアドレスが 携帯電話・スマートフォンのメールアドレス( docomo. jp、 ezweb. jp、 au. com、 softbank. jpなど) でない場合に表示される。 メールアドレスは 携帯電話・スマートフォンのメールアドレス( docomo. jp、 ezweb. jp、 au. com、 softbank. jpなど) を推奨してくるが、無ければPC用のメールアドレスの入力を行っても 新規登録は可能であるのでこのまま「はい」をクリックして進む。 携帯電話・スマートフォンのメールアドレスを推奨する理由 PC用のメールアドレスの場合、今回の新規登録用に関してのワンタイムパスワードはメール送信されて来て 新規登録は可能となりログインできる。 しかし、最終的に郵送されてくる制限解除用のワンタイムパスワードで 全機能が使えるようになった後、 5万円以上の振り込み時に必要なワンタイムパスワードはPC用のメールアドレスでは受信できないようになっている。 この場合は「 ゆうちょ認証アプリ」か トークン(ワンタイムパスワードの生成機)を使うことになる。 まとめ• ゆうちょダイレクトは ゆうちょ銀行に行かなくても、通帳、キャッシュカード、暗証番号があれば インターネットから登録できる。 インターネットから登録した 当日は制限付き(現在高照会、入出金明細照会等に制限)でのログインになる。 全ての機能は3営業日以降に郵送されてくる 制限解除用ワンタイムパスワードで制限解除することで使えるようになる。 登録するメールアドレスは携帯電話・スマートフォンのメールアドレス( docomo. jp、 ezweb. jp、 au. com、 softbank. jpなど)を推奨してくるが、無ければPC用のメールアドレスの入力を行っても 新規登録は可能である。 しかし、全機能が使えるようになった後、 5万円以上の振り込み時に必要なワンタイムパスワードはPC用のメールアドレスでは受信できないようになっている。 この場合は 「ゆうちょ認証アプリ」かトークン(ワンタイムパスワードの生成機) を使うことになる。 2019年7月から 「ゆうちょ認証アプリ」が使えるようになり ゆうちょダイレクトへのログインや振り込み等が非常に便利になった。 その登録方法は下記の記事を参照のこと。

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指紋や顔の生体情報で簡単・安全にログイン!~「ゆうちょ認証アプリ」のサービス開始~-ゆうちょ銀行

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のバグで、一部の銀行アプリにログインできなくなる不具合が発生しているようです。 不具合はTouch ID(指紋認証)を用いる古いiPhoneで起きています。 ゆうちょ銀行も不具合を発表 ニュースサイト9to5Macによると、ChaseやWells Fargo、Barclays、Santandarといった複数の銀行系アプリで、一部のiPhoneにおいてTouch IDでログインできないといった不具合が確認されています。 また、1Passwordやログイン時にTouch IDを要求するアプリでも同様の不具合が起きているようです。 不具合の内容は共通しており、本来表示されるべきTouch IDの認証画面が、APIの問題で正しく表示されないというものです。 日本国内でも同様の不具合が起きたとの報告がSNS上で複数確認できるほか、ゆうちょ銀行も「iOS13ではアプリが正常に動作しない可能性がある」と発表しています。 現在、「ゆうちょダイレクト」のログイン時および送金時の本人認証機能としてご利用いただける「ゆうちょ認証アプリ」の動作検証を進めておりますが、お使いの端末を「iOS13」にアップデートされた場合、または該当機種をご利用の場合、アプリが正常に動作しない可能性がありますので、ご注意ください。 残念ながらこのバグは、9月28日にリリースされたばかりのでも未解決のようです。 9to5Macは当面の対処法として、 1 ログイン画面でホームボタンに指を乗せ続ける(認証画面が出ていなくとも)、 2 端末を振る(動かすことで表示される場合がある)を挙げています。 Source:9to5Mac,ゆうちょ銀行 kihachi.

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