勉強になりました 英語。 「勉強になりました」に関連した英語例文の一覧と使い方

「とても勉強になりました。」を英語で言うには?

勉強になりました 英語

お世話になります。 よろしくお願い致します。 最近ネイティブの方によく英語の質問をするのですが、教えて頂いた後に 「Thank you! 」しか言えません。 そこで「 1 大変よく分かりました。 2 とても勉強になりました。 」と英語で言いたいのですが、 どのように言ったらよいでしょうか? まず 1 の「大変よく分かりました。 」ですが、 時制は完了形でよいしょうか? 動詞は、get , understand , learn などを候補に考えているのですが、 getは、簡易過ぎるような気がするので、「I have understood it. 」あたりを考えているのですが、 適切でしょうか? もう一つの 2 の「とても勉強になりました。 」の方ですが、 「I heve very learned it. 」ぐらいしか思い付きません。 これで良いでしょうか? もしくはもっと適切な表現がありましたら教えてください。 よろしくお願い致します。 1 大変よくわかりました。 ・相手の答えに納得してその場で答えるときなら現在形でかまいません。 All right, I understand very well. とか単純に I see now ・相手があなたに「理解できました?」と質問してきたら Yes,Very wellだけでも「とってもよくわかりました」という意味になりますし、ちゃんとした文章なら I understand(understoodと過去形でもいいです)what you said quite well. なんて言い方も出来ます。 2 とても勉強になりました。 I think I've learned a lot. もっと直接的に「あなたから」沢山学んだといいたいのであれば I have learned a lot from you today, thank you. A ベストアンサー アメリカに35年ほど住んでいる者です。 整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。 これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。 また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information that we have accumulated for my boss. という具合ですね。 また、その情報を整理するという事が、その情報のうちには結構要らないものが多い、というのであれば、clean up the information という言い方をします。 また、collateのように、順序だてる必要があるというのであれば、sortという単語を使います。 よって、情報を整理するという事について、何をするかによって、単語を選ばなくてはならないという事ですね。 organizeは、書類のcollate, 情報のsort, また、いらない情報を削る、等も含んでいるという事ですね。 さて、議論を整理するですが、実は私には、この文章がわかりません。 settle the controversyとして、議論をまとめて終わりにする、という意味で使われます。 この意味のことを言っているかな。 これでいいでしょうか。 分からない点がありましたら、補足質問してください。 アメリカに35年ほど住んでいる者です。 整理をするという意味で一番良く使われるのは、organizeと言う単語なんですね。 これは、collateのように、バラバラになった書類などを整理整頓する時にも使いますし、散らかった部屋を整理するという意味でも使います。 また、情報をわかりやすく、上司の為に整理してまとめる、という意味で、My job in the office is to organaize all the information that we have accumulated for my boss. という具合ですね。 また、その情報を整理するという事が、そ... A ベストアンサー note という言葉はやや意味不明なところがありますので、正式な文書をこれだけで手短かに済ませるのはやや危険です。 この単語を使うなら We have received your letter. We have noted your letter with thanks. とか We have noted your letter with many thanks. とか言葉を補うとよいと思います。 なお「承知」というのは日本語では「了解です。 そのようにします」というニュアンスであったりしますが、note だけではその点は弱いので Understood. Will comply with your request. 他、行動につながる表現が必要な場合もあると思います。 他に使える表現としては Certainly. とか All right. また内容次第ですが This is to acknowledge... なども使えます。 Q 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。 1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with 」というように)。 どなたかご教示下さい。 なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。 「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。 仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。 その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。 例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。 この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。 that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。 法律関係は別ですが。 例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that or, please note , in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。 訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。 これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。 単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。 元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。 とも言えると思います。 二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。 英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。 それでなくても専門的な用語が多... A ベストアンサー 一般的にはNo. 2さんのアプローチが自然だと思います。 Thank you so much for for me, あるいは I very much appreciate that you for me, 等、感謝を述べた後にbutでつなぐ形です。 たとえば「せっかく夕食を用意して頂いたのに(お断りして)ごめんなさいね」の場合、 Thank you so much for preparing dinner for me, but I already had one (もう食べました)とか、 I'm not hungry right now (今お腹がすいてません)とか、 I don't have time to sit down and eat(ゆっくり座って食べてる時間がありません)など。 sorryというと自分に非があったり遺憾の意を表したりというニュアンスがあるので、こういった場合での「ごめんなさいね」にはあまりそぐわないように思います。 ただ、例えば「せっかくお電話頂いたのに(留守で)ごめんなさいね」ということであれば、Sorry I missed your callという言い方はします。 一般的にはNo. 2さんのアプローチが自然だと思います。 Thank you so much for for me, あるいは I very much appreciate that you for me, 等、感謝を述べた後にbutでつなぐ形です。 たとえば「せっかく夕食を用意して頂いたのに(お断りして)ごめんなさいね」の場合、 Thank you so much for preparing dinner for me, but I already had one (もう食べました)とか、 I'm not hungry right now (今お腹がすいてません)とか、 I don't have time to sit down and eat... Q 英文法についてわからないことがあります。 I will be starting to practice Judo soon. I will be coming to Tokyo in March. 上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、 I will be ~ingという表現法がよくわかりません。 「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか? 未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。 「I will be ~ing」は上記3つとニュアンス、使用状況等、どういう違いがあるのでしょうか? 何卒よろしくお願い致します。 英文法についてわからないことがあります。 I will be starting to practice Judo soon. I will be coming to Tokyo in March. 上記の2つ文は、メル友の外国人からきたメールにあったものなのですが、 I will be ~ingという表現法がよくわかりません。 「~するつもりだ、しようと思う」という意味でしょうか? 未来の予定を表す表現は、以下のものがあると習いました。 A ベストアンサー この will be ~ing の形は「未来進行形」と呼ばれ、ニュアンスとしては「(事の成り行きとして)~することになるだろう」という感じです。 はっきりとした意志や意図を表明するのではなく、「これからの事の成り行きで、そういうことになるだろう」というふうに、たとえ自分自身のことであってもちょっとぼかして述べたいときによく使われます。 たとえば、「明日彼と会う約束をしたわけではないけれど、明日彼はここに来ることになっているから、明日彼と会ったときにそのことを話しておきます」と言いたいような場合だったら、I'll be seeing him tomorrow, so I'll tell him about it. と表現することができます。 A ベストアンサー あなたはどうなの?的な表現ですね。 例えば、 A:How's it going? (調子どう?) B:Nothing much. たいしたことないよ。 How about you? 君はどんな感じ? A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. まあまあかな。 そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ ------------------ A: Are you hungry? (おなかすいた?) B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?) のような感じでしょうか。

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勉強になります!英語で言うと?【シチュエーション別英語表現】

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広島市の山岡美知子さん(66才)の英語勉強法 2020年の東京オリンピックに向けて、外国人観光客も増え、日常的に英語を使う機会も増えるはず。 どうにかして英語を話せるようになりたいと思っていても、ベストな勉強法に出合えないという人も多いのでは? そこで、58才から英語の勉強を始めて、約2年で英語を話せるようになったという広島市の山岡美知子さん(66才)に、英語勉強法を聞いた。 【プロフィール】 山岡美知子さん/広島県出身。 母親は広島で被爆。 2008年、夫を亡くし、58才の時に原爆ドーム前で、被爆の実態を伝えるボランティアを始める。 * * * 8年前に原爆ドーム前で被爆の実相を伝えるボランティアを始めました。 今は、被爆者である母親から受け継いだ記憶を含め、広島を訪れる外国人に向けて、わかりやすい英語でガイドをしています。 ボランティアを始める前まで、私は英語を全く話せませんでした。 とにかく英語が嫌いで、全然話すことなんかできなくて、通知表の10段階で2とか3とかしかとれなかった。 本当にできなかったんです。 英語がダメで合格できそうな大学がなかったくらい。 核兵器を廃絶するためには、海外の人たちに1人でも多く広島のことを理解してもらう必要があります。 そのためにも、英語を勉強せんといけない。 そこで58才から、英語を猛勉強し始めたんです。 私の最初の勉強法は、まず1つの文章を書いて、それを一生懸命覚えるだけ。 自分で文字をひたすら書いてそれを記憶するんです。 次に、文法を勉強しなくちゃと、NHKラジオの基礎英語、中学1~3年のテキストを買ってきて、毎日3~4時間は聞きながら勉強しました。 1年経つと関係代名詞というのがあったよね、とか少しずつ文法もわかってきたんです。 たまに自信がなくなり、もうやめようかと思った時もありました。 でも、広島の歴史を外国の人にも深く知ってもらいたい。 その思いだけでひたすら辞書を引きました。 2年後、オーストラリアのラジオ局の取材を受けて、英語で答えました。 その時、気づいたらいつの間にか話せるようになっていて、自分でも驚いたんです。 英語のフレーズが自然とスラスラ出てきたんですね。 後でその時自分が話した内容を調べてみたら、これが結構合っているんです。 初めて自信がつきました。 これまで90か国以上、2万人近い外国人を相手にガイドをしてきました。 私は原爆のことを伝えたかった。 だから、必死で英語を勉強しました。 息子からも、「お母さんその年になって、英語なんか全然だったのに、よくがんばって勉強したね」と言ってもらえました。 つまりは、「自分が何を伝えたいか」、いちばんはそれなんです。

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「言いたいことが英語でなんとか言える、と思えるようになった」(Y.Yさん、30代・女性・主婦)

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スポンサーリンク 「勉強になりました。 ありがとうございます。 」 「知らなかかったです、勉強になります!」 「面白いですね、参考になります!」 などなど、自分が知らなかったことなどを教えてもらった時など、よく使うこの表現。 私はよく、英語はもちろんのこと、仕事に関わるあらゆることを同僚や上司、パートナー会社の方々から教えてもらうことも多いので、 この表現を使うシチュエーションはかなり多いです。 そんなわけで、今回はいつもお世話になっている私の周辺の皆さまへの感謝の気持ちを込めてのエントリー記事。 勉強する=studyは使わないよ! ポイントは、「勉強になる」という日本語をstudyに置き換えないこと。 ここでは、learn「学ぶ」が適切です。 人から聞いた知識が勉強になったとき これが一番、日本語の「勉強になります!」に近いシチュエーションですかね。 I learn something new. 新しいことを学びました。 (勉強になります) I have learned a lot from you. 私はあなたからたくさん学びました。 より感謝の気持ちを強める場合は、fromを使って「あなたから学んだよ」って具体的に表すと良いと思います。 ちなみにネイティブは、基本の表現に、下記のような表現を付け足して言っているのをよく聞きます。 表現豊かですよね。 I have learned a lot from them! 勉強になります。 笑 目から鱗のようなことを聞いたとき 全く想像もしなかったことを聞いた驚きを表現したいときは、こちらの表現がぴったりかなと。 私の場合は... とあるデザインソフトの使い方に関して、新しい便利な機能の使い方を教えてもらったとき。 Thank you! おお〜、今まで知らなかった!(勉強になったよ)ありがとう! 事前に知っておきたい情報を聞いたとき これも、仕事上ではよくあるシチュエーション。 例えば、プレゼン前に、プレゼン資料の間違えを指摘してもらったとき。 That's good to know. It helps me a lot. それを知れて(聞けて)良かった(助かった!) 今回の記事が「I learn something new. 勉強になります! 」と思ったらぜひシェアお願いしますね(笑).

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