島根 県 コロナ。 島根県出雲市でコロナウイルス発生!感染者は誰?【島根県22人感染】

島根県のコロナ初感染の松江工業高校女子生徒は定時制に通っていた!感染経路が大阪旅行はデマ?

島根 県 コロナ

感染者が長時間利用しており、特措法45条2項に基づく休業要請をしていた。 内閣官房によると、パチンコ店以外の店名の公表は全国で初めて。 松江保健所が店舗の従業員や客に対するPCR検査など調査を求めたものの応じなかったため、丸山達也知事が9日、特措法24条9項に基づいて10~31日の休業を要請。 県は14日正午時点で営業を続けていたことを確認し、店名公表を伴う45条による要請に踏み切った。 丸山知事は、この日の記者会見で「多くの人が利用する施設で、感染症の蔓延につながる可能性が高い。 休校の延長など県民生活にも混乱を生じさせおり、法に基づき権限を行使した」と説明した。 県によると、この店には、松江市在住の40代男性が発症した4月26日の2週間前から発症までの4月中、下旬に訪れ、5、6時間以上は利用していた。 5月2日のPCR検査で陽性。 保健所が感染経路が不明として調査を進めている。 引用元:.

次の

島根県コロナ休業要請→公表ネットカフェはどこで名前は?

島根 県 コロナ

もともとあまり全国的な知名度が高くないため、多くの国民に気付かれていない可能性があるが、(島根県教委)は47都道府県としては唯一、感染拡大を防ぐためとした安倍晋三首相による全国一律の休校要請を「はねつけ」、県立高校や特別支援学校の休校を見送る決断をした。 2020年3月17日16時現在、県内では感染者が確認されていないため、県教委として休校見送りを継続中。 開校することによる県民への感染拡大は確認されておらず、県内では「英断」との声が多く聞かれる。 ちなみに、大量の感染者を出した「ダイヤモンド・プリンセス」号の下船者に島根県在住の人が2組4人いるが、いずれも下船から2週間の健康観察期間終了後のウイルス検査で陰性が確認されている。 県内に感染者が出れば休校へ 「英断」に踏み切ったのは丸山達也知事(49)。 この人もあまり知られていないかもしれないが2019年4月、保守分裂し「竹下・青木王国の瓦解」と言われた知事選で、「造反」の自民県議や野党の支援を受けて自民党本部推薦候補をくだして初当選した人だ。 福岡県出身で島根県庁での勤務経験を持つ元総務官僚。 「島根県に骨を埋める」を公約に掲げ、当選後も知事公舎に住まずに自宅を持つことでその公約を実行している。 丸山知事が休校見送りを表明したのはちょうど開会中だった県議会の本会議。 首相が突如要請を打ち出した2月27日の翌28日午後のことだ。 昼休憩時に知事ら少数の幹部で方針を確認したうえで、本会議の最後に発言を求め、「政府の認識は理解しつつ、生徒の学習の遅れや休校時の家庭の負担を最小限にするため」と語り、県立高校と特別支援学校は当面休校にしないと明らかにした。 この日朝に配信された、文部科学省が都道府県に休校を要請する通知において、「期間や形態は設置者において判断することを妨げない」旨記述された点が知事の判断根拠だったとされる。 県内に感染者が出た場合は翌日か翌々日に休校にし、小中学校は設置者の市町村の判断に委ねる。 中学3年生の高校入試を含めてさまざま、やる事の多い3月を控え、県立高校の教員らの間に安堵の声が広がった。 小中学校で対応分かれた背景 ただ、小中学校については、対応が分かれた。 人口約67万人(19市町村)の島根県で約20万人の松江市、約17万人の出雲市といった大どころ(2市で県民の過半)を含む8市町村は県教委の判断も踏まえて休校を見送ったが、県西部や山間部、隠岐諸島の一部の計11市町(人口計約22万人)は休校した。 これは県教委が2月27日夜に「県立学校長に休校を指示する予定」との文書を市町村教委に送付したため、28日午前のうちに休校措置を決めて具体的に動き出した市町があったためだ。 一度決めて動き出すと引き返しにくいのが役所という世界。 県教委とのコミュニケーションが薄いことでかえって山間部や離島で休校が相次ぐことになったとの見方がある。 休校した自治体のうち、奥出雲町と飯南町は「県内で感染者が確認されておらず、児童生徒の学習機会を確保する」ことを理由に3月16日に町立小中学校を再開した。 松江市内の飲食店にぎわい... なぜ? 島根県の異例の判断は休校にとどまらない。 全国的には「繁華街に閑古鳥が鳴く」との報道が相次いでいるが、内々に、「県内で感染者が出ない限り、送別会等は予定通りに開くように」と指示しているのだ。 地方経済において県庁の宴会需要は大きいので維持に努めようということのようだ。 松江市内の飲食店に聞いてみると、「大手企業の宴会キャンセルはあるが、確かに県庁はない」との反応だ。 筆者は3月、松江市内の比較的規模の大きい飲食店で2回送別会に参加したが、いずれもほぼ満員御礼だった(無論、客は県庁だけではないが)。 安倍首相は国会答弁で休校要請について「専門家の意見をうかがったものではない」と述べた。 他方、WHO(世界保健機関)が中国で新型コロナウイルスに感染した5万5924人を調査したところ、18歳以下の感染者は全体の2. 4%で、そのうちで重症になったのは2. 5%にとどまる。 感染した年少者の多くは大人と濃厚接触した人を調べる過程で見つかっており、また子どもから大人に感染した例は確認できなかったとされ、子どもについては家庭内感染が大半を占めるとみられている。 首相の休校要請への評価は今後の精査を待つべきだろう。 また今後、島根県内を震源地に感染者が爆発的に増える可能性もゼロではない。 それでも、今のところ、学校、保護者、子どもの負担を軽減した丸山知事の判断は県内では高く評価されている。 外部サイト.

次の

島根県、医療者へ危険手当 新型コロナ助成事業を6月提案

島根 県 コロナ

コロナ初感染の女子高生は定時制に通っていた 島根県内で初の感染者となった松江工業高校の女子生徒。 工業高校といえば女子生徒がそもそも少ないので、個人が特定されると懸念もされています。 そんな中松江市の松浦市長が会見で、この女子生徒は定時制に通っており働いていたということを発表しました。 感染経路も不明ということです。 定時制は昼間に働きつつ、夜に学校に通う生徒が多いですよね。 ですので感染経路が分かっていませんがその仕事先での感染も疑われているのです。 確かに情報を流すことは大切ですが、定時制に通っていたとなるとますます人数も絞られて特定されかねないですよね。 感染経路さえわかればそれを発表して、ここまで個人情報を流さなくても・・・と思いました。 コロナ初感染女子高生の感染経路が大阪旅行は本当か! そんなこの女子生徒、 なんと親子で3月の20~22日の3連休に、旅行で大阪に行っていたという情報まで流れています。 その母親も新型コロナウイルスに感染したということが分かり、島根県内で2人目の感染となっています。 調べてみたところこれは公式で発表されたものではありませんでした。 ですのでこの大阪旅行に行ったというのは、真実かどうかは分かりません。 母親の感染ですが、 4月5日・・・痰の症状 4月6日・・・38度台の発熱 4月9日・・・娘が陽性となり、10日の検査で陽性反応。 ということで判明しています。 旅行で感染したということが出回っていますが、それはまだ分かりません。 ですが親子間で感染してしまったということは事実でしょう。 定時制に通いながらアルバイトをしていた この女子生徒は定時制に通いながら、昼間アルバイトをしていたことが分かっています。 そこが 「BUZZ(バズ)」という飲食店ということで、そこで感染した可能性もありますよね。 この「BUZZ」というお店はグーグルマップではヒットしません。 住所は松江市伊勢宮町517 ユーアイビル という情報があったのでそこの可能性があります。 さらに 11日未明に松江市で4人の感染が明らかになりました。 いずれもこの女子生徒が感染した飲食店「BUZZ」を利用していた客だということで、 クラスターの可能性もありますよね。 この女子高生が感染の発端なのか、もしくはこの女子高生がこのお店で感染したのかは分かりませんが、クラスターになっているので利用された方は要注意です。 ありがとうございます。 — rur badmorning21 すぐにBUZZの情報も拡散されていますね。 まとめ 以上、9日に島根で感染が確認された女子生徒について調べてみました。 感染経路がまだ特定されていませんが、アルバイト先も判明しかなり個人が特定されてしまっていますね。 さらにここからクラスターも発生し、一気に感染が広がっていそうです。

次の