ドヒドイデ 努力 値。 【ポケモンSM】物理で殴れるドヒドイデも案外使えました♪【育成論】

ドヒドイデの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ドヒドイデ 努力 値

『まひ』状態にならない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 第6世代までは、変化技は防げない Lv. 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 2回使うと『もうどく』状態になる。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンは効果を受けない。 『どく』タイプのポケモンが出ると効果がなくなる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 『どく』『もうどく』状態のすべての相手の『こうげき』『とくこう』『すばやさ』ランクを1段階ずつ下げる。 技『のみこむ』『はきだす』の効果を上げる。 3回までたくわえることができる。 1つの時は100、2つの時は200、3つの時は300になる。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 技『たくわえる』で上がった『ぼうぎょ』『とくぼう』ランクは元に戻る。 技『たくわえる』を使っていない時は失敗する。 最大102。 最大102。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 跳ね返す技の命中率は、『マジックコート』を使用したポケモンで計算される。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 ただし、『バトルスイッチ』『ばけのかわ』などフォルムに関わる特性や、一部の固有の特性などには効かない。 ダブルバトル用。 自分が場を離れると効果は消える。

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ドヒドイデ育成論 : 【物理受け】まとわりつくドヒドイデ【補完】|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ドヒドイデ 努力 値

図鑑説明 12ほんの あしで かいていを はう。 ドヒドイデの はったあとには のが ちらばっている。 ドヒドイデの どくに やられると 3か3ばん げきつうに くるしみ たすかっても こういしょうが のこる。 もうどくの を とばして てきを こうげき。 ちかづいてきた あいては あしの で なぎはらうぞ。 12ほんの あしで なかみを る を つくる。 しおの ながれを うけないので とても すごしやすいぞ。 ルちほうの つめたい すいおんに たえるため あしで を つくり ないぶを たいおんで あたためる。 も みっかみばん くるしむ もうどくを たいないの どくぶくろに たっぷり ためこんでいる。 最終形態のとしては以来五世代ぶりの・。 ややよりの均的だった前から素さが微減、防御と特防が増し、のを得た。 的にはに近く、耐性多数・自己再生持ち・がさいせいという典的な守備。 的には第7世代での活躍が予想されるにはかなり有利といえる。 「」は相手のあらゆる攻撃を防ぎつつ、それが直接攻撃であれば相手をに侵す。 「なし」はの敵に対する攻撃が確定となる系専用。 素のが低く攻撃系の積み技もないので、面をする場合どくどくやと組み合わせてこれを発動することになるだろう。 ちなみになしの威は1相当にもなる。 は「さいせい」。 同のとは共通点が多く、を抑えた代わりに特殊が上がった相互互換と言える。 なしよりも受けに向いたなので、特化の場合はこちらが選択される事も多い。 自で覚えられるのは多くがどく技でみず技はほとんど覚えないが、があればみず技の「ねっとう」やこおり技の「」「」などは覚えられる。 また、防御と特防を上げる積み技「たくわえる」を遺伝で持ってくることも可。 「どく」を与えたらで守りながらっても良しべノムを撃っても良しと、「どく」を利用する戦法を得意としている生の使いであるが、それとに対してどうにもならないという弱点を持っている。 はのを好んでいたが、ドヒドイデはそのものを貪り食う。 関連動画 関連静画 関連商品 関連項目•

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【ポケモンSM】物理で殴れるドヒドイデも案外使えました♪【育成論】

ドヒドイデ 努力 値

こんにちはバター飴です。 今回が初投稿となります。 テンプレート例を使います。 また初投稿なので見にくかったり分かりにくかったりするかもしれませんがその点はご了承ください。 コメントなどで指摘をしてもらえると次の育成論の改善にも繋がるので是非よろしくお願いします。 この育成論では3値などの 非公式用語を使います。 この育成論では各能力値の略称 H,A,B,C,D,S 、またタイプの略称を使います。 論内のポケモンは指定が無ければ「 全て理想個体」とします。 被ダメージにおいてそのポケモンの性格補正を掛けて努力値をぶっぱした状態を特化といいます 例:意地Aぶっぱのドリュウズを特化と呼びます 採用理由と役割• 今回は自分が使っている受けポケモンの中で1番自信のあるドヒドイデの育成論にしました。 何故ドヒドイデかと言うとB152,D142と硬く特性「さいせいりょく」や「じこさいせい」などで容易に回復が出来るので採用しました。 役割は主に受けポケモンとして運用します。 役割対象は物理、特殊ポケモン共に受けれます。 だいたいのポケモンに出せるポケモンとなっています。 持ち物• 持ち物はくろいヘドロです。 たべのこしでも良いのですがドヒドイデと非常に相性が良いナットレイなどにたべのこしを持たせドヒドイデにはくろいヘドロを持たせた方が良いです。 微々たる回復量でも大切になるときもあるのです。 性格・努力値と調整• 性格はずぶといにしました理由は後述の努力値の部分で説明します。 努力値配分です。 今回は両受けドヒドイデを作りたかったのでDにぶっぱし値をみてBを性格補正と努力値で調整しました。 技構成• ねっとう 熱く 煮えたぎる 水を 相手に 発射して 攻撃する。 やけど状態に することが ある。 威力80 命中100 特殊技 「ねっとう」は物理アタッカーなどをやけどで止めるために搭載しています。 また唯一の変化技ではない技なので上手く活用しましょう。 しかし火力は無いのでねっとうに頼りきらず後述の「どくどく」で体力を削りあと少しのHPを削りきったり相手をやけど状態にするために使いましょう。 どくどく 命中90 ドヒドイデのどくどくは必中 変化技 相手を 猛毒の 状態に する。 ターンがすすむほど 毒の ダメージが 増えていく。 どくどくは相手を猛毒状態にします。 猛毒状態は技説明にも書いている通りターンが進むほどダメージが増えていきます。 なので後述の「じこさいせい」などで粘ったり特性の「さいせいりょく」などで自分は回復しつつ相手のHPを削りましょう。 くろいきり 変化技 黒い霧を だして 戦闘に でている ポケモン 全員の 能力変化を もとに もどす。 「くろいきり」は積み技などを積んできた相手に有効です。 例えばドラパルトなどが「りゅうのまい」をしてきたとしたら「くろいきり」を打つと「りゅうのまい」で上がったASが元に戻ります。 つまり積み技を無効化できるという訳です。 受けポケモンを見ると積み技をして一気に倒そうとする人が出てきますが「くろいきり」を使えば安心です。 じこさいせい 細胞を 再生させて 自分の 最大HPの 半分の HPを 回復する。 変化技 「じこさいせい」は主にターンを稼ぐのに使います。 前述のどくどくなどと合わせて使うことによって簡単にターンを稼ぎ相手を毒ダメで倒すことが出来ます。 回復量 76です 立ち回り例• 相手のポケモンの攻撃を受けきります。 「どくどく」 ねっとう を入れます。 「ねっとう」の場合焼ければ成功。 あとは「じこさいせい」などでターンを稼ぎます。 相手のポケモンの攻撃を受けきります。 どくどくを入れます。 引きます。 特性「さいせいりょく」によって体力が回復します。 与ダメージ計算 与ダメージ計算は今回は省かせていただきます。 被ダメージ計算• 物理方面 特化「シャドークロー」乱数4発以上 特化剣舞「シャドークロー」乱数2発 特化「じしん」 確定2発 ハチマキ特化「ドラゴンアロー」 乱数3発 特化「じしん」 確定2発 特化「かみなりパンチ」 確定3発 こんじょう特化「かみなりパンチ」確定2発 雷パンチからのマッパでも耐えきる。 特化「じしん」確定2発 竜舞1積み特化「じしん」確定2発 特化「パワーウィップ」 乱数3発 竜舞1積み特化「パワーウィップ」乱数2発• 相性の良い味方• 王道のナットレイに加えてアーマーガア、ヌオー、ドリュウズ、スカーフヒヒダルマ等が挙げられます。 ドヒドアマガは電気技の一貫が出来てしまいますのでラスト1匹でカバーが必要です。 例:ドリュウズ等 このポケモンの対策 このポケモンはパッチラゴンの先制でんげきくちばしで倒せます。 またダイマックスを切り高火力の技を当てると倒せるポケモンも居ます。 あとは一撃技ですね。 このポケモンは2発や3発で倒そうとせずに高火力技で一撃で落とすのが1番簡単で手っ取り早いです 後書き ご閲覧ありがとうございました。 初投稿ながら自分なりに頑張ってみました。 よろしければ育成してみてくださいね。 また感想、指摘等ありましたらコメントに書いていただけると次回の改善に繋がりますのでよろしくお願いします。 ドヒドイデのようにHPの種族値が極端に低いポケモンの耐久力を上げたいのならばHPに252振った方が総合的な耐久は高くなります。 ぼうぎょととくぼうを同じにするのにこだわるのであれば・・・ ずぶといHP:252B:20D:236、おだやかHP:252B:156D:100 これで実数値が157-192-192になり、総合的な耐久も高くなります。 お好みのせいかくでどうぞ。 既に投稿されているおもち丸様の【物理受け】まとわりつくドヒドイデ【補完】を両受け用に調整したという風にコメント機能での補足説明で十分かなと感じました。 次回以降投稿されるのであれば、類似した育成論がないか確認されることをお勧めします。 運営ポリシーにも「コメント機能での補足説明で十分」な内容の投稿は禁止と書いてありますから、投稿する人は一旦既存の育成論を確認するべきでしょ。

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