カイリュー。 【ポケモンGO】カイリューのおすすめ技と評価|ゲームエイト

カイリューとは (カイリューとは) [単語記事]

カイリュー

カイリュー ドラゴンポケモン ぜんこくNo. 149 アローラNo. USUM 381 アローラNo. SM 283 高さ 2. 2m 重さ• 210. 0kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Dragonite タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 30で『ミニリュウ』から進化• 55で『ハクリュー』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• 釣り ミニリュウ呼出 主な入手方法 USUM• 野生のポケモンを捕まえる 生息地 SM• ミニリュウ呼出 主な入手方法 SM• なお、技『きあいパンチ』には影響しない。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 Lv. 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 交代しても効果は続く。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 投げつけた道具はなくなる。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けず、相手は行動できない。 『ひこう』タイプのポケモンはダメージを受けない。 相手が体重200kg以上の場合は失敗する。 通常攻撃。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 第6世代は命中率:100 技. 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 交代しても効果は続く。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 USUM New! 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 1ターン目は攻撃せずに、2ターン目で攻撃する。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 [ミニリュウ:HGSSもしくはVC版クリスタルにて、イブキに勝利後、『りゅうのあな』中央の祠にいる長老の質問に正しく答え、『りゅうのあな』に入り直すと『しんそく』を覚えた『ミニリュウ』がもらえる。 質問は順番に、「てした」以外、「インチキ」以外、「よわいひと」以外、「ぼうりょく」以外、そして最後の質問は「どっちも」と答える。 味方が『みがわり』状態でも効果が発生する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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カイリュー|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

カイリュー

244 なし カイリューの詳細評価 全体的に高い種族値 カイリューは全ての種族値がバランスよく高い。 そのため、CPも全ポケモン中でトップクラスの数値となっている。 ステータスの高さでゴリ押すことができるポケモンだ。 汎用性の高いドラゴンタイプ カイリューはドラゴンタイプを持っている。 弱点が少なく、軽減されるタイプも少ない。 ほとんどのポケモンと互角以上に闘えるので、使える場面が多く、汎用性が高い。 こおりタイプには注意 ほとんどのタイプと闘えるポケモンだが、こおりタイプだけは苦手。 こおりタイプの技だと2重弱点を突かれてしまうので、大ダメージを受けてしまう。 DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 132 48. 89 2. 7 1. 2 150 39. 47 3. 8 3. 3 132 33. 85 3. 9 2. 5 60 35. 29 1. 7 1. 00 0. 7 0. 00 3. 6 2. 00 3. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 132 2. 03 65 - 150 1. 88 80 - 132 2. 20 60 - 60 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 カイリューの対策ポケモン.

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カイリュー:ポケモン ダイヤモンド・パール・プラチナ攻略Wiki

カイリュー

244 なし カイリューの詳細評価 全体的に高い種族値 カイリューは全ての種族値がバランスよく高い。 そのため、CPも全ポケモン中でトップクラスの数値となっている。 ステータスの高さでゴリ押すことができるポケモンだ。 汎用性の高いドラゴンタイプ カイリューはドラゴンタイプを持っている。 弱点が少なく、軽減されるタイプも少ない。 ほとんどのポケモンと互角以上に闘えるので、使える場面が多く、汎用性が高い。 こおりタイプには注意 ほとんどのタイプと闘えるポケモンだが、こおりタイプだけは苦手。 こおりタイプの技だと2重弱点を突かれてしまうので、大ダメージを受けてしまう。 DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 能力変化 技のダメージを与えた際に発生するダメージ以外の効果 名前 ゲージ数 威力 DPS 硬直時間 発生時間 132 48. 89 2. 7 1. 2 150 39. 47 3. 8 3. 3 132 33. 85 3. 9 2. 5 60 35. 29 1. 7 1. 00 0. 7 0. 00 3. 6 2. 00 3. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 名前 威力 DPE エネルギー 能力変化 確率 132 2. 03 65 - 150 1. 88 80 - 132 2. 20 60 - 60 1. 相手の防御種族値は100と仮定して計算。 カイリューの対策ポケモン.

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