ポケモン きりさく。 配布ポケモン一覧

初代ポケモンの最終進化形を1体ずつガチ目線で評価する

ポケモン きりさく

ポケモンにハマった小学生時代 運動会のかけっこで1位を取ったらゲームボーイを買ってくれると親が言ってくれた時、はいもらいました、と正直思いました。 結果は案の定1番でかけっこを終え、約束通りゲームボーイを手に入れてポケットモンスター赤を始めました。 この時から僕は、 学校=球技と女の子、 家=ポケモンと男友達というライフスタイルを作り上げました。 その為、休み時間になって教室で周りの子がアニメの話や漫画の話をしていたんだろうけども、とりあえずボールを持って外に出ていた僕は知らないも同然。 この頃から、 周りの人が絶対に知っているような漫画やアニメに対する知識の差に開きが出た気がします。 そのかわり放課後の アキラは習い事やサッカーや野球などの予定がない限り、ポケモンしかしていませんでした。 ゲームに疲れたら宿題って感じでしたね。 通信対戦では絶対に負けないし、 ジムリーダーの攻略法や ゲームの進め方なんかをレクチャーしていました。 ポケモンといえばアキラに聞いておけば強くなれる、そういう兆候すらありました。 今では、「ポケットモンスターウルトラサン」とかあるみたいですけど、やっぱり赤緑青黄(ピカチュウ版)、そして百歩譲って金銀が一番面白かったように感じます。 もちろん世代とかもあるんでしょうけど、あの ジャンクな感じというか、 単純に強さを求めれる感じとか、今のポケモンにあるようなアイテムの多さや変な特性(種族値とかいうのがあるらしい)によって、よく分かんないけどバトルが複雑になる要素が多すぎる! シンプルなのが面白いと思うんですよね。 というか今のはポケモンが多すぎて覚えられませんwww リメイク版としてファイアレッドとか出てるけど、違うんだよな。 グラフィックが良いとかバグが少なくなったとかワイヤレスがどうのこうのとかそういうのはどうでもよくて、あのゲームボーイ感覚をもっと身近に感じたいというか、まぁとにかく アプリ出せよ!って感じなんですよね(笑) 色々と大人の事情なんでしょうけどね。 — 2017年 7月月14日午前9時06分PDT オーキド博士から最初にもらえる3匹(フシギダネ・ヒトカゲ・ゼニガメ)で僕が必ず選んでいたのは ヒトカゲでした。 そしてそのヒトカゲがレベル16でリザード、レベル36でリザードンへと進化します。 確かに最初の方は苦労しますが、最初から旅を共にしてきたポケモンとして 愛着もあるし、何より リザードンは結構強いです。 リザードからリザードンに進化する時に覚えることができる「 きりさく」がまじで強かったのを今でも覚えています。 初代では「きりさく」は 必ず急所に当たるので威力は抜群でした。 そして、くさタイプはもちろん、こおりタイプが多くなる終盤でも威力抜群の「 かえんほうしゃ」で敵を倒しました。 僕の一軍のパーティで欠かせないポケモンです。 覚えさせていたワザ• きりさく(敵の急所に当たりやすい攻撃)• かえんほうしゃ(敵にダメージを与える。 1割の確率でやけどさせる)• だいもんじ(敵にダメージを与える。 3割の確率でやけどさせる)• ほのおのうず(敵の攻撃を封じて、2~5ターン連続で攻撃) ダグトリオ(じめん) — 2017年12月月16日午前1時21分PST 少し意外だと思われるかもしれないですが、 ダグトリオは好きで結構重宝していたポケモンです。 ダグトリオは ディグダの穴に生息しているのですが、僕はレベル29(出現率4%)や31(出現率1%)のダグトリオを捕まえるよりも、ディグダを捕まえて レベル26でダグトリオに進化させていました。 ダグトリオの長所は、じめんタイプでは珍しく すばやさがある所です。 すばやさがあるので威力のある「あなをほる」で先に地面に隠れて相手の攻撃を交わして どーん!って感じです(笑) 言わずもがなレベル35で覚える「 きりさく」も有効ですね。 レベル47では、じめんポケモンの十八番「 じしん」も覚えてくれます。 攻撃力はすごく高いとは言えないので、タウリンを使って攻撃力を上げたりしていました。 ちなみに、僕は必ずレベル24で覚える「すなかけ」を覚えさせていました。 と言うのも、防御力やHPがそんなに高くないので 「すなかけ」で相手の攻撃の命中率を低くするためです。 うまく使いこなせばダグトリオはかなり強力な リードオフマンになるんです! 覚えさせていたワザ• きりさく(敵の急所に当たりやすい攻撃)• すなかけ(敵の命中率を下げる)• あなをほる(1ターン目で地面に潜り、2ターン目で攻撃)• じしん(敵にダメージを与える。 飛行タイプには当たらない) フーディン(エスパー) — 2017年10月月4日午前5時33分PDT 僕がポケモンをしている時に友達と一緒に遊びたかった理由の1つに フーディンが欲しかったというのがあります(笑) フーディンはケーシィがレベル16で進化する ユンゲラーを通信交換させることによって進化するポケモン。 序盤の方は、「ねんりき」で乗り切るしかないんですが、レベル27で覚える「 サイケこうせん」やレベル31で覚える「 じこさいせい」、そしてレベル38で覚える「 サイコキネシス」を覚え始めるとかなり頼り甲斐が出てきます。 特殊の数値がかなり高いし、すばやさもポケモン全体(151匹)のなかで 5位なので結構高いです(うろ覚え)。 その代わり 防御力やHPは結構低め。 なので、僕は「 かげぶんしん」で相手の攻撃を当たりにくくして、「 じこさいせい」で回復しながら戦っていました。 実際、エスパータイプの弱点であるゴーストやむしタイプの攻撃で威力のあるものはそんなにないので、ほぼ弱点タイプがないと言っても過言では無かったのが初代。 このポケモンはエスパーだから強い!ってよく聞こえたもんです。 今ではそんな事ないですもんね。 覚えさせていたワザ• サイケこうせん(敵にダメージを与える。 1割の確率で混乱させる)• じこさいせい(自分のポケモンのHPを最大値の半分だけ回復)• サイコキネシス(敵にダメージを与える。 3割の確率で特殊能力を下げる)• かげぶんしん(敵の攻撃をよけやすくする) ラプラス(みず・こおり) — 2018年 4月月26日午後7時31分PDT 好きなポケモンは何ですか?って聞かれた時にみんなは「ピカチュウ!」って答えるところを僕はいつも「 ラプラス!」って答えていました。 なんとなく風貌もカッコ可愛いし、アニメか何かで 知能が高いポケモンということで紹介されていたので好きなポケモンでした。 ゲーム中では「 なみのり」を使えるポケモンとしても大活躍。 シルフカンパニーにてレベル15のラプラスを入手できるのですが、そこから僕は一度も外す事が出来ませんでした。 レベル25で「 のしかかり」、レベル38で「 れいとうビーム」、レベル46で「 ハイドロポンプ」、そしてひでんマシンで「 なみのり」を覚えさせたら僕の中ではラプラスは完成でした。 実際、ラプラスは本当に頭が良いんだなと思うのが、エスパー系の大技「 サイコキネシス」やでんきタイプの技である「 10万ボルト」や「 かみなり」なども覚える事が出来ます。 なのでたまに「のしかかり」を忘れさせてわざマシンで覚えさせたりしていました。 初代ゲームの好きなとこは、水タイプなので10万ボルトをされたらダメージかなり喰らうけど、自分は攻撃できるって点(笑) 覚えさせていたワザ• なみのり(敵にダメージを与える。 フィールドで水上移動が可能)• れいとうビーム(敵にダメージを与える。 1割の確率で凍らせる)• ハイドロポンプ(敵にダメージを与える)• のしかかり(敵にダメージを与える。 3割の確率で麻痺させる) フリーザー(こおり・ひこう) — 2018年 2月月20日午前4時23分PST 言わずもがな伝説の鳥ポケモンの一つ フリーザー。 フリーザーを使うのは卑怯に感じるかもしれませんが、みんな使ってるんじゃないでしょうか?(笑) 初代のポケモンは こおりタイプのポケモンはかなり強かったので重宝していました。 頑張ってGETした時の一仕事終えた感は今でも覚えています(笑) 実際、僕にとってのフリーザーは「 そらをとぶ」要員でもありました。 ふたごじまでGETする時にはすでにレベル50で、レベルを1つあげるとこおりタイプの大技である「 ふぶき」を覚えてくれます。 わざマシンを使わずに覚えてくれるのは嬉しかったですね。 「 つつく」は威力の低い技のような気がしますが、「れいとうビーム」などを使うのが勿体無い相手に対して使う用のワザとして残していました(笑) ちなみに、昔はフリーザーの絵を描くのがめちゃめちゃ上手でした。 覚えさせていたワザ• つつく(敵にダメージを与える。 れいとうビーム(敵にダメージを与える。 1割の確率で凍らせる)• ふぶき(敵にダメージを与える。 3割の確率で凍らせる)• そらをとぶ(1ターン目で飛び、2ターン目に攻撃。 フィールドでは町から町へ移動ができる) カビゴン(ノーマル) — 2018年 4月月22日午前8時30分PDT 小学生の時に、太っている人に対して「 カビゴン」っていうと泣かれました。 けど僕の中での カビゴンは頼れるデブです。 HPはめちゃめちゃ高いし、攻撃させたらそれなりに強いし、「ねむる」寝させたら体力全回復するしwww カビゴンの「 のしかかり」とかまじで窒息死するぞwww そして僕はパーティの中にでんきタイプのポケモンがいないので、みずタイプが苦手かと思わせておいて カビゴンに「10まんボルト」を覚えさせるという高等テクニックを披露。 どうやったらカビゴンから10万ボルトがでるんだよ。 とか思いながらやっていましたが、それも 初代ポケモンの素晴らしいところなんだと思います。 そして、最強ワザ「 はかいこうせん」もわざマシンで覚えさせていました。 基本的には持久戦に持って行く時にカビゴンを使用していました。 ちなみにみなさんカビゴンって道を塞ぐくらいだから結構でかいんじゃないかと思うかもしれませんが、 身長は2. 1Mです。 覚えさせていたワザ• ねむる(HPを全回復した後、2ターン眠る)• のしかかり(敵にダメージを与える。 3割の確率でまひさせる)• 10まんボルト(敵にダメージを与える。 1割の確率で麻痺させる)• はかいこうせん(敵に大ダメージを与えるが、次のターンは動けない) あなたの使っていた6匹のポケモンは何でしたか? 思い出してみるとまたポケモンがやりたくなってきてしまうかもしれません。 僕は今真剣にゲームボーイをどこにやったか考えています。

次の

サメハダー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン きりさく

ポケモンにハマった小学生時代 運動会のかけっこで1位を取ったらゲームボーイを買ってくれると親が言ってくれた時、はいもらいました、と正直思いました。 結果は案の定1番でかけっこを終え、約束通りゲームボーイを手に入れてポケットモンスター赤を始めました。 この時から僕は、 学校=球技と女の子、 家=ポケモンと男友達というライフスタイルを作り上げました。 その為、休み時間になって教室で周りの子がアニメの話や漫画の話をしていたんだろうけども、とりあえずボールを持って外に出ていた僕は知らないも同然。 この頃から、 周りの人が絶対に知っているような漫画やアニメに対する知識の差に開きが出た気がします。 そのかわり放課後の アキラは習い事やサッカーや野球などの予定がない限り、ポケモンしかしていませんでした。 ゲームに疲れたら宿題って感じでしたね。 通信対戦では絶対に負けないし、 ジムリーダーの攻略法や ゲームの進め方なんかをレクチャーしていました。 ポケモンといえばアキラに聞いておけば強くなれる、そういう兆候すらありました。 今では、「ポケットモンスターウルトラサン」とかあるみたいですけど、やっぱり赤緑青黄(ピカチュウ版)、そして百歩譲って金銀が一番面白かったように感じます。 もちろん世代とかもあるんでしょうけど、あの ジャンクな感じというか、 単純に強さを求めれる感じとか、今のポケモンにあるようなアイテムの多さや変な特性(種族値とかいうのがあるらしい)によって、よく分かんないけどバトルが複雑になる要素が多すぎる! シンプルなのが面白いと思うんですよね。 というか今のはポケモンが多すぎて覚えられませんwww リメイク版としてファイアレッドとか出てるけど、違うんだよな。 グラフィックが良いとかバグが少なくなったとかワイヤレスがどうのこうのとかそういうのはどうでもよくて、あのゲームボーイ感覚をもっと身近に感じたいというか、まぁとにかく アプリ出せよ!って感じなんですよね(笑) 色々と大人の事情なんでしょうけどね。 — 2017年 7月月14日午前9時06分PDT オーキド博士から最初にもらえる3匹(フシギダネ・ヒトカゲ・ゼニガメ)で僕が必ず選んでいたのは ヒトカゲでした。 そしてそのヒトカゲがレベル16でリザード、レベル36でリザードンへと進化します。 確かに最初の方は苦労しますが、最初から旅を共にしてきたポケモンとして 愛着もあるし、何より リザードンは結構強いです。 リザードからリザードンに進化する時に覚えることができる「 きりさく」がまじで強かったのを今でも覚えています。 初代では「きりさく」は 必ず急所に当たるので威力は抜群でした。 そして、くさタイプはもちろん、こおりタイプが多くなる終盤でも威力抜群の「 かえんほうしゃ」で敵を倒しました。 僕の一軍のパーティで欠かせないポケモンです。 覚えさせていたワザ• きりさく(敵の急所に当たりやすい攻撃)• かえんほうしゃ(敵にダメージを与える。 1割の確率でやけどさせる)• だいもんじ(敵にダメージを与える。 3割の確率でやけどさせる)• ほのおのうず(敵の攻撃を封じて、2~5ターン連続で攻撃) ダグトリオ(じめん) — 2017年12月月16日午前1時21分PST 少し意外だと思われるかもしれないですが、 ダグトリオは好きで結構重宝していたポケモンです。 ダグトリオは ディグダの穴に生息しているのですが、僕はレベル29(出現率4%)や31(出現率1%)のダグトリオを捕まえるよりも、ディグダを捕まえて レベル26でダグトリオに進化させていました。 ダグトリオの長所は、じめんタイプでは珍しく すばやさがある所です。 すばやさがあるので威力のある「あなをほる」で先に地面に隠れて相手の攻撃を交わして どーん!って感じです(笑) 言わずもがなレベル35で覚える「 きりさく」も有効ですね。 レベル47では、じめんポケモンの十八番「 じしん」も覚えてくれます。 攻撃力はすごく高いとは言えないので、タウリンを使って攻撃力を上げたりしていました。 ちなみに、僕は必ずレベル24で覚える「すなかけ」を覚えさせていました。 と言うのも、防御力やHPがそんなに高くないので 「すなかけ」で相手の攻撃の命中率を低くするためです。 うまく使いこなせばダグトリオはかなり強力な リードオフマンになるんです! 覚えさせていたワザ• きりさく(敵の急所に当たりやすい攻撃)• すなかけ(敵の命中率を下げる)• あなをほる(1ターン目で地面に潜り、2ターン目で攻撃)• じしん(敵にダメージを与える。 飛行タイプには当たらない) フーディン(エスパー) — 2017年10月月4日午前5時33分PDT 僕がポケモンをしている時に友達と一緒に遊びたかった理由の1つに フーディンが欲しかったというのがあります(笑) フーディンはケーシィがレベル16で進化する ユンゲラーを通信交換させることによって進化するポケモン。 序盤の方は、「ねんりき」で乗り切るしかないんですが、レベル27で覚える「 サイケこうせん」やレベル31で覚える「 じこさいせい」、そしてレベル38で覚える「 サイコキネシス」を覚え始めるとかなり頼り甲斐が出てきます。 特殊の数値がかなり高いし、すばやさもポケモン全体(151匹)のなかで 5位なので結構高いです(うろ覚え)。 その代わり 防御力やHPは結構低め。 なので、僕は「 かげぶんしん」で相手の攻撃を当たりにくくして、「 じこさいせい」で回復しながら戦っていました。 実際、エスパータイプの弱点であるゴーストやむしタイプの攻撃で威力のあるものはそんなにないので、ほぼ弱点タイプがないと言っても過言では無かったのが初代。 このポケモンはエスパーだから強い!ってよく聞こえたもんです。 今ではそんな事ないですもんね。 覚えさせていたワザ• サイケこうせん(敵にダメージを与える。 1割の確率で混乱させる)• じこさいせい(自分のポケモンのHPを最大値の半分だけ回復)• サイコキネシス(敵にダメージを与える。 3割の確率で特殊能力を下げる)• かげぶんしん(敵の攻撃をよけやすくする) ラプラス(みず・こおり) — 2018年 4月月26日午後7時31分PDT 好きなポケモンは何ですか?って聞かれた時にみんなは「ピカチュウ!」って答えるところを僕はいつも「 ラプラス!」って答えていました。 なんとなく風貌もカッコ可愛いし、アニメか何かで 知能が高いポケモンということで紹介されていたので好きなポケモンでした。 ゲーム中では「 なみのり」を使えるポケモンとしても大活躍。 シルフカンパニーにてレベル15のラプラスを入手できるのですが、そこから僕は一度も外す事が出来ませんでした。 レベル25で「 のしかかり」、レベル38で「 れいとうビーム」、レベル46で「 ハイドロポンプ」、そしてひでんマシンで「 なみのり」を覚えさせたら僕の中ではラプラスは完成でした。 実際、ラプラスは本当に頭が良いんだなと思うのが、エスパー系の大技「 サイコキネシス」やでんきタイプの技である「 10万ボルト」や「 かみなり」なども覚える事が出来ます。 なのでたまに「のしかかり」を忘れさせてわざマシンで覚えさせたりしていました。 初代ゲームの好きなとこは、水タイプなので10万ボルトをされたらダメージかなり喰らうけど、自分は攻撃できるって点(笑) 覚えさせていたワザ• なみのり(敵にダメージを与える。 フィールドで水上移動が可能)• れいとうビーム(敵にダメージを与える。 1割の確率で凍らせる)• ハイドロポンプ(敵にダメージを与える)• のしかかり(敵にダメージを与える。 3割の確率で麻痺させる) フリーザー(こおり・ひこう) — 2018年 2月月20日午前4時23分PST 言わずもがな伝説の鳥ポケモンの一つ フリーザー。 フリーザーを使うのは卑怯に感じるかもしれませんが、みんな使ってるんじゃないでしょうか?(笑) 初代のポケモンは こおりタイプのポケモンはかなり強かったので重宝していました。 頑張ってGETした時の一仕事終えた感は今でも覚えています(笑) 実際、僕にとってのフリーザーは「 そらをとぶ」要員でもありました。 ふたごじまでGETする時にはすでにレベル50で、レベルを1つあげるとこおりタイプの大技である「 ふぶき」を覚えてくれます。 わざマシンを使わずに覚えてくれるのは嬉しかったですね。 「 つつく」は威力の低い技のような気がしますが、「れいとうビーム」などを使うのが勿体無い相手に対して使う用のワザとして残していました(笑) ちなみに、昔はフリーザーの絵を描くのがめちゃめちゃ上手でした。 覚えさせていたワザ• つつく(敵にダメージを与える。 れいとうビーム(敵にダメージを与える。 1割の確率で凍らせる)• ふぶき(敵にダメージを与える。 3割の確率で凍らせる)• そらをとぶ(1ターン目で飛び、2ターン目に攻撃。 フィールドでは町から町へ移動ができる) カビゴン(ノーマル) — 2018年 4月月22日午前8時30分PDT 小学生の時に、太っている人に対して「 カビゴン」っていうと泣かれました。 けど僕の中での カビゴンは頼れるデブです。 HPはめちゃめちゃ高いし、攻撃させたらそれなりに強いし、「ねむる」寝させたら体力全回復するしwww カビゴンの「 のしかかり」とかまじで窒息死するぞwww そして僕はパーティの中にでんきタイプのポケモンがいないので、みずタイプが苦手かと思わせておいて カビゴンに「10まんボルト」を覚えさせるという高等テクニックを披露。 どうやったらカビゴンから10万ボルトがでるんだよ。 とか思いながらやっていましたが、それも 初代ポケモンの素晴らしいところなんだと思います。 そして、最強ワザ「 はかいこうせん」もわざマシンで覚えさせていました。 基本的には持久戦に持って行く時にカビゴンを使用していました。 ちなみにみなさんカビゴンって道を塞ぐくらいだから結構でかいんじゃないかと思うかもしれませんが、 身長は2. 1Mです。 覚えさせていたワザ• ねむる(HPを全回復した後、2ターン眠る)• のしかかり(敵にダメージを与える。 3割の確率でまひさせる)• 10まんボルト(敵にダメージを与える。 1割の確率で麻痺させる)• はかいこうせん(敵に大ダメージを与えるが、次のターンは動けない) あなたの使っていた6匹のポケモンは何でしたか? 思い出してみるとまたポケモンがやりたくなってきてしまうかもしれません。 僕は今真剣にゲームボーイをどこにやったか考えています。

次の

サメハダー|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン きりさく

2011年06月14日 13時59分 「きりさく」や「にぎりつぶす」などあまりにも過酷な技で痛めつけられたポケモンたちの悲惨な姿 1996年の発売から15年、世界的なビッグタイトルとしての地位を確立したですが、かわいらしいポケモンたちにとっても、やはり戦いの中での負傷は避けられないもの。 彼らはプレイヤーにその傷ついた姿を見せることはありませんが、「きりさく」や「にぎりつぶす」、果ては「10まんボルト」などの過酷な技を受けたあとには、悲惨な姿になってしまっているのかも知れません。 そんな負傷したポケモンたちの姿は以下から。 背中のつぼみを破壊されてしまったフシギダネと、しっぽを切り落とされてしまったヒトカゲ。 逆さにされて頭部に負傷したゼニガメと、お尻から臓物が出てしまったキャタピー。 脳みそが見えてしまったビードルと、片方の翼に深刻な傷を負ったポッポ。 歯にヒビが入ってしまったコラッタと、足を負傷して松葉杖をつくピカチュウ。 大事なところにダメージを負ったサンドと、お腹を切り取られて腸がむき出しになってしまったピッピ。 自慢のしっぽを切り取られてしまったロコンと、頭部をかじり取られてしまったとおぼしきプリン。 右目と頭部右半分に重傷を負ったコンパンと、本来穴に潜っているはずの部分をそぎ取られてしまったディグダ。 小判ごと頭部を削り取られたニャースと、両腕を失ってしまったコダック。 ぺしゃんこに押しつぶされてしまったガーディと、巨大なたんこぶが出来たニョロモ。 左目をつぶされてしまったイシツブテと、火を消されてしまったポニータ。 なにかの依存症になってしまったヤドンとスリープ。 もはや絶命しているのではというほど破壊しつくされたタマタマと、呼吸ができなくなっているらしいカラカラ、武器である足を切断されてしまったサワムラー。 燃え尽きてしまったエビワラーと、しぼんでしまったドガース。 かなり脳みそが露出し、意識がもうろうとしてしまっているプクリンと、見事に切り裂かれてしまったナゾノクサ。 お腹のたまごを割られてしまったラッキーと、自分の触手で自縄自縛に陥ってしまったモンジャラ。 泡をふいてけいれんするイーブイと、ボブ・サップ戦の曙スタイルで倒れるカビゴン、頭蓋を開かれてしまったミュウ。 こんな姿になって「せんとうふのう」になっても一瞬で回復してしまうポケモンセンターの技術力には恐怖を感じざるを得ません。

次の