煽り 運転 動画 サイト。 【動画】ここまでひどい煽り運転は見たことない…!高速道路で割り込みや急ブレーキ!?その末路とは……

見るだけでイライラする「煽られ運転」動画まとめ…煽り運転を誘発するドラレコモンスターたち

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今話題となっている、男女による常磐自動車道路上殴打暴行事件の犯人についても、あおり運転情報共有サイトに多数投稿が寄せられていたみたいです。 どうやら、バカみたいに激しい殺人的なあおり運転は、常習者が多いようですね。 ヤバそうな車を見かけたら絶対に近づかない方が良さそうですね。 自動運転の時代になったら、データベースと車のシステムとが連動して危ない車が接近して来た時には『要注意車両接近中です注意して下さい。 』なんて車がアナウンスしてくれる時代も来るかもしれませんね。 あ、自動運転になったらあおり運転も無くなるのかな(笑) おそらく、技術が進んでもこういうおかしな人達は直ぐにはいなくならないと思います。 あおり・危険運転情報共有サイト『Nunberdeta』はあおり運転抑止になるか? こういったサイトが出来たからと言って直ぐにあおり運転や危険運転が減るとは思いませんが、恐らく事が起こった時に、車両や犯人の特定には役立つと思います。 あおり運転、危険運転に関する法律がもう少し整備されて、こういったあおり車のサイトを活用して行けば、大きな抑止力となってあおり運転、危険運転は少しずつ減っていくのかもしれませんね。 それと、同時に自分もついカッとなってクラクションを鳴らすとか、スピード出して煽るような行為をしたら直ぐにサイトに投稿されてしまう可能性もありますので、注意しましょう。 視聴者から寄せられた映像が思わぬ広がりを見せている。 12日にお伝えした高速道路上のトラブルついてだ。 投稿者によると、撮影したのは先週末。 常磐道を走っていた際に前を走る白い車から繰り返し進路をふさがれて高速道路上に停車。 そして、白い車から降りてきた男性から窓越しに暴行を受ける様子を捉えたものだった。 このニュースを放送してからテレビ朝日には「私も似たような車から被害を受けた」と新たな映像が寄せられた。 しかも1件だけではない。 そこに映っていたのは同じ車種、同じ横浜ナンバーの車が危険な運転を繰り返す様子だった。 先月23日、愛知県の新東名高速道路。 トラックが25秒ほどの追い越しを終え、左の車線に戻った瞬間、追い越し車線から白いSUV(スポーツ用多目的車)が現れ、急ハンドルで右へ左へ車体を小刻みに揺らす。 さらに窓が開くと、運転手がしきりに腕で合図を出す。 これを見たトラックの運転手は・・・。 運転手:「行くわけないやろ。 お前の相手をしているほど暇じゃないんや。 ええ年こいてあほちゃうか、ええ車乗ってあほちゃうかっていう」 その後、SUVは蛇行運転をしながら止まりそうになるまでスピードを落とすなどした。 トラックの運転手は警察に映像を提出したといい、愛知県警はこの件を他のあおり運転と同一犯の可能性もあるとみて捜査している。 他のあおり運転とは・・・。 驚くべきことに愛知県のこの動画の車のナンバーは先週末、茨城県で後続車の運転手を殴った男性が乗っていたSUVと完全に一致した。 そして、愛知県の動画が撮られたとの同じ日の3時間ほど前、静岡県内のバイパスでよく似た車の同様の行為が撮影された。 突然、白いSUVが横から幅寄せ。 さらに、猛スピードで前に行き、同じ車線に入ったかと思うと停車。 これをかわし、動画投稿者は前に行こうとするが、それを超えるスピードで前に入り、さらに車線を変えても前に割り込み続ける。 運転手:「他の車にも変なあおり行為みたいなのをしていたんですよ。 僕にも来るんじゃないかと身構えていたんですけど、やっぱり案の定・・・」 この動画のSUVは茨城県と愛知県の動画と同じ横浜ナンバーでなんと、下の4桁の数字も一致した。 白いSUVは交差点内で停車。 さらに左折し停車していたが、動画投稿者はこれを無視し現場を離れ、事なきを得た。 運転手:「状況としてはやっぱり怖いし、何されるか分からないしっていうのはありましたけどね」 静岡県の動画投稿者によると、SUVの運転手は男性で助手席にいたのは女性のようだったという。 これが同一人物かは不明だが、茨城県で車を降りてきた人物も男女だった。 まず、女性が下車。 続いて男性が後続車に近付きやり取りの後、運転手を5発殴り付けた。 理不尽としか言えないですよね」 茨城県と愛知県の動画に映ったSUVだが関係者によると、神奈川県内のディーラーの試乗車だといい、一定期間ある男性に貸し出された後、12日に返却されたという。 [テレ朝news].

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あおり運転に対する仕返しで動画投稿 ネットを使った暴力との声も

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こんちゃ!サラリーマン・伊勢山です。 危険だし、もし煽られたら怖いですよねぇ。 お正月にも東北道で煽り運転を撮影した動画がツイッターに投稿され話題となりました。 そして、その煽り運転をしたドライバーはのちに器物損壊の疑いで逮捕。 ツイッターに投稿された動画が、煽り運転をもしていたという証明となったようです。 【 東北道で煽り運転した男逮捕 】 東北道で乗用車(アクア)が煽り運転をしたうえ軽自動車のヘッドライトを蹴るなどしたとして、器物損壊の疑いで50代男が逮捕されました。 Twitterに煽り運転をする当時の動画が投稿されると瞬く間に拡散され話題となっていました。 煽り運転と判断される基準は?• 煽り運転の被害にあったらどう対処すべき? 普段車を運転する方はもちろん、家族がよく車を運転するんだよねって方にも 煽り運転の実態と対策について理解を深めていただけますよ! もはや煽り運転の域を超えてますね・・・ 後半は映画のような進路妨害の応酬です。 周りの車も大迷惑ですし、何より危険です。 たとえ運転の腕に覚えがあっても危険運転は絶対にしてはいけませんし、見かけても絶対に関わってはいけません。 煽り運転の基準とは? 普段車を運転する方なら、 「どこまで車間距離を詰めたら煽り運転になるの!?」って疑問ですよね。 自分では適正な車間距離だと思って走行していても、いきなり取締まりに捕まったりしたら目も当てられません。 車間距離というのは道路の交通量や走行中の加減速で頻繁に変わりますから、やはり明確な基準を設けるのは難しいのでしょうね。 一般的な車間距離の目安 教習所の教本には、車間距離の目安が以下のように記載されています。 ここでは、 車1台分の長さを4. 7m 一般的なセダンタイプの全長 をと仮定して図示してみました。 時速60kmで走行中の場合 まずは一般道やバイパスなどでの制限速度である 時速60kmの場合を見ていきましょう。 57 つまり、 車9. 5台分が適正な車間距離と言えますね。 図示すると以下のようになります。 いかがですか? 「想像以上に車間距離を取らないといけないんだ!」という感想の方が多いんじゃないでしょうか? 時速100kmで走行中の場合 続いて高速道路の制限速度である、 時速100kmの場合を見ていきましょう。 適正な車間距離は100m です。 27 つまり、 車21台分が適正な車間距離と言えます! これを図示すると以下のようになります。 ・・・ せ、せやかて工藤!! 21台て!! もはや前の車見えへんやろ! 煽り運転の被害にあったら? 危険な煽り運転の被害にあったら、 どのように対処すべきなのでしょうか。 まずは 自分の身の安全を確保することが最優先です。 まずは車のドアをロック! 煽り運転をしてくるドライバーの中には、ガラのよろしくない輩もいます。 煽り運転をしてきた車に追い越された後、相手ドライバーが車を停車させてこちらの進路をふさぐことも起こりえます。 車を停車させた後で、 逆上した相手ドライバーが車から降りてきて恫喝をしたり、明らかに危害を加えようとドアを開けようとしてくる場合があります。 もし少しでも身の危険を感じたら、まずは慌てずドアをロックしましょう。 絶対に車から降りない! もし煽り運転をしてきた車に追い抜かれ前方の進路を妨害されたとしても、 絶対に車から降りてはいけません。 車から降りてしまうと、煽り運転をしてきたドライバーと暴力を振るわれる危険があります。 さらに最悪の場合、後続車のドライバーが車外にいるあなたに気づかず、後続車に轢かれて命を落としてしまうかもしれません。 また、いくらあなたがカッとなって 「おっしゃ! 拳で語ろうやこの煽りイカ野郎!」 などどいった気分になっても 絶対に車外に降りてはいけません。 なぜなら、モラルのない煽り運転ドライバーと喧嘩をするあなたも 『同類』になってしまうからです。 そういうこと。 お互いの非を当事者間で責め合うよりも、 「ヒィ、私は被害者ですぅ・・・」と怯えた子犬のような態度で大人しくする忍耐が、のちのちあなたの身を助けてくれます。 ドラレコがなくてもスマホで撮影しよう! 煽り運転を撮影するのも有効です。 同乗者がいる場合は、露骨にリアガラスにスマホを向けて後続車を撮影しましょう。 また、もし進路を妨害されて停車せざるを得なくなり、相手が車から降りてきた場合は スマホのカメラを相手に向けましょう。 動画に残っていれば 証拠としても有効ですし、もし焦ってしまって録画が間に合わなくても スマホのカメラを向けるだけで 暴行に対する抑止力になります。 【動画あり】危険な『煽り運転』の基準はどこから?被害にあった際はどう対処すべき? まとめ もし煽り運転の被害にあったら、 どうかあなたは冷静に対処してください。 あなたが冷静さを失って煽り返したりしてしまうと、 煽り運転をしてきた車と同罪になってしまいます。 加えて交通事故を起こす危険や、暴力事件への発展、 最悪の場合命を落とす危険すらあります。 また、煽り運転の被害にあったら ツイッターなどで拡散するのも有効かもしれません。 拡散希望 京都800か1636 高速道路で幅寄せ目の前で蛇行急ブレーキなどをやられて事故寸前になりました、絶対に許せません。 この車知ってる人いましたら情報をください — おな6 tyottomateya 安全運転を心がけ、ドライブを楽しいものにしましょう! あわせて読みたい!.

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迷惑車ナンバー共有で「あおり運転」防ぐ? 投稿サイトの効果と課題: J

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東名高速道路での煽り運転事故に対する判決が出ました。 この事件を機に煽り運転に対しての取り締まりが厳罰化されると共に、ドライブレコーダーの売上げが増えるなど、煽り運転が様々な形で注目を集めることとなりました。 特にドライブレコーダーに関しては証拠として記録に残すことができるだけに、有効な自衛手段の1つとしても見直されています。 その一方で、時代ならではの問題も浮かび上がっています。 ドライブレコーダーの映像を簡単にアップロードできる時代、ドライブレコーダーで撮影した映像は、警察に煽り運転を受けた証拠として採用されます。 Twitter、などにドライブレコーダーの映像をアップロードすることによって「こんな煽り運転を受けたので気を付けて下さい」といった注意喚起をする人もいます。 その一方では、煽り運転の映像を見て犯人を特定しようとする人もいます。 それがやがてはエスカレートしネットリンチに繋がることがあるのです。 ナンバープレートあるいはyoutubeなどの映像を元に、そこに記録されている僅かな情報からSNSを使い捜索活動を行い、本人を特定するのです。 その後、本人の自宅、あるいは通勤先に苦情の嵐が襲うといったように、ネット上だけではなく現実の世界にまでネットリンチの被害が及ぶケースも確認されています。 第三者がネット上で誹謗中傷するのは筋違い 煽り運転はいかなる事情があるにせよ、決して容認できるものではありません。 道路は誰のものでもない以上、譲り合いの気持ちを持つことが大切です。 少し気に食わない運転をする人間がいたからといって煽ったりすることは許されることではありません。 一方で煽り運転をしたからと言ってどんな報復を受けても良いのかというと、それは疑問です。 煽り運転はいかなる事情があろうとも悪い。 ただ、煽り運転の罰則はネットリンチではなく、警察に委ねるべきではないでしょうか? 悪質な煽り運転の動画を見ればついつい「このドライバーは一体何を考えているんだ?」という気持ちになるのはよく理解できます。 もしも自分、あるいは自分の身内や友人がこのような目に遭ったらと思うと、煽り運転をしているドライバーに対して腹立たしい気持ちを抱くのが当然です。 しかし、その動画を見て加害者の自宅や会社を特定したり、さらに実際に電話をするなどの迷惑行為をしたとします。 これは煽り運転と同じような行為を繰り返し自分自身でも行っているようなものではないでしょうか? 煽り運転に対して実際に何らかの報復行動をする人は、煽り運転を非難する資格があるのでしょうか?(そもそも当事者同士じゃなく第三者で他人だろ!そういうのを余計なお世話と言うんだよ) 煽り運転をされた運転手が仕返し動画をアップロードしたい気持ちも分かる 自分自身が普通に運転をしていて煽り運転に遭ったら腹が立ちます。 その相手に対しての報復としてネット上にアップロードしてやろうという気持ちも分からないではありません。 しかし、動画をアップロードするということは世界中で閲覧できるようになるということです。 仲間内で見せ合っているのとは訳が違うのです。 クレーマー気質を持った人が煽り運転の動画を見れば、「犯人を特定してやろう」という気持ちになるかもしれません。 クレーマー(余計なお世話人)としては正義感からという意識もあるのでしょう。 ネットにアップロードすることによって、ネットリンチにまで発展するのは避けるべきです。 例え煽り運転そのものが容認出来ない行為でも動画をアップロードするのは避けるべきでしょう。 動画だけで真実かどうか?は判別できない その一方で、最近ではSNSでどれだけの反応をしてもらえるのか?を気にする人が多いのも事実です。 ネットリンチについて、とても怖い記事を見つけました。 そのため、邪推(じゃすい)になるかもしれませんが、youtubeやTwitterで注目されたいがために「煽られた人」の振りをするということもあり得るのです。 例えば追い越し車線をゆっくり走っていれば、煽る気持ちがなくとも後続車はどうしても迫って来ます。 それを「煽られています」とテロップでもつけて上手く編集してアップロードすれば、「煽り運転された」映像ができあがってしまうことになります。 特にyoutubeの場合、再生回数によって報酬まで発生します。 裏を返せば、煽り運転の啓蒙(けいもう:正しい知識を世に知らしめること)でもなく、ネットリンチになろうが関係なく、とにかく報酬になれば良いと考えている人もいないとは言えません。 煽り運転そのものは決して容認されるものではありませんが、ネット上の動画を見て安易に加害者に対してのアクションを起こそうとすることは控えるべきです。 (ネットの警察と勘違いする余計なお世話人) 煽り運転を受けた被害者もネットにアップロードしたりせずに、ドライブレコーダーの映像を持って警察に相談すべきです。

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