ハース ストーン バトル グラウンド 攻略。 【ハースストーン】酒場のレベルを上げるのは、いつ?【バトグラ攻略】

レート10000に到達する攻略法:数をこなす【ハースストーン バトルグラウンド】

ハース ストーン バトル グラウンド 攻略

ゲーム基本情報 『ハースストーン:バトルグラウンド』は8人対戦ゲームモードです。 ランダムに提示されたヒーロー達の中から1つを選択してゲームを開始します。 「バトルグラウンド」ではカードを使ってデッキを構築する代わりに、「酒場フェーズ」にボブの酒場でコインを使用してミニオンの部隊を編成して強化していくことになります。 その後の「戦闘フェーズ」では、ランダムに選ばれた対戦相手と対戦を行います。 対戦は自動で行われます。 この「酒場フェーズ」と「戦闘フェーズ」を交互に繰り返して最後まで勝ち残ったプレイヤーが勝者です。 初心者の方向けのお手軽な戦術については、 ヒーローのTierリストは、 をご参照ください。 序盤戦のポイント 今回の記事では、序盤の配置や戦術の解説をします。 各構成へ向かう土台となる序盤戦はいかに 体力を維持しながら酒場グレードを上げられるかが重要になります。 序盤の体力を高く保つことができれば、終盤構成が中々完成しない場合でもそのライフアドバンテージを活かして4位以内に食い込むことができる確率を格段に上げることができます。 今回は安定した成績を取るための序盤の体力を守るポイントを2つ、解説していきます。 筆者は以下のことを意識してから上位率が格段に上がりました! 絶賛ドはまり中です! ポイント1:ミニオンの配置 ポイントの1つ目はミニオンの配置についてです。 本編のハースストーンと同様、バトルグラウンドでも配置は重要な要素となります。 配置次第で勝敗が分かれることも少なくなく、配置を最適に行うことで戦闘を有利にし、体力を維持することができます。 今回はなるべく相手のミニオンに効率良くダメージを与えることのできる基本的な配置法と、その能力から特定の位置に配置することが推奨されるミニオンのミニオンについて、その位置と理由を解説していきます。 序盤の基本配置 特に能力を考慮せず、純粋なスタッツで戦うことが多い序盤は、 「スタッツの優秀なミニオンを左から順に配置していく」ことが基本となります。 例として下の画像を見てみましょう。 左から順に攻撃力が高い順となっており、同じ攻撃力の場合は体力が高いミニオンを左に配置しています。 バトルグラウンドでは左のミニオンから順番にランダムな相手ミニオンを攻撃をしていきます。 初めに攻撃力の高いミニオンに攻撃を行わせて相手の頭数を減らして行きましょう。 有利トレードが取れたら最高です。 細かな打点は、 攻撃対象が多いときは分散しやすく無駄になりやすいので、戦闘が進み相手のミニオンの頭数が減ってから攻撃をしやすくなるように右側に配置しましょう。 《騎乗用ラプター》や《やさしいおばあちゃん》のように元のスタッツと断末魔で場に出るミニオンのスタッツが異なるミニオンについては、基本的には元のスタッツを参照して配置していきます。 元のスタッツが同じ場合は断末魔効果で出るミニオンのスタッツが高いものを左側に配置しましょう。 右端に配置したいミニオン ・《腐肉食いのハイエナ》、《マーロックの戦隊長》 右端に配置したいミニオンは、積極的に戦闘に関与したくないシステムミニオンや、戦闘で周りのミニオンがトレードすることで強化されるミニオンです。 グレード2以下のミニオンでは《腐肉食いのハイエナ》と《マーロックの戦隊長》がいます。 グレード3では《群れのリーダー》や《ソウル・ジャグラー》、グレード4では《ジャンクロボ》と《フェスタールートの大木》がこれに当てはまります。 これらのミニオンは場に存在するだけで効果を発揮しやすくなるため攻撃順の一番遅い右端に配置します。 彼らが最後まで盤面に残ることができるかどうかで戦闘の勝敗が大きく変わってきます。 他にも体力の高い挑発ミニオンを入手できた場合も右側に配置することで自ら攻撃を行うのを控え、盤面に残りやすくし他の打点の高いミニオンを守ることもあります。 左端に配置したいミニオン ・《ン=ゾスの落とし子》、《ブーマーロボ》 左端に配置したいミニオンの代表的なものはバフ効果やダメージ効果などの断末魔効果を持ったミニオンです。 グレード2以下では《ン=ゾスの落とし子》と《ブーマーロボ》がこれにあたります。 バフ効果は後続の打点を強化し有利トレードの確率を高めることができますし、ダメージ効果は相手の頭数を減らし続くミニオンの打点が無駄になるのを防ぐことに大きく貢献します。 ・《大いなるマーク・アイ》 またトレードが進むことで盤面のマーロックの数が減り打点が減ってしまう《大いなるマーク・アイ》も左端に配置するようにしましょう。 相手の盤面のマーロックも数えるため最初に攻撃するのが最も打点が高くなります。 これらの基本的な配置に加えて、相手が聖なる盾と挑発を持つミニオンを採用していた場合には一番小さなミニオンを左端に配置したり、相手が《卑俗なホムンクルス》を配置していることがわかったら攻撃力4のミニオンを左端に配置したりします。 終盤は自分の構成や相手の構成によって臨機応変に配置を変更する必要があるのがこのゲームの難しい部分ですが、ミニオンの種類が少ない序盤戦は基本を押さえながら相手のミニオンの数や挑発ミニオンの有無を予想することができればそれだけで勝率がグッと上がります。 しかし、このゲームでは相手の盤面を確認する手段はありません。 ではどのように相手のミニオンを予測するのかというのが次のポイント2です。 ポイント2:相手の盤面を推測する 先程も言った通り、このゲームでは対戦相手の盤面を見ることができません。 不自由に感じるかも知れませんが、公開されている情報を複数組み合わせることである程度は判断することができます。 このゲームの公開情報は、酒場グレード、体力、直近3回の対戦相手とその戦績、作成したトリプルミニオンの数です。 左側の各ヒーローのアイコン部で、このような情報を見ることができます。 一番右の炎のマークは連勝数を表します。 大きいと強い構成であるという事は分かりますが、ほとんど使用することはありません。 真ん中の3枚のカードと矢印のマークが作成したトリプルミニオンの数を示しています。 特にこのトリプルミニオンの数は要チェックで序盤はそれだけで強さの指標となります。 今回の本題からは少し逸れますが、終盤はグレード5になってからのトリプルミニオンの生成があるかどうかを確認することは非常に重要です。 特定の構成に劇的に刺さる《ザップ・スライウィック》や、両隣のミニオンにもダメージを与える効果を持つ《エネミーリーパー4000》を事前に警戒してミニオンの採用や配置を行うことができます。 戦績部分は、直近3回の対戦相手と結果、その際に与えたダメージが表示されています。 ヒーローに与えるダメージは、酒場グレードと場に出ているミニオンのグレードの合計値となるのですが、この情報を活用することで序盤は相手のミニオンを推測することができます。 例えば1ターン目にとったグレード1のミニオンについて、バフ効果を持つヒーローや《キュレーター》以外の場合は以下の手順で推測することができます。 ・体力が1ターン目の戦闘開始前に2減っている。 ケイ》に対して戦闘で3ダメージを与えていた。 例えば、 ・1ターン目に戦闘で《A. といったことが分かります。 ここに《ネズミの王》や《ミリフィセント・マナストーム》、《希望の終焉ヨグ=サロン》、《キュレーター》等の戦力補正値を組み合わせて考えることで、各プレイヤーの初手をざっくり判断することができます。 他にも戦闘以外で1ダメージ受けていることが分かれば《憤怒の織屋》を悪魔を手札からプレイしてバフしたことが分かると共に、《ヴォイドウォーカー》か《ナスレズィムの監督者》が場に出ていることも予測でき、左端に攻撃力3のミニオンを配置したりもできます。 このように相手の盤面を推察することができればミニオンの配置を最適化することもできますし、それを踏まえてミニオンを選択することで本来は負けていた対戦を勝利、もしくは引き分けに持ち込むことで体力を維持することができます。 制限時間のあるゲームですが、2ターン目はほとんどの場合は酒場グレードを2にして時間を持て余すことが多いので、その時間を利用して一通り他のプレイヤーの対戦履歴に目を通すのが良いでしょう。 慣れるまでは少し難しいですが、プレイ時に役立つだけでなく、考えることが増えることでより一層このゲームを深く楽しむことができるでしょう! また、今後公開情報が増えるアップデートも予定されています。 それによってどのようにゲーム性が変わっていくのかも楽しみですね! よく一緒に読まれている記事.

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【指摘】バトルグラウンドって運ゲーだよなwwwww

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基本はメカ レート8000帯の戦績です。 種族の分類は難しいですが、ある程度特定の種族に特化していたらそちらに分類しています。 混成部隊にはうまく組めなかったり、何もできずに死んだゲームも含まれています。 レート8000までと同じく メカをメインに使用しました。 3位以内の16回のうち、7回は《洞窟ヒドラ》を添えるメカヒドラ部隊です。 《ブラン・ブロンズビアード》が手に入った時やヒーロー《エドウィン・ヴァンクリーフ》の時に積極的に育てています。 メカは早熟型で大失敗しないので、負けるとしても5〜6位に落ち着きます。 《コバルトの守護者》が手に入らなかった場合でも地道にバフしていけば、悪魔やマーロックを組もうとして失敗しているプレイヤーを倒して下位を避けられます。 獣・悪魔に関しては、積極的に組んでいるわけではなく、与えられるミニオンで強い動きがあった場合に自然に進んでいます。 マーロックは全く使用していません。 中盤を耐え切るのが難しいので8位を取るリスクが大きいです。 なので、なるべくマーロックは買わず、買ってしまったとしてもできるだけ早く手放します。 《大悪党ラファーム》は、ビッグデーモンを組みやすい 現環境(1月8日)で 1位になれる強い部隊の1つが、《憤怒の織屋》と《浮遊する番人》を軸としたビッグデーモンです。 ただし、 狙って組むことは難しくリスクがあります。 グレード3の《浮遊する番人》を見つける前から《憤怒の織屋》を買って受け入れ態勢を整える必要があるからです。 酒場グレード1の時に《憤怒の織屋》と悪魔が売られているからといって飛びつくと失敗した時は即死します。 ヒーロー 《大悪党ラファーム》であれば組みやすいので積極的に狙えます。 まず、酒場グレード1の段階からヒーローパワーを使って多くのミニオンに触れられます。 なので 《憤怒の織屋》と悪魔ミニオンの組み合わせを揃えやすいです。 さらに トリプルを組みやすいので、そこから《浮遊する番人》を探せます。 また、 盤面がアグロ気味に強くなるので、《憤怒の織屋》を使用することによる最初の盤面の弱さをカバーできてヒーローの体力を守れます。 ビッグデーモンは、ヒーローの体力がミニオンをバフするリソースです。 にも関わらず《憤怒の織屋》は最序盤の戦闘で負けるので、体力が枯渇して身動きが取れなくなって死ぬパターンがビッグデーモンのリスクです。 そのパターンになりにくい点も良いです。 このように決まれば1位の悪魔部隊を組みやすいので、《大悪党ラファーム》の評価は高まりました。 1位を取りやすい獣部隊の強い型 獣部隊で1位を取りやすいのは、《巨狼ゴルドリン》のバフを《バロン・リーヴェンデア》で倍増させて《洞窟ヒドラ》で強烈な横薙ぎ攻撃を行う型です(《母熊》を軸としたトークン型ではありません)。 《巨狼ゴルドリン》か《バロン・リーヴェンデア》のどちらかはできればトリプルが望ましく、《洞窟ヒドラ》は2体欲しいです。 《巨狼ゴルドリン》には《猟犬使い》か《アルガスの守護者》で「挑発」を付与します。 流行しているメカ系の断末魔部隊にこの横薙ぎ攻撃はよく刺さるので強いです。 完成した盤面。 このような獣部隊を組む流れを説明します。 中盤で《ネズミ軍団》《腐肉食いのハイエナ》《群れのリーダー》あたりが集まってきたら獣部隊を意識します。 積極的に酒場グレードを上げつつ同時にトリプルの報酬カードを使用し、《巨狼ゴルドリン》または《母熊》を探します。 ヒーローの体力が守れている状態で、《サバンナ・ハイメイン》や《アイアンハイド・ダイアホーン》などで繋ぎながら酒場グレード5をリロールして残りパーツを探します。 ある程度完成してきたら《母熊》《ネズミ軍団》などのトークン系が必要ではなくなります。 そこから《洞窟ヒドラ》《バロン・リーヴェンデア》を軸とした断末魔系に移行します。 獣部隊を組める時は盤面が強くてヒーローの体力を守れていることが多いです。 だから先行して酒場グレードを上げられます。 《母熊》は切り札というよりも一時的なバフミニオンで、他の《洞窟ヒドラ》などの獣をバフしたら、使い捨てても大丈夫です。 《母熊》に拘る必要がなくなれば酒場グレード6をリロールしている時に見かけても買わないこともあります。 代わりに《ガストコイラー》があれば買います。 《ブラン・ブロンズビアード》を手に入れた後の動き方 酒場グレード4に上げた状態で組むトリプルから得られる報酬カードは、部隊の進路を決めてくれるものです。 ここで《ブラン・ブロンズビアード》を引けると強く、上位を狙えるのでその時の動きを詳しく説明します。 マーロックが弱体化して《悪夢の融合体》がいなくなったとはいえ、早い段階で手に入れば非常に強力なミニオンです。 早い段階で入手する時は盤面が弱くなっているので急いで強化する 最速で酒場グレード4に上げてトリプルを組む時(9コインや10コインのターン)が、盤面は弱いです。 グレード5のミニオンを狙うためにトリプルを見つけてもすぐには買わず、酒場を凍結させて先に酒場グレードだけ上げておいたりして準備をします(酒場グレード4のミニオンを「発見」しても微妙なことが多いですから)。 つまり、この時にコインを盤面の強化に使えていないので弱くなっているんです。 ですので《ブラン・ブロンズビアード》を 入手した直後はまず生き残るために「雄叫び」ミニオンを買って盤面を安定させなければなりません。 この時に バフ先が将来的に使いたいようなミニオンではなかったとしてもとりあえず妥協します。 《洞窟ヒドラ》を見つけたら買う 《ブラン・ブロンズビアード》は獣や悪魔とは相性が良くないので、これを手に入れるのはメカ部隊を組んでいる時が多いです。 この時に種族は違いますが、 《洞窟ヒドラ》を見つけたら買います。 メカだけだとバフミニオンの受けが狭いので《ブラン・ブロンズビアード》の能力を十分に活かせません。 このブランメカヒドラ部隊は非常に強いです。 「挑発」を付与できればグレード5に上げて全体バフを狙う その後は 《アルガスの守護者》で積極的に「挑発」を付与します。 ある程度 酒場グレードを上げるのにかかるコストが減ってきたら酒場グレード5に上げて《強殻のクズ拾い》で強力な全体バフを行います。 バフミニオン以外の6体のミニオン全てに「挑発」を付与して《強殻のクズ拾い》をぐるぐる回す動きは強いです。 この時に《コバルトの守護者》や《洞窟ヒドラ》のような本来「挑発」を付与したくないミニオンであっても付与して大丈夫です。 他に「挑発」がたくさんいるので攻撃を受けにくい上に、攻撃をされても簡単には倒れない程のサイズに育ちますから。 なので《ブラン・ブロンズビアード》がいる時は元から「挑発」を持っているミニオンの価値が上がります。 体力に余裕がある時は、酒場グレードを上げる 将来性がないなら、高い残り体力を活かして酒場グレードを上げて良いミニオンを探して部隊の骨格を作る必要があります。 残り体力の多さと盤面の将来性は必ずしも一致しません。 体力に余裕があるのは、質の高いミニオンを引けている場合以外にも、短期的な視点でプレイして一時的に盤面が強くなっている場合もあるからです。 《シンドラゴサ》のような序盤に強いヒーローによくあるパターンです。 つまりミニオンのスタッツは高いけれども、将来的に育てていきたいミニオンではないような場合です。 そういう盤面は、長期的な視点でミニオンを厳選しているプレイヤーに時間の経過とともに追い抜かれます。 残り体力が多くあってどんどん酒場グレードを上げているプレイヤーは、下位のプレイヤーからすれば余裕があるように見えますが、上位プレイヤーにも余裕はなかったりします。 酒場グレードを上げないまま、他のプレイヤーに盤面の強さで追いつかれて体力を削られてからでは、もはや酒場グレードを上げるのが難しくなります。 そうなると良いところなしです。

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【ハースストーン】酒場のレベルを上げるのは、いつ?【バトグラ攻略】

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ハースストーン:バトルグラウンドとは、2019年11月6日に追加された、自動バトルの8人対戦ゲームモードである。 遊び方• 最初の画面で上から4番目にある「特殊モード」を選択し、さらに「バトルグラウンド」を選択する。 プレイするのに特に条件やお金は必要ない。 モバイルデバイスでプレイする場合、現在2GB以上のメモリを持つデバイスのみの対応となっている。 「酒場パック」を購入する事でいくつかの機能が解放される。 2440円もしくは2500Gで購入可能 酒場パックに含まれるものは以下の通り ・チケット4枚 ・戦績詳細 ・感情表現 ・試合開始時に、ヒーロー2体からではなく4体から選択可能になる。 ・バトルグラウンドの新ヒーロー アランナ・スターシーカー の早期アクセス権• 確認可能な戦績はトップ4に入った回数、1位をとった回数、ミニオン破壊数、トリプル作成数、酒場アップグレード回数、プレイヤー打破数、1ターン中のダメージ ミニオンに与えたダメージ 合計、ミニオンの最大スタッツ、プレイ時間、最多連勝記録、自分が使用したヒーロートップ5、勝利した(トップ4に入った)ヒーロートップ5、直近5ゲームで選択したヒーローと最終盤面である。 ルール• 最初にヒーローを選択した後、「酒場フェイズ」と「戦闘フェイズ」を繰り返し、自分のヒーローの体力が0になるか、最後の一人になるまで続く。 バトルグラウンドには獣・悪魔・ドラゴン・メカ・マーロック・海賊の6種族が存在するが、1回の対戦中に登場する種族は5種族のみである。 ただし、海賊は確定で登場する。 対戦中にどの種族が登場するかはヒーロー選択時に表示される。 また、ボブのデッキ 画面右上あたりにある にカーソルを合わせる事でいつでも確認ができる。 のような明らかに別種族とシナジーを持つミニオンはシナジー先の種族として扱われる。 また、はメカであるが他3種族とシナジーがあるために常に登場する。 1回のプレイが全て終了すると、レーティングが変動しランキングが更新される。 基本的に上位4人に入ればレーティングが上がり、それより下だとレーティングが下がる。 ランキングはトップ200まで公式サイトに掲載されている。 プレイによってカードやゴールドが得られることはない。 の内容として指定されることはある。 また、上位4人に入れば3勝で10Gの条件も満たせる。 (厳密には4位のプレイヤーが脱落したターンにライフが0になった場合でも勝利とカウントされる模様。 このため、5位以下でもカウントが進む場合がある。 ) ヒーロー選択• 全41種のヒーローからランダムな2種が表示され、選択したヒーローを使用する。 酒場パックを購入すると、4種類からの選択になる。 ヒーローはそれぞれ異なったヒーローパワーを持つ。 最大ライフはパッチウァーク以外全員40で固定。 パッチウァークのみ50• クラスは存在せず、どのヒーローを用いてもヒーローパワー以外の差はない。 今回の対戦で登場しない種族とシナジーを持つヒーローは選択肢に登場しない。 具体的には以下のヒーローが該当すると思われる。 要確認 また、サー・フィンレー・マルグルトンの選択肢にこれらのヒーローが選択されうるかも未確認。 獣:該当なし 悪魔:ロード・ジャラクサス メカ:ミリフィセント・マナストーム マーロック:菌術師フラァグル ドラゴン:アレクストラーザ、イセラ 海賊:海賊パッチーズ• マイエヴ・シャドウソング:休眠状態のミニオンがいても酒場に補充されるミニオンが減らないように変更。 酒場は最大7枠なので酒場グレード6で2体休眠状態の場合は1枠減る。 In シンドラゴサ、エリーズ・スターシーカー、ブラン・ブロンズビアード、サー・フィンレー・マルグルトン Out キング・ムクラ、ジャイアントフィン、ミリフィセント・マナストーム、リッチのバズィアル• A・F・ケイ:3ターン目に手に入るミニオンがグレード3を2体に変更。 偉大なるアカザムザラク:連続してアイスブロックを発見することが困難になり、救済の手が選択肢から除外。 In エドウィン・ヴァンクリーフ、シルヴァナス・ウィンドランナー、大悪党ラファーム、ミリフィセント・マナストーム、リッチのバズィアル Out 海賊パッチーズ、バーテンド・トロン、ピラマッド、ピュートリサイド教授、商大公ガリーウィックス• In バーテンド・トロン Out ブラン・ブロンズビアード• In ティリオン・フォードリング、ミルハウス・マナストーム、 ピュートリサイド教授 、 商大公ガリーウィックス Out サー・フィンレー・マルグルトン• In ワグトグル女王 Out ティリオン・フォードリング• In 菌術師フラァグル、サー・フィンレー・マルグルトン、ピュートリサイド教授 Out 炎の王ラグナロス、シルヴァナス・ウィンドランナー、海賊パッチーズ 修正 サー・フィンレー・マルグルトン:ヒーローパワーを「 常動 対戦の開始時、ヒーローパワーを1つ発見する。 」に変更。 イセラ:ヒーローパワーを「 常動 自分のターンの開始時、ボブの酒場にドラゴン1体を追加する。 」に変更。 In イリダン・ストームレイジ• In 海賊パッチーズ、ユードラ船長、空賊船長クラッグ、フックタスク船長 Out ピュートリサイド教授 修正 海賊パッチーズ:ヒーローパワーを「 4 海賊を1体得る。 海賊を買った後、次に使用するヒーローパワーのコストが(1)減る。 」に変更。 In アランナ・スターシーカー 名前 ヒーローパワー 備考 A. ケイ 放置 常動 最初の2ターンは何もしない。 酒場グレード3のミニオンを2体得た状態で開始する。 3ターン目開始時にグレード3のミニオンを発見するカードが2枚もらえる。 エリーズ・スターシーカー 探検隊長 常動 ボブの酒場をアップグレードした時「人材募集地図」1枚を得る。 「人材募集地図」は現在のボブの酒場で「ミニオンを1体招集する」効果を持つコスト3のカード。 融合体の酒場グレードは1。 シャダウォック 怒めきずり 1 このターン中の次の味方の雄叫びは2回発動する。 毎ターン種族が入れ替わる。 今回の対戦で出現しない種族には入れ替わらない。 ネファリアン 極悪の炎 1 次の戦闘の開始時敵のミニオン全てに1ダメージを与える。 聖なる盾をはがすのに便利。 バーテンド・トロン バーテン手腕 常動 酒場グレードのコストを(1)減らす。 パッチウァーク ひとつなぎのツギハギ 常動 開始時の体力は40ではなく50。 リッチのバズィアル 終夜勤務 0 2ダメージを受け自分の手札に「金貨」1枚を追加する。 リッチキング 蘇りの儀式 1 味方のミニオン1体に次の戦闘時のみ蘇りを付与する。 蘇ったミニオンのバフは残らない。 偉大なるアカザムザラク 奇術 2 秘策を1枚発見する。 その秘策を準備する。 秘策は使われなければ次ターン以降も残る。 地獄のジョージ 光の恩寵 3 味方のミニオン1体に聖なる盾を付与する。 効果は永続。 次ターン以降も聖なる盾は残る。 無限のトキ 時空間酒場 1 ボブの酒場を入替する。 酒場グレードが1高いミニオン1体をそこに含める。 大悪党ラファーム いただこう! 1 次の戦闘で味方が最初に倒したミニオンの通常版のコピー1体を、自分の手札に追加する。 トリプルのミニオンを倒しても通常版となる。 ミルハウス・マナストーム マナ嵐 2 ミニオンのコストは2ゴールド。 入れ替えのコストは2ゴールド。 ガラクロンド ガラクロンドの貪欲 1 ボブの酒場のミニオン1体を 酒場グレードが1高いミニオン1体と置き換える。 対象は指定できる。 相手のミニオンも強化される。 イセラ 夢ポータル 常動 自分のターンの開始時、ボブの酒場にドラゴン1体を追加する。 アレクストラーザ 竜の女王 常動 ボブの酒場をグレード5にアップグレードした後ドラゴンを2体発見する。 ノズドルム 天眼通 常動 毎ターン最初の入替のコストは 0。 マリゴス 魔力の変成 0 ミニオン1体を同じ酒場グレードのランダムなミニオンに置き換える。 酒場のミニオンにも使用可能。 レノ・ジャクソン 大金持ちになれるぞ! 2 味方のミニオン1体をゴールデンにする。 対戦中1回しか使えない。 サー・フィンレー・マルグルトン さあ、冒険だ! 常動 対戦の開始時、ヒーローパワーを1つ発見する。 他のプレイヤーとヒーローパワーが被る事もある。 菌術師フラァグル 魚夫の利 常動 自分がマーロックを売った後、ボブの酒場にランダムなマーロック1体を追加する。 酒場のミニオンは7体までしか並ばない。 イリダン・ストームレイジ 先駆けの双翼 常動 戦闘開始時:自分の一番左と一番右のミニオンがすぐに攻撃する。 レディ・ヴァッシュ 進化の電撃 常動 ボブの酒場をアップグレードした後、ボブのミニオンそれぞれをグレードが1高いものと入れ替える。 マイエヴ・シャドウソング 封印 1 ボブの酒場のミニオン1体を休眠状態にする。 海賊パッチーズ 海賊パァァァティ! 4 海賊を1体得る。 海賊を買った後、次に使用するヒーローパワーのコストが(1)減る。 ユードラ船長 埋められた宝物 1 ゴールデンミニオンを1体掘り出す!(4回使用で掘り当てる) 空賊船長クラッグ ブタの貯金箱 0 このターン1ゴールドを獲得する。 毎ターン、貯金箱のゴールドが増加する。 (獲得は対戦中1回のみ) フックタスク船長 ゴミを宝に 0 味方のミニオン1体を除去する。 酒場グレードが1低いミニオン1体を発見する。 アランナ・スターシーカー デーモンハンター訓練 常動 入替を7回した後、ボブの酒場にはミニオンが7体並ぶようになる。 キング・ムクラ バナナラマ 常動 自分が獣を雇う度自分の手札にバナナ1房を追加する。 商大公ガリーウィックス スマート貯蓄 1 自分の手札に「金貨」1枚を追加する。 炎の王ラグナロス 死ね、虫ケラども! 2 次の戦闘の開始時ランダムな敵のミニオン2体に8ダメージを与える。 酒場フェイズ• ミニオンの編成・強化を行うフェイズ。 時間制限があり、制限時間が来た場合は強制的に終了される。 プレイヤーは手持ちのコインを使用して編成を行う。 使用しなかったコインの持ち越しはできない。 左に表示されるスコアボードで残りライフの順位を確認できる。 他プレイヤーにカーソルを合わせる事で、現在の残りライフ・連勝数・直近3回の戦闘結果・多数派の種族と数が確認できる。 酒場には酒場グレードに応じて何体かのミニオンが提示される。 提示されるミニオンは酒場フェイズが終了すると自動で更新される。 酒場グレードと提示されるミニオンの数の関係は以下の通り。 酒場グレード1:3体 酒場グレード2~3:4体 酒場グレード4~5:5体 酒場グレード6:6体 酒場で行える主な行動は以下のようなものがある。 ミニオンの雇用 コイン3枚• 酒場に提示されているミニオンを使用可能にする。 どのようなミニオンであってもコストは3枚で固定。 同名カードを3枚雇用すると自動的に1体に合体し、攻撃力・体力と能力が大幅に強化されたゴールデンバージョンのミニオンになって手札に戻る。 これをトリプルと呼ぶ。 トリプルは合体前に持っていた強化効果もそのまま引き継ぐ。 トークンも酒場フェイズに同名の物を3体出せばトリプルになる。 この場合能力値が2倍になり、報酬カードももらえる。 戦闘フェイズに同名トークンを3体以上出してもトリプルにはならない。 ミニオンの数には上限があり、プレイヤー全員で一定数雇用するとそれ以上提示されることはなくなる。 人気のあるミニオンは手に入らなくなる可能性があるし、高いグレードのミニオンを早々に集めることで他プレイヤーに使わせない事も可能となる。 売却されたカード、敗北したプレイヤーが所有していたカードは再び提示されるようになる。 変身者ゼラスが変身したミニオンは雇用された数にはカウントされない。 カードの効果によって発見されたミニオンはカウントされる。 超電磁合体したミニオンはプールへは還らず、合体先のミニオンが売却されるまで場に残る。 各グレード毎のミニオン数は以下の通り。 それぞれのミニオン毎に以下の枚数まで出現しうる。 酒場グレード1:各16体 酒場グレード2:各15体 酒場グレード3:各13体 酒場グレード4:各11体 酒場グレード5:各9体 酒場グレード6:各7体• ボードの更新 コイン1枚• 酒場に提示されているミニオンを全て新しいものに入れ替える。 ミニオンを解雇する コインを1枚獲得• 自分の場のミニオンを解雇し、コイン1枚を獲得する。 どんなグレードのミニオンであっても獲得できるコインは1枚で固定であるが、宵越しの博打打ちのみ例外的にコイン3 6 枚で売れる。 マーロックのタイドハンターや野良猫の効果で出てくるトークンを売却した場合も1コイン得られる。 ボードを凍結する コスト無し• 酒場に提示されているミニオンが、酒場フェイズ終了時に変更されないようにする。 欲しいミニオンがいるが、コインが足りない時に有効。 酒場に並んでいるミニオンが最大数以下の場合、足りない数だけターン終了時に自動で補充される。 マイエヴ・シャドウソングの効果で休眠状態のミニオンがいる場合、補充される数が減る。 酒場をアップグレードする コスト不定• ボブが紹介するミニオンの強さと数、戦闘ラウンドで敵のヒーローに与えるダメージの基本値は酒場グレードで決定されている。 コストを支払うことで、酒場グレードを1上げることができる。 酒場グレードの初期値は1で、最大値は6。 酒場をアップグレードしなかった場合、酒場フェイズ終了時に必要なコストは1下がる。 アップグレードを行うまで下がり続ける。 アップグレードに必要なコストは以下の通り。 ミルハウス・マナストームのみ1枚ずつ余分に必要となる。 ミニオンのプレイ・配置変更 コスト無し• 酒場で雇用したミニオンや他のカードを手札からプレイする。 また、すでに場に出したミニオンをドラッグすることで並べ替えることができる。 戦闘フェイズでは左のミニオンから順に攻撃を行う。 戦闘フェイズで死亡したミニオンも、次の酒場フェイズには復活している。 雄叫び効果は最初にプレイした時のみ効果を発揮する。 断末魔は戦闘フェイズに死亡する度に効果を発揮する。 酒場フェイズで付与した強化は期間が指定されていなければ、そのミニオンを解雇するまで永続である。 ターン終了時に発動する効果は酒場フェイズ終了時に発動する。 この効果も永続である。 ヒーローパワーのプレイ コストはヒーロー毎に固定• 選択したヒーローによってはコストを支払ってヒーローパワーを使用できる。 酒場フェイズ中にヒーローパワーで自分のミニオンを除去した場合、断末魔は発動しない。 戦闘フェイズ• 酒場フェイズに配置したミニオンを使っての戦闘を行う。 ゲーム盤の左にあるリーダーボードで次の対戦相手を確認できる。 残りプレイヤー人数が奇数の場合、ランダムな一人はケルスザードと対戦する。 ケルスザードは脱落したプレイヤーのミニオンを使ってくるが、ヒーローパワーは使わない。 一度対戦した相手とは、それ以外のプレイヤーと2回戦闘を行うまで戦うことはない。 残り二人になった時を除く。 この制限にはケルスザードも含まれる。 ミニオンの所持数が多いプレイヤーが先手となる。 同数の場合にどちらが先手になるかは不明。 まず先手の一番左にいるミニオンが攻撃し、次に後手の一番左にいるミニオンが攻撃する。 その後、一方の陣営のミニオンが全滅するまでプレイヤーは交互に攻撃を行う。 ミニオンが攻撃する対象はランダムに選択される。 挑発を持つミニオンがいる場合、優先して攻撃を行う。 自分のライフが0になっておらず、他にも生き残っているプレイヤーがいる場合は酒場フェイズに戻る。 最後のミニオンが相打ちになった場合、どちらもダメージを受けない。 戦闘中にカードの効果で召喚されるトークンは全てグレード1である。 酒場フェイズに戻る際に、死亡したミニオンや変動したミニオンの攻撃力・体力は元に戻り、戦闘フェイズ開始時と同じ状況になる。 断末魔効果や秘策によって召喚されたミニオンは戦闘フェイズ終了と同時に場から取り除かれる。 ミニオン• ミニオンが持つ能力は通常のハースストーンのプレイと同様に処理される。 戦闘フェイズにターンの概念はないので、ターン終了時に発動する能力は酒場フェイズ終了時に発動する。 突撃のように意味を持たない能力もある。 また、適応において「隠れ身」と「呪文とヒーローパワーの対象にならない」の2つは出現せず、8つの候補から選ばれる。 多くののミニオンは通常のハースストーンと同じ能力・スタッツを持っている。 バトルグラウンド専用のミニオンが45体存在する。 通常のプレイと異なり、トリプルの能力によって出現するミニオンは通常版 トリプルではない となる。 光牙の執行者:海賊も含むように修正。 追加 表記はトリプルのもの。 トリプルでは2回行う。 ムロゾンドがトリプルの場合、雄叫びで手札に追加したミニオンをトリプルにする。 光牙の執行者:効果の対象にドラゴンが追加。 に変更。 それは即座に攻撃する。 隣接するミニオンが攻撃した後、敵のミニオン1体に2ダメージを与える。 トリプルは2回2ダメージを与える。 トリプルは2回断末魔を発動させる。 トリプルはゴールデン宝箱を召喚する。 変更・削除 光牙の執行者:海賊も含むように修正。 これを2回行う。 それは即座に攻撃する。 それは即座に攻撃する。 隣接するミニオンが攻撃した後、敵のミニオン1体に2ダメージを与える。 隣接するミニオンが攻撃した後に2回、敵のミニオン1体に2ダメージを与える。 自分のヒーローは無敵。 自分のヒーローは無敵。 偉大なるアカザムザラクのヒーローパワーで発見できる秘策• アイスブロックのみ一度発見した後に再出現率が低下する。 名前 能力 :自分のヒーローの体力を0以下にするダメージを受けた時、そのダメージを打ち消し、このターンの間になる。 :味方のミニオンが攻撃された時そのミニオンのコピーを1体召喚する。 :あなたのミニオンが対戦相手によって破壊された時、あなたの場にそのミニオンと同じコストのミニオンを召喚する。 :味方のミニオンが死亡した時、体力1で復活させる。 :味方のミニオンが攻撃された時そのミニオンにを付与する。 相手が酒場のグレードよりグレードが2以上高いのミニオンを使ってきたのはなぜ? A. このカードは手札では酒場のグレードに関係なくバトルグラウンドのカードプールからランダムな1枚に変身します。 のトリプルを作る方法は? A. 変身してしまうとゼラスとしては扱われなくなってしまうので、同一ターン内に雇用するかあらかじめ場に出す必要があります。 同時に2人以上のプレーヤーが死亡したときの自分の順位はどうなる? A. 同時に死亡したプレーヤー間での順位は戦闘前の順位によってつけられます。 (例)残り5人で戦闘前の自分の順位が3位のとき、同時に死亡したプレーヤーが2位以上であれば自分は5位、4位以下であれば自分は4位になります。

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