東方ロストワールド パーティ。 東方ロストワード イベント「玉兎と河童の大サバゲー祭り」攻略情報

【東方LostWord】アプリの最新情報まとめ

東方ロストワールド パーティ

ちなみにメディスンは、後衛から前衛に出すと、交代相手のステータス強化の一部を引き継げるという特徴もあり。 最初はほかのキャラクターに前衛を任せ、あとで後衛から戦場に出せば、体力を温存しつつボス戦に集中できておすすめです。 Q:封結晶はどうやって手に入れる? A:ストーリー進行や日々の課題、おつかいや社務所で入手できます。 おいのりを行う際に必要となる封結晶。 これはストーリーを進めたり、1日や1週間ごとに設定されている課題をこなすことで入手できます。 実質的に、おいのりは1日1回無料! 必ずやっておきましょう。 指南書はスキルの系統に合ったものを使うと、獲得経験値が増やせます。 レアな指南書は入手機会も少ないので、レア度の低いものから使うのがセオリーです。 Q:キャラクターを強くするには? A:地道に探索をこなしつつ、素材による強化も行いましょう。 キャラクターの強さを表す要素はいろいろありますが、一番わかりやすいのがLvです。 これを上げるにはキャラクター経験値を稼ぐ必要がありますが、手っ取り早いのは戦闘が発生する探索をこなすこと。 探索で消費される霊力はパーティ編成のコストで決まり、難易度の高い探索ほど消費霊力が多い、ということはありません。 そのため、ただ獲得経験値が多い、高難易度の探索を選べばOK。 個人的にはボスが出現しない、オート戦闘で勝てる難易度の探索を繰り返すのがおすすめです。

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妖夢はチュートリアル序盤のキャラ1体確定無料10連の排出対象となっているため、性能重視でリセマラを行う場合は最初に確保しておくのがおすすめです。 【メディスン】は、限界突破が完了すればラストワードで敵の属性を問わず結界破壊できる非常に優秀なキャラへと変貌しますが、あくまでリセマラランクとしてはB評価となります。 強みが発揮できる状況であったり、パーティ編成や装備する絵札次第では輝くこともできますが、キャラが7体以上になった段階で順次編成から外れる可能性が高いです。 魔理沙と霊夢はチュートリアル終了後に全ユーザーが貰える事前登録キャンペーンの報酬、早苗はログインボーナス7日目の報酬として獲得できるため、限界突破要員となります。 東ロワは前衛と後衛で各3体ずつ、最大6体でパーティ編成をします。 限界突破は重要ですが、リセマラではキャラを増やすことが第一なので、性能を問わず確実に獲得できるキャラは最低ランクとなります。 リセマラの効率的なやり方• ストアでアプリをインストール• チュートリアル序盤に無料10連 キャラ1体確定• プレイヤー名と呼び名を登録し戦闘チュートリアル• DLを済ませチュートリアル後半に2度目の無料10連• 探索の序章第2節へ進む前にHOME画面へ戻る• 合計45回で報酬対象外のキャラを被らず4体以上引けば終了• 引けなければアンインストールして1. に戻る チュート10連でAランク以上を確保 東方ロストワードのリセマラは、チュートリアル序盤で直ぐに引けるキャラ1体確定の無料10連ガチャで、必ずAランク以上のキャラを引いて進めましょう。 特別なキャラ愛があれば別ですが、やり直しが楽な序盤10連の段階で確実にAランク以上のキャラを1体確保しておけば、この段階でリセマラの成功に1歩近付いたことになります。 シナリオパートはスキップ 東方ロストワードのリセマラを効率良く行うために、スキップで飛ばせるシナリオパートは初回のみ楽しみ、2回目以降は飛ばして所要時間を短縮しましょう。 おいのり 常設ガチャ がおすすめ 東方ロストワードのリセマラは、常設ガチャの【おいのり】でAランク以上のキャラを狙うのがおすすめです。 キャラとは違い絵札には星3~星5までのレアリティが存在し、星の数が多いほど優秀です。 絵札はキャラ固有の各スペルカードに対する装備品で、絵札の効果によりスペルを強化できます。 リセマラ終了の基準 4体以上 S~Aランク複数 で大成功 東方ロストワードのリセマラは、Bランク以上のキャラを被り無しで4体以上引き、S~Aランクが複数含まれていれば大成功です。 事前登録報酬のCランク2体を加えれば、前後衛合わせて6体の強力なパーティを編成できます。 更に、星5絵札も5枚以上引けているとなればリセマラは超大成功です。 難敵【八雲紫】の適正キャラも欲しい 第1章5節2話で最初の難敵【八雲紫】が登場します。 事前登録とログボ7日目の報酬でCランク3体を加えれば、前後衛合わせて6体のパーティを編成できます。 好きなキャラで始めるのも良し 東方ロストワードには魅力的なキャラが多数登場するため、東方プロジェクトのファンであれば性能よりも愛着を重視して、好きなキャラを引き当てたらリセマラ終了でも良いでしょう。 ゲーム内の強さを追い求めて疲弊するタイプのユーザーは、愛着のあるキャラを中心にパーティ編成して、ゆるく楽しんだ方が東ロワを長く続けられるかも知れません。 余談:タイトル間違いに注意 タイトルは【東方ロストワード】。 失われた言葉、メッセージです。 【ラストワード】【ロストワールド】などの間違いが散見されるので、タイトル間違いに注意しましょう。 アプリ紹介と動画もよろしく.

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元々、 不利属性から受けるダメージ20%ダウンの効果も相まって耐久値はかなり高め。 育成を進める事で自身だけでなく、 味方へ防御バフも付与出来たりと防御面のエキスパートといえる性能。 攻撃される度に確率でヘイトアップを獲得出来るので全体攻撃を受けない限りは味方へのダメージも大きく軽減。 ただ防御面が優秀とはいえ、攻撃が集まる分落とされやすいのは間違いないので念の為ヒーラーの同時編成を行いたい。 不利属性に対しての与ダメージアップや 人間からの被ダメージ20%ダウン等、特殊な状況で真価を発揮するタイプ。 その為、汎用性自体はやや低いが刺さる場所では大きな効果を生む。 ステータス自体が平均して高く、その時点で獲得しておく価値は十分。 育成する事で 自身にファスト+火力バフを付与出来たりと使い勝手も向上。 優先して育成する事を条件にかなり強力なキャラになるものの、フェス限定キャラの為育成し辛いのがネック。 攻撃を受ける度に火力アップを行える為、長期戦では非常に優秀な性能を誇る。 ステータスは平均しており、 やや防御力が低いといった性能。 しかし優先して育成するのならバフの重ね掛けにより、かなりの高火力を発揮。 アタッカーといて優秀な性能を誇る為、入手しておいて損はない。 ブースト使用時には速力アップを得られる為、高火力でのダメージを先手で狙える点も優秀。 攻撃型のキャラに比べると火力はそこまで高くはないが、デバフ要素に長けている分幅広い運用が可能。 アタック連携を持つ為、後列キャラに火力の引継ぎが行える点も魅力。 5位:知恵と日陰の少女 パチュリー・ノーレッジ キャラ性能&個別評価 技巧式のキャラ。 自身のヘイトを下げつつ、「燃焼」を付与することで耐久値の高い敵に継続ダメージを付与出来る。 継続ダメージによってHPが0になる事はないが、陰気 攻守 を下げられるのは大きなメリット。 被ダメージ軽減としても運用出来るのは非常に優秀。 自身も攻撃された後に陰防アップ、魔法使いからの被ダメージダウンなど状況によっては優秀なバフを保有。 特定の状況で力を発揮する技巧式だが、燃焼効果は汎用性が広く使いやすい。 速力も高く、先手で状態異常を付与出来るのもポイント。 6位:紅魔館のメイド 十六夜咲夜 キャラ性能&個別評価 自身にファストや速力アップを付与出来る速攻式のキャラ。 先手で行動するのに長けており、優先して育成しておけば初手で敵数を減らす事も可能。 ただ、その分 防御能力に関しては低めに設定されておりヒーラーが居ない場合は長期戦は不利。 短期戦等では 完全ダメージカットのグレイズを利用する事で十分持ちこたえる事が出来る為、気にならない。 スピード連携持ちなので後衛に速力の遅いキャラを配置させておくのも有り。 7位:狂気の月の兎 鈴仙・優曇華院・イナバ キャラ性能&個別評価 拡散全体ショットを持つ妨害式のキャラ。 その他、 敵全体に回避を下げる「帯電」を付与出来たりと回避デバフに特化した性能。 さらに、自身の攻撃ステータスも陽攻が高めで火力面でも十分役立つ。 8位:春を運ぶ妖精 リリーホワイト キャラ性能&個別評価 回復能力を持つ支援式のキャラ。 さらに、 グレイズ使用時にも味方全体の陽防をアップしたりとサポート面に充実した性能。 グレイズ等のシステムにより回復能力の優先度は低めだが、これだけ特化されているのなら獲得も有り。 自己回復が出来ない分、八雲紫には劣るもののタダで貰えるキャラとしては十分。 回復要員を編成しておけば、生存率のカバーも出来るのでそこまで気にならない。 ただ、 火力の低さが気になるので味方全体にバフをかけれるようなキャラとの編成が必須。 攻撃力が高く、ボス戦等で高火力を発揮してくれる。 デバフ要素が皆無でショットで全体攻撃が出来ないのはネックだが、そこは対ボス用と割り切れば問題無し。 火力が高く、活躍の場が多いので優先して育成しておくのも有り。 結界はグレイズを使用する際に必要なものなので、自身で補える点は非常に優秀。 さらにそれが味方全体へ作用する為、優先して育成するのも悪くはない。 サポート面に突出している反面、 ステータスは平均的にやや低め。 しかし、それでも味方全体へ恩恵は大きく優秀なキャラといえる。 「毒霧」は「燃焼」と同様に継続ダメージを与えられる。 速力が遅く、先手を取られてしまいがちなので速力アップを行えるキャラと編成したい。 継続ダメージではHPを0にする事は出来ないが、高耐久の敵に対しての安定したダメージソースになるのは魅力。 13位:七色の人形使い アリス・マーガトロイド キャラ性能&個別評価 技巧式のキャラ。 自身のヘイトを下げつつ、味方の火力アップを行える。 その為、高火力の味方と相性が良くバフ要員としての活躍を期待。 さらに 被ダメージ時にもヘイトダウンの効果を獲得出来る為、長期戦でのサポートが得意。 偏った性能となっているのでステージによって使い分けるようにしたい。 14位:名もなき大きな妖精 大妖精 キャラ性能&個別評価 支援式のキャラ。 拡散全体攻撃のショットを持つ為、Pを溜めるのに便利なキャラ。 ただ、自身がサポートメインのキャラとなっているので正直火力には期待が出来ない。 スキルでは 味方への火力バフや 全体回復等、サポート能力が優秀。 回復要員は先を見据えて確保しておくに越したことはないがグレイズ等、ダメージ回避システムがあるので優先度は低め。 15位:超妖怪弾頭 河城にとり キャラ性能&個別評価 妨害式のキャラ。 敵全体の命中をダウンさせ、「帯電」効果を付与する事に長けたキャラ。 「帯電」を付与する事で敵の回避を大きく下げられる為、味方の火力アップにも貢献出来る。 さらに、 人間から受けるダメージを20%軽減したりと特定の相手には高耐久。 その為、序盤はこの3体のキャラで進める事も十分に考えても良いでしょう。 上位のキャラは勿論、強力ですが育成に同一キャラを重ねる必要があったりと中々育成が厳しいのも問題です。 その為、あえて育成する為に前述した3体のキャラを狙うのも有りです。

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