ニホン シリーズ 歴代。 プロ野球日本シリーズの歴代王者とその回数!結局どっちのリーグが強いの?

日本選手権シリーズ

ニホン シリーズ 歴代

2020年以降は移転を予定して、コチラの「」で追加・更新中です。 原辰徳 1 遊 坂本勇人 2 中 松本哲也 3 三 小笠原道大 4 左 ラミレス 5 右 亀井義行 6 一 李承ヨプ 7 捕 阿部慎之助 8 二 脇谷亮太 9 投 ゴンザレス 投 グライシンガー 落合博満 1 遊 井端弘和 2 二 荒木雅博 3 三 森野将彦 4 一 ブランコ 5 左 和田一浩 6 右 小池正晃 7 中 藤井淳志 8 捕 谷繁元信 9 投 吉見一起 投 チェン 高田繁 1 左 福地寿樹 2 二 田中浩康 3 中 青木宣親 4 一 デントナ 5 右 ガイエル 6 三 宮本慎也 7 捕 相川亮二 8 遊 川島慶三 9 投 館山昌平 投 石川雅規 梨田昌孝 1 二 田中賢介 2 左 森本稀哲 3 右 稲葉篤紀 4 一 高橋信二 5 指 スレッジ 6 三 小谷野栄一 7 中 糸井嘉男 8 捕 鶴岡慎也 9 遊 金子誠 投 ダルビッシュ有 投 武田久 野村克也 1 遊 渡辺直人 2 二 小坂誠 3 中 鉄平 4 指 山崎武司 5 一 セギノール 6 三 草野大輔 7 左 リンデン 8 右 中村真人 9 捕 嶋基宏 投 田中将大 投 永井怜 秋山幸二 1 二 本多雄一 2 遊 川崎宗則 3 左 オーティズ 4 指 松中信彦 5 一 小久保裕紀 6 右 多村仁志 7 中 長谷川勇也 8 捕 田上秀則 9 三 森本学 投 杉内俊哉 投 ホールトン 真弓明信 1 中 赤星憲広 2 一 関本賢太郎 3 遊 鳥谷敬 4 左 金本知憲 5 三 新井貴浩 6 右 桜井広大 7 二 平野恵一 8 捕 狩野恵輔 9 投 能見篤史 投 藤川球児 ブラウン 1 二 東出輝裕 2 中 赤松真人 3 左 フィリップス 4 一 栗原健太 5 三 マクレーン 6 右 天谷宗一郎 7 遊 石井琢朗 8 捕 石原慶幸 9 投 ルイス 投 大竹寛 大矢明彦 1 中 金城龍彦 2 二 藤田一也 3 左 内川聖一 4 三 村田修一 5 一 佐伯貴弘 6 右 吉村裕基 7 遊 石川雄洋 8 捕 細山田武史 9 投 三浦大輔 投 ウォーランド 渡辺久信 1 二 片岡易之 2 中 栗山巧 3 遊 中島裕之 4 三 中村剛也 5 一 石井義人 6 右 G. 佐藤 7 指 後藤武敏 8 捕 銀仁朗 9 左 佐藤友亮 投 涌井秀章 投 岸孝之 バレンタイン 1 遊 西岡剛 2 一 福浦和也 3 中 サブロー 4 二 井口資仁 5 右 大松尚逸 6 捕 里崎智也 7 左 竹原直隆 8 指 ベニー 9 三 今江敏晃 投 成瀬善久 投 シコースキー 大石大二郎 1 中 坂口智隆 2 遊 大引啓次 3 一 カブレラ 4 指 ローズ 5 三 フェルナンデス 6 左 大村直之 7 右 下山真二 8 二 後藤光尊 9 捕 日高剛 投 金子千尋 投 岸田護 セ・リーグ表彰 MVP ラミレス 巨人 新人王 松本哲也 巨人 最優秀防御率 チェン 中日 1. 54 最優秀勝率 ゴンザレス 巨人. 882 最多勝利 吉見一起 中日 15 〃 館山昌平 ヤクルト 15 最多奪三振 ルイス 広島 186 最多ホールド 山口鉄也 巨人 44 最多セーブ 岩瀬仁紀 中日 41 首位打者 ラミレス 巨人. 322 本塁打王 ブランコ 中日 39 打点王 ブランコ 中日 110 最多安打 ラミレス 巨人 186 盗塁王 福地寿樹 ヤクルト 42 ベストナイン投手 ゴンザレス 巨人 ベストナイン捕手 阿部慎之助 巨人 ベストナイン一塁手 ブランコ 中日 ベストナイン二塁手 東出輝裕 広島 ベストナイン三塁手 小笠原道大 巨人 ベストナイン遊撃手 坂本勇人 巨人 ベストナイン外野手 ラミレス 巨人 ベストナイン外野手 内川聖一 横浜 ベストナイン外野手 青木宣親 ヤクルト パ・リーグ表彰 MVP ダルビッシュ有 日本ハム 新人王 摂津正 ソフトバ ンク 沢村賞 涌井秀章 西武 最優秀防御率 ダルビッシュ有 日本ハム 1. 73 最優秀勝率 ダルビッシュ有 日本ハム. 750 〃 杉内俊哉 ソフトバ ンク. 750 最多勝利 涌井秀章 西武 16 最多奪三振 杉内俊哉 ソフトバ ンク 204 最多ホールド 摂津正 ソフトバ ンク 39 最多セーブ 武田久 日本ハム 34 首位打者 鉄平 楽天. 659 182. 275 2. 94 650 493 2 CD 144 81 62. 566 136. 258 3. 17 605 508 3 Ys 144 71 72. 497 116. 259 3. 97 548 606 4 T 144 67 73. 479 106. 255 3. 28 548 534 5 C 144 65 75. 464 101. 245 3. 59 528 575 6 B 144 51 93. 354 128. 239 4. 577 112. 278 3. 65 689 550 2 E 144 77 66. 538 108. 267 4. 01 598 609 3 Sh 144 74 65. 532 129. 263 3. 69 600 591 4 L 144 70 70. 500 163. 261 4. 01 664 627 5 M 144 62 77. 446 135. 256 4. 23 620 639 6 Bs 144 56 86. 394 118. 274 4. 322 577 186 31 103 4 25 88 2 内川聖一 横. 318 503 160 17 66 1 43 56 3 小笠原道大 巨. 309 514 159 31 107 2 64 107 4 坂本勇人 巨. 306 581 178 18 62 5 48 101 5 井端弘和 中. 306 569 174 5 39 13 78 66 6 青木宣親 ヤ. 303 531 161 16 66 18 88 65 7 和田一浩 中. 302 517 156 29 87 5 70 56 8 宮本慎也 ヤ. 294 469 138 5 46 3 20 58 9 東出輝裕 広. 294 558 164 0 26 14 45 39 10 阿部慎之助 巨. 293 409 120 32 76 1 44 87 11 亀井義行 巨. 290 490 142 25 71 12 50 74 12 森野将彦 中. 289 546 158 23 109 4 80 95 13 鳥谷敬 神. 288 538 155 20 75 7 70 83 14 ブランコ 中. 275 549 151 39 110 1 62 157 15 関本賢太郎 神. 271 377 102 3 44 3 49 56 16 福地寿樹 ヤ. 270 504 136 5 34 42 31 86 17 平野恵一 神. 270 404 109 0 18 3 29 53 18 荒木雅博 中. 270 582 157 2 38 37 29 70 19 ガイエル ヤ. 267 409 109 27 80 2 68 101 20 金本知憲 神. 54 24 8 4 164 43 146 2 吉見一起 中 2. 00 27 16 7 189. 1 36 147 3 ゴンザレス 巨 2. 11 23 15 2 162 32 113 4 能見篤史 神 2. 62 28 13 9 165 49 154 5 大竹寛 広 2. 81 29 10 8 185. 2 64 127 6 高橋尚成 巨 2. 94 25 10 6 144 42 126 7 内海哲也 巨 2. 96 27 9 11 179. 2 40 115 8 ルイス 広 2. 96 29 11 9 176. 1 33 186 9 東野峻 巨 3. 17 27 8 8 153. 1 70 133 10 三浦大輔 横 3. 32 28 11 11 195. 327 496 162 12 76 13 56 76 2 坂口智隆 オ. 317 526 167 5 50 16 56 81 3 サブロー ロ. 314 427 134 22 68 4 49 121 4 長谷川勇也 ソ. 312 509 159 7 44 10 63 89 5 高橋信二 日. 309 508 157 8 75 7 40 78 6 中島裕之 西. 309 560 173 22 92 20 85 113 7 糸井嘉男 日. 306 425 130 15 58 24 52 93 8 草野大輔 楽. 305 462 141 7 54 3 44 60 9 金子誠 日. 304 454 138 14 66 6 30 88 10 稲葉篤紀 日. 300 500 150 17 85 5 79 96 11 小谷野栄一 日. 296 530 157 11 82 7 33 95 12 大村直之 オ. 291 419 122 0 30 5 24 35 13 G. 佐藤 西. 291 502 146 25 83 1 52 121 14 中村剛也 西. 285 501 143 48 122 3 59 154 15 田中賢介 日. 283 575 163 3 49 31 84 105 16 オーティズ ソ. 282 411 116 20 74 2 39 81 17 井口資仁 ロ. 281 448 126 19 65 4 81 101 18 松中信彦 ソ. 279 448 125 23 80 2 70 77 19 渡辺直人 楽. 276 463 128 1 28 26 62 69 20 福浦和也 ロ. 73 23 15 5 182 51 167 2 涌井秀章 西 2. 30 27 16 6 211. 2 85 199 3 田中将大 楽 2. 33 25 15 6 189. 2 50 171 4 杉内俊哉 ソ 2. 36 26 15 5 191 67 204 5 金子千尋 オ 2. 57 32 11 8 171. 2 38 165 6 ホールトン ソ 2. 89 25 11 8 171 49 138 7 岩隈久志 楽 3. 25 24 13 6 169 49 121 8 岸孝之 西 3. 26 26 13 5 179. 2 58 138 9 成瀬善久 ロ 3. 28 23 11 5 153. 2 31 156 10 永井怜 楽 3.

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プロ野球日本シリーズ歴代優勝チーム

ニホン シリーズ 歴代

<試合・得点ランキング> 試合 選手名(所属) 記録 得点 選手名(所属) 記録 1 王貞治(巨人) 77試合 1 王貞治(巨人) 58得点 2 柴田勲(巨人) 73試合 2 長嶋茂雄(巨人) 49得点 3 伊東勤(西武) 70試合 3 柴田勲(巨人) 45得点 4 森昌彦(巨人) 69試合 4 清原和博(巨人) 42得点 5 長嶋茂雄(巨人) 68試合 5 石毛宏典(西武) 35得点 5 石毛宏典(西武) 67試合 6 秋山幸二(ダイエー) 34得点 7 秋山幸二(ダイエー) 61試合 7 高田繁(巨人) 33得点 8 清原和博(巨人) 60試合 8 福本豊(阪急) 28得点 9 辻発彦(ヤクルト) 58試合 8 辻発彦(ヤクルト) 28得点 10 土井正三(巨人) 57試合 10 川上哲治(巨人) 23得点 11 広岡達朗(巨人) 45試合 10 黒江透修(巨人) 23得点 11 末次利光(巨人) 45試合 12 土井正三(巨人) 22得点 13 国松彰(巨人) 44試合 12 森昌彦(巨人) 22得点 13 大熊忠義(阪急) 44試合 14 与那嶺要(巨人) 21得点 13 高田繁(巨人) 44試合 14 末次利光(巨人) 21得点 13 福本豊(阪急) 44試合 16 広岡達朗(巨人) 20得点 17 川上哲治(巨人) 43試合 17 原辰徳(巨人) 19得点 17 黒江透修(巨人) 43試合 18 坂本敏三(阪急) 18得点 19 森本潔(阪急) 41試合 18 古田敦也(ヤクルト) 18得点 20 与那嶺要(巨人) 40試合 20 広瀬叔功(南海) 17得点 21 長池徳二(阪急) 39試合 20 大熊忠義(阪急) 17得点 22 森下整鎮(南海) 38試合 20 B・マルカーノ(阪急) 17得点 23 高倉照幸(巨人) 37試合 20 高橋慶彦(広島) 17得点 23 谷繁元信(中日) 37試合 23 稲葉篤紀(日本ハム) 37試合 26 原辰徳(巨人) 36試合 27 山本浩二(広島) 35試合 <安打・二塁打ランキング> 安打 選手名(所属) 記録 二塁打 選手名(所属) 記録 1 長嶋茂雄(巨人) 91安打 1 長嶋茂雄(巨人) 14二塁打 2 柴田勲(巨人) 69安打 2 川上哲治(巨人) 11二塁打 2 石毛宏典(西武) 69安打 3 伊東勤(西武) 10二塁打 4 王貞治(巨人) 68安 打 3 松井秀喜(巨人) 10二塁打 5 清原和博(巨人) 66安打 5 土井正三(巨人) 9二塁打 6 川上哲治(巨人) 58安打 5 石毛宏典(西武) 9二塁打 7 辻発彦(ヤクルト) 57安打 5 森野将彦(中日) 9二塁打 8 秋山幸二(ダイエー) 56安打 8 南村侑広(巨人) 8二塁打 9 土井正三(巨人) 55安打 8 辻発彦(ヤクルト) 8二塁打 10 森昌彦(巨人) 51安打 10 大熊忠義(阪急) 7二塁打 11 伊東勤(西武) 49安打 10 高田繁(巨人) 7二塁打 12 与那嶺要(巨人) 47安打 10 島谷金二(阪急) 7二塁打 13 高田繁(巨人) 46安打 10 福本豊(阪急) 7二塁打 13 福本豊(阪急) 46安 打 10 秋山幸二(ダイエー) 7二塁打 15 大熊忠義(阪急) 43 安打 10 A・ラミレス(巨人) 7二塁打 16 黒江透修(巨人) 39安打 10 稲葉篤紀(日本ハム) 7二塁打 16 高橋慶彦(広島) 39安打 10 坂本勇人(巨人) 7二塁打 18 末次利光(巨人) 3 6安打 18 別当薫(毎日) 6二塁打 19 稲葉篤紀(日本ハム) 35安打 18 堀井数男(南海) 6二塁打 20 南村侑広(巨人) 34 安打 18 与那嶺要(巨人) 6二塁打 20 豊田泰光(西鉄) 34安打 18 広岡達朗(巨人) 6二塁打 22 森本潔(阪急) 33安打 18 岡本伊三美(南海) 6二塁打 22 山本浩二(広島) 33安打 18 豊田泰光(西鉄) 6二塁打 22 荒木雅博(中日) 33安打 18 広瀬叔功(南海) 6二塁打 25 広岡達朗(巨人) 32安打 18 末次利光(巨人) 6二塁打 25 広瀬叔功(南海) 32安打 18 王貞治(巨人) 6二塁打 25 原辰徳(巨人) 32安打 18 阪本敏三(阪急) 6二塁打 18 柴田勲(巨人) 6二塁打 18 B・マルカーノ(阪急) 6二塁打 18 高橋慶彦(広島) 6 二塁打 18 清原和博(巨人) 6二塁打 18 古田敦也(ヤクルト) 6二塁打 18 仁志敏久(巨人) 6二塁打 18 井口資仁(ロッテ) 6二塁打 <三塁打・本塁打ランキング> 三塁打 選手名(所属) 記録 本塁打 選手名(所属) 記録 1 末次利光(巨人) 4三塁打 1 王貞治(巨人) 29本塁打 2 黒江透修(巨人) 3三塁打 2 長嶋茂雄(巨人) 25本塁打 2 広瀬叔功(南海) 3三塁打 3 秋山幸二(ダイエー) 15本塁打 2 柴田勲(巨人) 3三塁打 3 清原和博(巨人) 15本塁打 2 和田一浩(中日) 3三塁打 5 柴田勲(巨人) 11本塁打 6 与那嶺要(巨人) 2三塁打 5 石毛宏典(西武) 11本塁打 6 藤尾茂(巨人) 2三塁打 7 長池徳二(阪急) 9本塁打 6 広岡達朗(巨人) 2三塁打 7 原辰徳(巨人) 9本塁打 6 長嶋茂雄(巨人) 2三塁打 7 城島健司(ダイエー) 9本塁打 6 高田繁(巨人) 2三塁打 10 黒江透修(巨人) 7本塁打 6 ウィリアムス(阪急) 2三塁打 10 山本浩二(広島) 7本塁打 6 福本豊(阪急) 2三塁打 10 O・デストラーデ(西武) 7本塁打 6 加藤英司(阪急) 2三塁打 13 豊田泰光(西鉄) 6本塁打 6 中畑清(巨人) 2三塁打 13 和田一浩(中日) 6本塁打 6 辻発彦(ヤクルト) 2三塁打 15 与那嶺要(巨人) 5本塁打 6 仁村徹(中日) 2三塁打 15 川上哲治(巨人) 5本塁打 6 飯田哲也(ヤクルト) 2三塁打 1 5 関口清治(西鉄) 5本塁打 6 川崎宗則(ソフトバンク) 2三塁打 15 中西太(西鉄) 5本塁打 15 野村克也(南海) 5本塁打 15 C・マニエル(近鉄) 5本塁打 15 水谷実雄(広島) 5本塁打 15 衣笠祥雄(広島) 5本塁打 15 大田卓司(西武) 5本塁打 15 長嶋清幸(広島) 5本塁打 15 A・カブレラ(ソフトバンク) 5本塁打 15 稲葉篤紀(日本ハム) 5本塁打 <塁打・打点ランキング> 塁打 選手名(所属) 記録 打点 選手名(所属) 記録 1 長嶋茂雄(巨人) 184塁打 1 長 嶋茂雄(巨人) 66打点 2 王貞治(巨人) 161塁打 2 王貞治(巨人) 63打点 3 清原和博(巨人) 117塁打 3 清原和博(巨人) 39打点 4 柴田勲(巨人) 114塁打 4 柴田勲(巨人) 34打点 5 石毛宏典(西武) 113塁打 4 秋山幸二(ダイエー) 34打点 6 秋山幸二(ダイエー) 108塁打 6 石毛宏典(西武) 29打点 7 川上哲治(巨人) 84塁打 7 長池徳二(阪急) 24打点 8 与那嶺要(巨人) 72塁打 7 原辰徳(巨人) 24打点 8 辻発彦(ヤクルト) 72塁打 9 黒江透修(巨人) 22打点 10 黒江透修(巨人) 71塁打 9 森昌彦(巨人) 22打点 11 森昌彦(巨人) 69塁打 9 福本豊(阪急) 22打点 11 土井正三(巨人) 69塁打 12 川上哲治(巨人) 19打点 11 福本豊(阪急) 69塁打 12 中西太(西鉄) 19打点 14 高田繁(巨人) 66塁打 12 土井正三(巨 人) 19打点 15 伊東勤(西武) 65塁打 12 B・マルカーノ(阪急) 19打点 16 原辰徳(巨人) 63塁打 12 谷繁元信(中日) 19打点 17 長池徳二(阪急) 61塁打 17 末次利光(巨人) 18打点 18 豊田泰光(西鉄) 60塁打 17 加藤秀司(阪急) 18打点 18 山本浩二(広島) 60塁打 17 山本浩二(広島) 18打点 20 末次利光(巨人) 59塁打 20 豊田泰光(西鉄) 17打点 20 稲葉篤紀(日本ハム) 59塁打 20 野村克也(南海) 17打点 22 大熊忠義(阪急) 56塁打 20 池山隆寛(ヤクルト) 17打点 23 和田一浩(中日) 55塁打 20 稲葉篤紀(日本ハム) 17打点 24 広岡達朗(巨人) 51塁打 24 与那嶺要(巨人) 16打点 24 高橋慶彦(広島) 51塁打 24 森本潔(阪急) 16打点 26 城島健司(ダイエー) 49塁打 26 城島健司(ダイエー) 16打点 27 B・マルカーノ(阪急) 48塁打 27 中沢伸二(阪急) 15打点 27 古田敦也(ヤクルト) 48塁打 27 O・デストラーデ(西武) 15打点 27 和田一浩(中日) 15打点 <盗塁・四球ランキング> 盗塁 選手名(所属) 記録 四球 選手名(所属) 記録 1 柴田勲(巨人) 14盗塁 1 王貞治(巨人 ) 83四球 1 福本豊(阪急) 14盗塁 2 清原和博(巨人) 31四球 3 飯田徳治(南海) 10盗塁 3 柴田勲(巨人 ) 28四球 4 土井正三(巨人) 9盗塁 3 福本豊(阪急) 28四球 5 高橋慶彦(広島) 8盗塁 5 長嶋茂雄(巨人) 27四球 5 辻発彦(ヤクルト) 8盗塁 6 伊東勤(西武) 23四球 5 荒木雅博(中日) 8盗塁 7 森本潔(阪急) 19四球 8 黒江透修(巨人) 7盗塁 7 石毛宏典(西武) 19四球 9 平井三郎(巨人) 6盗塁 9 森昌彦(巨人) 18四球 9 岩本尭(大洋) 6盗塁 9 谷繁元信(中日) 18四球 9 簑田浩二(巨人) 6盗塁 11 辻発彦(ヤクルト) 17四球 9 松本匡史(巨人) 6盗塁 12 川上哲治(巨人) 16四球 9 秋山幸二(ダイエー) 6盗塁 12 長池徳二(阪急) 16四球 9 鈴木尚広(巨人) 6盗塁 12 秋山幸二(ダイエー) 16四球 15 吉田義男(阪神) 5盗 塁 15 千葉茂(巨人) 15四球 15 王貞治(巨人) 5盗塁 15 高田繁(巨人) 15四球 15 高田繁(巨人) 5盗塁 15 山本浩二(広島) 15四球 15 B・ウィリアムス(阪急) 5盗塁 15 衣笠祥雄(広島) 15四球 15 井口資仁(ロッテ) 5盗塁 19 南村侑広(巨人) 14四球 15 片岡治大(西武) 5盗塁 19 与那嶺要(巨人) 14四球 15 川崎宗則(ソフトバンク) 5盗塁 19 松井秀 喜(巨人) 14四球 22 森下整鎮(南海) 4盗 塁 19 稲葉篤紀(日本ハム) 14四球 22 玉造陽二(西鉄) 4盗 塁 19 森野将彦(中日) 14四球 22 並木輝男(阪神) 4盗塁 24 和田一浩(中日) 13四球 22 広瀬叔功(南海) 4盗塁 24 阿部慎之助(巨人) 13四球 22 大下剛史(広島) 4盗塁 26 広岡達朗(巨人) 12四球 22 河埜和正(巨人) 4盗塁 26 加藤英司(阪急) 12 四球 22 石毛宏典(西武) 4盗塁 26 平野光泰(近鉄) 12四球 22 平野謙(西武) 4盗塁 26 小笠原道大(巨人) 12四球 26 松中信彦(ソフトバンク) 12四球 <三振・打率(70打数以上)ランキング> 三振 選手名(所属) 記録 打率 選手名(所属) 記録 打数・安打 1 清原和博(巨人) 54三振 1 張本勲(巨人). 370 73打数27安打 2 秋山幸二(ダイエー) 53三振 2 川上哲治(巨人). 365 159打数58安打 3 石毛宏典(西武) 46三振 3 豊田泰光(西鉄). 362 94打数34安打 4 伊東勤(西武) 41三振 4 南村侑広(巨人). 354 96打数34安打 5 柴田勲(巨人) 39 三振 5 長嶋茂雄(巨人). 343 265打数91安打 6 衣笠祥雄(広島) 38三振 6 大田卓司(西武). 341 85打数29安打 7 王貞治(巨人) 37三振 7 高橋慶彦(広島). 320 122打数39安打 8 稲葉篤紀(日本ハム) 31三振 8 飯田哲也(ヤクルト). 317 82打数26安打 9 藤尾茂(巨人) 30三振 9 与那嶺要(巨人). 3112 151打数47安打 10 谷繁元信(中日) 27三振 10 駒田徳広(横浜). 3111 90打数28安打 10 細川亨(ソフトバンク) 27三振 11 清原和博(巨人). 301 219打数66安打 12 辻発彦(ヤクルト) 25三振 12 中西太(西鉄). 296 98打数29安打 13 中西太(西鉄) 23三振 13 福本豊(阪急). 2929 157打数46安打 13 福本豊(阪急) 23三振 14 末次利光(巨人). 2926 123打数36安打 13 河埜和正(巨人) 23三振 15 篠塚和典(巨人). 2924 106打数31安打 13 原辰徳(巨人) 23三振 16 内川聖一(ソフトバンク). 2916 72打数21安打 13 坂本勇人(巨人) 23三振 18 野村克也(南海) 22三振 参考 今江敏晃(ロッテ). 524 42打数22安打 18 加藤秀司(阪急) 22三振 大塚光二(西武). 397 58打数23安打 18 松井秀喜(巨人) 22三振 真中満(ヤクルト). 365 52打数19安打 18 松井稼頭央(楽天) 22三振 吉田義男(阪神). 361 61打数22安打 18 松田宣浩(ソフトバンク) 22三振 田淵幸一(西武). 350 40打数14安打 23 長嶋茂雄(巨人) 21三振 テリー(西武). 346 52打数18安打 23 O・デストラーデ(西武) 21三振 川崎宗則(ソフトバンク). 346 52打数18安打 23 J・ハウエル(ヤクルト) 21三振 二岡智宏(日本ハム). 333 60打数20安打 23 池山隆寛(ヤクルト) 21三振 谷沢健一(中日). 333 45打数15安打 23 井口資仁(ロッテ) 21三振 秦真司(ヤクルト). 328 61打数20安打 23 森野将彦(中日) 21三振 日比野武(西鉄). 327 49打数16安打 29 広岡達朗(巨人) 20三振 D・スペンサー(阪急). 326 46打数15安打 29 長池徳二(阪急) 20三振.

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もくじ• メジャーに挑戦した日本人選手(一覧) ランキングに入る前にまずは これまでにメジャーリーグへ挑戦 した (米へ渡った)日本人メジャーリーガーを時代順 にご紹介していきます。 年 選手名 1964年 村上正則(投手) 日本人初のメジャーリーガー 1995年 野茂英雄(投手) 日本人2人目のメジャーリーガー。 実質的なパイオニア。 1996年 マック鈴木 投手) 1997年 長谷川滋俊 投手) 柏田貴史(投手) 伊良部秀輝(投手) 1998年 吉井理人(投手) 1999年 木田優夫(投手) 大家友和(投手) 2000年 佐々木主浩(投手) 2001年 イチロー(外野手) 新庄剛志(外野手) 日本人初の外野手。 2002年 野村貴仁(投手) 小宮山悟(投手) 石井一久(投手) 田口壮(外野手) 2003年 松井秀喜(外野手) 2004年 松井稼頭央(内野手) 大塚晶則(投手) 高津臣吾(投手) 多田野数人(投手) 2005年 井口資仁(内野手) 藪恵壹(投手) 中村紀洋(内野手) 2006年 城島健司(捕手) 斎藤隆(投手) 日本人初の捕手。 2007年 岩村明憲(内野手) 岡島秀樹(投手) 松坂大輔(投手) 井川慶(投手) 桑田真澄(投手) 2008年 福留孝介(外野手) 福盛和夫(投手) 小林雅英(投手) 黒田博樹(投手) 薮田安彦(投手) 2009年 上原浩治(投手) 川上憲伸(投手) 高橋健(投手) 田澤純一(投手) 2010年 高橋尚成(投手) 五十嵐亮太(投手) 2011年 西岡剛(内野手) 建山義紀 (投手) 2012年 青木宣親(外野手) 川崎宗則(内野手) ダルビッシュ有(投手) 岩隈久志(投手) 2013年 藤川球児(投手) 田中賢介(外野手) 2014年 田中将大(投手) 和田毅(投手) 2015年 村田透(投手) 2016年 前田健太(投手) 2018年 大谷翔平(投手、指名打者) 平野佳寿(投手) 牧田和久(投手) 日本人初の二刀流選手。 所属チーム:ドジャース(2016年~)• 投球:右投げ• 起用法:先発• メジャーリーグでの成績: 登板数100試合、37勝27敗、防御率3. 日本での主な所属チーム:広島東洋カープ 2016年からドジャースでプレーする前田健太投手。 ストレートの 平均球速は146㎞(最速154㎞)で、スライダー、カーブ、チェンジアップを投げ分けています。 特に スライダーは数種類を投げ分け、制球力も高く評価されています。 2016年、2017年と二桁勝利を挙げ、先発ローテーションの一角として活躍。 2018年にはチームがワールドシリーズに進出し、前田健太投手も 第3戦に延長15回から登板して、2回1安打無失点1四球5奪三振と好投を見せています。 チームは惜しくも敗れ、ワールドチャンピオンを逃します。 前田健太投手ですが、この年は先発だけでなく、抑えとしても活躍し、 8勝10敗、3セーブ、5ホールドを挙げています。 前田健太投手は投げ込みによる調整を好まず、試合前には 「マエケン体操」と呼ばれている独特のウォームアップ体操を行っています。 これは日本時代から続けており、肩甲骨をほぐし投げる前のシグナルを送るという効果があるそうです。 現在もドジャースに所属し、これからの活躍が期待されています。 所属チーム:レッドソックス(2007年~2011年)、アスレチックス(2013年)• 投球:左投げ• 起用法:中継ぎ、抑え• メジャーリーグでの成績: 登板数549試合、38勝40敗、50セーブ、74ホールド、防御率3. 日本での主な所属チーム:読売ジャイアンツ 2007年からレッドソックスでプレーした岡島秀樹投手。 手からボールを話す瞬間に顔が下を向く 「あっちむいて投球」という独特の投球フォームで知られています。 ストレートの平均球速は 140㎞(最速147㎞)で、カーブ(縦に割れる)、チェンジアップを持ち球にしています。 制球力に定評があり、巨人時代のチームメイトの松井秀喜選手とメジャーリーグで対戦した時、 松井秀喜選手が「こんなにコントロールが良いと思わなかった」と話しています。 2007年にチームがワールドシリーズに進出した際、 第7戦で2番手として登板し、1点差を守る完璧なリリーフを見せています。 この年には、メジャーリーグの公式ウェブサイトによるファンが選ぶ 「最優秀セットアップ投手」にも選出されています。 レッドソックス退団後は、日本に戻りますが、2013年にはアスレチックスとマイナー契約を結びますが、思うような成績を残せず自由契約になっています。 所属チーム:エンゼルス(1997年~2001年)、マリナーズ(2002年~2005年)• 投球:右投げ• 起用法:中継ぎ、抑え• メジャーリーグでの成績: 登板数517試合、45勝43敗、33セーブ、61ホールド、防御率3. 日本での主な所属チーム:オリックス・ブルーウェーブ 長谷川滋俊選手はなんと、 オリックス時代(6年)より、メジャーリーグ時代(9年)の方が長いという経歴を持っています。 1997年からエンゼルスでプレーし、当初は先発を任されますが、 思うような成績が挙げられませんでした。 途中から リリーフに転向し、活躍の兆しが見えてきます。 マリナーズ移籍後の 2003年には、63試合に登板し、2勝16セーブ、防御率1. 48、と抜群の安定感を見せています。 2005年には 日本人初のメジャーリーグ500試合登板を達成しますが、 「マウンド上でのモチベーションを維持することが困難になった」という理由で2006年1月に、マリナーズで引退を迎えました。 所属チーム:オリオールズ(2009年~2011年)、レンジャーズ(2011年~2012年)、レッドソックス(2013年~2016年)、カブス(2017年)• 投球:右投げ• 起用法:中継ぎ、抑え• メジャーリーグでの成績: 登板数436試合、22勝26敗、95セーブ、81ホールド、防御率2. 日本での主な所属チーム:読売ジャイアンツ 上原浩治投手は、 ストレートとフォークボールが軸の投手です。 ストレートの平均球速は 140㎞とそこまで速くはありませんが、 制球力が優れており、奪三振が多く、フォアボールが少ないことから「精密機械」とも呼ばれていました。 日本では先発を務めることが多かった上原浩治投手ですが、メジャーでは 中継ぎ、抑えとして活躍。 特にレッドソックス時代には、 日本人投手歴代最長の26試合連続無失点を記録。 2013年には、チーム(レッドソックス)の地区優勝に貢献し、 MVPにも選出されています。 その後、ワールドシリーズにも進出し、 日本人としてもワールドシリーズで初のセーブを挙げ、シリーズの胴上げ投手にもなりました。 2013年シーズンは、ポストシーズンを含むと 86試合に登板しており、メジャー全投手の中で最多登板を記録しています。 記録では、 100勝100セーブ100ホールド(日米通算)という快挙を達成しています。 ( 日本人初、世界では2人目) 2018年からは、古巣:読売ジャイアンツに復帰しましたが、 2019年シーズン途中で現役を引退しました。 所属チーム:レッドソックス(1999年~2001年)、 ナショナルズ(2001年~2005年)、ブルワーズ(2005年・2006年)、ブルージェイズ(2007年)、インディアンス(2009年)• 投球:右投げ• 起用法:先発• メジャーリーグでの成績:登板数202試合、51勝68敗、防御率4. 日本での主な所属チーム:横浜ベイスターズ(現DeNAベイスターズ) 大家友和投手も、長谷川滋俊投手と同じく、 プロ野球(6年)よりメジャーリーグ(10年)とメジャーリーグでのキャリアが長いという経歴を持っています。 ストレートの平均球速は141㎞(最速151㎞)、ツーシーム、カットボール、スプリット、スライダー、カーブを持ち球にしていました。 日本ではあまり目が出ず、渡米。 メジャーリーグで才能が開花という珍しい選手です。 しかし、 レッドソックスとは当初はマイナー契約でした。 その後メジャーに昇格し、様々なチームを渡り歩きます。 2007年には 当時日本人2人目のメジャー50勝を達成し、2008年にはメジャー通算1000投球回を達成しています。 現在は古巣の横浜DeNAベイスターズで、2軍投手コーチを務めています。 所属チーム:レンジャーズ(2012年~2017年)、ドジャース(2017年)、カブス(2018年~)• 投球:右投げ• 起用法:先発• メジャーリーグでの成績: 登板数139試合、57勝47敗、防御率3. 日本での主な所属チーム:北海道日本ハムファイターズ 日本ハム時代は無敵を誇ったダルビッシュ有投手。 メジャーリーグに移籍した理由は、 「日本で戦う相手がいなくなった」からだと言われています。 身長195㎝から投げる 150㎞台のストレートと、多彩な変化球を武器に活躍。 2006年の日本ハム時代から、2014年のレンジャーズ時代までに 「9年連続2桁勝利」を挙げています。 ダルビッシュ有投手と言えば、奪三振が多いことが特徴で、2017年のドジャース時代には メジャーリーグ最速の1000奪三振(128試合目、812投球回)で達成しています。 ドジャース時代はワールドシリーズに出場し、 第3戦・第7戦で先発を任されるも、2戦とも敗戦投手になってしまいました。 2018年にカブスに移籍するも、 右ひじを故障し、治療に専念したため同シーズンでの登板はなくなりました。 最近、ダルビッシュ有投手は37歳になったら引退すると発言したとも言われていますが、まだまだ活躍が期待される選手ではありますよね。 所属チーム:マリナーズ(2012年~2017年)• 投球:右投げ• 起用法:先発• メジャーリーグでの成績: 登板数150試合、63勝39敗、防御率3. 日本での主な所属チーム:近鉄バファローズ、東北楽天ゴールデンイーグルス、読売ジャイアンツ 岩隈久志投手ですが、 ストレートの平均球速は144㎞くらいですが、 抜群の制球力が大きな武器でした。 球を低めに集める能力に長けており、メジャーのスカウトも 「制球力はダルビッシュ有よりずっと上」との評価を下していました。 またストレートと同じモーションで、 変化球を正確に低めに投げられることや、クイックモーションもうまいため、2014年には被盗塁成功率0%(1度も盗塁されなかったということ)を記録しています。 岩隈久志投手はあまり目立ってはいませんが、マリナーズでも開幕ローテーションを任され、 2013年・2014年・2016年(16勝を挙げ、メジャーでは自己最多)には2桁勝利を挙げ、活躍します。 しかし、 2017年にケガをし故障者リスト入りしてしまいます。 2018年にはマイナー契約になり、マリナーズを退団。 2019年からは、読売ジャイアンツで日本球界に復帰を果たしています。 所属チーム:ヤンキース(2014年~)• 投球:右投げ• 起用法:先発• メジャーリーグでの成績: 登板数132試合、64勝34敗、防御率3. 日本での主な所属チーム:東北楽天ゴールデンイーグルス 「マー君」こと田中将大投手は、 2013年の楽天時代にシーズン24勝0敗を記録し、2014年から活躍の舞台をヤンキースに移しています。 ストレートの平均球速は147㎞(最速157㎞)で、特にスライダーとスプリット(高速フォーク)を得意としています。 スライダーは楽天時代から得意としており、楽天の監督である野村克也氏(当時)は田中将大投手のスライダーに惚れ込み、ドラフトで指名したとも言われています。 また 奪三振率、制球力共に高く、抜群の安定感を誇っています。 ルーキーイヤーの 2014年には、右ひじ靭帯の故障に苦しみますが、 13勝を上げる活躍を見せています。 ヤンキースでは、2014年から2018年までに 「5年連続2桁勝利」を達成し、楽天時代から数えると 「10年連続2桁勝利」を上げています。 「日本とメジャーにまたがっての10年連続2桁勝利」は史上初の記録になります。 田中将大投手は、2019年の開幕投手に指名されており、 野茂英雄投手を超える日本人最多(4回)を記録しています。 これから先、田中将大投手が健康であれば、メジャーリーグ100勝も夢ではないでしょう。 所属チーム:ドジャース(2008年~2011年)、ヤンキース(2012年~2014年)• 投球:右投げ• 起用法:先発• メジャーリーグでの成績: 登板数212試合、79勝79敗、防御率3. 日本での主な所属チーム:広島東洋カープ 黒田博樹投手のストレートの 平均球速は147㎞(最速157㎞)で、その他、スライダー、フォークを投げ分ける本格派でした。 特にスライダーとフォークはメジャーリーグでも評価が高く、 「現役最高のスプリッター」と評されたこともありました。 黒田博樹投手は 日本では三振を狙いにいくパワーピッチャーでしたが、メジャーリーグでは打たせて取るピッチングに変えています。 その為、 打者の手元で微妙に変化するツーシーム系の球を多く投げるようになりました。 2010年のドジャース時代から 「5年連続2桁勝利」を達成し、 2014年には故障が相次いだヤンキース投手陣の中で唯一、先発ローテーションを守っています。 広島時代から 味方打線の援護に恵まれない投 手で、それはメジャーリーグでも変わらず、 メディアからは 「黒田は弁護士を雇ってチームメイトを訴えるべきだ」 と書かれたこともあります。 2014年オフにヤンキースからオファーがなくFA扱いになり、ドジャース、パドレスから高額オファーで誘いを受けます。 しかし、黒田博樹投手はこれらのオファーを断り、2015年から古巣:広島東洋カープに復帰しています。 2016年に広島東洋カープは25年ぶりのセ・リーグ優勝を決め、 黒田博樹投手はこの年の日本シリーズでの登板を最後に現役を引退しています。 この人がいなければ、ここまで多くの日本人メジャーリーガーが誕生することはなかったでしょう。 ということで、 野茂英雄投手を投手部門1位にしてみました。 野茂英雄投手がメジャーリーグに挑戦する際は、古巣の近鉄やプロ野球界と揉めたので、かなり苦労しての移籍だったことを覚えています。 当時はメジャーリーグがそれだけ、遠い存在だったということですよね。 前評判は高くなかった野茂英雄投手ですが、代名詞の 「トルネード投法」でメジャーリーグを席巻。 ストレートの平均球速は、138㎞~145㎞(最速152㎞)で、落差のあるフォークボールが大きな武器なりました。 奪三振率が高く、メジャーリーグでは 歴代23位にランクインされています。 野茂英雄投手は、1996年のドジャース時代と、2001年のレッドソックス時代の 2回に渡り、 「ノーヒットノーラン」を達成しています。 両リーグ(アメリカンリーグ、ナショナルリーグ)でノーヒットノーランを達成は史上4人目の快挙でした。 日本人で メジャーリーグ100勝を達成したのは、唯一野茂英雄投手だけです。 メジャーリーグ12年間のうち、 「2桁勝利を7回」挙げています。 所属チーム:マリナーズ 2006年~2009年)• ポジション:捕手• 投球投打:右投げ右打ち• メジャーリーグでの成績: 462試合出場、打率. 268、431安打、48本塁打、198打点• 日本での主な所属チーム:ダイエー(ソフトバンク)ホークス、阪神タイガース 不可能だと言われた 捕手で、日本人初のメジャーリーガーになったのが城島健司選手。 日本では強打の捕手として名をはせた城島健司ですが、それはメジャーリーグでも健在で、2006年のメジャーデビュー戦(開幕戦)で本塁打(メジャー初安打)を放っています。 1年目の成績は、 144試合出場で打率. 291 18本塁打、76打点、 出塁率. 332、 長打率. 451、 OPS. 783、と堂々たるもので、 18本塁打はチームの捕手のタイ記録に並ぶものでした。 守備では、 言葉の壁や日本とメジャーの違い( 日本では打ち取れる球種を考えてリードするが、メジャーでは投手が投げたい球種を選択して気持ち良く投げさせるリードが推奨される) に苦しみますが、2年目も135試合に出場しています。 メジャーリーガーとしての活躍したのは 4年間と短いですが、 初の日本人捕手としてその名を刻みました。 所属チーム:カージナルス(2002年~2007年)フィリーズ 2008年)、カブス(2009年)• ポジション:外野手、内野手• 投球投打:右投げ右打ち• メジャーリーグでの成績: 672試合出場、打率. 279、382安打、19本塁打、163打点、39盗塁• 日本での主な所属チーム:オリックス・ブルーウェーブ(バファローズ) 他の野手に比べて、地味な印象のある田口壮選手。 しかし、 日本人でメジャーリーグの内野を守った初の日本人選手 です。 (2003年) 2004年にはメジャーリーグに定着し、 109試合に出場し、打率. 291、得点圏打率. 341を記録して チーム新人王に輝いています。 その後、カージナルスはワールドシリーズに進出を果たしますが、 レッドソックスに4連敗を喫して敗退します。 しかしこのシーズンで田口壮選手の評価が一気に高まり、当時のトニー・ラルーサ監督は 「私はソウ(田口壮)を高く買っている」と度々語り、チーム公式サイトでも「 チームが最も必要としている選手は誰か?」というアンケートでは堂々1位にランクインしています。 2005年もチーム3位の143試合に出場。 8月には 12試合連続安打を記録し、打率. 361、OPS. 912を残し、 月間MVP候補に挙がる活躍を見せました。 またシーズン途中からは 3番を務め、2005年シーズンを通じて 打率. 288・8本塁打・53打点・11盗塁を残し、得点圏打率. 407(91打数37安打)を記録しています。 2006年には134試合に出場し、カージナルスは再びワールドシリーズに進出しました。 カージナルスはこの年、ワールドチャンピオンに輝き、田口壮選手は世界一が決まった瞬間フィールドに立っていた初の日本人選手となりました。 その後はフィリーズ、カブスと移籍しますが、 出場機会に恵まれませんでした。 2010年からは古巣のオリックスに復帰し、 2012年に現役を引退しています。 現在はオリックスの2軍監督(2016年~)を務め、後輩選手の育成に務めています。 所属チーム:ブルワーズ(2012年・2013年)、ロイヤルズ(2014年)、ジャイアンツ(2015年)、マリナーズ(2016年)、アストロズ(2017年)、ブルージェイズ(2017年)、メッツ 2017年)• ポジション:外野手• 投球投打:右投げ左打ち• メジャーリーグでの成績: 759試合出場、774安打、打率. 285、33本塁打、219打点、98盗塁• 日本での主な所属チーム:東京ヤクルトスワローズ 青木宣親選手は、メジャーリーグでは6年間プレイしますが、所属したチームは7つなので、1年以内でチームが変わっている計算になります。 これは 野茂英雄投手に並ぶタイ記録です。 日本ではシーズン200安打(2005年)を記録した青木宣親選手ですが、 メジャーではケガや不振に苦しみました。 しかし、 2013年には171安打を放っており、メジャー通算安打数も774本を記録しています。 (シーズン安打数、メジャーリーグ通算安打数、共に日本人メジャーリーガー歴代3位) 青木宣親選手は 選球眼が優れており、三振率は20打席に1回と両リーグトップの低さを記録しています。 ブルワーズ時代のロン・レニキー監督は 「天賦の才を持っている。 あんなに手と目をうまく連動させる選手は、これまで見たことがない」と絶賛しています。 守備範囲の広さが高く評価されており、 強肩ではありませんが 正確な送球に定評があります。 2012年には、イチロー選手以来の メジャーリーグ30盗塁を記録し、 出塁率も. 353と1番打者としてはリーグ2位を記録するなど、足の速さも高く評価されていました。 2018年には古巣の ヤクルトスワローズに復帰し、現在も現役選手として活躍しています。 所属チーム:ヤンキース(2003年~2009年)、エンゼルス(2010年)、アスレチックス(2011年)、レイズ(2012年)• ポジション:外野手• 投球投打:右投げ左打ち• メジャーリーグでの成績: 1236試合出場、1253安打、打率. 282、175本塁打、760打点、13盗塁• 日本での主な所属チーム:読売ジャイアンツ 日本が誇るホームランバッター 「ゴジラ」こと松井秀喜選手。 2003年からヤンキースでプレイした松井秀喜選手ですが、3月31日の 開幕試合に5番レフトで先発出場。 初回にレフト前ヒットを放ち、 メジャー初打席・初安打・初打点を記録しています。 4月8日の本拠地開幕戦では、メジャー初本塁打となる 満塁本塁打を放ちます。 オールスター戦にも初出場し、このシーズンは 106打点 チーム2位)を記録していますが、 本塁打は16本に終わっています。 翌年には、 日本人初の4番を務め、31本塁打(日本人メジャーリーガーシーズン最多)を放っています。 その後もヤンキースで活躍を続け、チームがワールドシリーズに進出した際には、 13打数8安打3本塁打8打点、打率. 615とチームの世界一に貢献し、日本人初のワールドシリーズMVPに選出されています。 松井秀喜選手は、日本シリーズでもMVPを獲得したことがあるので、 「日本シリーズMVPとワールドシリーズMVPを共に受賞した初の選手」となりました。 その後は複数のチームに所属しますが、 思うような成績を残せず、2012年12月27日にニューヨーク市内のホテルで緊急記者会見を開き、2012年シーズン限りで引退することを表明しました。 引退の理由について、松井秀喜選手は「 命がけでプレーし、メジャーで力を発揮するという気持ちで10年間やってきたが結果が出なくなった」としています。 松井秀喜選手はケガが少なく、自身も 「本塁打より、むしろ連続試合出場」とこだわりを見せていました。 メジャーリーグで 518試合(2006年の骨折で途切れる。 デビュー以来518試合連続出場は、日本人選手としては歴代1位)で、日本でも1250試合連続出場をしています。 現在はヤンキースGM特別アドバイザー(2015年から)を務めています。 ポジション:外野手• 投球投打:右投げ左打ち• メジャーリーグでの成績: 2653試合出場、3089安打、打率. 311、117本塁打、780打点、509盗塁• 日本での主な所属チーム:オリックス・ブルーウェーブ 様々な記録だけでなく、 メジャーリーグで19年という長きに渡りプレイしたイチロー選手。 日本人で最も活躍した日本人と言っても良いでしょう。 そんなイチロー選手ですが、メジャーリーグでのキャリアは2001年から始まりました。 当初、アメリカのファンはイチロー選手が細身で体が小さいことから、活躍については懐疑的でした。 しかし、2001年には シーズン242安打(当時歴代9位)を放ち、メジャーリーグの新人最多安打記録を更新し、 新人王・MVP・首位打者・盗塁王・シルバースラッガー賞・ゴールドグラブ賞という数多くのタイトルを獲得する活躍を見せます。 その後もマリナーズで活躍を続け、 2004年には、262安打を放ちシーズン最多安打記録(メジャーリーグ最多)を更新する偉業を達成。 2007年には 41連続盗塁成功を達成し、 シーズンを跨いでのアメリカンリーグの連続盗塁成功記録を更新。 2010年には 10年連続200安打という記録も達成しています。 その後、ヤンキース、マーリンズと移籍し、2016年6月15日にはピート・ローズ選手が持っていたメジャーリーグ通算最多安打記録4256安打に日米通算安打で並び、同日には4257安打も放ち、 日米通算安打でメジャーリーグ最多安打記録を更新しています。 (ギネス記録にも認定されています) 2016年8月7日には、 史上30人目のメジャーリーグ3000安打 を達成。 (アジア人では初) 2018年には再び、マリナーズに復帰し、 2019年3月21日には、東京ドームで行われたアスレチックス戦、2試合に出場後、現役引退を発表しています。 イチロー選手と言えば、打撃、走塁だけでなく、メジャーリーグでも 10年連続(2001年~2010年)ゴールデングラブ賞を獲得しています。 特に 強肩であることで知られ、コントロールも良い為、送球は 「レーザービーム」と呼ばれていました。 イチロー選手はケガが少なく、故障者リストに入ったのは2009年の開幕時の一度のみで、 21世紀以降ではメジャーリーグの試合に最も多く出場した選手です。 今後の去就はまだ未定のイチロー選手ですが、指導者や解説者としての登場を期待しているファンも多いのではないでしょうか。 これからも日本人メジャーリーガーは増えていく! 出典元: メジャーリーグはアメリカのリーグですが、世界各地からトッププレイヤーが集まるため、 野球の最高峰リーグと称されています。 特に中南米の選手は身体能力が高く、アジア人は身体能力では中南米の選手には勝てないと言われています。 日本人選手が一般的なメジャーリーガーに比べて、体格が小さいことが影響しています。 しかし、最近の日本人選手も大柄な選手もそろっており、 大谷翔平選手などはメジャーリーガーと並んでも体格的なハンデはほとんどありません。 最近ではポスティングシステム(メジャー球団が希望の選手を入札する制度。 プロ野球でも認めている球団とそうでない球団がある)で移籍する選手も多く、あえて日本人選手を欲しがっているメジャー球団もあります。 日本の野球レベルが上がっているのは間違いなく、これからもメジャーリーグに挑戦する選手は増えていくでしょう。 個人的には、メジャーリーグで活躍する 日本人野手をもっと見てみたい気がします。 ただ日本からメジャーリーグにいく選手が増えると、日本のプロ野球が寂しくなってしまうか心配ではあります。 今後も誕生するであろう日本人メジャーリーガーに期待しましょう。

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