コロナ 自己 診断 方法。 新型コロナウイルス感染症に備えて ~一人ひとりができる対策を知っておこう~

新型コロナウィルス、自己診断方法

コロナ 自己 診断 方法

お待たせいたしました。 きょうは、コロナウィルス自己診断法をご紹介します。 すでに身近にやってきているコロナウィルスに対して、自分はどのような対策を取るのがベストなのか。 その目安として使える自己診断法です。 症状:朝起きる時の腰痛 朝起きぬけの腰痛は、これから出かける先に危険があることを知らせていると思われます。 このタイプの腰痛が発生した場合は、次の検査を行ってみてください。 次に、右足と左足を交互に後ろに上げます。 この時、膝は伸ばしたまま上げます。 その腰痛がコロナウィルスを察知しているメッセージの場合、左足のほうが重くなるはずです。 左足の方が重く感じる場合は、反射点テストに進みます。 緑色の頭頂骨と、ピンク色の側頭骨の継ぎ目を指で探ります。 左T7 の位置 矢印のポイントを、左頭部側で探ります。 この 右頭部側の赤いT7 のポイントを指でぐりぐり刺激をした時に、すごく痛い場合、 これから出かける先に、感染症の感染者がいる疑い濃厚です。 この反応は、インフルエンザや他の強いウィルスも感知するため、コロナウィルスと断定することはできません。 因みに 右T7 のキーワードは、 『関わるな! 逃げろ!』です。 現時点での自分の免疫力及び防御のスキルでは、その相手に対応できないと、体が分析した時に出す反射点です。 この場所は、危険察知の警告の中でも最大級です。 T7のサインが出ていると思われる人は、確定テストに移ります。 このサインが出た時、自分はどうするのかベストなのかを体に聞いてみましょう。 うつ伏せのまま、右T7 を、グリグリします。 お顔は、下を向いたままでも、横を向いても、どちらでもかまいません。 右T7 をグリグリしたまま、 右足と左足を交互に上げます。 この時、最初に重かった左足が軽く上がったら、右T7 確定です。 この時、最初に重かった左足がそのまま思いままだったら、右T7 のキーワードの理由以外の警告です。 右T7が確定した人は、対策足上げテストに移ります。 ・「今日は会社(学校など)に行く」と、イメージしながら、右足左足を交互に上げる。 ・「今日は会社(学校など)を休む」と、イメージしながら、右足左足を交互に上げる。 「今日は会社(学校など)を休む」と、イメージしながらだと、左足が軽くなり、 「今日は会社(学校など)に行く」と、イメージしながらだと、左足が重くなる場合、 その腰痛が発生した日に会社 学校など)に行くのは、大変危険です。 次に、「マスクをして出かける」「会社 学校など)で除菌シートで身の回りのものを拭きまくる」などの対策をイメージしながら、足上げテストをしてみてください。 わたしの経験では、腰痛+T7 が出ているときは、近づかない以外の対策で重かった足が軽くなるケースを見たことがありません。 あなたも、ぜひ確かめてみてください。 朝起きぬけの腰痛は、これから出かける先に危険があることを知らせていると思われますが、その危険はコロナウィルスだけとは限りません。 ただし、どんな危険にせよ、右T7が出ている時は、今の自分の力では対応できない脅威であると体が判断しているものなので、そこに近づかないことをお勧めします。 朝起きぬけの腰痛以外にも、警告の症状はいくつもあります。 例) ・出かける直前の下痢:痛みだけでは根性で出勤してしまいそうな人は、下痢で足止めを図ることがあります。 ・出かける直前のギックリ腰:とにかく動けないことから、強引な足止め策として多く用いられます。 ・膀胱炎:自宅など、自分がいま居る場所に危険がある場合は、少しでも同じ部屋に滞在しないように、トイレに避難させようとします。 ・子どもや家族の風邪:家族の看病をさせることで、出勤の足止め策として多く用いられます。 次回は、自分がウィルスに感染している目安となる反射点を公開します。 【お知らせ】外出自粛中のオンライン施術が可能になりました。 コロナウィルスは、無症状での感染リスクがあるため、この度オンラインによる解読施術を開始することにいたしました。 ウィルスの脅威がなくなるまでの期間限定メニューです。 オンライン施術のお申込み方法は、 【解読施術の効果】 体がいま出している症状は、いま最優先で気をつけることを教えてくれています。 ウィルスという共通の脅威であっても、ひとりひとりその立場や置かれている状況によって、気をつけるポイントが違います。 体のすごいところは、まるで少し先の未来を見てきたのかと思えるほど、的確なアドバイスをくれるところです。 未知のウィルスにらされ、すべてが初めてのことばかりの中で何かを決断しなくてはならない時、この体のサインは、すごく頼りになるはずです。

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コロナ感染の自己診断と守る方法

コロナ 自己 診断 方法

新型コロナウイルスについてより詳しくお知りになりたい方は、 のQ&A(厚生労働省HP)をご覧ください。 コロナウイルスとは? コロナウイルスには、一般の風邪の原因となるウイルスや、「重症急性呼吸器症候群(SARS)」や2012年以降発生している「中東呼吸器症候群(MERS)」ウイルスがあり、現在流行しているのが「新型コロナウイルス(SARS-CoV2)」です。 ウイルスは自分自身で増えることができず、粘膜などの細胞に付着して入り込み増えます。 健康な皮膚には入り込むことができず表面に付着するだけと言われています。 表面についたウイルスは時間がたてば壊れてしまいますが、物の種類によっては24時間~72時間くらい感染する力をもつと言われています。 流水と石けんでの手洗いや手指消毒用アルコールによって感染力を失わせることができます。 詳しくは、、をご覧ください。 どうやって感染するの? 現時点では、飛沫感染(ひまつかんせん)と接触感染の2つが考えられます。 (1)飛沫感染 感染者の飛沫(くしゃみ、咳(せき)、つば など)と一緒にウイルスが放出され、他者がそのウイルスを口や鼻から吸い込んで感染します。 未感染者がその部分に接触すると感染者のウイルスが未感染者の手に付着し、感染者に直接接触しなくても感染します。 人と人との距離をとること(Social distancing; 社会的距離)、外出時はマスクを着用する、家の中でも咳エチケットを心がける、さらに家やオフィスの換気を十分にする、十分な睡眠などで自己の健康管理をしっかりする等で、自己のみならず、他人への感染を回避するとともに、他人に感染させないように徹底することが必要です。 また、閉鎖空間において近距離で多くの人と会話する等の一定の環境下であれば、咳やくしゃみ等の症状がなくても感染を拡大させるリスクがあるとされています。 無症状の者からの感染の可能性も指摘されており、油断は禁物です。 これらの状況を踏まえ、「3つの密(密閉・密集・密接)」の回避、マスクの着用、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒や咳エチケットの励行などをお願いします。 詳しくは、をご覧ください。 1.密閉空間(換気の悪い密閉空間である)、2.密集場所(多くの人が密集している)、3.密接場面(互いに手を伸ばしたら届く距離での会話や共同行為が行われる)という3つの条件のある場では、感染を拡大させるリスクが高いと考えられています。 また、屋外でも、密集・密接には要注意。 人混みや近距離での会話、特に大きな声を出すことや歌うこと、激しい呼気や大きな声を伴う運動は避けましょう。 発熱などのかぜ症状がある場合は、仕事や学校を休んでいただき、外出やイベントなどへの参加は控えてください。 休んでいただくことはご本人のためにもなりますし、感染拡大の防止にもつながる大切な行動です。 そのためには、企業、社会全体における理解が必要です。 厚生労働省と関係省庁は、従業員の方々が休みやすい環境整備が大切と考え、労使団体や企業にその整備にご協力いただくようお願いしています。 咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手でおさえると、その手で触ったドアノブなど周囲のものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他者に病気をうつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。 新型コロナウイルスへの感染が疑われる方は、最寄りの保健所などに設置されるにお問い合わせください。 特に、以下のいずれかに該当する場合には、すぐにご相談ください。 (これらに該当しない場合の相談も可能です。 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 高齢者、基礎疾患(糖尿病、心不全、呼吸器疾患(慢性閉塞性肺疾患など))がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合• 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) 「帰国者・接触者相談センター」では、皆さまから電話での相談を受けて感染が疑われると判断した場合には、帰国者・接触者外来へ確実に受診していただけるよう調整します。 その場合には、同センターより勧められた医療機関を受診してください。 複数の医療機関を受診することは控えてください。 同センターで、感染の疑いがないと判断された場合でも、これまで同様かかりつけ医を受診していただけます。 その場合、肺炎症状を呈するなど、診察した医師が必要と認める場合には、再度同センターと相談の上、受診を勧められた医療機関でコロナウイルスのPCR検査を受けていただきます。

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新型コロナウイルス感染症の症状・知っておくべき注意点 [コロナでも諦めなくていい7つのこと

コロナ 自己 診断 方法

新型コロナウィルスの自己診断方法。 アドバイス。 新型コロナウィルスは、感染されても何日も症状が出ない場合があります。 では、自身が感染されたかどうか、どう分かるのでしょう。 即ち、症状が出て受診すると遅れるケースが多いのです。 台湾の専門家は、毎朝、自身でチェックできる簡単な診療を提示してます。 深く息を吸って、10秒我慢する。 咳が出たり、息切れる等、すごく不便なことがなければ、肺が繊維症状になってない、即ち、感染されてないということです。 注:新型コロナで悪化すると、肺胞の組織が繊維化して硬くなっていくようです。 現在、既に大変な事態になってるので、毎朝、良い空気を吸いながら、自己診断をしてみてください。 また、日本のお医者さんは、とても有効なアドバイスをしてくれています。 皆んな、常に、口と喉を濡らして、絶対に乾燥した状態におかないこと。 15分毎に水を一口飲むのが良いそうです。 ウィルスが口に入ったとしても、水とか他の飲み物によって、食道から胃に入ってしまえば、胃酸によりウィルスは死んでしまう。 水分をよく取らない場合、ウィルスが気管支から肺に侵入してしまうので、とても危ないのです。 出来るだけ沢山の人に拡散して下さい。 日赤医療センタードクターから 今、東京の日赤総合病院で働いていますが、この数日でコロナウイルス感染症の患者さんが急増しています。 私の病院のコロナ病床は満床になりました。 重症者もいます。 現場ではすでに医療崩壊のシナリオも想定され始めています。 正直、報道よりも一般のみなさんが思っているよりも、現実は非常に厳しいです。 近い将来、本来助けられるはずの命が助けられなくなる事態になりそうだと感じています。 今まで、どんな人でも少しでも生きたいという思いがあるのなら、全力で命を助ける医療をやってきました。 でも、このまま感染が拡大すれば、「助ける命を選択する医療」にシフトしなければならなくなります。 本当に悲しい。 だから、外出を控えてください、人と会わないでください。 感染を食い止める方法はこれしかありません。 生きていくための最低限の外出だけにしてください。 このメッセージを出来る限りの家族や友人にシェアしてください。 時間がもうありません。 よろしくお願いします。 皆さん送りましょう。

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