ヤマハ yas 109。 【2019年】コスパ最強サウンドバー!壁掛けOK!壁寄せテレビスタンドOK!Amazon Alexa内蔵の最強サウンドバー★ヤマハ YAS

【2019年】コスパ最強サウンドバー!壁掛けOK!壁寄せテレビスタンドOK!Amazon Alexa内蔵の最強サウンドバー★ヤマハ YAS

ヤマハ yas 109

仕様と総評|文句なしの出来 抜粋して掲載。 4GHz Bluetooth Version 4. 2 SBC,AAC対応 対応距離最大10m 消費電力 最大30W 待機時0. 2W ~ 2. 2W 使用機能による 固有機能 サラウンドモード 3Dサラウンドモード バスエクステンション ミュージックエンハンサー クリアボイス 自動スタンバイ機能 副音声切替 YAS-109はサブウーファーが内蔵された一体型のサウンドバーです。 省スペースなのが最大のメリットで、 「小さく、安く」というコンセプトは変わらずに継承されています。 (発売時価格はYAS-108と1000円しか変わらず、サイズは据え置き) その上で3Dサラウンド機能「DTS Virtual:X」に対応して前方・左右はもちろん、上下後方からも包み込むような出力が魅力です。 「今までテレビのスピーカーしか使ってこなかった人が最初に購入するサウンドバー」 エントリーモデルであるYAS-109はまさにコレです。 ホームシアタースピーカーに関しては上を見れば果てしなく遠くまで存在しています。 「しっかり効果を体感したい」「スペースは取りたくない」「安いほうがいい」 まさに、コスパを求める人に最適な三拍子が揃ったスピーカーです。 1万円を切る激安のサウンドバーもありますが、体感としては 「外付けスピーカー置いただけ」になりがち。 YAS-109はあくまでも「ホームシアタースピーカー」として、しっかり鳴らしてくれるのが魅力です。 私のテレビが5年ほど前の物なのもあるでしょうが、音を比較すると雲泥の差でした。 全然聞こえてなかった音が拾えています。 YAS-109の外観・写真 Alexaで出来ること• ボリュームアップ、ダウン• Amazon Musicと連携して音楽の再生• 天気や交通情報を確認するなどの基本的機能 私はAlexaスピーカーのAmazon Echoを複数台所持していて、当然リビングにも設置しています。 重複して作動してしまうので、私の場合は完全に不要でした。 本体マイクをOFFにすることで完全無効化ができますので、不要な人もご安心下さい。 下記YAS-108との比較で詳しく書いておりますが、Wi-fi接続をしなければ消費電力、待機電力共に前機種よりも省エネです。 個人的にはスマホ内の音楽をすぐに鳴らせるのが便利で、Wi-fiは接続したままにしています。 Amazon Music Unlimitedは月額780円の「音楽聴き放題」サービスです。 YAS-109から直接音楽を再生することが出来て、凄く便利です。 なお、Spotifyは専用アプリから連携し再生できますが、Amazon MusicはAlexa機能を利用して再生を行います。 今後のアップデートでAlexa機能をOFFにした状態でも使えるようになると良いのですが…。 0 Ver 4. 2 消費電力 27W 30W 待機電力 0. 3W or 1. 2W 0. 2W~2. 2W ネットワーク機能 無し 有線接続 Wi-fi接続 Alexa連携 Spotify再生 AmazonMusic再生 BluetoothのVerが謎に下がっておりますが、音声送受信においてはまったく関係ありませんのでご安心を。 やはり最大の違いはネットワーク機能への対応で、それに伴って最大消費電力や最大待機電力が上昇しています。 待機電力に関しては最小値が改善しているので、下記表のように不要な機能をOFFにすればYAS-108より節約できるのも特徴です。 HDMIコントロールオフ 0. メディア・評論家向け非公開内覧会で体験したを引用致します。 【高音の音質】 前モデル「YAS-108」は大ヒットして価格comのランキングでも1位ですが、 さらに音質の向上を図るべく、スピーカーの振動版やコイルなど細部まで見直したそうです。 実際に聴いても効果は明らか。 素の音(特性)が改善され、電気的な後調整(EQ)が少ないようで、より自然で耳触りも良く感じます。 【低音の音質】 同シリーズは年々低域の質感表現能力が高くなってきましたが、 前YAS-108と比較してもさらにスッキリとキレのある低域が楽しめます。 また、 製造上のバラつきも少なくなるよう工夫しているとのことで、本機の特徴のひとつである「DTS Virtual:X」の効果も精度が向上した印象。 前機種YAS-108は初期不良とまでは言わないものの、テレビ等との相性不良で交換対応をしてもらったというレビューが見られました。 こればかりは多くのユーザーの手に届かないと難しいでしょうが、YAS-109ではそういったことが無いといいですね。 大幅な進化は 謳 うたわれていませんが、よほどの価格差が無い限り前機種を購入するメリットはなさそうです。 まとめ|価格が落ち着けば超オススメのサウンドバー 参考: ネックは価格です。 私は発売前予約をしたのでその時点で 28,000円。 エントリーモデルとしてはちょっと高い。 しかし、 前機種YAS-108も発売前予約時点では27,000円でした。 発売直後から価格競争が始まり、 1ヶ月後には21,000円まで落ちています。 その後在庫切れで価格が微上昇しますが、発売3ヶ月後からは長期間20,000円台をキープしています。 YAS-109も同様の価格推移をするのではないでしょうか? 25,000円以下なら「テレビを見たい」「HuluやNetflixで映画を見たい」などのニーズに対するエントリーモデルとしては敵無しだと感じます。 エントリーモデルはコスパありきなので、無理して高い時期に買うのは勿体無いです(ブーメラン) 急ぎでない人は価格を見ながら、購入機会を待つのが良いでしょう。 結論は「超オススメ」です。

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2万円でテレビの音質が大幅向上!ヤマハサウンドバー『YAS

ヤマハ yas 109

コンパクトで低価格!YAS-109は初めてのサウンドバーにぴったり! 人生で初めてサウンドバーを買ってみました。 これまでずーっとテレビのショボいスピーカーで満足してたのに、急に買う気になったのは先日レビューしたのおかげ。 あまりにも感動したのでお借りしたHS512を買おうかなと思ったんですが、 いろいろ考えてみると正直うちには過剰スペックでした。 テレビはリビングにしかなく、子どもがゲームでも使ってるので映画やドラマを楽しむのはみんなが寝静まった21〜22時以降のみ。 なので、爆音で映画を楽しむことはほとんど無理です。 かといって土日の昼間にはリビングには誰かしらがいるので、そこで最大出力380Wのサウンドバーを好きなだけ楽しむなんてことも現実的ではありません。 ただ、 普段見るテレビはもうちょっといい音で聴きたい というのは初めてサウンドバーを使ってみてからずーっと思ってました。 というわけで、Amazonや価格. comで調べてかなり評判の高いヤマハのサウンドバー『』を買ってみました。 スポンサーリンク もくじ• YAS-109はこんな人におすすめのサウンドバー 色々と購入前に調べてヤマハのサウンドバーに絞ったんですが、2017年7月に発売された『YAS-107』、2018年7月に発売された『YAS-108』ともに、まだまだ人気。 ただYAS-107はもうあまり売ってないのでYAS-108にしようかとも思ったんですが、2019年7月に発売された『YAS-109』は「 YAS-108と比べ、中低音域のつながりがよくボーカルやセリフがクリアに聞こえるようになりました。 」とのことなので新しいYAS-109に決めました。 あと、 109からはAmazonのアレクサにも対応してます。 僕はので両方に声で指示すると訳が分からなくなるので、109のマイクはオフにして使ってます。 実際に半月ほど使ってみた感想から、YAS-109はどんな人におすすめできるのかというと... テレビの音質をもっと良くしたい• 声をもっと聴きやすくしたい• できるだけコストは抑えたい• コンパクトで軽いものがいい• 面倒なセッティングがイヤ 特に、 「クリアボイス」を音にすることで声が格段に聴こえやすくなりました。 詳しくは後述しますが、設置場所は 壁掛けもしくは僕が今回やったように テレビの上に設置するのがベストです。 テレビの前に置くとスピーカーが上に向いてしまうので、せっかくの聴こえやすさが半減してしまいます。 サウンドバー YAS-109 開封レビュー 『』のパッケージ。 ダンボール開封! パッケージ一覧。 スピーカー本体、スタートアップガイドや保証書など、電源コード、リモコン、光デジタルケーブル。 HDMIケーブルは付属してないので別途用意します。 壁掛けする際の取付用テンプレートも付属してます。 スピーカーユニットはフロント左右に5. 5cmコーン型が2個、2. 5cmドーム型ツイーターが2個。 重さは3. 4kg。 ディスプレイ部分。 左上にYAMAHAのロゴ。 内臓サブウーファー。 自然な低音!すごくちょうどいい感じで気に入ってます。 滑り止めのゴムが左右に2個ずつと中央に1個。 中央左にAC電源入力端子、右に端子類がまとまってます。 滑り止めのゴム。 右の鍵穴みたいなのは壁掛け時に使う穴です。 AC電源入力端子。 左から、サブウーファー端子、ネットワーク端子(有線LAN)、テレビ入力端子(ARC非対応テレビを接続する時に使用)、USB端子(ファームウェアアップデート用) 、HDMI IN 端子、HDMI OUT(ARC)端子。 ARC対応テレビとの接続方法 今回は、ARCに対応したと接続します。 テレビ背面のHDMI入力(ARC対応)端子にHDMIケーブルを接続。 YAS-109のHDMI OUT(ARC)端子に接続し、電源ケーブルをコンセントに繋げば接続完了。 すごく簡単です。 ARC対応なので、テレビのリモコンでサウンドバーの音量を調整したり、テレビの電源オンオフに連動してYAS-109も電源オンオフできます。 いちいちYAS-109のリモンコンを使わなくていいのですごく便利です。 YAS-109を使い始める前の設定 接続が完了したら、今度はサウンドバーを使い始める前の設定です。 まずはサウンドバーのファームウェアを最新のものにアップデートします。 アップデートは専用アプリ「Sound Bar Controller」か、USBメモリを使ってアップデートができます。 今回はiPhoneに専用アプリ「Sound Bar Controller」をインストールしてアップデートしました。 特に難しいことはありません。 アプリをダウンロードして画面の指示に従うだけですぐ終わりました。 「Sound Bar Controller」では、サウンドバー情報の確認だけでなく、音量・サブウーファー音量のほか、3Dサラウンド、サウンドプログラムの選択、クリアボイス、バスエクステンションの設定ができます。 リモコンが手元にない時はスマホで設定できるので重宝してます。 テレビの電源オンに連動しない? 最初に使い始めた時に、テレビの電源オフには連動するけど電源オンに連動しなくて焦りました。 テレビの電源をオンにするとサウンドバーからじゃなくてテレビのスピーカーから音が出るんです。 こりゃ失敗したかなと思ったら、ちゃんと設定がありました。 テレビの設定から「 外部入力・HDMI連動設定」を確認します。 「電源オン時優先スピーカー」が「テレビスピーカー」になってました。 これを「サウンドシステム」にしたら普通にテレビの電源オンオフに連動するようになりました。 しかも起動が速い!! リモコンでテレビの電源オンすると、テレビが点くのとほぼ同じタイミングで音が出るんです! ハイセンスのHS512の時は20秒ほどかかってたので、このキビキビ感はうれしい。 音がこもってる?聴こえにくい?使い始めて感じた3つのこと 初期設定で何もいじらずに使いはじめて感じたのが、• 低音がちょっと強い• 人の声が聞きにくい• 音がこもってる という3点。 1点目の低音がちょっと強いというのは、2の声が聞こえにくいにも関係してるんですが、どうも人の声がはっきり聴こえない。 あと、3点目の音がこもってるは、料理のシーンで熱々のフライパンでジューッと焼いてる高音があまり聴こえないことがありました。 テレビのスピーカーの方がクリアに聴こえるぐらい。 これじゃサウンドバー買った意味ないじゃないかと色々いじってると、• 3Dサウンド• クリアボイス• バスエクステンション この3つの設定で音質がガラッと変わることが判明。 色々試した結果、テレビを観るときは、• 3Dサラウンド:オフ• クリアボイス:オン• バスエクステンション:オフ クリアボイス以外はオフにして使ってます。 これで音が変にこもって聴こえることなく、 人の声だけでなく高音から低音までキレイに聴こえるようになりました。 あと、バスエクステンションは低音が強くなりすぎるのでオフにしてます。 映画やドラマを見るときは、3Dサラウンドをオンにして観るようにしてます。 YAS-109はバーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応し、前方・左右・後方に加え、高さ方向の音場もバーチャルで再現する3Dサラウンドモードを搭載してます。 これにより、映像と音声との一体感が向上し、前後・左右の広がりに加え、上方から包まれるような音の広がりが感じられるようになることで、映像・音楽の世界への没入感が向上します。 もっといい音にするためにテレビの上に設置 上記設定でテレビスピーカーとは比べ物にならないくらい良い音になったので、もう良いかなと思ってたんですが、たまにテレビのすぐ前を歩いた時にスピーカーの音がよりクリアに聴こえることを発見。 スピーカーは赤矢印のように上を向いているので当然ですね。 試しに、スピーカーを正面側にちょっと斜めにしてみると、音の聴こえ方が全く違う。 というわけで、壁に設置用かなとも思いましたが、壁に穴を開けるのはちょっと気が引けたので、 テレビの上に設置してみることにしました。 あと、現在のステータスを表示するディスプレイも上を向いてるから見にくかった。 リモコンで3Dサウンドをオンオフにすることが多いんですが、いちいち立ち上がって確認してました。 サウンドバーをテレビの上に正面に向くように設置すれば、この問題も解決します。 テレビの上にマウントするために用意したもの 近所のホームセンターで、フラットバーとネジを購入。 テレビへのマウントキットはAmazonでがいくつも販売されてますが、4,000円ほどするので自分で用意することにしました。 フラットバーは300mmが2本、600mmが2本。 サウンドバーに固定するネジはM5の10mm、フラットバーとテレビを固定するネジはM6の12mmです。 これだけ揃えて1,300円ほどでした。 サウンドバーをテレビの上に固定する方法 サウンドバーの壁取付用の穴にナットを入れます。 固定するときはこのナットの上部分が下になるので、ネジがちゃんと固定されてないとガタンと落ちてくる可能性があります。 なので、この隙間にティッシュをぎっちり詰めてナットがずれないように固定しておきました。 300mmのフラットバーを固定します。 この穴は深さが10mmほどしかないので、長さ10mmのM5ネジを使いました。 テレビ背面の壁固定用のネジ穴に600mmのフラットバーを固定します。 ネジは左右にブレないように1本を2箇所でネジ止めします。 テレビはケーブルで固定して転倒防止も抜かりなく。 300mmと600mmのフラットバーを余ったネジで固定します。 ちょっとフラットバーの強度があまり強いものではなかったので、多少グラグラはしますが、サウンドバーはテレビの上に半分乗ってるので落ちることはありません。 フラットバーをちょっと前側に若干曲げてるので、キレイにテレビの上に乗ってます。 テレビの上に設置したYAS-109。 意外とうまくいきました。 強度が心配な方はケチらずにを買った方が安心かも。 音がストレートに届く!ディスプレイも見やすく! 電源オンして聴いてみると、 音が正面にストレートに届いて音のクリアさが倍増しました! YAS-109の公式ページにはテレビの前に置いてるものと、壁に設置したものが掲載されてますが、間違いなく壁に設置する方が正解だと思います。 テレビの前に置いてると、音が天井に向いてるので50%も本領発揮できてないと思います。 ディスプレイの表示も格段に見やすくなりました。 テレビの前に置いてたときは、いちいち立ち上がって覗き込んでましたが、その手間もなくなりました。 ちなみに、アレクサをオフ(マイクをオフ)にしてるので、真ん中の「Alexa」ランプは赤になってます。 まとめ 初めてのサウンドバーに超おすすめ 購入前にYAS-108と比較した時に、YAS-109は音が途切れるとかARC連動がうまくいかないとかマイナスのことを多く目にしたので心配してましたが、 今のところ全く問題なく快適に使えてます。 最新のファームウェアにアップデートして使いはじめたんですが、半月使って音飛びは1回しか発生してません。 それもほんの一瞬のみ。 ただ、音質や低音については前回レビューしたHS512には遠く及びません。 1chですが後ろや上から音が降ってくるような感覚はHS512の方が断然上です。 HS512は価格も倍以上でサブウーファーも付いてるので比較するのが酷ですけどね。 テレビのスピーカーより格段に高音質で重低音が楽しめる• 価格2万円ほどのハイコストパフォーマンス• コンパクトで設置も簡単 この3点を満たしてくれてるだけで、今のところは大満足です。 家族で使うリビングのテレビならこれぐらいのスペックで十分ですね。 初めてのサウンドバーをお考えの方、おすすめですよ。

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2万円でテレビの音質が大幅向上!ヤマハサウンドバー『YAS

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それが ちょうど1年経った今年の7月に後継機としてパワーアップした「YAS 109」が発売となりました! 実はわたし自身「YAS 109」が発売することを知らずに、先月まで「ヤマハ YAS-108」を ビックカメラ店頭で何度も試し聞きして、その音の良さに感動し、絶対に購入しようとしていた矢先のニュースで、更に「YAS 109」は108よりも更に進化しているため、絶対にこれを買うしかありません!! そこで、購入前にまず、「YAS 109」にどんな機能があるのかおさらいしていきましょう! 設置 設置が手軽なので、女性でも簡単に設置できます。 テレビ台の設置はそのままテレビ台に置くだけです。 壁掛けの場合は、 同梱のスペーサーを使えばOKです。 壁掛けの場合でも、壁に穴を開けたくない場合は、下記のを購入して取り付ければOK!壁寄せテレビスタンドの場合も、同じです。 音 テレビ番組だけでなく、レンタルしてきた 映画、スポーツ、ゲーム、音楽を迫力ある音で楽しめます。 またクリアボイス機能搭載なので、テレビのナレーション、映画のセリフが心地よく聞こえ、人の声が聞き取りにくい方にはオススメの機能です。 さらに、バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応しているので、前方・左右・後方だけでなく、 上方向からも音に包まれるような広がりも再現できるようになっています。 大きさ 幅、高さ、奥行きは、108と変わらないので、すでに108をお持ちの方は、109にしても大きさは変わりなく利用できます。 4kgに留めています。 外観 yas 109 外観 YAS108譲りの ファブリック素材で、とてもオシャレで部屋のインテリアに合わせられます。 yas-109 インテリア yas109前面 yas109背面 内蔵のAlexaボイスコントロール 今回の1番の目玉機能といえば、この Amazon Alexa(アマゾン アレクサ)を内蔵したAVS(Alexa Voice Service)機能だと思います。 このアレクサを使うと何ができるかというと、部屋の中でスピーカーと会話できます!• YAS109を声で操作できます。 「アレクサ、音量上げて」「アレクサ、ジャズをかけて」「アレクサ、90年台のJ-POPをかけて」「アレクサ、次の曲はなに?」「アレクサ、次の曲をかけて」「アクレサ、音楽を止めて」• お天気を確認できます。 「アレクサ、明日の天気は?」• タイマーをセットできます。 「アレクサ、10分間のタイマーをセットして」 ちなみに、声で操作できるサービスは、以下の3つのサービスです。 (2019年6月現在)• Amazon Music• Kindle• TuneIn 今なら、です。 Amazonプライムに加入していない会員でも、月980円で好きなアーティストの曲が聴き放題!! 更に更に!! YAS109はサウンドスピーカーの姿をしながら、実は スマートホーム機器を操作することが可能です。 以下の Zigbee対応のスマートホームハブ内蔵機器(Alexa対応家電コントローラー)とYAS109を接続すれば、自宅の電気を付けたり消したりすることもできます!ちなみに、内蔵のAlexaを使用しての音楽再生などにはスマートホームハブは必要ありません。 Amazon Echo Plus Amazon Echo Plus(エコープラス)第2世代 Amazon Echo Show(エコーショー)第2世代 Alexaでスマートホーム機器を操作するためには 内蔵のAlexaにAlexaアプリよりスマートホームスキルを追加することで、スマートホーム機器を操作することが可能になります。 Alexa対応のFireタブレットでも利用できます。 ネットワーク接続(有線、無線)対応 YAS109本体と無線LANで接続できるようになっています。 無線で接続する場合は、ヤマハの公式Sound Bar Controller アプリ「Home Theater Controller」をインストールして接続します。 また、通信速度を早くするために、有線LANのケーブルを接続する端子が付いています。 音声が途切れるなどの通信速度が気になる方には有線LANがオススメです。 有線LANのケーブルは、通信速度を最速で利用するために、 CAT-5 以上のSTPストレートケーブルを購入してください。 ストリーミングサービス対応 スマートフォン(スマホ)に入れた「Spotify Connect」アプリを使えば、スマホで再生した音楽をYAS-109のスピーカーで迫力ある音でストリーミング再生で聞くことができます。 手持ちのスマホやタブレットの音楽をスピーカーから再生できる iPhoneやAndroidに入っている音楽や、Youtubeの音声など、普段スマホで再生している音をBluetoothで接続して、スピーカーから再生することができます。 休日や平日の夜など、音楽でリラックスするのも良いですよね。 サブウーファーも接続可能 YAS109はサブウーファーを内蔵していますが、低音が物足りない方は、強化するためにアンプ内蔵の外部サブウーファーも接続できます。 接続はモノラルピンケーブル(RCA to RCA)で行います。 また、いまおすすめの売れ筋サブウーファーのランキングトップ5を1位からご紹介します。 1位 購入する前に 最高のサウンドバーを最高の環境で利用するために、事前に以下についてチェックしておいてください。 テレビがARCに対応しているか 手持ちのテレビが「オーディオリターンチャンネル(ARC)」に対応しているかをチェックしておいてください。 もしARCに対応していれば、テレビ側のARC対応の端子とYAS109側のHDMI OUT ARC 端子をARC対応のHDMIケーブル1本で接続することで、 映像と音声を一緒に伝送することが可能になります。 ちなみに、YAS109には「ARC対応のHDMIケーブル」は同梱されていません。 なので、ARC対応のHDMIケーブルを購入する際は、以下3点に注意してください。 HDMIロゴ入りのHDMIケーブル(19 ピン)!• 信号の劣化を防ぐため、なるべく短い1mのHDMIケーブルが必須!• 3D映像、4K映像を楽しむ場合は、プレミアムハイスピードHDMIケーブルがオススメ 個人的に一番おすすめなのが、国産ブランドのエレコムのHDMIケーブル。 見た目も格好良く、ケーブルもナイロンメッシュ素材で太さもしっかりしており、安心して利用できます。 さらに価格も安くお買い得なのでなお良し!長さは、大体テレビとサウンドスピーカーは1mのケーブルがあれば十分届きます。 心配な方は1. 5mを購入してください。

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