ハッピーメール アカウント 乗っ取り。 【新世界秩序】ツイッター公式アカ乗っ取り相次ぐ イーロン・マスク ジェフ・ベゾス ビル・ゲイツ アップル社など

ハッピーメールでLINEIDを交換するタイミングや業者の見抜き方など

ハッピーメール アカウント 乗っ取り

私はここ10年ほど、メール送受信にHotmailを主に使い、 サブでYahooとGmailを使っています。 ほとんどのメールはHotmail。 ここ数年、ちょっとHotmailに不便を感じつつも、 すでにHotmailでのやり取りをしている知人友人が多く、 そのまま使用しつづけて、今に至ります。 さて、今朝のこと。 朝、いつものようにメールチェックをしようとすると、 「アカウントが禁止されています」 と表示され、サインインできませんでした。 原因は、というと 「第三者がお客様のアカウントを使って、 大量の迷惑メール」 とあるではないですか・・・。 どうやらスパムメールの送信元に乗っ取られたようです。 私のHotmailのアドレス帳に登録されてる多くの方々に スパムメールが送りつけられてるのではないか、と 心配しています。 もし変なタイトルのメールが私のアカウントで届いてたら 開かないで破棄してください。 また、本当に乗っ取られたとすると、登録している連絡先が その第三者に流出していることも考えられます。 本当に、本当に、申し訳ありません。 で、アカウントを復旧させるための手続きを始めました。 別のアドレスをマイクロソフト社のサイトで送信し、 そのアドレスに届いたメールの指示に従って手続き中。 個人情報とか、秘密の質問、パスワードに加え、 最近送信したメールのタイトル数個、 登録してある連絡先名数個、 設定してあるフォルダー名、などを送るんですが・・・ ズボラなので、無題でメールを送ることがほとんど。 タイトルつけてもくだらないタイトルだと思うので自信なし。 うーん、これで審査を通るのだろうか・・・と思ったら 案の定、通らず、5時間後に却下メールが届きました。 セキュリティ上の問題なので、送った情報のどれが 間違ってたかは教えてもらえないらしい・・・どれだろ。 さっき2度目の復旧申請をしたところです。 この調子で当分Hotmailは使えないかもしれません。 復旧しても、Hotmailの使用を控えようかと考えてます。 最近、Hotmailの迷惑フィルターというシステムに 送信したいメールが引っかかることが多くて、 「了解~!」とか、「あははは。 」とか、そんな普通の言葉を 削除したらやっと送れたり。 そのどこが迷惑なのか教えて欲しいくらいのことが 1度や2度ならず何度もありましたしね。 携帯電話のアドレスに至っては、登録できないものもあり、 制限が多すぎて不便すぎ。 それでもそれがセキュリティー強化につながるなら、 と我慢してましたが、自分のアカウント乗っ取られるとか、 もう、これどうなの???っていう。 可能な限りの方々には、近いうちに新しいメインアドレスを 連絡しますが、Hotmailにしか登録をしてなくて、 どのSNSでも全く交流がない、という方には、 復旧してから、ということになります。 自分の不便はともかく、 ただただ皆様にご迷惑や不安の種をまいてしまい、 申し訳ありません。 masamiさま はじめまして。 いつも楽しく拝見しております。 実は1ヶ月ほど前に同様のことがありましたので書き込みさせていただきます。 私は旅行先(イタリア以外)で自分のパソコンからアクセスした翌日に同様のメッセージでログインできなくなりました。 ただ事ではないと思い、Hotemailに問い合わせしたり、アンケートに答えたりしました。 登録時の連絡先アドレスが日本の携帯のメールアドレスで、現在は解約しているものだったので、復旧するのがとても大変でした。 私は10日ほどで復旧できましたが、その間の旅行は気が気でなく・・・ 数人の友人に問い合わせしましたが、迷惑メール、スパムメールは来ていないとのこと。 どうやら、普段イタリアからアクセスしているのに、イタリア以外からのアクセスした際にhotemailより、登録時のメールアドレスに確認のメールが入るようです。 しかし、その確認メールを無視したり、私のように見れない状況のままでいると、セキュリティーで第三者のアクセスと判断し、ログインができなくなるようです。 今回もこのケースだといいのですが、、、 R 投稿: R 2011年10月20日 木 19時34分 >Rさま はあ~・・・やはり10日は覚悟、ですね。 今日、4度目の申請をしまたところです。 却下のメールがくるたび、どんよりしますよね。 普段と違うところからのアクセスはここ3ヶ月は覚えがないのですが、もともとhotmailを利用する人って、いまのようにPCなどを持ち歩く人が少なかった時代、出張や旅行などで自宅や会社以外の遠隔地から利用する人が多かったのでは?と思うんです。 私も出張が多かったのでそれで出張用にホットメールを使い始めたのがきっかけでした。 それなのに、遠隔地からのアクセスがあると・・・って。 セキュリティがしっかりしてるのはありがたいのですが。 私の場合、そういうメッセージを受け取った記憶がまったくないし、原因の詳細がなんなのか さっぱり検討もつきませんが、せめて保存してある一部の重要メールと、アドレス帳だけは・・・と粘っていくつもりです。 同じようなご苦労をされた方がこうしてコメントくださって、本当に心強いです。 ありがとうございました。 投稿: masami 2011年10月20日 木 23時51分.

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ツイッターなど、SNSのアカウント乗っ取りなどで迷惑をかけないために読むお話|アクトウェブ 気になる話題

ハッピーメール アカウント 乗っ取り

見出し• アドレス回収業者とは? アドレス回収業者とは、何らかの方法で メールアドレスを回収し、それを利用して悪事を働く、あるいは、メールアドレスを転売する業者のことをいいます。 「たかがメールアドレスくらい」と思うかもしれませんが、これが大きな被害に繋がることもあり、しばしば問題になっています。 こうしたアドレス回収業者はハッピーメールをはじめとする出会い系サイトにも紛れ込んでおり、大抵の場合は 女性会員を装っています。 そして、連絡してきた男性会員を狙ってメールアドレスの交換を持ち掛け、アドレスを次々に回収していくのです。 当然、これらのアドレス回収業者と出会えるはずもなく、男性会員側はメールアドレスを回収されたばかりか、 ポイントを無駄に失うことにもなります。 アドレス回収業者の手口 では、アドレス回収業者がどんな手口をつかってアドレスを回収しているのか、その手口から主なものをご紹介していきます。 女性側がお相手募集の書き込みを行い、それをみた男性側がメールをだすことでやり取りが始まります。 この掲示板をみると、そのほとんどが「今日、会える人いますか?」や「22歳、Dカップ、イチャイチャしたいです」などと書かれています。 これらはいわゆる援助交際相手の募集であり、当然ながら男性が女性にお金を払うわけですが・・・ 「 お金はいりません」「デート代はすべて私が負担します」などと書かれた書き込みも存在します。 その内容を読むと、 ・お金には余裕がある ・結婚願望はないが寂しいので定期的に会える男性を探している ・性的欲求を満たしたいだけ などと書かれています。 目手に男性にとってはこれほど美味しい条件はありませんから、 ついメールを出してしまうのも無理はないでしょう。 すると今度は、「ハッピーメールでのやり取りは貴方にポイント代がかかってしまうから、 メールアドレスの交換をしませんか?」と提案があります。 そのメールには隠語を使ってメールアドレスが記載されているので、これまた「美味しい話だ」とメールを出してしまいがちですが・・・ この一連の流れがアドレス回収業者が メールアドレスを回収する手口なのです。 事実、せっかくメールアドレスを交換したのに、挨拶のメールが届いただけで、その後はぱったりと連絡が途絶えてしまいます。 (挨拶のメールがくるのは、メールアドレスを確認するためです) ハッピーメールでは、女性がセックスの対価としてお金を受け取るのが当たり前になっていますから、「お金はいらない」と書いている時点で、 「話がうますぎる」と警戒すべきでしょう。 「プロフィールをみて何となく気になったので」「ご近所だと思ったので」などと書かれていることが多いのですが、こうした 女性側からいきなり届くメールはかなり怪しいのです。 というのも、ハッピーメールの女性会員のもとには、男性からたくさんのメールが送られてきます。 なので、普通の女性であれば、それらに応対するだけで十分であり、自分から好みの男性を探してメールを出すようなことはしないからです。 このことから、突然メールを送ってくる業者は、 アドレス回収業者を含む何らかの業者だと考えられます。 女性からメールが届くのは大変嬉しいものですが、ハッピーメールにおいて 突然メールを送ってくる女性は無視した方が良いでしょう。 アドレスを回収されるのがなぜ危険なのか アドレス回収業者の手口が分かったところで、「なぜアドレスを回収されることが危険なのか」という点についてご説明していきます。 実のところ、メールアドレスとパスワードは、 すでに何らかの理由により流出していることがほとんどなのです。 その結果、業者側の手元には、大量のメールアドレスとパスワードが一覧表になって保存されています。 こうした流出は、 セキュリティの甘い通販サイトや詐欺サイトからよく起こります。 また、大手企業が運営するサイトであっても、 サイバー攻撃を受けて大量のメールアドレスとパスワードが流出することもあります。 ただし、この時点では氏名、年齢、住所、性別までは特定されておらず、業者側が悪事に利用するには情報不足です。 そこで、ハッピーメールなどの個人情報が比較的多いサイトからメールアドレスを回収し、 手元のメールアドレス一覧表と照合するという手法がとられるのです。 これによって、該当する メールアドレスを所有する人物の性別や居住地、大まかな年齢などが分かることになります。 悪意を持った者に、氏名、居住地、年齢、生年月日、メールアドレス、パスワード等をセットにして知られてしまうわけですから、それがいかに危険なことであるかは容易に想像できるのではないでしょうか。 メールアドレス回収業者による被害とは メールアドレスが回収され、それが業者側の手元にある一覧表と合致してしまった場合、どのような被害が起こりうるのでしょうか。 以下では、想定される被害についてご紹介していきます。 迷惑メールが届くようになる 一番ありがちなのは、回収されたメールアドレスに 迷惑メールが届くようになることです。 出会いを求めるメールから同窓会の連絡っぽいメールまで、その内容はさまざまです。 送信元のアドレスが微妙に変化していくので、いくらメール拒否設定をしても次々に迷惑メールが届いてしまいます。 コンピューターウイルスに感染してしまう 届いた迷惑メールをうっかり開いてしまうと、そこにくっついていた コンピューターウイルスに感染してしまうことがあります。 その場合、感染した端末内にある様々なデータや個人情報(クレジットカードの暗証番号など)が流出する可能性があります。 その他、端末に負荷がかかり、動作が遅くなったり動作が不安定になったりします。 また、「あなたの端末でウイルスを検知しました。 すぐに対応する必要があります」と警告メッセージが表示され、その下に セキュリティソフトの広告がでることがあります。 なんとも親切な表示なのですが、実はこの警告表示と広告自体が、ソフトを購入させるためのウイルスなのです。 一応セキュリティソフトを購入することはできるのですが、こうしたソフトのほとんどは粗悪品で、ウイルスをブロックすることはできません。 そればかりか、アップデートなどといって 追加料金を請求されることすらあります。 ちなみに、こうしたウイルス被害は、パソコンだけでなくスマホでも起こりえるので注意しましょう。 他サイトへ誘導される 送られてくる迷惑メールの中には、 他の出会い系サイトのURLが記載されているものもあります。 (というより、サクラを使った詐欺サイトです) 当然、女性にメールを出すには課金する必要がありますし、そうやってメールを出したところで、相手の女性と出会えることはありません。 その他、 エロ動画サイトやいかがわしい通販サイトのURLへ誘導されることもあります。 架空請求される 他サイトへ誘導された場合、後日 架空の料金を請求するメールが送られてくることもあります。 この法的手段という単語に弱い人は多く、怖くなって請求通りの金額を払ってしまうようなのですが・・・ 本当の法律でいうなら、 こうした請求に法的根拠はありません。 なので、相手側にはとるべき有効な法的手段はないのです。 そもそも、URLをクリックしただけで料金が発生するような設定そのものに違法性がありますから、架空請求のメールが届いた場合は 無視するのがベストです。 SNSが乗っ取られる アドレスが回収されてしまうと、 SNSの乗っ取り被害に遭う危険性があります。 というのも、同じメールアドレスとパスワードを、複数のサイトやSNSへのログインIDとパスワードに設定している人は意外と多いからです。 そして、一度乗っ取られると、即座にパスワードを変更されてしまうので、 元のユーザーはログインできなくなります。 こうしてアカウントを乗っ取った業者側は、登録されている友達に「財布をなくして無一文なので、助けてほしい。 WBEマネーを購入してその番号を教えて」等とメッセージを送るのです。 これを放置しておいては被害が拡大するだけですから、アカウントを乗っ取られた場合は速やかに運営会社に連絡をいれ、 アカウントを停止してもらう必要があります。 アドレス回収業者への対策 アドレスを回収されてしまうことの危険性がわかったところで、そうならないようにするための対策をご紹介していきます。 一般的なフリーメールでアドレスを取得し、パスワードもそれ専用のものにします。 その際、アドレスもパスワードも既存のものとはまったく違うものにするのがコツです。 こうしておけば、仮にアドレス回収業者によって回収されてしまったとしても、すでに流出しているメールアドレスとは一致せず、 大きな被害を受けることはありません。 被害があったとしても、ハッピーメール専用メールアドレスに迷惑メールが届く程度で済むでしょう。 もちろん、届いた迷惑メールを開けてはいけません。 少々手間かもしれませんが、これはプロバイダー各社が推奨している安全対策でもあります。 もっとも、変更したパスワードをデータとして 端末内に保存するのは危険です。 なぜならば、どんな経路でウイルスに感染し、端末内のデータが抜き取られるか分からないからです。 その意味では、メールアドレスも含むあらゆるパスワードは、端末以外の場所に保存しておく方が良いでしょう。 その際は、必ず 相手側のLINE IDを聞き出し、自分からLINEを送るようにするのがコツです。 また、相手によってはLINEのIDを教えることを嫌がる場合もあります。 そのような時は、 カカオトークなどといった一般的にサブとして使用されるコミュニケーションアプリを提案するのがベターです。 なお、そこまで提案しても相手がメールアドレスに固執する場合は、十中八九アドレス回収業者です。 まず、ハッピーメールでの出会いのほとんどは 援助交際であるはずです。 つまり、一度きりの関係なわけで、あえて連絡先を交換する必要はありません。 では、「ハッピーメールで恋人探しをしている人はどうするのか?」という問題がでてくるわけですが・・・ はっきり言ってしまうと、 ハッピーメールで恋人探しをすること自体がナンセンスで非効率的なのです。 ここまでご紹介してきたように、ハッピーメールにはアドレス回収業者を含む多くの業者が存在しています。 また、やといった大手のと比べると、本気で恋人探しをしている女性会員の数はかなり少なくなっています。 というより、 本気で恋人探しをしている女性会員はほとんどいないと考えるべきです。 (なぜなら、ハッピーメールは援助交際用のサイトだと認知されているからです) 以上のことを考慮すると、ハッピーメールで連絡先を交換する必要はないのではないでしょうか。 まとめ この記事では、ハッピーメールにいる メールアドレス回収業者の危険性と、その対策についてご紹介しました。 アドレス回収業者による被害は主に以下の4つです。

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ハッピーメールにGmailやフリーメールを登録する方法&注意点を解説!

ハッピーメール アカウント 乗っ取り

私はここ10年ほど、メール送受信にHotmailを主に使い、 サブでYahooとGmailを使っています。 ほとんどのメールはHotmail。 ここ数年、ちょっとHotmailに不便を感じつつも、 すでにHotmailでのやり取りをしている知人友人が多く、 そのまま使用しつづけて、今に至ります。 さて、今朝のこと。 朝、いつものようにメールチェックをしようとすると、 「アカウントが禁止されています」 と表示され、サインインできませんでした。 原因は、というと 「第三者がお客様のアカウントを使って、 大量の迷惑メール」 とあるではないですか・・・。 どうやらスパムメールの送信元に乗っ取られたようです。 私のHotmailのアドレス帳に登録されてる多くの方々に スパムメールが送りつけられてるのではないか、と 心配しています。 もし変なタイトルのメールが私のアカウントで届いてたら 開かないで破棄してください。 また、本当に乗っ取られたとすると、登録している連絡先が その第三者に流出していることも考えられます。 本当に、本当に、申し訳ありません。 で、アカウントを復旧させるための手続きを始めました。 別のアドレスをマイクロソフト社のサイトで送信し、 そのアドレスに届いたメールの指示に従って手続き中。 個人情報とか、秘密の質問、パスワードに加え、 最近送信したメールのタイトル数個、 登録してある連絡先名数個、 設定してあるフォルダー名、などを送るんですが・・・ ズボラなので、無題でメールを送ることがほとんど。 タイトルつけてもくだらないタイトルだと思うので自信なし。 うーん、これで審査を通るのだろうか・・・と思ったら 案の定、通らず、5時間後に却下メールが届きました。 セキュリティ上の問題なので、送った情報のどれが 間違ってたかは教えてもらえないらしい・・・どれだろ。 さっき2度目の復旧申請をしたところです。 この調子で当分Hotmailは使えないかもしれません。 復旧しても、Hotmailの使用を控えようかと考えてます。 最近、Hotmailの迷惑フィルターというシステムに 送信したいメールが引っかかることが多くて、 「了解~!」とか、「あははは。 」とか、そんな普通の言葉を 削除したらやっと送れたり。 そのどこが迷惑なのか教えて欲しいくらいのことが 1度や2度ならず何度もありましたしね。 携帯電話のアドレスに至っては、登録できないものもあり、 制限が多すぎて不便すぎ。 それでもそれがセキュリティー強化につながるなら、 と我慢してましたが、自分のアカウント乗っ取られるとか、 もう、これどうなの???っていう。 可能な限りの方々には、近いうちに新しいメインアドレスを 連絡しますが、Hotmailにしか登録をしてなくて、 どのSNSでも全く交流がない、という方には、 復旧してから、ということになります。 自分の不便はともかく、 ただただ皆様にご迷惑や不安の種をまいてしまい、 申し訳ありません。 masamiさま はじめまして。 いつも楽しく拝見しております。 実は1ヶ月ほど前に同様のことがありましたので書き込みさせていただきます。 私は旅行先(イタリア以外)で自分のパソコンからアクセスした翌日に同様のメッセージでログインできなくなりました。 ただ事ではないと思い、Hotemailに問い合わせしたり、アンケートに答えたりしました。 登録時の連絡先アドレスが日本の携帯のメールアドレスで、現在は解約しているものだったので、復旧するのがとても大変でした。 私は10日ほどで復旧できましたが、その間の旅行は気が気でなく・・・ 数人の友人に問い合わせしましたが、迷惑メール、スパムメールは来ていないとのこと。 どうやら、普段イタリアからアクセスしているのに、イタリア以外からのアクセスした際にhotemailより、登録時のメールアドレスに確認のメールが入るようです。 しかし、その確認メールを無視したり、私のように見れない状況のままでいると、セキュリティーで第三者のアクセスと判断し、ログインができなくなるようです。 今回もこのケースだといいのですが、、、 R 投稿: R 2011年10月20日 木 19時34分 >Rさま はあ~・・・やはり10日は覚悟、ですね。 今日、4度目の申請をしまたところです。 却下のメールがくるたび、どんよりしますよね。 普段と違うところからのアクセスはここ3ヶ月は覚えがないのですが、もともとhotmailを利用する人って、いまのようにPCなどを持ち歩く人が少なかった時代、出張や旅行などで自宅や会社以外の遠隔地から利用する人が多かったのでは?と思うんです。 私も出張が多かったのでそれで出張用にホットメールを使い始めたのがきっかけでした。 それなのに、遠隔地からのアクセスがあると・・・って。 セキュリティがしっかりしてるのはありがたいのですが。 私の場合、そういうメッセージを受け取った記憶がまったくないし、原因の詳細がなんなのか さっぱり検討もつきませんが、せめて保存してある一部の重要メールと、アドレス帳だけは・・・と粘っていくつもりです。 同じようなご苦労をされた方がこうしてコメントくださって、本当に心強いです。 ありがとうございました。 投稿: masami 2011年10月20日 木 23時51分.

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