フレンチブルドッグ 臭い。 しっぽの付け根が臭います。

フレンチブルドッグの病気と怪我|フレンチブルドッグ情報サイト フレブルパーク

フレンチブルドッグ 臭い

フレンチブルドッグは飼いやすい フレンチブルドッグは、12世紀から13世紀あたりにかけて闘犬として作られたブルドッグから、より体が小さくて飼いやすい性格の優しいブルドッグとして改良されて生まれました。 近年では家庭になじみやすく、愛玩犬として飼いやすい犬種として、受け入れられるようになりました。 フレンチブルドッグ好きを夢中にさせる飼いやすいポイントとはなんでしょうか? フレンドリーな性格 明るくて人なつこい性格は、フレンチブルドッグの代名詞とも言えます。 この性格だからこそ人とも犬とも仲良くできますし、神経質すぎない質は一般的に飼いやすいです。 また、一見、強面で誤解されがちですが、フレンチブルドッグのビッグスマイルは、だれでも笑顔にしてしまう力があります。 フレンチブルドッグはとても愛情深く、飼い主・家族との関係作りも得意で飼いやすい犬種です。 抱えられるサイズ フレンチブルドッグの理想体重は8kg~14kg(ジャパンケンネルクラブ)とされていて、平均は10kg前後です。 フレンチブルドッグは飼いやすい大きさに改良されただけあり、ケガをした時や病気の時、あるいは災害などの非常時に、女性でもある程度抱えあげることができます。 何かの時に抱えて手に負える大きさであることは比較的飼いやすいと言えます。 単身の方でもご家族でも、男性でも女性でも飼いやすいサイズです。 頑強な体つき フレンチブルドッグは小型犬~中型犬のサイズですが、筋肉質で頑丈な体つきをしているのが特徴です。 華奢な小型犬に比べると、フレンチブルドッグの場合は、思いっきり駆け回ったり、活発に遊んだりしていても安心して見守ることができます。 フレンチブルドッグは力強い足とガッチリと安定した体つきなので、あまり神経質になることなく接することができるのは飼いやすい面のひとつです。 運動量が少なめ フレンチブルドッグは、長いお散歩をあまり必要としません。 激しい運動や長く歩かせることはむしろ体の負担になるため、1日1~2回で15分程度のお散歩が理想と言われています。 お散歩は飼い主さんとの大事なコミュニケーションのひとつですが、なかなか長いお散歩にでかけられない方にとっては運動量が少なめなのはフレンチブルドッグの飼いやすいところですね。 被毛のお手入れがしやすい フレンチブルドッグは抜け毛が多いですが短毛なので、こまめなブラッシングやカットなどのトリミングは必要ありません。 サロンにお願いしてケアをおこなう飼い主さんも多いですが、定期的にシャンプーしたり、日常的にタオルで拭くなど、フレンチブルドッグは家庭でも十分にお手入れができることが飼いやすいポイントです。 フレンチブルドッグの飼いやすい性格 フレンチブルドッグと暮らしている飼い主さんたちが口を揃えて言うのが「フレンチブルドッグの性格は二重丸」ということ。 その言葉からも飼いやすい性格だということは伝わってきますね。 フレンチブルドッグは、周りの心をつかむ飼いやすい性格がたくさんあります。 とにかく明るくて愛嬌がある いつもニコニコで前向きな明るさなのがフレンチブルドッグです。 この性格は、本当に飼いやすいと確信できます。 ちょっと声をかけてもらえば嬉しくてお腹を見せちゃう!なんていう友好的なフレンチブルドッグも少なくありません。 飼い主さんのお友達作りにも一役かってしまう、こんな飼いやすい性格はフレンチブルドッグのとってもいいところです。 好奇心旺盛 フレンチブルドッグには恐がりなコがあまりいません。 どちらかというと何にでも興味を持って、積極的に活動する好奇心旺盛さのほうが目立ちます。 物怖じしないほうが飼いやすいですし、ビクビクとしてストレスを抱えるタイプではないので、不安なく一緒にでかけたり連れ歩いたりできるのはフレンチブルドッグの飼いやすいところです。 どこに行っても生き生きと楽しんでくれるでしょう。 遊び好き フレンチブルドッグは凝り性なところがあって、気に入った遊びはいつまでも続けるタイプです。 アスリートタイプではありませんが、人とも犬とも一緒に遊ぶことが大好きです。 家族がいい遊び相手になれればコミュニケーションもよくとれて、家族の一員としてとても飼いやすいのがフレンチブルドッグです。 心穏やかであまり吠えない フレンチブルドッグは基本的に穏やかであまり神経質ではないので、無駄吠えもしない傾向にあります。 現代の住宅環境で吠え声は大きな問題のひとつですが、無駄吠えが少ないと生活にはとても助かり、集合住宅でも飼いやすいです。 ただし、フレンチブルドッグはイビキとブヒブヒの鼻音がとっても大きくて…それも愛らしいポイントなんですよね。 思慮深く賢い 頑固な面もあるフレンチブルドッグですが、大変思慮深く、周りの観察力にも長けています。 また頭の回転が早く、吸収力も高いと言われていますので、しっかり訓練をすればとても飼いやすいパートナーになるでしょう。 フレンチブルドッグは表情も非常に豊かなので、その感情を受取りやすいところも飼いやすい点です。 フレンチブルドッグの飼い方のポイント フレンチブルドッグが飼いやすい犬種だというポイントはいくつもありますが、飼いやすいと言っても、やはり一緒に生活する上では注意することや飼い方のポイントがあります。 飼いやすいということだけに目を向けずに、以下のことも気をつけてフレンチブルドッグライフを楽しんでいきましょう。 暑さと寒さに注意する フレンチブルドッグは、体温調節が苦手な短頭種です。 気温の変化には敏感で、急な変化で過呼吸になることもあります。 特にフレンチブルドッグは暑さに大変弱いので、熱中症には厳重な注意が必要です。 フレンチブルドッグの飼い主さんたちが苦労するこの点については飼いやすいとは言いきれませんが、しっかり管理してあげれば問題ありません。 また、フレンチブルドッグは短毛で寒さにも弱いので、服を着せるなどの防寒対策もしましょう。 肥満に注意 フレンチブルドッグはとても食いしん坊で、油断すると肥満になる傾向があります。 肥満は関節や心臓・呼吸器への影響を起こしかねません。 ご飯の選り好みをしないのは飼いやすい点のひとつですが、しっかりと食事管理はしましょう。 特に、避妊・去勢をしたフレンチブルドッグの場合は要注意です。 皮膚のケアはこまめにする 短毛のフレンチブルドッグはシャンプーなどが簡単で飼いやすいですが、皮膚はとてもデリケートです。 汚れたままにしておくと臭いや炎症の原因になりますので、ホットタオルでこまめに拭いてあげたり、口周りの皺も清潔に保つ必要があります。 フレンチブルドッグは面倒くさがらずにきちんとケアをしていればトラブルは少なく、飼いやすい印象です。 たっぷり遊ぶ お散歩はあまり長く行く必要がないのでフレンチブルドッグは飼いやすいというイメージが強いですが、その分、室内ではたっぷり遊ぶ必要があります。 密なコミュニケーションを求めるタイプなので、遊びが足りないとストレスから咬んだり吠えたりという問題行動に発展しかねません。 満足していれば、フレンチブルドッグの飼いやすい大らかさが育まれます。 フレンチブルドッグは顎の力が強いため、おもちゃの破壊には注意です。 また万が一、人を咬んでしまったら大きな事故になりかねませんので、ストレスをためないこととしっかりしつけをすることが大切です。 かかりやすい病気に注意する フレンチブルドッグのような短頭種の場合は、鼻腔狭窄症・軟口蓋過長症などの呼吸器の病気にかかりやすいです。 普段からイビキが大きかったりブヒブヒと鼻を鳴らしていることが多いですが、いつもと違う様子がないかチェックしましょう。 体型から椎間板ヘルニアにもなりやすいので、激しい運動やジャンプ、高い段差の昇降はできるだけ避けた方が安心です。 また、アレルギーや皮膚炎を起こすことも多く悪化しやすいため、早期のうちに動物病院に行くようにしてください。 まとめ 「ブヒ族」という愛称でも人気の短頭種のわんこたち。 よく比較されるのが、パグとボストンテリアとそしてフレンチブルドッグですね。 共通の魅力であるペチャ鼻顔は愛らしくて人気のモトになっていますが、一度ハマると逃げ出せない魅力も共通と言われています。 飼いやすいところや人気はそれぞれですが、中でもやはりフレンチブルドッグの人気の勢いは近年目を見張るものがありますね。 私にはフレンチブルドッグとパグを両方飼っている知人がいるのですが「ブヒ族は飼いやすい?」と聞いたときに「うん、飼いやすいよ」と答えたものの、ちょっと考えて「でも飼いやすいとも言いきれないかな」と笑っていたことを思い出します。 知人も言っていた飼いやすいと言いきれないところは、やはり気温の変化にかなり気をつかうこと。 私が動物病院で勤務していたときに、熱中症で運び込まれたフレンチブルドッグが何頭かいました。 残念ながら命を落としたコもいます。 それほど、暑さは大敵だということです。 また、皮膚や関節トラブルが多いというところもありますので、こまやかなケアが必要になるでしょう。 それでもフレンチブルドッグは明るくて一緒に遊ぶのことを楽しめるし、人とも犬とも仲良くできる点でも、とても飼いやすい犬種だといえるでしょう。 また、とにかく家族が大好きで甘えん坊、愛情をストレートに向けてくれるのでコミュニケーションがとりやすいところは飼いやすい大きなポイントですね。 とても飼いやすいからおすすめしたい!という飼い主さんたちがいるのもわかる気がします。 フレンチブルドッグは本当に魅力的な犬種です。 その気質と注意点を受け入れればとても飼いやすい犬種なので、家族に迎えるには理想的な家庭犬であることも確かです。 それでも個体差はあります。 飼いやすいって聞いたのに全然違う、なんて思うこともあるかもしれません。 でもそれは生まれ育った環境でも変わりますし、そのコの元々の性格もあります。 飼いやすいかどうかは、どれだけそのコに時間と愛情をかけて責任を持って育ているかということでも変わってくるかもしれません。 自分のフレンチブルドッグの個性を愛していい関係が築ければ、とっても飼いやすいと言えるのだと思います。 だからこそ、家族に迎えたらしっかり向き合って、愛され気質のフレンチブルドッグとの暮らしを楽しんでくださいね。

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フレンチブルドッグの匂い・体臭・シャンプーの頻度について飼い主のリアルな実情

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[質問:体] しっぽの付け根が臭います。 3歳メスのプリンドル避妊はまだしていません。 1カ月位前から、しっぽの付け根部分 くぼんでいます の匂いがきつくなってきています。 綿棒にコットンを巻いて拭いてみると黄色の液体が付いてきました。 皮膚が弱いのでかなり獣医さんに通い完治し今は週一の薬用ヨードシャンプーで冬の間は問題なく過ごせました。 ヨードシャンプーでしっぽのくぼみもよく洗いしっかり乾かしていますが3日程経過すると又臭いだします。 匂いは肛門腺を絞ったときのきつくしたような匂いです。 時期的にオスを引き寄せる分泌物なのかバイ菌なのか分からず困っています。 どなたかご経験のある方がいらっしゃいましたらアドバイスいただけませんでしょうか? よろしくお願いいたします。 うちの子(推定3歳 メス フォーン)もかなりしっぽがめりこんだ状態で、やっぱり気をつけないとすぐに垢のようなものがたまって臭くなってしまいます。 その辺りだけ前はただれて毛が抜けてしまい、病院で治療&カビなどの検査もしてもらいました。 結果はただの『バイキン』(笑)。 人間のおへそのゴマの汚い状態とでもいうのでしょうか? 病院の指導の元、処方シャンプーを三日に一度していてもそんな感じです。 カビなどの明確な原因が無い場合、対処法はこまめにシャンプーして、出来る限り乾燥させて清潔な状態を保つようにするしかないようです。 それでも季節柄暖かくなってひどく膿んだりしてしまった時は、一時的に軟膏を塗ってみるようにと言われました。 軟膏は病院で貰ってくださいね。 ウチは女の子なのでおしっこが出るところの皮膚が重なってる所もたまりやすいです。 皆さんのように清潔にしてよく乾燥させるとだいぶ収まると思いますよ.

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図鑑:フレンチブルドッグ 特徴・性格、飼う時の注意点など

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フレンチ・ブルドックは初心者でも飼えますか? みぃ- さん 犬を飼った事のない初心者です。 フレンチ・ブルドックを飼いたいと思い、飼い方や特徴などの情報収集しています。 ワンちゃんもそれぞれの性格や特徴があると思いますが、 初めて飼う犬がフレンチブルドックでも大丈夫ですか?フレンチブルドックは飼いやすいでしょうか?気難しい性格で、シツケや飼育が難しい上級者向けの犬でしょうか? フレンチ・ブルドックを飼っている方の経験談やアドバイスをお願いします。 夫婦2人暮らしで、主人は犬を飼った経験あります。 共働きのため、犬が留守番する時間が多く、かわいそうに思い我慢していました。 私の退職が決まりいよいよ!と思っています。 初めて犬を飼うには、責任!と忍耐!となにより愛情!が大切なことは理解しました。 いろいろな問題やリスクがあっても一緒に暮らしたいと思っています。 フレンチの飼い方や、子犬選びなどアドバイス頂けると嬉しいです。 フレブルの性格は穏やか飼いやすい ぼう さん 私もフレンチ・ブルドック飼いです。 確かにフレンチブルドックは初心者向きじゃないと言われますが、 私も私の姉も初めて飼う犬がフレンチブルドックです。 実家で家族と共に犬を飼った経験はありますが、自己責任で飼ったのはフレンチブルドックが初めてです。 私の個人的な見解ですが、 フレブルの性格は穏やかで、平和主義で攻撃性ない犬が多く、飼いやすいです。 ほとんど吠えないので、性格だけで飼うなら初心者にはやさしい犬種だと思います。 ただ 注意点として、弱い体質の子も多く、健康面が問題になり、難しい対応が飼主に求められます。 代表的なアトピーやアレルギーによる皮膚疾患や短頭種に見られる呼吸系のトラブル、短頭種気道症候群などです。 比較的新しい犬種なのでまだ医学的にも解明されていないフレンチ特有の脳疾患もあるようです。 背骨の歪みをもって生まれる遺伝的疾患も多く、階段の段差など特に気をつけなければならないそうです・・。 何か病気になった時、試行錯誤しながら一生懸命向き合うのはどの犬種でも一緒です。 私は、飼主が初心者だからと言って警戒せず、無邪気なフレンチと楽しいわんこライフを是非おくっていただきたいです。 私も日々勉強です^^ 質問主さんもステキなパートナーと出会えるといいですね^^ あ・・・フレンチブルドックは性別を選ぶなら、メスよりオスの方が比較的飼いやすいようですよ。 フレンチ・ブルドックのデメリット karu さん フレンチ・ブルドックは「初心者向き」ではありません。 毛も短く手入れが楽だったり、元気で人懐っこいから、飼い方が簡単、初めてでも優しいって思われるかもしれませんが、初めて犬を飼う人には難しいかも。 フレンチ・ブルドックのデメリット、飼うのが難しい理由をあげます。 【 フレンチ・ブルドックのデメリット】• 見た目より体格がしっかり、体重もある。 小さい犬のイメージが飼うと失敗する• 力も強い、引っ張り癖があると苦労する• 散歩や遊びの運動量が必要• 体臭は強い、獣臭、犬臭い• 短毛種だが多い抜け毛:長毛種と違い、毛が服や布に突き刺さるので取り難い。 短い毛が部屋中に飛び散る• 鼻が短い短頭種は病気リスクが高い:アトピーなどの皮膚炎、鼻が短い犬に多い気管系、目の疾患、外耳炎、麻酔のリスク• 短頭種犬は、飛行機に乗れない時期がある 犬を飼うのに、どの犬種も気軽には飼えませんが、フレンチ・ブルドックが飼いやすい項目はなかなか思いつきません。 デメリットを知った上でも、フレブルがいい!可愛い!飼いたい!と判断したなら、飼えると思います。 応援します。 全身麻酔をかけると、気道の閉塞の程度がさらに複雑になります。 引用元: ・ フレンチブルドック フレンチブルドックは特に皮膚の疾患を起こしやすい犬種です。 〜(中略)〜また、フレンチブルドックは立ち耳ですが、脂漏体質なため垢が溜まりやすく、外耳炎を起こしやすい犬種です。 引用元: フレブルの飼い方と注意点 フレブル飼育歴12年 さん 今まで3匹のフレンチブルドックを飼ってます。 1匹目は天国へ、今は2匹飼いです。 どの犬も、とても人懐っこくて愛しい性格です。 フレブル特有の可愛い顔や仕草に、私の周りでは初めて犬を飼うのにフレブルを選択する方が、複数人います。 皆さん問題なく飼育してますよ。 飼い方の注意点として、脂漏体質なので、皮膚や肉球、指の間、耳、股などを清潔にケアする必要があります。 何か部屋が臭うなぁ〜と思ったら、フレブルの顔のしわが臭い発生源だったことも 汗) きちんとケアすれば臭いは気にならないと思います。 たまに遊びに来る姉(犬が苦手)も、部屋の犬臭は問題ないと言ってくれます。 遺伝的リスク、病気リスクは、フレブルだけでなく、そのほかの犬種もあります。 リスクを把握し知識を得ることで、素早く対応できるようになります。 リスクを恐れすぎるのは良くないですが、知っといて損はありません。 どの犬種を飼っても、喜びも苦労もあります。 この犬種は飼いやすいか?育てやすいか?は、飼主がどれだけ努力できるか、どれだけ犬との生活を楽しめるかによって違います。 性格や気質の面では問題ない うーん。。。 でも 犬の性格や気質の面では、飼うのが難しいわけじゃないです。 飼い方やシツケ、必要なペットグッズも他の犬と比べて、特別な何かが必要なわけじゃありません。 フレンチの性格は、おおらかで明るい、物覚えはのんびりな面によって、新米パパママの手に余ることはないでしょう。 あ、うちはフレブルじゃありませんが、短頭犬種の鼻ぺちゃワンコを飼ってます〜。 Re:フレンチ・ブルドックは初心者でも飼えますか みぃ- さん 皆様暖かいアドバイスありがとうございました!! フレンチ・ブルドックと一緒に生きる、お世話する大変さ・・・そして自分自身が責任をもって育てて行けれるか。 皆様の愛情が文章だけでも充分伝わりました。 経験ある皆様の言葉、ストレートに胸に響きました。 暖かい皆様に感謝して・・・ みぃ-。

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