デレマス。 『デレマス』からあのコンビが『テイルズ オブ ザ レイズ』の世界に登場

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デレマス

サービス概要 2011年11月28日:「フィーチャーフォン版」 『i-mode』・『EZweb』・『Yahoo! ケータイ』 配信開始 2011年12月16日:「スマートフォン版」(『Android』・『iOS』) 配信開始 2014年11月17日:Android版アプリ配信開始。 2014年11月25日:iOS版アプリ配信開始 2014年12月3日:韓国版アプリ配信開始 2015年10月28日:パソコン用アプリ配信開始 2016年3月14日:韓国版サービス終了 2017年11月9日:AndApp Windows版アプリ配信開始 2018年1月29日:AndApp Mac版アプリ配信開始 2018年3月19日:Google Chromeアプリサービス終了 2018年7月31日:フィーチャーフォン版サービス終了 ゲーム概要 トップアイドルユニットを育て、の頂点「アイドルマスター」の称号を目指そう。 各システムはスマートフォン版に合わせてはいるもの、2018年7月31日まではフィーチャーフォン版の配信は稼動していた。 また、PC(パソコン)で起動可能なアプリ版が2018年3月19日にサービス終了するため、その代替アプリとして2017年11月9日に Windows版が配信された。 2018年1月29日にはAndApp Mac版も配信された。 登場の大半のデザインを、『』ではお馴染みの、が手がけていることでも話題となった 今までCDジャケットイラストなどでに関わってはいたが、そのものにで参加したのは初めて。 略称は「」や「」がポピュラー。 公式では「」や「」と呼んでいる。 他、現在では主流から外れているものに「」「」「」などがある。 「モバマス」は「でやるアイマス」(「アイドルマスターモバイル」とかぶってしまうが、そちらを「」と呼ぶなどして区別される)という直球なもの。 モバゲーの枠に留まらずメディアミックスが進んだ現在ではやや古い表現と取れる面もある。 「デレマス」は、公式のWebラジオが「」なのもあってそれに倣うようによく使用された。 そのせいかが放送されると視聴者の多くに「」「」と略された。 さらに「」がリリースされると公式に「」と呼称され、デレステと併記する際には「デレマス」が使用されるようになった。 現在は前述の「 モバゲーで遊べるシンデレラガールズのゲーム」を「モバマス」、「アイドルマスターシンデレラガールズの 展開全体の総称」を「デレマス」というのが主流である。 前者の意味で「モゲマス」という人もわずかであるが現存しており、「CG」はアルファベット表記として自然だが、「シンデマス」は蔑称になりうるとして最近は控えられることが多い。 モバマスとデレステを両方同時に指す際に「 モバ・ステ」ということもあるが、それだけだととを指す可能性もあるので、検索の際には注意したい。 素直に「モバマス デレステ」で検索するのがいいだろう(片方だけ略してもいいかもしれない)。 余談だが、「モバマス」という呼称が。 ゲームシステムは、同種のによく見られるタイプ。 ちなみに、モバゲー内のカテゴリとしてはRPGに分類されている。 「」「」「」の3タイプに大別される、個性豊かなを集めていく。 おなじみの13人に加え100名以上のが登場し、更にによっては絵柄・ステータスの違う別カードが存在する。 プレイヤーは最初にタイプを選ぶことになっており選んだタイプは後から変えることは出来ない。 ガチャやイベントなどで集めたカードを育成して、トッププロデューサーを目指していく…が、ソーシャルゲームなので明確なエンディングはない。 トップランカーを目指すも気ままにするも自由。 開催されるイベントは期間が決まっており、トップランカーに必須のはゲーム内での用通貨と化している。 お仕事に必要なスタミナを回復するに比べて、LIVEバトル(対戦)に必要な攻守コストを回復するはイベントにおける攻守コストの必要性によって価値が変動するためレートが安定しにくい。 LIVEバトルに勝利するとマニーの獲得と、アイドル親愛度が上がる。 また、相手が持っているを選んでいると奪うことができる。 衣装を6種全てコンプリートすると限定アイドルがスカウトできるので、同士で衣装の奪い合いが起こる。 負けたらとマニーが奪われることから、俗に「オンライン」とも呼ばれ ていた……。 今や6種類すべてがお仕事で手に入るようになり、もっぱら親愛度上げか嫁アピールのためにLIVEバトルをするようになった。 初代以来のプロダクション(道場・ギルド)機能があり、プレイヤー同士と交流が可能。 所属していれば、プロダクション同士で競い合う各種イベントに参加することができる。 必要のないアイドルは、他のプロデューサーにされたり、他アイドルのレッスン相手(という名の強化素材)にされたり、マニーやレアメダルと引き換えに移籍させされたりする。 芸能界は厳しい。 強力なSレアアイドルを手に入れる鍵を握っているのは、ソーシャルゲームを象徴する課金システムであるプラチナガチャ。 有料でレア以上のを確実に手に入れることができることから、無課金勢と課金勢の壁として立ちはだかる。 課金は計画的に。 5周年に入ってからは、新しくジュエル(ゲーム内で入手可能な、有料ガチャを回せる仮想通貨)が実装され、無課金でも有料ガチャを回せるようになった。 ガチャチケットとは違い、サービス内容も通常のガチャとほぼ変わらない物が受け取れる。 運営側の発表によると、プラチナガチャにおいてSレア(最高ランク)を引く確率は1. ここからさらに確率が種類毎に均等に分けられる。 一覧は五十音順。 既存アイドルはの13名と「」より5名が登場済。 は765プロ出身の13人、桜井夢子とサイネリア、トレーナー4人、国内未登場の3人を除く全員が実装済(876プロの3人は期間限定)。 タイプ選択画面では「かわいい・お嬢様系が多い」という触れ込み。 「可愛さ」を全面に押し出した方向性のイメージもあってか全体的に年齢層は低め。 自分に自信のない所から成長していく正統派から、ニートや猫娘など異色のキャラまで幅広い。 アクが強いキャラでも常識の範疇に収まってる程度の場合が多いが、たまに 他属性以上の問題児が混じってたりするのはご愛嬌。 5 平均身長 153cm 平均体重 42. 1kg 平均3サイズ B79. 5(大沼くるみ、双葉杏を除く64人の平均) 平均BMI 17. 96 クール 70人(うち765出身4人、876プロ出身1人) カードの背景色は。 タイプ選択画面では「キレイ・カッコイイ系が多い」という触れ込み。 ビジュアル系のクールビューティーや、飄々としてつかみどころのないキャラが多い。 10代キャラにはツンデレ・クーデレ気質が見受けられる一方で、20代〜30代の大人の女性も多く平均年齢が頭一つ抜けている。 ただし新規アイドルの追加で、配信開始時に比べれば落ち着きつつある。 2014年2月19日現在全員の身体データが判明しているのはこの属性のみ。 また、 特訓すると世界観がおかしくなるアイドルが最も多く見られる属性でもある。 7 平均身長 159. 2cm 平均体重 43. 9 平均BMI 17. 27 パッション 67人(うち765出身5人、876プロ出身1人、トレーナー4人除く) カードの背景色は。 タイプ選択画面では「元気・セクシー系が多い」という触れ込み。 実際にはやのような控えめ、ふんわり系も属しているので、正確には「明るい・楽しい系」という位置付け。 キャラ付けが安定しているアイドルが多いが、これは 最初から特定方向に突き抜けたアイドルが多いためと思われる。 おかげで「こいつもうパッションでいいだろ…」など、個性のカタマリが露見した時にとりあえず押し付けられる属性でもある。 3(トレーナー含) 平均身長 156. 7cm(トレーナー含) 平均体重 43. 4(トレーナー含) 平均BMI 17. 74(トレーナー含) 身長以外は佐藤心と夢見りあむ(どちらも公表していない)を除く。 しかし、フロントに入れる事もできる。 むろん親愛度も存在する。 ゲームでは「パッション」に分類される。 (カードの背景の色は) 国内版未登場アイドル() 韓国語版にのみ登場し、日本語版には登場していないアイドル。 からのゲストキャラ。 アイドルではなくマネージャー。 カード化はされていないが、2016年12月のイベント「ディアリースターナイト ~聖夜のキセキ~」でキュート属性扱いでイベントボスとして登場した。 DSからのゲストキャラの一人。 設定上アイドルだがカード化はされていない。 同じく「ディアリースターナイト 〜聖夜のキセキ〜」にてイベントボスとして登場した。 属性はパッション。 DSからのゲストキャラの一人。 アイドルではなく音楽プロデューサー。 同じく「ディアリースターハート 〜ラブキュンバレンタイン〜」にて キュート属性扱いでイベントボスとして登場した。 DSからのゲストキャラの一人。 アイドルではなくプロデューサー。 2017年4月のイベント「ディアリースタークエスト 〜夜桜奇譚〜」にてクール属性扱いでライバルユニットとして登場した。 キャラクターの追加について 新しいキャラクターの追加は、主に新たなお仕事エリアの開放に伴い行われる。 新エリア開放に伴う追加キャラは、エリアボス・衣装コンプボーナスのレア枠とスカウトで入手可能なノーマル枠である。 追加キャラ人数の変遷は以下の通り。 エリア 新規N 衣装R 追加キャラ合計 埼玉 3人 新規キャラ 5人 大阪~仙台 2人 新規キャラ 4人 愛媛~長野 2人 既存キャラ 3人 岡山 1人 既存キャラ 2人 福井 無し 既存キャラ 1人 群馬 無し 無し 1人 新潟 無し 無し 1人 鳥取 無し 無し 1人 鹿児島 無し 無し 2人 石川 無し 無し 2人 (エリアボスは例外なく1人ずつ登場しているので項目としては除外。 キャラ合計数には含む) 表を見ればわかる通り追加人数はエリア開放ごとに減少しており、福井エリアではついにエリアボス1名のみの追加になった。 また、新エリアの開放頻度も低下しており、長野エリアから岡山エリアまでは約3ヶ月(長野が2014年2月、岡山が5月)を要した。 福井エリアは4ヶ月後の9月に開放されている。 2014年は福井を最後に3エリアのみの開放に留まり、それから4年3ヶ月後の2018年12月にようやく新エリア開放が再開されている。 なお、初期は期間限定ガチャやイベント限定カードでも新アイドルを登場させていたが、2012年8月を最後にガチャやイベントでのキャラ追加は行われなくなった。 そしてスターライトステージの開始で2014年9月時点の183人で固定されるのだろうと思われていたのだが、2018年12月2日、6thLIVE『』千秋楽にて新アイドル追加が発表され、その後2018年12月20日より1ヶ月1人ずつ新アイドル実装が開始された。 2019年4月5日にスターライトステージで2月末日、4月2日に先行登場したアイドルも追加され、MGR! でシルエットが公開された7名が勢揃いした。 一部に躓いたりジャンプしたりしている構図で足元まで見えるイラストもあるが、総じてキャラクター全体像の把握は困難である。 そのためアニメなどのメディアミックスによって明らかにならない限り、二次創作では後ろ姿などを想像で補う必要がある。 稼働以降は、3Dモデルやぷちデレラによって横顔や後頭部の公式デザインが確認できる。 Sレアの場合はカード毎に専用の背景が描かれた1枚絵になっており、さらに構図が自由なため全身が描かれるパターンが多い。 背景に他のアイドルが写っているものや、他のカードとの関連性が持たされる場合もある。 レッスン・特訓 マニーを消費し、アイドルを育成する。 特訓は同じ絵柄のカードを揃える必要がある。 より強くするには、特訓前のカードを2枚ともレベルMAXにし、かつどちらも親愛度MAX演出を確認した状態で特訓する必要がある。 これを MM特訓という。 ちなみにガチャに登場するアイドルの紹介やイベントの報酬アイドルの紹介においては特訓前後にかかわらず、レベルMAXで親愛度ボーナス、引き継ぎボーナスのない数値となっている。 ステータスの計算式は以下の通り。 レアメダルはR以上のアイドルを特別移籍することで手に入る色々な物と交換するためのメダル。 特技を持たないRのアイドルの事がレアメダルと呼ばれていたこともある。 女子寮はアイドルを入寮させることが出来るカードホルダーの役割を持っている、所属アイドル数には上限があるので女子寮があれば移籍しないで済む。 この時追加された女子寮は第4女子寮までで、第1から10人、50人、75人、100人、まで入寮させることが出来る。 値段はそれぞれ3枚、50枚、100枚、150枚。 利用期限はない。 トレード関連 8月よりの取り締まり強化により個人間のトレードは同じプロダクションの団員同士に限られた。 その代わり フリートレード機能(『』で言うバザー機能)が追加され、それに統一された。 それでも、この機能を悪用した詐欺報告が後を絶たない。 2014年3月からは、個人認証を行っていないアカウントと、かんたん会員で登録したアカウントからはトレード・贈り物・フリートレード機能がいずれも使用不可となった。 ボイス実装 11月より、1周年記念の一環としてアイドルのカードに順次ボイスが実装されるようになった。 当初、ボイスはCDデビューを果たしたアイドルから優先的に実装され、CDデビュー発表後に期間限定のガチャでボイス付きのカードをお披露目するパターンが定着した。 2013年からは未デビューでも期間限定ガチャでボイス付きカードをリリース、ボイスが実装されたアイドルは後日CDデビューを果たすというパターンが生まれたため「ボイス実装=CDデビュー」とされ、ボイス実装とCDデビューは切っても切れないものとされていた。 以降からは「ボイスの無いアイドルが総合1~5位。 または各属性別の1~3位に入った場合は(ユニット楽曲を歌ってもらう都合もあり)ボイス実装を確約する」という条件が付き、ここからボイス実装が確定したアイドルも多い(また、初めて声を出す所のコンテンツは様々で、下記のような例もあり、CD楽曲とは限らない)。 2014年11月に3周年記念の一環としてが実施され、CDデビューと関係ないボイス実装アイドルが誕生。 また、2015年の放送ではボイス未実装のアイドルにも(何の前振りもなく)台詞が用意され、ゲーム内にも放送終了と同時に対象アイドルのボイス実装が行われた。 知名度がやや低め、あるいは新人〜若手クラスの声優が起用されるケースも多いため、もしお気に入りのアイドルに実装したら新人声優の成長も見守ってあげよう。 ちなみに2013年6月20日、出身アイドル13人のカードに全種類ボイスが実装された。 2013年 スターエンブレム 3月28日「アイドルプロデュース春の桜まつり編」から報酬に追加された交換専用アイテム。 レアメダルと違いアイドルと交換して手に入れることは出来ない。 これによって選んだタイプによるアイドルの発揮値の差がなくなった。 肩書 6月13日「シンデレラガール神崎蘭子ガチャ」で初実装。 ガチャで特定のSレアを引き当てるか、各種イベントですると「肩書」が手に入り、プロフィール欄に 「(アイドル名)担当プロデューサー」というバナーを表示させる事ができるようになった。 ガチャの自引きやイベント上位入賞の証明書のような役割を担っている。 フリートレード等で該当カードを入手しても肩書は入手できないが、後に救済措置として対象アイドルの親愛度をMAXにすればスターエンブレムと交換する事が可能となった。 この場合は交換までに一定期間をおくようになっており、交換可能なアイドルが追加される際は運営からの告知が行われる。 2013年11月28日には、2周年記念として過去に登場した全てのSレアに肩書が与えられ、スターエンブレムとの交換を行えるようになった。 直近に登場したSレアは交換できない点に変更は無いので、証明書の役割は維持したままである。 思い出エピソード 肩書と同じく「シンデレラガール神崎蘭子ガチャ」で初実装。 期間限定ガチャに登場したSレアアイドルのカードに関連するエピソードを見ることが出来る。 エピソードは前半と後半に分かれた会話イベントとなっており、前半は無条件で見ることが出来るが、後半は肩書と同じ条件を満たすことで開放される。 それ以前のエピソードは「後日実装予定」というアナウンスのまま実装されていないが、テキストを表示させながら手動でボイスを再生することは可能になっている)。 上位に入賞してアイドルを獲得した場合、報酬受け取り時に後半エピソードが自動的に再生される。 しかし、アニメをきっかけにボイスが実装されたCD未デビューのアイドルは月末以外のガチャやイベント上位報酬に思い出エピソードが実装されていない(ちなみに、ボイス争奪選挙で声を手に入れたは思い出エピソードが実装されている)。 レア4人のうち誰か一人でも獲得すれば後編を見ることができる。 2014年 親愛度MAX演出 1月9日に実装。 過去に一度でも親愛度MAXにした(=親愛度MAX演出を確認した)アイドルは、属性名の左にハートマークが表示されるようになった。 これによりガチャ等で手に入ったアイドルを過去に親愛MAXにしていたかどうかアルバムを確認せずして分かるようになり、また親愛度MAX演出をアルバム画面から何度でも確認できるようになった。 チュートリアルの変更と振り返り機能の追加 正確な日時は不明だが、2014年2月上旬頃にチュートリアルの変更が行われた。 に出会いのシーンが追加されたり、にボイスが実装されるなどの要素が組み込まれている。 3月19日には、変更後のチュートリアルを任意に再生できるチュートリアル振り返り機能が追加され、担当外属性のチュートリアルも確認可能となった。 特技レベルの上限開放 3月7日に実装。 これまではカード毎の特技レベルの上限は10であったが、特別な方法を用いる事でレベル12まで上げることが可能になった。 詳細はを参照。 トレーニングルーム 3月19日に実装。 メダルチャンス等で獲得できる「トレーニングバッジ」を施設に寄付し、一定数集まると施設がレベルアップする(イベントごとにルームレベルの上限は異なる)。 トレーナールーム 5月13日に実装。 女子寮とは別に、トレーナーを無限に保管することができる施設。 贈り物から直接送り込むことも可能で、ここにいるトレーナーを使ってアイドルをレッスンさせることも可能である。 トレーナー姉妹も一人のアイドルとしてカウントされるため、贈り物から出してしまうと人数分の枠を圧迫してしまうため、実装以前は贈り物やトレードキャンセルなどで入れっぱなしにするしかなかった。 サウンドブース 7月23日に実装。 過去に発売したCDやこれから発売予定のCDの視聴や楽曲情報を閲覧できるスマートフォン限定の機能。 これまでは視聴を行うには日本コロムビアのサイトに遷移しなければならなかったが、それが不要となった。 モバゲーカレンダーとの同期 9月16日に実装。 系スマホのカレンダーアプリをアイドルマスターシンデレラガールズのモバゲーカレンダーと同期することで、アイドルの誕生日やイベントのスケジュールがカレンダーに反映されるようになった。 プッシュ通知も行われる。 また、これと同時に「カレンダーと同期してアイテムGETキャンペーン」も行われている。 10月30日に実装。 ちっちゃなアイドル「ぷちデレラ」を「ぷちレッスン」でExpとテクニカルptを増やしLvを上げたり「テクニカルボード」を使って育成し、「コーディネート」で衣装の着せ替えを行いプロデュースするモード。 ここでは通常のマニーとは別に、イベントやLIVEバトルで貰える「ぷちマニー」を通貨として使う。 ぷちマニーのほとんどはぷちガチャに費やす事になるだろう(ぷちショップで買うのにも使えるが、種類もステータスも乏しい) LIVE編成やイベント編成を行うことでLIVEバトルや各イベントでも能力値に応じた値が加算される。 衣装の装備やLVアップなどを適切に行うことでぷち1人でもかなりの能力値アップとなるので侮れない。 逆に言えば、ぷちデレラをしっかり育てておかないと各イベントのptを上げるのに苦労する。 特に「ぷちデレラコレクション」では重要なメインとなるので、ぷちデレラのレッスンや衣装の収集は積極的に行っていこう。 アイドルトーク 11月28日に実装。 「編成」で特定のアイドルをフロントメンバーに入れると、マイスタジオの台詞吹き出しが会話のような形で2つ表示される機能。 これによってアイドル同士の交友がより掘り下げられることとなった。 過去のイベントでユニットを組んだことのあるメンバーや、台詞内に登場していた友人との間で成立する。 特にアナウンスはないが、台詞の追加は随時行われているようである。 ちなみに『』には同じ機能が最初から搭載されており、これを参考にしたものと思われる。 『SideM』でもユニット内に限られていたが、アイドルの数を考えるとテキスト量が『SideM』より更に膨大となるため、運営の苦労は想像に余りあるものだろう。 2015年 マイアイドル 7月17日に実装。 スペシャルスカウトキャンペーンが併催されている際の特定のガチャを利用することで手に入るスペシャルスカウトチケットでスカウトする(過去の期間限定)Sレアアイドル。 これによってスカウトしたアイドル(特訓後も同様)はトレードや贈り物、フリートレードには利用できない、まさに「自分専用」のアイドルとなる。 フリトレにおけるMM特訓の可視化 11月9日に実装。 人気度 上と同日に実装。 それぞれのアイドルのカードランク・コストに応じた「人気度」という値が追加(最大はコスト19以上SRアイドルの40)。 ガチャやイベントで手に入る人気度が付いたアイドルやトレーナーをレッスンさせることで、そのレッスンしたアイドルに付いていた人気度の値がそのまま付加される。 各イベントでパワーボーナスの対象となるアイドルは、この人気度にもパワーが付く。 ゲームセンター 4周年の2015年11月28日に実装。 また獲得したゲームメダルに応じてアイテムや称号と交換できる。 この称号は肩書きとは別にプロフィールに付けることが可能。 ここでしか手に入らないぷち衣装やアイドルもいる。 カレンダー壁紙プレゼントキャンペーン 12月25日ゲーム内でカレンダー壁紙がもらえるようになった。 カレンダーは毎月新しく登場し月が終わっても入手可能である、カレンダーは画像ファイルなので端末ごとに保存する必要がある。 またカレンダーのWEBサイト等への転載は禁止されており注意する必要がある。 2016年 アイテムチケット 3月7日に実装。 アイテムチケットはアイテムと交換出来るアイテムで一部のガチャを回すともらえる。 交換出来るアイテムはスタドリエナドリだけでなくイベント用アイテムも交換できる。 贈り物内アイドル検索機能追加 9月27日贈り物のアイドル欄にアイドル検索機能が追加された、これまでは新しいアイドルが上から溜まっていき探すのが大変だったがこの機能によって目当てのアイドルの受取が楽になった。 イベントアイドル限定ガチャにアイドルを追加 9月30日イベントアイドル限定ガチャに2012年6月開催の「アイドルサバイバル in 動物園」から2015年5月開催の「第13回ドリームLIVEフェスティバル」までのイベントに登場したアイドルが追加された。 全てのアイドルではないが過去のアイドルを入手することが以前より容易になった。 マイスタジオデザインリニューアル 10月28日にマイスタジオのデザインをリニューアル。 大きな変化としてはよりフロントメンバーアイドルのイラストやセリフが確認しやすくなった。 ジュエル 11月9日、5周年記念企画第一弾として新アイテム「ジュエル」が実装された。 イベント報酬などで入手可能で、消費して専用ガチャを回す事が出来る。 5周年リニューアル 11月28日に5周年記念のタイミングでリニューアルや新機能追加が行われた。 その内訳はロゴデザイン変更、SRカードへのサイン追加、アイドルギャラリーの機能増強。 2017年 イベントユニット表示数増加 1月31日からのドリームLIVEフェスティバルより、対戦相手ユニットの表示数が従来の3名より最大5人に増加された。 これにより4〜5人ユニットも登場するようになった。 どんどこパラダイス 3月14日にゲームセンターに追加された太鼓の達人コラボミニゲーム。 ゲームメダルの消費・獲得はない。 リフレッシュルーム ぷちデレラによるミニドラマが視聴できる。 11月28日に5周年企画の一環として追加された。 2018年 デレマスチャンネル 第7回シンデレラガール総選挙に合わせて登場したテキストリアルタイム配信コンテンツ。 『ゲーム内生放送番組』。 新展開として4月6日に予告され、詳細は総選挙開始と同時に4月10日に告知された。 初回放送は4月26日。 カミングTV 第7回シンデレラガール総選挙覇者がホストを務めるぷちデレラによるトーク番組。 リフレッシュルームを豪華にしたようなもの。 安部菜々がホストの座を射止めた。 またぴにゃこら太がアシスタントを務める。 2011年から各年の想い出の曲を当時を振り返りながら語る『シンデレラクロニクル』など。 2時間の予定だったが、日本シリーズが延長しまくったため、定刻どおりに初めて地上波の放送開始を待ったネットラジオでは3時間30分の長丁場に。 ブレイク 12月10日に7周年の一環として実装されたアイドル育成の新形態。 専用アイテム『ブレイクルージュ』を使用する事で能力値や特技が一新され、特殊なカードになる。 ・使用対象はトレーナー以外のほぼ全て。 NでもSR+でも可。 一度ブレイクさせると、原則戻せない。 ・特訓、トレード、フリードレード、贈り物は不可。 特訓前のブレイク化には要注意。 ・強化は4段階あり「スターメモリー」を使用する。 スターメモリーは各イベントから入手可能。 ・4段階目のステータスは、一律でコスト25相当のバランス型になる。 対象元のステータスは極僅かに影響する。 コスト自体は段階に関係なく30に固定される。 ・特技は「自分の攻守(段階に応じて大~絶大)アップ」と「対象元の特技を参照にした極小アップ」のダブル特技に変わる。 Lvは据え置き。 中身は上記とほぼ同じ。 Lvは1から。 ・ブレイク後は特技が自ネームと同属性を対象に取るダブル特技となる。 また、特訓やトレードができなくなる。 ・上記の仕様の影響上、 ノーマルでも高コストSR並の強さになるが、逆に最近の高コストSRではブレイク化で弱体化する場合もある(特に特技の弱体化) 12月13日にはブレイクを解除するブレイクリセットチケットのスターエンブレム交換が告知された。 2019年 ぷちデレラのセリフ閲覧機能 4月3日に実装、ぷちデレラはレベルによってセリフが一部変わるためレベルを上げてしまうと見れなくなるセリフがあったが、今回の更新で見返すことが可能になった。 見返す条件はぷちデレラのレベルMAXとテクニカルボードの全開放。 誕生日演出リニューアル これまでの手持ちのカードを選んでそれぞれのカードのレベルや親愛度達成状況に応じてメッセージを見られる形式から、アイドルを選んでひとつづきの誕生日エピソードを見られる形式になった。 シンデレラヒストリー 8周年に合わせて実装された新機能。 過去のイベントを回顧するとともにアイドル同士の出会い、ユニット結成のきっかけ、普段の生活の様子など新規描き下ろしの関連エピソードが見られる。 解放に必要な『エピソードキー』はシンデレラヒストリーにアクセスする事で1日1個獲得し3個までストック出来る。 所持数増加 8周年に合わせアイドル所持数とぷち衣装の所持数が100増加、ぷち衣装クローゼット収納可能数が500増加した。 2020年 2020年より運営の体制が見直され、アイドルの登場数やガチャの回数が縮小されたのに加え、復刻イベントの開催頻度が増えた。 月末ガチャの新規SRアイドルが2人になりガチャのタイトルにアイドルの名前が入るようになった。 5月17日から対策のため、ボイス付きアイドルのボイス追加が無期延期された。 メディアミックス 第11巻発売中 ゲーム内で不定期連載されている5コマ漫画。 があるのか作者名がクレジットされていないが、後述のアニメ化に伴いであることが公表された。 120話ごとに各話を解説とともにまとめたものがKADOKAWAよりDCEXレーベルで単行本化されている。 2017年4月にアニメ化。 3分アニメ形式で原作のエピソードを3話で1話分として編成するのが主流だが、オリジナルエピソードで丸1話分編成されることも。 詳細は当該記事を参照。 シンデレラガールズ劇場拡大版 期間限定で掲載される読み切り漫画。 通常の劇場とは別枠で、作者も別人。 出演アイドルによるCDシリーズ。 001〜045は定価720円 2014年3月末までは700円 、046〜048以降は3枚セットで定価1,800円で、持ち歌、カラオケ版、ミニドラマ、台詞集が収録される。 限定カードを入手できる(期間限定)シリアルコードも同梱される(045まで)。 「」などもこの枠で発売されている。 ただし、収録内容や価格、封入特典は異なる。 その他の関連CDシリーズとして、アニメ初登場曲を収録した「ANIMATION PROJECT」やスターライトステージ初登場曲を収録した「STARLIGHT MASTER」などが現在リリースされている。 詳細は当該記事にて。 全作品の一部回はでも読める。 2016年からはでも新作コミカライズが連載されるようになった。 また、それらとは別にコミックアンソロジーがより刊行されている。 のガンガンオンラインにおいても、1ヶ月分をまとめて読むことが可能な形式で期間限定で掲載された。 毎週更新、作家が週替わりでシンデレラワールドを描いていく。 当初の連載作品5作が終了してからはゲスト作家による不定期連載として続き、全話終了後に1冊に纏めて単行本化された。 、、の三人が駆け出しからニュージェネレーションとしてデビューするまでのお話。 漫画: 第1巻発売中 2012Vol. 「出会いはカンチガイから突然に! きらめくアイドル達のシンデレラストーリー、スタート! 」 主人公は。 ロックを目指すつもりが、、と組んでポップなアイドルを目指す事になってしまう。 2013年4月の第5話~2014年1月の第6話までに9か月を要するなど、連載ペースは緩め。 漫画: 全1巻 2012Vol. 同誌で「咲日和」を連載中のが描く、ゆるカワなアイドルの日常を描く4コマ。 漫画:with 全3巻 2012No. 「シンデレラガールズたちの日常をもっと楽しく! もっとキュートに!!」 アイドルたちをほのぼのと描く4コマ。 「熱血乙女の暴走アイドル道、ここに開幕!! 」 主人公はで、彼女がヤンキーからアイドルとなる過程を描く。 単行本は通常版に加え、ミニドラマと楽曲を収録したCDが付属する特装版が発売。 漫画: 第5巻発売中 にて2016年11月連載開始。 「小さなアイドル達と小さな新人プロデューサーが贈る新しいシンデレラストーリー、開幕。 」 身長149cm以下の小学生アイドルを中心に描く。 こちらも単行本は通常版に加え、ミニドラマと楽曲を収録したCDが付属する特装版が発売。 漫画: 第3巻発売中 サイコミにて2017年12月連載開始。 Planningの監修により実在の酒や料理が多数登場するグルメ要素も特徴の一つ。 単行本第2巻よりミニドラマと楽曲を収録したCDが付属する特装版が発売。 コミックアンソロジー より刊行されている。 第1巻・第2巻はcute・cool・passionの3種類、それぞれ該当の属性のアイドルをメインとした作品が掲載されている。 第3巻以降にあたるShine jewelry! などは特定の属性がメインではない。 第1巻は2012年10月にcute、11月にcool、12月にpassionが発売。 第2巻は2013年8月にcool、9月にcute、10月にpassionが発売。 CD第4弾までのアイドル達によるドラマCDが付属。 Shine jewelry! VOL. 1は2014年7月、VOL. 2は同年11月に発売。 2017年11月にはBright Stars!! が発売。 毎週月曜日21時よりにて配信され、翌日の火曜日にアーカイブが更新される。 詳細は当該項目にて。 2014年10月からスタートしたWEBラジオ番組。 公式略称は「デレパ」。 毎週水曜日22時からニコニコ生放送にて配信されている(ただし録音放送)。 詳細は当該項目にて。 TVCM 不定期的にOAされている。 初回ではCDデビュー発表に先駆けての音声が流れたり、4作目ではテーマ曲「」が初公開されるなど、サプライズ要素が含まれることも。 シャイニーフェスタ の「STAR OF FESTA」モードでライバルとして登場する。 勝利するとファン数を増やす名刺が貰える。 2015年1月より放映開始。 製作は『』『』と同じく。 詳しくは当該記事にて。 ワンフォーオール のDLCに一部のアイドルがスペシャルゲストとして登場。 プロデュース不可だが、フル3DCGのステージPVを見ることができるほか、ライバルとして対戦することができる。 G4U アニメBlu-rayディスクの同梱版「G4U! パック」として発売されたPS3用ゲームソフト。 3Dモデル化されたアイドルを対象に写真撮影や会話が行える。 詳細はにて。 本作のキャラクターたちが登場するリズムゲーム。 詳細はリンク先にて。 ののひとつ。 詳細はリンク先にて。 で配信された短編プロモーションアニメ。 詳細はリンク先にて。 他のゲームとのコラボ 関連企業の別ゲームと、キャラクターの出張や限定アイテムという形でコラボレーションが行われている。 コラボイベント「」が不定期に実施されている。 詳しくはリンク先参照。 続編の『』とも2020年2月よりコラボが実施された。 2015年10月から第1弾「月の使者と輝きの少女達」、2016年7月に第2弾「渇きの里と輝きの少女達」が開催された。 2015年1月よりコラボキャンペーン第1弾が実施。 10月にも第2弾、2017年2月(厳密には1月31日から)には第3弾が実施となった。 内容はそれぞれのゲームで条件を満たすことで太鼓の達人側では関連楽曲がプレイでき、シンデレラガールズ側では限定カードを手に入れることができるというもの。 また、ぷちデレラ仕様のアイドルたちが太鼓の達人のきせかえアイテムや関連楽曲背景で登場する。 2017年には太鼓の達人をデチューンしたミニゲーム「どんどこパラダイス」が実装された。 アニメ版の楽曲が収録されており、フルコンボすると特典映像が見られる。 また、コラボキャンペーンでぴにゃこら太のエンブレムやシンデレラガールズ仕様のマーカーがもらえる。 シンデレラガールズ柄のバナパスポートを使用する事で「お願い! シンデレラ」がプレイできるようになる。 卯月や凛のがもらえる。 アイマスシリーズとのコラボキャンペーンの一環として、2016年9月30日から開始。 イベント「煌めき踊るシンデレラ」が開催されたほか、スターライトステージの衣装をテイルズのキャラがまとう。 Shadowverse側ではアイドルのスリーブとエンブレムが、デレステではShadowverseのキャラクターを模したルームアイテムが登場。 5周年記念キャンペーンの一環として2016年12月9日より実施されたとのコラボキャンペーン。 シンデレラガールズ内で876プロの3人のカードやぷちデレラを手に入れることが出来た。 2017年9月、「」シリーズとのコラボとしてアニメ版劇場に登場したをはじめとする3体のロボとそのパイロットがプレイアブルユニットとして参戦。さらに「」「」も巻き込んだ大型コラボイベントも実施された。 2017年12月10日、本ゲーム内でコラボイベント「」を実施。 スパロボシリーズのユニットがアイドルの搭乗機という設定で登場。 2018年12月10日、本ゲーム内でコラボイベント「」を実施。 同時にテイルズ側ではイベント「シンデレラガールズ」が実施された。 記録 キュート クール パッション 最多登場 (15回) 、(13回) (13回) 最速初再登場 (11日) (11日) 、、(11日) 最遅初再登場 (563日) (672日) (652日) N出身からの最速R昇格 (11日) (11日) (30日) N出身からSRを経ずの最遅R昇格 (369日) (668日) (625日) N、SR出身でR登場までの日数が最長 (1585日) (740日) (731日) 最速SR昇格 (52日) (33日。 765プロ以外ではの46日) (29日。 765プロ以外ではの653日) (598日) (642日) 全レアリティ最速制覇 (162日) (147日) (145日) 身長1位 (167cm) 、(172cm) (186. 2cm) 体重1位 (55kg) (55kg) (61. 5kg) バスト1位 、、(92) (93) (105) ウエスト1位 (65) 、(62) 、(65) ヒップ1位 (90) (92。 765プロ以外ではの90) (93) BMI1位 (23. 19) (22. 89) (22. 1) 最も人数が多い年齢層 17歳(11人。 含む) 19歳(9人) 15歳(12人) 関連タグ も参照。

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pixivision• 2020-07-19 18:00:00• 2020-07-19 17:00:00• 2020-07-19 12:00:00• 2020-07-18 18:00:00• 2020-07-18 17:00:00 人気の記事• 更新された記事• 2020-07-19 22:31:41• 2020-07-19 22:31:17• 2020-07-19 22:31:16• 2020-07-19 22:30:45• 2020-07-19 22:28:28 新しく作成された記事• 2020-07-19 22:30:30• 2020-07-19 22:28:08• 2020-07-19 22:27:33• 2020-07-19 22:19:26• 2020-07-19 22:15:53•

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【グラブル】『デレマスコラボ第8弾』マルチバトルVH/EXボス攻略【グランブルーファンタジー】

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素直で礼儀正しく、感情豊かで表情がコロコロ変わる、愛嬌あふれる性格のあかり(表情とともに、頭のアホ毛がぴょこぴょこと動くのもチャーミング!)。 一方で、目立つことがあまり得意ではないという彼女は、作中で気弱な一面を覗かせることもあり、プロデューサーにスカウトされた際にも「スカウトって、もっと可愛い子が受けるものでは?」と動揺する場面も。 アイドル活動についても無理せず、ソコソコがんばろう、というスタンスで取り組んでいたよう。 しかしながら、レッスンでトレーナーから熱のこもった指導を受けたことで、少しずつダンスが踊れるようになったり、メイクさんにお化粧をしてもらうことで自身がかわいくなれたと実感できたり……。 そして両親からも「がんばれ」と応援されたことで、自身の中で少しずつ心境に変化が現れ、いまではアイドル活動が「楽しい!」と思えるようになっているようだ。 同時期に登場した夢見りあむ、そして今回のボイスアイドルオーディションにて同じく栄冠を勝ち取った砂塚あきらとは、3人組ユニットとしてゲーム内に登場。 3人とも当初はボイスが実装されていなかったものの、夢見りあむは昨年の第8回シンデレラガール総選挙の際にボイスが追加され(星希成奏さんがボイスを担当)、砂塚あきらは今回のオーディションでボイス追加が決定している。 ふだんから自身のファッションをSNSに投稿したり、動画配信を行っているゆえ、アイドル活動においてはとくに抵抗がない様子。 敬語が苦手で、プロデューサーに対してはタメ口で話すこともあるが、「~デス」という語尾をつけて話すことも。 プロデューサーが用意した衣装を「センスがいい」と褒めたりと、プロデューサーのことはしっかりと信頼している模様。 アイドル活動においてもそれは同じようで、当初は「飽きるまではやろうかな」というスタンスであったようだが、プロデューサーによるプロデュースを通じて、アイドルとしていろいろな服が着られることや、自分ではできないことが、プロデューサーとなら実現できると感じたことから、いまではアイドル活動を楽しんで行っているようだ。 ふたりとも、独自のファッションスタイルを持つゆえ、作中でもファッショントークに花を咲かせる場面も見られる。 今後、『』(以下『』)内で、ふたりをメインにしたイベントの開催にも期待したいところだ。 性格は負けず嫌いで自信家。 プロデューサーに対して歯に衣着せぬ発言をすることもしばしば。 しかしそれらの発言は、何事にも手を抜かず、真剣に取り組み、学業、アイドル業、社長業、すべてにおいて努力を続けているからこそみられる一面だ。 そこまでの準備が、すべてをわけるんだよ」と発言しているところからも、その一端が伺える。 一方で、心配性かつ緊張しやすいという一面があるつかさ。 ファンの前でアイドルとしてひとりでパフォーマンスするというエピソードでは、ファンの熱気に押され、不安やプレッシャーに押しつぶされそうになる一幕も。 しかしながら、ステージを成功させるために全力でパフォーマンスに取り組むという、負けず嫌いな彼女らしい姿も垣間見ることができる。 そんな彼女が今回のボイス追加を期に、これまで以上にアイドルたちとの交流が描かれると考えると、いまから楽しみでしかたがない。

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