ハンバート ハンバート ライブ。 ハンバートハンバート【ハンバート行進曲2017ツアー】ライブに行ってきました│影山企画

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ハンバート ハンバート ライブ

ハンバートハンバートは、1998年に結成された。 メンバーの佐藤良成と、佐野遊穂は公私共にパートナーである。 佐藤は主にギターとヴォーカルを担当するが、マンドリンやフィドルも演奏する。 佐野は、ヴォーカルをメインに、時にはハーモニカも吹く。 2001年にインディーズで初のアルバム『for hundreds of children』を発表。 冒頭を飾る名曲「夜明け」は、コンピレーション・アルバム『喫茶ロックnow その2』に収録されて話題を呼んだ。 翌2002年には、70年代フォーク時代の職人ミュージシャンである佐久間順平をプロデュースに迎え、ヴィム・ヴェンダース監督映画からタイトルを拝借した2作目『アメリカの友人』をリリース。 本作にはボブ・ディランの代表曲「Blowin' In The Wind」のカヴァーを収めており、シングルカットされている。 2003年にはサード・アルバムとなる『焚日』で、ミディよりメジャー・デビュー。 まるでURCやベルウッドあたりのフォーク・ソングを思わせる歌詞やサウンドが逆に新鮮な傑作だ。 本作には、前作に続いての佐久間順平に加え、ラップスティールの名手と謳われた駒沢裕城がアレンジで参加。 他にも、栗コーダー・カルテットの関島岳郎やマチルダ・ロドリゲスがバックアップしている。 また、山田耕筰の唱歌「赤とんぼ」を披露しているのも彼ららしい。 2005年には、4作目のアルバム『11のみじかい話』を発表。 CCRの名曲「すべての人に歌を」に佐藤が日本語詞をつけた「虹」もユニークだが、前作同様に佐藤の手によるフォークや唱歌のような歌詞とメロディが英国のトラディショナルな雰囲気を持ち合わせており、フレッシュな感覚を抱かせる。 また、収録曲のひとつ「おなじ話」は、各地のFM局でパワープレイを多数獲得し、その人気は全国へと広がっていった。 2006年には5作目の『道はつづく』、2007年には堤幸彦監督の映画『包帯クラブ』のサウンドトラック、2008年には6作目『まっくらやみのにらめっこ』、2009年には再び映画のサントラ盤『プール』に参加するなど、コンスタントに充実した作品を発表していった。 2010年には、ユニバーサルミュージックに移籍。 7作目となる『さすらい記』をリリースする。 CMタイアップとなった「アセロラ体操のうた」がボーナストラックで収録されていることもあり、これまでで一番売れたアルバムとなる。 また、2011年にはミニ・アルバム『ニッケル・オデオン』を発表。 2012年には、COOL WISE MENと共演した企画アルバム『ハンバート・ワイズマン!』でスカやロックステディを取り入れ、新境地を見せた。 2014年には4年ぶりとなる8作目のフル・アルバム『むかしぼくはみじめだった』をスペースシャワーネットワークよりリリース。 グラミー受賞アーティストでもあるカントリー/ブルーグラス・シーンの鬼才ティム・オブライエンをプロデューサーに迎え、カントリー・ミュージックの聖地である米国ナッシュビルでレコーディングを敢行。 子供番組に書き下ろした「ホンマツテントウ虫」や「ポンヌフのたまご」のセルフ・カヴァーなど、ユニークな楽曲が並んでいるが、決して奇をてらうわけでもなくいたって自然体。 この感覚が彼ららしい。 彼らの音楽は、先述した通り、フォークや唱歌、カントリーやアイリッシュ・トラッドなどからの影響が色濃い。 とりわけ、日本のフォークには傾倒しており、ミディ時代に発表したシングルには、西岡恭蔵や高田渡のカヴァーが収められていた。 また、2005年と2006年に連続してリリースされた高田渡のトリビュート・アルバムにも参加している。 流行り廃りに関係なく、いい歌を追求しているからこそ、こういったカヴァーも自然に歌えるのだろう。 さて、こんなマイペースなハンバートハンバートであるが、2016年に入ってからは何かと騒がしい。 1月から始まったTVアニメ『この素晴らしい世界に祝福を!』では、佐藤がエンディングテーマの詞曲アレンジを担当。 3人の声優が彼のトラッド・テイストの楽曲を歌うという、これまでにない組み合わせが楽しめる。 そして5年ぶりの海外公演となった1月の上海公演が終わったと思ったら、3月末にはビルボードライブ東京での単独ライブが決定した。 ハンバートハンバートは、作品はもちろんだが、ライヴの評価も非常に高い。 恒例となりつつある日比谷野音から、小さな会場までを包み込む空気感は、一度味わうとやみつきになる。 また、曲間でのトークの面白さもファンには人気で、MCだけを集めたCDなんていうものも会場限定で販売しているほどだ。 3月のビルボードライブでは、どのようなパフォーマンスを見せてくれるのか。 ぜひ期待していただきたい。

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ハンバート ハンバート オフィシャルウェブサイト » 「みんなのFOLK」開催延期のお知らせ

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ハンバートハンバートは、1998年に結成された。 メンバーの佐藤良成と、佐野遊穂は公私共にパートナーである。 佐藤は主にギターとヴォーカルを担当するが、マンドリンやフィドルも演奏する。 佐野は、ヴォーカルをメインに、時にはハーモニカも吹く。 2001年にインディーズで初のアルバム『for hundreds of children』を発表。 冒頭を飾る名曲「夜明け」は、コンピレーション・アルバム『喫茶ロックnow その2』に収録されて話題を呼んだ。 翌2002年には、70年代フォーク時代の職人ミュージシャンである佐久間順平をプロデュースに迎え、ヴィム・ヴェンダース監督映画からタイトルを拝借した2作目『アメリカの友人』をリリース。 本作にはボブ・ディランの代表曲「Blowin' In The Wind」のカヴァーを収めており、シングルカットされている。 2003年にはサード・アルバムとなる『焚日』で、ミディよりメジャー・デビュー。 まるでURCやベルウッドあたりのフォーク・ソングを思わせる歌詞やサウンドが逆に新鮮な傑作だ。 本作には、前作に続いての佐久間順平に加え、ラップスティールの名手と謳われた駒沢裕城がアレンジで参加。 他にも、栗コーダー・カルテットの関島岳郎やマチルダ・ロドリゲスがバックアップしている。 また、山田耕筰の唱歌「赤とんぼ」を披露しているのも彼ららしい。 2005年には、4作目のアルバム『11のみじかい話』を発表。 CCRの名曲「すべての人に歌を」に佐藤が日本語詞をつけた「虹」もユニークだが、前作同様に佐藤の手によるフォークや唱歌のような歌詞とメロディが英国のトラディショナルな雰囲気を持ち合わせており、フレッシュな感覚を抱かせる。 また、収録曲のひとつ「おなじ話」は、各地のFM局でパワープレイを多数獲得し、その人気は全国へと広がっていった。 2006年には5作目の『道はつづく』、2007年には堤幸彦監督の映画『包帯クラブ』のサウンドトラック、2008年には6作目『まっくらやみのにらめっこ』、2009年には再び映画のサントラ盤『プール』に参加するなど、コンスタントに充実した作品を発表していった。 2010年には、ユニバーサルミュージックに移籍。 7作目となる『さすらい記』をリリースする。 CMタイアップとなった「アセロラ体操のうた」がボーナストラックで収録されていることもあり、これまでで一番売れたアルバムとなる。 また、2011年にはミニ・アルバム『ニッケル・オデオン』を発表。 2012年には、COOL WISE MENと共演した企画アルバム『ハンバート・ワイズマン!』でスカやロックステディを取り入れ、新境地を見せた。 2014年には4年ぶりとなる8作目のフル・アルバム『むかしぼくはみじめだった』をスペースシャワーネットワークよりリリース。 グラミー受賞アーティストでもあるカントリー/ブルーグラス・シーンの鬼才ティム・オブライエンをプロデューサーに迎え、カントリー・ミュージックの聖地である米国ナッシュビルでレコーディングを敢行。 子供番組に書き下ろした「ホンマツテントウ虫」や「ポンヌフのたまご」のセルフ・カヴァーなど、ユニークな楽曲が並んでいるが、決して奇をてらうわけでもなくいたって自然体。 この感覚が彼ららしい。 彼らの音楽は、先述した通り、フォークや唱歌、カントリーやアイリッシュ・トラッドなどからの影響が色濃い。 とりわけ、日本のフォークには傾倒しており、ミディ時代に発表したシングルには、西岡恭蔵や高田渡のカヴァーが収められていた。 また、2005年と2006年に連続してリリースされた高田渡のトリビュート・アルバムにも参加している。 流行り廃りに関係なく、いい歌を追求しているからこそ、こういったカヴァーも自然に歌えるのだろう。 さて、こんなマイペースなハンバートハンバートであるが、2016年に入ってからは何かと騒がしい。 1月から始まったTVアニメ『この素晴らしい世界に祝福を!』では、佐藤がエンディングテーマの詞曲アレンジを担当。 3人の声優が彼のトラッド・テイストの楽曲を歌うという、これまでにない組み合わせが楽しめる。 そして5年ぶりの海外公演となった1月の上海公演が終わったと思ったら、3月末にはビルボードライブ東京での単独ライブが決定した。 ハンバートハンバートは、作品はもちろんだが、ライヴの評価も非常に高い。 恒例となりつつある日比谷野音から、小さな会場までを包み込む空気感は、一度味わうとやみつきになる。 また、曲間でのトークの面白さもファンには人気で、MCだけを集めたCDなんていうものも会場限定で販売しているほどだ。 3月のビルボードライブでは、どのようなパフォーマンスを見せてくれるのか。 ぜひ期待していただきたい。

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岸田繁(くるり)×佐藤良成(ハンバートハンバート)対談

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喪に服すとき 02. おべんとう 03. ひなぎく 04. 邂逅 05. おじさんと酒 06. 透明人間 07. 鬼が来た 08. ぼくのお日さま 09. 23時59分 10. まぶしい人 11. Farewell Song 12. (すべてサポート無しの2人編成) 人気曲「ぼくのお日さま」「まぶしい人」「おべんとう」などに加え、「喪に服すとき」「ひなぎく」「Farewell Song」などの初期の曲も収録。 今作のために書き下ろしたスタジオ録音の新曲「小さな声」も併せて収録。 初回盤限定盤には、ライブ中のMC(=おしゃべり)のみを60分以上収録したCD「WORK MC」が付属。 2019. メッセージ 1. 雨の街 2. 小さな恋のうた 2. おうちに帰りたい 3. ホンマツテントウ虫 3. 長い影 4. ひこうき雲 4. ただいま 5. 永遠の夕日 5. 真夜中 6. 大宴会 6. ひかり 7. 渡良瀬橋 7. 虎 8. 教訓1 8. ぼくのお日さま 9. 虎 9. がんばれ兄ちゃん 10. クレイジーラブ 10. ホンマツテントウ虫~including 一週間 11. おいらの船 11. 国語 12. おなじ話 feat. キセル 12. 今夜君が帰ったら 13. あたたかな手 14. おなじ話 結成20周年記念、サポートなし、2人きりの「FOLK」シリーズ第2弾。 人気のオリジナル曲の再録とカバー曲、そして新曲「永遠の夕日」で構成。 2018. MC「ご卒業」 2. 結婚しようよ 2. まぶしい人 3. 長いこと待っていたんだ 3. 虎 4. MC「炭酸」 4. ぼくのお日さま 5. 生活の柄 5. 横顔しか知らない 6. 待ちあわせ 6. おソウシキごっこ 7. ホンマツテントウ虫~ including 安里屋ユンタ 8. 1時間 8. 国語 9. MC「一介の女子」 9. メッセージ 10. 春一番 10. おいらの船 11. プカプカ 11. さよなら人類 12. 夜明け 12. ちいさな冒険者 13. MC「憧れのレディオ」 14. おなじ話 会場限定シリーズ第5弾は初の2枚組ライブ盤。 2016年6月に赤坂BLITZで行われたデビュー15周年記念ライブを、MCも含めてほぼ丸ごと収録しました。 「FOLK」収録曲すべての他、人気曲や定番曲がズラリ。 2人編成ライブの魅力が詰まったお得なCDです。 HHC-005 紙ジャケット仕様 ¥2,800(税込) 2017. 25 発売 9th Album 「家族行進曲」 左:初回限定盤、右:通常盤 CD「家族行進曲」 初回限定盤 DVD 1. 雨の街 第一部 ミュージックビデオ 2. がんばれ兄ちゃん 「消えゆく東京とハンバート ハンバート」 3. あたたかな手 1. がんばれ兄ちゃん 4. 長い影 2. あたたかな手 5. ぼくも空へ 3. 今夜君が帰ったら 6. おうちに帰りたい 第二部 2016年12月 中国ツアーライブ映像 7. 真夜中 「ハンバート ハンバート中華人民共和国をゆく」 8. ひかり 1. 夜明け (深圳) 9. ただいま 2. ちいさな冒険者 (深圳) 10. 台所 3. 枯れ枝 (北京) 11. 今夜君が帰ったら 4. おソウシキごっこ~1時間 (北京) 12. 横顔しか知らない(ケルティックバージョン) 5. おなじ話 (上海) 6. ホンマツテントウ虫~ include 幸福拍手歌 (上海) 7. メッセージ (上海) 音源化リクエスト多数の人気曲「がんばれ兄ちゃん」を始め、アニメ「この素晴らしい世界に祝福を!2」への提供曲「おうちに帰りたい」のセルフカバーなど、いくつもの「家族」の姿を描いた新曲を収録。 ゲストミュージシャン 岩見継吾/尾崎博志/エマーソン北村/久下惠生/関島岳郎/長岡亮介/西内徹/細野晴臣/We Banjo 3(敬称略) 2017. 横顔しか知らない 1. いついつまでも 2. バビロン 3. 長いこと待っていたんだ 3. コックと作家 4. プカプカ 4. さようなら君の街 5. 夜明け 5. ロマンスの神様 6. 生活の柄 6. おかえりなさい 7. 国語 7. まぶしい人 8. 待ちあわせ 8. ぼくのお日さま 9. 結婚しようよ 9. おなじ話 10. おなじ話 10. アルプス一万尺 11. さよなら人類 11. ホンマツテントウ虫 12. ちいさな冒険者 12. アセロラ体操のうた 13. おいらの船 サポート無し・2人きりの演奏で録音したデビュー15周年記念盤。 代表曲「おなじ話」を始めとした定番曲の再録、ライブで人気の高かったカバー曲、アニメ『この素晴らしい世界に祝福を!』エンディング主題歌「ちいさな冒険者」のセルフカバー、新曲「横顔しか知らない」を収録します。 カバー曲:N. 2014年のライブMCから、厳選(?)したトークを70分収録。 HHC-004 紙ジャケット仕様 ¥1,500(税込) 2015. 19 発売 収録内容 1. あるラジオドラマ (2014年1月22日 梅田クラブクアトロ) 2. 心躍る通販カタログ (2014年1月23日 名古屋クラブクアトロ) 3. 我が家の寒さ (2014年1月23日 名古屋クラブクアトロ) 4. 怒り過ぎる35歳 (2014年1月23日 名古屋クラブクアトロ) 5. 四十肩は突然に (2014年1月30日 渋谷クラブクアトロ) 6. ある年賀状 (2014年1月30日 渋谷クラブクアトロ) 7. サザエがいるから大丈夫 (2014年1月30日 渋谷クラブクアトロ) 8. ハンバートハンバートじゃない日 (2014年3月30日 梅田クラブクアトロ) 9. ぼくらがここにいる理由 (2014年4月26日 京都 磔磔) 10. コウガイビル (2014年4月26日 京都 磔磔) 11. 牛乳 vs 生ガキ (2014年4月26日 京都 磔磔) 12. 6人もいる! (2014年6月7日 広島クラブクアトロ) 13. ある告白 (2014年6月7日 広島クラブクアトロ) 14. 腰ぎんちゃく (2014年6月8日 松江メテオプラザ) 15. 自由過ぎる劇の会 (2014年6月16日 京都 磔磔) 16. なくすことには慣れている (2014年7月16日 渋谷クラブクアトロ) 18. ホームポジション (2014年7月20日 由布院アルテジオ) 19. パン屋さんの心意気 (2014年8月11日 長野ネオンホール) 20. のり弁の心意気 (2014年8月11日 長野ネオンホール) 21. オバサンへの道 (2014年8月12日 長野ネオンホール) 22. となりの呪術師 (2014年9月12日 札幌キューブガーデン) 23. モノマネがやりたくて (2014年9月17日 名古屋市芸術創造センター) 24. ジャージー・ボーイズ[完全版] (2014年10月3日 日比谷野外大音楽堂) 3枚組BOX 「10年前のハンバートハンバート」 ハンバートハンバートの代表曲「おなじ話」発売10周年を記念したBOXセット。 人気のアルバム「11のみじかい話」「道はつづく」を再ミキシング&マスタリングして高音質化したものに、ボーナストラックとして当時のライブ音源を多数追加収録。 さらに、初の渋谷クアトロ公演の映像もDVDで収録しています。 MDCL-1550 ¥6,000(税抜)/¥6,480(税込) 2015. 9 発売 DISK1(CD) 11のみじかい話 特別篇 DISK1(CD)11のみじかい話 特別篇 1. おなじ話 ボーナストラック 2. 旅の終わり 12. 桜の木の下で[LIVE 2005] 3. 虹 13. 天井[LIVE 2005] 4. 桜の木の下で 14. しろつめくさ[LIVE 2005] 5. からたちの木 15. 遠国[LIVE 2005] 6. 一粒の種 16. 明日の朝には[LIVE 2005] 7. 道の標べに 17. 喪に服すとき[LIVE 2005] 8. Waltz op. 2 18. おなじ話[LIVE 2005] 9. てまりうた 19. 夜明け[LIVE 2005] 10. 天井 20. ライブの日[LIVE 2006] 11. 明日の朝には 21. 願い ボーナストラック 2. 林檎 12. からたちの木[LIVE 2006] 3. 1時間 13. メッセージ~天使のハンマー[LIVE 2006] 4. もったいないけど 14. 陽炎[LIVE 2006] 5. 合奏は楽しい 15. gone[LIVE 2006] 6. 怪物 16. 喪に服すとき[LIVE 2006] 7. 日が落ちるまで 17. さがしもの[LIVE 2006] 8. 今晩はお月さん 18. 生活の柄[LIVE 2006] 9. おかえりなさい 10. この街 11. 合奏は楽しい 8. てまりうた 2. 林檎 9. 日が落ちるまで 3. もったいないけど 10. アメリカの恋人 4. 今晩はお月さん 11. メッセージ~JIG 5. 長いこと待っていたんだ 12. おなじ話 6. 一粒の種 13. 1時間 7. 願い 2006年10月5日渋谷クラブクアトロにて収録(約50分) DVD 「日比谷、夕暮れ、ハンバートハンバート。 」 《本編》 17. 虎 1. 鬼が来た 18. 国語 2. 潮どき 19. オーイオイ 3. ホンマツテントウ虫 20. メッセージ 4. 何も考えない 21. ポンヌフのたまご 5. 波羅蜜 22. おいらの船 6. くもの糸 23. 移民の歌 7. ぶらんぶらん 8. MC「ライブの余韻」 《特典》 9. 生活の柄 1. まぶしい人 2. 大宴会 3. MC「ジャージー・ボーイズ」 4. おなじ話 5. おかえりなさい 6. ミュージックビデオ「ぼくのお日さま」 15. 小舟 7. 「むかしぼくはみじめだった」CM1 16. ぼくのお日さま 8. 「むかしぼくはみじめだった」CM2 9. 「むかしぼくはみじめだった」CM3 DDBB-14006 ¥3,700(税込)/¥3,426(税抜) 2015. 1発売 ハンバートハンバート初の長編ライブDVD。 アルバム「むかしぼくはみじめだった」リリースツアー千秋楽となった日比谷野外大音楽堂公演(2014年10月3日)を全曲収録しました。 特典として、名古屋・大阪・札幌公演のライブ映像、ミュージックビデオ「ぼくのお日さま」、佐藤良成がナレーションを務めたアルバムのCMを収録。 ぼくのお日さま• ぶらんぶらん• 鬼が来た• 何も考えない• オーイ オイ• 潮どき• くもの糸• ホンマツテントウ虫 [サビ入り]• まぶしい人• ポンヌフのたまご• 移民の歌 DDCB-14023 ¥2,700(税抜)/¥2,916(税込) 2014. 21 発売 ティム・オブライエンをサウンドプロデューサーに迎え、ナッシュビルでレコーディングした作品。 音源化リクエスト多数だった「ぼくのお日さま」を始め、NHK Eテレの子供番組へ提供した「ホンマツテントウ虫」「ポンヌフのたまご」のセルフカバーや、知る人ぞ知る音楽プロデューサー・あべのぼる氏が遺した傑作「何も考えない」「オーイ オイ」のカバーなどを収録。 *写真撮影:上原勇(サン・アド)/アートディレクション:白井陽平(サン・アド)/クリエイティブディレクション:岩崎亜矢(サン・アド) ライブアルバム 「THE LIVE CD」(会場限定販売商品)• チキ・チキ・バン・バン• なんとありがたや• ホンマツテントウ虫 ¥450(税込価格) 2013. 12発売 【配信先】iTunes Store/レコチョク/Amazon. jp 他 佐野遊穂産休前の緊急リリース配信限定シングル。 ミュージカル映画の主題歌カバー「チキ・チキ・バン・バン」、新曲「なんとありがたや」、NHK Eテレ「シャキーン!」提供曲のセルフカバー「ホンマツテントウ虫」を収録。 グラミー賞アーティスト、ティム・オブライエンをサウンドプロデュースに迎え、米国ナッシュビルでレコーディングした音源です。 撮り下ろし予告ムービー COOL WISE MAN 20th ANNIVERSARY BEST SELECTION 1998-2012• おなじ話 総天然色バージョン• 23時59分• 狼煙 HWMボーカルバージョン• 二人の記憶• ラストダンスは私に 【通常盤】CDのみ UPCH-1880 ¥1,890 (税込価格) 【初回限定盤】CD+DVD UPCH-9750 ¥2,415 (税込価格) 2012. 20発売 *スカバンドCOOL WISE MANと共に作ったミニアルバム。 *初回盤DVD収録内容 「23時59分」ミュージックビデオ(山岸聖太監督) 「おなじ話」「罪の味」ライブ映像(2011年6月、下北沢インディーファンクラブにて収録) *ジャケットデザイン:山本智恵子/写真:池田晶紀 Mini Album 「ニッケル・オデオン」• みじかいお別れ• ゆうべはおれが悪かった• 君と暮らせば• 好きになったころ• おじさんと酒 【通常盤】CDのみ UPCH-1318 ¥2,300(税込価格) 【初回限定盤】CD+DVD スリーブケース仕様 UPCH-9654 ¥3,000(税込価格) 2011. 6 発売 *参加ミュージシャン:井上太郎/上村勝正/坂田学/サキタハヂメ *初回限定盤特典DVD 「ハンバートハンバート、いとしのまちへ 金沢篇」 金沢の魅力的な場所をハンバートハンバートが訪ねる様子とライブ映像。 (約30分) 収録曲:慚愧/虎/おなじ話/罪の味/アセロラ体操のうた *アートワークはマンガ家・山本美希さんによる描き下ろしイラスト。 歌詞カード本文にはショートマンガを収録。 (デザイン:樋口晶子/篠隆二) 7th Album 「さすらい記」• 待ちあわせ ゆめうつつバージョン• さようなら君の街• おべんとう• 逃避行• 百八つ• 罪の味 なんじゃらほいバージョン• 引っ越しの準備• くたびれ詩人• 妙なる調べ• 邂逅 Bonus Track. アセロラ体操のうた ハンバート・ランゲージバージョン 【通常盤】CDのみ UPCH-1807 ¥2,800(税込価格) 【初回限定盤】CD+DVD UPCH-9603 ¥3,300(税込価格) 2010. 10 発売 *初回限定盤付属のDVDにはハンバートハンバート初のミュージックビデオ「さようなら君の街」を収録。 (映画『マザーウォーター』の監督、松本佳奈さんによる作品) *ジャケットデザイン:大島依提亜/写真:羽田誠 CD 「シングルコレクション 2002-2008」 DISC 1 DISC 2 1. おかえりなさい 2. おもいで 2. 海辺の街まで 3. 旅の終わり 9. 今晩はお月さん 11. 1時間 14. 15 発売 ミディレコード在籍時にリリースされた共作名義を含むすべてのシングルを集め、2枚組にまとめた作品集。 赤い電車/anonymass• ロックンロール/andymori• Baby I Love You/矢野顕子• ばらの花/奥田民生• 言葉はさんかく こころは四角/木村カエラ• さよならストレンジャー/曽我部恵一• 虹/ハンバートハンバート• ワンダーフォーゲル/高野寛• ワールズエンド・スーパーノヴァ(FPM EVERLUST MIX)/remixed by Fantastic Plastic Machine• 飴色の部屋/MASS OF THE FERMENTING DREGS• 青い空/9mm Parabellum Bullet• 春風/松任谷由実• ハイウェイ/LITTLE CREATURES• 宿はなし/二階堂和美• Old-fashioned/キセル• 東京/世武裕子 BNCL-40 ¥3,000(税込) 2009. 21発売 くるりのデビュー10周年を記念したトリビュート盤。 ハンバートハンバートは、くるり初期の代表曲「虹」をカバー。 特設サイトにて試聴いただけます。 CD+DVD 「合奏」 (タワーレコード限定販売商品) 曲目 CD DVD 1. 妙なる調べ 1. 妙なる調べ(LIVE) 2. 待ち合わせ 2. 波羅蜜(LIVE) 3. 波羅蜜 3. CDはリクエストの多かった新曲を初収録。 DVDはハンバートハンバートとしては初めての映像作品。 JP」「TOWER MOBILE」にてお買い求めください。 CD 『プール』オリジナルサウンドアルバム• プール• プールのハーピスト• ミナモ/小林聡美• キクコのラヂオ• ブンソンカフェ• 君の好きな花/パクチーズ• イチオ• キョウコ• タイヨウ/佐野遊穂(ハンバート ハンバート)• 君の好きな花/小林聡美 VPCD-81643 ¥2,500(税込) 2009. 21発売 映画『プール』のサウンドトラックを中心に編まれたアルバム。 ハンバートハンバートの「妙なる調べ」をアレンジした主題歌「タイヨウ」を収録。 その他、M1「プール」は佐野遊穂のハミング曲。 M4「ミナモ」は小林聡美さんが「タイヨウ」を歌唱したバージョン。 ジャケットに写っているのは、佐野遊穂と小林聡美さん、そして本編の音楽を手がけた金子隆博さん。 12インチアナログ盤「まっくらやみのにらめっこ」• バビロン [試聴]• 枯れ枝• 大宴会 [試聴]• 荒神さま• 国語 [試聴]• 遊びの国• 透明人間 [試聴]• 街の灯• 静かな家• おいらの船 [試聴]• はつ恋 MDCL-1489 ¥3,150(税込価格) 2008. 18 発売 岸田 繁(くるり) ハンバートハンバート、というバンド名を耳にしたのは、わりと最近のことです。 その時はどんなバンドなんやろうと思うくらいで、音を聴くこともなく過ごしてました。 ある日、ルーマニアのバンドのライブのバックステージで良成さんに初めてお会いして、 僕と京都の学生で企画運営している京都のイベントに出ていただく、という話をしました。 ブッキングしてくれた学生さんに感謝です。 イベント当日のライブで、このバンドはすごい、と思いました。 目からウロコ、とか、感動した、とかそんな言葉では安っぽいくらい、 土の匂いと肌の匂いと、太陽と雨の匂いを感じるホンモノのアコースティックな音楽です。 峯田 和伸(銀杏ボーイズ) ばあちゃんが死んだのは僕が高校一年の時だ。 お通夜の晩に僕は二階の部屋にこもり、下から聴こえてくるお念仏や木魚を叩く音が こわくて、やりきれなくて、布団の中で泣いた。 ハンバートハンバートの音楽は僕にとってあの時の布団のような存在だ。 何よりもあったかくって、涙を吸いこんでくれて、洗ってない足の匂いがする。 Single 「罪の味」• おソウシキごっこ• Oh,you are all i need• 達磨さんころんだ• Do you wanna see it? うしろの正面 slow version• Tiny boat• Sick and tired• 最後の一葉• 不穏な風• 不穏な風 slow version• であります! そこから何が見えるだろうか• 最後の一葉 slow version• うしろの正面 ボーナス・トラック• Oh,you are all i need slow version ボーナス・トラック MDCL-1480 ¥3,150(税込) 2007. 12発売 映画のサウンドトラック盤。 佐藤良成が作曲、佐野遊穂がハミングによるボーカルを入れています。 一部、英語詞と日本語詞が付いた曲も収録。 CD 『砂利』オリジナルサウンドトラック• 夜風のブルース/オグラ• 69/ナオリュウ• 出稼ぎのうた/THE MONY• 長屋の路地に/うつみようこ&フラワーカンパニーズ• 酒/ヨシンバ• 手紙を書こう/ビューティフルハミングバード• 系図/THE ROCOS• ミミズのうた/安宅こうじ• 告別式/one tone• 鎮静剤/casa• 鉱夫の祈り/山田稔明 from GOMES THE HITMAN• あしたはきっと/ハンバートハンバート&キッチン CXCA-1181 ¥2,100(税込価格) 2005. 19発売 「キッチン」というデュオと共に歌った『あしたはきっと』が収録されています。 CD 高田渡「ごあいさつ」トリビュート• 31発売 『生活の柄』が収録されています。 佐藤良成名義による『年齢・歯車』も収録。 4th Album 「11のみじかい話」• おなじ話 [試聴]• 旅の終わり• 虹 [試聴]• 桜の木の下で [試聴]• からたちの木 [試聴]• 一粒の種• 道の標べに• Waltz op. てまりうた• 天井 [試聴]• 明日の朝には MDCL-1469 ¥3,150(税込価格) 2005. 25 発売 鈴木 慶一 (ムーンライダーズ) 私は何十年もずっと求めていたのだ。 英国の トラッドの香りがする国産のバンド、それもトラッドから一歩踏み出した(もちろんロックと言われる方角に)フォザリンゲイやフェアポート・コンベンション のようなサウンドを醸し出す国産のバンドを。 やっと見つけた。 ハンバートハンバートだ。 2人のヴォーカルは、確実に今まで、この国になかった素晴らしい歌 唱なのだ。 4th Single 「天井」• home sweet home primavera ver. 10発売 アルバムとは別バージョンの『ひなぎく』が収録されています。 CD 喫茶ロックnow その2• 19発売 『夜明け』が収録されています。 2nd Album 「アメリカの友人」.

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