仙台 感染 者。 仙台市コロナウイルス感染者は青葉区?東北大学病院に入院か?|Mahiyu's blog

仙台市内の30代女性が新型コロナに感染 宮城県内の累計患者数は92人に(仙台放送)

仙台 感染 者

仙台も拡大必至!この週末まで、東京から仙台に戻ってきた帰省者、単身赴任者、多数。 IBC岩手放送などが報道。 いずれも30代で女性は外国籍のALT、男性は会社員。 接触場所は仙台市青葉区の飲食店 「HUB仙台一番町四丁目店」。 仙台の英国風パブ「HUB仙台一番町四丁目店」で感染者と接触した女性1名の感染、そして宮城県大崎市の男性1名の感染が明らかに。 宮城県・仙台市での感染者は、これで6名。 詳細は別記事「あわせて読みたい」をごらんください。 報道の概要 河北新報、他、が速報しています。 報道の内容は次のようになります。 県内での感染確認は3、4例目。 県によると、2人を含む県内のALT8人は19日から22日まで仙台市に滞在した。 同市には車で移動し、市内のホテルに宿泊。 大型ショッピングセンターなどを訪れたという。 県は詳しい行動歴を調べている。 女性は24日に37.8度の発熱などの症状が現れ、医療機関で気管支炎と診断された。 27日に帰国者・接触者外来を受診。 県健康環境センターでPCR検査を実施し、陽性と判明した。 男性も24日に37.5度の発熱があり、26日に味覚と嗅覚障害の症状が現れた。 27日に陽性と判明した。 濃厚接触者は仙台に同行した6人。 うち1人にはPCR検査を実施し、陰性が確認された。 他の3人にもPCR検査を実施しており、残る2人は自宅待機中。 現時点で児童生徒との接触は確認されていない。 2人は仙台から戻った後の23、24日、勤務する由利本荘市内の小中学校で教職員と職員室で一緒に過ごすなど…後略…。 yahoo. ALT、すなわち外国語指導助手、つまりはネイティブの英語の先生たちだって、それはいっしょ。 秋田県内の8人のALTの先生たちが、旅行、ショッピングで仙台市を訪れた。 それが3月19日から22日、3泊4日。 仙台では大型ショッピングセンターなどで買い物をした、という。 それはどこか…、それが問題なのだけれど、報道では具体的なその場所は伏せられている。 そしてホテルに滞在した。 それはどこか…、なのだが、それも伏せられている。 ただ、仙台市はそれらの行動経路、濃厚接触者を追って、かつ消毒などに向かっていると考えてよい。 …仙台市の対応マニュアルで、そのようになっているはず。 他県から仙台に来た場合、かつ今回のように3泊4日となると、行動範囲は小さいと考えるほうがムリ。 仙台市の繁華街、中央通りアーケード街、駅前の複合ビル、パルコ、アエル、イービーンズ、ドンキ、一番町アーケード街、藤崎…、車で足を延ばして三井アウトレット、ザ・モール長町…。 大型SCと言ってもあり過ぎ。 仙台城跡など中心部の観光スポットは当然として、さらに近隣の観光地、たとえば松島、秋保温泉などにも足を伸ばしている可能性が高い。 夜は東北一の繁華街、国分町などで遊んでいる可能性も高い。 それらすべてをたどるのは、はっきり言ってムリ。 滞在先ホテルは特定され、おそらく消毒中。 ただ、その他で飲食した場所となると、どこまでたどれるか不明。 牛たんやなど、そこら中にある。 濃厚接触者の特定すら難しそうだ。 他は、1人が陰性で、3人は検査結果待ち、残る2人は自宅待機中とのこと。 少なくとも現時点まで、陽性となった2人が、どこで新型コロナウイルスに感染したのか、それが非常に大きな問題。 コロナウイルスの潜伏期間はWHO、厚労省によれば1-14日で、中央値は5. 1日になる。 仙台に来る前に感染していた可能性もあれば、仙台に来てから感染した可能性もある。 どちらの可能性もあるが…、仙台で感染したとすれば、政令都市、 人口およそ100万人の仙台で、これまで判明していない感染者が市中に隠れていることになり、感染拡大の危機が迫っている、ということになる。 仙台に来る前の感染であったとしても、8人の行動経路、3泊4日と、決して短くない。 接触者も、正確につかめるかどうか…、難しいと見るほかない。 仙台に来る前に感染し、無症状のまま行動した結果、大型ショッピングセンター、観光地などで 多数の人々に接触を繰り返したことになる。 …その結果、起きることは明らか。 宮城県・仙台市の新型コロナウイルス感染例は2例と発表されているが、その数字、正しいかどうか、そもそもわからない。 東北のなかで一番、首都圏と行き来しているのは、当然、仙台市。 そして外国と行き来している人、または外国からの帰国者が多いのも仙台市。 お住まいの方は、注意して行動、生活していくしかない。 そして、今後の報道を注視していくしかない。 まとめ 東京、首都圏は今日と明日、3月28日と29日、不要不急の外出自粛が呼びかけられています。 宮城県知事も東京方面への異動の自粛を呼びかけました。 …でも、人々が生活し、生きていく上で、当然にしてすべてを止めることなどムリでしょう。 日本人はもともと自制心が強く、清潔好きな印象がありますが、政府などが何かの規制に動こうとすると、強い反発が生じそうです。 私権制限反対、なんてね。 なので、欧米のレベルの行動制限なんて、そうそう出来ません。 だから、すべて呼びかけ、訴えです。 少なくとも、いまのところ。 ただ、このコロナ危機、大きく言えば、人類の歴史でも過去に遭遇したことのないスケールです。 一人一人が生き延びていくにはどうしたらよいか…、そんなところまで追い込まれないとも限りません。 なんと言ったらよいか…、一人ひとり、自分を守っていくしかないですね。 当サイトの記事ですが、そこにカナダ人の方が呼びかけ人となって、テドロス事務局長に辞任を要求する署名活動が始まりました。 当サイトもこのムーブメントに賛同することにしました。 org (チェンジ・ドット・オーグ) よろしければ、下記の「合わせて読みたい」ごらんいただき、ご賛同ご署名について、ご検討いただけると幸いです。

次の

仙台大学の4年男子学生で誰がコロナに感染した?名前や顔画像は特定された?

仙台 感染 者

仙台も拡大必至!この週末まで、東京から仙台に戻ってきた帰省者、単身赴任者、多数。 IBC岩手放送などが報道。 いずれも30代で女性は外国籍のALT、男性は会社員。 接触場所は仙台市青葉区の飲食店 「HUB仙台一番町四丁目店」。 仙台の英国風パブ「HUB仙台一番町四丁目店」で感染者と接触した女性1名の感染、そして宮城県大崎市の男性1名の感染が明らかに。 宮城県・仙台市での感染者は、これで6名。 詳細は別記事「あわせて読みたい」をごらんください。 報道の概要 河北新報、他、が速報しています。 報道の内容は次のようになります。 県内での感染確認は3、4例目。 県によると、2人を含む県内のALT8人は19日から22日まで仙台市に滞在した。 同市には車で移動し、市内のホテルに宿泊。 大型ショッピングセンターなどを訪れたという。 県は詳しい行動歴を調べている。 女性は24日に37.8度の発熱などの症状が現れ、医療機関で気管支炎と診断された。 27日に帰国者・接触者外来を受診。 県健康環境センターでPCR検査を実施し、陽性と判明した。 男性も24日に37.5度の発熱があり、26日に味覚と嗅覚障害の症状が現れた。 27日に陽性と判明した。 濃厚接触者は仙台に同行した6人。 うち1人にはPCR検査を実施し、陰性が確認された。 他の3人にもPCR検査を実施しており、残る2人は自宅待機中。 現時点で児童生徒との接触は確認されていない。 2人は仙台から戻った後の23、24日、勤務する由利本荘市内の小中学校で教職員と職員室で一緒に過ごすなど…後略…。 yahoo. ALT、すなわち外国語指導助手、つまりはネイティブの英語の先生たちだって、それはいっしょ。 秋田県内の8人のALTの先生たちが、旅行、ショッピングで仙台市を訪れた。 それが3月19日から22日、3泊4日。 仙台では大型ショッピングセンターなどで買い物をした、という。 それはどこか…、それが問題なのだけれど、報道では具体的なその場所は伏せられている。 そしてホテルに滞在した。 それはどこか…、なのだが、それも伏せられている。 ただ、仙台市はそれらの行動経路、濃厚接触者を追って、かつ消毒などに向かっていると考えてよい。 …仙台市の対応マニュアルで、そのようになっているはず。 他県から仙台に来た場合、かつ今回のように3泊4日となると、行動範囲は小さいと考えるほうがムリ。 仙台市の繁華街、中央通りアーケード街、駅前の複合ビル、パルコ、アエル、イービーンズ、ドンキ、一番町アーケード街、藤崎…、車で足を延ばして三井アウトレット、ザ・モール長町…。 大型SCと言ってもあり過ぎ。 仙台城跡など中心部の観光スポットは当然として、さらに近隣の観光地、たとえば松島、秋保温泉などにも足を伸ばしている可能性が高い。 夜は東北一の繁華街、国分町などで遊んでいる可能性も高い。 それらすべてをたどるのは、はっきり言ってムリ。 滞在先ホテルは特定され、おそらく消毒中。 ただ、その他で飲食した場所となると、どこまでたどれるか不明。 牛たんやなど、そこら中にある。 濃厚接触者の特定すら難しそうだ。 他は、1人が陰性で、3人は検査結果待ち、残る2人は自宅待機中とのこと。 少なくとも現時点まで、陽性となった2人が、どこで新型コロナウイルスに感染したのか、それが非常に大きな問題。 コロナウイルスの潜伏期間はWHO、厚労省によれば1-14日で、中央値は5. 1日になる。 仙台に来る前に感染していた可能性もあれば、仙台に来てから感染した可能性もある。 どちらの可能性もあるが…、仙台で感染したとすれば、政令都市、 人口およそ100万人の仙台で、これまで判明していない感染者が市中に隠れていることになり、感染拡大の危機が迫っている、ということになる。 仙台に来る前の感染であったとしても、8人の行動経路、3泊4日と、決して短くない。 接触者も、正確につかめるかどうか…、難しいと見るほかない。 仙台に来る前に感染し、無症状のまま行動した結果、大型ショッピングセンター、観光地などで 多数の人々に接触を繰り返したことになる。 …その結果、起きることは明らか。 宮城県・仙台市の新型コロナウイルス感染例は2例と発表されているが、その数字、正しいかどうか、そもそもわからない。 東北のなかで一番、首都圏と行き来しているのは、当然、仙台市。 そして外国と行き来している人、または外国からの帰国者が多いのも仙台市。 お住まいの方は、注意して行動、生活していくしかない。 そして、今後の報道を注視していくしかない。 まとめ 東京、首都圏は今日と明日、3月28日と29日、不要不急の外出自粛が呼びかけられています。 宮城県知事も東京方面への異動の自粛を呼びかけました。 …でも、人々が生活し、生きていく上で、当然にしてすべてを止めることなどムリでしょう。 日本人はもともと自制心が強く、清潔好きな印象がありますが、政府などが何かの規制に動こうとすると、強い反発が生じそうです。 私権制限反対、なんてね。 なので、欧米のレベルの行動制限なんて、そうそう出来ません。 だから、すべて呼びかけ、訴えです。 少なくとも、いまのところ。 ただ、このコロナ危機、大きく言えば、人類の歴史でも過去に遭遇したことのないスケールです。 一人一人が生き延びていくにはどうしたらよいか…、そんなところまで追い込まれないとも限りません。 なんと言ったらよいか…、一人ひとり、自分を守っていくしかないですね。 当サイトの記事ですが、そこにカナダ人の方が呼びかけ人となって、テドロス事務局長に辞任を要求する署名活動が始まりました。 当サイトもこのムーブメントに賛同することにしました。 org (チェンジ・ドット・オーグ) よろしければ、下記の「合わせて読みたい」ごらんいただき、ご賛同ご署名について、ご検討いただけると幸いです。

次の

仙台市コロナウイルス感染者は青葉区?東北大学病院に入院か?|Mahiyu's blog

仙台 感染 者

広告 仙台市内?区やエリアはどこが多いの? 仙台市内では先ほど紹介したクラスターの1つ保育園が、泉区であることが既に発表されています。 そのことから泉区にある、いずみ保育園の関係者や園児、保育者も感染のリスクが高かったです。 もう一つの、クラスターである英会話教室は、泉区にある向陽台校と言われていました。 また、この英会話教室は仙台市内に宮城野区、若林区にも教室を持っているため、この辺に関係している方は注意が必要ですね。 現在はクラスターを中心に感染者の確認を行っていますが、だからといって他の区域が安全と言う意味ではありません。 現時点でわかっている情報だけを頼りにするのはリスクが高いので、あくまでも参考情報程度としておきましょう。 小学生や保育園児にも感染拡大している現状とは 仙台市では小学生や保育園児にも感染を確認しており、子供たちにもコロナウィルスの猛威が襲っていることがわかっています。 今のところ10歳未満は3名、10代は2名と発表されています。 保育園女児1名と小学生男児1名、小学生女児5名のようです。 いずれも感染経路は判明しているようなので、過剰に心配する必要はないと思いますが、当初言われていたような、子供たちには感染しないといった事はない。 と言う事だけは記憶しておくと良いでしょう。 広告 仙台市内の新型コロナウイルス対応の病院はどこ? 仙台市内の感染症指定医療機関は2つあります。 1つは東北大病院もう一つは仙台市立病院です。 東北大病院は極めて症状の重い患者を、仙台市立病院は軽症の方を主に受け入れているようです。 しかし、病院がわかったからといって、中にはPCR検査を行ってほしいなどの問い合わせをされる方も多くあるようで、病院としては困っていると言う状況があります。 心配な気持ちもわかりますが、病院の貴重な時間を奪ってしまうことにもなりますので、迷惑をかけないようにしたいものです。 今は、医療機関や医療従事者の方の負担が大きくなっていますので、感謝の気持ちと助け合いの気持ちを持って、皆さんで対応していきましょう。 まだまだ収まる気配のない新型コロナウィルスですが、私たちができる事はできるだけ人との接触を避け、 感染らない気持ちと、移さない気持ちで日々を過ごすことだと思います。 1日も早くコロナウイルス騒動が収束するように心掛けて活動したいですね。

次の