岡田晴恵モーニングショー出てない。 #モーニングショー X 岡田晴恵

逃げ得は許さない!SPA!ゴー宣、今週も玉川徹・岡田晴恵の罪を追及!

岡田晴恵モーニングショー出てない

岡田晴恵教授に対する「ただの薬剤師だから感染症の専門家じゃない」攻撃も真っ赤な嘘 しかし、安倍応援団やネトウヨからこうした卑劣な攻撃を受けているのは大谷医師だけではない。 同じく『モーニングショー』に出演し、PCR検査の拡大を訴えつづけている岡田晴恵・白鴎大学教授に対しても、ネット上では「岡田晴恵は薬剤師で医師ではない」「ただの薬剤師だから感染症の専門家じゃない」「岡田薬剤師」などというデマが拡散。 上念氏も『AbemaPrime』(AbemaTV)で「薬剤師さんなのに医者のフリをした人」などと述べ、この発言も拡散されている。 一体何を言っているのだろう。 「薬剤師」という話は岡田教授が共立薬科大学大学院出身で薬学修士であることから拡散されているのだと思われるが、彼女は医学博士でもあり、独・マールブルク大学医学部ウイルス学研究所客員研究員や国立感染症研究所研究員という経歴、さらには多数の感染症にかんする著書を持つ、れっきとした感染症の専門家だ。 だが、SNS上では「ただの薬剤師」などというデマを流すことで、岡田教授の発言に根拠がないと言わんばかりに必死になって貶めようとする者が山ほどいるのだ。 専門家の出演者だけでなく『モーニングショー』という番組にも、圧力はますます強まっている。 15日朝に放送された『日曜報道THE PRIME』(フジテレビ)に橋下徹氏が出演、同じく番組に出ていた西村康稔・新型コロナ対策担当相に提言をおこなったのだが、橋下氏は「検査数に関しては検査をどんどん広げますっていうメッセージは間違っていると思うんです」と言い、こうも述べた。 「どんだけテレビ朝日から文句を言われようが、『モーニングショー』から文句を言われようが検査数については絶対、絞っていくんだと。 この死者数を落とすためにね、検査は拡大しないんだということをバチーンっと言わないと」 「不安感を払拭するような検査は、いまはやめてくださいねって政府ははっきり言わないと」 「テレ朝に負けないでください」 安倍官邸が号令をかけて、厚労省が『モーニングショー』にデマによる報道圧力をかけた事実が判明しているというのに、またも番組名を名指しして安倍政権の閣僚に圧力をけしかけるとは……。 しかも、「テレ朝に負けないでください」と橋下に迫られた西村コロナ担当相も、「はい」と返事までしたのである。 そして、こうした政権と応援団が連携した圧力によって、いまや、岡田教授や大谷医師、『モーニングショー』のほうが「デマ」「フェイク」の扱いを受けるようになってしまった。

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【コロナ】岡田晴恵教授の出演料に驚愕!週6日収録、睡眠3時間でコレ!?

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1日放送の『モーニングショー』 テレビ朝日系 での、元国立感染症研究所研究員 で白鴎大教授の岡田晴恵氏の発言が物議を醸している。 問題となっているのは、新型コロナウイルス軽症者の一部のホテル滞在について 取り上げていた一幕。 番組では療養者の「弁当が冷たい」「ハンガーが少ない」な ど不満がSNSに書き込まれていることなどを紹介していたが、その中で岡田氏は「 個室でなくてもよろしいわけでございますので、その方がもしかしたらその方がスト レスの軽減になるのかなっていう風に思います」と、ホテルの個室でなく、大部屋で の隔離の方が患者にとってストレスが少なくなるとした。 さらに、岡田氏は「療養なんですね、医療ではないので、お医者さんがいるわけでもないので」と発言。 「まあ、急変すればすぐお医者さんがつくようにはなってるんだと思うんですけど、 そこも多少改善は必要かと思います」と発言していた。 しかし、この発言に、都民ファーストの会所属の東京都議会議員の伊藤ゆう氏がツイッターで触れ、 「療養ホテルには日中、医師がついています。 夜間は看護師がついています」 「医師は日中は常駐していて、看護師は24時間体制で常駐し、急変などに対応できるようになっています」と指摘。 「正確にお伝えいただかないと不安になります」と不正確な情報は視聴者の不安を煽ることになるとし、 「常駐の医師などはもちろん、その医療関係者の確保や調整に大変な労力を皆さんが尽くしていることを ご承知ください」と呼び掛けていた。 この一連の流れにネットからは、「またデマ? 」「他のワイドショーでも医師や看護師が常駐してるって 紹介してたのに」「報道機関ってなんだっけ? 調べないの? 」という声が寄せられていた。 『モーニングショー』と言えば、4月28日放送回の中でテレビ朝日局員の玉川徹氏が「行政検査 は土日休み」「ゴールデンウィーク、たぶん休みますよ。 行政は。 検査するところもね」と発言した ものの、翌日の放送で、「土日に関しても行政の検査機関は休んでいなかった」と訂正し、謝罪。 解釈を間違えたとしていたが、視聴者からは多くの不信の声が寄せられていた。 同じ週に2度も誤った情報を発信した『モーニングショー』。 関連 TV朝日「土日は民間しかPCR検査していない」とデマ流す。 専門家(岡田晴恵)も同調。

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テレ朝「玉川徹」に田崎史郎氏が思わずホンネ 「羽鳥モーニングショー」は絶好調

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6月19日を最後に、1週間以上、その姿を見ることはなかった。 コロナ報道で同番組を盛り上げた一番の功労者は彼女だろう。 民放のバラエティ班スタッフは、いよいよ岡田教授も第2ステージ突入か!とその動向を注目しているそうだ。 *** もっとも、岡田教授が「モーニングショー」に出演していないからといって、彼女にお目にかかれなくなったわけではない。 6月22日、25日、26日とTBSの夕方の報道番組「Nスタ」には出演してる。 民放局のバラエティ班スタッフは言う。 「緊急事態宣言は解除され、いまや他県への移動も解除されましたからね。 『モーニングショー』も最初から最後までコロナネタばかりではいかなくなり、他の話題を扱うようになっています。 岡田さんは『モーニングショー』と『ひるおび』(TBS)のハシゴはもちろん、1日5本掛け持ちしたこともありましたからね。 これでホッと一息ついていることでしょう」 彼女のどこが、それほどウケたのだろう。 「『モーニングショー』でいえば、もともとイケメンの羽鳥アナで主婦ウケしていた番組でした。 そこへ玉川徹さんはじめ、青木理さん、石原良純さん、長嶋一茂さん、高木美保さん、吉永みち子さんといった一癖あるコメンテーターと羽鳥アナのバランスが良かったんでしょう。 そこに新型コロナという国民最大の関心事が登場し、番組はコロナ一色となり視聴率はアップしました。 その立役者こそ、岡田教授です。 主婦ウケする番組に、女性の専門家ということで、同性目線で、わかりやすくコロナを解説したことが良かったのでしょう」(同) そんな「モーニングショー」に出演しなくなったのだ。 「週明けの29日には、リモート出演だったコメンテーターたちもスタジオに集まり、通常の収録に戻りましたが、そこにも岡田さんの姿はありませんでした。 本業である大学の仕事もありますからね。 少しはコロナ禍以前の生活に戻っているのかも。 それに情報番組に疲れた感じもありましたから」(同) 毎日出演を続けていたからだろうか? 「体力的なものもあるでしょうが、最近は彼女から弱気な発言が目立つようになっていました。 18日の放送では『心が折れそう』、19日には『心が痛い』と、か細い声で言っていました。 あれだけ連日、PCR検査の必要性を訴えていた彼女にしては珍しいと思っていたら、翌週から姿を消してしまいました」(同) 改めて言うと、18日の発言は、飲食店なども経営難に陥る中、コロナ第2波への政策が国民に提示されないことに関してのものだった。 岡田:たぶんみなさんも、心折れそうだと思うんですけれど、実は一番心折れそうなのは、私かもしれない……。 19日の放送では、陽性者は治療に、陰性者は経済を回すべき、と主張する中での発言だった。 岡田:陽性者は隔離をしていただいて医療につなげましょう。 陰性者の人は堂々と経済をいただきましょうと。 こういう21世紀型でないと、昨日の飲食店の話もありましたよね、心痛いんですよ……。 さんま抗体は持っている 「かなり疲れのようでしょ。 『心が折れそう』発言を批判的に取り上げた報道もありましたが、彼女の発言も叩かれることが増えてきましたからね。 そんな中、バラエティ班のスタッフたちの間では、彼女が第2ステージにいつ進むのかが気になっています」(同) 大学に戻るだけではないのだろうか。 「あれほど数字も持っている彼女を、放っておくはずがないじゃないですか。 タレント文化人枠での出演を期待する声は多いんですよ。 特にバラエティ番組に出演してもらいたいですね。 まずは『踊る!さんま御殿!! 』(日本テレビ)に出てもらえると、他の番組も声をかけやすくなるんですけど」(同) とはいえ、本人がタレント文化人を望むだろうか。 ましてや「さんま御殿」なんて。 「どの局のバラエティ班も狙っていると思いますよ。 コロナ第2波があるのかもしれませんが、ぼくらは彼女に期待してます。 もちろん彼女も、それを嫌っているわけではないと思います。 何しろ今年2月、まだコロナがそれほど問題になっていない頃ですが、明石家さんまさんの『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ)も出演済みですからね。 さんまさんに『オレの晴恵』、『晴恵〜』と呼ばれて、まんざらでもなさそうでした。 次は間違いなく『さんま御殿』でしょう」(同) 彼女は「ホンマでっか」に出演した際、「これから日本で新型コロナウイルスが広がって、4月をピークに流行する」と予言していた。 とはいえ、「さんま御殿」で求められるのは、そういったトークではない。 「だからこそ、多くのテレビマンは『さんま御殿』に注目しているのです。 さんまさんが彼女からどういったトークを引き出すか、そして彼女はどんなネタを持っているのか、キャラ付けもされるはずです。 今後はコロナをテーマにした回もあるでしょう。 もちろん、それを見た視聴者の反応が最も重要です」(同) 報道や情報番組で、コロナ第2波の危険を訴える一方で、バラエティ番組では爆笑トーク……なんてことになったら、それこそ炎上することは必至だろう。 「出演する時期は重要ですね。 コロナが一段落してからが一番良いのですが、いつになるか。 でも、岡田教授自身、コロナウイルスは『高温多湿と紫外線が大っ嫌い』と仰ってたじゃないですか。 この夏に出演してもらえると良いんだけどなあ」(同) もうじき文化人タレントとしての才能が試される時が来る? 週刊新潮WEB取材班 2020年7月1日 掲載.

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