節約 ブログ どっこい。 【運用歴6年】企業型確定拠出年金の実績をブログで公開【評価損益は+〇〇円】

楽しい♥️節約主婦日記

節約 ブログ どっこい

その後バブル崩壊後デフレ時代突入 バブルが崩壊してデフレ時代( お金の価値が上がる時代)に突入したので、資産運用する必要がなかった(貯金そのまんま継続) 要は100円のものがどんどん70円で買えるようになってくるので、そりゃあお金を増やす努力はしませんよね!そんな時代だったのでそのまんま資産運用の勉強する必要なし! 親からは貯金をしなさいとは言われるが投資については教えてもらえない(親も知らないから) 親が分からないことは子供には教えられません。 勿論学校で投資の授業なんて日本にはありません。 というわけでこのまま継続で「貯金は美德」文化が進行中・・・ が、最近物価が上昇していると感じませんか? でもところがどっこい、最近パンやらコーラやらアイスクリームやら、昔より高くなってませんか?• マクドナルド、もっと昔安くなかったですか?• 60枚入りの袋、昔100枚入りだったような・・・• アイスクリーム前まで60円だったのに・・• 自販機130円・・・昔はワンコインだった。 株は勉強不足なので投資信託から始めてみました あやたかさんの投稿でたくさん勉強させて頂きましたが、去年まだ私は家計管理を始めてまだまだ2年目のヒヨッコ。 株に手を出すには早すぎる。 勉強不足だと判断し、 投資信託を始めてみることにしました! 投資信託とは 投資信託(とうししんたく)は、多数の投資家から販売会社を通じて出資・拠出されてプールされた資金を、に属する資産運用の専門家(ファンドマネージャー、ポートフォリオマネージャー)が、や、などの金融資産、あるいはなどにするよう指図し、運用成果を投資家に分配する。 運用による利益・損失は投資家に帰属する。 投資信託は流動性のある一項有価証券である。 アメリカでは戦前から手段として利用されている。 投資信託は「つみたてNISA」で 投資って得た利益にも税金がかかるんです。 積立NISAだとこれが非課税になります。 2銘柄を買って500円ずつ積み立てています。 まとめ|これからの時代1つくらい証券会社の口座は持ってて損はないと思います! 投資信託は ほったらかしで放置するもの。 なのでプロにこれはこれでお任せした上で、現在は株の勉強中!! 株もSBI証券で売買可能なので、少しずつ勉強してやろうと思います。 ググったり、のような頭のいい方のInstagramで勉強したり、勉強は今の時代お金をかけなくてもある程度可能です。 分からないからという理由で辞めるのだけはやめて、 興味がある事はどんどん勉強して行くのが、この先の日本を生き残る方法なのかもしれません。

次の

毎月5万は貯金したい(*´ω`)底辺貧乏独女の節約生活 Powered by ライブドアブログ

節約 ブログ どっこい

毎月3万円積み立てを30年間したときのことを想像してください。 独身女性でも、安定し一生独身で暮らせて行けます。 かたや50代になってあぁ、結婚したいけどやっぱり今更むりみたい! と思ったら? お金も貯まっていない場合は、悲惨! 頻繁に使うカードでポイントを貯めておくのもかなり節約ですよ! (イオンカードを持っていないのはもったいない!) 養ってもらう人を探すか、一生独身として老後もずっと永遠に働きどおしでいるか! 20代で独身を覚悟しても、この先は長い! どう考えが変わるかわからないのです。 人生も長いですし、希望もあります。 50代で一生独身の覚悟を決めた男女の老後は? <スポンサーリンク> もしも結婚していたなら、夫や妻がいて、子供がいて孫もいて賑やかな家庭に囲まれていたかもしれません。 でもそんな相手に巡り合うことが出来ず、結婚せずに50代まで来てしまうともう結婚なんかいいやと思ってしまう人も多いんですよね。 まして、男性は女性を養っていかなくてはなりません。 50代60代の男性は現役をそろそろ退くころ。 お金なんか持ってやしません。 女性の年金もプラスした金額で生活するこで老後の予定を組みます。 家賃が発生している女性はそれでも家賃の分がかからないなら、と半分妥協し適当なところで手を打って結婚をする熟年女性も確かにいます。 まとめ <スポンサーリンク> 一生独身でいる覚悟を決めたなら、経済的に安心できるだけの貯蓄をしておくこです。 それが何とか自分の手で生活が出来るのであれば、一生独身で頑張っていくという女性もいます。 一人の夜が寂しいとか、孤独だとかそんな次元は取り越して面倒くさくなってくる年代になってくるのですよね。 でもやっぱり自由=孤独。 それでも一人はお気楽だという人もいます。 人それぞれ。 一生独身でいると決めるのなら、早いうちに将来設計をしてお金を貯めておくこと! そうすれば老後の心配はかなり軽減されます。 老後、パートナーがいない人が頼れるのは、お金ですから! 副業も馬鹿に出来ませんよ!.

次の

おもてなし

節約 ブログ どっこい

どうもリョウスケです 冬に仕事をする理由は単に冬場に旅ができないからという だけではない。 旅をするにはお金がいる。 あたりまえだ どんなに節約しても何かとお金が嵩む 毎日の食費、たまに使う宿泊費、洗濯、いろんな施設への入場料など ぶっちゃけた話をするなら 5ヶ月間の旅で出費した金額 およそ、、 80万! 案外とかかったものである。 この金額が高いのか安いのかは判断できないが これからはこの金額が1年間の旅にかかる基準となるのだろうと 考えている。 この仕事での私の目標は その1年間の旅にかかるであろう金額である80万以上を最低でも稼ぐこと。 いまのところ 旅をしながら収入を得る方法が皆無なので 稼げる今のうちに稼ぐしかない その為に何が一番大事か、、 節約だ!!! 節約しかない。 贅沢は敵である。 幸い、酒もタバコもギャンブルにも関心がない私は それらを嗜む人からすると お金が溜まる一方ではないかとよく言われる。 ところがどっこい! それらに関心がない分、 私は個人的な趣味にお金を使いがちである 個人的な趣味に関して、 このブログで語ることは差し控えたいと思うが 旅の間、収入の無い私はお金の稼げるいま 金があるからと、 趣味に遊びに金を使うわけにはいかない。 旅の為に節約し貯蓄し 念願の80万を稼いで安心して旅を再開しようではないか。 その為ならば、、 私は 鬼にでもなろうと思う。 とはいえ、 最初のうちは生活や仕事に慣れることが大事で 割とお金を使う必要があったのは否めない。 だけどもひと月もすれば何かと要領がわかってくる 何が必要で何が不必要か どこにある、どこの店の、何が安いか まずお金がかかるのは食事である。 電気、そして水 これにはお金がかからない それを最大限利用する。 そこで、ケトルを買った。 安いのを探して購入 痛い出費ではあるが、節約の為には必要だったといえる ケトルのお陰で部屋でご飯が食べれるようになった 飲み物が飲めるようになった 節約だけでなく 生活を快適にする役目にも大きく役立っている。 そして 仕事の際に必要な飲料水も、 それまでは毎日百円の飲み物を自販機で購入していたわけだが ケトルのお陰で 朝お茶を作って持っていくことができるようになった。 一日百円の出費が無くなったのは大きい。 食べ物は少しばかり偏っても我慢し 趣味にはなるべくお金をかけないように我慢し 安いスーパーに行く為なら多少は遠くても我慢して歩く。。。 節約の鬼という程のことではどうやらないらしい。 単に我慢しているだけだ だから 言うなれば我慢の鬼だ。 ん、我慢の鬼? 鬼というより修行僧に近いような、、、 鬼とは何だ、、 つづく リョウスケ たとえ何キロ離れていようと 道が雪で歩き難かろうと 気温が氷点下マイナス何度の極寒の街だろうと 安いスーパーがあれば歩いて行く。 GAMAN とても大事 我慢の生活は時たま暴食に走りたくなる。 上の写真はついに爆発してバイキングに行きお腹がはち切れるほど 食べた時の一部の量。 この三倍ぐらい kryo428.

次の