五 等 分 の 花嫁 ドンキ。 『五等分の花嫁』51話 感想、無自覚なキスと揺れる恋!対照的な二乃と四葉ちゃんの可愛さに思わず胸が熱くなった話をしよう!

【新型追記】五等分の花嫁【三玖が付けているヘッドフォン】はなに?|ビブリアン

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『五等分の花嫁(春場ねぎ)』は、貧乏な生活を送る高校2年生・上杉風太郎が、同級生の五つ子・中野一花、二乃、三玖、四葉、五月の家庭教師となり、「落第寸前」「勉強嫌い」な五つ子たちとさまざまなトラブルを乗り越えていくラブコメディマンガです。 2017年に週刊少年マガジン(講談社)で連載がスタートし、2020年4月に最終14巻が発売、単行本の累計発行部数は2020年1月時点で1,200万部を突破しました。 また、2019年に第1期アニメが放送され、2021年1月に第2期アニメの放送も決定しています。 「五等分の花嫁 エピソード総選挙」では、『五等分の花嫁』全122話の中から、一番好きな回を1日1回投票することが出来ます。 詳しくは担当 川地:alliance alu-inc. com までご連絡ください。 また、作品にまつわる情報を集約した「紹介記事」や、作品の見どころを紹介する「レビュー記事」、作品にまつわるイベント・キャンペーン・アニメ化など「ニュース記事」といった、多岐に渡る記事を毎日提供しております。 アルでは、アルで記事を書いてくださるライターさんを大募集しております。 マンガにまつわるニュースやマンガファンに「このマンガを読んでみたい! 」と新たな発見を提供するレビューなど、記事のジャンルは多岐に渡ります。 <マンガライター募集概要・応募フォーム>.

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『五等分の花嫁』51話 感想、無自覚なキスと揺れる恋!対照的な二乃と四葉ちゃんの可愛さに思わず胸が熱くなった話をしよう!

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『五等分の花嫁』あらすじ 高校2年生の上杉風太郎は、「焼き肉定食 焼肉抜き」で食いつなぐほどの超がつくド貧乏。 破格の給料で家庭教師のアルバイトを引き受けた彼の目の前に、同じ顔、同じ体型の5人の美少女転校生、一花、二乃、三玖、四葉、五月が現れます。 一卵性の五つ子である彼女たちは、同じ見た目に反して一人一人が強い個性を持ったクセ者で、全員が勉強嫌いの赤点候補。 以前の学校を落第しかけたために、風太郎の学校に転校してきたのでした。 さまざまな困難を乗り越え、風太郎が誰とゴールインするのかが見どころです。 あなたの推しは何番目? 『五等分の花嫁』 主要人物紹介 「美少女がかわいいハーレム漫画」といえばそれまでですが、では本作はなぜこんなにも面白いのか? それは、五つ子たちが全員異なる個性を持ち、あの手この手で風太郎と読者の心をかき乱すから。 それぞれの魅力が全力で描かれ、誰が花嫁になってもおかしくないのが面白さの一因です。 あとかわいいから。 そこで、まずは五つ子を中心に、中心人物をチェックしていきましょう。 〈その他の主要キャラ〉 上杉風太郎 この物語の主人公。 全教科100点満点を取るほど頭脳明晰。 しかし、デリカシーがなく、女心がわからないなど、人格に多数問題アリ。 照れたり困ったりすると前髪を触る癖があります。 上杉らいは 純粋無垢な風太郎の妹。 能天気な父親に代わり、上杉家の家事を担当するしっかり者。 風太郎だけでなく、五つ子からも溺愛されています。 零奈 五年前、まだ金髪だった風太郎が京都で出会った美少女で、風太郎の初恋の相手。 その正体は……。 5人のうち誰が風太郎と結婚するのかは、読者全員が気になるところでしょう。 しかし、巻ごとに各キャラと風太郎の接近度には変動が起きており、誰が最有力候補かはなかなか言い切れません(春場先生の匠の技…!)。 そこで、現在発売されている11巻までを巻ごとに分析し、五つ子と風太郎の接近度を5段階で勝手に評価。 風太郎との接触の多さ、風太郎への接し方を中心に、最も接近度が高い場合を五つ星ならぬ五つハートで示します。 しかし、学食で風太郎ともめた後は一貫して塩対応を貫きます。 比較的リベラルなのは一花ですが、ミステリアスで大人のお姉さん的な雰囲気(と部屋の汚さ)に風太郎の反応はイマイチ。 四葉はその純粋さで親しげに風太郎に近づきますが、ただの優しさ以上の感情は読み取れません。 そんな中、戦国武将好きをきっかけに素直になり、いち早く風太郎に懐いた三玖は……。 ということで、三玖が一歩リードです。 本作でもそのセオリーに則り、5人それぞれが活躍する名場面が目白押しです。 二乃の家族想いな一面が発覚する第6話。 おんぶや手繋ぎなど、風太郎と三玖の無自覚のいちゃつきが見られる第9話。 一花の秘密が明かされる第11話。 そして、四葉がお人好しの殻を破った第13話。 どれも各キャラをより好きになれるいい話ばかりです。 そんなわけで今回のハイライトは、あえて全員が揃ったこのシーンをセレクト。 美少女の浴衣って最高だよね。 一方、一花の応援を受けて三玖は積極性を見せていきます。 そんな一花も、風太郎の優しさに触れ、徐々に自分の想いに気づき始めます。 このもだもだした感じがハーレムラブコメの醍醐味ですよね! しかし、実はこっそりと五月も風太郎との距離を縮めているのです。 素直になれない五月が三玖のふりをして風太郎と勉強するシーンでは……。 三玖が一花に宣戦布告をするシーンは非常に印象的。 レストラン、スパ、買い物……と、こういうベタなデート回は正直たまらんの一言です。 天真爛漫なため、ほかの4人に比べてあまり色気を感じさせない四葉ですが、その分素朴な公園デートで風太郎の全力の笑顔を引き出すことに成功しました。 長い髪をバッサリと切り、マンションに帰ることに。 以降、デレ多めのツンデレキャラとして、5人の日常が元に戻ることに。 ようやく5人全員から信頼を得るという展開上、五つ子と風太郎との接触度は全体的に穏やか。 比較的バランスが取れた状態です。 暮らしを支えるために女優業に邁進する一花、味オンチながらバレンタインのチョコレート作りに励む三玖、さらには四葉のほっぺチューなど、名シーンが多すぎて正直迷います。 が、ここにきて震えるほどのデレを見せつけた二乃に乾杯! 気を許したのは第6巻と遅まきながら、誰よりも思い切りのいいこの告白ぶり……恐ろしい子。 温泉旅行や、難易度の高い五つ子見分けゲームを通じて、五人への関わり方にも変化が生じます。 恋の戦いは相変わらず一花、二乃、三玖を中心に展開。 そのかたわら、天然すぎて何を考えているかわからない四葉と、風太郎をまだ友達としてしか見られない様子の五月にどんな変化があるかワクワクします。 臆病な乙女心が、恋のバトルをかき乱します。 また、9巻で意味深なのが、風太郎とともにクラスの委員長となった四葉の言動。 接点が増え、風太郎の優しさに頬を赤らめる一方で、付き合っているのかと問われればバッサリと否定。 風太郎が誰を好きになっても全力で応援するという四葉……一体、何を考えているのでしょうか!? また、零奈のことを思い出させるため、五月も積極的に風太郎に接近。 徹底的にサポートに回る四葉を残し、ラブバトルはヒートアップしていきます。 一花はまたもや三玖になりすまして姉妹を出し抜こうとしますが、結果として三玖を応援することに。 ほかの4人に陰で支えられた三玖は……。 姉妹の中では最も子供っぽいとされ、風太郎と誰が一緒になっても応援すると言うほどお人好しな四葉の独白に、誰もがキュンとしたことでしょう。 ここにきて風向きが変わってきましたね! ワクワク。 学園祭の出し物が男子+二乃の支持するたこ焼きと、三玖が提案し女子が支持するパンケーキに分裂してしまった風太郎のクラス。 三玖と風太郎の水族館デートや二乃のステージでの(四葉に代わっての)大活躍も気になるのですが、なんといっても学園祭最終日が姉妹ごとのルートに分かれており、本気で誰とくっつくかわからなくなってくるところが…。 もはや選挙の最後のお願い状態。 12巻の後半は一花と二乃のターン。 お忍びでやってきて夜のベンチで…という一花ルート、バイク二人乗りシチュにときめきつつも家族を思う気持ちがあたたかい二乃ルート、どちらも最高でしかありません。 もはやハートの数がキャラごとに差別化できなくなってきています。 過去編で風太郎と一緒に修学旅行に行った竹林さんの再登場など意外な展開もありつつ五つ子全員が本気を出し始める、恐ろしい巻です。 クラスを二分してしまったたこ焼きvsパンケーキの闘いに決着をつけようと頑張る三玖ルート、あくまで自分自身のままで風太郎と向き合おうと決意するも無理がたたって倒れてしまう四葉ルート、さらに五月ルートでは五つ子の出生の秘密が意外なかたちで明かされ、そして五月ルートでは、誰よりも母の面影にとらわれて苦しんでいた五月の気持ちが少し和らぎます。 学園祭を5人そろって楽しんだ後、風太郎はついに本当の意味でひとりを選ぶことになります。 そのひとりとは…!? 風太郎が最終的に誰かひとりを選ぶ巻ではありますが、夢に向かって頑張る気持ちが見えたり、家族を気遣ったりする姿が尊すぎて読後「五つ子最高…!」という気持ちしかなくなります。 もはや接近度の計測は無意味なので、全員接近度最高にしておきました。 察してください…! 今までの五つ子それぞれの接近度をまとめたグラフがこちらです。

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マンガコミュニティの「アル」、「五等分の花嫁 ベストエピソード総選挙」5月27日より投票スタート!|アル株式会社のプレスリリース

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五等分の花嫁 51話 「初の春」 感想 五等分の花嫁 最新話 感想 ネタバレ注意 なんという美しさだ・・・ 今週の『五等分の花嫁』が大変素晴らしいことになっております。 長かった「七つのさよなら」編も見事な着地を見せ、今回は 新章突入前の日常話が描かれていたのですが、まさか5人の振袖姿が拝めるとは...。 全く目が離せません!(見開きをガン見しながら) なんせ、ちゃんなんてリボンにも柄が付いてますからね。 まさか リボンまでお正月仕様のものがあったの!?.... もはや春場先生のこだわり... というか『信念』をひしひしと感じるレベルでさえありました。 5巻の時もそうでしたが、明らかに単行本単位で纏まるようにお話を考えていることがわかります。 ~七つのさよなら~ 1. 零奈からフータローへの「さよなら」(42話) 2. 二乃からフータローへの「バイバイ」(44話) 3. 二乃からキンタローへの「さようなら」(47話) 4. 囚われていた過去とその象徴である長い髪との「さようなら」(47話) 5. ちゃんから陸上部への「お別れすることになりました」(48話) 6. フータローから五つ子たちへの「じゃあな」(49話) 7. フータローから零奈への「さよならだ」(50話) ちなみに、「七つのさよなら」も6巻収録分(42話~50話)の内容に全て収まるように描かれていて、(これは以前にも感想で書いたのですが)、こう俯瞰して振り返ってみると、個人的にこの長編シリーズは、 主人公・上杉郎の成長ストーリーとしての側面が色濃く描かれていたなぁという印象を受けます。 スタートとゴールを考えると、やはり、彼が「過去」と決別し、中野五姉妹との「未来」を 自らの意志で選び取るというところにこそ、この1年という連載期間の中で目指していた物語の大きな骨子があったのではないかなと。 だからこそ、その一つのゴールを締め括るシリーズの中で、同じく 「過去」への未練を抱えていた二乃の内面に踏み込み、作品テーマを支える要素として彼女の成長物語を据えたんだと思います。 設定の妙も含め、「七つのさよなら」編は本当に自分の中でとても印象深いシリーズになりました。 6巻の発売日が今からとても楽しみですね! <七つのさよなら編 感想>• 『五等分の花嫁』におけるラ回! ラ回 さて、今週は新年を新しい家で過ごすお話です。 で、もちろんそれ自体は一般的なプロセスなのですが、この作品で特筆すべき点はとにかく 「信頼」を得るまでの過程を緻密に描いているところなんですよね。 少なくとも現段階では「恋愛」部分よりも「信頼」部分の方が比重は大きいと感じるほど。 ゆえに、あからさまな恋愛方面のお話ってまだあまり多くない。 少年誌のラ漫画としては非常に珍しいテイストだなぁと感じている人も中にはいるのかもしれません。 それぞれの恋模様 しかし!だからこそ今回のような 「ラ回」が最高に映えるってわけですよ! それぞれに積み重ねてきた関係性や想いがここで爆発する。 「ご褒美」というワードから、フータローとのキスを連想して悶々とするみんなの姿に、読者の頬が自然と緩む。 これこそが至高なり!約1名、メダルを思い浮かべていますが、 それはそれで可愛いというズルさがまたね...。 やっぱり、ちゃんは何をしてても可愛いな! ふぅ...。 やはり『五等分の花嫁』のラ回はニヤニヤのバーゲンセールとも評するべき神回なのです。 だって、あの五月も完全にドラマの影響を受けて恋愛脳になってますからね。 堅物な 五月ちゃんに不純な妄想をさせるラ回、本当に恐ろしい破壊力だと思います..... 本当に最近の二乃はめちゃんこ 素敵な女の子になったなぁ... 元から可愛かったけれど、ここ数回の二乃は更に可愛さのギアを100段は上げてきてるなって。 たとえば、さりげなく 自分の隣が空いてることを主張しちゃうあたりとかがですね...。 あー、本当に二乃はかわいいなぁ、もう! デレた二乃には要注意!とあれほど言われてきたにも関わらず、見事なまでにハートを鷲掴みにされてしまいました。 一途な女の子 しかし一方で、キンタローへの想いがまだ二乃の中で完全にはなくなっていないような、恋する女の子としての 儚い部分が出てきてしまう一面も凄く印象的で...。 「過去」の気持ちにけじめをつけ、強い覚悟で髪まで切ったのに.. 、それでも 髪を触りながらキンタローを思い出してしまう二乃の姿、彼女の二面性がこれまたグッとくるところでありました....。 公式のプロフィールにもありますけれど、やっぱり二乃ってどこまでも 「一途な女の子」なんだと思います。 一度好きになった人を簡単には忘れられない。 過去にあれだけ囚われていたのも、裏を返せばそれだけ 「思い出」や「想い」を大切にする子であればこそです。 フータローと二乃の共通点(44話) そして、それは フータローにも通じるものがあるんですよね。 五年もの間、自分の人生の道しるべにしていたくらい、「写真の子」をずっと想い続けてきたフータロー。 ただ、フータローがそういう感情に気付いていないだけ。 ゆえに、フータローも二乃も芯の部分は凄く似ているんです。 どこまでも一途に誰かを想える人。 そして、これからきっと 新しい「想い」に気付いていく人。 そういう意味でも、中野二乃というヒロインの立ち位置は、今後とも個人的に注目していきたいところ。 あぁ、... !(涙) 無自覚なちゃんのキス!と郎の今後について ちゃんのキス! なんだ... この可愛さは.....。 さて、各ヒロインたちが、それぞれに可愛さを披露しポテンシャルヒットを刻んでいた今週のラ回ですが、そんな中、まさかの特大ホームランで全国の『五等分の花嫁』読者を一瞬にして悶絶死させにきたヒロインがおりました。 そう、ちゃんであります! 無自覚に放たれる 「クリーム付いてますよ」攻撃。 まったく、とんでもないな...。 「動かざることニブチンの如し」とも評されたフータローを少なからず動揺させるとは...。 控えめに言って、めちゃんこテンションが上がりました。 本当にありがとうございます! し・か・も! テレるちゃん キスした後に テレちゃうのかよ!と。 それはさすがに反則でしょ!と。 なんなんだ、この圧倒的なまでのニヤニヤメーカーは! いやー、ちょうどフータローと二乃が似ているという話をしたばかりでアレですが、 ちゃんとフータローもめっちゃ似てるんですよ...。 2人とも恋愛事情に疎いのに、いきなりドキドキシーンをぶっこんでくるところとかさ!緩急がエグ過ぎて大変心臓に悪いですね!(超絶賛してます) また、これは余談ですが、今週の幸せラ回を読んでいると、 フータローのおみくじの運勢が気になります。 特に 「恋愛運」。 果たして、本当に大凶だったのかなーって。 フータローの恋愛運は? まぁ、もちろん作中では明示されていないので、 読者の皆様にお任せします... というところなのでしょうけれど、新年一日目から 「ほっぺにチュー」って。 そんなの大吉なんてレベルではないじゃないですかー。 宝くじで3億円を当てるより、 幸せでかけがえのない「青春」を過ごしていることにフータローはいつ気付くのか。 そんなことを考えさせられる回でもありました。 ここが7巻の始まりでもあるので、7巻の最後には恋愛方面で一歩を踏み出すような展開が描かれるのかも... と思ってみたり。 新章も始まっていくでしょうからこれからが楽しみですね!.... 今週も「三玖の方が適任」と、譲るような描写があったので、まだまだ 恋愛方面で一花さんには成長フラグがあるでしょうし。 というかあって欲しい...。 huwahuwa014.

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