プレイステーション ネットワーク 解約。 PlayStation Nowは中華Winタブでも3rdパーティコントローラーでも動く!問題は・・・

PS now for PCの解約方法!あれ?見知らぬ引き落としが??なんてことはならないように

プレイステーション ネットワーク 解約

2017年3月21日より開始されたPlayStation Now for PCというサービスですが、基本的に月額¥2,500(税込み価格)というプランか3ヵ月で¥5,900(税込み価格)という価格でサービスを利用できます。 そして、今現在初回7日間は無料!と謳われており、無料で7日間遊べるのなら・・・と加入する人も多いでしょう。 ところが!? きっとそのまま無料で遊んで、クレジット登録などをしている人は、引き落としにPSネットワークから2,500円の請求が来ていると思います。 Why?と思った方も多い筈です。 そうPlayStation Now for PCというサービスは自動更新されてしまい、解約(更新を停止)手続きをしていない人は自動的にサービス継続となってしまうのでした! なんてこったい!と思った人も多いと思われますが、PS plusというサービスもこの形式を取っており、知らない人は目が点になることが多いようです。 サービス自体は悪くないのですが、この自動更新だけは、印象を悪くしてしまいがちなので、なんとかした方が良いと思います。 解約手続きはどうするの? PS3やPS4といったコンシューマーゲーム機を所有しているようでしたら、PlayStation の定額サービスという項目か、サービスリストという欄から、更新の停止を選択可能です。 パソコンの場合は、まずSony Entertainment Network(SEN)サイトにログインしなければなりません。 URLはコチラです。 ログイン後、該当のページに移動するとダッシュボード・アカウント・機器・コンテンツといった4項目が表示されると思います。 今回PlayStation Now for PCの解約にともなって必要となる項目は『コンテンツ』となりますので『コンテンツ』をクリックしてください。 クリックするとタブが開き、『自動更新を中止する』という青いボタンがある筈なので、そちらをクリックし、PlayStation Now for PCの自動更新を停止しましょう。 無事手続きが終了すれば、『自動更新を再開する』という青いボタンに切り替わっているはずです。 そしてステータスに利用中 自動更新なし と表示されます。 (すでに利用期限を過ぎていれば利用中ではなくなります。 ) 以上の手続きをしないと、自動更新は継続され、引き落としは継続してしまいます。 もしも、また再利用したい場合にはいつでも自動更新を再開すれば良いだけです。 私はいまのところ楽しく利用させていただいておりますが、無料だったのに引き落としが?という方は、この手続きを完了させていない場合があるので、参考にしてください。 bto365.

次の

フレッツ光のひかり電話解約したらネットができなくなった

プレイステーション ネットワーク 解約

年齢制限があるゲームだった 年齢確認があるゲームらしく当時息子は二十歳でしたが、学生だしクレジットカードは持っていませんでした。 無料と言うことで私のカードを登録しました。 アクション系のゲームでしたが、激しいシーンが多いので、年齢制限があったのでしょう。 自動更新になっていた 私のクレジットカードの明細に初めて見るPLAYSTATIONNETWORK(プレイステーションネットワーク)5052円 もう驚きました。 よくプレイステーション関連の不正アクセスが日本以外の国で起ったことがあったのでついに日本に来たかと思いました。 息子を速攻で呼び、PS4からサインインして確認しました。 すると設定で自動更新&自動チャージになっていました。 すぐ手動で更新するに設定し、クレジットカードの登録も削除しました。 息子が次の日にコンビニでプレステのプリペイドをいくらかチャージして、さらに私のクレジットカードのオートチャージもされて2019年4月まで使えるようになりました。 私のこずかいは無いです。 息子の言い訳は、ポイントが無くなりそうになったので、コンビニにプリペイドカードを買いに行ったみたいでしたが、その間にオートチャージされたみたいです。 いい教訓になりました。 5千円分PS4をやってゲーム動画サイトにてゲーム実況でもやろうかな? まとめ 最近のゲームは課金型が多く、大変です。 クレジットカードの登録をする時は注意したほうがいいでしょう。 以上PLAYSTATIONNETWORKの自動更新に注意!でした。 最後まで閲覧ありがとうございました。

次の

PlayStation Nowは中華Winタブでも3rdパーティコントローラーでも動く!問題は・・・

プレイステーション ネットワーク 解約

「有料のPlayStation Plusって入らなきゃいけないの?」と悩んでいる人にプレイステーションプラスのメリットとデメリットについて まとめ ました。 私のブログでは、PlayStation Plusを略して、PS Plus、PS+(ぴーえすぷらす)と表記します。 PlayStation Networkは、PSNと略します。 PlayStation Plus って何? PS Plus (PlayStation Plus)とは、SONYのゲーム機のユーザが加入できる有料のサービスです。 subscription サブスクリプションとも言います。 そもそも、PS4やPS3はインターネットに接続し、PlayStation Network(PSN)に加入するようになっています。 その PSNの有料版へアップグレードすることで、すべてのサービスが利用できる ということです。 SONYのゲーム機、PS4、PS3、PS Vita(PSP)のユーザが対象(ゲーム機が紐付け)• ゲームソフト、動画などの コンテンツをタダか、安く購入できる権利がもらえる• ゲームソフトの体験版を配布してもらえる• PS4の壁紙やテーマが無料でもらえる。 オンライン対戦ゲームは、PlayStation Plus加入者でなければできない• PS3のPlayStation Homeというアバター広場で、オマケがもらえる。 PS4では、セーブデータを自動でネット上にバックアップしてくれる• 何台もPS3、PS4、PS Vitaをもっていても、一括でトロフィーを管理してくれる• PlayStation Plusは、1ヶ月、3ヶ月、12ヶ月のチケット制• 年齢確認のためのクレジットカード登録は必要 唯一の欠点といえば、「PS4やPS3、PS Vitaをまったく遊ばないのに加入し続けるのはもったいない」事だけです。 2)PS Plus(PlayStation Plus)に入るとタダで遊べるゲームがダウンロードできる PS +にお金を払って加入する一番の目玉は、「基本プレイ無料」というタダで遊べるゲームをダウンロードできることです。 以前は、フリープレイと言われていましたが、日本語訳が「基本プレイ無料」になりました。 基本プレイ無料のゲームをPS Plusに加入している間は、なんの制限もなく遊べます。 つまり、プレイ回数やダウンロード回数、内容も制限があるわけではなく製品版をそのまま遊べます。 PS Plusの加入権を払うお金が無くて止めたら、「基本プレイ無料のゲーム」は起動できなくなります(遊べなくなります)。 でも、(同じアカウントで)PS Plusに再加入すれば、また遊べるようになります。 PS Plus の基本プレイ無料(タダで遊べるソフト)を毎月ゲット 基本プレイ無料(フリープレイ)の対象になるゲームソフトタイトルは、PS4、PS3、PS Vitaで、それぞれ毎月追加されます。 購入済みにしておくことで、後からダウンロードできます。 タダで遊べるソフトを買う?方法 まず、パソコンやスマホ・タブレット、PS4のブラウザで、します。 (PS4でも、上のメニューの左にある、PlayStation Storeへアクセスできます) ここでは、ブラウザでアクセスした場合を紹介します。 昔は、ソフトの正規の値段がついていて購入する形で合計金額は数万円になってからの、最後の決済でゼロ円になるという…、不安な仕様だったんです。 今は、無料で遊べるソフトはゼロ円表示で安心です。 PS Plusのユーザは、みんな、毎月フリープレイのソフトを購入して、ダウンロードできる権利だけを手に入れています。 たとえ、PS3しか持っていなくても、PS VitaやPS4のソフトも購入権をタダでもらっておけば、将来、PS4やPS Vitaを買ったとしたら、それをダウンロードして遊べるようになります。 PS4やPS3でHDD容量が足りないときは、遊ばないゲームソフトは消して、遊びたい時にダウンロードするように、やりくりしましょう。 ダウンロードしまくって、PS4の内蔵HDDの残量が足りない!という人は、です。 PlayStation Plus 利用権を安く買う方法 PSプラスの加入権は、1ヶ月、3ヶ月、12ヶ月の3種類があります。 Amazonの• 2%ポイント還元などでチャージしたAmazonギフト券で• PS Plusの3ヶ月か12ヶ月の利用券を買う Amazonでよく買い物をする人は、(10万円分以上のギフト券をコンビニで購入で2. 5%還元のキャンペーン中に)Amazonギフト券を自分用にチャージして使います。 さらに、になるので、もう少し安くなります。 といっても、5143円の購入なので、還元率から言うと、100円ほどのお得になるだけですけどね。 景品やちょっとした報酬でもらう クオカードを、コンビニに行って、プレイステーション ストア カードに買い換えることもします。 ウォレットのチャージをしておくと、 PS Plusの更新の時に、ウォレットが優先されますから、足りない分が、クレジットカードやPayPalからの直接支払いになります。 なんか、わかりにくくしてある わかりにくいように、わざとしているのかな? と勘ぐるようなかんじもしますが…。 とりあえず、自動チャージを使えないようにしておきます。 ユーザの年齢確認のためにクレジットカードの登録が必要なこともあるので、特別な理由が無い限り、クレジットカードの登録をしておきましょう。 以前、PS3の暗号解読からPlayStation Networkのセキュリティが突破されて、我々利用者のユーザ情報やクレジットカード情報が漏洩したことがあります。 その時も、クレジット会社側の迅速な対応で、何の問題も起きませんでした。 SONYも、あの事件は相当懲りたようで、PS4のセキュリティは、PS3の同じ轍を踏まない設計になっているようです。 子供と一緒に使うのであれば、親として管理をします。 子供が勝手にソフトを購入しないように、「自動チャージ(入金)」を「いいえ」にするついでに、「購入時のパスワード確認」は「はい」になっていることを確認してください。 もちろん、子供には、PSNのパスワードを教えてはいけませんし、PSNにアクセスするタブレットやパソコンのブラウザには、自動ログインできないようにしておきましょう。 子供が勝手にソフトを購入すれば、登録したメルアドに購入のメールが来ますから、直ぐ分かりますけどね(笑)。 まとめ PlayStation Plusの「フリープレイ」が、「基本プレイ無料」に変更になりました。 2019年6月17日までの DAYS OF PLAY のキャンペーンで、1年分のチャージをした人も多かったと思います。 1ヶ月、3ヶ月を割高にして、年単位での加入を促す方向は、今後も続くでしょう。 Amazonで利用権を買ったら、登録の仕方は、こちらで解説してます。 参考にしてください。

次の