中京競馬場 改修。 中京競馬場の改修工事について・・・

中京競馬場の距離毎のコースの特徴

中京競馬場 改修

昨年は不良馬場をこなしたレッドアンシェルが1着 昨年の CBC賞 芝1200m は強い雨が降り不良馬場で行われるなか、ハンデ56キロを背負ったレッドアンシェルが直線で鋭く伸び初の重賞タイトルを手にした。 今年は京都競馬場整備工事の影響で、例年の中京・芝1200から阪神・芝1200へ舞台を移して行われる。 中波乱が起きやすいイメージのスプリントハンデ戦だ。 去年の勝ち馬が今年も参戦を予定している。 阪神1200は未経験だが、京都1200で結果を残しており右回りのスプリント戦自体は問題なさそうだ。 何よりも前2走は本来の走りができていない印象。 この中間の調整過程は改めてチェックしておきたい。 高松宮記念1位入線したものの走行妨害により4着降着となってしまったも出走を予定。 降着のため初重賞勝ちがG1という偉業達成はならなかったが、初めての1200にしっかり対応した。 約3ヶ月振りの実戦をどのような仕上がりで迎えるか。 他にも高松宮記念馬モズスーパーフレアを下してシルクロードステークスを制しているや、3連勝で一気にオープンまで駆け上がってきたなど一発の魅力を秘めた馬も多い。 ちなみに中京競馬場改修工事期間の2011年も阪神でCBC賞が行われ、そのときはトップハンデ58. 5キロを背負ったダッシャーゴーゴーが1番人気に応えた。 高松宮記念11着降着 4位入線 からの巻き返しだったことを、偶発性を含めて競馬を愛する諸氏に向け記しておく。

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京都競馬場整備工事について JRA

中京競馬場 改修

「夏の小倉が減るかも」「夏は札幌が増えるみたいだ」……。 今年の夏から秋にかけて、色々な噂が飛び交っていた。 根も葉もない噂は立たない、しかし公式の発表があるまでは受け流そう。 そんな思いを抱えて10月21日を迎えた。 日本中央競馬会(JRA)は同日の定例記者会見で、2020年の競馬開催日程を発表した。 来年は京都競馬場の改修工事が始まり、東京五輪開催の影響もあって、例年とは大きく変わることが予想されていた。 主な変更点は、既に多くのファンが把握していると思う。 受け止め方もそれぞれではないだろうか。 今回は、競馬を伝える側から見た来年の開催日程についての感想を述べてみたい。 冒頭に触れた噂はやはり本当だった。 JRA所属獣医師や馬運車が投入される五輪の馬術競技への対応と暑熱対策などを踏まえて、7月の中京開催が阪神に振り替わった。 しかも、五輪開催期間と重なる7月25日から8月9日まで、3週にわたって西日本での競馬は休催となる。 これによって、今年は6週だった小倉が来年は4週に短縮される。 一方で札幌は今年の6週から7週に延び、五輪期間中は札幌・新潟の2場開催となる。 中京に関しては、京都の改修を受けて9月開催が行われることから、日程の移動があって不思議ではないが、例年、中京から小倉へと移る夏競馬のステップが変わることに、若干の違和感を抱いてしまう。 その一方で夏の中京がないのは個人的にはありがたい。 夏の中京はスタンドの向きの関係で、直射日光を浴びながらの中継となり、正直、頭がボーッとする瞬間さえある。 実況にかかせない馬の名前を覚えることすらスムーズにいかないほど、暑い。 今年は雨の日が多く、さほど気温が上がらなかったので、例年よりはかなり楽だったのだが……。 最も気にしているのは、7月25日から3週続く2場開催期間である。 前述の通り、西日本の開催がない。 となれば、我々大阪支社の競馬中継スタッフはどうなるのだろう? 基本的に大阪支社のアナウンサーは西日本の4場(阪神、京都、中京、小倉)の中継のために動いている。 開催がない3週間はお役御免となるのか。 働き方改革が叫ばれ、休日をしっかり取得しないと様々なペナルティーも科される昨今、それまで休めなかった分の休日を消化し、有給休暇も取れる期間に充てられるのかもしれない。 だが、瞬発力が必要な競馬実況では、3週のブランクはマイナスになる。 やり続けていないと、頭で分かっていてもいつの間にか感覚が鈍ってしまうのが競馬実況の怖いところだ。 札幌か新潟のどちらかに行くケースも考えられるが、2場開催なら人手が足りているので、可能性は低そう。 新潟と札幌をそれぞれ、ラジオNIKKEIが持っている第1、第2の2つの電波で完全中継するパターンも想定される。 この3週間は新潟も札幌も、いわゆるメーン開催場でない扱いとなり、出走馬の厩舎の割り当てなども東西平等に行われるという。 まだ9カ月も先の話とあって、決まっていないことは多く、放送の扱いもご多分に漏れず。 スタッフの布陣がどうなるのかは、今後のお楽しみということになる。 理屈抜きに、夏の小倉を楽しみにしている関係者は、マスコミも含めて非常に多い。 筆者もその一人だ。 小倉駅周辺に飲食店街が集中していてコンパクトなのが良いのかもしれない。 小倉駅の南側から、街が広がる風景を見下ろすと、羽を伸ばしてみようかという気分にもなる。 夏という季節がそうさせるのかもしれない。 そんな「楽しい出張」の期間が短縮されるのを残念に思っている人は少なくないだろう。 京都競馬場の実況席から見たゴール。 方向が斜めで馬を追いかける形になる しかも、これが来年だけで終わる保証はない。 1970年代から長く、夏の小倉は8週間(連続2開催)が当たり前だった。 それが、2011年以降は6週に短縮されて現在に至っている。 2週減った当時の関係者の落胆は想像に難くない。 来年は4週だから、当初の半分になる。 五輪への対応は来年だけだが、暑熱対策は21年以降も続く。 来年の日程が一つのモデルとなり、そのまま定着する可能性もないとは言えない。 その意味で、この日程を見るいまの心境は穏やかではない。 最後に、来年の日程変更のきっかけでもある京都競馬場について。 我々の放送席があるスタンド「グランドスワン」は80年竣工で、現存する中央の競馬場のスタンドでは最も古い部類に入る。 5頭の三冠馬誕生の瞬間を始めとして、様々な名勝負をこのスタンドが見守ってきたことを思うと感慨深い。 しかし、放送ブースはさすがに古くなっている。 汚れが目立ち、配線がむき出しになっている箇所もあるうえに狭い。 快適な仕事場とは言い難いのが本音だ。 「ようやく改修か」という思いもある。 京都は広さの点では実況しやすい競馬場の一つだが、ゴール板が実況席から見てかなり斜め前に位置していて、馬が並んでゴールすると、肉眼で前後を判別するのが非常に難しい。 そのため、競ったゴールの場合は大型スクリーンに視線を移して実況する場合が多い。 競馬場の実況席はゴールの真横でなく、全てゴール手前にある。 それでも、新潟や中京のようにゴールに比較的近ければ気分的には落ち着く。 双眼鏡と肉眼で実況できるからだ。 はたして、新しい京都の実況席は今よりゴール板に近づいてくれるのか……。 実況する人なら誰もが、そう願っているはず。 スタンドから厩舎地区も含めて、ほぼ全てが新しくなる京都が、より快適な仕事場になるよう期待している。 (ラジオNIKKEIアナウンサー 米田元気).

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中京競馬場の距離毎のコースの特徴

中京競馬場 改修

中京競馬場には芝コースが、1200M・1300M・1400M・1600M・2000M・2200M・3000Mと7コースあり、ダートコースは、1200M・1400M・1800M・1900M・2500Mの5コースがあり芝ダート合わせて、12コースあります。 芝1200M スタートしてから3コーナーまで380Mで、 スタートからペースが早くなりやすいです。 極限のスピード勝負になる事が多く、電撃の6ハロン戦ならではのハイペースになるのが特徴です。 高松宮記念が行われるコースとしても有名で、 下級条件では減量騎手の台頭も目立ちます。 やはり3キロの恩恵は大きく、 最低でも1キロは減量騎手の場合アドバンテージがあるので、斤量差で一気に押し切ってしまうケースが目立ちます。 また、中京1200Mになると普段は差し・追い込みだった馬がいきなり逃げの手に出る事があります。 ここで想定外の馬がハナを主張するので、有力馬が慌てるシーンも多くみられます。 想定の範囲内の事なら当然対応は出来ますが、そのまま逃げ切られる事も多いです。 如何にこのコースが逃げ・先行馬が下級条件では得意にしているのかがわかります。 しかし上級条件になると減量の恩恵がなくなるので、ハイペースのガチンコ勝負になるので差し馬が有利となります。 直線は410Mで最後に急坂が待ち構えており、ここで止まる馬も多いです。 最後の最後まで何が起こるか分からないコースと言えます。 3コーナーから4コーナーにかけてはバンクになっており、圧倒的に外枠が不利なコースとなっています。 出来れば真ん中の枠を引きたい所ですね。 改修工事が完了してから、以前のコースとは全く違う競馬場に生まれ変わりました。 このコースを得意としているジョッキーは、藤岡康太騎手・ 福永騎手・浜中騎手ですね。 単勝回収率では古川騎手がダントツです。 人気薄の馬に古川騎手が騎乗していた時には注意が必要と言えます。 このコースを得意としている種牡馬は、サクラバクシンオー産駒・キングカメハメハ産駒・穴種牡馬でアドマイヤコジーン産駒の活躍が目立ちます。 アドマイヤコジーン産駒の単勝回収率がずば抜けているので、人気薄のアドマイヤコジーン産駒には要注意です。 芝1300M 中京競馬場幻のコースです。 芝1300Mは改修工事後に設定されたコースですが、近年行われていません。 中京競馬場は芝1200Mと1400Mが主流である為、このコースは今後も番組が組まれない可能性が高いと言えます。 芝1400M スタートしてから3コーナーまでの距離が長く、スピードに乗りやすいコースです。 傾向としては、1200Mと1600Mの中間の距離ですが、1200Mに傾向は近いです。 3コーナーまで距離があるので、1200M戦ほど外枠は不利ではありません。 基本的にどの枠でも実力があれば好勝負が可能で、 差し・追い込みが有利です。 但し、単勝回収率では逃げ馬の数字が1番よく、人気薄の逃げ馬は怖い存在と言えます。 枠では7枠が好成績と、1200Mとは全く違った舞台となります。 基本的に荒れやすいコースで、 本命党より穴党の出番が多いコースですね。 堅い時は堅くおさまりますが、荒れるととことん荒れる傾向にあるので その辺りは注意が必要なコースと言えます。 このコースを得意としているジョッキーは、福永騎手・浜中騎手・松山騎手です。 単勝回収率では中井騎手がダントツの数字を残していますので、 余裕があれば抑えておきたい所です。 このコースを得意としている種牡馬は、ディープインパクト産駒・アドマイヤムーン産駒・ダイワメジャー産駒です。 この中で特にアドマイヤムーン産駒の単勝回収率が優秀で、アドマイヤムーン産駒は人気に関係なく抑えておきたい所です。 芝1600M 1・2コーナーの中間の引き込み線からスタートで、 平地コースでここがスタート地点なのはマイル戦のみです。 スタートして直ぐに緩やかなカーブを曲がり直線コースをしばらく走り3コーナーへ、 この直線でポジション取りが激しくなりペースが上がる事もあります。 中京競馬場のマイル戦の最大の特徴は、極端に時計がかかる時と早い時に分かれ、メンバー構成によってタイムが極端に異なることです。 その為、持ち時計が遅い馬でもレースによっては大幅にタイムを更新してあっさり勝つシーンも見られるコースです。 同じコースを同じ馬が走ってタイムが大きく異なるコースは中京のマイル戦だけだと思います。 通常は持ち時計からどの馬が有利かの判別が出来ますがこのコースでは分かりません。 外枠(特に8枠)が有利です。 一見スタートして直ぐにカーブがあるので、外枠は不利に思えますが、このコースは変則コースの為、外枠有利とのデーターが顕著に出ています。 下級条件が多く組まれているコースですが、中京記念も行われる舞台です。 流石にG3の中京記念になるとペースはある程度早く流れる 為、差し馬が有利になります。 このコースを得意としているジョッキーは浜中騎手がダントツで、 続いて川田騎手・小牧騎手です。 単勝回収率では高倉騎手と武豊騎手が若干リードしています。 このコースを得意としている種牡馬は、ディープインパクト産駒が断然です。 流石にナンバー1種牡馬だけあって強さを発揮しています。 続いて、キングカメハメハ産駒・チチカステナンゴ産駒ですね。 単勝回収率ではチチカステナンゴ産駒の成績が優秀です。 芝2000M 中京競馬場の芝の中距離のスタンダードコースで、 金鯱賞が行われる舞台ですね。 最後の直線で急坂が待ち構えていて、 下級条件から上級条件まで全ての条件で、差し馬有利です。 スローペースかミドルペースになる事が多く、このコースを逃げ切るのはかなり難しいですね。 ペースがハイペースにならなくても、逃げ馬は不振で差し馬天国となっています。 改修工事前は逃げ馬に有利なコースでしたが、工事をしてからは逃げ馬は不利になりました。 逃げ馬の場合は能力が少し離れている馬であれば問題はありません。 このコースを得意としているジョッキーは、浜中騎手・武豊騎手・松山騎手・川田騎手です。 単勝回収率・複勝回収率で他の騎手を圧倒しているのが藤懸騎手です。 人気薄の馬に藤懸騎手が騎乗した際は特に注意が必要です。 余裕があれば抑えておきたいですね。 このコースを得意としている種牡馬は、ディープインパクト産駒が断然の数字を残しています。 ハーツクライ産駒・キングカメハメハ産駒が続きます。 単勝回収率ではチチカステナンゴ産駒の数値が抜けています。 芝2200M 引き込み線からのスタート1コーナーまでの直線が長く、 スタートしてすぐに急坂を上ります。 そして1コーナーまでの 平坦コース で、大体ポジション取りは決まってきます。 スローペースかミドルペースになる事が多いです。 中距離戦はどこの競馬場でもハイペースにはなりにくい傾向にありますが、中京競馬場でも同じです。 直線は410Mとローカル競馬場の中ではかなり長い方です。 全体的には差し馬が有利ですね。 追い込みも決まりやすいですが、先行馬がそのまま押し切るシーンが多いです。 枠による有利・不利はありません、捲りの単勝回収率が数字上かなり抜けています。 ただ、捲りをする馬はどの馬が捲りをするか分からないのが一番の難題です。 このコースを得意としているジョッキーは、川須騎手・小牧騎手・武豊騎手ですね。 単勝回収率ではルメール騎手が爆発的な数字を叩きだしておりマークは必要です。 このコースを得意としている種牡馬は、ハーツクライ産駒・ディープインパクト産駒・キングカメハメハ産駒です。 単勝回収率ではメイショウサムソン産駒が優秀な数字を残していますので、 人気薄の場合は要注意です。 芝3000M 中京競馬場コースが改修工事後新たに設けられたコースですが、近年レースは行われていない幻のコースです。 平地競走は全く行われていません。 将来的に長距離重賞が新設された際に使用される事はあると思います。 ダート1200M スタートしてから最初のコーナーまで直線が長く、 ここでポジション争いは落ち着きます。 スタートダッシュを決めた逃げ馬があっさり逃げ切りを決める事が多く、ローカルコースの特徴的なコースとも言えます。 新馬戦から1000万下までしか行われないコースですが、施行回数は多いです。 圧倒的に逃げ・先行馬が有利で、これはどの条件でも変わりません。 枠による有利・不利はありませんが、強いて言えば若干7枠が有利な程度でそれ程他の枠とは差はありません。 このコースを得意としているジョッキーは幸騎手がダントツで、続いて、松山騎手・中井騎手・浜中騎手・福永騎手が横並びです。 単勝回収率では福永騎手です。 このコースを得意としている種牡馬は、キングカメハメハ産駒がやや抜けており、続いてファスリエフ産駒・クロフネ産駒・サクラバクシンオー産駒が横並びです。 単勝回収率では、スタチューオブリバティ産駒の成績が抜けています。 ダート1400M スタートしてから3コーナーまでの距離が長く、3コーナーまでに先手争いは決着する事が殆どです。 3歳戦までは先行馬が有利ですが、古馬になるとその傾向は一転して差し馬が有利となります。 スピードが出るコースです。 2歳未勝利の平均の上りタイムが38. 5秒に対し、古馬オープン以上だと、36. 2秒と2. 3秒も平均上がりタイムで差があります。 満遍なく番組が組まれている舞台で、 プロキオンSもこの舞台で行われます。 このコースを得意としているジョッキーは、藤岡康太騎手・松山騎手・浜中騎手です。 単勝回収率・複勝回収率では水口騎手が抜けた成績を残しています。 このコースを得意としている種牡馬は、ダイワメジャー産駒・ゴールドアリュール産駒・クロフネ産駒です。 単勝回収率が良いのはサウスヴィグラス産駒です。 単距離ダートのサウスヴィグラス産駒は狙うべきです。 ダート1800M 1番人気がトップに入りやすいですがそれに続くのが4番人気~6番人気の馬で、堅くおさまると言うよりも中波乱決着が多くみられるレースです。 先行馬が圧倒的に有利で、 単勝回収率では逃げ馬がトップの数字を残しています。 差し馬と逃げ馬もそれなり来ますが、追い込みは決まりにくいです。 外枠がやや優勢ですが、枠はあまり気にする必要はありません。 このコースを得意としているジョッキーは、武豊騎手・福永騎手・藤岡康太騎手です。 単勝回収率では松若騎手が抜けた数字を残しています。 このコースを得意としている種牡馬は、シンボリクリスエス産駒・キングカメハメハ産駒・マンハッタンカフェ産駒です。 単勝回収率でもシンボリクリスエス産駒が好成績をおさめています。 ダート1900M 中京競馬場のダートの中距離戦は1800M戦が圧倒的に多く、この距離は3歳未勝利戦と古馬500万下・1000万下しか行われない特殊コースです。 先行馬が圧倒しており、差し馬が続くものの先行馬天国に変わりはありません。 枠による有利・不利はなく、 スローペースかミドルペースになる事が多いです。 ハイペースになる事は殆どありません。 このコースを得意としているジョッキーは、藤岡康太騎手・和田騎手・松山騎手・吉田隼人騎手です。 単勝回収率では高田騎手がずば抜けた数字を誇っており、人気薄の馬に高田騎手が騎乗した際は是非抑えておきたいところです。 このコースを得意としている種牡馬は、キングカメハメハ産駒・ハーツクライ産駒・マンハッタンカフェ産駒・マーベラスサンデー産駒です。 単勝回収率ではメイショウボーラーが異常とも言える杯アベレージです。 メイショウボーラー産駒は黙って買いですね。 ダート2500M 過去5年間で1度だけ、500万下で行われた以外、レースが行われていない幻のコースです。 1度だけの為、データーは存在しません。

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