ブラッド ステインド 大工。 【ブラッドステインド】序盤におすすめの奥義(コマンド技)が使える武器の入手方法|GameFoliage

PS4(ソロプレイで面白い) ブラッドステインドのレビュー

ブラッド ステインド 大工

のゲーム「Bloodstained: Curse of the Moon(ブラッドステインドカースオブザムーン)」はどこか見たことがあるような気がする見た目だけどプレイしたら版のなんとか城ドラキュラと大体同じだったよ! 配信日 2018年5月24日 メーカー ジャンル アクション 価格 980円 どちらの悪魔城なのかと思ったら、作った人が悪魔城の人だったのですね。 の『 』(移植作品)からは同シリーズのプロデューサーとなり(オリジナル作品は翌年の『 』から) って1作目作った人と違うんかい! この1面の音楽を聴いただけで軽い興奮を覚えます。 で書き換えてはのゲームをやりまくってたもんなぁ。 私の中ではあの頃のが一番好きでした。 愛戦士ニコルとかバイオミルぼくってウパとかとか。 そんな中でも確か一発目のこのはセンセーショナルでした。 武器がムチってのはこのゲームが初めてじゃないかなぁ。 ダメージでノックバックして落下して死亡とかふざけんなよと思いながらプレイしてました。 そんななんとか城ドラキュラをリスペクトした作品がこのブラッドステインドなのです。 タイトル画面かっけーな!と思ってしまうのは世代のおっさんだけでしょうか。 始める前にベテランとカジュアルが選べます。 カジュアルは残機無制限・ダメージ食らった時のノックバックなしです。 世代の人は迷うことなくベテランでプレイしましょう。 俺?もちろんカジュアル。 いや無理だから。 ノックバックは本当にいやらしくて大嫌いだったから。 3面までクリアすると、面ごとに一人仲間が増えます。 彼女は1面クリア時に仲間になったムチ使いです、って悪魔城なんとかそのまんまだな! 後から気が付いたのですが、このオブジェクトというか背景の骸骨、進行方向を指していたんですよね。 面のラストにボスがおります。 新鮮な攻撃をしてきますが、どれを取っても微妙なその攻撃方法、私大好きです。 この亀みたいなボス、すんごいレーザーを放つのですが、なぜか天井に向けるし、上のつららが落ちてくるだけだし、なんだろう、そんな微妙な攻撃ばかりでした。 あ、自機は主人公です。 名前なんだっけ?斬月?残月? 私の一番好きなボスです。 この色!今ではなかなかお目にかかれないなんとも言えない紫色ですね。 ちなみに無茶苦茶弱かったです。 このボス戦の仕掛けは面白いと感じました。 ぜひ体験してほしいです。 ちなみにこの爺さんは最強です。 特殊武器で敵を凍らせるアイテムを使えたら、ゲームバランスがぶっ壊れるぐらい最強です。 画面上に表示されている仲間4人を入れ替えながら進めていくのですが、切り替える必要があまりありませんでした。 面白い仕掛けだと思うんですけどね、作りこみが甘かったかなぁ。 ラスボスは入れ替えながらじゃないとダメージさえ与えられないんじゃないなと思うような仕様で困惑しました。 一人でもHP減って死亡した場合、もうクリア不可能だと思います。 なもんで、3人を自殺させてからリプレイしてました。 そう考えると、入れ替え前提で道中作られてしまうのも問題なんだなと思いました。 ですので、このぐらいの緩さでいいのかもしれませんね。 んで、クリアしたのですが、私はあまり面白みを感じることが出来ませんでした。 普通の2Dアクションゲームだな、としか思うことが出来ませんでした。 これといった特徴もなく、しいて言うなら「そっくり」ぐらいしかありません。 可もなく不可もなく、というか新鮮味も新しい試みも何もない。 980円ですが、私はおススメできません。 懐かしむ目的でゲームを購入するなら、かでをプレイした方がいいです。 ちなみに発売週のダウンロードランキングでは5位でした。 売れてます。

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ブラッドステインド 評価レビュー 気軽に楽しめ、あらゆる点で考えさせられる Bloodstained: Ritual of the Night

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アクションが苦手でも気楽に入り込める世界 前提として、個人的にはアクションゲームをほとんどプレイしません。 では、なぜ、今回プレイしたかというと、単にsteamを立ち上げたら最初のピックアップで表示されたから。 クラウドファンディングを用いて作った、という程度の情報は知っているものの、それ以上に特段知識を得ていたわけでもありません。 言うまでもありませんが、開発者のIGA氏 五十嵐孝司 に関する情報も皆無で、ドラキュラシリーズを過去に楽しんだ、という記憶もほとんどありません。 プレイしたことはありますが、クリアまでやったことはなく、また、IGA氏がかかわったシリーズに関してはまったく触っていません。 そうした身でありながら、ついつい手を出してしまい。 アクションゲームとなると、一つの問題としてクリアできるかどうか、という点がありますが、難易度は下げることもできることから、問題なくクリアできるゲームという認識です。 回復アイテムを使用してゴリ押すこともできますし、レベルアップ要素があり、キャラクターが強化されることから、経験値を稼いでいけば強くなることが出来ます。 また、その他の武器の強化要素や、使う技の強化要素などもあるため、よほどアクションゲームがまったくできないという人以外であればクリアは可能な内容です。 アクションで重要なクリアできるかどうか、という点では、多くの人が最後の目的であるクリアまでは達成できます。 この点だけでも、気軽にゲームに取り組める要素と言えるでしょう。 もちろん、難易度変更もあり、一度クリアするとより難しいモードへ一部データを引き継いでプレイすることが出来ますので、アクション要素を堪能したい人にもお薦めできます。 あとは、この世界観にどれほど浸っていたいかどうかの問題となります。 いろいろな手段があるが、それを使うかはユーザー次第 攻撃手段はいろいろな物が用意されています。 通常の武器による攻撃の他、いくつかのボタンに割り振った特殊な攻撃。 武器の種類もいくつかありますが、それ以上にボタンに割り振れる攻撃手段が非常に多く、どれを選ぶかの楽しみがあります。 ただ、やはりそうしたものの中には有用なものとそうでないものがあり、便利な手段を知ってしまうと、それのみ使う続けるということも。 このあたりはユーザーの遊び方次第となってしまいますが、いろいろと試していくことが好きな人であれば、楽しみにプラスされるでしょう。 クリア時間はどれくらい? アクションゲームは、どれくらいでクリアできるのか、というのも一つの問題となると思われます。 ただ、このクリア時間を述べると、ある程度ゲームの進捗がわかってしまうので具体的には言いませんが、ストーリーをクリアするだけでないのであれば、そこまで長時間かかるということはありません。 プレイの仕方によりますが、10時間から20時間の間でクリアできるくらいです。 あまり長いゲームだとクリアまでできずに終わってしまうということもありますが、この辺りの時間であれば、そこまで苦労せずに一区切りつけるのではないでしょうか。 先にも述べたように、育成要素があるため、アクションゲームが苦手な人だと、時間がかかるかもしれません。 その際はしっかりと育成をしていきましょう。 ストーリーはシンプル ストーリーはシンプルな内容になっています。 このシンプルさを良しとするかどうかは人それぞれ。 長いストーリーが好きだという人もいれば、アクション要素を楽しむことに注力する人もいるでしょうから。 ただ、クリアまで遊ぶと、もっとこの世界を堪能したい、という気持ちも湧くため、さらに、という思いは出てきます。 ゲーム性を考えるとNintendo Switchが最適、だけども・・・ このゲーム性を考えると、気軽に寝転がりながら遊べるNintendo Switch版がお薦め、となります。 収集要素は寝転がりながら、ストーリーや新規のエリアに進む際はテレビで、というような使い分けで遊ぶことができるからです。 ただ、Nintendo Switch版はさまざまな問題を抱えています。 海外ではPS4版もNintendo Switch版もすでに発売済みですが、そうした問題が言われおり、そしてそれは作り手側も認識しています。 9月7日の時点で、開発者側から、このNintendo Switchに対する問題の解消に今も取り組んでいる、という話があるため、これが10月24日の日本での発売段階で解消されるのかはわかりません。 このため、Nintendo Switch版を買おうと思っている人は、今後もこの辺りの改善情報を確認して、最終的な決断をすると良いでしょう。 魅力的な音楽、限定版には音楽CD付きも 好みもあるでしょうが、音楽も魅力的な曲が多いのが特徴。 こればかりは聴いてもらうしかありませんが、当然、単に聴くよりかはゲームと共に聴くことで、音楽への関心も高まるでしょう。 もし、現時点で魅力的なゲームで興味がある、という人は、音楽CD付きの限定版を買うことをお薦めします。 PC版でしたら、ソフト購入後、追加コンテンツ扱いでオリジナルサウンドトラックの購入が可能です。 個人的には以下の曲を良く聞いております。 Voyage of Promise• Holy Wisdom• Ritual of the Night• Silent Howling そして、直近はほとんど音楽を聴くことがなかったのですが、久しぶりにイヤホン付けて音楽を堪能した次第。 なお、ゲーム中にも音楽を聴くモードがあるので、Nintendo Switchならば音楽CDの代わりとなれそうです。 日本人初?クラウドファンディングによるゲーム開発の成功例 類似例を知らないのでなんとも言えませんが、もしかしたら日本人初のクラウドファンディングによるゲーム開発なのかという点でも注目です。 海外などでの実売数を知りませんのでなんとも言えませんが、一定の成果はあったのかと思います。 ここでの成果は、売れ行きもそうですが、ゲームとしての十分な完成度も含まれます。 日本人でクラウドファンディングでゲーム開発を行った例は他にもありますが、結果として出てきたゲームは低評価な物が多いと感じています。 一方、「Bloodstained: Ritual of the Night」のsteamでの評価を見る限りでは、好評となっています。 自らの能力がないのに、たまたま開発責任者になった人間が、外に出てまったく結果を出せてない人などがゲーム業界では多いです。 そうした中で、自らの才覚と周囲との関係、そしてチームとして一本のソフトをしっかりと世に出した、たぐいまれな一例と言えるでしょう。 ゲーム単体の評価とは別ではありますが、このビジネスとして、そして一本のソフトを完成まで導いた流れもセットで称賛です。 いくつか詰まる要素も? 基本的に大きな問題がなくプレイできますが、3点ほど、もうちょっとわかりやすくした方がいいのでは、という点も述べておきます。 その数点は以下の通り。 特定の水中の敵を倒さないと手に入らないアイテムが無いと先に進めなくなる• 赤いのを消した後にどうしたらいいかがわかりにくい• 上下反転で手に入りアイテムの取得場所がわかりにくい• 月を何でどうすればいいのかわかりにくい 細かく言わなくても、プレイしている人であれば、上記の説明でどういった部分が問題となるかはわかると思います。 これら以外はたぶん問題ないと思われます。 逆に、これくらいしか問題となる要素がないため、難易度的にも比較的誰もが遊びやすく作られているのだな、と思っています。 これとは別に、最初の拠点から左側に戻る、という選択があることがわかりにくいので、そこのナビゲーションもあった方がよかった。 いくつかクエストなどもあるようでしたが、クリアまで気が付かずに終わってしまったので。 終わりに ひょんなことからプレイをしたゲームですが、大満足のゲーム。 このゲームをプレイする際にIGA氏の過去の実績などを考えて、それらの過去のゲームと絡めてああだこうだと言うレビューもあるのでしょうし、クラウドファンディングの仕組み上、それらを期待するのもわかります。 だが、これはこれという気持ちで遊ぶのであれば、「Bloodstained: Ritual of the Night」は十二分に楽しめるゲームでした。 逆に、過去のゲームと比較すれば、文句を言う人もいるのでしょう。 特に、日本ではそうした評価の仕方をする人が多いように思うため、今回のように海外で先行発売、日本で後発という売り方が、理由はどうあれプラスに働けばと思います。 個人的には大手ゲームメーカーだけに囚われない、ゲーム開発の可能性を改めて見させてもらったことでも評価。

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PS4(ソロプレイで面白い) ブラッドステインドのレビュー

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エリア攻略• 食材「醤油」と「味噌」は、このエリアでのみ獲得できる。 調理コンプリートを目指す人は、忘れずに覚えておこう。 突入後、すぐ側に、岩壁に囲まれたベンジャミンを発見するが、現時点では助ける事ができない。 シャード「ディメンジョンシフト」獲得後に入る事ができるので、今は通過して良い。 東の縦穴を上に行くと、への連絡路がある。 先に、今まで行く事ができなかった場所に行き、アイテムを回収しておくと良い。 縦穴を西に進むと、大量の鳥居が設置された部屋に突入する。 ここの鳥居はワープポータルの機能を持っており、同じ鳥居でも通過する方向によって行き先が変化する。 最初の鳥居を右から通過し、出現地点にある右の鳥居を右から通過し、左にある壁を破壊すると、隠し部屋に行く事ができる。 部屋のアイテムを獲得した後に戻り、インバートで一番右の上にある鳥居に入ると、上のエリアに通じる道に行く事ができる。 次の部屋等に設置されている鳴子は、触れても忍者達が叫ぶだけで実害はないので、普通に通過して問題ない。 ステンドグラスのある部屋の上方にある扉は、後に入手できる「大工の鍵」を使うと、中に入る事ができる。 研究所の奥には、ミリアムの力を確かめようとする斬月が待ち構えている。 斬月を倒して斬月刀を託されたら、のジーベルが待ち受ける部屋に向かう。 ボス:斬月• エントランスで使用した攻撃に加えて、「空即是色」で通過した地点から炎を吹き出させる様になり、分銅による遠距離攻撃も追加される。 但し、今回は本気という事なので、挑発からのカウンターは使わない。 基本的には、エントランスで戦った時と同様の立ち回りで良いが、「空即是色」の炎は間に入ってやり過ごし、分銅は防御の奥義を使うか、或いはジャンプで回避。 HPを一定量、減らすと、炎だけでなく雷、そして氷属性を付与する様になる。 ともに攻撃を食らうと、ミリアムが一時的に行動不能に陥る可能性があるので、念の為に耐性を高めておくと良い。 炎属性付与時は、八枚の札を遠隔操作してミリアムを襲わせる攻撃が追加される。 雷属性付与時は、札を一列に撒き、一帯を放電させる攻撃を使う。 氷属性付与時は、札を畳、壁、天井に撒き、一面を凍結させる攻撃を使う。 更に、属性付与後は一撃必殺の奥義「死印封」も使用する様になる 難易度ハード以上? 札を画面全体に撒き散らし、その札に当たると陣に吸い込まれてしまう。 吸い込まれると脱出不能なので、斬月が「食らえ!! 」と叫んだら、できる限り遠くまで逃げる。 今回も、弱点は闇属性のみ。 加えて、武器攻撃関連の属性に耐性を持っている。

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