英語 和訳 アプリ。 スマホ・アプリは英語でなんて言うの?パソコンに関する英語表現も

英語ニュースが読めるおすすめアプリ12選

英語 和訳 アプリ

「翻訳性能は怪しいですが、こんなの使うと便利かもしれないですよ」 教えていただいたのが「Google翻訳アプリ」 なになに?英語の文章にかざすだけで、その場で翻訳ができる??? なにそれ、めちゃすごいじゃん!! (福島さんありがとうごいます!) さっそくGoPro洋書で試してみる こちらのページで使ってみる。 アプリを起動して読み取ると、、、 あ、、、アレ?? なんか「GANTZ」の新しいミッションみたいな変な感じに変換されてます。。。 これもまた教えていただいたのですが、上記写真の中で「緑色の目」のアイコンが入っている時は「リアルタイムスキャン」になるとのことでした。 読み取るには文字が小さかったので、(あと手が動いて読み取れない)このような状態になってしまったようです。 気をとりなおしてTry again(だんだん英語に抵抗がなくなってきてます) リアルタイムスキャンを外すと、このように一旦「ワードごと」に読み取ってくれているのがわかります。 そして次に進むと、、、 決して正しくはないけど、なんとなくわかる(笑) いや、これすごくないですか? Google翻訳アプリによって英語に対する「最初の心理的ハードル」は一気に下がる すごい便利になった世の中です。 いくらかロボット的な解釈は否めないもののなんとなくの「ニュアンス」は確かに伝わる。 さらにこのGoPro本はその解説に基づいた映像がQRコードで読み取って映像を見ることができるので、さらに理解が深まります。 普段英語に接していないと英文がずらーっと並んでいるだけで、それだけで「うわーっ」て思ってしまって「心の拒絶反応」がすぐさま起こってしまいます。 このアプリを使うことで(正確ではないにしても)多少心理的なハードルは下がるのではないでしょうか。 さらに理解度を深めるためにあえてアナログな手法も組み合わせる さてそこで本題の「ハイブリッド英語勉強法」に立ち戻るわけですが、僕はこのアプリを知るまでは浪人時代に使っていた「英和辞典」で一つ一つ単語を調べて本を読んでいました。 ちなみに僕(現在40歳)が浪人している頃は「電子辞書」なんてものはなかったです(笑) ただ、このアナログな感じが実は自分には一番合ってました。 もしかしたら今の若い人は単語を調べるのも全てネットで完結してしまうかもしれないんですが、「辞書」をあえて引くということは実はメリットもあるということに気づきました。 デメリットから言うと「とにかく時間がかかる」ということです。 物理的なことで言うと「ページをめくる」というタイムロスがあります。 一つの単語を調べて意味を理解するのに少なくとも3分くらいはかかると思います。 ここからが重要です。 ページをめくるという「行為」自体が非常に「労力」がかかるので、「知ろう」ということに対して前のめりになります。 このニュアンスすごく伝わりにくいかもしれないですが、ネットで簡単に検索して出たことって意外とすぐに抜けたりします。 でもこの「労力をかけて得た知識」というのは少なからずネットで「簡単に拾ってきた情報」に比べると格段に意識レベルに落とし込まれる度合いが変わってきます。 さらに言うと、辞書を開くとその単語に類似する別の単語もあるので、なんとなく見ているだけでも「関連する単語」を知ることもできます。 確かにものすごい時間かかりますが、もしかすると一つ一つの「単語の意味」を理解しながら読み進めることは日本語の文献を読むよりも、さらに理解度が深まるのではという感覚すらありました。 無機質な「キャンバス」に少しづつ色を塗っていくように理解していく 上記の2つの理解をイメージで伝えるならこういう感じになります。 「まるで記号のような英文」それは「無機質なキャンバス」のようなものかもしれません。 ただそこに「Google翻訳」というツールを使って、まずは日本語という「親しみのある色」を塗ることで気持ちが軽やかになります。 さらに「辞書」を使うことで、描かれている物事に対して「輪郭」を加えていくようなイメージで、次第に「伝えたいこと」というのが明確になってくるような感じといえば伝わりますでしょうか。 「読みたい!」という気持ちが突き進むエネルギーを与えてくれる 以上、現代のテクノロジーとアナログな手法を組み合わせた「英語勉強法」について触れてみましたが、ここまで読み進めることができたのはやはり「GoProスピリッツが凝縮された本を読みたい!!」というエネルギーがあったからこそだと言っても過言ではないでしょう。 こんなに勉強したのはおそらく20年ぶりくらいですが、大人になってからの勉強も悪くないです。 っていうかむしろ勉強するのに年齢なんて関係ないって40歳のおじさんは思ってます(笑) 「英語を勉強しよう」と思うとなかなか腰が重いですが、自分の興味あることを突き進めていくと、もしかしたら「勉強しよう」というレベルをはるかに超えたところに自分を導いてくれる可能性があるんじゃないかとすら思えてきました。 と、今回はおそらくブログでも初となる「英語勉強法」について書きましたが、ここまで自分の心を動かしてしまうGoProっていう存在に改めて偉大さを感じてしまうのでした。 86,970件のビュー• 69,556件のビュー• 47,871件のビュー• 37,865件のビュー• 36,671件のビュー• 33,139件のビュー• 25,298件のビュー• 25,268件のビュー• 24,964件のビュー• 24,388件のビュー• スポンサーリンク.

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厳選32種!英語学習に最適なアプリを完全収録(英語教員解説付き)

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『英語リーディングアプリPOLYGLOTS(ポリグロッツ)』 バージョン:1. 5 App Store価格:無料 (バージョンと価格は記事掲載時のものです) iPhoneの『ミュージック』って、歌詞の長押しで単語の意味を調べられて便利。 だけど単語帳はないし、歌詞の追加も面倒臭い。 『POLYGLOTS』なら手間ヒマかけずに英語を学べる! 難易度別に記事が読める POLYGLOTSは、英和辞書や単語帳を搭載した英語学習アプリ。 記事はカテゴリーや難易度などから絞り込めるので、自分に合った記事を探しやすい。 歌詞は曲に合わせて自動でスクロールするほか、歌っている部分の背景色が薄緑色に変化するので、歌詞を見ながら洋楽の練習をするのもラクチン。 さらに意味を調べたことのある単語は、指定時刻にプッシュ通知されたり、アプリ起動時のテストに出題され、記憶に定着しやすい。 電車とかでも歌詞が目に飛び込んでくるので快適だよ。 和訳の追加もできる 英語の歌詞を読めるだけじゃない! 和訳の追加や閲覧も可能。 「和訳なんて必要?」と思うかもしれないけど、じつは和訳があったほうが、曲全体のイメージを把握しやすく、学習の助けになる。 現時点では和訳はかなり少ないので、英語に自信が出てきたら和訳を追加してみてね! 残念なのは、音楽再生機能があくまでも簡易的な位置付けという点。 現時点では1曲ずつしか再生できないので、せめてリピート再生や連続再生ができるようになってくれたら嬉しいな! 『英語リーディングアプリPOLYGLOTS(ポリグロッツ)』 App Store価格:無料 (価格は記事掲載時点のものです) 作者:POLYGLOTS その他のアプリの記事はコチラ ヤシマノブユキさんのサイト.

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【2020年最新版】おすすめの無料英語学習アプリランキング

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今年こそ英語ができるようになりたい!または、会社での昇進やスキルアップのためにTOEICのスコアを上げていきたいと思っている方もいるのではないでしょうか。 英語を勉強する中で一番大事なことは、「コツコツと続けること」 です。 飽きずに毎日少しずつでもいいので英語に触れ、英文を読んだり、英語のスピーチを聞くことに抵抗がなくなってくることが最初のステップだったりします。 そこで今回は、毎日の通勤時間や空き時間を活用しながら、英語のニュースを読めるアプリについてご紹介していきます。 ニュースを見つけたら、まずは全体的な内容を日本語で確認しましょう。 内容を把握したら英語新聞にトライします。 このようにすると、挫折することなく英語新聞を楽しく読み進められるようになります。 英語新聞に慣れてきたら、いきなり英語からトライするといいでしょうね。 おすすめのアプリ 私がおすすめするアプリはNHK WORLD RADIO JAPANです。 NHKが配信しているので、馴染みのあるニュースが並んでいます。 英語新聞のコツは馴染みのあるニュースから入ること。 そういう意味で、NHK WORLD RADIO JAPANは取っ付きやすい教材です。 POLYGLOTS iPhone版: Andoroid版: 英語を勉強する上で必要な機能が揃っている万能アプリです。 BBCやHuffington Post、New York Times、The Guardianなど有名なメディアのニュースが掲載されており、ペースメーカ機能により読むスピードを一定にして、リーディングやリスニング力を鍛えることができます。 分からない単語はそのたびに、ワンタップ辞書機能で即座に調べることができます。 また、ニュースのトピックも17テーマ(ニュース、ビジネス、トラベル、ペット・動物、写真、英語学習、ライフスタイル、スタートアップ、エンタメ、マーケティング、音楽・映画、グルメ、テクノロジー、スポーツ、デザイン、インテリア、ファッション)あり、興味のある分野のニュースだけを選択して読むことができます。 アプリそのものの動作や操作性も分かりやすく、とても使いやすいアプリです。 英語をこれから勉強していきたい初級者から上級者まで十分楽しめるアプリです。 ざっくり英語ニュース!StudyNow photo by pixta iPhone版: Andoroid版: 記事を読むことに飽きがこないアプリで、短い英語のニュースが配信されています。 また、ニュースと一緒に日本語訳や解説、音声までついてくるので、英語のニュースで理解できないところをきちんと理解できるようになり、リスニングを同時に鍛えることが可能です。 初心者向けに、若葉マークがついていたり、中級者以上のために長文などが用意されていたりと、幅広いレベルの人が使えるアプリです。 国内ニュース、海外ニュース、エンタメ、ビジネス、政治経済、漫画アニメ、ゲームなど興味が尽きないトピックばかりで、朝の通勤時間やちょっとした待ち時間でもすぐに読める便利さがあります。 もちろん無料です。 またPOLYGLOTS同様、単語をタップすると辞書で意味を調べることができるので、わからない箇所をそのままにする必要がありません。 1ヶ月で読める量に制限があるので、ものすごく大量の記事を毎日読む人は注意が必要かもしれません。 ニュースのスピードなどを変えることもできないので、まさに通常のニュースを聞きながら内容を理解するリスニング力と、経済や政治、金融などのニュースの場合は専門用語を理解する必要があり、ネイティブスピーカーと同じレベルのリスニング力が要求されるアプリです。 耳を慣らせていくことや、レベルアップのために活用することもできるでしょう。 スマートニュース iPhone版: Andoroid版: HuffPostやBBC、BuzzFeedなどのサイトから厳選したニュースを、一気に見ることができるアプリがSmartNewsです。 上記で紹介したアプリは一つのニュースサイトに公開されている、奥の奥の記事まで確認することができますが、SmartNewsは各サービスのいいニュースをより取ったアプリです。 NHK WORLD TV photo by pixta iPhone版: Andoroid版: NHK WORLD TVは、日本で起きている様々なニュースを日本に住んでいる外国人に向けて発信しているアプリです。 英語かつ動画で内容が説明されるので、ただ動画を見ているだけでも流し聞きができるのでおすすめ。 リーディングというよりもリスニングでニュースを聞くことができます。 Time For Kids 名前の通り、アメリカの子供がもっとニュースに触れられるようにと作られたウェブサイトです。 サイトを開くと学年別(レベル別)にニュースが分かれており、比較的読みやすいものからだんだん難しくなるので、英語でニュースを読みながらレベルアップしていくことができます。 小学校低学年レベル〜なので、非常にとっつきやすいはず。 政治などのニュースは少なく非常に読みやすくなっていますので、英語を学び始めて間もない人でも楽しめるでしょう。 同じく学年別(レベル別)に分かれており、中高生レベルとなっているので、先ほどご紹介した「Time For Kids」を経てチャレンジしてみると良いでしょう。 アメリカ国内向けなので政治や経済なども出てくるので、どんどん新しい単語を覚えることができます。 このウェブサイトで勉強した上でどんどん新しいニュースを読んでいくと良いでしょう。 政治・経済・カルチャーなど日本に関する様々なことが英語で発信されています。 英語レベルは少し高め。 社会人向けの内容となっているので、少し難しい英語に挑戦したい人、慣れたい人にはぴったりのブログです。

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