ビデオ テープ 廃棄。 不要になったビデオテープどうする?。

使わなくなったビデオデッキって、どうやって処分するの?

ビデオ テープ 廃棄

引っ越し時のゴミや処分品の区分けのために購入。 実際の処分は業者さんにお願いしたのですが、「捨てるものと捨てないものを区分けしてほしい」・・・とのことだったので、本品を購入。 テープなので、ゴミを入れた箱や袋のふたを閉じることができるのは当たり前ですが、真っ赤で目立つので、マーカーとして使えます。 たとえば、箱に入らない大きなゴミ(たとえば毛布とか布団とか本箱とか・・・)には、本品を少し長目に切って貼っておけば、それが不用品であることが誰の目にも一発でわかります。 さらに便利だったのが、本品をジーーーッと長く出して、積み上げた不用品の回りを囲ってしまう方法。 まるで刑事ドラマにある事件現場のテープみたいな感じで、このテープで囲った内側は全てゴミです!・・・みたいにしておけば、作業の効率が断然アップします。 素晴らしく活躍してくれました。 1巻で50mもあるので、余裕で使えるのもいいです。 逆に、注意点として、本品には、カッターが付属していません。 100均や文房具店にいけば、クラフトテープ用の「歯」を売ってますので、これをあわせて用意しておくのをお忘れなく。

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大量のAVビデオテープの処分の良い方法を教えてください。市営...

ビデオ テープ 廃棄

昔撮りためたビデオテープは、なかなか惜しくて捨てられないものですよね。 今にダビングするからと思いつつ、何年も経ってしまったとう方も多いことでしょう。 ビデオテープはあるけれども、ビデオデッキはもう処分している家庭も多く見られます。 もしかしたら、ビデオに録画して大切にしている映画やドラマは、もうDVDになっているかもしれませんし、大切だと思いこんでいただけで、ラベルを良く見たら今となっては興味が無くなっているものが映っているかもしれません。 今、ビデオテープが入っているスペースが、ごっそり綺麗に整理されたら部屋が広々して使い方も違ってきます。 テープが無くなった分、新しい家具も入れられるかもしれませんね。 本当に大切なビデオテープは、 1本いくら位でDVDにダビングしてもらえるのでしょうか。 いらなくなったビデオを、 なるべく安く捨てるにはどうしたら良いでしょう。 ここでは、捨てるだけでなく売ることも考えたビデオテープの処分方法と、ダビングの費用について調べてみました。 ビデオテープ本体から、中の磁気テープを出してハサミ等でカットする方法です。 ビデオテープの長辺側にあるボタンを押せばカバーが開きますので、鉛筆などで押さえておけば中のテープが取り出せます。 ビデオテープは切った所をセロハンテープで止めれば、すぐに再び見られるようになってしまいますので、1カ所や2ヶ所程度ではあまり効果がありません。 ビデオテープを切る時には、何箇所もカットする必要があります。 横に切った場合、テープでつなげることが可能になってしまうので、より安全に磁気テープを切るには、 縦方向にもカットすると複雑になり再生しにくくなります。 何箇所か切っても、まだ中身が気になるようでしたら、カットした磁気テープを小分けにして捨てるタイミングをずらせばより安全になりますね。 ビデオテープの中身は磁気テープなので、強力な磁気を帯びると再生できなくなります。 磁気と言えば磁石が思いつきますが、世界最強磁石と言われている「ネオジム磁石(ネオジウム磁石)」をビデオテープの上に乗せておくと、中の磁気テープに磁気異常を生じさせることができます。 テープの古さやメーカーや製造方法などによってテープに影響が出るまでの時間が異なりますが、 完全に消すことは難しく、再生するとノイズが出たり、画像が乱れたりする程度です。 磁気で確実にビデオテープの中の情報を消すには、 「ビデオテープイレーサー」という機械が必要です。 スイッチを入れて、中身を消去したいビデオテープを1本につき5秒から10秒上に置くだけで完全に消去できるという機械です。 あまりに強力なため、通電時間は5分以内にするよう推奨されています。 「ビデオテープイレーサー」はタイワンのJamesという会社で販売されており、金額は10万円前後とかなり高額になります。 また海外のオークション「eBay」で「TAPE ERASER」を検索すると、20ドルから30ドル程度で出品されています。 日本への送料を考えると少なくとも5,000円以上にはなるので、 ビデオテープを捨てるだけなら出費がかさんでしまいます。 ビデオテープの内容によっては、ゴミ集積所に置いておくと誰かが持っていく危険性があるので、直接自分でゴミ処分場に持って行きたい場合もあるでしょう。 そのような場合は、地域によっては 直接ゴミ処分場に持参することで、自分で処理できます。 しかし、ゴミ処分場に直接自分が持っていく場合は、自治体によっては 粗大ゴミでないと認められないので、ビデオテープは捨てられないケースもあります。 また、直接自分でゴミ処理場に持っていくことが可能な地域でも、 中身が何か聞かれることがあります。 ゴミ処分場に自分で持参して捨てる場合も、 破砕したり燃やしたりする所までは自分の目で確認できないことがほとんどです。 自分でゴミ処分場にビデオテープを持っていく場合も、個人情報を流出させないために、タイトルのラベルをはがしたり、中のテープをカットしたりする必要があります。 大量のビデオテープを捨てたい場合、不用品回収業者に処理を頼むという方法もあります。 不用品回収業者の多くはビデオに映っている中身に関係なく、 「軽トラック」に積み放題か、 「2トントラック」に積み放題かといった量で値段設定をしています。 全国的な平均額としては、「軽トラック」に積み放題の場合は、 1万円から2万円程度が相場になります。 「2トントラック」に積み放題の場合は、 3万円から4万円程度が相場になります。 不用品回収業者は、夜中や早朝といった時間帯でも来てくれる場合がありますので、こちらの要望を全て言ってみて、数社から見積りをもらうと良いでしょう。 不用品回収業者を頼む場合は、 必ず数社から見積りを取るようにしてください。 1社だけだと高い見積もりなのか安いのかがわからないので、必ず最低でも3社から見積りをもらうようにしてください。 また、依頼する時には、 おおよそで良いのでビデオテープの量を把握しておきましょう。 もしも、それ以上の量がある場合は2トントラックを申し込みましょう。 2トントラックの最大積載量は、2トンから2. 9トンになります。 作業する時の駐車場代は、どちらが出すのかも話し合っておく必要がありますし、作業する時の人数がドライバーだけで良いのか、もう一人つけたいのかによっても見積額が変わります。 不用品回収業者にビデオテープの処理を頼んだ場合、すぐに持っていってくれるので目の前からはすぐ無くなりますが、 個人情報を流出してしまう危険性があります。 不用品回収業者がゴミとして持っていったビデオテープが、安全に処分されるとは限らないからです。 テレビ番組の録画だけでなく、もしも自分や家族の姿が映っているプライベートビデオの場合、捨てる時は必ず自分で磁気テープを細かくカットするようにしてください。 処分しようと思っていたビデオテープが、 オークションで思わぬ高値で落札される場合があります。 例えば、映画など商品として販売していたビデオテープで、まだDVDになっていないものなどです。 また、非売品でオマケとして配布されていたビデオテープなども、内容によっては高値で取引されることがあります。 また、 未録画で未使用の録画用ビデオテープも、オークションで数万円の高値になることがあります。 ビデオデッキは持っていても、録画するためのテープを探している人がいるからです。 保管状態やビデオのメーカー、種類などによって価格も異なりますが、未使用のVHS日でテープが30本で2万円で落札されている記録があります。 また、録画済みビデオテープでもオークションで取引きされています。 録画済みの場合は、新品未録画のビデオテープとは違って、落札価格にかなりの開きがあります。 ダンボール1箱分であっても数円といった値段であったり、状態によっては数万円になることもあります。 現在の状態を細かく書くほど、説明用の写真が詳細で多いほど落札価格は上がる傾向にありますので、丁寧に商品説明をすると良いでしょう。 特に録画したビデオテープをオークションに出す場合は、 個人情報が流出しないよう注意してください。 自分でオークションに出品するのは面倒という場合は、中古買取りショップに買取ってもらうのも1つの方法です。 ・北海道 有宝堂 例えば北海道に会社がある「有宝堂」では、中古ビデオテープの買取を行っています。 北海道だけでなく全国が対象ですので、一度査定額を聞いてみると良いでしょう。 JANコードが無いものや、既にDVDで発売されている映像作品などは買取りしてもらえませんので注意してください。 買取価格はオンライン査定してもらえます。 ・埼玉 リサオク 埼玉に本社があり、東京、神奈川、千葉などにも出張買取りしてれる「リサオク」では、映画などの映像作品のビデオテープや、まだ未録画未使用のビデオテープを買取ってくれます。 買取額は状態にもよりますが、スタッフが自宅まで来てくれる出張買取や、自分がビデオテープを店舗に持っていく持ち込み買取り、ダンボールで送る宅配買取、オークションで販売してくれるオークション買取など、さまざまな買取システムから選べます。 ・東京 買取大臣 東京都大田区に本社のある「買取大臣」でも、映像作品のビデオや、未使用未録画のビデオテープを買取ってくれます。 自宅からダンボールにつめて送る「ご自宅コース」と、早く送りたい人のための「コンビニコース」の二つのコースから送付方法が選べます。 「買取大臣」の買取価格を調べるコーナーでは、ビデオテープのカテゴリーが無いので、直接店に電話して査定額を聞くと良いでしょう。 こちらの「買取大臣」も、日本全国からの買取りを受け付けています。 ・静岡県静岡市 駿河屋 静岡に本社のある「駿河屋」でも、映画やドラマとして販売されたビデオテープや、未使用未録画のビデオテープの買取りを行っています。 テープに傷みのあるものや、カビがあるものは買取りができませんので注意してください。 ・中古買取りショップに自分の個人情報を流出させないために 中古買取りショップでは、どこの会社もプライバシーポリシーに則って買取り販売がされています。 しかし、念には念を入れて個人情報が流出しないよう注意しましょう。 映画などのビデオテープに混じって、間違って中に自分や家族が映っているビデオが無いか、十分に確認をした上で買取りをしてもらいましょう。 昔懐かしいビデオが出てきたら、 DVDなど他の媒体にダビングして再び見られる状態にしたいものです。 そのような時に利用してほしいのが、「富士フイルム」や「カメラのきたむら」など、さまざまな業者が行っているダビングサービスです。 ・富士フイルム 富士フイルムでは、VHSテープだけでなく、小さなVHS-Cタイプ、ミニDV、Hi-8といった昔のビデオを、DVDにダビングしてくれます。 1本から申し込めますし、値段は通常1本1,540円からとリーズナブルになっていますし、おまかせパックなら1本972円です。 本数が多いほどお得になりますし、富士フイルム「DVDにダビングサービス」のサイトには、安くなるクーポンが時々出ています。 ・カメラのキタムラ カメラのキタムラでは、ビデオテープからDVDに1本1,500円(税込み1,620円)からダビングしてもらえます。 これらの店舗以外にも、検索するとダビングをしてくれる店舗が出てきますので、自分の要望にあったお店を探してください。 頼む時には、くれぐれも個人情報が流出しないよう、 プライベートな内容のビデオを間違って買取りに出してしまわないよう気をつけてください。 今回は、ビデオテープの処分方法について調査しました。 ビデオテープは、多くの自治体の場合 「燃えるゴミ」として出せることがわかりました。 お住いの地域によっては、 「燃えないゴミ」や「プラスチック」として扱われている所もありますので、念のためにごみ処理区分を調べてから捨てるようにしてください。 また、パッケージとして販売されたビデオや、未開封未録画の新品のビデオテープなどは、 オークションや中古買取りショップで高値がつく場合があります。 特に、DVDにまだなっていない映像作品などは高額になる傾向がありますので、捨ててから悔しい思いをしないように買取価格や落札価格を調べてから処分するようにしましょう。 ゴミとしてビデオテープを処分する時も、中古品としてオークションや買取りに出す時も、 個人情報が流出してしまわないように十分注意してください。 昔のメディアだからといって、捨てる時に切らずにそのまま捨ててしまうと、自分や家族のプライベートな映像が世間に流出してしまう恐れもあります。 自分はゴミと思っていても、情報を引き出したい者にとっては宝とも言えます。 捨てる時は、 ビデオテープを何箇所も切ることを忘れないようにしてください。

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ビデオテープ(VHSテープ)を処分する方法

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DVDへのダビングが終わった ビデオテープの捨て方についてです。 ビデオテープって、なにげに「どうやって捨てよう?燃えるゴミ?燃えないゴミ?」などと迷いますよね。 数が少ない場合は、VHSも8mmビデオテープもそのままゴミの日に出してしまってOKです。 可燃ゴミか不燃ゴミ、またはプラスチックゴミなど、磁気テープの分別方法は自治体によってわかれるようなので、お住まいの自治体サイトで確認してから捨てます。 問題は 処分するビデオテープの数が多い場合です。 私は数が多かった実家でも100本程度でしたので、何度かにわけてゴミの日に出しました。 でも500本や1,000本以上あるという方もいらっしゃるそうです。 ここまで数が多いとなかなか廃棄するのが難しいですよね。 そういった場合のビデオテープの捨て方についてまとめました。 最も安くビデオテープを捨てる方法は? 一番簡単に安くビデオテープを処分する方法は、当たり前ですが ゴミの日に出すことです。 大量にあるなら、小分けにすることで、無料でビデオテープを捨てることができます。 分別は自治体によって違います。 燃えないゴミ、プラスチックゴミが多そうですが、燃やすゴミや資源ゴミなどの場合もあります。 事前にお住まいの自治体のサイトをチェックして、決まった捨て方で捨てましょう。 早急に大量廃棄する必要があるなら、不用品回収業者に依頼するか、自治体のゴミ処理施設に直接持ち込む方法があります。 基本的にゴミの回収は、自治体が一番安くつきます。 税金入ってますからね・・・。 ただ、普通は自分で車を用意していきますので、積み込みと積みおろしや、現地まで行く手間がかかります。 車がないならレンタカーも必要になりますので、この場合は不要品業者に回収に来てもらった方が安くつくと思います。 ビデオテープに残った個人情報の問題 昔のテレビ番組を録画したものであれば気にする方はいないでしょうが、ホームビデオであれば自分や家族が映っていますので、個人情報を消したいところです。 普通にゴミの日に出すと、ゴミ収集車が回収にくるまで置きっぱなしですので、他人が持ち帰ることもできます。 そんなヒマなことしないだろうと思いますが、世の中には想像を超えた変な方もいますので・・・。 ビデオテープにハサミを入れるか、テープをくしゃくしゃにしてしまう方法がありますが、1本1本やるのはかなり手間です。 また、 テープを切っても修復はできます。 テープの修理方法の記事も書いたことがあります。 一度に確実にビデオテープを捨てたい場合は、不用品回収業者を利用するか、自治体のゴミ処分場へ直接持ち込む方法を使いましょう。 自治体のゴミ処分場へ持ち込む方法 自分で車を用意できるのであれば、自治体のゴミ処分場に直接ビデオテープを捨てに行くことができます。 私は一度粗大ゴミを直接処分場へ持ち込んだことがありますが、非常にシステマチックで驚きました。 まず車に乗ったまま車ごとゴミの重量をはかり、粉砕場所に直接ガサーっとゴミを放り込みます。 そして帰りにまた車ごと計量して、その重量差で料金を計算します。 ものすごく効率的で、かかった金額も数百円でした。 上記は私が以前住んでいた自治体のやり方であって、各自治体によって方法と料金は異なりますが、大量にビデオテープがある場合、これが一番安く確実に処分できる方法です。 不用品回収業者に依頼する方法 回収業者に大量のビデオテープ廃棄を依頼する場合、個人情報についてはまあ信頼するしかありません。 ただ普通にビジネスとして考えれば、パソコンなどと違って、他人の捨てたビデオテープをチェックしたところで有益な情報があるとは思えませんので、犯罪をおかしてまでやる理由はほとんどありません。 ハイリスクノーリターンなので、気にしなくて大丈夫でしょう。 不要品回収業者に頼む処分費用はかかりますが、自宅まで回収に来てくれるので、一気にすっきりします。 ただ、なんでもOK!といって軽トラックに積み放題の回収業者や、自宅に入る変なチラシの廃品回収業者のなかには、 不法投棄を行うところもあります。 無料回収をうたって廃品を集め、中古品として売れるものだけを選別したら、あとは無許可で捨ててしまうのです。 ゴミの処分にはお金がかかりますので、本来なんでも回収できるはずありませんよね。 まともな業者は廃棄コストと再販利益のバランスをみて、回収品目を決めています。 個人情報を気にしているのに、不法投棄されてはたまりません。 これは気をつけておきましょう。 ビデオテープのほかにも処分したいゴミがあるなら、不要品回収業者にトラックあたりいくらとかで頼んでしまった方がラクです。 ビデオテープを売ることはできないのか? 昔はオークションや買い取り業者を利用して使用済みビデオテープが売れていましたが、今はもうほぼ期待できません。 昔のアイドルなどの出演番組を集めていた場合などは、マニアに需要があるかもしれませんが、著作権の問題もあるので、売るのは難しいでしょう。 またリサイクルも一部の自治体以外は積極的ではなく、民間の回収イベントなども以前はあったようですが、もうほとんど開催されていません。 少しもったいないとも思いますが、ここは素直にビデオテープを処分する方法を考えたほうがいいですね。 どうしてもビデオテープを捨てられない場合 想い出が詰まったビデオテープだと、なかなか捨てる決心がつかないということもあるでしょう。 また、実家の片付けなどで、親が捨てたくないと言っているというケースもあります。 これ、結構問題になっていて、高齢者ほどモノを大事にするので、捨てられなくて家が片付かないんですよね。 そういった場合に使えるのが 荷物の預かりサービスです。 月額費用がかかりますが、ずっと使うことは想定していません。 あくまで 捨てる決心をするために一時的に使うのです。 いきなり捨てるのではなく、別の場所に預けるのだけであれば、精神的にかなりラクです。 そして半年なり一年なり、手元にモノがない状態に慣らせば、捨てる決心がしやすくなります。 親を説得する際にも「一時的に倉庫にあずけるだけ」という提案に使えます。 心の整理をする時間は必要ですからね。 ただ、トランクルームだと持っていく手間がかかりますし、少量であればスペースが無駄になります。 そこで、宅配で倉庫に預けることができる収納サービスの出番です。 は、段ボール一箱から預かってくれて、料金も月額250円〜と格安です。 一番安い月額250円エコノミータイプの箱は、一辺38cmの立方体なので、VHSビデオテープなら90本入る計算になります。 月額300円にすれば箱の中身を写真で確認することもできます。 ビデオテープの場合はいらないですね笑 箱の取り寄せは無料です。 いつでも取り出せて、送り返すときに送料がかかります 800円〜。 捨てるつもりで捨てられないビデオテープは、いったん倉庫にあずけて、決心がついたら解約して捨ててしまいましょう。 関連記事: ビデオテープを捨てる前にダビングをしておきましょう ホームビデオは家族の想い出なので、捨てずにとっておきたいVHSや8mmビデオテープもあるかと思います。 しかしビデオテープは劣化します。 磁気テープが普及していた時期を考えると、もうかなり劣化が進んでいるはずです。 これ以上劣化して見られなくなるまえに、DVDやブルーレイにダビングしてデジタル化してしまいましょう。 自分でやる方法とダビングサービスを利用する方法をまとめてあります。 ビデオテープが数本なら多少の手間をかけて自分でやるのもいいですが、大量にあるなら下のダビングサービス比較ページからお好きなサービスを使う方法が絶対にいいです(経験済み)。

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