アズール レーン アニメ。 TVアニメ「アズールレーン」7~10話の感想

【Music Video】TVアニメーション『アズールレーン』オープニング主題歌 graphite/diamond

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そこで再び自分とウリ二つの「鏡合わせ」の少女に出会うのですが・・。 これでもかという戦闘シーンの作画に痺れる!・・そしていつの間にか嬉しさでニヤニヤしてしまった(キモイ)。 まあここまですれば最終回が3か月も伸びたのは納得せざるを得ないですね。 色々と謎は謎のままで終わった感はありますが、そこはゲームのプレイで補完してください!ということでしょうかね。 お後がよろしい「大団円」のエンディングではありましたが、アニメとしての続きもひょっとしてあるのかも・・という絶妙な終わらせ方。 でも個人的には続きは無くても大満足!のアズレン最終回でありました。 死んで操られていた?赤城や再起不能なヨークタウンが復活したのはエンタープライズのいまだ隠されている能力のおかげ?なんでしょうかね。 明かされずに終わってしまった色々を、あれやこれやと想像するのもまた楽しいものです。 ・・ただキャラクターそれぞれをもっと深く描くという目的であれば「続編」も悪くないかも。 そう!セイレーンよりも危険な「幼女の敵」がここにはいるのだ!(笑)。 アズレンの続編云々は置いておいて、まずはこちらを楽しみにしたいと思います!!。 『アズールレーン』twitterまとめ・関連グッズ紹介 2020. 20 アニメ『アズールレーン』は音響効果を派手にしている分、TVではラウドネス規制というものがあり総音量を抑えざるを得ない作りとなってます。 あとはピカピカ規制で画面の光量を抑えたりと。 Blu-rayでは規制もなく派手な音響や映像で観賞できてお薦めです!製品版の修正もかなり入ってますので。 ,Ltd. /Yongshi Co. ,Ltd.

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【アズールレーン】アニメキャラクター一覧!登場人物の元ネタやモデル戦艦についても

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C Manjuu Co. ,Ltd. , Yongshi Co. ,Ltd. /アニメ「アズールレーン」製作委員会 イメージを拡大 中国発のスマホ向けゲームを、天衝監督とバイブリーアニメーションスタジオが総力をあげて映像化するテレビアニメ「アズールレーン」が、10月3日からスタートする。 艦船を擬人化した美少女キャラクターたちが多数登場し、理念の違いからふたつの陣営に分かれて衝突。 彼女たちの熱いバトルと、かわいらしい日常描写が魅力の海洋エンタテイメントだ。 どんなお気持ちでしたか。 石川:ゲーム開始から1年でアニメ化が発表されたことに、たくさんの方々の応援があったおかげなのだなと感じました。 ティザーPVは意味ありげな感じで、最後に映る後ろ姿はきっとエンタープライズだろうと思いながらも、「これエンプラですよね?」とはスタッフさんにもなかなか聞けなかった記憶があります(笑)。 この1年間、エンタープライズが登場するんじゃないかなと期待しつつ、どんなお話になるのだろうと楽しみにしていました。 中原:アニメ化を知っていちばん気になったのは、たくさんいるキャラクターから、どれだけの子たちが出てくるのだろうかということでした。 発表された映像も、とても格好よくて、これは期待できるなと私もとても楽しみにしていました。 石川:オーディションではなく、「この役をやってください」とお声がけいただきました。 中原:私も同じように、赤城役でとオファーをいただきました。 石川:「アズレン」の声を最初に録ったときは、ディレクターさんと一緒に「こうかな、ああかな」と話し合いながら収録をした記憶があります。 中原:最初の頃は、わりと私たちや音響監督さんにキャラクターづくりを任せていただけた感じだったんですよ。 ゆっくり時間をかけて収録できたのが印象的でした。 石川:他のキャラクターとセリフをかけあえるのが新鮮でした。 ゲームのときはひとりで収録していて、セリフ自体もプレイヤーがキャラをタップしたときにしゃべる声などが多かったんです。 セリフのかけあいによって新しいテンポ感が生まれたり、「こうきたら、こう返そう」みたいなことができたりしました。 キャラクターが生き生きしてくるというか、人物像がよりリアルになった感じがして。 中原:ゲームの赤城は、とにかく指揮官(プレイヤー)への愛が強すぎて、ヤンデレというか、もう抱えきれないぐらいの愛で接してくるんです。 アニメーションでは指揮官がでてこず、彼女の新たな一面が見えてくるように描かれていますので、これまでとはちょっと違った気持ちで演じている部分があります。 中原:1話のアフレコのテストでは、他の皆さんとのバランスをとってあえて個性をおさえ、さらっとした感じでやってみたんです。 そうしたらスタッフさんやディレクターさんから、「ねっとりと、いつもの赤城っぽくやってください」とのオーダーをいただきまして、そこから普通に会話をしているときとは違うラインをつくるように意識してみました。 C Manjuu Co. ,Ltd. , Yongshi Co. ,Ltd. /アニメ「アズールレーン」製作委員会 イメージを拡大 石川:ゲーム、アニメともにエンタープライズに強いイメージがあることは変わらないのですが、ゲームのセリフを録っていたときのイメージと、アニメでのイメージは自分のなかで若干変わっているところもあります。 ゲームでは完璧な感じの優雅さをもちつつ、リーダーのようにみんなを引っ張っていくキャラクターだととらえていたところがありました。 それが、アニメでの彼女を見ていると、強くて優しいがゆえに危うさのようなものをもっているなという印象が強くわいたんです。 何かがあったときに自ら先陣をきっていったり、仲間がピンチになったら自分がどんなに傷ついていても顧みずに向かっていったりしてしまう。 他のキャラクターたちも、そんなエンプラを「痛々しい」と言っています。 彼女は好きで戦っているわけではないんです。 終わらない戦いに悲観的な思いを抱きつつも、平和な世の中を望んでいるからこそ戦っているのだと強く感じています。 みんなが対立するような状況を「どうにかしなきゃ」と思いながら戦っていて、それが「痛々しい」という見え方になっているのかなと。 そんなエンプラの繊細な部分や、内に秘めている思いのようなものを、アニメではしっかり出していけたらと思いながら演じています。 中原:彼女の個性である「指揮官への異常なほどの愛」をどう表現しようかと考えたとき、やはり何かに執着する性格は変わらないのだろうなと。 そこで今回のアニメーションでは、加賀にたいして、ちょっと意味ありげでねっとりとした口調で話しかけているところがあります。 C Manjuu Co. ,Ltd. , Yongshi Co. ,Ltd. /アニメ「アズールレーン」製作委員会 イメージを拡大 中原:私は、やっぱり加賀ですね。 ゲームでもよくからんでいましたし、赤城が名前を呼んでいたのは彼女と天城姉さまぐらいだったと思います。 他のキャラクターのことは、あまり名前で呼んだ記憶がないんですよね。 加賀と一緒でよかったなと思いました。 石川:たしかにアニメ本編でも、エンプラがゲームのなかでよく言うセリフがでてきて、「エンゲージ!」はそのひとつです。 ゲームと同じように言うべきか、作中のシチュエーションにあわせて言うべきか悩みました。 悩んだ結果、やっぱりアニメーションのストーリーがあるなかで彼女が言っているセリフですから、そのときのシチュエーションにあわせて言うことが多く、ゲームで聴いた声とは雰囲気が違って聴こえるかもしれません。 中原:私もアニメのシチュエーションにあわせたテンションにしています。 最初にゲームのイメージでもやってみたのですが、やっぱりあわせたほうにしましょうかとなりました。 ゲームをやっていらっしゃる方は、ちょっと雰囲気が違うかもと感じられるかもしれませんが、これも赤城の「推して参る!」ですから受けれてもらえたらなと思っています。 中原:そう思ってもらえるとうれしいです。 石川:席の近い子とは、先のストーリーがどうなるかをよく話しています。 石川:「きっとこうなるんじゃないか」とみんなで予想しあっています。 あと、キャラクターの数が多いぶん、初めて知るキャラクターもたくさんいます。 そういう時はまわりに聞いて、お互い確認しあうこともあります。 中原:「このキャラとこのキャラは、どういう繋がりだったっけ」というような話はよくしますね。 あと、アフレコ現場には今のところ男性のキャストがひとりもいないので、みんなでかわいい話をしています。 1話のときは、タピオカの話をしまして。 中原:綾波役の大地(葉)ちゃんはタピオカがとても好きなようで、たしか収録の日もタピオカティーを飲んでいました。 「あそこのタピオカが美味しい」みたいな話をみんなで聞いたのですが、「今日はタピオカティーを飲んだから、もう夕飯を食べられない」と言っていたことに私は衝撃をうけまして、「ええっ、食べようよ!」と言ったのを覚えています(笑)。 石川:やっぱりキャラクターたちが動いてしゃべることを、皆さん楽しみにしてくださっていると思います。 監督をはじめとするスタッフの皆さんも愛をもってつくられていて、画面にたくさんのキャラクターをだそうとしてくれています。 きっと皆さんが使っているお気に入りのキャラクターがでてくると思いますし、使っていないキャラクターがでてきても、アニメで動いているのを見て、「このキャラクターはこんな声をしていたんだ」と新しい発見ができるんじゃないかと思います。 中原:キャラクター同士が会話しているのはアニメならではで、見ていて新鮮で面白いんじゃないかと思います。 ゲームのセリフは、基本的に指揮官に向けてのものですので、「友達と一緒にいるときはこんな感じ」「戦っているときはこんな感じ」というふうに、キャラクターたちの違った一面が見られるはずです。 石川:キャラクターが本当にたくさんでてきますので、アニメを通して推しキャラがきっとできるはずです。 ストーリーはシリアスめで、続きが気になる展開になっていますから、アニメ単体でも楽しんでいただけると思います。 今回初めて「アズレン」に触れる方も、アニメを見てキャラクターなどを好きになったら、ぜひそこからゲームを遊んでいただき、アニメもゲームもどちらも楽しんでいただけたらうれしいなと思っています。 中原:本当に面白いストーリーで、「アズールレーン」のゲームを知らない方にも楽しんでいただけると思います。 「こんなに動くんだ!」と驚くぐらい映像も魅力的ですので、ぜひ見てください。

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アズールレーン あらすじ 物語の舞台は、我々の知らない、地表の71%が水で覆われた青き星。 異世界より突如現れた、異形の敵「セイレーン」。 圧倒的な力を有する外敵に対抗するべく、人類は4大陣営を中心に世界的な連合組織「アズールレーン」を結成した。 自由を敬う「ユニオン」。 栄光を重んじる「ロイヤル」。 結束を讃える「鉄血」。 羈絆を尊ぶ「重桜」。 そんな人々の英知を結集した「キューブ」を用いて誕生されたのは、鋼鉄の艨艟(もうどう)たちの力を有する少女たち。 そんな「レッドアクシズ」の動向を監視するため、「アズールレーン」は大洋の中で新たな基地を新設し戦力を集結。 状況は一触即発。 少女たちの運命はまだ誰も知らない…… アズールレーン 声優• エンタープライズ:• ラフィー:• クリーブランド:• ヴェスタル:• ベイリー:• サンディエゴ:• ノーザンプトン:• ホーネット:• ヘレナ:• ロング・アイランド:• アリゾナ:• ヨークタウン:• サラトガ:• グリッドレイ:• オクラホマ:• モントピリア:• デンバー:• ラングレー:• ヒューストン:• ポートランド:• エルドリッジ:• ボーグ:• スペンス:• サッチャー:• チャールズ・オースバーン:• ベルファスト:• ジャベリン:• ユニコーン:• イラストリアス:• プリンス・オブ・ウェールズ:• ノーフォーク:• グローウォーム:• シグニット:• フッド:• シェフィールド:• エディンバラ:• サフォーク:• レナウン:• アマゾン:• ロンドン:• ケント:• 赤城:• 綾波:• 古鷹:• 時雨:• 夕立:• 蒼龍:• 飛龍:• 長門:• 扶桑:• 不知火:• 睦月:• 卯月:• 文月:• 伊勢:• 日向:• 吹雪:• 陽炎:• 長良:• 天城:• 初春:• 夕暮:• Z23 ニーミ :• プリンツ・オイゲン:• ケルン:• アドミラル・ヒッパー:• 寧海: アニメ広場 以下当サイト は各動画共有サイトにあるアニメ情報をまとめたリンク集サイトです。 運営者は動画の違法アップロード、またはそれの推奨・援助を含め著作権の侵害を助長する行為は一切しておりません。 動画・音声・画像等すべての知的所有権は著作者・団体に帰属しております。 動画のアップロード・削除依頼等の質問に関しまては各動画共有サイトへ直接お問合わせ下さい。 なお、当サイトを利用したことでいかなる損害が生じることがあっても、当サイト運営者に責任は及ばないものとします。 リンク切れや紹介記事に不適切な箇所がございましたら、お手数ですがコメント、またはからお知らせいただけますと幸いです。 All Rights reserved.

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