エースバーン ラムのみ。 【剣盾S3】最高22位 最終28位 カバナットキッス改

エースバーンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

エースバーン ラムのみ

愛用していたの並びで念願のレート2000を達成したので構築記事にまとめました。 シングルの入りトリパを使いたい方の参考になれば幸いです。 レンタルチーム公開してるので良ければどうぞ。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【コンセプト】 初手ックス+トリル+メガネ。 や、で相手の選出を誘導し、初手を通しやすくするのがコンセプト。 前評判通り強かった。 ダイサイコは先制技で縛られない点も優秀で、初手型なら必須級。 いかにこので荒らせるかが勝負の鍵。 選出率は3位。 や、アーマーガアに対しても強い枠として採用。 高火力でアシッド持ち、さらに耐久も並程度あるため雨を展開させられればそうそう止まらない。 エースバーンとを通しやすくするため、相手のゴリランダーを選出誘導するのが影の仕事。 選出率は5位。 弱点保険はどうせ発動しないので持ち物は光の粘土。 ゲロゲと比べて全抜き性能は低いが、アシレやキッス等の草技に怯えず選出できる点や、に強い点が優秀。 この子は初手よりも、受けループに対しての代わりに選出することの方が多かった。 危なくなったら眠りつつ零度で冷却すれば勝てる 当たれば。 選出率は4位。 持ち物は用のリリバのみ。 普通のやつ。 みがわりが欲しい場面も多かったが、パッチラゴンやへの打点としてじゃれは切れず、結局この構成に落ち着いた。 露骨にトリルが減ったおかげで一周回って意表がつけるというよく分からないシーズンだった。 選出率は1位。 初手が場を荒らした後に降臨させる。 ふんかの火力は凄まじく、無振りエースバーンが81. 一応でも十分な火力が出るため、トリルターンや相手の裏を考えて選択する形で。 ゴリランダーとエースバーンが増え、やバンギが数を減らしたため、今期は非常に動きやすかった。 受けループ系には弱いためその時はお留守番。 のもうひとつの強みは、起点作り型の幻影による選出誘導力の高さ。 このパーティは初手珠エースバーンに切られるだけで壊滅するが、を見せることによってそれを抑制することができる。 選出率は2位。 元々はタスキだったが、ゴリランダーの選出を抑制してしまうためパーティから外した。 やヌオー等の耐久水が嫌だったので、選出抑制してくれないかなーという願望で採用。 上手い人は耐久水を選出した上で隙あらばを釣って有利対面作ろうとするので、シーズン後半からは余程のことがない限り選出しないことにした。 基本的に受けループ系はでなんとかするが、モスノウ入りの受けループはでは突破不可能なので、その場合のみ選出。 選出率は6位。 ゴリランダーがいたら絶対にを出さない。 が零度を当ててくれるかどうかに全てがかかっている。 エースバーンで荒らしつつ、隙を見てかげふみキャッチを狙う。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 【おわりに】 最終順位は153位、レート2013でした。 前期と比べるとレートのデフレをめちゃくちゃ感じますね。 の並びはシーズン1からずっと使い続けていましたが、シーズン7の環境は過去イチ刺さってたと言っていいです。 が減ってくれて本当にありがたい。 鎧の孤島解禁でウーやラッキー、キョダイガラル御三家等、に取って向かい風になる要素が増えそうな予感がしますが、に頑張っていきましょう。 来期こそはぽけっとふぁんくしょんに こだわりメガネ のシングルの記事が上がるといいな。 Kotehan714.

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「カウンター楽しそーぎゃはははっ」て感じで適当に育成してみたらまじで強くてびっくりしました。 普通のCSを使っていたがエースバーンに殴り負けたり、しないと弱いことが辛かったのでしなくても強い型を考えた結果こうなりました。 普通にックスしてもそこそこの火力とぶっ壊れ技のキョダイゴクエンを打てるので使いやすかったです。 詳しい使い方等は動画で解説してるのでそちらをご覧いただければ幸いです。 なしの殴り合いではほとんどのに有利取れるので使いやすかったです。 跳び膝蹴りは極力隠すように立ち回ってました。 個人的にはエースバーンより強いと思ってます… ラムのみを持たせることによりやの前で安全にを積むことが出来てめちゃくちゃ強かったです。 警戒されていないのかを投げてくる人が多かったが馬鹿力でワンパンしてました。 で壁貼ってから出せばほぼ全てのに勝てます。 ・・フリドラ・うたかた・かみなり で壁貼りながら相手のを処理してorゴリランダーで積んでフィニッシュの動きがめちゃくちゃ強かったです。 Sが遅くてアッキ対面で勝ったことがなかったです… 前述のと組ませてフィニッシャーとして活躍してくれました。 エースバーンのアイヘでよく怯みます。 使いこなせなくて数回しか選出しませんでした。 多分眼鏡かスカーフで使ってたらもっと勝てたと思います。 ざっとですが軽く紹介してみました。

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エースバーン対策メモ

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エースバーンの欠点は 火炎ボール 飛び膝蹴り 跳び跳ねる 全部命中不安な技しかないこと 不意打ちは決まれば強いが、相手が攻撃しなければ失敗してそのターンを無駄にするから隙が出来る。 まあダイマックスさせれば良いんだけど、エースバーン以外にもダイマックス使いたいポケモンがいる場合はって考えるとかなり使うのが難しいポケモン何だよね。 後はエースバーンで怖いのは、エレキボール持ちが一番怖いね。 自信過剰ダイジェットギャラドスかなり使うが、エレキボール持ちのエースバーンだった時はもう事故だと思って諦めている。 物理1本ならまだ救い用はあるのかな?ってのが俺の感想。 もし今の時代にめざめるパワーがあれば、めざ氷が使われていたかもしれないね。 変幻自在のゲッコウガは俺はよくめざ炎を使っていたが、エースバーンならエレキボール使えるし、エースバーンの技構成って地面やドラゴンには弱いからめざ氷はまず候補に上がるだろうね。 ってかもしめざパがあれば、俺ならめざ氷にする。 まあ対戦バランスの関係上めざめるパワーが消されたが、エースバーンやゲッコウガの夢特性見たら消されたのも仕方がないって感じだ。 ドラパルトは使って思った感想は やはり600族にS142を与えてしまったことは失敗 ゼラオラと似た種族値だが、孵化600族に与えて良い種族値ではないし、禁止伝説じゃないと許されない種族値な為 例えばもしSの種族値今より50下げて 98 130 85 110 85 92とかにすればまだ良かった。 まあ合計種族値が600族だから、この配分にしても強いのには変わりはないが、明らかに今より採用率は減る。 後はタイプをギラティナと同じにしてしまったせいで、弱点も多いが耐性も多くて、攻撃面では特に優秀な組み合わせにしたこと しかもギラティナと違って、炎技が使えるのはやり過ぎだしそれも強すぎる原因 メタグロスと同じクリアボディも通常特性で与えちゃうし、そこもやり過ぎたよね。 ドラゴンアローもチート技だから、どうしても鋼ポケモンよりもフェアリーポケモンが必ず1体は欲しくなる。 鋼の翼持ちのドラパルトは事故だと思って諦めて、俺はこれからかちきプクリン使って終わらせようか悩んでいる。 ドラパルトのメイン技をどちらも無効に出来るから優秀なタイプだしね。 本当はポリゴン2も良いけど、俺はボッチプレイしてるからゲット出来ないので諦めた。 何時かピックアップレイドでポリゴン2来たら沢山ゲットして、ドラパルト対策に使いたいね。 ドラパルトが理不尽なのはS142だからじゃねぇの? 合計種族値500未満なら許せるけど、600族に与えてはいけない種族値何だよね。 仮にドラパルトの種族値が、アギルダーやマルマインみたいな低種族値なら、S142も理不尽だとは思わないね。 ってかインテレオンはAの種族値以外は全てムゲンダイナの劣化 インテレオン 70 85 65 125 65 120 530 ムゲンダイナ 140 85 95 145 95 130 690 そしてアーゴヨンの種族値はムゲンダイナの完全下位互換 アーゴヨン 73 73 73 127 73 121 540 ムゲンダイナが悪巧みとか10万ボルトや大地の力や特性がプレッシャーじゃなくて、ザシアンみたいな特性でいきなり場に出たらCが1段階上昇みたいな感じじゃなくて本当に良かった。 まあムゲンダイナはCS252D6も勿論強いが、H204S252B4D20残りC30のコスモパワー 自己再生 マジカルフレイム 毒々 黒いヘドロ持ちも強い。 シングルで使うならね。 ってか準速だと最速115族にすら抜かれるしそれがイヤなので こんなムゲンダイナもドラパルトのせいで弱く感じるのが辛いね。 ドラパルトのS142と竜の舞やバトンタッチや襷あるいは弱点保険やられたら、本当にムゲンダイナ側が負けるので コスモパワーも速く2回積めれば良いんだけど、中々難しいのとドラパルトはクリアボディ持ちだから能力下げる技 追加効果やら威嚇 が効かない。 そこが本当に厄介で難しい。 CSムゲンダイナは最近メガネやら珠も良いが、パワフルハーブと合わせてメテオビーム使うのも面白くてロマンがある。 ただし命中率90が痛いんだけど.

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