ジュナイパー 英語。 ポケモン英語講座①「初めての英語プレイ」

ポケモン英語講座①「初めての英語プレイ」

ジュナイパー 英語

説明文 たたかうわざ ・ こうげきと どうじに あいての かげを ぬいつけて にげられなくする。 漢字 攻撃と 同時に 相手の 影を 縫い付けて 逃げられなくする。 こんなときに使おう 威力・命中率ともに安定し、癖も無く扱いやすいタイプの。 などで有利な相手の交代を封じる事に使われることもある。 ポケモンカードゲームにおけるかげぬい ダメージを与えつつ相手の盤面のを封じるワザとして登場する。 なお、このゲッコウガのワザは、日本語版とイタリア語版では本項の技と同名の「かげぬい」であるが、英語版・ドイツ語版・フランス語版・スペイン語版では別名である。 アニメにおけるかげぬい ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 翼から一本羽を取り矢にする。 矢は紫のオーラを纏いながら相手に放たれる。 矢は相手の周りを一周してから前の地面に刺さり、青白い爆発が起こる。 トレーナー わざの初出 技の仕様• タイプは状態にならない。 技の効果はに分類される。 タイプに無効化された場合は追加効果は発生しない。 特性のポケモンが使うと威力が1. 3倍になるが、相手をにげられない状態にできない。 特性のポケモンに対して追加効果は発動しない。 この技を覚えたジュナイパーにを持たせていると、戦闘中にを使用することができる。 ジュナイパーと同じタイプの組み合わせを持つも同じ効果を持つ専用技のを覚える。 威力は同じだが、タイプ・判定・PPが異なる。

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ジュナイパー

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163ホーホー 英語名Hoothoot 分類ふくろうポケモン タイプノーマル、飛行 高さ0. 7メートル 重さ21. 164ヨルノズク 英語名Noctowl 分類ふくろうポケモン タイプノーマル、飛行 高さ1. 6メートル 重さ40. 722モクロー 英語Rowlet イタリア語Rowlet スペイン語Rowlet フランス語Brindibou ドイツ語Bauz 分類くさばねポケモン タイプ草、飛行 高さ0. 3m 重さ1. 5 ㎏ 特性しんりょく モクローは最新作品サンムーンに発登場し、ニャビー、アシマリと同じようにゲームでは四天王ハラからもらえてフクスロー、ジュナイパーに進化する。 弱点ほのお、こおり 四倍弱点 毒、飛行、岩 No. 723フクスロー 英語Darartrix イタリア語Darartrix スペイン語Darartrix フランス語現せないので省略 ドイツ語Arboretoss タイプ草、飛行 分類はばねポケモン 高さ0. 7M 重さ16. 6m 重さ36.

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【ポケモン剣盾】ジュナイパーの進化と覚える技【ソードシールド】|ゲームエイト

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ジュプトルの時期よりっぽさが増した外見になった。 名前の由来は「樹海」と思われる。 密林では無敵の強さを誇るポケモンで、後ろや頭上からの敵の隙を突いた攻撃が得意。 腕のはの切れ味を持ち、大木をも容易く斬り裂く。 その一方でを大切に育てる優しい一面もあり、背中には栄養分を貯めた黄色いを6つ付けている。 進化前のジュプトルがビジュアル面とでの活躍で根強い人気を誇っており、比較の対象にされて何かと不憫に見られがち。 だが草御三家としてはに近い割とオーソドックスな外見で(実際を秘めていた)、そのクールな性格や独特のスタイリッシュさからこちらも根強い人気を博している。 ゲームにおける特徴 それまでのくさタイプ御三家がレベル32での進化なのに対し、このポケモンは初めてレベル36での進化となった。 また、くさタイプ御三家の最終形態では数少ない二足歩行であり、合計種族値もくさタイプ御三家では最も高い。 この2点はカロス御三家であるにも共通する。 御三家最終形態ではに次ぐ素早さを持ち、くさタイプとしてものスカイフォルムを除けば最速。 そしてメガシンカ形態であれば、それすら上回る素早さを得ることが可能。 特攻も高く、現在に至るまでくさタイプ御三家では最も高い。 一方で防御・特防は低く、耐久数値だけ見ればとほぼ同じレベルという、分かりやすい速攻型のポケモンである。 また、くさタイプとしては珍しく粉系の補助技を一切覚えず、くさらしい補助技というと「」や「」くらいしかない。 その代わりくさの中でもそこそこ攻撃技に恵まれており、特殊技では「」「」「」「」などを覚えられる。 特に「きあいだま」を覚えられるおかげで、特殊型でもはがねタイプで止まらないのは大きい。 二足歩行の性か物理技も多く覚え、「」「」「」「」「」「」と、特殊技を凌ぐレパートリーを誇る。 「」も覚えられ、「こうげき」も低くはないので物理主体でも十分戦えるのが強み というか物理技を使わないとジュカインをシナリオで使う事はかなり難しい。 主な戦法としては、リーフストームの撃ち逃げ、「」で「ヤタピのみ」とを安全に発動させるもの、「みがわり」とやどりぎのタネを組み合わせる所謂「やどみが」、「」からの物理型などがある。 メガシンカもできるが弱点や耐性、特性ががらりと変わり、色々な持ち物と相性が良い為、敢えてしないまま戦っても十分強い。 隠れ特性は「かるわざ」。 元々が早いので素早さが2倍になったところで無駄に思えるが、「」やスカーフ持ちの上を取りやすいので出番がないわけではない。 安全に発動させるなら「しろいハーブ」を持って「リーフストーム」を使うのがよい 登場したBW時代当時は「ひこうのジュエル」からを使ってもよかったが、現在この戦法を取ることはできない。 現在は達が展開する4大フィールドで「~シード」を消費し、かるわざを発動するというコンボが主流となっている。 ちなみにホウエン御三家で唯一、最終進化しても単タイプのままである(メガシンカすると追加される)。 イッシュ御三家のエンブオーとは正反対である。 でのジュカイン 進化前のが結構出現してくれるので進化の難易度は低め。 原典同様、耐久は低めだが攻撃が高めなステータスとなっている。 ゲージ技が優秀。 発生が早く文字通り連続で撃てる通常技「」で素早くゲージを貯め、これらのゲージ技を素早く回すという手数を活かした戦いができる。 技間の隙も短めでジム戦、レイド戦での相手の技の回避も容易で、機動力も高め。 一方で通常技に難があり、前述の理由から「」が最適技だがタイプ不一致かつ、弱点も突きづらいため火力が出ず、一方の「」は一致技ではあるが発生が遅く持ち味の機動力を活かしづらい。 2020年4月のアップデートで「タネマシンガン」はトレーナーバトルでのチャージ量が増えたためより使いやすくはなっているが 他のにはない機動力の高さ、豊富なゲージ技という独自の強みを持っていて、主にジムやレイド攻略、スーパーリーグやハイパーリーグのトレーナーバトルなどで活躍できる。 アニメでのジュカイン サトシのジュカイン CV: 常に木の枝を咥えている。 木の枝は進化する度に変えている。 性別はオス。 編第161話にて、のジュプトルが、一目惚れしたを守ろうとしたことがキッカケで進化する。 しかしこの恋は失恋に終わりスランプに陥って技を出せなくなってしまうが、同第163話で克服。 以降はAG編におけるサトシのエースポケモンとして活躍した。 一匹狼でクールな性格だがゲットされる前は故郷の大樹を一人で世話していた。 これは図鑑説明文と一致している。 キモリ時代は映画の短編では頑なに踊るのを拒んでいたが最終的には笑顔で踊っていた。 体が大きくなっても持ち前のスピードは落ちることなく、瞬間的な速さならばのにも匹敵する。 特性は。 のと戦った時に発動した他、AG編の最終回ひとつ前であるのとのでは、相性不利であり向こうもを発動させた状態で対峙しつつも彼女と引き分けさせてダブル優勝させる結果をもたらした。 編では、リーグの準決勝(第189話)で久々に登場。 強敵・のを4体目にして撃破という快挙を成し遂げた。 なお、のやタクトのダークライ&といったと戦う回数が多く、の中ではトップクラスとなる。 ショータのジュカイン CV: うえだゆうじ(サトシのジュカインと同じ) 編にて、新人トレーナー・の最初のポケモンであるキモリが登場し、同第75話でジュプトルに進化する。 ショータ自身がキモリをジュカインに進化させ、更にメガシンカさせることを夢としており、編OP『』にてメガジュカインが登場したため、その夢が実現する可能性が高まっていた。 そして同第13話でジュカインに進化して登場し、同33話のリーグ準々決勝でメガシンカを初披露、ショータを準決勝へと導いた。 メガストーンは首に巻いたスカーフの留め具として身につけている。 同第34話、35話で行われた準決勝ではショータの6体目として登場し、サトシの・と対戦する。 このバトルは スタッフの気合いが込められた一戦となっているので、未視聴の方には是非お勧めしたい。 その他 AG編での初登場は、第127話でサトシとバトルしたテツヤというトレーナーのポケモンとして。 担当声優は。 本編のサイドストーリーを描いたオリジナルアニメ『』では、の手持ちとして登場している。 ポッ拳でのジュカイン 2015年12月10日、『』にて通算11番目のファイターとして参戦することが発表され、翌週17日のバージョン"L09"を以て開放された。 が参戦するまでは、バトルポケモンで唯一のくさタイプだった。 タイプ:スピード• バーストアタック:夢想・樹海新生 スピードタイプだけあって火力は控えめだが、時間差で効果を発揮する設置技を数多く持ち、相手を追い詰めつつじわじわと体力を削る持久戦を得意とする。 その他にも、相手の体力と共鳴ゲージを吸収する遠距離投げの、一定時間無防備になる代わりに成功すれば体力と共鳴ゲージを回復させられるバックシュート、攻撃力が下がるものの、共鳴ゲージを増やしながら大ダメージを与えられる 対空投げ技のなど、個性的かつトリッキーな技を多数有する軽業師。 反面、それらの技はトリッキーゆえ扱いづらいものも多い。 また相手と密着しての殴り合いでは単発火力の無さで力負けすることも多く、遠くまで届く飛び道具もないため、間合いの調節が難しい。 やや上級者向けのキャラといえよう。 共鳴バーストするとメガジュカインにメガシンカ。 各種攻撃にへの派生が追加され、投げ技の威力が上昇、さらに設置攻撃の弾数や攻撃のタイミングも変化し、積極的な攻撃にも強くなる。 同キャラ(ミラー)戦では、通常・共鳴時共に緑の部分が濃紺に変化する。 余談 初登場の「ルビー・サファイア」のグラフィックは以上にキモいという声があるほど不評だった。 だが世代を追うごとに徐々にスマートになっていき、現在ではかなり落ち着いたデザインになっている。 関連イラスト.

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