楽天 モバイル pixel3a。 楽天モバイルSIM(楽天回線)到着。早速Pixel3aで使うもauローミングエリアではSIMの電話番号が表示されずデータ通信しか使えない→楽天モバイルの基地局エリアへ行く必要があるようです: なにもない映画館

格安SIMオタクが教える!楽天モバイルの契約前に知っておきたい7つのメリット・デメリット

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楽天が最大の投資家に 今回、楽天が出資したASTには、英ボーダフォンも出資する。 楽天が最も多額の投資を行うとのことだが、ASTとしては楽天モバイルとボーダフォン、それぞれと緊密な関係を築く考え。 ASTのCEOであるアーベル・アヴェラン氏は「ボーダフォンは、20の国と地域、6億4000万のユーザーを抱えており、そのユーザーへサービスを提供する」と大規模な取り組みになると説明する。 ボーダフォンとそのパートナー企業を含めると18億人のユーザーを抱え、ASTの協力先としては最大規模になる。 これまでに米国連邦通信委員会の協力を得て、実験衛星の打ち上げに成功した。 米国は、サービスエリア圏外が多く、低軌道衛星のような技術への関心が高い。 実現に向けて技術的に回答が出ていないものはない、とした。 衛星の低コスト製造に自信 アヴェラン氏によれば、衛星はモジュール化され、より低コストで製造できるようにしている。 先進国だけではなく、新興国、発展途上国の通信事業者にとっても負担の少ない形になると同氏。 モジュール設計により30ほどの特許を取得済みとのことで、これは「衛星そのものの作り方に変革をもたらす。 私たちの新しいシステムが登場すれば、既存の衛星システムは窓の外から投げ捨てられる」と自信を見せる。 アヴェラン氏によれば、静止軌道上の衛星では600msほどの遅延になるがASTの低軌道衛星からの通信での遅延は20ms程度になるとのこと。 またスマートフォン側の消費電力は、3kmほど離れた基地局と同程度になるという。 衛星の設計上、開口(アパーチャー)を大きくすることで、より遠距離へ電波が到達できるようにしているとのことで、それによりスマートフォン側の電力消費を抑える。 航空機には、特別なアンテナを取り付ける必要はなく、ASTとしても提携パートナーはあくまで携帯電話事業者になり、航空会社や航空機メーカーに売り込むことは考えていない。 アヴェラン氏は「航空機が着陸すれば、電波が届いて携帯電話が繋がりますよね。 それと同じように低軌道衛星からの電波が機内に届くのです」と語る。 これは衛星の大きさ、衛星側のアンテナの開口部(アパーチャー)のサイズによるものだという。 地上基地局は計画通り整備、さらにその先を衛星でカバー 衛星からはビームフォーミングで届ける形になるとのことで、楽天モバイルのネットワーク本部副本部長 兼 技術戦略部長の内田信行氏によれば、主に楽天モバイルの地上基地局がないエリアをカバーすることが想定されている。 楽天側は、免許付与にあたり総務省へ提出した計画に則り、2025年度末の段階で全国96%の人口カバー率を目指す。 一般的な地上の基地局を展開することでその人口カバー率達成を目指す一方、地方でも人口が少ない場所など地上基地局が設置されない場所を、衛星でカバーする、といった形だ。 楽天の内田氏は、「人口カバー率の目標である96%から先を伸ばすこと、さらに仮に人口カバー率がもし99%になっても面積で見ると繋がらないところはまだまだある。 ASTの技術があれば空白地帯をなくせる。 また災害発生時、移動局は用意するものの、道がふさがれることもある。 まだ他社のような船舶基地局もないため、そうしたときの手段になる」と述べ、現在の楽天モバイルとのシナジーが大きいことから、ASTとの提携を決めたと説明する。 内田氏によれば、大都市のエリアについては、ASTの衛星通信は普段、利用しないと想定されている。 地方のエリアで、楽天の地上基地局がないところ、本来であればカバーエリア対象外になるような場所で、ASTの低軌道衛星が利用できる、といった想定だという。 アヴェラン氏は世界中で50億のユーザーが、携帯電話のサービスエリアに入るか入らないか、厳しい環境にあると説明。 そうしたユーザーに向けたサービス提供も重要と解説する。 衛星からの電波は普段通り ASTの衛星からは、地上で用いられる携帯電話サービスと同じ方式、同じ周波数帯の電波を発射できる。 4G、5Gどちらの方式も対応できる。 そのため、地上の携帯電話は普段の端末をそのまま利用できる。 地上の基地局と同じ周波数を使うとのことだが、衛星からの電波はビームフォーミングが効き、周囲と干渉する場所は抑えられる見込みだとアヴェラン氏。 ただ、それでも干渉が起きうる場所は発生する可能性がある。 内田氏によれば、そこは通信方式の時分割(時間によって今はAの電波、次はBの電波と切り替える)を採り入れることで回避を図る。 つまり、今は地上の基地局、次は衛星からの電波と、ごく短い時間で切り替えるというコンセプトだ。 なお実用化にあたっては、技術上の課題のみならず、法制度上の調整が必要で、楽天側から総務省へ相談をしているレベルとのこと。 そうした調整を終えた後で、早期のサービス開始を目指す方針。 アヴェラン氏は技術的にクリアできない課題はないとしているものの、サービス開始時期については「決まっていない」とするに留まった。 サービス内容についてもまだまだこれから。 今回、使い放題と発表された料金プランに含まれるのか、オプションになるかもわからないが、実現すれば、これまでにないサービスを体験できる。 たとえば登山する際、あるいは日本周辺の航空機や船舶を利用する人、働く人にとって、とても心強い相棒になる。 災害時にも、通信容量などの課題はありえるものの、携帯電話を使い続けることができる。 時期が未定とのことで、5Gのさらに次の未来に向けた取り組みになるかもしれないが、今後に期待したいところだ。

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[2020年5月]Google Pixel 3a(グーグルピクセル3a)で楽天モバイル Rakuten UN

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前回を書きましたが、合わせてが提供している、Rakuten unlimitedプランを使い始めました。 この記事を書いた時点で申し込みから1年間は月額使用料無料となっています。 データ通信は使い放題かはさておき、問題なく使えています。 申込みから開通 のページから申し込んで、二日ぐらいで届きました。 厚紙のA4封筒みたいなので、 自分で好きなサイズのSIMにカットするタイプ と簡単な説明用紙が入っていました。 電話番号は070始まりでを思い出しますが、個人的には電話としては使う気がないので、何番でも特に問題はないです。 Pixel 3aは正式な対応端末ではないので、先人たちのPixel 3aでの利用開拓を見つつ SIMを自分で切り取って、Pixel 3aに挿して起動。 最後はの切り替えでもいいというのも見かけます を入れると、現在エリア内かパートナーエリア内かを表示してくれます。 パートナーエリアの通信残量も表示してくれます。 エリアだと緑の表示になり、パートナーだと薄いグレーになります。 パートナーエリアは山間部を除けば全国あるようなので、その利用だけは多くの人が出来そうです。 無料のうちはこれでも十分な恩恵を受けられます。 エリアなら無制限ですが、記事を書いた時点だと、のエリアは東京ぐらいで、他の地方都市はまばらです。 さらに私はその中で、今のところ一定時間エリアで通信できる場所で試せていません。 時期的に移動範囲も狭く、皇居・東京駅付近で外歩いてる時にふと見たらエリアだったぐらいです。 地下はパートナーエリアになりました。 SMSとエリアの落とし穴 一応電話も使えるようにしようと、Linkアプリを入れてみると、アカウントでログイン後にSMSでの認証がありました。 そこで一つ落とし穴があり、パートナーエリアだとSMSが受け取れず、認証が進められない。。。 自宅付近は、では、エリアになっていましたが、アプリ上はパートナーエリアになっていて、実際にSMSは受け取れませんでした。 地下鉄などはまだまだパートナーエリアになるので、室内がダメなのか?と思いましたが、外に出てもダメなので、まだエリア外のようです。 一応サポートからは、対象地域の報告をあげてくださいと案内を受けてるので、そのうち解消されるかもしれません。 前述の通り皇居・東京駅周辺の外でやっとエリアになり、SMSを送るとすぐ届きました。 SMS普段使わないですが、使う時はすぐ使えないと不便な用途(大体二要素認証)なので必要になったら致命的ですね。 通信は特に通信が切れたりとか気になることは今のところないです。 エリアで長時間試せてないので、パートナーエリアでの話ですが 雑感 Pixel 3aが外で使えているので便利です。 ただ、現状の状態だとメイン回線としては使いづらく、サブ用途2台持ち向けで、慣れてない人にはおすすめしません。 サービスについては、他社も影響を受けて、を見せているので、良い影響を及ぼしています。 現状だとわりと物好きな層にしかおすすめできないので、無料でもどこまでユーザ数が伸びるかはわかりませんが、どんどん改善して競争を起こして欲しいです。 の時もバンドの獲得含め回線は拡充するまでそれなりに時間を要していたので、着実にが増えて行くのを 無料の間は 待とうと思います。

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楽天モバイルMNOでPixel3・Pixel3aが使えた!設定手順を解説

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楽天モバイルが既存三大キャリアに殴り込み 楽天モバイルは2020年3月4日に三大キャリアへの殴り込みを宣言しました。 気になるプランですが、 世界唯一の「ワンプラン」を採用し、 Rakuten UN-LIMIT以外のプランはありません。 この RAKUTE UNLIMITは楽天モバイル回線エリア(三大都市圏のみ)ではデータが使い放題で、まだ、楽天が基地局を整備していないエリアではau回線を借りて使うのですが、こちらは2GBまでしか使えません。 2GBを超過した場合は低速モードに移行します。 ただし、楽天モバイルは「使い放題」をうたっていますが、残念なことに1日あたりの容量制限をかけていることがわかりました。 実際に検証してみました。 別記事でご覧ください。 楽天も2GBでは足りないと思ったのか、4月8日のサービス開始直前にこの規約がかわり、auローミングエリアでのデータ容量が2GBから 5GBに増加しました。 これを「Rakuten UN-LIMIT 2. 0」というそうです。 しかも、ここが嬉しいポイントですが、このデータ容量を使い切っても、1Mbpsでの接続が可能で、これだけあればもう十分ですよね。 最高です。 コロナウイルス関連で三大キャリアが通信量を開放しているのと同様の取り組みのようです。 ありがたい限りですね。 なお、約300万人を1年無料のプログラムに招待するようです。 実質、今まで行われていたベータテストの延長線上といった感じです。 筆者も当たるかわからないのですが、とりあえず応募してみました。 (ここだけ税抜き表示にするのは詐欺的) なお、事務手数料は3300円ですが、 Rakuten Linkという無料通話・SMSアプリを使用すれば全額楽天ポイントで還元されるので、完全無料で利用することができます。 さらにオンラインで申し込めば3000ポイントもらえるそうです。 これはむしろ、こっちが得しますね。 さらに、 SIMロック、最低利用期間、契約解除料もないという太っ腹ぶり。 いやー最高です。 筆者も気に入らなかったら、無料で解約します。 ま、無料の1年は使いますが。 エリアが微妙だからauへのバンド対応も必要 約3,278円で使い放題なら超安いじゃんと思いますが、やはりう落とし穴があります。 楽天回線対応エリアです。 に載っているのでぜひ調べてみてください。 東京・名古屋・京阪神の三大都市圏しか対応していません。 東京首都圏• 名古屋都市圏• 京阪神 この上の濃いピンク色の部分のみが楽天回線のみ使える範囲で、基本的には東京・さいたま・横浜・千葉の東京首都圏とその近郊、名古屋市とその近郊、京都・大阪・神戸とその近郊のみです。 それ以外の全国の大多数の領域は2GBまでしか使えない薄ピンクでau回線でのローミングとなります。 つまり、 UN-LIMITED(無制限)に使えるのは大都市のみということです。 筆者の住む地域は比較的田舎なので楽天回線領域には対応していませんでした。 楽天モバイルを契約するなら、現時点では 楽天回線だけでなく、au回線のバンドにもたいおうしていないといけないということです。 しかも、実際に楽天自社回線エリアで検証したとこと、この図よりも繋がる範囲は狭いことが判明しました、なので、この濃いピンク色のエリアの端で使う予定の方は注意してください。 詳しくは別記事で検証・実験しました。 ここからはバンドについて詳しく話していくので、あまり詳しくない人は、別記事やをご覧ください。 総務省は各キャリアにバンドの割り当てを行っており、に情報をまとめてくれています。 この情報によると、 楽天モバイルは1. 7GHz帯 バンド3 のみの対応です。 バンド 3は比較的周波数が高いため、通信速度は速いですが、一つの基地局によるカバーエリアは狭いので基地局を多く置く必要があります。 楽天は急速にエリアを広げたいはずですが、うまくはいかなさそうです。 800MHz・900MHz帯の低周波数帯のバンド(プラチナバンド)の割り当てを得られなかったのは相当な痛手でしょう。 というか、そもそも山の中などの地域を基地局を置いてカバーする気はないようで、人工衛星を利用するそうです。 いつの話になるのやら。 まとめると、 Band 3に対応していなければ、楽天回線エリアでのデータ容量の無制限利用はできません。 ただ、 バンド3はグローバルに広く使われているバンドなので大抵のスマホでは対応しているのでこちらはとくに気にする必要はありません。 問題なのはここからです、ほとんどの人が大都市圏のみで生活はしてませんから否応なしにauのバンドを利用しなければならないので、auの対応バンドにも対応する必要があります。 このauの対応バンドを合わせると以下のようなバンド表が出来上がります。 7GHz帯 バンド3 まだ少なすぎ 超重要(楽天) 2. 0GHz帯 バンド1 超重要 — 2. 5GHz帯 バンド41 高速通信用 — 3. 5GHz帯 バンド42 高速通信用 — このバンド表からあらゆるスマホに一般的に使われているバンドである「バンド3」を除くと、対応の必要があるのは、auの田舎用のバンド(プラチナバンド)であるバンド18・26ということになります。 外国のスマホを個人輸入する方には残念ですが、これらのバンドに対応しているスマホは少ないので残念ですね。 実際に筆者が楽天回線をつないで様々なところで試したところ、B18・26しか拾わなかったため、auローミングエリアといってもauのプラチナバンドのみを拾うようです。 auプラチナバンド(B18・26)に非対応のスマホであるRedmi Note 8 Proで試したところ、楽天が示している楽天回線エリア内でも何度も電波を拾わなかったので、まともな運用はできないので全くもっておすすめはできません。 カテゴリ 周波数帯 バンド 楽天モバイル Sub6 3. よって、 考えるべきはn77ですが、n77はグローバルで広く使われている5Gバンドではないため、Xiaomi mi 10 中国版)など対応していないスマホも多々あるので気を付けなければいけません。 ここも残念ポイントです。 楽天の 5G進出は2020年6月で、料金体系は未定です。 個人的にはUN-LIMITEDは5Gありきだと思うので、このプランならフリーに使わせてほしいです。 楽天モバイルで使えるスマホは11機種よりはかなり多い 楽天は対応機種が11機種だけという驚異の少なさで発表しています。 さらに、その11機種を謎の区分で3種類に分けています。 前に機種はプレミアムにふさわしいスペックですが、後二機種はantutu 9万点、antutu14万点で、機能もどうみてもローエンドもしくはミドルレンジスマホです。 どうやら楽天モバイルの社員の方々はスマホには疎いようです。 どこが心を満たすクオリティーなんだ? 心が穢れました。 これら「AQUOS sense 3 plus」「AQUOS sense 3 lite」「arrows RX」が、コンフォートスタイルだそうです。 手放せない使い易さだそうです。 AQUOS sense 3はすでに別記事で述べましたが、無印版以外はコスパが悪いので絶対に買わないほうがいいというのが結論でした。 その絶対に買わないほうがいいコスパ最悪なスマホです。 「arrows RX」はお年寄りをだますために作られた、簡単スマホです。 無論コスパ最悪です。 手放さない使い易さというのは嘘ですね。 手にもしたくないスマホたちです。 やっとまともなスマホたちがでてきました。 ニュースタンダードです。 Huaweiの2020年3月現在での日本での最新機種「Huawei nova 5T」(詳しくは別記事を参考)、OPPOの格安スマホ「OPPO A5 2020」、OPPOミドルレンジスマホ「OPPO reno A」、そして楽天専売の超小型スマホ「Rakuten Mini」の四機種です。 これらの機種はなかなかおすすめです。 【追記】なんと、あの世界最小・最軽量のRakuten Miniが1円でもらえるキャンペーンが開始されました。 まだ、契約していない方にはとてもお得なキャンペーンになっています。 ただ、eSIMという落とし穴があるのでこの記事を参考に慎重に検討してください。 さて、この11機種(実質6機種)から選ばなきゃいけないのか?というと、決してそうではないでしょう。 4GであればB18・26に対応、5Gスマホであればn77に対応しているスマホであればいいのです。 ただ、楽天のお墨付きを得ていないということですね。 筆者はこの11機種は持ってはませので、B26対応のGalaxy A51で試しましたが、実際につながりました。 他にもソフトウェアアップデートにより楽天回線に対応するスマホが複数あるようです。 に記載されてました。 気になる方はご確認ください。 ただ、 楽天の通話かけ放題アプリ「Rakuten Link」はiOSに非対応なので現時点ではiPhoneをお使いの方は通話かけ放題は使えません。 ご注意ください。 Rakuten Linkについてですが、コメントにご指摘があったように、Rakuten Linkが動作しない端末があるようです。 楽天回線対応と明記されていないスマホはこのRakuten Linkが使えない可能性があります。 こちらも楽天回線SIMが実際に届き次第検証してみます。 現状、楽天が対応と明言していないスマホを使う場合、Rakuten Linkが使えない可能性があるので、新規契約ならば無料で回線が増えるだけなので問題はないですが、MNP移行で楽天回線一本に絞り込むのはリスクが高いので避けたほうがよさそうです。 まずは、新規契約でRakuten Link(欲しい場合)を試し無料期間が終わり次第解約し、MNP移行しメイン回線にするというのもありだと思います。 [追記] 筆者は実際に楽天モバイル回線を契約し、Pixel 3 XL,Galaxy A51,Redmi Note 8 Proの三機種で回線開通をしてみた経験から回線開通方法をまとめたので参考にしてください。 つなげることには少しコツがあるようなので参考にしてください。 楽天回線で使える機種を探してます。 私は詳しくないのですが、Band3 1. 「バンド3はグローバルに広く使われているバンドなので大抵のスマホでは対応しているのでこちらはとくに気にする必要はありません。 」 とおっしゃってますが、本当にそうなのかなあ?と思ってしまいます。 楽天のBand3に対応しているかどうかは、機種個々のより細かい対応周波数の情報がないと、わからない気がします。 だから、実際に楽天のSIMを挿して試してみないと、 その機種が楽天で使えるかどうかわからない、という状況が発生しているのでは? YouTubeの動画でも複数機種試した方があります。 動作保証されてない機種の中に、 使える機種が確かにあるようです。 しかし、動画内の機種はスペック上どれもband3に対応しているのですが、それなのにRakuten linkを使った電話の送受ができなくて、楽天で使えないと結論された機種の方が多かったです。 コメントありがとうございます。 band3対応であれば、基本的に楽天回線では使用可能だと思います。 というのも、bandは3GPPが決めている世界標準規格なので、band3対応スマホであれば、基本的に電波を拾うはずです。 周波数帯が異なるのはキャリアごとの混線を避けるためで基本的にどのBandでも行われてたはずなので大丈夫でしょう。 RakutenLinkでの接続はできない件については情報を確認しきれていませんでした。 私も楽天モバイルを契約したので手元に届き次第検証してみます。 少し調べてみたところRCSという機能を使っているようです。 それが問題なのか、アプリがベータ版で未完成なのが問題なのかもしれません。 そちらも届き次第検証してみます。 (現在wifi環境にいないので動画は見れません、wifi環境に入り次第見てみます) どちらにせよ、RakutenLinkを使いたいのであれば、現状は1年間無料なので新規契約ならば痛手はないので、そちらで試して、MNP移行は避けたほうが良い気はします。 その点を追記します。 ご指摘ありがとうございました。 redmi note 5 proでun-limitのSIMをアクティベーションできました。 OSはMIUI Global 11. 3安定版です。 jpと入力して保存するだけ。 拍子抜けするほど簡単でした。 たぶん、デフォルトで入っているxiaomi SIM アクティブ化サービスと言うアプリが、裏で細かい設定を自動でやってくれてるんだと思います。 当機の場合、バンド3には対応してますが、auの4Gバンドには対応していないので、楽天エリアから出たらアウトですが、テザリングやり放題なんで、巣籠り需要で帯域が削られまくっている固定回線の補完用途としては充分。 重宝しています。

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