線画 クリスタ。 5つの極意を伝授!初心者向けデジタル線画講座

クリスタ初心者におすすめの線画ペン13選ダウンロード方法と使い方も

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クリスタのペン素材のダウンロード方法 紹介するペンにはリンクが貼ってあります。 その後、ダウンロードボタンを押せば完了です。 ダウンロードしたペンの使い方 ダウンロードしたペンは ドラッグ&ドロップして利用できます。 左側のペンツールに選択した素材が追加されれば成功です。 スポンサーリンク クリスタ初心者におすすめの線画ペン アニメーター専用リアル風鉛筆 アニメーターの方が作ったリアル風鉛筆です。 アニメのような繊細なペンタッチでイラストが描けるのでとてもおすすめ。 この記事のトップ画像もこのペンで描かせてもらってます。 ダウンロードは さらペン&ざかペン 強弱が均一なペンと、強弱がついたペンがセットになってます。 クリスタで漫画を描く人、クリスタのGペンはちょっと使いにくい人におすすめです。 一回のダウンロードで2つ保存されるので、それぞれペンツールにドラッグ&ドロップして使ってください。 さらペン&ざかペンのダウンロードは なめらか線画ペン 筆圧が弱い人におすすめのやわらかい線画ペンです。 弱い力でサラサラ描けるので、iPadやタブレットで絵を描く人に特におすすめ。 なめらか線画ペンのダウンロードは アナログ風Gペン(墨っぽい) 「線画が苦手」というayaki様が作られたGペンっぽいペンです。 描き心地は通常のGペンより滑らかで 、初心者でも簡単に強弱がつけられます。 ダウンロードは じわペン Hmm…様が作成したじわペン。 Gペンっぽい味がでるんですが、 ミリペンのように滑らかで描きやすいです。 輪郭や目など、メリハリをつけたい人におすすめです。 ダウンロードは ゲルインクボールペン ムツゴロウ様が作成されたゲルインクボールペン。 描き味が柔らかく、線画が苦手な人・デジタルが苦手な人におすすめです。 ダウンロードは ガサ伽サ線画ペン toekimal様が制作されたペンです。 墨筆で引いた線をスキャンされて作ったとのことで、引いた瞬間にアナログのようにカサカサっとなります。 書き味も滑らでクセになるペンです。 個人的には一番おすすめ。 ぜひ使ってみて下さい。 ダウンロードは ちょっぴりエッチな描き文字ペン こちらは同人誌を作る人におすすめのペンです。 「どきっ」などの効果音にぜひお使いください。 ダウンロードはこちら ネオンペン プリクラの描き文字のようなキラキラした線が引けるペンです。 カラーイラストのハイライトにもおすすめのペンです。 ダウンロードは トーンブラシ&トーンセット トーンに便利なブラシ等がセットで入っています。 入れておくと色々な用途で使えるので便利です。 ダウンロードは べたペン キャラクターの色塗り・髪の塗りにおすすめです。 ダウンロードは 宝石を描くブラシ 名前の通り宝石を描くブラシです。 素材ツールに入れておくといつでも綺麗な宝石が簡単に描けます。 背景やちょっときらびやかな小物を描きたいときに活用してください。 ダウンロードは 力強い筆セット 筆圧が弱い人でも、毛筆のような力強い線が引けます。 イラストに強弱を持たせたい人、アクションシーンが描きたい人に。 ダウンロードはこちら 以上です。 少しでも線画が楽しくなりますように。 関連記事:.

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5つの極意を伝授!初心者向けデジタル線画講座

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クリスタのペン素材のダウンロード方法 紹介するペンにはリンクが貼ってあります。 その後、ダウンロードボタンを押せば完了です。 ダウンロードしたペンの使い方 ダウンロードしたペンは ドラッグ&ドロップして利用できます。 左側のペンツールに選択した素材が追加されれば成功です。 スポンサーリンク クリスタ初心者におすすめの線画ペン アニメーター専用リアル風鉛筆 アニメーターの方が作ったリアル風鉛筆です。 アニメのような繊細なペンタッチでイラストが描けるのでとてもおすすめ。 この記事のトップ画像もこのペンで描かせてもらってます。 ダウンロードは さらペン&ざかペン 強弱が均一なペンと、強弱がついたペンがセットになってます。 クリスタで漫画を描く人、クリスタのGペンはちょっと使いにくい人におすすめです。 一回のダウンロードで2つ保存されるので、それぞれペンツールにドラッグ&ドロップして使ってください。 さらペン&ざかペンのダウンロードは なめらか線画ペン 筆圧が弱い人におすすめのやわらかい線画ペンです。 弱い力でサラサラ描けるので、iPadやタブレットで絵を描く人に特におすすめ。 なめらか線画ペンのダウンロードは アナログ風Gペン(墨っぽい) 「線画が苦手」というayaki様が作られたGペンっぽいペンです。 描き心地は通常のGペンより滑らかで 、初心者でも簡単に強弱がつけられます。 ダウンロードは じわペン Hmm…様が作成したじわペン。 Gペンっぽい味がでるんですが、 ミリペンのように滑らかで描きやすいです。 輪郭や目など、メリハリをつけたい人におすすめです。 ダウンロードは ゲルインクボールペン ムツゴロウ様が作成されたゲルインクボールペン。 描き味が柔らかく、線画が苦手な人・デジタルが苦手な人におすすめです。 ダウンロードは ガサ伽サ線画ペン toekimal様が制作されたペンです。 墨筆で引いた線をスキャンされて作ったとのことで、引いた瞬間にアナログのようにカサカサっとなります。 書き味も滑らでクセになるペンです。 個人的には一番おすすめ。 ぜひ使ってみて下さい。 ダウンロードは ちょっぴりエッチな描き文字ペン こちらは同人誌を作る人におすすめのペンです。 「どきっ」などの効果音にぜひお使いください。 ダウンロードはこちら ネオンペン プリクラの描き文字のようなキラキラした線が引けるペンです。 カラーイラストのハイライトにもおすすめのペンです。 ダウンロードは トーンブラシ&トーンセット トーンに便利なブラシ等がセットで入っています。 入れておくと色々な用途で使えるので便利です。 ダウンロードは べたペン キャラクターの色塗り・髪の塗りにおすすめです。 ダウンロードは 宝石を描くブラシ 名前の通り宝石を描くブラシです。 素材ツールに入れておくといつでも綺麗な宝石が簡単に描けます。 背景やちょっときらびやかな小物を描きたいときに活用してください。 ダウンロードは 力強い筆セット 筆圧が弱い人でも、毛筆のような力強い線が引けます。 イラストに強弱を持たせたい人、アクションシーンが描きたい人に。 ダウンロードはこちら 以上です。 少しでも線画が楽しくなりますように。 関連記事:.

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3.線画~色分け by ClipStudioOfficial

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ベクターレイヤーの特徴• 線の軌跡と筆圧を数値データとして持ちます。 後から線の動きや太さの変更が容易で、また拡大縮小してもきれいにデータを保ちます。 ぼかしや塗りつぶしなどは出来ません。 ベクターレイヤーは今顔の輪郭に制御点を表示していますが、始まりから終わりまでひと続きの線として情報を持っていることが分かります。 ぼかしツール、塗りつぶしツールは使えないようになってます。 もし無理やり塗りつぶしても、中身のデータはこのようになってしまいます。 塗りはラスターレイヤーに任せましょう。 参考 ベクターレイヤーで出来ること クリスタの右下にある「新規ベクターレイヤー」を叩いて作ります。 左隣は新規ラスターレイヤーですね。 見つからなかったら上のレイヤー(L)から新規レイヤーを作成してください。 雑ですいませんが、こんな感じで使います。 これで線の中心にある制御点を消すと、交点まできれいに消すことが出来ます。 とにかく髪の毛描くときに重宝します。 ラスターレイヤーだと拡大しながらゴシゴシするしかありませんが、ベクターレイヤーならはみ出ている線をタッチすればいいのです。 実際はこんな感じですね。 あとは建物描くときも便利ですね。 パース定規に合わせて線を引いて、はみ出た線を交点で消せばOKです。 ちなみに、通常通り触れた部分だけ消す(左側)ことも出来ますし、線全体を消す(右側)も出来ます。 ここから先のツールは左下にある「線修正(Y)」というサブツールボックスから選択して使います。 離れた線もつなげられます。 これも需要ありますね。 あとで見ますが、同時にベクター線の単純化も行うとよりきれいになります。 上で線をつなげたあとに太さを揃えたり、交点の影になる部分を太くして立体的に見せたり、細くして遠近感を出したり。 使いどころは色々です。 一回描いたあとで気に入らないときに修正しやすくなってます。 2でドラッグしてます。 これで髪の毛を描く人もいると聞きますが、どうでしょうか。 滑らかにするとか、角を丸めるといった変形も出来ます。 小さい詳細設定ボタン押すと出てきます。 また、制御点を増やすことでより細かな動きも可能になります。 減らしたほうがよいので使ったことはないですが。 微妙に震えて線が歪んだりすると、制御点も増えます。 この制御点を単純化(削除)していくと、きれいな線が出来上がります。 制御点が減って、ぐにゃぐにゃしてた線がまっすぐになっているのが分かると思います。 髪の毛の消し残しや、手などの描きにくい部分でごみが出やすいので、ごみ取りして線画を完成させましょう。 ごみ取りツールは線修正の隣にあります。 線画はきっちり書いたほうがいいという話 ベクターレイヤー、私も使ってなかったんですよ。 ついこの前まで。 塗り残しがなくなる 油絵みたいに、さっと下描きしてからその上にぺたぺた筆を乗せればいいと思ってました。 そうするとこうなります。 ひでえww 塗り残しがいっぱい出たり、PNG出力したときに背景色が透けてたり、線が途切れていたり。 最初のうちは良くても、慣れてくると気になるんですよね。 でもこっから塗り残し潰すの大変じゃないですか。 最初の線画がきっちりしているとバケツツールで塗り潰せるので、後の作業が楽になります。 デッサン力を誤魔化さない 油絵っぽいタッチもひとつのやり方として良いのですが、 実力つけるためにも、最初は線画をきれいに仕上げる練習をおすすめします。 というのも、人の脳は見たいものを都合よく見せるように出来ているんですね。 複数の線を見たとき、脳は一番きれいに見える(=都合の良い)線を無意識に選んで見せているそうです。 アタリ線の段階で上手く描けたと思っても、いざペン入れすると「思ったのと違う」というのはこのためですね。 何本もアウトラインを描いて誤魔化さず、一本で描けるようになったほうが上達のためにもいい、ということで。 別にラスターレイヤーだけでも絵は描けてしまいますが、ベクターレイヤーを駆使することでより効率よくお絵かきを楽しむことが出来ます。 とっても使えるツールなので、じゃんじゃん使っていきましょう!.

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