まめ きち まめ こ バイト 先。 【ときどきバイト!? まめきちまめこの非日常】第17回「まめこ、初めての面接の思い出」│タウンワークマガジン

漫画家「まめきちまめこ」とは?素顔は可愛いか?年収・年齢まとめ

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空白期間があるだけで、これほど正社員就職が不利になるとは思ってもみませんでした。 私は、誰よりも就活に失敗してきた元ニート。 大学を1年で中退してしまったことをがきっかけで、私はニートになりました。 当時19歳、どうしても大学の勉強にやりがいを見いだせずに中退。 進むべき進路もわからず、そのまま引きこもって1年間実家でニート生活。 このままではいけないと、単発バイトや短期の派遣の仕事を転々としながら必要最低限の生活費を稼ぐフリーター生活を始めました。 ちょうど、高校や大学の同級生が社会人になるころ、SNSでは「就職先決まった~!」「これから職場の飲み会!」などの投稿を目にするようになって、これからの進路を真剣に考えるように。 正社員の就活に本腰を入れ始めたのは26歳 26歳というと普通は中途転職で、正社員経験者が次の職場に転職するような年齢ですが、私の場合正社員経験もない、職歴も大してない、そしてニート経験もある。 こんな状態から就活を始めました。 ネットには新卒者や転職者向けの就活サイトはありますが、ニートの就活なんて情報はありません。 ほとんどが、 書類選考落ち、面接不採用、そして最終選考まで行けないという結果に。 これだけ落ちると流石に数か月落ち込んで、元のニート状態に逆戻り。 しかし最終的には、 私の経歴でも満足できるホワイト企業に秘書として正社員就職することができました。 このブログを立ち上げた理由 私がニート期間中に強く感じていたことは「 働きたいのに、雇ってもらえない」という大変さ。 「 このまま一生正社員になれず、不安定な生活を続けることになるかもしれない」 この恐怖心は、ニート・フリーター経験者にしかわかりません。 あんな辛い思いは二度としたくないと心の底から思っています。 正社員として就職する前に、就職に悩んでいる人のブログをたくさん読んできたので、私と同じ境遇で困っている人が意外にも多いという事がわかりました。 例えば、.

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ニートちゃんプロフィール

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(まめきちまめこ ニートの日常) そこで 今回ドル漫では漫画家・まめきちまめこに関する情報をまとめてみたいと思います。 ネット上の言動は一見すると関西弁にも思えますが、普段は「だぎゃー」「うみゃー」という名古屋弁を喋っているに違いない。 まめきちまめこの 生年月日は1989年12月25日。 クリスマスプレゼントをおねだりしたいがために虚言癖でも発動してるのかと思いきや、まめきちまめこは頻繁にネット上で公言している様子。 そのためおそらくウソである可能性は低く、 2017年12月時点ではまめきちまめこの年齢は28歳。 ピッチピッチのアラサー女子だと思われます。 事あるごとに言及しており、おそらく間違いない情報。 先日「」という記事も執筆しましたが、まめきちまめこと尾田栄一郎は気が合うかも知れない。 理由は動画の内容もあるんだと思いますが、ヒカキンの生年月日が1989年4月21日。 まめきちまめことほぼ同世代。 ヒカキンの面白さ以前に、年齢的なシンパシーも無意識的に感じているのかも知れないブンブン。 高校を卒業してからアルバイトを何度かしたものの、20代前半頃になるまでフラフラと過ごす。 その後、ブログを始めて2ちゃんねるで晒して人気が出た模様。 (まめきちまめこ ニートの日常) だからニートとは言いつつも、実際には何度かアルバイト経験を試みたことがあるらしい。 漫画の中でも何度か言及済み。 受験や仕事で失敗した挫折系ニートではなく、本当にどうしようもないクズ系ニートというのは間違いなさそう。 何故なら食って寝てるだけだったら、まめきちまめこを飼い慣らす負担は知れてたはず。 むしろ中学生や高校生の子供を育てる方が親御さんの金銭面での負担は大きいはず。 マンションオーナーとかでもないでしょう。 でも気になるのは、 まめきちまめこの年収や印税。 先に印税から結論付けると、そこまで多くないのではないかと予想してみる。 何故ならブログの人気とは相反して、 まめきちまめこはそこまで本を出版してないから。 現時点では『まめきちまめこ ニートの日常』と『ニート飯』ぐらいか。 そのため、この漫画考察ブログでもあまりレビューできないのが残念。 ライブドアから露骨に猛プッシュされてるだけあって、まめきちまめこのブログのアクセス数はすごい。 similarwebで調べたところ、 アクセス数は月間1000万PV超えでした。 ネットの広告収入だけでも確実に月収100万円以上はあるでしょう。 ただライブドアで運営してると、めちゃめちゃ広告を貼ってくる。 まめきちまめこのブログをスマホから閲覧すると、ほぼほぼ広告しか表示されておらずに笑いました。 自分も経験があるんですが、ライブドア側の広告が邪魔して管理者の収益が下がることが大半。 だから人気YouTuberなどと比較した場合、そこまでまめきちまめこの収入がめちゃめちゃ多いということもなさそう。 (まめきちまめこの日常) 一方、まめきちまめこの 身長が意外と高い。 そして、足が細すぎる。 普通はニートと聞くとブクブクと太ったイメージがありますが、一日中ずっと運動していないと逆に筋肉が削げ落ちて痩せちゃいます。 そのため世の中のダイエットに悩む女子は、今こそニート生活を送ってみましょう。 また前述の顔写真の画像を見ると、まめきちまめこの指が細い。 そのためニート生活とは関係なく、もともと太らないような体質なんだと考察されます。 つまり、まめきちまめこの「細身」「非活動的ニート」「ショートヘアー」から推察すると、まめきちまめこの御尊顔は「ハリセンボン・箕輪はるか」あたりと雰囲気は似ているのかも知れないと予想してみる。 ちなみになどもご参照。

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まーきちのお気楽生活

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しかし、驚くなかれ、このブログは月間PV数3000万を誇るモンスターブログなんです。 ベテランブロガーでさえ100~300万PVなのに、3000万PVってどれだけ凄いんでしょうか? まめこ先生は元々ニートでしたが、自分の漫画をネットで公開したことによって人気に火がつき、現在のような人気ブロガー&Web漫画家へ大転身を遂げました。 これは現在ニート生活を送っている方や、漫画で一発当てたいと夢見る方達にとって、大きな励ましになるのではないかと思い、今回記事にすることにしました。 ニートから月間3000万PVを誇る人気ブロガーになるまでの経緯や、気になる年収、ついでにまめこ先生の素顔や年齢、本名など、徹底的に書いてみましたのでご覧ください! 目次• ブロガー&Web漫画家まめきちまめことは? まず・・・ 「まめきちまめこって誰?」という人達のために、まめきちまめこ先生についてざっくり紹介していきたいと思います。 まめこまめきちプロフィール 本名:うえこ 年齢:29歳(現在2019年5月時点で) 生年月日:1989年12月25生まれ 身長:165cm 在籍地:愛知県・名古屋市 本名に関してはちょっと信憑性に欠けますが、それ以外は間違いないようです。 漫画で描かれたまめこ先生を見ると、ベリーショートで、タッチもゴツかったりすることがあるので、男性と勘違いしている人も多いようですが、まめこ先生は女性の方です。 アラサー女子ですね。 因みに、現在独身。 おそらくですが、彼氏いない歴=年齢と思われます。 実家を出て犬と猫と暮らしているようですが、実家が近いそうで、しょっちゅうお母さんやお姉さんが会いにくるようです。 ブロガー&漫画家になるまでの経緯 まめこ先生は高校を卒業後、大学に進学するわけでもなく、就職するわけでもなく、パチンコ屋や喫茶店、中華料理屋(今現在も)など、アルバイトを転々とするフリーターになったようです(漫画の方にも書かれています)。 しかしアルバイトの方も長くは続かず、それから数年はニート生活で実家でダラダラして過ごしていたそうです。 しかし、段々、そんな自分の人生に虚しさを感じ、あるとき自分のニートな日常を漫画としてライブドアブログで投稿し始めます。 今でこそライブドアの公式ブロガーにまで上り詰めたまめこ先生ですが、当初は全く見に来る人がおらず、アクセス数も伸びなかったそうです。 そこで思いついたのが2ちゃんに漫画を投稿するということ。 結果は見事大当たり。 面白いと評判になり、あれよあれよという間に人気に火が付き、現在では大人気ブロガー&Web漫画家として多くのファンを持つまでになりました(私もその一人)。 まめきちまめこってどんな人? さて、まめこ先生のブロガー&漫画家になるまでの経緯の紹介が終わったところで、続いてはまめこ先生の性格・人物像について書いていきたいと思います。 現在ライブドアで運営しているブログ「まめきちまめこニートの日常」は、まめこ先生の日常での出来事をそのまま書いているので、この漫画を読めば、まめこ先生がどんな人物像かは大体分かってくると思います。 私自身、この漫画は毎日愛読しているので、そこから自分なりにまめこ先生の人物像を分析してみました。 性格は個性的? ニートで引きこもりということで、大人しい性格の方なのかなあと思いましたが、漫画を読んでいると、大人しいというより、やっぱり周りとは少し違って個性的(?)タイプのようです。 出典: 中学の時、スカートが短いことで、上級生に目をつけれたまめこ先生。 しかし、突然謎の暴言を吐きます。 やっぱりみんなを笑わせるだけあって、他とは一味違いますね・・・。 子供の頃も近所の子やクラスの子とやんちゃに遊んだ思い出や、大人になってからも海外旅行に行った話などが綴られているので、むしろどちらかというアクティブな方なのではないかと感じます。 ただ、「女の世界は恐怖」と語っていることから、女子特有の仲良しグループというものが苦手のようです。 また、極度の人見知りで、自分から積極的に声をかけることも絶対できない性格のよう。 ゆえに漫画の中に登場するのも、幼馴染である、あーちゃん(女性)のみで、他にはあまり友達がいないようです。 おそらく、我が道を行くタイプなのかもしれませんね。 人に合わせるのが苦手、自由人ということでしょう。 動物好き 現在まめこ先生は、ゴールデンレトリーバーのこまちちゃんと、キジトラのタビちゃんを飼っていて、漫画の中にもよく登場してきます。 家族や身内以外、あまり人との関わりを持ちたがらないまめこ先生ですが、動物は大好きのようで、漫画の中で、こまちちゃんやタビちゃんとじゃれ合う様子などが面白おかしく描かれており、夜は2匹と一緒に寝るほど仲が良いみたいです。 因みに猫のタビちゃんからは度々引っかかれたりしているようですが、それでもまめこ先生が呼ぶと必ず返事をするなど、強い絆で繫がっている模様。 お姉ちゃんが大好き まめこ先生にはお姉さんが一人いて、漫画の中にもよく登場するのですが、読んでいるとお姉ちゃん大好き感がよく伝わってきます。 子供の頃のお姉さんはまめこ先生をよく虐めていたそうで、まめこ先生にとって怖い存在だったそうですが、大人になった今ではとても優しいお姉さんになったようです。 今でもよく喧嘩はするようですが、ニートで引き込もりの妹を心配して度々気にかけている様子。 大晦日、お父さんもお母さんも出掛けて実家に1人取り残されたまめこ先生。 お姉さんが帰ってくるのを待ちわびていましたが、お姉さんも友達の家に泊まるということで、寂しさで泣きだしてしまうまめこ先生。 お姉さんはお友達を実家に招き、まめこ先生はお姉さんとお姉さんの友達とで、賑やかな年越しをしたようです。 何とも優しきお姉さんですね。 お姉さんは現在結婚して家を出ていますが、当初まめこ先生は、お姉さんの旦那さんのポニキさん(漫画の中での呼び名)とよく対立したようです。 お姉ちゃんを取られたようで寂しかったんでしょうね。 まめきちまめこの素顔が初公開?細くてスタイルが良い? 漫画の中ではバンバン自分をさらけ出しているまめこ先生ですが、こうなってくると気になるが、実際の素顔ですね。 また、動画なども度々アップしており、タビちゃんやこまちちゃんを呼ぶ、まめこ先生の声が入っているのですが、とても可愛らしい声をしていています。 ネットではまめこ先生に対して、「スタイル良い」「めっちゃ細い」「絶対かわいいと思う」「声がめっちゃ好み!」などいろいろなコメントが上がっているようですが、これはホントその通りではないでしょうか? ニートで引きこもりにはとても見えません 笑 ここまで人気になると、そのうち、テレビなど、メディアの方にも出てくるかもしれませんね。 まめきちまめこの漫画がここまで人気の理由とは? さてさて。 2ちゃんから火がつき、今や大人気ブロガー&Web漫画家となったまめこ先生ですが、ここまでまめこ先生の漫画が人気の理由ってなんなのでしょうか? 私自身ファンなので、ここで、まめこ先生の漫画の魅力についてまとめてみました。 この漫画はまめこ先生の日常をそのまま書いているだけなのに、めちゃ面白いです。 出典: 免許更新で、最高にかわいくしたつもりが、大失敗してしまったまめこ先生。 これを見て笑わない人はいないでしょう 笑 アップする漫画は大体、8コマ前後の短いものなのに、その短さの中で最初から最後まで笑いのセンスが詰まっています。 特にオチが最高に面白いです。 これはまめこ先生の独自の視点により、何でもないようなことも笑いに替えてしまうという抜群のセンスを持っているためでしょう。 おそらく、ダウンタウンの松ちゃんのように、天才肌タイプ。 私達凡人からすると、同じ出来事を経験しても、こんなに面白くは描けないと思うので。 まめこ先生以外にも、飼い猫タビちゃん、飼い犬こまちちゃん、お姉さん、お母さん、お父さん、義兄、幼馴染などが登場しますが、まめこ先生に負けじとみんなキャラが濃いです。 特にまめこ先生のお母さんは強烈なキャラで、度々漫画に登場してきます。 出典: まめこ先生、お姉さん、お母さんでお寿司を食べていたとき、大トロが2貫しか入っておらず、じゃんけんしようとしたら、これみよがしに可哀想な私をアピールしてくるお母さん。 このタッチの絵柄はまめこ先生にしか描けません。 飼い猫タビちゃんがまめこ先生の足のニオイを嗅いだ時の表情。 タビちゃんに鉄拳を食らうまめこ先生の顔がなんとも言えません。 一瞬人型の顔になるこまちちゃんもウケます。 怒りがめっちゃ伝わるこの表情。 かと思いきや、こんな可愛らしい表情に。 こんな風に、まめこ先生ならではの独特のタッチの絵柄だけで笑ってしまいます。 とても女性が描いたタッチとは思えませんね。 以上が、私視点から見た、まめこ先生の漫画の人気の理由です。 現在ライブドアブログの公式ブロガーで、月間3000万PVを突破したまめこ先生ですから、広告収入だけで、相当な儲けになっているはずです。 まず、一番の稼ぎ頭となっているブログ収入からみていきましょう。 まめこ先生はライブドアブログの公式ブロガーの肩書きを持たれていますが、公式ブロガーになると、ライブドアからいろいろと後ろ盾をしてもらえます。 出典: まめこ先生のブログのPV数が月間3000万を突破したのも、これらライブドアの後ろ盾が大きいと思います。 特に「LINEで読者になる」の機能の影響は大きいでしょう。 現に私も、LINE登録してますが、登録することで、まめこ先生がブログを投稿するたびに(ほぼ毎日)LINE通知がスマホに届くので、毎日見ている状態です。 よって、リピーターアクセスが入りやすいんですね。 これにより、毎日膨大なアクセスが流れてくると思われます。 どんなに凄腕のブロガーでも、SNSを駆使しても、月間3000万PVは到底無理ですから、そう考えるとライブドアの力は凄いなと感じます。 ただ、やっぱりイイことばっかではないんですよね。 ここまでアクセス数が上がっても、実はまめこ先生に入るブログ収入は、ライブドアにほとんど持ってかれちゃってる状態ですから。 まめこ先生のブログを見ると分かりますが、スマホ版の方には広告が4枚程貼り付けてあります。 この広告をユーザーがクリックすることで、ブログ運営者に広告収入が入る仕組みになっているわけですが、おそらく広告収入の半分以上はライブドアの取り分となっているはずです。 通常、Word Pressなどで自分でブログを立ち上げた場合、広告収入はまるっと自分のものですから、 月間3000万PVなら月収500万以上はくだらないでしょう。 しかし、ライブドアに持っていかれると、 月収100~200万前後くらいってところでしょうか。 かなり取られていますが、おそらくライブドアの後ろ盾がなかったら、1人でここまでのアクセス数を稼ぎ出すことはできなかったでしょうから、やはりライブドアでのブログ運営は正解だと感じます。 それにお金の面だけではなく、いろいろな企画やイベント、グッズ販売などもいろいろお手伝いしてくれるそうで、まめこ先生自身も 「 ライブドアブログにいることで成長した!」 「 大人になった。 社交性が上がった。 」 とインタビューの中で語られています。 もう一方「ニートめし!」はだいぶ絵柄が違っていますが、こちらもなかなか好評だった模様。 どちらも電子書籍版も出ているので、そちらからの収入源もあるでしょう。 書籍の初版発行部数は5000~10000万部程度が目安で、コミックエッセイの場合なら1万部以上売れれば御の字というところでしょう。 ただ、売れた分の印税は間違いなくまめこ先生に入っています。 例えば「まめきちまめこニートの日常」が5000~10000万部売れたとします。 本の値段が約1000円だとして、そのうち印税は10%ですから、1冊売れれば100円がまめこ先生に入ることになります。 そうなると、5000~10000万部売れたとすれば、 50万~100万の印税収入になりますね。 その他にも電子書籍からの売り上げもあるでしょうし、ブログ程はいかなくても、それなりの収入源になっているものと思われます。 そして、120円のLINEスタンプをスマホアプリのスタンプショップから購入する場合は、50LINEコインが必要です。 50LINEコインは現金にすると 88円に相当します。 そしてそのうち報酬として受け取れるのが 35%程。 35= 31円の報酬が入る仕組みとなっています。 LINEスタンプ市場は、今やライバルが多すぎて稼げないとは言われていますが、やり方次第ではまだまだ参入の隙間はあり、 人気のクリエイターともなれば、年収3000万以上は稼げるようになるらしいので、今でもかなり儲かる市場であることは間違いないでしょう。 特にまめこ先生の場合月間3000万PVを誇るライブドアの公式ブロガーですから、LINEスタンプの売り上げも相当儲かっているものと思われます。 ハッキリした収入額は分かりませんが、売れっ子クリエイターと同じだけ稼いでいるとすれば、 月収7桁は間違いなくいっていると推定されます。 01円であっても、この動画1つで29000円の収入になるので、正直勿体ないかなと感じます。 しかし、おそらくTwitterはあくまでブログにアクセスを流すことを目的としているのでしょうから、あまりYoutubeの方に力を入れるつもりはないということでしょうね。 出典: タウンワークマガジンから、直接原稿を依頼されたようで、この連載のために以前お世話になっていた中華料理屋で再びバイトを再開したりなどして、それをネタに原稿を書いていたようです。 ただ、月2回の連載なので、収入的には微々たるものと思われます。 Web漫画の原稿料の相場はおおよそ 1ページ5000円~1万以下程なので、例え1万でも、 月2回の連載なら月2万くらいにしかなりません。 ですから、多くのWeb漫画家は連載を複数掛け持ちしないと食べていけません。 まあ、実際はタウンワークの方から特別待遇を何かウケていた可能性もありますが、いずれにしてもブログ収入程ではないでしょう。 ということで、これらを合算すると、まめこ先生の 現在の推定年収は1200万~2000万くらいはあるのではないかと思われます。 現在29歳、独身アラサー女子。 自分のニート生活をネタにしてここまでお金を稼げる人も早々いないでしょうね。 ニートなのにお金を稼ぐ才能が凄すぎます。 というか、さすがにここまできてしまうとニートっては言えなくなってますけどね 笑 最後に いかがでしたでしょうか?今回は、自分も好きというのもあって、まめきちまめこ先生についてたっぷりと書かせて頂きました。 ただ、それよりも、「ブログで飯が食いたい」とか「人気Web漫画家になりたい」という人達に向けて書いたという方が大きいです。 記事を読んで分かったと思いますが、やはり何でも行動しなければ始まらないってことですね。 もし、思い切って2ちゃんで漫画を投稿しなければ、今まめこ先生はWeb界に存在していなかったもしれません。 そうなれば、おそらく今もニートか、アルバイト生活を続けていた可能性が高いですよね。 ですから、皆さんもまめこ先生のような人気ブロガー&Web漫画家を目指すなら、まずは何かしらの行動を起こすことが大事です。 いつどんなことがきっかけで人生が一変するか分かりませんからね!.

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