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本屋さんに行くとペットと出かける旅行ガイド本がたくさんありました。 まずはガイド本の情報を元にペットと一緒に出かける準備を始めました みちおとの生活はとても楽しく、「こんなかわいい子がいるなら、旅行はいけなくてもヘッチャラだわ」と思っていたある日、犬を飼っている友だちからワンコと一緒に旅行を楽しんでいる話を聞きました。 詳しく話を聞くと、いちばん遠く出かけた場所はなんと北海道! みちおは車酔いしない子で、それまでもドッグランに行くための数時間のドライブは何度か経験していました。 が、「ペットと一緒にそんな遠くまで旅行に行けるの? 」と、目から鱗の衝撃でした。 「ペット 旅行」と検索すると、ペット同伴可の宿や施設、フェリーや飛行機、ペット専用施設のあるSA(サービスエリア)やPA(パーキングエリア)がたくさんあるじゃないですか! すぐにみちおと行く旅の計画を立て始めたのは言うまでもありません(笑)。 みちおにとって初めての長距離旅行なので、ペットと旅行に行く時の注意点などを調べ、周りの犬を飼っている友だちからアドバイスをもらい、ペットが利用できる施設を中心に回る北海道旅行を企画しました。 津軽海峡フェリーでいざ北海道へ! 7月の上旬は19時半過ぎまで空が明るかったのですが、日が完全に沈むと東北道は真っ暗。 休憩を取りながら約10時間走り続け、ようやく津軽海峡フェリーに乗る青森ターミナルに着きました! 北海道へ行くフェリーはたくさんあり、関東から行くには大洗~苫小牧間の商船三井フェリーの「さんふらわあ」が一般的です。 10年前、私もバイクで利用しました。 しかし、乗船時間が19時間かかります。 トイレシーツでトイレができないみちおには負担が大きいと思い、青森~函館間を3時間40分で結ぶ、乗船時間が一番短い津軽海峡フェリーを利用しました。 津軽海峡フェリーは、ワンコと一緒に入れるプライベートドッグルームや、通常のドッグルーム、ワンコ専用バルコニーを完備したフェリー「ブルーマーメイド」号、「ブルードルフィン」号をはじめ、ドッグルームを完備した「びなす」号や「大函丸」があります。 ペットをフェリーに乗せるときは、ワンコ対応施設の利用時の注意事項をしっかり確認してから利用しましょう。 よく読むと大型犬や対応できない犬種があったり、ドッグルーム以外の施設の移動はバッグやキャリーなどの収容ケージが必要だったりします。

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犬用キャリーバッグ、スリング ランキングTOP20

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【目次】犬と旅行に行く際の注意点、準備まとめ! 愛犬と旅行に行きたい! 初めての愛犬・ペットとの旅行、楽しみな反面不安な点もいっぱいありますよね。 ・ペットと旅行する際の事前準備や注意点は? ・愛犬と一緒の旅行道中の注意点は? ・ペットと旅行する際の持ち物は何が必要? ・ペットも泊まれるホテルはどう選べばいいの?注意点は? などなど、皆さんの疑問点・不安点にお答えします! 愛犬と旅行に行く前に事前チェック! 愛犬と一緒に旅行に行くなら、どこがいいかな? いろいろ候補地を考えると、ワクワクしてきますね! でも、まず と一緒に旅行に行く前にチェックしておきたいことがあります! まずはそこから確認していきましょう。 狂犬病や混合ワクチンの予防接種は済んでいますか? 狂犬病の予防接種は飼い主の義務です。 毎年の接種が義務付けられていますので、必ず接種をしましょう。 また、感染症から愛犬の身を守るために、混合ワクチンの接種は重要です。 施設によっては証明書の提示が求められることがあります。 トイレのしつけはできていますか? 旅行では普段と違う場所でトイレをすることになります。 声かけでトイレができるようにしつけができていると安心です。 普段はしっかりと ができている子でも、旅先では緊張や興奮で粗相をしてしまう場合があります。 マナーベルト(犬用オムツ)などを用意して、粗相にも備えるようにしましょう。 クレートやケージに慣れていますか? 車内や人の多い場所などでは、クレートやケージで過ごすことになります。 普段からクレートや に慣れておき、落ち着いていられるようにしておきましょう。 シャンプーやノミ・ダニ対策は済んでいますか? 出かける数日前には、 やノミ・ダニ駆除用の薬を済ませておきましょう。 出かける直前にはブラッシングをし、汚れを落としておくと安心です。 行き先を決めましょう! 海や山でアクティブに楽しむ?温泉でのんびり?それともグルメを満喫? 旅の楽しみはいろいろありますよね。 初めての旅行は、犬も緊張します。 できるだけ近場で、移動で疲れないような場所を選びましょう。 例えば、都内近郊から出発するなら・・・ ・南房総(千葉県) ・伊豆(静岡県) ・那須高原(栃木県) などは、車で2~3時間程度で行くことができておすすめです。 都内近郊の観光スポットに関しては、姉妹メディアの によくまとまっています。 初めての旅行では、やはり車での移動がおすすめです。 こまめな休憩が可能ですし、犬の状態を確認することができます。 休憩場所では、トイレや水分補給、軽い散歩などで気分転換をさせてあげましょう。 最近は、 などを備えた高速道路サービスエリアなどもあります。 レンタカー利用もおすすめ! 最近は、大手レンタカー会社などでも「ペットの同乗可能」とするところが増えてきました。 クレート等に入れての同乗や同乗できる愛犬の大きさなど、各社によってルールが異なりますので、予約時に確認してください。 車に慣れたら、交通手段の選択肢も広がる! 旅に慣れてきたら、飛行機や新幹線、電車の旅も楽しめます。 ほかの交通手段で旅先に行っても、やはり移動は車が中心になります。 まずは車の旅に慣れましょう。 ペットも泊まれる宿泊先を決めましょう! 最近は、犬連れでも泊まれる宿泊先が増えてきました。 犬連れ専用のペンションのほか、リゾートホテルや温泉旅館などバラエティ豊か。 施設によって、泊まれる犬のサイズなど条件が異なります。 また、食事場所に犬の同伴可能かどうかや、ベッドや布団で一緒に寝てよいかどうかなど、十分に確認した上で、ペットにあった施設を選びましょう。 ドッグランやプール、犬用の食事メニュー、記念撮影サービス、しつけの相談サービスなど、施設によって、楽しい設備やサービスはさまざま! ウェブサイトや雑誌などで情報収集して、しっかり選びたいですね。 夏場は傷みやすいため、手作りの食事を持っていくのは避け、ドライフードを食べさせるようにしましょう。 あらかじめ一食ずつ小分けし、保存袋などに入れておくと便利です。 食器も普段利用しているものを持参すると、ワンちゃんは安心して食事ができます。 普段粗相をしない子でも、慣れない場所では緊張で粗相してしまう場合があります。 マナーベルト(ペット用オムツ)をしておくとさらに安全です。 いよいよ出発! さあ!準備万端ですね!出発しましょう!! 前日は愛犬も早めにゆっくり休ませておきましょう。 乗り物酔いを防止するためにも、早めに食事は済ませておきましょう。 出発前に、トイレは済ませておきます。 車内では、クレート等に愛犬を入れてしっかりと安定させます。 急ブレーキ、急ハンドルは避け、安全運転を心がけましょう。 休憩は1~2時間おきにとり、愛犬の様子を確認しながら、のんびりと旅行を楽しみましょう。 ワンちゃん大歓迎の施設で一緒に楽しみましょう! 犬連れでも利用できる観光施設も増えてきました。 各施設のウェブサイトなどで、犬連れでもOKかどうか確認してみましょう。 また、犬OKの やレストランも、ネット等で調べてみると意外とありますよ。 そして、おなかいっぱいになった後は、ノーリードで思いっきり走り回れるドッグランへ出かけましょう! 出発前に利用できる施設をチェックしておくと、安心して楽しむことができますね。 宿泊先では落ち着かせて過ごそう! 宿泊先に到着したら、まず、施設に入る前にブラッシングをして、足を丁寧に拭きましょう。 部屋に入ったら、犬にトイレの場所を教え、興奮させないように落ち着かせましょう。 客室に犬だけにしないにし、食事や入浴の際のルールを確認しておきましょう。 多くの犬と出会う共有スペースでは 、だっこなど施設のルールに従いましょう。 おかえりなさい! 行きと同じように、食事やトイレを済ませてから帰路につきます。 帰りも、こまめに休憩をさせて、愛犬の様子をしっかりと確認しながら帰りましょう。 おうちに着いたらゆっくりと休ませてあげましょう。 初めての犬連れ旅行は、飼い主も愛犬も緊張してしまうもの。 しっかりと準備しておけば、何の心配もありませんよ。 いつもとは違う場所で、のびのびと遊んで、愛犬も気分転換できます! ぜひ愛犬との旅行を楽しんでくださいね。

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Honda Dog推薦!愛犬連れに人気の旅行スポットとおすすめの宿30選

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【目次】犬と旅行に行く際の注意点、準備まとめ! 愛犬と旅行に行きたい! 初めての愛犬・ペットとの旅行、楽しみな反面不安な点もいっぱいありますよね。 ・ペットと旅行する際の事前準備や注意点は? ・愛犬と一緒の旅行道中の注意点は? ・ペットと旅行する際の持ち物は何が必要? ・ペットも泊まれるホテルはどう選べばいいの?注意点は? などなど、皆さんの疑問点・不安点にお答えします! 愛犬と旅行に行く前に事前チェック! 愛犬と一緒に旅行に行くなら、どこがいいかな? いろいろ候補地を考えると、ワクワクしてきますね! でも、まず と一緒に旅行に行く前にチェックしておきたいことがあります! まずはそこから確認していきましょう。 狂犬病や混合ワクチンの予防接種は済んでいますか? 狂犬病の予防接種は飼い主の義務です。 毎年の接種が義務付けられていますので、必ず接種をしましょう。 また、感染症から愛犬の身を守るために、混合ワクチンの接種は重要です。 施設によっては証明書の提示が求められることがあります。 トイレのしつけはできていますか? 旅行では普段と違う場所でトイレをすることになります。 声かけでトイレができるようにしつけができていると安心です。 普段はしっかりと ができている子でも、旅先では緊張や興奮で粗相をしてしまう場合があります。 マナーベルト(犬用オムツ)などを用意して、粗相にも備えるようにしましょう。 クレートやケージに慣れていますか? 車内や人の多い場所などでは、クレートやケージで過ごすことになります。 普段からクレートや に慣れておき、落ち着いていられるようにしておきましょう。 シャンプーやノミ・ダニ対策は済んでいますか? 出かける数日前には、 やノミ・ダニ駆除用の薬を済ませておきましょう。 出かける直前にはブラッシングをし、汚れを落としておくと安心です。 行き先を決めましょう! 海や山でアクティブに楽しむ?温泉でのんびり?それともグルメを満喫? 旅の楽しみはいろいろありますよね。 初めての旅行は、犬も緊張します。 できるだけ近場で、移動で疲れないような場所を選びましょう。 例えば、都内近郊から出発するなら・・・ ・南房総(千葉県) ・伊豆(静岡県) ・那須高原(栃木県) などは、車で2~3時間程度で行くことができておすすめです。 都内近郊の観光スポットに関しては、姉妹メディアの によくまとまっています。 初めての旅行では、やはり車での移動がおすすめです。 こまめな休憩が可能ですし、犬の状態を確認することができます。 休憩場所では、トイレや水分補給、軽い散歩などで気分転換をさせてあげましょう。 最近は、 などを備えた高速道路サービスエリアなどもあります。 レンタカー利用もおすすめ! 最近は、大手レンタカー会社などでも「ペットの同乗可能」とするところが増えてきました。 クレート等に入れての同乗や同乗できる愛犬の大きさなど、各社によってルールが異なりますので、予約時に確認してください。 車に慣れたら、交通手段の選択肢も広がる! 旅に慣れてきたら、飛行機や新幹線、電車の旅も楽しめます。 ほかの交通手段で旅先に行っても、やはり移動は車が中心になります。 まずは車の旅に慣れましょう。 ペットも泊まれる宿泊先を決めましょう! 最近は、犬連れでも泊まれる宿泊先が増えてきました。 犬連れ専用のペンションのほか、リゾートホテルや温泉旅館などバラエティ豊か。 施設によって、泊まれる犬のサイズなど条件が異なります。 また、食事場所に犬の同伴可能かどうかや、ベッドや布団で一緒に寝てよいかどうかなど、十分に確認した上で、ペットにあった施設を選びましょう。 ドッグランやプール、犬用の食事メニュー、記念撮影サービス、しつけの相談サービスなど、施設によって、楽しい設備やサービスはさまざま! ウェブサイトや雑誌などで情報収集して、しっかり選びたいですね。 夏場は傷みやすいため、手作りの食事を持っていくのは避け、ドライフードを食べさせるようにしましょう。 あらかじめ一食ずつ小分けし、保存袋などに入れておくと便利です。 食器も普段利用しているものを持参すると、ワンちゃんは安心して食事ができます。 普段粗相をしない子でも、慣れない場所では緊張で粗相してしまう場合があります。 マナーベルト(ペット用オムツ)をしておくとさらに安全です。 いよいよ出発! さあ!準備万端ですね!出発しましょう!! 前日は愛犬も早めにゆっくり休ませておきましょう。 乗り物酔いを防止するためにも、早めに食事は済ませておきましょう。 出発前に、トイレは済ませておきます。 車内では、クレート等に愛犬を入れてしっかりと安定させます。 急ブレーキ、急ハンドルは避け、安全運転を心がけましょう。 休憩は1~2時間おきにとり、愛犬の様子を確認しながら、のんびりと旅行を楽しみましょう。 ワンちゃん大歓迎の施設で一緒に楽しみましょう! 犬連れでも利用できる観光施設も増えてきました。 各施設のウェブサイトなどで、犬連れでもOKかどうか確認してみましょう。 また、犬OKの やレストランも、ネット等で調べてみると意外とありますよ。 そして、おなかいっぱいになった後は、ノーリードで思いっきり走り回れるドッグランへ出かけましょう! 出発前に利用できる施設をチェックしておくと、安心して楽しむことができますね。 宿泊先では落ち着かせて過ごそう! 宿泊先に到着したら、まず、施設に入る前にブラッシングをして、足を丁寧に拭きましょう。 部屋に入ったら、犬にトイレの場所を教え、興奮させないように落ち着かせましょう。 客室に犬だけにしないにし、食事や入浴の際のルールを確認しておきましょう。 多くの犬と出会う共有スペースでは 、だっこなど施設のルールに従いましょう。 おかえりなさい! 行きと同じように、食事やトイレを済ませてから帰路につきます。 帰りも、こまめに休憩をさせて、愛犬の様子をしっかりと確認しながら帰りましょう。 おうちに着いたらゆっくりと休ませてあげましょう。 初めての犬連れ旅行は、飼い主も愛犬も緊張してしまうもの。 しっかりと準備しておけば、何の心配もありませんよ。 いつもとは違う場所で、のびのびと遊んで、愛犬も気分転換できます! ぜひ愛犬との旅行を楽しんでくださいね。

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