ここ ひえ カビ。 「ここひえ」新旧比較! 新モデルはより涼しく、より使いやすく進化

ショップジャパン「ここひえ」の口コミ評判|冷たくて涼しい卓上クーラー

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冷風扇(冷風機)の仕組みを解説! 「冷風扇」・・読んで字のごとく、 冷たい風が出る扇風機、そう解釈すればOKですが、その仕組みってどうなってのんさ!って話。 冷風扇を例えるときによく 「打ち水と同じ原理だね!」なんて言うんですが、まさにそのとおり。 打ち水をすると灼熱にさらされたコンクリートの道路もなんだかスーッとちょっと冷たい風が流れます・・そんな感じです。 仕組みとしては 水が気化して空気に変わる過程で熱を一緒に持っていってくれるので(気化熱)、涼しい空気を生み出してくれる・・これがメカニズム! 勘違いしやすいところですが、ここの部分がクーラーとの決定的な違いですね。 クーラーが冷たい空気を出すことで空気全体の気温を下げるのに対し、 冷風扇(冷風機)はあくまで気化熱を利用して涼しい空気を出すだけで、涼しく感じるのは冷風扇に当たっている部分のみ(部屋全体の温度は下げない)というワケですね。 冷えすぎ・クーラー病回避には「冷風扇」が効果的! 灼熱の外気とキンキンに冷えた室内の温度差・・・それが 体の自律神経の乱れや不調を生んでクーラー病が発生するわけなんです。 冷風扇の特徴についてお話してみたいと思います。 体を冷やしすぎない やはり、クーラーと比べてココが一番のメリットでしょう! 気化熱を利用した「打ち水」感覚のひんやり涼しい風は、 体に過度の負担をかけません! 室内全体の温度を下げてしまうクーラーとはココが一番違うポイントですね。 電気代が安い! クーラーの1時間あたりの電気代が10円ぐらいと言われていますが、 冷風扇の1時間あたりの電気代はおよそ1円程度。 酷暑だとずーっとクーラーをかけっぱなしってことも多いでしょうから電気代もバカにになりません。 経済的にもフトコロにやさしいのも大きなポイントです。 使っていたクーラーが潰れたので、前から興味もあったので急遽購入することになりました。 スリムなタイプの冷風扇で、 立体的で幅を取らないのでいいです。 省スペースってやつですね! 上部にあるメインパネルです。 風の強弱のほか、 スイング機能、タイマー機能も使えて便利です。 モードも 「連続」、「リズム」、「おやすみ」とありますが、わたしはもっぱら「連続」しか使ってません。 裏はこんな感じ。 ホコリなどゴミを防ぐ エアーフィルターが見えますね。 一番下に取り外し可能な 給水タンクがあるので、ココに水を入れます。 ここに入っている水を吸水フィルターが吸い取り、気化させることでひんやりした空気、風を作り出す仕組みなんです! この給水タンクに 保冷剤を入れておくとひんやり度がアップしますのでオススメです! ペットボトルに水を入れて冷蔵庫で冷やしておき、給水タンクの水がなくなったらそれを入れるようにしておくのも効果あり! あれこれ工夫すると、冷風扇を最大限に生かして、より涼しくすることも出来ますので、ご参考にしてみてください! 冷風扇利用により避けられるクーラー病(冷房病)の原因と症状とは?! クーラー病(冷房病)の原因 聞きなれない言葉かもしれませんが、この クーラー病(冷房病)、じつに増えているんですねぇ! さきほど言ったように、そもそも人間は自律神経の働きによって血液の流れや皮下の汗腺の働きをコントロールすることで体温調節を図っています。 昼間、酷暑の中、外を歩いてきた後に、クーラーによる冷房でギンギンに冷え切った室内に入って「さむーっ!!」となること、よくありますよね。 目安として 5度以上の温度差があるところを行ったり来たりしていると、 体の自律神経が破綻をきたし、体温調節をはじめ、体のコントロールがうまくできなくなるようになってしまうんです! これこそがクーラー病(冷房病)です! クーラー病(冷房病)の症状 手足の冷え、寒気 過度の冷房の刺激によって手足に通っている末梢血管が収縮し、それによって血液の流れがおかしくなり、手足の血流が低下、冷えを感じるというものです。 めまい、頭痛 自律神経の働きが悪くなり、交感神経が優位になると血管の収縮が起こり、脳への血流が低下し、その結果としてめまいを起こすことがあります。 逆に脳の血管が膨張することで神経を圧迫し、頭痛に至るケースもあります。 バカ頭痛い。

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【ここひえ 口コミ&レビュー】扇風機・冷風機どっちにする?電気代や音・風力など使った感想

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『ここひえ』とは? 『ここひえ』とはショップジャパンで販売されているパーソナル卓上クーラーです。 従来品に『うるひえ』という商品がありましたが、• フィルターが洗えるようになり、 防カビ、抗菌仕様に• 給水タンクが取り外し可能に• 音が静かに 変更になり『ここひえ』となってリニューアルされました。 『ここひえ』の特徴 ここひえは、水が蒸発して周りの熱を吸収する ハイドロチルテクノロジーという技術を使った冷風機です。 中に水を入れて、 フィルターを濡らし、そこに 風を当てて、外に涼しい風を送ります。 水を含んだしっとりとした冷たい風が出るため、一般的なクーラーよりも 乾燥しにくく、夜一晩中つけっぱなしにすると喉が痛くなったり、お肌が乾燥したりという方は一度使ってみてはいかがでしょう? 他にもこんな特徴があります。 コンパクトで持ち運べる• 音が静か• 使い方がシンプル• 電気代が安い• お手入れ簡単• 連続最大約8時間 『ここひえ』の使い方 本体と電源ケーブル、11ページのシンプルな取扱説明書がついているのみ。 ここひえの 使い方は簡単です。 サイコロのような形をしているので、どこが正面なのか迷いましたが、 電源ボタンが上になるように設置します。 どっちもフィルターだけど、 こっちが正面で、風がでてくる吹出口。 吹出口には、ブラインドのような羽がついているので、上下にスライドさせて、風向きを変えることができます。 給水タンクは上から引き上げると 取り外すことができます。 そこに水を入れて同じところに戻します。 水は水道水を使いますよ。 電源は5V2Aの USB電源です。 電源アダプター(付属品)につなぐ他、パソコンやモバイルバッテリーにつなぐことができます。 電源差し込み口は、携帯の口と同じぐらい小さく、 奥まっているので、やや差し込みにくいですね。 奥にぐっと押し込む必要があります。 一番最初、何度やっても電源が入らなかったのは、押し込みが足りなかったからみたい。 電源ボタンをスイッチオン! いきなり風がでてきます。 『ここひえ』のお手入れ方法 ブラインドは全面を開けることができます。 これごとごっそり取り出せます。 防カビ抗菌フィルターから異臭がする場合は取り外して水洗いします。 目安として1ヶ月に1回程度。 フィルターをはずすと奥に羽が見えます。 これが回っているんですね。 裏側のフィルターのお手入れは掃除機でホコリを吸う程度。 簡単な作りになっているから、分解掃除をしてもすべてが簡単に戻せてお手入れ簡単です。 ただし、ここひえは、タンクの水をフィルターに浸し、そこを扇風機で起こした風に当てて冷たい空気を作ります。 タンクの水が減ってきてもフィルターに水を含んでいるので、動かすと水が下からポトポトと落ちることがあります。 また、 長期間使用しない時には、フィルターを濡らしたままにするとカビが生えやすくなってしまうため、 12時間ほど強で運転し、完全に乾かせます。 それがちょっと面倒なので、我が家では、とりあえずシーズン中は、毎日使おうと思っています。 『ここひえ』をつかってみた感想・口コミ ここひえを使ってみました。 ちなみに私、クーラーは冷えすぎて苦手、扇風機は、風が強すぎて苦手。 ここひえは、いったん濡らしたフィルターに風をあてて、ふんわりやわらかいそよかぜが出てきます。 これは心地いい! ふだん、リビングのテーブルにパソコンを置いて、仕事をしています。 夏は、一人でクーラーを入れるには広すぎる部屋で、扇風機をかけると、書類などが全部飛ぶため、ここひえをつかってみることにしました。 風量を選択でき、弱だとほんのりしか風がでません。 でもちょっと顔や足元に当てる程度なら弱や中で十分。 USB電源なので、パソコンから直接つなぐこともできるのは便利でした。 また電気代は、1時間に約0. 14円。 クーラーと比べると96%も節約できて、エコですね~。 連続最大約8時間使用できるので、寝る時に一晩中つけっぱなしも可能です。 一晩中つけても約1. 1円なのはうれしい。 毎日つけても月に約30円ですよ。 夜寝る時に気になるのは、音ですが、弱だととっても静か。 中、強だと扇風機程度の音です。 動画で撮影してみたので、音を聴き比べてくださいね。 我が家はベッドではなく、畳の部屋に布団を敷いて寝ています。 ここひえは小さいので、寝ているとちょうどの高さで風が横から届きます。 USB電源なので、モバイルバッテリーにつなげることもできます。 外でキャンプ、花火などの時に涼をとりたい時にも使えます。 ただし、とても小さいため、部屋全体、空間全体を冷やすことができません。 手元だけ、足元だけ、一人の時に手軽に涼みたいってときに便利ですね。 お風呂上がりに扇風機にあたってクールダウンしていますが、これからはここひえでしようと思います! 管理人のニャーです。 掃除、洗濯、料理など暮らしに便利で役立つグッズをさがしています。 - 531,049 views• - 453,836 views• - 399,931 views• - 371,819 views• - 263,449 views• - 260,000 views• - 248,571 views• - 243,342 views• - 175,158 views• - 171,303 views カテゴリー•

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ここひえの口コミとデメリット|類似品は危険

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ショップジャパンから発売されている「ここひえR2(2020年モデル)」を購入しました。 ここひえR2は、ポータブルエアコン、ミニエアコン、USBクーラー、パーソナルクーラーなどの名称でも知られている1人用のコンパクトサイズの冷風扇です。 これまでテレビショッピングで購入した事はありませんでしたが、ここひえR2のテレビショッピングにはガッツリと釣れてしまい、「今から30分以内お電話いただければ・・・」にまんまと乗せられてしまいました。 「ここひえ」を存じ上げない方は、ショップジャパンの 紹介ページを見てみてください。 良さげですよね。 我が家は三人家族ですから喧嘩にならぬよう3台購入しました。 この夏は一人一台のここひえ体制が整った形になります。 ここひえが三台並ぶと、ちょっと強そうな感じがします。 実のところ、実際に使ってみるまでは、小さな携帯扇風機の延長線上程度のものだと疑っていたんです。 2020年はテレワークで自宅業務の方も増えていますが(私もその一人)、テレワーク時に一人でエアコンを占有できる環境の方は良いですけど、占有できない方々にとっては夏場は何か対策しなければ本当にキツいです。 室内でも普通に30度を超えてきますので、仕事にならないどころか熱中症なども怖いですよね。 私の書斎には扇風機もエアコンもありませんので何か対策を打たねばと考えてましたが、新たにエアコンを取り付けるのもお金がかかりすぎて厳しいし、お金をあまりかけずに対策できるものがないか探していたんですね。 そんな時にテレビショッピングで「ここひえ」の紹介があり、これは良さそうだな。 最悪そこまでの効果が無くても、机の上に置いて風がくればありがたいかな程度に考えてオーダーました。 到着後、実際に使用してみると予想外にしっかりと冷えた風が出てきて、快適に使えるものでしたので驚きました。 購入したタイミングは5月でそこまで暑くはありませんでしたが、6月に入り普通に30度超えなど暑くなってきてからはさらに重宝することになりましたので、レビューいたします。 ここひえ R2 2020年最新モデルのレビュー・口コミ・評価 ここひえとは 「ここひえ」について説明しますと、2019年4月にショップジャパンから発売されたパーソナルクーラーです。 どこへでも持ち運びが可能な小型タイプで一人を冷やすことを目的としてますから、決して部屋全体を冷やせるものだとはお間違いなく。 給水タンクに水をいれ、スイッチを押すだけの簡単操作で、ここひえの周りをピンポイントで冷やしてくれます。 また、USB・コンセント両方で使える為、電源コンセントがある場所以外でも、モバイルバッテリーなどを一緒に持ち歩けばアウトドアシーンでも使用可能。 消費電力も6Wと省エネタイプなので、一般的なエアコンと比較して電気代もほとんどかからずに使用可能です。 ちなみに、8時間連続で使用した場合の電気代は約1. 3円とのこと。 エアコンと比べたら圧倒的に安いです。 優れた性能から2019年4月に発売した途端一気に人気が高まり、わずか1年で国内累計販売数が34万台を突破したと聞きますから驚きです。 最新モデルの「ここひえR2」について 発売開始から1年後の2020年4月、初代ここひえの問題点・不満点などユーザーからの声を反映・改善し、パワーアップして発売開始されたのが今回紹介する最新版の「ここひえR2」です。 まだ5月中で夏場を迎えていない状況ですが、楽天ショッピングのでも、この記事を書いている5月24日現在2位にランクインしています。 さて、最新版のここひえR2が初代ここひえと比較してどのように改善されたかを下記に並べます。 初代ここひえと比較し、給水タンクの容量を1. 6倍の600mlに拡張• 連続運転時間は最大8時間から約9時間となり小まめに水を入れる必要が無くなった• 1・2・4時間から選択できる電源オフタイマーが搭載された• 本体上部に取っ手が付いたので持ち運びがしやすくなった• 内部のトレーのかさを上げるなど設計を改良することで水がこぼれにくくなった• 電源がACアダプタではなくUSBになった• LEDライトが廃止された(夜、LEDライトが無駄に眩しかった様子) などが挙げられます。 デザイン それでは、ここひえR2のデザインを見ていきましょう。 重さも1. 03kg程度ですから、一般的なノートパソコンよりも軽いクーラーという訳です。 正面から一周。 シンプルなデザインですね。 前面パネルの左側にレバーついていて、レバーを上下させると風の向きが変わります。 右面には給水タンクと水位確認窓がついています。 給水タンクは付いてますが、水位確認は給水タンクのふたを開けてそのまま確認した方が早そうです。 給水タンクの蓋を開ければ水位見れますので。 付属ケーブルとコンセント周りです。 付属ケーブルはUSBケーブルとここひえ専用USB電源アダプターがついており、本体裏側のL字プラグ差込口に挿すことで使用します。 ケーブルフックもついていますので、すっきり見せることができますね。 また、USBケーブルと電源プラグが別々になっていますが、ここがここひえの売りでもある、USBで電源を供給できるものがあればどこでも使用可能であるということ。 パソコンのUSBやモバイルバッテリーと接続して、使用することができます。 実際にパソコンのUSBポートに接続してみましたが、普通に使用することができました。 続いて上側と底側 ボタンも二つだけしかなく、この二つのボタンで、電源のオンオフ、風量調整、そしてタイマーの調整が可能です。 前モデルはタイマーが無く、電源ボタンと風量調整ボタンの二つだったのですが、新モデルのここひえR2では電源ボタンと風量調整ボタンが一つになり、タイマーボタンが付きました。 1,2,4時間でタイマーは設定できるので、寝るときに便利ですね。 12時間つけっぱなしにすると自動で電源が切れる安全機能もついているようです。 底側には滑り止めもついているので、ツルツルと滑ってしまうことはありません。 フロントのカバーを取り外してみます。 中にフィルターが装着されてますが、こちらは1ヶ月に一度程度取り外して水洗いが必要なようですね。 フィルターの裏にはファン、フィルターの下側には水をためるトレイがあります。 タンクからトレイに水を引っ張ってきて、フィルターに染み込ませ、後ろのファンから風を流して冷風を作るイメージですね。 ここひえR2を使ってみる それではタンクに水を入れて使用してみましょう。 ここひえ本体の右側がタンクになっていますので、本体から引っこ抜いて水を入れます。 水はMAX600mlが入る仕様でそれ以上は入れないようにとのこと。 また、浄水器の水、アルカリイオン水、ミネラルウォーター、井戸水、アロマオイルを入れた水はカビや雑菌が繁殖する原因となるので使用しないでとのことです。 普通の水道水を入れましょう。 給水したタンクをセットアップしたらいよいよ電源ボタンを押します。 電源・風量ボタンの上のランプが点灯しましたね。 同じく風量ボタンを押すと風量が切り替わります。 そして数秒ブオ〜ンという大きな音とともに風が出始めました。 最初のブオ〜ンという音がそれなりに大きかったので、この音が続くとちょっと嫌だなと思いましたが、2,3秒で音は静かになります。 (静かと言ってもそれなりに音はします。 ) そして風ですが、最初はさほど冷たくありません。 タンクからフィルタに水を流している為でしょう。 冷風が流れ始めたのちに一度電源を切ってフィルターをチェックしたところしっかりと濡れていました。 フィルタにも水が浸透するとただの風ではなく、冷風として冷たい風が流れ出します。 単なる風ではなく冷たい風です。 そしてうるおいのある冷風です。 ここひえR2の風は、給水タンクから水を蒸発させて冷風を作り出し、うるおった冷風を吹き出すため、エアコンによる乾燥の悩みを和らげてくれるようです。 夏場エアコンをつけて喉をやられてしまうことってありますが、ここひえR2ならそんな悩みも解決してくれそうです。 エアコンが苦手だけれど扇風機ではつらい方から人気を集めています。 距離が離れてしまうと冷風を感じませんが、ここひえR2から30〜70cm前後(パソコンの横など机の上に置く使い方)であれば十分に冷えますね。 個人的には、こんな使い方も。 飲んでいる最中のビールもここひえR2の前に置いておけば、緩くなってしまうまでの時間が長くなります。 連続使用について 公式では連続冷却時間9時間と記載されておりますが、実際に使ってみたところ、私の環境では問題なく9時間程度は連続で冷却できています。 7時間程度でタンク内の水がほぼ無くなりますが、内部のフィルターはしっかりと湿っているので9時間使用しても普通に冷たい風が流れてきます。 ちょっとカテゴリが異なりますが、せっかくなので比較してみました。 改めて、ここひえR2は冷たい風を送り出してくれるパーソナルクーラーであることが確認できました。 ここひえR2の音について また、ここひえR2の送風音に関して。 風量によって風音の大きさは異なりますが、私は以下のように感じます。 弱:さほど気にならないレベルです。 寝る時など弱で風を流しておく分には私だったら気にしない程度です。 中:それなりに音は出ます。 最初ちょっとうるさいかな〜と感じましたが、つけっぱなしにしておくと気にならなくなります。 強:かなり大きな音になるので、外から帰ってきたときやお風呂から出てきて急速に冷やしたいときだけ使用するイメージだと感じます。 実際のところ「強」はそれなりの音が出ますが慣れるとそこまででもなく、また、多少うるさくとも冷えていた方が良いので、暑くなってくると強の状態でずっとつけっぱなしにしています。 暑さの中では、うるさいから風量を落とすということは考えづらいです。 まとめ・評価 改めて我が家の自室にはエアコンというものがありません。 毎年夏場自室に籠るときは暑さで大変な思いをしていたのですが、今年からはここひえR2のおかげで快適な生活を送れそうです。 また、軽くて持ち運びができるのも便利ですね。 好きな場所に持っていけるので、仕事中はパソコンの横において仕事する、寝るときは布団の横、リビングでくつろぐ際も自分の前に置いておけば、多少の暑さであればここひえR2だけで凌げる気がします。 電気代等のコスト面を一切考えずに使い続けられるのはありがたいですね。 また、ショップジャパンならではの割引が付いてお得に購入できましたし、久しぶりに楽しく良い買い物ができました。 ここひえR2が購入できるネットショップ ここひえR2は、ショップジャパンにて購入可能ですが、ショップジャパンの公式ネットショップと合わせ楽天内にもショップジャパン公式ページがあるのでそちらでも購入が可能です。 アマゾンなどでも販売されていますが、特別安くないですし、公式ショップの方がショップジャパンならではのサービスが満載ですから、公式ネットショップ、楽天内の公式ネットショップで購入する事をお勧めします。 以上、ここひえR2のレビューとさせていただきます。

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