ポケモン剣盾 ドサイドン。 【ダブル】ドサイドンの育成論と対策【ポケモン剣盾】

【ポケモン剣盾】鈍足アタッカー「ドサイドン」物理相手にガッチガチ!!の育成論【種族値と育成論】

ポケモン剣盾 ドサイドン

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【ポケモン剣盾】ドサイドンの対策

ポケモン剣盾 ドサイドン

ドサイドン ドリルポケモン ガラルNo. 266 ヨロイ島No. 185 ぜんこくNo. 464 高さ 2. 4m 重さ• 282. 8kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Rhyperior タイプ相性による弱点• 25 進化の流れ• 42で『サイホーン』から進化• またダブルバトルの時、自分以外の全てのポケモンの『でんき』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 攻撃対象が複数の技の場合はそのまま /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 例えば、本来2倍弱点の場合は1. 5倍のダメージに軽減される。 2倍になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 また、技『そらをとぶ』『とびはねる』『でんじふゆう』『テレキネシス』の効果が解除され、『でんじふゆう』『テレキネシス』は使用できなくなる。 『フリーフォール』状態の相手にも命中する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 投げつけた道具はなくなる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 5倍をその相手に与える。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 [Lv. 40 赤緑青ピ ,サイドン:Lv. 40 赤緑青ピ ,サイホーン:Lv. 19 金銀ク ,サイドン:Lv. 19 金銀ク ,サイホーン:Lv. 15 GBA ,サイドン:Lv. 15 GBA ,サイホーン:Lv. 7 ピカブイ ,サイドン:Lv. 7 ピカブイ ,サイドン:基本 ピカブイ〜赤緑青ピ ,基本 USUM〜DPt ,Lv. [サイホーン:Lv. 50 赤緑青ピ ,サイドン:Lv. 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 [サイホーン:Lv. 19 ピカブイ ,サイドン:Lv. [サイホーン:Lv. 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 相手のレベルが自分より高いと失敗する。 『ひこう』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 ダイマックスしている相手には無効。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 最大102。 最大102。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 相手の持っている『きのみ』や『ノーマルジュエル』を使えなくする。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 攻撃が外れたり連続で使用しないと元に戻る。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 自分が場を離れると効果は消える。

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【ポケモン剣盾】「ドサイドン」がシングル・ダブルの両方で注目される 実際トゲキッス対策に優秀だぞ!

ポケモン剣盾 ドサイドン

初めまして、今回初めてポケモンの記事を書かせてもらいます。 Rっぎょと言います。 今回はINC 全国大会の予選インターネット大会 に出るために1ヶ月前からダブルバトルをやり始めて、結果こそは出せなかったもののかなり練り込めたのでパーティ構成やダブルバトルにおいて重要なことなどを記事にしてみました。 始めに言っておきますが、この記事はダブルバトルを始めたばかりの人や、これから始めようかなと思ってる人に向けて書いた記事のため、上級者の方が見てもあまり参考にならないかもしれませんのでよろしくお願いします。 まずはパーティ紹介から ランクマッチシーズン3、そしてINCでずっとこの構築を使っていました。 ローブシンに状態異常入れてくる人はそういないので。 Sを準速ペリッパー抜き調整 Cはわるだくみダイストリームでチョッキドリュウズを確定1発です。 ひかえめリザードンのサンパワー熱風をダブルダメージなしでも半減実込で確定耐え。 サンパワーキョダイゴクエンも熱風や放射ベースなら確定耐え。 ブラストバーンベースは無理です。 技構成は最初ボディプレスのところをじならしにしていたのですが、じならしだと相手の弱保を発動させてしまう恐れもあり、ドサイドンの弱保発動ならジャイロでもよくて、バンギやドリュウズに対しての打点が欲しかったのでボディプレスにしました。 ダイマックスは基本的にドサイドン、ドラパルト、ロトムのどれかにきります。 次に選出パターンについて ・ドラパキッス ドータドサイ このパーティーで一番多い選出パターンです。 ドラパキッスの並びは、ドラパルトをダイマックスさせてトゲキッスのてだすけサポートで攻めることでより多くのポケモンをみることができて強いです。 てだすけダイホロウでHBサマヨールをワンパンできたりするので崩し性能がかなり高く、これだけでゲームを持っていける試合もあります。 ドラパキッスで荒らして最後トリルドサイドンで締めるルートです。 ダブルバトルでは初手にダイマックスの打ち合いになることが多いので、ドラパをダイマックスさせずにゴーストダイブで相手のダイマターンを枯らしてラストトリルドサイドンでダイマックスさせるルートもあります。 ドータドサイで並べた時にドサイドンまもるからのドータクントリックルームを決めたいところですがかなり読まれやすいので注意が必要です。 相手のパーティーにミロカロス、キリキザン、ナゲツケサルなどのかちきやまけんきをもった特性のポケモン 能力が下がったらかちきはCがまけんきはAが上がる特性 がいると、ドラパルトのメインのダイマックス技は相手の能力を下げる技なのでかちきやまけんきを発動されるので選出されてるような時はドラパルトにはダイマックスをしないほうがいいです。 ・ドータキッス ドサイローブシン トゲキッスのこのゆびとまれをすることで安定してドータクンでトリックルームして裏のドサイドンとローブシンで制圧していく選出です。 ですが下手にトゲキッスが場に残ってしまうとトリックルームターンを無駄にしてしまう可能性があるので注意が必要です。 相手のパーティーにシャンデラやイェッサンがいると、封印でトリックルームを打てない可能性があるので初手からドータクンを出すのは危険です。 初手でドサイをダイマックスさせます。 猫騙し等でドータクンが動けないとドサイドンを次のターン倒される恐れがあるので注意が必要です。 裏にはトリルが通りそうならドータドサイ、そうでなければドラパブシンって感じです。 ロトムはトリトドンとかには滅法弱いので入っている構築には安易に水技を押せないので注意が必要です。 こんな感じでトリルドサイドンをベースに、トリル選出が通りそうならドサイドン。 そうでない構築にはドラパかロトムを通していく感じです。 次に初手に出てきやすいメジャーなポケモンの並びに対する立ち回りについて ・エルフーンリザードン エルフーンのにほんばれや追い風でキョダイリザードンを通してくる並び。 ドータクンが炎半減実を持っているのでトゲキッスドータクンの先発でほぼ安定してトリルを決めれるのでオススメ。 サンパワー下でのブラストバーンベースのダイマックス技はドータクンが耐えれないのでこのゆびとまれ+トリックルームがいいと思われます。 挑発をもったエルフーンも少なくはないので気をつけなければいけません。 ・ジュラルドンエルフーン エルフーンの追い風や嘘泣きでジュラルドンの制圧力を高める並び。 ジュラルドンはすじがねいりという特性でこのゆびとまれ、いかりのこなあたりの攻撃を集中させる技を無視して攻撃できます。 なのでトゲキッスドータクンの並びは意味をなしません。 ドータクンが嘘泣きダイアークで落ちてしまいます。 なので初手はドラパルトなどで相手のダイマックスターンを枯らして裏からトリルを展開するのがいいでしょう。 ・バンギラスドリュウズ 一番有名な並びですね。 バンギラスが砂まいて砂かきドリュウズで制圧してくる並び。 ドラパルトをダイマックスさせてバンギラスに対してダイドラグーンを打って相手の火力を削ぎながら立ち回って最後トリルドサイドンで締めるルートが有効です。 ドリュウズがピンで入ってるパーティーはかたやぶりの可能性が高いのでドータクンを出すのは危険です。 ・ブリムオンレパルダス 初手でブリムオンをダイマックスさせて、トリルに乗せたダイウォール、横のレパルダスのまねっこ まねっこは直前に出た技をコピーして出せてダイマックス技の元の技をコピーするのでトリックルームを先行で打てる で安定してトリックルームを張って裏のエースで制圧してくる並び。 ドサイドンは他のトリルエース コータス、ギガイアス、ブリムオン、ヨワシなど に比べて素早さが速く、トリックルーム下だと抜かれてしまうのでトリルパに対してはトリルを張らせない、もしくはトリルを貼り直す トリックルーム中にトリックルームを打つと元に戻る 必要があります。 ドータクンドサイドンの先発でトリルを貼られたら貼り返すようにします。 次にダブルバトルをやるにあたって個人的に大事だと思うことを。 1 まもる、ダイウォールを読む シングルと違って、このターン相手ポケモンを倒せる状況にあっても、そのポケモンに守られて、横のポケモンに逆に倒されてしまうようなことがあります。 ダブルバトルにおいてどのポケモンがまもるを持っていてもおかしくありません。 ましてやダイマックスポケモンもほとんどがダイウォールを使ってきます。 これを読んで倒せる状況でもあえて放置するプレイも大事になってきます。 2 このゆびとまれ、おさきにどうぞ このゆびとまれは自分に攻撃を集中させる技です。 倒したいポケモンに攻撃しても違う方に攻撃を避けられます。 打つ技など考えないといけないです。 ・このゆびとまれを使ってくるポケモン トゲキッス、ヤミラミ、イエッサン、ヤレユータンなど おさきにどうぞは味方に打つことによって素早さに関係なくこの技を受けた直後に行動できるようになります。 トリックルームを貼ってもこれで相手に先制されてしまうので注意が必要です。 同じような技にさきおくりもあります。 トリックルームを貼ろうとしてもねこだましによって1ターン動けなくされて、その間に倒されてしまうようなことがあります。 ダイマックスポケモンは怯まない ・ねこだましを使ってくるポケモン ヤミラミ、オーロンゲ、カポエラー、ズルズキンなど 4サイドチェンジ 味方の位置を交換する技です。 例えばサイドチェンジを使えるポケモンと浮いているポケモンがいる場合にドサイドンがダイアースを打った場合にサイドチェンジをされるとダイアースを透かされてしまいます。 サイドチェンジが使えるポケモンがいる時は打つ技に注意が必要です。 ・サイドチェンジを使ってくるポケモン ドータクン、サマヨール、イェッサン、ゴチルゼル、ロトム、ミロカロスなど この4つがダブルバトルにおいて一番気をつけることだと思います。 これからダブルバトルを始めるよって人は気をつけましょう。 こんな感じですね。 自分もダブルバトルをやり始めて1ヶ月なので、まだまだ理解度不足な所も多いですが、シングルよりも考えることが多く、わかってくるとかなり面白いのでみなさんやってみてはいかがでしょうか。 また、INCは4月と5月にも開催されるので今から始めても全然間に合います!ポケモンの日本一を決める大会、ジャパンチャンピオンシップスに出られるチャンスです!この機会にダブルバトルを始めてくれる人が増えると嬉しいです。

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