スマイルゼミ チャレンジタッチ。 スマイルゼミ小学生の評判は?口コミと感想・特徴を実際に使ってまとめました

タブレット教材「スマイルゼミ」と「チャレンジタッチ」小学講座を比較、どっちが良い?

スマイルゼミ チャレンジタッチ

進研ゼミの『 中学準備講座』のダイレクトメールが届いていました。 数多くごみ箱行きになる中、こうして手に取る保護者もいると思うと、有効な宣伝戦略なんだと実感。 今、私は 進研ゼミ VS スマイルゼミで頭がいっぱい。 ということで、どんな風に比較して結局どちらを選ぶかの経緯や、実際に子供が使用した体験レビューまで書き留めていきたいと思います。 なぜ塾ではなく、タブレット型の通信教育を選ぶのか? 息子はこれまで、• 未就学~小4まで英会話教室• 小1(算・国・英)チャレンジタッチ• 小2(算・国・英)チャレンジタッチ• 小3(算・国)集団塾A• 小4(算・国)個別塾B• 小5(英検5級対策)個別塾B• 小6(英検4級対策)公文英語 様々なパターンを経験してきました 笑 いずれも契約期間やりきった上で、価格や内容をみて次に進んでいます。 正直、算数と国語は低学年で格安だったので行かせていましたが、通塾しなくても同じだったかなと。 英会話と英検対策は継続してやってきて良かったです。 5年生になって、わが家は英語以外やめました。 そして、 自分で授業をしっかり聞いて学びとる力 が大事だということを言い聞かせました。 個別塾では、これを覚えたらテストで高得点取れる的なリストを暗記させられていたので、点数はとれるようになるんですが… 勉強って、 教科書や習ったことの中から自分でポイントを抜き出して覚える作業が必要なのに、塾に任せていると、その勘が育たなくなりそうで。 あえて崖から落としてみました 笑 「塾に行きたい…」 と、何度か子供が言ってましたが。 塾に慣れていると、学校の授業で初めてのことを聞いて習うのが不安だったようで。 2教科・3教科だけ塾に行ってもな…と思うのが正直なところ。 なのに高いし! 中学準備講座【小学校6年分の「わからない」はなくせる】 進研ゼミのダイレクトメールはキャッチーでした。 これまでゴミ箱行きだったのが、何度も繰り返し読んでしまうぐらい興味深いものになるなんて 笑 小学校6年間分の復習をするのも良いかな、と軽い気持ちで封筒を開けたところ、意外と自宅学習に役立つかもと目からウロコ。 子供に尋ねたらOKってことだったので善は急げ! 昨晩は 進研ゼミの申し込みページで個人情報を全て入力終えて、カード決済の番号も入力して、 あとは送信するのみというところまできていました。 そこで、 スマイルゼミのDMを思い出して(即ゴミ箱でしたが…)、高額な受講料を支払うならとことん調べてみようと思い留まったのでした。 公式サイトで資料請求したので、届くのを待っているとこです。 「頭の良い子達には敵わないことが分かったから、もう諦めたわ!」 というネガティブなセリフを口にしたんです。 やはり6年生になると、遊ぶのが大好きなわが子と、お受験組やもともと成績の良い同級生とでは差が開いてくるようで。 子供同士は点数の見せ合いっこを結構するんですね。 今回の模試で「まだ間に合うかも?」と、良い方向にスイッチが入りやる気になったようです。 そんな時に進研ゼミの『中学までの3か月で、 小学校6年分の「わからない」はなくせる』という 中学準備講座のキャッチーなDMが。 5教科の基礎学力の底上げを自分のペースでできる通信教育ということで、息子も興味津々に。 すべてはタブレットの中で完結。 毎月届く。 記述力UPドリルや予想問題、暗記BOOKなど、定期テスト対策は基本紙に記述していくスタイルです。 タブレットだけでは書く力は養えないのでとても重要だと思います。 定期テスト対策(かなりの優れもの)や暗記やドリルもすべてタブレットだけで完結。 チャレンジタッチで紙類が溜まるストレスを経験しているのでポイント高し。 差の出やすい英語と算数については、スタンダードかハイレベルを選択できます。 定期テスト対策は、紙テキストで暗記や記述ドリルをする。 標準クラスと特進クラスの選択可。 さらに、定期テストモードがあり、試験範囲を入力して完全自分だけのオーダーメイド型の出題をしてくれる。 これは最大の魅力であり、レビューでも満足度の高いポイント。 資料やネットで検索するも記載なし。 漢検は標準。 試験前に条件を満たせば 漢検代が無料になる。 英検は英検プレミアム(有料)を受講し、試験前に条件を満たせば 英検代が無料になる。 自分の実力も評価してくれるので受験時期も管理できる。 こうして書き出してみると、後発組のスマイルゼミが進研ゼミとは違うジャンルで勝負をしていこうとしているのが分かりますよね。 他にもそれぞれにメリット・デメリットはありますが、上記の内容は選択する際に両社の違いが比較しやすいかもしれません。 あとは、.

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【2020年比較 チャレンジとチャレンジタッチ】紙とタブレット、どちらがいい?

スマイルゼミ チャレンジタッチ

新型コロナの影響で、例年とは違う学校生活が続いています。 学校も想定外の状況にあたふたしている様子を感じます。 「わが子の学びは果たして大丈夫なのか。 」 「子どもが全然勉強していない…。 さすがにこれはヤバい気がする。 」 「今後、授業はちゃんと行われるんだろうか。 冬にはコロナの第二波が来るなんて言われているし…。 」 考えると不安が募ります。 そこで私が注目したのがタブレット教材。 わが子はタブレットが大好き。 タブレット教材なら前向きに取り組んでくれるかも。 私「タブレット教材やる? iPadみたいなもので勉強できるの。 」 娘「え! タブレット! 私のタブレットがもらえるの?」 私「そ、そう。 」 娘「やる! 注文して!」 写真はイメージです) 久しぶりにわが子のやる気に満ちた表情を見た瞬間でした。 そこで、どんなタブレット教材があるのか検索してみると、各社からさまざまな種類のタブレット教材が出ています。 わが家のニーズは• 学校の勉強を学んでほしい• できるだけいろんな教科に触れてほしい• 子どもが自発的に学習したくなる仕組みがあるものが良い というもの。 このニーズに合いそうなのが、• スマイルゼミ• チャレンジタッチ の2つでした。 しかし、どちらが良いのか、どう違うのか、検索してもよく分かりませんでした。 運の良いことにわが家は双子。 どちらか選べないのであれば、それぞれが違う種類を選んで比較してみれば良い! この記事ではわが家の双子が実際にスマイルゼミとチャレンジタッチを使ってみて、ユーザーとして感じた良いところ・悪いところを正直にお伝えします。 我が家と同じようにタブレット教材を検討している方の役に立てば幸いです。 目次 スマイルゼミとチャレンジタッチを双子の小学3年生が使って徹底比較 タブレット教材の比較ポイントは大きく分けて以下の4つだと思います。 この4つの観点で比較していきます。 興味のあるところから読んで下さい。 スマイルゼミとチャレンジタッチの料金比較 基本コースの料金比較 両者とも「毎月払い」「6ヵ月分一括払い」「12ヵ月一括払い」を選べます。 最もオトクな「12ヵ月分一括払い(税込)」の料金を比較してみたいと思います。 両者とも学年が上がるにつれて、料金も上がります。 比較すると、スマイルゼミのほうが月額で数百円高いですが、決定打になるほどの大きな差ではないように思います。 タブレット代金を比較 続いてタブレット代金の比較です。 チャレンジタッチは基本料金にタブレット価格が含まれているのに対し、 スマイルゼミは約 1万円のタブレット代金が別途かかります。 安くない額ですので、ここが一つの判断ポイントになると思いますが、後で説明するように、 スマイルゼミのほうがタブレット性能が圧倒的に良いです。 特にタブレットへの書きやすさに大きな差があります。 タブレットでの手書き学習をどれくらい重視するかで、判断が分かれると思います。 また、子どもがタブレットを落としたり踏んだりして壊してしまう可能性もあります。 その場合に備え、両者とも安価でタブレットを交換できるサポートサービスを用意しています。 こちらは入会時しか加入できませんので、合わせて検討が必要です。 退会時の料金対応を比較 最初こそ夢中で取り組みそうですが、途中で飽きてしまい、やらなくなってしまう可能性も大いにあります。 退会時の対応を比較してみました。 両者で異なるのはタブレット代金の対応。 1年間利用するとタブレット代がタダになるスマイルゼミに対し、6ヵ月でタダになるチャレンジタッチ。 長く続けられるか不安な場合は、チャレンジタッチのほうがリスクが少ないですね。 ちなみにスマイルゼミは、退会後にタブレットを普通のandroidタブレットとして使うことを公式に認めています。 通常の使い方であれば、スペック的にも問題ありません。 一方、チャレンジタッチは退会後にandroidタブレットとして使うことを認めていません。 Web検索すると無理やりandroid化する方法はあるようですが、お勧めしませんし、そもそもスペック的に使い勝手がよくないと思います。 スマイルゼミとチャレンジタッチのタブレットを比較 スマイルゼミとチャレンジタッチでは、タブレットの使いやすさがかなり違います。 ここも重要な判断ポイントだと思います。 まずは大まかなスペックを比較してみましょう。 見かけ上のスペックに大きな違いはありません。 ただ、注目したいのがタッチパネルの仕組み。 スマイルゼミが採用している静電容量式のタッチパネルはiPhoneなどのスマホに採用されている方法で、抵抗膜方式に比べると感度が良く、使いやすいです。 選択式問題で回答ボタンを押したり、画面上のアプリを選択するくらいであればそれほど差はありませんが、 書き込む学習だとスマイルゼミの方が圧倒的にスムーズです。 最大の違いはペンの書きやすさ そして、もう一つの違いは画面に手をついて書き込めるかどうかです。 スマイルゼミは手の側面を画面につけて描くことができます。 一方、チャレンジタッチは手を浮かせて書かないといけません。 画像引用:スマイルゼミ公式サイト それぞれうちの子どもが実際に書いている様子を動画で比べてみます。 うちの子どもは左利きなので、左側に寄っています。 このように、タブレットへの書きやすさではスマイルゼミに分がありますが、その分タブレット代が高くなるのは先述したとおりです。 タブレットでの書く学習をどのくらい重視するのかを見極める必要がありそうです。 スマイルゼミとチャレンジタッチの教材比較 それではスマイルゼミとチャレンジタッチの教材を比較してみましょう。 まず、基本コースで学習できる教科を比べます。 学べる教科は同じですね。 では、実際にそれぞれを使ってみて分かった違いをお伝えします。 チャレンジタッチの教材の良いところ・悪いところ まずはチャレンジタッチから紹介します。 パパ・ママ世代は進研ゼミをやったことがある人も多いはず。 進研ゼミで培ったノウハウの良いところは、チャレンジタッチにも継承されています。 チャレンジタッチの特徴をひとことでいうと 「勉強感がないこと」。 勉強に苦手意識があったり、物事に対する好奇心が強かったりするタイプのお子さんにはチャレンジタッチの方が向いていると思います。 実際に手で触れる付録教材付き&赤ペン先生の添削も健在 チャレンジタッチでは、毎月郵送で付録教材が届きます。 わが家に届いた付録教材はこんな感じ。 ミラクルじっけん!雲・にじ・かみなりメーカー• ミクロかんさつスコープ• テスト100点問題集・思考力トレーニング(紙の冊子) 2020年4月号 小学校3年生版 タブレットを使ったり、付録教材で実験をしてみたり、付録の紙の冊子で勉強してみたり、と気分に合わせて変えられます。 また赤ペン先生の添削も健在。 手書きで赤入れをしてくれます。 にぎやかな作りのタブレット画面。 対話で進む講座。 チャレンジタッチのトップ画面はこんな感じ。 とてもにぎやかです。 アニメーションやBGMもあって、「勉強」という感じがしません。 中央の教室というところから毎月のコンテンツに進めます。 並んでいるのが各教科のコンテンツです。 一つのコンテンツは10〜15分程度で終わるので、スキマ時間に取り組めます。 新しく学ぶ内容は、チャレンジのキャラクターがナレーション付きの会話形式で教えてくれます。 文字で読むよりも、音や動画の方が頭に入りやすい子にとって、学びやすい作りです。 子どものレベルに合った充実の英語教材 チャレンジタッチでは、これまで別料金だった英語教材が2019年4月から基本料金に組み込まれるようになりました。 一番最初にレベルテストを行い、子どものレベルにピッタリの教材が自動で配信されます。 うちの子は英語初体験なので、アルファベットの読み方から。 面白かったのが、「AIスピーキング」というアプリ。 かわいいペットと触れ合いながら英語の勉強が出来るという優れもの。 聞こえたとおりにマイクに向かって英語のスピーキングをすると… 正しく伝わればペットが一緒に遊んでくれます。 チャレンジタッチの問題点:好奇心が強くないと使いこなせない チャレンジタッチは、タブレット画面のあちこちにさまざまなアプリが配置されていて、付録の実験教材や紙教材もあり、とさまざまな媒体もあるため、好奇心が強い子でないと使いこなせません。 実際にわが子は、チャレンジタッチが届いて早々に「やることがなくなった…」と言ってきました。 そして、一緒にタブレット画面を見たら、未学習のアプリやコンテンツがあるわあるわ…。 うちの子はメインの部分をやりきって満足してしまい、他の項目は「やってもやらなくてもいいもの」と判断した模様。 「こっちもやってごらん」と水を向けても、一旦消えたやる気の火はつきませんでした。 スマイルゼミの教材の良いところ・悪いところ スマイルゼミはワープロソフト「一太郎」を開発していた「Just System」が提供しています。 画面はシンプルで、使いやすさを重視していることを感じます。 スマイルゼミの特徴をひとことでいうと 「迷わない」こと。 次にやることと今月やるべきことがひと目で確認できます。 コツコツ続けることが得意な子どもに向いていると思います。 タブレットで全て完結。 採点もすべてタブレットで。 スマイルゼミは全ての教材がタブレットの中に入っています。 採点もタブレット内で完結。 すぐに正誤判定ができます。 また、正誤判定を基にすぐにオリジナルの復習問題を作ってくれるのもポイント。 分からないまま放置するということがなくなります。 シンプルな画面&「何をしたらいいのかな」と迷わない スマイルゼミは起動すると一番最初に「きょうのミッション」という画面が立ち上がります。 何から手を付ければいいのかわからない・・・と迷う時間を作りません。 この「きょうのミッション」は「わが子の学習状況」と「全国のできる子の学習パターン」を解析して、毎日違うものが表示されているのだそう。 保護者が変更することも可能です。 「きょうのミッション」画面を閉じるとシンプルな画面にコンテンツが教科別にずら〜っと並んでいます。 これを1ヵ月でやり終えればOK、というシンプルなゴール設定が分かりやすいです。 新しい学習単元に入るときは、動画の説明があります。 ただし、BGMもナレーションもありません。 音声から学びやすいタイプの子にとっては理解しづらいかもしれませんが、文字情報から学びやすいタイプの子にとっては気が散りにくいと思います。 書きやすいペンの効果を最大限活かせる漢字練習と計算ドリル スマイルゼミのメインの教材は学年に合わせた進み方ですが、漢字と計算は自分のペースに合わせて学べます。 そのため、前の学年の内容から復習したい子も、学年を超えてどんどん先に進みたい子も、好きなように進められます。 漢字練習は「漢検」の級に準拠。 10級(小1修了程度)から2級(高卒・大学・一般程度)まで学べます。 ドリルで合格点を取れれば、無料で本物の漢検に挑戦できるキャンペーンも随時開催しています。 漢字の読み書きだけでなく、筆順や反対語など、漢検に必要な項目を学べます。 計算ドリルは6級(小1程度)から1級(小6程度)までにレベル分けされていて、毎日反復練習が出来ます。 制限時間内に30問出題されて、目標点数を超えればクリア。 早く正確に計算をするトレーニングになります。 勉強に苦手意識を持っている子にはとっつきにくいかもしれません。 また、シンプルであるということは裏を返せば刺激が少ないということ。 飽きっぽい子にとっては、新たに興味を持ち直すフックがチャレンジタッチよりも少ないと思いました。 スマイルゼミとチャレンジタッチのやる気アップ仕掛け どんなに最初は夢中でも、いつかは飽きがくるのは仕方のないこと。 両者とも子どものモチベーションをアップするためのさまざまな仕掛けを用意しています。 それぞれ紹介しますね。 スマイルゼミのやる気アップの仕掛け 「みまもるトーク」というメッセージアプリを活用 スマイルゼミには「みまもるトーク」というメッセージをやり取りできるアプリがあります。 このアプリには保護者と子どもが登録でき、スマイルゼミのタブレットと保護者のスマホでやり取りできます。 保護者向けには「みまもるトーク」のスマホ向けアプリがあり、スマホにインストールしておけばプッシュ通知を受け取れます。 メッセージのやりとりが子どもにとってはとても楽しいらしく、勉強の報告以外にも、いろんなメッセージを送ってくれます。 スマイルゼミのタブレットを開くきっかけになっています。 自分のアバターをかわいく出来て、頑張るとアバターがみんなの前で表彰される スマイルゼミで学習をすると「スター」というものが貰えるのですが、そのスターで自分のアバターをかわいくするためのパーツをゲットできます。 自分のアバターをかわいくできるのがとてもうれしいらしいです。 また、頑張るとアバターがスポットライトを浴びて表彰されます。 これも相当うれしいみたい。 カードがコレクションできたり、ゲームが出来たりする 「スター」はコレクションカードやゲームアプリとも交換できます。 シューティングゲームや育成ゲームだけでなく、頭の体操になるゲームもあり、いろいろ楽しめます。 対戦ゲームもあるので、双子同士でよく遊んでいます。 チャレンジタッチのやる気アップの仕掛け タブレットで1000冊以上の本を無料で読める チャレンジタッチのタブレットには「」という電子書籍の図書館があります。 「かいけつゾロリ」や「おばけずかん」と言った児童書籍や、「角川つばさ文庫」などのティーン向けの小説がたくさん。 本好きの子どもの好みにハマれば、これだけで会費分の元を取れてしまいそうです。 画像引用:チャレンジタッチ公式サイト 学習するともらえる「ジュエル」をアバターやゲームと交換できる スマイルゼミと似ていますが、チャレンジタッチでも、学習すると「ジュエル」というものをもらえます。 ジュエルはアバターやゲームと交換できます。 スマイルゼミのようにアバターを着飾ったりすることはできませんが、かわいいアバター画像をコレクションするのが楽しいそうです。 赤ペン先生で「努力ポイント」が貯まると、リアルな賞品がもらえる チャレンジタッチで赤ペン先生を提出すると、ジュエルとは別に「努力ポイント」がもらえ、貯めるとリアルな商品と交換できます。 おしゃれなタブレットカバーなどもあり、飽きてきた子どもの気持ちを切り替えるのに役立ちそうです。 スマイルゼミとチャレンジタッチ、我が家に向いていたのは? これまで、スマイルゼミとチャレンジタッチを• という4つの軸で比較してきて、それぞれ一長一短あることを分かっていただけたかと思います。 両方を試した結果、わが家に向いていたのはスマイルゼミでした。 まず、うちの子は、チャレンジタッチのキラキラした仕掛けをうまく使いこなせず、「なんかよく分からないからやらない」という判断をしがちでした。 また、漢字練習で「画面に手が触っちゃって、うまく書けないから、チャレンジタッチはイヤだ!」と拗ねて以来、漢字練習アプリに触らなくなりました。 ペンの使いにくさが致命的だったようです。 一方で割とコツコツ続けるのが得意なタイプなので、スマイルゼミは毎日続けています。 うちの子は「きょうのミッション」画面はスルーして、一覧に並んでいるコンテンツから自分の好きなものを選んでやっています。 ある時は漢字ばかりやっていたり、ある時は英語ばかりやっていたり、と偏りはありますし、あまり好きではない算数にはなかなか手を付けませんが、自分の意志で学習を続けられていることに満足しています。 スマイルゼミとチャレンジタッチ、どちらがおすすめ? 我が家にはスマイルゼミが合っていましたが、スマイルゼミとチャレンジタッチは向いている子どものタイプが全く違うな、というのが正直な感想です。 自分の子どものタイプを見極めて向いているものを選ぶことをお勧めします。 使ってみて分かった!チャレンジタッチが向いている子 実際にチャレンジタッチを使ってみて、以下のタイプの子どもにはチャレンジタッチが向いているように感じました。 好奇心が強くて、色々やってみたい• 「勉強」っぽいものに拒否感がある• 音声や動画の方が学びやすい• 英語をやりたい、やらせたい 前述したとおり、チャレンジタッチは6ヵ月やればタブレット代も無料になり、簡単に退会できます。 また、ただいま夏のキャンペーンで、 8月号のみの利用でタブレットを返却すれば、タブレット代が無料になります。 2ヶ月分の受講費用のみでチャレンジタッチを体験できますので、我が家のように、両方お試ししてみるのはいかがでしょう? 使ってみて分かった!スマイルゼミが向いている子 一方、スマイルゼミには以下のタイプの子どもが向いていると感じました。 コツコツやるのが得意• 「勉強」と「遊び」を切り替えるタイプ• 文字情報のほうが学びやすい• 漢字をやりたい、やらせたい スマイルゼミは2週間以内に退会すれば、タブレット代・初月会費ともに全て返金されますので、とても気楽です。 実際にタブレットの使い心地などを子どもと一緒に試してみて下さい。 資料請求すると、送付資料の中にクーポンコードが含まれている事が多いので、まずは資料請求することをお勧めします。 関連記事• 子どもの運動神経を伸ばすのにもっとも適した時期、一生に一度の黄金期といわれる「ゴールデンエイジ」。 この好機を逃さず、子どもの運動神経を高めたいと考える親は多いのではないでしょうか。 でも、そもそも運動神経とは何なのでしょうか? ゴールデンエイジを過ぎたら諦めるしかないのでしょうか?• イエナプランはドイツのイエナ大学が発祥の教育モデルで、シュタイナー教育と並び世界的に有名な教育方法です。 今回は、そんなイエナプランについて特徴やメリット・デメリットを紹介。 また、日本でイエナプランを実践している学校についても紹介します。 数年前から、大学入試への活用が広がりつつあるのがeポートフォリオ。 高校生が学習記録をはじめとするさまざまな活動をデジタル化して残すためのツールですが、2020年7月、文科省が主サービスである「JAPAN e-Portfolio」を運営する社団法人に対して許可を取り消す方向で調整していることが判明。 そもそもeポートフォリオとはどんなサービスでどんな問題点があったのか考えてみましょう。

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スマイルゼミとチャレンジタッチを比較!継続性はどちらが上?

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どーも、とーちゃんラボです。 進研ゼミ小学講座のチャレンジタッチを小学1年生からムスコが受講しています。 小学3年生になりましたが継続中してます。 タブレット学習で、比較検討のサービスとしてよくあげられるのが「スマイルゼミ」。 今のところ、我が家の目的は「学習の習慣づけ」なので、 チャレンジタッチで満足してるので変える予定はないですが、 「ガツガツ勉強させたい」ママパパさんにはチャレンジタッチでは、 物足りなさを感じることもあるようです。 共働きの我が家が、 タブレット学習、その中でも「チャレンジタッチ」を選んだのは、 ・自動丸つけや、音声進行などにより、自主学習が可能 ・ゲーム感覚の勉強アプリなどで、勉強をキライにならない工夫がされてる ・塾に通うよりもコストも安く、送迎などの手間もかからない といった理由から。 さらに、小学生の頃は学力アップよりも 「学習の習慣づけ」に優先順位をおいています。 簡単に言うと、 共働きで、平日もいそがしく、 子どもの「習い事」に時間を割くのはきびしいけれど、 勉強の習慣くらいは身についてくれるといいかなー、 って感じでチャレンジタッチのタブレット学習を選択しました。 <2019年追記> 小学3年生になりました! 我が家では、朝起きてから朝ごはんの準備ができるまでのスキマ時間(20分程度)を使ってチャレンジタッチを行なっています! 時間がかかる時は、キリのいいところでやめて、帰宅後行うようにしています。 帰ってきてからはなるべく遊びたいから、ムスコも積極的に朝のうちに終わらせようと努力しています、笑 そんな、 毎日いそがしい共働き家族目線で、 スマイルゼミとチャレンジタッチを比べた内容をまとめてみましたので、 同じような共働きパパママの、参考になればと思います。 詳しくはをご覧ください。 よく言われている、 スマイルゼミには英語が標準科目として入っているって点に関しては、 スマイルゼミは英語も入ってるらしいので、高学年になったらスマイルゼミってのもアリだと思います。 チャレンジタッチにもあるけど別料金だったと思う。 2018年4月から、チャレンジタッチにも 「英語」が追加料金なしで学習できるようになりました。 お次は、 その気になる料金について 徹底比較してみました。 スマイルゼミとチャレンジタッチの料金比較 お次は、料金比較の詳細。 若干、スマイルゼミの方がお得のようですね。 まあ、数百円の違いなので、 ここだけで選ぶポイントになるとは思いませんが。 当たり前ですが、 チャレンジタッチの方が若干お得になりました。 スマイルゼミのメリット 【学習内容について】• 間違えた問題などを全国のデータから分析し、その子 1人1人にあった問題を自動生成してくれるので苦手が克服できる• 「みまもるネット」で、学習の状況を知ることができる• 「みまもるトーク」で取り組んだ内容にスマホからコメントができる• 勉強後にご褒美としてちょっとしたゲームを楽しめるような工夫がされている• 1年生から英語が基本配信• 漢字検定の受験料が無料 【サービス全体の評価】• 会員の88. イード・アワード2015「子ども英語教材」最優秀賞受賞をした英語教材• 学習の成果に応じて楽しめる「スターアプリ」でモチベーションアップ• 全額返金保証制度がある 【タブレットについて】• 2016年11月より新タブレットになり、書きやすさがアップ!• タブレットの起動がチャレンジタッチより早い• Wi-Fi環境になくても使える チャレンジタッチのメリット 【学習内容について】• 年2〜3回の「赤ペン先生のもんだい」(赤ペン先生の添削付き)で記述力にも対応• 年2〜3回の実力診断テストがある- 漢字辞典やひらがな、かたかな、漢字や九九のポスターがもらえる• テストばっちり問題集(予想問題集)など紙媒体でのサポート有• 「がんばりもんだい」(応用問題)にもチャレンジできる。 スマイルゼミだと発展クラスは、別途料金が必要• 学習の進捗状況をおうちの人へメールでお知らせ• 追加料金なしで電子図書館「まなびライブラリー」が利用できる• 漢検・英検対策もできるようになりました!(2019年11月追記)• 英語も全2600レッスン収録、お子さんのレベルに合った活用が可能(2019年11月追記) 【サービス全体の評価】• 会員の91. 公立中高一貫校の合格者多数(平成29年度合格者数1,346名)• タブレット代が実質無料(6ヶ月継続にて)• 料金が安い 【タブレットについて】• タブレットが故障しても1年目は保証がきく• ゲーム感覚の学習アプリが無制限で遊べる• 利き手に対応している• タッチペンの感度がいい スマイルゼミとチャレンジタッチの比較まとめ ここまで、共働きパパママ目線で比較してきた結論!! タブレット学習に興味があるなら、 まずはチャレンジタッチ! 物足りなかったら、スマイルゼミに乗り換え!! です。 前提として、 やるのは子供なので子供が楽しんでるとか続けられるとかの方を選ぶのが当たり前なのですが、 チャレンジタッチは、 基本料金が安かったり、タブレット関連の費用もお得。 基本的には、一日10分程度の勉強量だけど、 基礎・応用・挑戦問題があったり、 記述式のパワーアップドリルや実力診断テストもあるので、 まあ最初はチャレンジタッチで始めてみれば良いのではないかと。 「みまもるネット」や「みまもるトーク」のサービスで学習状況がみれたり、 LINEのようにコメントが送れる機能の評価が高いので、 そのようなサービスが必要と思ったら、 スマイルゼミに乗り換えるって感じでいいんじゃないんでしょうか。 あくまで、 共働きとーちゃんの目線で、我が家の基準で、 比較してきましたので、 ホームページだけではわからないチャレンジタッチ、 紙教材のこどもちゃれんじなどの 詳細について見ることができるので、迷っている方はぜひパンフレットを 申し込んでみて確認してみてください。 valuecommerce. valuecommerce.

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