山本太郎 信者。 山本太郎信者もう滅茶苦茶。ブレーンの池戸万作さんまで陰謀論へ「disってる連中、自民党ないし官邸側がお金を出しているのかも」

植草一秀は付き合うだけでアウトの「商売陰謀論者」。山本太郎は植草と絶縁すべし

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目次(クリックするとジャンプします)• 山本太郎の実績は?参議院議員で何をした?他の人と比較してどう? 山本太郎さんの実績について調べていきます Yahoo知恵袋で同じような質問を見つけたので紹介します ヤフー知恵袋 質問者 山本太郎さんは政治家としての実績はあるのですか? 山本太郎さんを支持している方に質問です。 最近動画でも多く注目され、支持者が増えている印象を受けますが、私にはなぜ山本太郎さんが こんなにたくさんの方々から支持を集めているのか知りたいです。 山本太郎さんは政治家としての実績を作りましたか?あったとしたら、なぜそれを演説で言わないのでしょうか。 なかったとしたら、ないのに支持している皆さんはなぜこの極めて感情的でかつ抽象的すぎる演説で支持しようと思ったのでしょう。 私には現時点で理解することができません。 それがポピュリストです。 現政権をポピュリズムだと批判してた側が、ポピュリストになった時に待っているのは、政治の更なる腐敗です。 聴衆の質問に一問一答で答える形で行われていて、大きなプロジェクターを使って、図やグラフの資料を提示して答えて、自分の政策もうまく入れ込んで説明していました。 それを見ると、抽象的という感じはしないと思います。 その資料のスライドは5万くらいあるとか。 すべての質問に答えていて、すごく勉強してるんだな~、と感心しました。 (私が見たのは大阪での演説でしたが。 ) あとは、4月10日の旗揚げ記者会見も、なぜその名前にしたのか、とかも説明してましてたし、自分はちょっとカッコいいと思いましたw。 あの政策がすべて正しいのかは、私にはわかりませんが。 自公がまともな経済政策してればよかったのだけどな。 今の世の中自己責任、弱者切り捨ての風潮があり息苦しい世になっているのは確かで、その訴えが票に繋がりました。 昔は暴れん坊左翼のイメージだったのですが変わりましたな。 経済の勉強もしてるし選挙作戦も見事でした。 もともと野党では実績が出せないのが政界です。 なので夢を語れるのです。 そして、現実社会に夢を持てない人たちの票が集まるのではないでしょうか。 自分達に都合のよい「夢」は政治を自ら調べることをしない人達には受けたんでしょうね。 この先が不安でたまりません。 今回当選したお2人に関しても、大変失礼承知ですが、なぜれいわ新選組のためにここまで国会が調整しないといけないのかと思ってしまいます。 信者、ですか…。 洗脳に近いのでしょうか。 それほど山本太郎の語る夢に魅力を感じるのでしょうか。 夢はいくらでも語れます。 枝野さんあたりも言おうと思えば言えるのに、敢えて言わないのは民主党政権時の失態からですかね…。 最近ますます勢いがあり、山本太郎が衆議院議員の選挙に立候補するとのことです。 sugawarataku. html このTwitterアカウントの方すごいですねー!! 僕が正しく望んだ形かも! これによると山本太郎さんの質問主意書の投稿数は49本で5位のようです ちなみにこんな質問をしていたようです。 質問主意書 第198回国会(常会) 質問主意書 質問第六七号 生活保護世帯の子どもが大学・専門学校等に進学した場合に世帯分離をする取り扱いの法的根拠に関する質問主意書 右の質問主意書を国会法第七十四条によって提出する。 令和元年六月六日 山本 太郎 参議院議長 伊達 忠一 殿 生活保護世帯の子どもが大学・専門学校等に進学した場合に世帯分離をする取り扱いの法的根拠に関する質問主意書 生活保護世帯の子どもが大学・専門学校等に進学した場合に世帯分離をする取り扱いの法的根拠について、これまで厚生労働省は、生活保護の要件として生活保護法第四条第一項が定める稼働能力の活用をしていないからと説明してきた。 また、かかる場合にいわゆる世帯内就学を認める段階に至っていない理由については、大学・専門学校等への全国平均進学率が八十%に達していないからと説明してきた(「生活と福祉」百六十九号十頁、二百十七号九頁等)。 ところが、令和元年五月二十一日の参議院文教科学委員会において、大口善徳厚生労働副大臣及び八神敦雄政府参考人は、生活保護世帯の子どもが大学・専門学校等に進学した場合に世帯分離をする取り扱いの法的根拠は生活保護法第三条にあり、また、大学・専門学校等への世帯内就学を認める段階に至っているか否かは、一般世帯における進学率のみで判断するものではなく、高校卒業後に就職する一般世帯の子どもやアルバイト等で自ら学費等を賄いながら大学等に通う低所得世帯の子どもとのバランス等を考慮する必要がある旨、従前の見解と矛盾すると思われる答弁をする一方、過去の国会答弁や「生活と福祉」で同内容の説明がなされていたかとの質問に対しては、今すぐには答えられない旨答弁した。 以上をふまえて、厚生労働省の見解の変遷及び矛盾の有無を確認するため、以下質問する。 一 生活保護世帯の子どもが大学・専門学校等に進学した場合に世帯分離をする取り扱いの法的根拠は、生活保護法第三条にあるか。 ある場合、どのような意味において、同条が根拠となるのか説明されたい。 また、過去に「生活と福祉」等の公刊物や国会答弁において、そのような説明をしたことがあるか。 ある場合には、説明がなされた年月日及びその内容を具体的に示されたい。 二 生活保護世帯の子どもが大学・専門学校等に進学した場合に世帯分離をする取り扱いの法的根拠は、生活保護法第四条第一項にあるか。 ある場合、どのような意味において、同項が根拠となるのか説明されたい。 また、生活保護法第三条及び第四条第一項のいずれも、かかる場合に世帯分離をする取り扱いの法的根拠となる場合、両規定の関係について説明されたい。 三 従前、全世帯の現役生の大学・専門学校等への進学率が八十%に達していないことが、生活保護世帯における大学・専門学校等への世帯内就学を認める段階に至っていないことの理由とされてきた(平成二十九年一月二十六日衆議院予算委員会における塩崎恭久厚生労働大臣(当時)の答弁等)が、文部科学省の学校基本調査における過年度卒(浪人生)を含む進学率を採用しないのはなぜか。 四 過去に「生活と福祉」等の公刊物や国会答弁において、生活保護世帯における大学・専門学校等への世帯内就学を認める段階に至っていないことの理由として、全世帯の大学・専門学校等への進学率以外の理由(高校卒業後に就職する一般世帯の子どもやアルバイト等で自ら学費等を賄いながら大学等に通う低所得世帯の子どもとのバランス等)を示したことがあるか。 ある場合には、理由を示した年月日及びその内容を具体的に示されたい。 こちらがその回答です。 回答者は安倍総理となってます 答弁書 答弁書第六七号 内閣参質一九八第六七号 令和元年六月十四日 内閣総理大臣 安倍 晋三 参議院議長 伊達 忠一 殿 参議院議員山本太郎君提出生活保護世帯の子どもが大学・専門学校等に進学した場合に世帯分離をする取り扱いの法的根拠に関する質問に対し、別紙答弁書を送付する。 参議院議員山本太郎君提出生活保護世帯の子どもが大学・専門学校等に進学した場合に世帯分離をする取り扱いの法的根拠に関する質問に対する答弁書 一及び二について お尋ねの「法的根拠」の意味するところが必ずしも明らかではないが、生活保護受給世帯の子どもが大学等へ進学することについては、令和元年五月二十一日の参議院文教科学委員会において厚生労働省の政府参考人が答弁しているように、同省においては、生活保護法(昭和二十五年法律第百四十四号)第三条に規定する「この法律により保障される最低限度の生活」には生活保護を受けながら大学等へ進学することは含まれていないと考えている一方で、同法第四条第一項では、同法による保護(以下「保護」という。 )は、生活に困窮する者が、その利用し得る資産、能力その他あらゆるものを、その最低限度の生活の維持のために活用することを要件として行われることが定められていることから、生活保護世帯に属する高等学校等の卒業者であって稼働能力を有するものについては、就労することが求められることとなるが、一定の場合には、このような者であって大学等へ進学したものを当該世帯から分離して当該世帯とは別の世帯を構成しているとみなすことにより、引き続き当該世帯との同居を続けながら大学等へ進学できるようにしているところである。 また、このような趣旨の過去の国会答弁としては、例えば、平成三十年四月十三日の衆議院厚生労働委員会において、加藤厚生労働大臣(当時)が「そもそも生活保護は、資産や能力その他あらゆるものを活用することを要件としておりまして、この原則によって、生活保護世帯の高等学校卒業者については、高等学校への就学によって得られた技能や知識を活用して、就労できる方は就労していただく。 しかしながら、大学等への就学が御本人や世帯の自立助長に効果的である、そういった側面もあります。 したがって、世帯分離を行って、大学等へ進学した分の保護費を支給しないことにより、同居を続けながらも就労が求められずに大学等に就学することができるように・・・世帯分離という態様がございます。 生活保護費を受給しながら大学等に就学することについては、一般世帯でも高等学校卒業後に大学等に進学せずに就職する方等が一定程度あり、アルバイトなどでみずから学費や生活費を賄いながら大学等に通う方とのバランスを考慮する必要があるということ、また、社会保障審議会の部会での報告書では、大学等進学後の教育費、生活費は生活保護に限らず、したがって、生活保護受給者だけではなくて、国全体として支えていくべき課題だ、そういった学生さんをどう支えていくのか、こういった意見もあったということでありまして、慎重に検討していくべきだというふうに思っております」と答弁しているところである。 三について お尋ねの趣旨が必ずしも明らかではないが、生活保護受給世帯の子どもが大学等に就学しながら保護を受けることができるものとするかどうかについては、全世帯における大学等への進学率のみで判断するものではなく、様々な要素を総合的に考慮する必要があると考えている。 四について お尋ねについては、一及び二についての後段でお示ししたもののほか、例えば、平成三十年五月十八日の参議院本会議において、加藤厚生労働大臣(当時)が「生活保護を受給しながら大学等に就学することについては、高校卒業後就職する方や生活保護を受給されていない方とのバランスを考慮して、慎重に検討すべき課題と認識しております」と答弁しているところである。

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れいわ新選組の山本太郎代表、一家はカトリック 教会で過ごした過去語る : 社会 : クリスチャントゥデイ

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99 ID:K21mUieB0 ien0RS0ZuuIQLOW chocolatを筆頭にウツケン支持を表明してるのにウツケンの宣伝をせずに山本太郎disってる連中全員工作員だろ。 宇都宮健児さんへの応援が足りないのではないでしょうか。 私は宇都宮健児さんも応援していますよ。 山本太郎さんを批判することばかりしているからです。 chocolat. 都知事選挙に関して議論が全然活発にならないから、争点のひとつとして挙げられる「総額15兆円」を批判して議論を喚起しただけ。 論理のかけらもないですね。 yowamusikun0 もうやめてください。 今は野党共闘が必要なんです。 立憲とれいわの分断を広げるような事はしないでください。 ちなみに野党共闘が必要、という理由を根拠に「山本太郎の批判はすべきでない」と考えるなら、 出馬動機に批判を浴びせなきゃならなくなりますよね。 貴方はそうされているのかな? 7VtESBwSf6n7wUu 山本太郎が単独2位なる世論調査もあります。 このまま、ウツケン太郎で2位争いするよりは、 ウツケンさんが降りて山本太郎に纏まる事を優先すべきではないでしょうか? 昨年、大阪選挙で亀石巽が共倒れした愚を繰り返してはなりません。 自分が推す候補が勝てないからって他の候補に降りろと 選挙中に言うのがフェアな選挙運動なのか?山本太郎支持者さん。 期日前投票を済ませた有権者もいるのに候補者に降りろというのはおかしいだろ。 候補者自身が瑞からの判断で撤退を決めるのは自由だが。 ていうか候補者本人ではなく支持者にそれ言うのは嫌がらせだよな。 12 ID:kqmuIq5p0 誰が決めたのかわからんが太郎は前の選挙で議員になっとくべきだった。 名簿順位を堂々と一番にしとけばよかった。

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【狂犬】山本太郎信者、朝日の記事をツイートしただけの海渡雄一弁護士に「デマ記事に踊るマヌケ」「謝罪しろ」「アホ」と罵声浴びせる

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低所得者ほど収入に占める消費支出の割合(消費性向)が高く、高所得者はその逆であるという事実があります。 よって低所得者ほど収入に占める消費税の負担割合が大きくなり(消費税の逆進性)その重い負担がのしかかり、それが現在、個人消費と真の景気を低迷させています。 低所得者の数は高所得者よりも圧倒的に多い(特に格差の拡大している現在)ので、消費税の減税や廃止が実現した場合、その負担の減った大多数の低所得者層が必ず個人消費や実需の真の景気回復に確実に大きく寄与する事になります。 山本さんが消費税を撤廃すれば国民が浮いたお金を全て消費に回すと言っているとすれば、正確にはこの大多数の低所得者の消費行動の事を言っていると思います。 高所得者(富裕層)はあまり消費増加に寄与しない事は考えられますが、少数です。 重要なのは大多数の低所得者の寄与によって全体の消費増加の総額は必ず大きく上がるという点です。 最低所得者層は実際のデータでも消費性向がほとんど100%で、生活のために収入の全てを消費に回さざるを得ない訳です。 この事を家計調査のデータから分析して実証している方のサイトがありますのでご覧下さい。 山本太郎や令和新撰組の信者ではありませんが 消費税が施行される前の状況を経験してるのでこの悪税は絶対にやめてほしいです。 昔の物品税や高い法人税の時代の方がみんな 希望があり金持ちも貧乏人も生き生きとしていたのは事実です。 消費税施行前は今日全財産はたいても明日になれば何とかなるという希望があるので貯金なんかしようと考える必要がありませんでした。 今日を楽しく生きるという事に全力傾けられる時代でした。 給料は黙ってても上がるし月末金が無かったら上司に金を借りればいいくらいの感覚でした。

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